JPS58118091A - 半導体記憶回路 - Google Patents
半導体記憶回路Info
- Publication number
- JPS58118091A JPS58118091A JP56137572A JP13757281A JPS58118091A JP S58118091 A JPS58118091 A JP S58118091A JP 56137572 A JP56137572 A JP 56137572A JP 13757281 A JP13757281 A JP 13757281A JP S58118091 A JPS58118091 A JP S58118091A
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- Japan
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- transistor
- power supply
- load
- drive transistor
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-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11C—STATIC STORES
- G11C7/00—Arrangements for writing information into, or reading information out from, a digital store
- G11C7/20—Memory cell initialisation circuits, e.g. when powering up or down, memory clear, latent image memory
Landscapes
- Semiconductor Memories (AREA)
- Static Random-Access Memory (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、トランジスタによ−り構成される半導体記憶
回路(メモリ)に関するものである。
回路(メモリ)に関するものである。
第1図は、従来のMOSスタティック−ランダムアクセ
スメモリ(以下、MMol−3−RAと記す)のメモリ
セルの構成例を示す。
スメモリ(以下、MMol−3−RAと記す)のメモリ
セルの構成例を示す。
本図において、T1.T3は、デプレッション型(以下
、DMO3と記−j))ランジスタからなる一対の負荷
トランジスタ、T2.T4は、前記トランジスタTI、
T3とともにフリップフロツプを構成するエンハンスメ
ント型MO3(以下、1MO8と記す)トランジスタか
らなる一対の駆動トランジスタである。
、DMO3と記−j))ランジスタからなる一対の負荷
トランジスタ、T2.T4は、前記トランジスタTI、
T3とともにフリップフロツプを構成するエンハンスメ
ント型MO3(以下、1MO8と記す)トランジスタか
らなる一対の駆動トランジスタである。
1はゲート入力端子であり、負荷トランジスタT1のゲ
ートおよびソース、駆動トランジスタT2のドレイン、
並びに駆動トランジスタT4のゲートに接続さnている
。2もゲート入力端子であり、負荷トランジスタT3の
ゲートおよびソース、駆動トランジスタT4のドレイン
、並びに駆動トランジスタT2のゲートに接続さnてい
る。
ートおよびソース、駆動トランジスタT2のドレイン、
並びに駆動トランジスタT4のゲートに接続さnている
。2もゲート入力端子であり、負荷トランジスタT3の
ゲートおよびソース、駆動トランジスタT4のドレイン
、並びに駆動トランジスタT2のゲートに接続さnてい
る。
′f、り、前記負荷トランジスタTI、T3のドレイン
はともに電源VDDに接続され、駆動トランジスタT2
.T4のソースはともに接地電位VS5に接続さねてい
る。そして、前記各端子1,2はそ扛ぞnさらに、1M
O8トランジスタからなるゲート回路の機能全果たす伝
達ゲートトランジスタT5.T6を介して1、データ線
3,4に接続さtているっ寸り、前記伝達ゲートトラン
ジスタT5゜T6のゲートは、共にワード線5に接続さ
nている。
はともに電源VDDに接続され、駆動トランジスタT2
.T4のソースはともに接地電位VS5に接続さねてい
る。そして、前記各端子1,2はそ扛ぞnさらに、1M
O8トランジスタからなるゲート回路の機能全果たす伝
達ゲートトランジスタT5.T6を介して1、データ線
3,4に接続さtているっ寸り、前記伝達ゲートトラン
ジスタT5゜T6のゲートは、共にワード線5に接続さ
nている。
説明すると、端子1の電位がVDDに等しい場合には、
駆動トランジスタT4が導通状態となり、ゲート入力端
子2の電位は駆動トランジスタT2の閾値電位以下に下
がる。
駆動トランジスタT4が導通状態となり、ゲート入力端
子2の電位は駆動トランジスタT2の閾値電位以下に下
がる。
逆に、前記端子2の電位がvnnに等しい場合には、駆
動トランジスタT2が導通状態となり、端子1の電位が
駆動トランジスタT4の閾値電位以下に下がる。このよ
うに、端子1と端子2とが相補的な電位を維持すること
によって、1ビツトのデータが記憶さnる。
動トランジスタT2が導通状態となり、端子1の電位が
駆動トランジスタT4の閾値電位以下に下がる。このよ
うに、端子1と端子2とが相補的な電位を維持すること
によって、1ビツトのデータが記憶さnる。
しかしながら、このような従来のMOS−8−RAMで
は、負荷トランジスタT1とTsのドレインが共通の電
源vnnに接続さnているため、この電源VDI)の投
入時には、対になすトランジスタTI、T2およびTs
、T4の対称的構造に由来して、端子1,2のレベル全
確定することができない。したがって、電源投入後の読
み出しデータを一定の値に確定することができないとい
う欠点があった。
は、負荷トランジスタT1とTsのドレインが共通の電
源vnnに接続さnているため、この電源VDI)の投
入時には、対になすトランジスタTI、T2およびTs
、T4の対称的構造に由来して、端子1,2のレベル全
確定することができない。したがって、電源投入後の読
み出しデータを一定の値に確定することができないとい
う欠点があった。
また、前記の欠点全救済する方法として、前記T1〜T
4のトランジスタの寸法を変えて非対称にすることによ
り、電源投入時における端子1゜2のレベルを確定する
ことも考えらfる。しかしながら、この場合には、端子
1,2のレベル等が非対称となり、データ線3,4に接
続さnるセンスアンプに影響を与え、読み出し応答速度
會遅らせたり、あるいはデータを決めるための半導体製
造用マスクの種類が増えたりする等の欠点があった。
4のトランジスタの寸法を変えて非対称にすることによ
り、電源投入時における端子1゜2のレベルを確定する
ことも考えらfる。しかしながら、この場合には、端子
1,2のレベル等が非対称となり、データ線3,4に接
続さnるセンスアンプに影響を与え、読み出し応答速度
會遅らせたり、あるいはデータを決めるための半導体製
造用マスクの種類が増えたりする等の欠点があった。
また、従来、以上のような欠点は、上記第1図のような
NチャンネルE/D M OS回路により構成さg;b
MO3−8−RAMのみならず、Pチャンネル、あるい
はE/E M OS回路により構成さnるMOS−3−
RAMにおいても同様に存在した。
NチャンネルE/D M OS回路により構成さg;b
MO3−8−RAMのみならず、Pチャンネル、あるい
はE/E M OS回路により構成さnるMOS−3−
RAMにおいても同様に存在した。
本発明は、前記従来の欠点全解消するべくなさf′した
もので、電源投入後、書き込みが行わnる1での保持デ
ータケ、予め設定しておいた値に確定することができ、
こnにより電源投入後、書き込と同じ機能を果たさせる
ことができ、しかも各トランジスタの対称性全維持でき
るMOS−8−RAM等の半導体記憶回路全提供するこ
と全目的とする。
もので、電源投入後、書き込みが行わnる1での保持デ
ータケ、予め設定しておいた値に確定することができ、
こnにより電源投入後、書き込と同じ機能を果たさせる
ことができ、しかも各トランジスタの対称性全維持でき
るMOS−8−RAM等の半導体記憶回路全提供するこ
と全目的とする。
本発明による半導体記憶回路は、一対の駆動トランジス
タと、そnぞn一端が電源に他端が前記駆動トランジス
タに接続さnL一対の負荷と全有してなり、前記各負荷
の前記駆動トランジスタ側端を相補的な電位に保つこと
によってデータ全記憶する記憶回路において、電源投入
時に、一方の前記負荷に対する電源供給全、他方の前記
負荷に対する電源供給よりも遅らせることによって、電
源投入後のデータ金子め設定しておいた値に確定するも
のである。
タと、そnぞn一端が電源に他端が前記駆動トランジス
タに接続さnL一対の負荷と全有してなり、前記各負荷
の前記駆動トランジスタ側端を相補的な電位に保つこと
によってデータ全記憶する記憶回路において、電源投入
時に、一方の前記負荷に対する電源供給全、他方の前記
負荷に対する電源供給よりも遅らせることによって、電
源投入後のデータ金子め設定しておいた値に確定するも
のである。
以下、本発明を図面に示す実施例に基づいてさらに詳し
く説明する。
く説明する。
第2図は、本発明をMOS−5−RAMに適用した実施
例で、負荷トランジスタT1.Ts、駆動トランジスタ
T2. T4.ゲート入力端子1゜2、伝達ゲートト
ランジスタT5.T6.接地電6ど−′ 位VSS、データ線3,4およびワード線6はそnぞ扛
第1図の従来例と全く同じ構成になっている。
例で、負荷トランジスタT1.Ts、駆動トランジスタ
T2. T4.ゲート入力端子1゜2、伝達ゲートト
ランジスタT5.T6.接地電6ど−′ 位VSS、データ線3,4およびワード線6はそnぞ扛
第1図の従来例と全く同じ構成になっている。
そして、負荷トランジスタT1のドレインは電源vDD
1に接続さnる−1、負荷トランジスタT3のドレイン
は、電源VDD 2に接続さnている。
1に接続さnる−1、負荷トランジスタT3のドレイン
は、電源VDD 2に接続さnている。
ここで、電源VDD 2は、遅延回路6を用いて、電源
投入時の立ち上9時間?、電源V、)D 1よりも遅延
させた電源である。また、VDD 2がオーバーシュー
トするときは、必要に応じて、容量性負荷7が電源Vn
n 2と接地電位VSSO間に挿入さnる。
投入時の立ち上9時間?、電源V、)D 1よりも遅延
させた電源である。また、VDD 2がオーバーシュー
トするときは、必要に応じて、容量性負荷7が電源Vn
n 2と接地電位VSSO間に挿入さnる。
なお、負荷トランジスタTI、T3の閾値電圧全VTD
(VTD < O) + WE動) ラ7ジスタT
2. T 4の閾値電圧f Vt+i (VTK >
O) 、駆動トランジスタ2i7y[T4のゲートの入
力電圧がvnnであるときの前記駆動トランジスタのド
レイン出力電圧1vL(vTI :>Vl、)OL 電
源VDn 1 、 Vnn 2ノ立ち上りの後、充分
安定した時の電位f Vnn (VDn〉0)、接地電
位Vss==Oとする。
(VTD < O) + WE動) ラ7ジスタT
2. T 4の閾値電圧f Vt+i (VTK >
O) 、駆動トランジスタ2i7y[T4のゲートの入
力電圧がvnnであるときの前記駆動トランジスタのド
レイン出力電圧1vL(vTI :>Vl、)OL 電
源VDn 1 、 Vnn 2ノ立ち上りの後、充分
安定した時の電位f Vnn (VDn〉0)、接地電
位Vss==Oとする。
次に、本実施例の動作全果3図に示す信号波形図を用い
て説明する。
て説明する。
7”−’
1ず、第3図におけるtoの時点では、電源VDD11
B OF F状態、ツ’E 9 VDD I = Vs
s fある。このとき、負荷トランジスタTI、T3の
ソースは、基板とPN接合しているため、その電位はV
Bs以下には下がらないので、負荷トランジスタTI。
B OF F状態、ツ’E 9 VDD I = Vs
s fある。このとき、負荷トランジスタTI、T3の
ソースは、基板とPN接合しているため、その電位はV
Bs以下には下がらないので、負荷トランジスタTI。
T3は導通状態になっている。したがって、端子1.2
は第3図ハ、二にそnぞn示すようにVSgと同電位に
ある。
は第3図ハ、二にそnぞn示すようにVSgと同電位に
ある。
また、第3図(ホ)に示すようにtO〜t5の区間では
、ワード線5も0レベルi *n VL レベルを維
持するようにしておく。
、ワード線5も0レベルi *n VL レベルを維
持するようにしておく。
次に、t1時に電源’Vnn 1 f Vnnレベルに
上げる。
上げる。
このとき、遅延回路6の働きによって、VDD 2はV
Sgと同電位であるから、ゲート入力端子2は0レベル
にある。よって駆動トランジスタT2が非導通状態の1
ま、負荷トランジスタT1に電流が流n1駆動トランジ
スタT4のゲートに電荷が蓄積さnるため、端子1の電
位がVDDレベルまで上−がる。この結果、駆動トラン
ジスタT4は導通状態となるが、電源Vnn 2がまだ
Oレベルであるため、端子2に依然Oレベルケ維持し、
駆動トランジスタT2に非導通状態を保つ。
Sgと同電位であるから、ゲート入力端子2は0レベル
にある。よって駆動トランジスタT2が非導通状態の1
ま、負荷トランジスタT1に電流が流n1駆動トランジ
スタT4のゲートに電荷が蓄積さnるため、端子1の電
位がVDDレベルまで上−がる。この結果、駆動トラン
ジスタT4は導通状態となるが、電源Vnn 2がまだ
Oレベルであるため、端子2に依然Oレベルケ維持し、
駆動トランジスタT2に非導通状態を保つ。
次に、t2時に、電源VDD 2がVDDレベルまで上
がる。このとき、端子1ばVDDレベルに保たnており
、駆動トランジスタT4が導通状態にあるため、負荷ト
ランジスタT3’j5通して、駆動トランジスタT4に
電流が流nるので、端子2の電位にvb レベルまで
しか土がらない。したがって、駆動トランジスタT2[
非導通状態の11であり、端子1はVnnレベル全維持
する。このようにして、電源投入後、所定の時間を経た
時刻T3には、端子1が必らずVDDレベル會維持する
ことになり、データの不確定が解消さnる。
がる。このとき、端子1ばVDDレベルに保たnており
、駆動トランジスタT4が導通状態にあるため、負荷ト
ランジスタT3’j5通して、駆動トランジスタT4に
電流が流nるので、端子2の電位にvb レベルまで
しか土がらない。したがって、駆動トランジスタT2[
非導通状態の11であり、端子1はVnnレベル全維持
する。このようにして、電源投入後、所定の時間を経た
時刻T3には、端子1が必らずVDDレベル會維持する
ことになり、データの不確定が解消さnる。
なお、電源投入後、書き込みが行わnるまでは、端子2
の万全VDnレベルに維持したい場合には、負荷トラン
ジスタTI、T3のドレインと電源VDD 1 、 V
nn 2との接続関係?第2図と逆にすnばよい。
の万全VDnレベルに維持したい場合には、負荷トラン
ジスタTI、T3のドレインと電源VDD 1 、 V
nn 2との接続関係?第2図と逆にすnばよい。
−f、た、上記説明から明らかなように、このようなセ
ル全集積したMOS、5−RAMにおいては、T3(7
)ドレイ7k、そnぞn電源VOID I 、 VD
D 2のいず扛に接続するかにより、電源投入直後に各
番地のデータf ” O”または1”のいずnにするか
?決定できる。そして、前記負荷トランジスタT I
、 T 3 、!: VDD I 、 VDD 2
との接続関係の選択は、実際の回路では電源アルミ配線
の選択だけで行うことができる。
ル全集積したMOS、5−RAMにおいては、T3(7
)ドレイ7k、そnぞn電源VOID I 、 VD
D 2のいず扛に接続するかにより、電源投入直後に各
番地のデータf ” O”または1”のいずnにするか
?決定できる。そして、前記負荷トランジスタT I
、 T 3 、!: VDD I 、 VDD 2
との接続関係の選択は、実際の回路では電源アルミ配線
の選択だけで行うことができる。
なお、本発明は、上記実施例のようなNチャンネルE/
D M OS回路により構成さnる半導体記憶回路のみ
ならず、Pチャンネル、あるいHE/EMO8回路等に
より構成さnる半導体記憶回路にも適用できるっ 以上の説明から明らかなように本発明による半導体記憶
回路は、−万の駆動トランジスタの負荷に対する電源供
給ケ、他力の駆動トランジスタの負荷に対する電源供給
よりも遅らせることにより次のような効果が得らnる。
D M OS回路により構成さnる半導体記憶回路のみ
ならず、Pチャンネル、あるいHE/EMO8回路等に
より構成さnる半導体記憶回路にも適用できるっ 以上の説明から明らかなように本発明による半導体記憶
回路は、−万の駆動トランジスタの負荷に対する電源供
給ケ、他力の駆動トランジスタの負荷に対する電源供給
よりも遅らせることにより次のような効果が得らnる。
(イ)電源投入後、書き込みが行わnるまでの保持デー
タケ、予め設定しておいた値に確定するこ10′− とができるので、電源投入後、書き込みが行わnる1で
は、ROMと同じ機能ケ果す。したがって、コンピュー
タ、特にマイクロコンピュータ?応用した装置において
記憶素子として使用すnば、RAMとROMとの区別が
必要なくなり、単一種類の記憶素子で記憶部を構成する
ことが可能となり、筐た、初期設定プログラムを省略す
ることも可能となる。
タケ、予め設定しておいた値に確定するこ10′− とができるので、電源投入後、書き込みが行わnる1で
は、ROMと同じ機能ケ果す。したがって、コンピュー
タ、特にマイクロコンピュータ?応用した装置において
記憶素子として使用すnば、RAMとROMとの区別が
必要なくなり、単一種類の記憶素子で記憶部を構成する
ことが可能となり、筐た、初期設定プログラムを省略す
ることも可能となる。
(ロ)記憶回路全構成する各トランジスタの対称構造を
維持できるので、読み出し/書き込み速度に悪影響會与
えたり、データ全快めるための半導体製造用マスタの種
類が増加したジすることがない。
維持できるので、読み出し/書き込み速度に悪影響會与
えたり、データ全快めるための半導体製造用マスタの種
類が増加したジすることがない。
第1図は従来のMOS+−5−RAMセルを示す回路構
成図、第2図は本発明の一実施例による半導体記憶回路
の回路構成図、第3図は前記実施例における信号波形図
である。 TI、T3・・・・・・DMO3負荷トランジスタ、T
2.’r4・・・・・・EMO3駆動トランジスタ、T
5゜111”−2 T6・・・・・・EMO3伝達ゲートトランジスタ、V
III11+VDD2・・・・・・電源、VSS・・・
・・・接地電位、1,2・・・・・・ゲート入力端子、
3,4・・・・・・データ線、6・・・・・ワード線、
6・・・・・・遅延回路、7・・・・・・容量性負荷。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図 第2図 第3図 to tt tz tJ
成図、第2図は本発明の一実施例による半導体記憶回路
の回路構成図、第3図は前記実施例における信号波形図
である。 TI、T3・・・・・・DMO3負荷トランジスタ、T
2.’r4・・・・・・EMO3駆動トランジスタ、T
5゜111”−2 T6・・・・・・EMO3伝達ゲートトランジスタ、V
III11+VDD2・・・・・・電源、VSS・・・
・・・接地電位、1,2・・・・・・ゲート入力端子、
3,4・・・・・・データ線、6・・・・・ワード線、
6・・・・・・遅延回路、7・・・・・・容量性負荷。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図 第2図 第3図 to tt tz tJ
Claims (1)
- 一対の駆動トランジスタと、それぞn一端金電源に、他
端を前記駆動トランジスタに接続された一対の負荷と、
電源投入時に、一方の前記負荷に対する電源供給ケ、他
方の前記負荷に対する電源供給よりも遅らせる遅延手段
と全設けたこと全特徴とする半導体記憶回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56137572A JPS58118091A (ja) | 1981-09-01 | 1981-09-01 | 半導体記憶回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56137572A JPS58118091A (ja) | 1981-09-01 | 1981-09-01 | 半導体記憶回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58118091A true JPS58118091A (ja) | 1983-07-13 |
Family
ID=15201850
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56137572A Pending JPS58118091A (ja) | 1981-09-01 | 1981-09-01 | 半導体記憶回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58118091A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58111187A (ja) * | 1981-12-24 | 1983-07-02 | Nec Corp | 半導体装置 |
| JPS61117794A (ja) * | 1984-11-13 | 1986-06-05 | Fujitsu Ltd | 不揮発性半導体記憶装置 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5238843A (en) * | 1975-09-05 | 1977-03-25 | Ncr Co | Electrically alternative nonnvolatile memory cell |
| JPS5438843A (en) * | 1977-08-29 | 1979-03-24 | Happy Sewing Machine Mfg | Device of stopping motor corresponding to detection of residual quantity of lower cotton |
| JPS54136236A (en) * | 1978-04-14 | 1979-10-23 | Nec Corp | Readout and write-in enable memory |
-
1981
- 1981-09-01 JP JP56137572A patent/JPS58118091A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5238843A (en) * | 1975-09-05 | 1977-03-25 | Ncr Co | Electrically alternative nonnvolatile memory cell |
| JPS5438843A (en) * | 1977-08-29 | 1979-03-24 | Happy Sewing Machine Mfg | Device of stopping motor corresponding to detection of residual quantity of lower cotton |
| JPS54136236A (en) * | 1978-04-14 | 1979-10-23 | Nec Corp | Readout and write-in enable memory |
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| JPS61117794A (ja) * | 1984-11-13 | 1986-06-05 | Fujitsu Ltd | 不揮発性半導体記憶装置 |
| US5051958A (en) * | 1984-11-13 | 1991-09-24 | Fujitsu Limited | Nonvolatile static memory device utilizing separate power supplies |
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