JPS58123247A - 光伝送システムの回線監視装置 - Google Patents
光伝送システムの回線監視装置Info
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- JPS58123247A JPS58123247A JP57006623A JP662382A JPS58123247A JP S58123247 A JPS58123247 A JP S58123247A JP 57006623 A JP57006623 A JP 57006623A JP 662382 A JP662382 A JP 662382A JP S58123247 A JPS58123247 A JP S58123247A
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- Japan
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- signal
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- optical signal
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-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04L—TRANSMISSION OF DIGITAL INFORMATION, e.g. TELEGRAPHIC COMMUNICATION
- H04L1/00—Arrangements for detecting or preventing errors in the information received
- H04L1/20—Arrangements for detecting or preventing errors in the information received using signal quality detector
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Quality & Reliability (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Dc Digital Transmission (AREA)
- Optical Communication System (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は光を利用して情報伝送を行う光伝送システム
に係り、特に光信号の途絶を伴う回線の断線(以下、単
に回線断と言う)を監視する回線監視装置に関する。
に係り、特に光信号の途絶を伴う回線の断線(以下、単
に回線断と言う)を監視する回線監視装置に関する。
従来、この種の装置としては第1図に示すものかあつ九
。図において、(1)は光信号を電気信号に変換する信
号変換器、(2)は信号変換器(1)の出力を受けて、
論理レベルの111が入力さnたときに0(V)の、論
理レベルのゝOIが入力さnたときに丘(V)の電圧を
そnぞn発生する演算増幅器(以下オペアンプと言う)
、<a)は抵抗、(4)は;ンデンサ、(5)はコンデ
ンサ(4)の端子間電圧を検出してこの電圧が設定値以
下に降下し几ことを検出して論理レベル′11の信号(
以下論理レベルを省略する〕を出力するレベル検出回路
をそnぞn示す。
。図において、(1)は光信号を電気信号に変換する信
号変換器、(2)は信号変換器(1)の出力を受けて、
論理レベルの111が入力さnたときに0(V)の、論
理レベルのゝOIが入力さnたときに丘(V)の電圧を
そnぞn発生する演算増幅器(以下オペアンプと言う)
、<a)は抵抗、(4)は;ンデンサ、(5)はコンデ
ンサ(4)の端子間電圧を検出してこの電圧が設定値以
下に降下し几ことを検出して論理レベル′11の信号(
以下論理レベルを省略する〕を出力するレベル検出回路
をそnぞn示す。
以下、第2図のタイムチャートをも参照してこの回線監
視装置の動作t−説明する。
視装置の動作t−説明する。
先ず、この装置は1ワード若しくは1フレーム内に少な
くとも1ビツトの光信号が送出さするように符号構成さ
れた系統に適用さ21. 1ワードの初期に必ず同期ビ
ットが存在する場合にはこの同期ビットの発生間隔時間
を、1ワードの初期と1ワードの終期に1ビツトの光信
号が存在する符号におっては2サイクル分の時間をそn
ぞれ経過しても光信号を受信し得ないときに回線断と判
定するものである。
くとも1ビツトの光信号が送出さするように符号構成さ
れた系統に適用さ21. 1ワードの初期に必ず同期ビ
ットが存在する場合にはこの同期ビットの発生間隔時間
を、1ワードの初期と1ワードの終期に1ビツトの光信
号が存在する符号におっては2サイクル分の時間をそn
ぞれ経過しても光信号を受信し得ないときに回線断と判
定するものである。
ここで、第1図中の信号線上に付した符号SO〜s5は
そnぞn第2図の80〜B5に対応するもので、光信号
SOが信号変換器(1)に加えらnると、光の「有」が
レベル%glに、光の「無」がレベル11′になるよう
な信号81がオペアンプ(2)に加えらnる。オペアン
プ(2)はレベルJlに対シテ0〔v〕を、レベル%O
yに対してm (v)になる信号82を出力し、この信
号82が抵抗(8)およびコンデンサ(4)よシなる積
分回路に加えらnる。、しかして、コンデンサ(4)の
端子電圧は第2図83に示すように光信号があれば上昇
し、反対に光信号がなくなると降下し、光信号を受信す
る間隔が大きくなるほど0〔v〕に近づくことになる。
そnぞn第2図の80〜B5に対応するもので、光信号
SOが信号変換器(1)に加えらnると、光の「有」が
レベル%glに、光の「無」がレベル11′になるよう
な信号81がオペアンプ(2)に加えらnる。オペアン
プ(2)はレベルJlに対シテ0〔v〕を、レベル%O
yに対してm (v)になる信号82を出力し、この信
号82が抵抗(8)およびコンデンサ(4)よシなる積
分回路に加えらnる。、しかして、コンデンサ(4)の
端子電圧は第2図83に示すように光信号があれば上昇
し、反対に光信号がなくなると降下し、光信号を受信す
る間隔が大きくなるほど0〔v〕に近づくことになる。
ところで、回線が正常であnば、時刻 t工において光
信号を受信してから最も時間間隔の長い場合でも時刻
t8で光信号を受信するような符号構成が採らnている
ため、コンデンサ(4)の端子電圧s3が時刻 t3で
E、XJ(v〕にまで降下し次としても七n以降は曲線
Pに従って上昇することになる。
信号を受信してから最も時間間隔の長い場合でも時刻
t8で光信号を受信するような符号構成が採らnている
ため、コンデンサ(4)の端子電圧s3が時刻 t3で
E、XJ(v〕にまで降下し次としても七n以降は曲線
Pに従って上昇することになる。
しかし、時刻 tsになってもなお光信号を受信し得な
い場合にはこの電圧がさらに降下し続ける。
い場合にはこの電圧がさらに降下し続ける。
レベル検出回路(5)には電圧IcX、〔v〕よりも低
い電圧m、(v)が〜閾値として設定さnてお9、コン
デンサ(4)の端子電圧86が閾値18(v)になる時
刻 t。
い電圧m、(v)が〜閾値として設定さnてお9、コン
デンサ(4)の端子電圧86が閾値18(v)になる時
刻 t。
でレベルが′1′となる信号B5を発生する。
すなわち、予定さnた時間内□に光信号を受信し得ない
ときに、こnを回線断と判定して信号B3を発生するよ
うに構成さnている。
ときに、こnを回線断と判定して信号B3を発生するよ
うに構成さnている。
一方、回線が復旧して光信号を受信し九場合にはコンデ
ンサ(4)の端子電圧も上昇し、この電圧が Z、
(V)を超える時刻 t4で、レベル検出回路の出力レ
ベルも10′に戻ることになる。
ンサ(4)の端子電圧も上昇し、この電圧が Z、
(V)を超える時刻 t4で、レベル検出回路の出力レ
ベルも10′に戻ることになる。
斯かる従来の回線監視装置にあっては、コンデンサの充
放電電圧を検出しているため、符号の構成如何によって
回線断を検出する時刻が異るとともに、回線が正常に復
帰し次時刻を・正確に検出できないという欠点があった
。
放電電圧を検出しているため、符号の構成如何によって
回線断を検出する時刻が異るとともに、回線が正常に復
帰し次時刻を・正確に検出できないという欠点があった
。
この発明は上記の欠点を除去するためになさnたもので
、予定さnた時間が経過した時点で回線断を正確に検出
し得、且つ、回線復旧をも即座に検出し得る回線監視装
置の提供を目的とする。
、予定さnた時間が経過した時点で回線断を正確に検出
し得、且つ、回線復旧をも即座に検出し得る回線監視装
置の提供を目的とする。
上記目的を達成する次めに、本発明の回線監視装置は光
信号を電気信号に変換する信号変換器と、クロックパル
ス発生器と、このクロックパルス発生器のパルスを計数
すると゛ともに、その計数値が設定さlt′L友値まで
上昇し次ときに信号を発生し、且つ、信号変換器の出力
によってリセット若しくはプリセットさnるカウンタと
を具備し、光信号を受信するごとに上記カウンタをリセ
ット若しくはプリセットせしめ、光信号の無くなった時
点から上記クロックパルス発生器のパルスを計数し、予
定された時間内に光信号を受信し得ないときにこのカウ
ンタに出力を発生させることによって回線断と判定する
よ、うに構成する。
信号を電気信号に変換する信号変換器と、クロックパル
ス発生器と、このクロックパルス発生器のパルスを計数
すると゛ともに、その計数値が設定さlt′L友値まで
上昇し次ときに信号を発生し、且つ、信号変換器の出力
によってリセット若しくはプリセットさnるカウンタと
を具備し、光信号を受信するごとに上記カウンタをリセ
ット若しくはプリセットせしめ、光信号の無くなった時
点から上記クロックパルス発生器のパルスを計数し、予
定された時間内に光信号を受信し得ないときにこのカウ
ンタに出力を発生させることによって回線断と判定する
よ、うに構成する。
−以下、添付図面゛を参照して本発明を一実施例に基い
て説明する。
て説明する。
第3図は本発明による回線監視装置の構成を示すブロッ
ク図で、図中(1)は従来装[K用い次と同様な信号変
換器で、光信号の「有」に対してゝOlに、光信号の「
無」に対して111となるような信号を出力するもの、
(6)は信号変換器(1)の出力を反転するインバータ
、(γ)は通常N進カウンタと称さnるカウンタで、イ
ンバータ(6)の出力が111であるときにリセット状
態におかれ、インバータ(6)の出力が1ONである間
、パルスを計数してその計数値がNになった時点で%1
1の信号を発生するもの、(8)はクロックパルス発生
器、(9)はカウンタ(ηの出力を反転するインバータ
、(7)は2人力のANDゲートで、その一方の入力端
子にインバータ(9)の出力信号を、他方の入力端子に
クロックパルスをそれぞn加え、AND条件が成立した
と、きのみクロックパルス発生器(8)のクロックパル
スをカウンタ(7)に加えるものである。
ク図で、図中(1)は従来装[K用い次と同様な信号変
換器で、光信号の「有」に対してゝOlに、光信号の「
無」に対して111となるような信号を出力するもの、
(6)は信号変換器(1)の出力を反転するインバータ
、(γ)は通常N進カウンタと称さnるカウンタで、イ
ンバータ(6)の出力が111であるときにリセット状
態におかれ、インバータ(6)の出力が1ONである間
、パルスを計数してその計数値がNになった時点で%1
1の信号を発生するもの、(8)はクロックパルス発生
器、(9)はカウンタ(ηの出力を反転するインバータ
、(7)は2人力のANDゲートで、その一方の入力端
子にインバータ(9)の出力信号を、他方の入力端子に
クロックパルスをそれぞn加え、AND条件が成立した
と、きのみクロックパルス発生器(8)のクロックパル
スをカウンタ(7)に加えるものである。
上記の如く構成さ1rLfc本発明による回線監視装置
の作用を第4図のタイムチャー) f−も参照して以下
に説明する。なお、第6図中の信号線上に付した符号は
そn−tl″n第4図81,86〜88に対応し、第4
図COはカウンタ(7)の内容を表わすものである。
の作用を第4図のタイムチャー) f−も参照して以下
に説明する。なお、第6図中の信号線上に付した符号は
そn−tl″n第4図81,86〜88に対応し、第4
図COはカウンタ(7)の内容を表わすものである。
先ず、第4図SOに示し次光信号SOが信号変換器(1
)に入力されることによってこの光信号が電気信号に変
換され、第4図81に示す信号S1がインバータ(6)
に加えらnる。インバータ(6)はこの信号S1を反転
して第6図86に示しmように、光信号の受信時に11
′となり、非受信時に10′となるような信号S6をカ
ウンタ(7ンのリセット端子Rに加える。この結果、カ
ウンタ(7)は光信号σ有」に対応する信号11′が入
力さnるごとに初期状態KV−1=7)anbo。
)に入力されることによってこの光信号が電気信号に変
換され、第4図81に示す信号S1がインバータ(6)
に加えらnる。インバータ(6)はこの信号S1を反転
して第6図86に示しmように、光信号の受信時に11
′となり、非受信時に10′となるような信号S6をカ
ウンタ(7ンのリセット端子Rに加える。この結果、カ
ウンタ(7)は光信号σ有」に対応する信号11′が入
力さnるごとに初期状態KV−1=7)anbo。
次に、カウンタ(7)の出力信号S7が% Olでらる
関、インバータ(9)の出力は11′となり、クロック
パルス発生器(8)のクロックパルスS8がアンドゲー
ト叫を介してカウンタ(γ)の入力端子Kに加えらnる
。
関、インバータ(9)の出力は11′となり、クロック
パルス発生器(8)のクロックパルスS8がアンドゲー
ト叫を介してカウンタ(γ)の入力端子Kに加えらnる
。
かくして、カウンタ(7)は光信号の「無」に対応する
時間、クロックパルス信号S8を計数して順次上昇する
が、続いて送り込まnる光信号に基いて即刻、初期状態
にリセットされる。この状態を第4図COに示す。
時間、クロックパルス信号S8を計数して順次上昇する
が、続いて送り込まnる光信号に基いて即刻、初期状態
にリセットされる。この状態を第4図COに示す。
ところで、回線が正常であわば、時刻 t□に2いて光
信号を受信してから最も時間間隔が長い場合でも時刻t
2で再び光信号を受信するように符号構成さnたにも拘
わらず、この時刻 t2で光16号を受信し得ない場合
には、カウンタ(7)の計数値が次第に増加し、その値
がNになる時刻 t、で11′の信号を出力する。なお
、カウンタ(γ)が11′の信号を出力した場合にはイ
ンバータ(9)がANDゲート叫を閉じることになり、
こn以上のクロックパルスがカウンタ(γ)に々口えら
nることはない。よって、カウンタ(γ)は再び光信号
が送り゛込まnない限り′1′の信号を出力し続ける。
信号を受信してから最も時間間隔が長い場合でも時刻t
2で再び光信号を受信するように符号構成さnたにも拘
わらず、この時刻 t2で光16号を受信し得ない場合
には、カウンタ(7)の計数値が次第に増加し、その値
がNになる時刻 t、で11′の信号を出力する。なお
、カウンタ(γ)が11′の信号を出力した場合にはイ
ンバータ(9)がANDゲート叫を閉じることになり、
こn以上のクロックパルスがカウンタ(γ)に々口えら
nることはない。よって、カウンタ(γ)は再び光信号
が送り゛込まnない限り′1′の信号を出力し続ける。
一方、回線が復旧して時刻t4で光信号を受イ6した場
合には、こnと同時にカウンタ(7)がリセットざnる
ためにその出力信号S7も−OIに復帰する。
合には、こnと同時にカウンタ(7)がリセットざnる
ためにその出力信号S7も−OIに復帰する。
この場合、光信号を受信(若しくは発信)する最大間隔
時間を経過した時刻にカウンタ(7)の計数値がちょう
どNになるようにクロックパルス発生器(8)の発振周
波数を決定しておくならば、回線断を最短時間で正確に
検出することができる。また、回線の復旧時には光信号
を受信すると同時にカウンタ(7)の出力が夷Olに復
帰することから回線の復旧時刻をも正確に検出すること
ができる。
時間を経過した時刻にカウンタ(7)の計数値がちょう
どNになるようにクロックパルス発生器(8)の発振周
波数を決定しておくならば、回線断を最短時間で正確に
検出することができる。また、回線の復旧時には光信号
を受信すると同時にカウンタ(7)の出力が夷Olに復
帰することから回線の復旧時刻をも正確に検出すること
ができる。
以上、本発明の好適な実施例について説明したが、この
実施例に限定さnるものではなく、例えば、N進カウン
タの代わりに1プリセツトが可能なアップダウンカウン
タを用いnば、回線断検出時間と、回線復旧を検出する
時間を任意に選択できる。
実施例に限定さnるものではなく、例えば、N進カウン
タの代わりに1プリセツトが可能なアップダウンカウン
タを用いnば、回線断検出時間と、回線復旧を検出する
時間を任意に選択できる。
こnらの説明から明らかな如く、本発明の回線監視装置
によ扛ば、回線断訃よび回線復旧時刻を極めて正確に検
出し得るとともに、その要部がカウンタとクロックパル
ス発生器とで構成さjしているため、従来のものに比べ
てそのコストが著しく低減さnるという効果を有する。
によ扛ば、回線断訃よび回線復旧時刻を極めて正確に検
出し得るとともに、その要部がカウンタとクロックパル
ス発生器とで構成さjしているため、従来のものに比べ
てそのコストが著しく低減さnるという効果を有する。
また、この回線監視装置は単に光伝送システムの監視に
限らず、情報媒体の有無を論理%11または 0 に対
応させ得るものでらnば他の如何なる伝送路にも適用す
ることができる。
限らず、情報媒体の有無を論理%11または 0 に対
応させ得るものでらnば他の如何なる伝送路にも適用す
ることができる。
第1図は従来の光伝送システムの回線監視装置の構成を
示すブロック図、第2図はこの回線監視装置の作用を説
明するためのタイムチャート、第6図は本発明に係る光
伝送システムの回線監視装置の一実施例の構成を示すブ
ロック図、第4図は同実施例の作用を説明するためのタ
イムチャートである。 (1):信号に換器 (2):演算増幅器(8):
抵抗 (4):コンデンサ(5)ニレベル検
出回路 (a)s (9):インバータ(7):カウン
タ (8):クロックパルス発生器(至):AN
Dゲート
示すブロック図、第2図はこの回線監視装置の作用を説
明するためのタイムチャート、第6図は本発明に係る光
伝送システムの回線監視装置の一実施例の構成を示すブ
ロック図、第4図は同実施例の作用を説明するためのタ
イムチャートである。 (1):信号に換器 (2):演算増幅器(8):
抵抗 (4):コンデンサ(5)ニレベル検
出回路 (a)s (9):インバータ(7):カウン
タ (8):クロックパルス発生器(至):AN
Dゲート
Claims (1)
- 一定の周期内で少なくとも1ビツトの光信号が送出さn
るように符号構成し、予定された時間内に光信号を受信
し得ないと鳶に回線断と判定する光伝送システムの回線
監視装置において、りはツタパルス発生器と、光信号を
電気信号に変換する信号変換器と、前記り誼ツクパルス
発生器のパルスを計数するとともに、その計数値が設定
さnた値まで上昇したときK11号を発生し、且つ、前
記信号変換器の出力によってリセット若しくはプリセッ
トさnるカーウンタとを具備し、光信号を受信するとと
に前記カクンタをリセット若しくはプリセット状態にせ
しめ、光信号が無くなった時点から前記パルス発生器の
パルスを計数し、予定さn九時間内に光信号を受信し得
ないときにこのカラ輌夕に出力を発生させることによっ
て回線断と判定するように構成したことを特徴とする光
伝送システムの@線監視装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57006623A JPS58123247A (ja) | 1982-01-18 | 1982-01-18 | 光伝送システムの回線監視装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57006623A JPS58123247A (ja) | 1982-01-18 | 1982-01-18 | 光伝送システムの回線監視装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58123247A true JPS58123247A (ja) | 1983-07-22 |
Family
ID=11643480
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57006623A Pending JPS58123247A (ja) | 1982-01-18 | 1982-01-18 | 光伝送システムの回線監視装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58123247A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60214661A (ja) * | 1984-04-11 | 1985-10-26 | Fujitsu Ltd | 入力無信号検出回路 |
| JPH0210241A (ja) * | 1988-06-29 | 1990-01-16 | Sumitomo Electric Ind Ltd | 光フィイバ線路の試験方法 |
| JPH0537573A (ja) * | 1991-07-29 | 1993-02-12 | Nec Corp | データ断検出回路 |
| US5220581A (en) * | 1991-03-28 | 1993-06-15 | International Business Machines Corporation | Digital data link performance monitor |
-
1982
- 1982-01-18 JP JP57006623A patent/JPS58123247A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60214661A (ja) * | 1984-04-11 | 1985-10-26 | Fujitsu Ltd | 入力無信号検出回路 |
| JPH0210241A (ja) * | 1988-06-29 | 1990-01-16 | Sumitomo Electric Ind Ltd | 光フィイバ線路の試験方法 |
| US5220581A (en) * | 1991-03-28 | 1993-06-15 | International Business Machines Corporation | Digital data link performance monitor |
| JPH0537573A (ja) * | 1991-07-29 | 1993-02-12 | Nec Corp | データ断検出回路 |
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