JPS58117375A - 給水装置の交互運転制御方法 - Google Patents
給水装置の交互運転制御方法Info
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- JPS58117375A JPS58117375A JP21587381A JP21587381A JPS58117375A JP S58117375 A JPS58117375 A JP S58117375A JP 21587381 A JP21587381 A JP 21587381A JP 21587381 A JP21587381 A JP 21587381A JP S58117375 A JPS58117375 A JP S58117375A
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- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 title claims description 33
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 8
- 239000008400 supply water Substances 0.000 claims description 2
- 238000001514 detection method Methods 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 4
- 238000011017 operating method Methods 0.000 description 2
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 230000005281 excited state Effects 0.000 description 1
- 210000003127 knee Anatomy 0.000 description 1
- 238000005086 pumping Methods 0.000 description 1
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F04—POSITIVE - DISPLACEMENT MACHINES FOR LIQUIDS; PUMPS FOR LIQUIDS OR ELASTIC FLUIDS
- F04B—POSITIVE-DISPLACEMENT MACHINES FOR LIQUIDS; PUMPS
- F04B49/00—Control, e.g. of pump delivery, or pump pressure of, or safety measures for, machines, pumps, or pumping installations, not otherwise provided for, or of interest apart from, groups F04B1/00 - F04B47/00
- F04B49/06—Control using electricity
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Control Of Positive-Displacement Pumps (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は二台以上の給水ポンプによシ一つの給水管に給
水を行う場合のポンプの運転方法ζこ関する。
水を行う場合のポンプの運転方法ζこ関する。
給水装置は、寿命及び故障時を考え一般にポンプが二台
以上設置されている。猿た寿命を考え平均化させるため
に、交互運転方式としている。特に、可変速モータを使
用し吐出し圧カ一定制御をしている給水装置においては
、この交互運転切替時の圧力変動が給水器具等に与える
影響が大きいために、交互運転の方法が種々堝えられて
いる。
以上設置されている。猿た寿命を考え平均化させるため
に、交互運転方式としている。特に、可変速モータを使
用し吐出し圧カ一定制御をしている給水装置においては
、この交互運転切替時の圧力変動が給水器具等に与える
影響が大きいために、交互運転の方法が種々堝えられて
いる。
第7図は給水装置の配管図である。可変速モータF 、
/ 0iこよQ夫々駆動されるポンプ3.9は受水槽
/よυ吸込管コ2gにより水を汲み」二げて夫々フロー
スイッチ! 、 / /、逆止弁6./2、仕切弁7,
13を通じて集合管/qζこ合流させるようになってい
る。
/ 0iこよQ夫々駆動されるポンプ3.9は受水槽
/よυ吸込管コ2gにより水を汲み」二げて夫々フロー
スイッチ! 、 / /、逆止弁6./2、仕切弁7,
13を通じて集合管/qζこ合流させるようになってい
る。
従来の運転方法は水量の少ないときは何れか一台のポン
プ例えばポンプ3が駆動されて集合管/4’に吐出され
、圧力検知器/Atこて給水圧が検知され、その信号は
図示されない制御装置(こ送られて制御装置を介して給
水圧力が一定となるように可変速モータlを制御するよ
うになっており、給水量が増大して圧力タンク/Sの貯
水祉も減少して給水圧が低下すると例えば図示されない
モータグの回転計がポンプ3の最高回転数と圧力検知器
/6の信号によ多制御装置を介して可変速モータ10は
附勢されポンブタは運転され、集合管/llに吐出され
る。そうしてモータ’l、10の何れかを制御して定圧
制御される。モータ’I、10がlIf」勢される領域
で例えばボンブチが定圧制御されていて給水量が減少す
るとフロースイッチ/lがポンプ9の最小締切シ流曾を
@田してその信号lこよ多制御装置を介してモータ10
を断電しボンブチを停止し、ポンプ3を元のように定圧
制御する。
プ例えばポンプ3が駆動されて集合管/4’に吐出され
、圧力検知器/Atこて給水圧が検知され、その信号は
図示されない制御装置(こ送られて制御装置を介して給
水圧力が一定となるように可変速モータlを制御するよ
うになっており、給水量が増大して圧力タンク/Sの貯
水祉も減少して給水圧が低下すると例えば図示されない
モータグの回転計がポンプ3の最高回転数と圧力検知器
/6の信号によ多制御装置を介して可変速モータ10は
附勢されポンブタは運転され、集合管/llに吐出され
る。そうしてモータ’l、10の何れかを制御して定圧
制御される。モータ’I、10がlIf」勢される領域
で例えばボンブチが定圧制御されていて給水量が減少す
るとフロースイッチ/lがポンプ9の最小締切シ流曾を
@田してその信号lこよ多制御装置を介してモータ10
を断電しボンブチを停止し、ポンプ3を元のように定圧
制御する。
給水量が微量となるとポンプ3よりの吐出し童をフロー
スイッチSにて検知して制御装置を介してモータグを断
電し、ポンプ3を停止させる。ポンプ停止中は圧力タン
ク/Sにより給水して圧力タンク/Sよりの給水圧が下
ると圧力検知器/6はその圧力を検知して制御装置を介
して可変速モータ/θを附勢しボンブチを運転する。即
ち最小締切シ流せ以下にてポンプ3が停止したときは次
にポンプtを起動し、同様にボンブチが最小締切り流量
以下にて停止したときはポンプ3を次lこ起動する。こ
の様lこポンプ停止毎に交互運転させる方法であると、
ポンプ3と可変速モータl及びボンブチと可変速モータ
lOとの組み合せで常時交互運転されるため擾こ、各ポ
ンプと可変速モータの運転時間が均一化できない。即ち
、偶数列の事象と奇数列の事象が異るような給水パター
ンで給水が整列して行われるような場合は各ポンプの稼
動時間は偏倚してしまう。
スイッチSにて検知して制御装置を介してモータグを断
電し、ポンプ3を停止させる。ポンプ停止中は圧力タン
ク/Sにより給水して圧力タンク/Sよりの給水圧が下
ると圧力検知器/6はその圧力を検知して制御装置を介
して可変速モータ/θを附勢しボンブチを運転する。即
ち最小締切シ流せ以下にてポンプ3が停止したときは次
にポンプtを起動し、同様にボンブチが最小締切り流量
以下にて停止したときはポンプ3を次lこ起動する。こ
の様lこポンプ停止毎に交互運転させる方法であると、
ポンプ3と可変速モータl及びボンブチと可変速モータ
lOとの組み合せで常時交互運転されるため擾こ、各ポ
ンプと可変速モータの運転時間が均一化できない。即ち
、偶数列の事象と奇数列の事象が異るような給水パター
ンで給水が整列して行われるような場合は各ポンプの稼
動時間は偏倚してしまう。
本発明は二台以上のポンプを交互に起動して運転する従
来方式の運転方法では各ポンプの運転時間が均一化され
ない問題点を解消して複数のポンプがある場合にポンプ
の運転時間が各ポンプについてならされるような運転方
法を得ることを目的とす・るものである。
来方式の運転方法では各ポンプの運転時間が均一化され
ない問題点を解消して複数のポンプがある場合にポンプ
の運転時間が各ポンプについてならされるような運転方
法を得ることを目的とす・るものである。
例えば家庭用の給水を考えると給水量の変化は一日をと
るとその給水パターンは類似している。又季節によって
みるlこ日単位でみると日単位での使用量の増減はある
としても傾向をみると次第1こ変化するものである。
るとその給水パターンは類似している。又季節によって
みるlこ日単位でみると日単位での使用量の増減はある
としても傾向をみると次第1こ変化するものである。
そこで本発明の給水方法は、24’Hrタイムスイツチ
等をもうけ、このタイムスイッチζこて設定された時間
帯にポンプが停止すると再起動時ポンプが切替シ、7度
切替ると設定された時間帯に再びポンプが停止しても再
切替動作をおこなわないよう番こすれば、2’lHrタ
イムスイツチにて設定されたn個の時間帯にポンプ停止
が生じれば必らず/日n回ポンプが切替シ、各ポンプと
各可変速モータの運転時間が均一化される。
等をもうけ、このタイムスイッチζこて設定された時間
帯にポンプが停止すると再起動時ポンプが切替シ、7度
切替ると設定された時間帯に再びポンプが停止しても再
切替動作をおこなわないよう番こすれば、2’lHrタ
イムスイツチにて設定されたn個の時間帯にポンプ停止
が生じれば必らず/日n回ポンプが切替シ、各ポンプと
各可変速モータの運転時間が均一化される。
以下、本発明の実施例を図面を用いて説明する。配管図
は第1図と同じである。第2図は本発明のプログラムの
フローチャートである。
は第1図と同じである。第2図は本発明のプログラムの
フローチャートである。
第2図において本システムをスタートさせるとルーチン
100では24’Hrタイムスイツチが開いているかど
うか判別されて該タイムスイッチが開いているときは交
互動作を行わないルーチン1I01へ移行し、タイムス
イッチが閉じているときはルーチン200へ進み、ポン
プが停止しないときはルーチン200→ルーチン’70
/→ENDで交互動作を行わない。ポンプが停止したと
きはルーチン、yooにて同時間内に交互動作が行われ
たかどうかが判別され交互動作が行われていたときはル
ーチン30θ→ルーチンダθl→1IfNDで交互動作
は行われない。交互動作が既に行われていないときはル
ーチング0θに進み交互動作を行う。
100では24’Hrタイムスイツチが開いているかど
うか判別されて該タイムスイッチが開いているときは交
互動作を行わないルーチン1I01へ移行し、タイムス
イッチが閉じているときはルーチン200へ進み、ポン
プが停止しないときはルーチン200→ルーチン’70
/→ENDで交互動作を行わない。ポンプが停止したと
きはルーチン、yooにて同時間内に交互動作が行われ
たかどうかが判別され交互動作が行われていたときはル
ーチン30θ→ルーチンダθl→1IfNDで交互動作
は行われない。交互動作が既に行われていないときはル
ーチング0θに進み交互動作を行う。
第3図は本発明の動作説明図、第ダ図は第3図における
タイムチャート例である。
タイムチャート例である。
い′1:2’lHrタイムスイッチ211Tが作動中で
その出力接点2’lTが開状態とする。交互リレー/θ
Rを励磁する接点10X−一コのリレーコイル/θXコ
は無励磁状態となるので時間tコ才ではポンプ運転用の
信号により動作するX接点が時間1/において開閉され
てもモータグへの給電を行う電磁開閉器のコイルSツー
/のみを接点Xの開いている間断電し、交互動作はおき
ない。
その出力接点2’lTが開状態とする。交互リレー/θ
Rを励磁する接点10X−一コのリレーコイル/θXコ
は無励磁状態となるので時間tコ才ではポンプ運転用の
信号により動作するX接点が時間1/において開閉され
てもモータグへの給電を行う電磁開閉器のコイルSツー
/のみを接点Xの開いている間断電し、交互動作はおき
ない。
次に時間t:1において24(Hrタイムスイッチの接
点u&Tを閉状態とする。ポンプ運転用の信号によυ動
作するX接点が閉じているとリレーコイルA?Yを励磁
し、常開接点A9Yは閉じるのでリレーコイル10X/
は励磁され、常開接点10X/は閉じて自己保持される
。
点u&Tを閉状態とする。ポンプ運転用の信号によυ動
作するX接点が閉じているとリレーコイルA?Yを励磁
し、常開接点A9Yは閉じるのでリレーコイル10X/
は励磁され、常開接点10X/は閉じて自己保持される
。
時間t3においてポンプ運転用の信号によ多動作する接
点Xが開くと電磁開閉器のコイル32−/は消勢されて
モータlは断電されポンプ3は停止する。リレーコイル
49Yは消勢され、常閉接点69Yは閉じ、リレーコイ
ル/θx2を励磁し、常開接点1011−/にて自己保
持され、常開接点10Xニー2が閉じて交互リレーのコ
イル10Rが励磁され、その接点10Rが切り替り、モ
ータlOに通電する電磁開閉器のコイル5λ−λを励磁
してモータ10へ通電可能となシ、次にポンプ運転用の
信号によシ接点Xが動作するとモータioが附勢され、
モータダよシモータ101こ切替仝0 リレーコイル10X、lを無励磁にする条件はλ1IH
rタイムスイッチの接点コpTが開であるので接点2’
lTが閉じているときのみ交互動作を行うことができる
。時間tQにおいてポンプ運転用の信号によ多動作する
接点Xが開閉してもモータlOへの給IIを行う電磁開
閉器のコイル5コーコのみを接点Xの開いている間だけ
断電し交互動作は起きない。時間tjにおいて接点、2
417が開かれるとリレーコイル10X2は消勢され接
点lθX2−2は開いて交互リレーのコイルIORは消
勢され、次に接点J4’Tが閉じている状態において接
点Xが開いてボンプデが停止したときに初めてポンプ3
の起動の条件が整う。
点Xが開くと電磁開閉器のコイル32−/は消勢されて
モータlは断電されポンプ3は停止する。リレーコイル
49Yは消勢され、常閉接点69Yは閉じ、リレーコイ
ル/θx2を励磁し、常開接点1011−/にて自己保
持され、常開接点10Xニー2が閉じて交互リレーのコ
イル10Rが励磁され、その接点10Rが切り替り、モ
ータlOに通電する電磁開閉器のコイル5λ−λを励磁
してモータ10へ通電可能となシ、次にポンプ運転用の
信号によシ接点Xが動作するとモータioが附勢され、
モータダよシモータ101こ切替仝0 リレーコイル10X、lを無励磁にする条件はλ1IH
rタイムスイッチの接点コpTが開であるので接点2’
lTが閉じているときのみ交互動作を行うことができる
。時間tQにおいてポンプ運転用の信号によ多動作する
接点Xが開閉してもモータlOへの給IIを行う電磁開
閉器のコイル5コーコのみを接点Xの開いている間だけ
断電し交互動作は起きない。時間tjにおいて接点、2
417が開かれるとリレーコイル10X2は消勢され接
点lθX2−2は開いて交互リレーのコイルIORは消
勢され、次に接点J4’Tが閉じている状態において接
点Xが開いてボンプデが停止したときに初めてポンプ3
の起動の条件が整う。
従って2+Hr’Jレーの接点JIITの閉じている時
間帯を例えば給水量の少ない深夜より翌朝の給水量の増
大する間に設けておくと1日交替にてポンプ3.9が交
替して運転されるからポンプ3.?夫々の運転時間が平
均化される。
間帯を例えば給水量の少ない深夜より翌朝の給水量の増
大する間に設けておくと1日交替にてポンプ3.9が交
替して運転されるからポンプ3.?夫々の運転時間が平
均化される。
かくして給水量の多い日中は何れか1台のポンプが絶え
ず運転され、他方のポンプが給水量(こ応じて運転、停
止を行うことになる。
ず運転され、他方のポンプが給水量(こ応じて運転、停
止を行うことになる。
ポンプ台数が三台以上の場合は上記動作説明図ζこ示し
た交互リレーをロータリ接点を持つ電話リレーζこする
ことによシ交互運転が可能となる。尚上述は半導体ロジ
ックシーケンス回路、マイコンによ〕達成可能なことは
公知のことである。
た交互リレーをロータリ接点を持つ電話リレーζこする
ことによシ交互運転が可能となる。尚上述は半導体ロジ
ックシーケンス回路、マイコンによ〕達成可能なことは
公知のことである。
以上のとおシ本発明は少くともポンプを二台設置して交
互運転を行う場合にポンプ切替制御回路中にコ+Hrタ
イムスイッチを設けて、λ4’Hrタイムスイッチにて
設定時間内にて、ポンプ切替信号があったときのみ交互
動作をさせることによシ、ポンプ及び可変速モータ等の
運転時間を均一化できる。しかもJ4’Hrタイムスイ
ッチにての設定時間を例えば7日に3回もうけることに
よシ切替を1日に3回と自由にできる。
互運転を行う場合にポンプ切替制御回路中にコ+Hrタ
イムスイッチを設けて、λ4’Hrタイムスイッチにて
設定時間内にて、ポンプ切替信号があったときのみ交互
動作をさせることによシ、ポンプ及び可変速モータ等の
運転時間を均一化できる。しかもJ4’Hrタイムスイ
ッチにての設定時間を例えば7日に3回もうけることに
よシ切替を1日に3回と自由にできる。
第1図は二台のポンプを用いた給水装置の配管図、第一
図は本発明のプログラムのフローチャート、第3図は本
発明の実施例の動作説明図、第7図は第3図におけるタ
イムチートである。 l・・受水槽 λ・・吸込管 3・・ポンプダ・・可変
速モータ !・・フロースイッチ6・・逆止弁 り・・
仕切弁 ざ・・吸込管ヲ・・ポンプ IO・・可変速モ
ータ //・・フロースイッチ /、2・・逆止弁 /
3・・仕切弁 /4(・・集合管 lS・・圧力タンク
llh・・圧力検知器 jlIT・・2 Q Hrタイ
ムスイッチ ANY・・リレー 10X/・・リレー
/θX、2・・リレー 10R・・交互リレー、t、2
−/ !コーコ・・電磁開閉器 t/、t、2.t、
?。 tダ・・時間。 特許出願人 株式会社荏原製作所 代理人 新井一部
図は本発明のプログラムのフローチャート、第3図は本
発明の実施例の動作説明図、第7図は第3図におけるタ
イムチートである。 l・・受水槽 λ・・吸込管 3・・ポンプダ・・可変
速モータ !・・フロースイッチ6・・逆止弁 り・・
仕切弁 ざ・・吸込管ヲ・・ポンプ IO・・可変速モ
ータ //・・フロースイッチ /、2・・逆止弁 /
3・・仕切弁 /4(・・集合管 lS・・圧力タンク
llh・・圧力検知器 jlIT・・2 Q Hrタイ
ムスイッチ ANY・・リレー 10X/・・リレー
/θX、2・・リレー 10R・・交互リレー、t、2
−/ !コーコ・・電磁開閉器 t/、t、2.t、
?。 tダ・・時間。 特許出願人 株式会社荏原製作所 代理人 新井一部
Claims (1)
- l 夫々駆動され給水を行う少くとも二台のポンプを備
え、各ポンプを切換えて交互に運転する複数台数のポン
プの運転方法であって、ポンプの切替回路に2 ’I
Hrタイムスイッチを設けて2 ’l Hrタイムスイ
ッチの設定時間内に一台のポンプが初めて停止するとポ
ンプの再起動時残シのポンプの内一台が切替って運転さ
れ、一度切替るとコタHrタイムスイッチの設定時間内
では再切替動作を行わない給水装置の交互運転制御方法
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21587381A JPH0231236B2 (ja) | 1981-12-29 | 1981-12-29 | Kyusuisochinokogontenseigyohoho |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21587381A JPH0231236B2 (ja) | 1981-12-29 | 1981-12-29 | Kyusuisochinokogontenseigyohoho |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58117375A true JPS58117375A (ja) | 1983-07-12 |
| JPH0231236B2 JPH0231236B2 (ja) | 1990-07-12 |
Family
ID=16679670
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21587381A Expired - Lifetime JPH0231236B2 (ja) | 1981-12-29 | 1981-12-29 | Kyusuisochinokogontenseigyohoho |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0231236B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6138182A (ja) * | 1984-07-27 | 1986-02-24 | Ebara Corp | 可変速給水装置 |
-
1981
- 1981-12-29 JP JP21587381A patent/JPH0231236B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6138182A (ja) * | 1984-07-27 | 1986-02-24 | Ebara Corp | 可変速給水装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0231236B2 (ja) | 1990-07-12 |
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