JPS58123614A - 電気機器用注型絶縁物 - Google Patents
電気機器用注型絶縁物Info
- Publication number
- JPS58123614A JPS58123614A JP663182A JP663182A JPS58123614A JP S58123614 A JPS58123614 A JP S58123614A JP 663182 A JP663182 A JP 663182A JP 663182 A JP663182 A JP 663182A JP S58123614 A JPS58123614 A JP S58123614A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cast
- insulator
- insulating layer
- conductor
- casting
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Insulating Bodies (AREA)
- Casting Or Compression Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)
- Arc-Extinguishing Devices That Are Switches (AREA)
- Insulators (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、電気機器用注型絶縁物、例えば、耐熱性を向
上したエボキン樹脂注型絶縁物に関するものである。
上したエボキン樹脂注型絶縁物に関するものである。
従来、六弗化硫黄(SF6)ガス等を絶縁媒体とする、
ガス絶縁開閉装置や遮断器等に代表される電気機器の絶
縁には、エポキシ樹脂系の絶縁材料を用いた注型絶縁物
が広く使用されている。これらの電気機器は、通常、鉄
心や導体等を注型絶縁物の内部に埋め込んだ構造となっ
ているが、このような注型絶縁物を注型成形する方法と
しては、内部に埋め込まれる導体等を挿入固定している
注型用金型内に、例えは、エポキシ注型用樹脂をその1
ま、若しくは、真空脱泡した後、注型し、これを恒温槽
若しくは適当な方法によって、加熱硬化させることによ
って、被埋込み物、例えば、導体上一体に注型絶縁物を
注型成形する方法がとられていた。
ガス絶縁開閉装置や遮断器等に代表される電気機器の絶
縁には、エポキシ樹脂系の絶縁材料を用いた注型絶縁物
が広く使用されている。これらの電気機器は、通常、鉄
心や導体等を注型絶縁物の内部に埋め込んだ構造となっ
ているが、このような注型絶縁物を注型成形する方法と
しては、内部に埋め込まれる導体等を挿入固定している
注型用金型内に、例えは、エポキシ注型用樹脂をその1
ま、若しくは、真空脱泡した後、注型し、これを恒温槽
若しくは適当な方法によって、加熱硬化させることによ
って、被埋込み物、例えば、導体上一体に注型絶縁物を
注型成形する方法がとられていた。
この場合、注型される注型材料、例えば、エポキシ樹脂
としては、その電気機器の使用電圧や通電容量等によっ
て、要求される仕様が異なり、従って、この異なる仕様
を充足する耐熱材料を選定し充当することが必要となる
。しかも、i4熱性の高い注型樹脂を充当する場合には
、その注型樹脂の硬化温度もそれに見合った高い加熱工
程で注型、硬化する必要がある。
としては、その電気機器の使用電圧や通電容量等によっ
て、要求される仕様が異なり、従って、この異なる仕様
を充足する耐熱材料を選定し充当することが必要となる
。しかも、i4熱性の高い注型樹脂を充当する場合には
、その注型樹脂の硬化温度もそれに見合った高い加熱工
程で注型、硬化する必要がある。
しかし々から、一方において、注型絶縁物に埋め込才れ
るものの中には、熱的条件に制約があり、従って、製造
過程において、硬化温度を必要条件に1で上げ得られな
い場合が往々にして生じていた。あるいは又、その反面
において、例えば導体近傍では、稼働中に高温となるた
めに、耐熱性を十分考慮した絶縁物を要求されることが
、数多く出現している。
るものの中には、熱的条件に制約があり、従って、製造
過程において、硬化温度を必要条件に1で上げ得られな
い場合が往々にして生じていた。あるいは又、その反面
において、例えば導体近傍では、稼働中に高温となるた
めに、耐熱性を十分考慮した絶縁物を要求されることが
、数多く出現している。
このような背反条件を有する電気機器の一例としては、
例えば、ガス絶縁電気機器のタンク間のガス区分に使用
される絶縁スペーサの内部に磁気光学素子を使った光電
流センサ−(等の光変換センサーを内蔵した注型絶縁物
がある。この注型絶縁物の構造の一例を示すと添付図面
第1図のとおりであって、導体/の内部に光変換センサ
ーコを嵌入し、該光変換センザーーの信号伝送用に引き
出された光フアイバー線3は注型絶縁物7の内部に埋め
込んだ状態で製作されている。従って、この注型絶縁物
Vである絶縁スペーサとして要求される機能は、通電時
に発生する導体/近傍の温度上昇に対する耐熱的性能と
、ガス区分としての気密性能とで・ある。
例えば、ガス絶縁電気機器のタンク間のガス区分に使用
される絶縁スペーサの内部に磁気光学素子を使った光電
流センサ−(等の光変換センサーを内蔵した注型絶縁物
がある。この注型絶縁物の構造の一例を示すと添付図面
第1図のとおりであって、導体/の内部に光変換センサ
ーコを嵌入し、該光変換センザーーの信号伝送用に引き
出された光フアイバー線3は注型絶縁物7の内部に埋め
込んだ状態で製作されている。従って、この注型絶縁物
Vである絶縁スペーサとして要求される機能は、通電時
に発生する導体/近傍の温度上昇に対する耐熱的性能と
、ガス区分としての気密性能とで・ある。
このような従来の絶縁スペーサを例えばエポキシ樹脂に
より注型成形する場合には、先づ導体/に光変換センザ
ーコを嵌入した後、注型金型内に組み込み、無機質の粉
体が添加されたエポキシ樹脂を注型金型内に注入し、次
いで、これを加熱処理して上記エポキシ樹脂を硬化させ
ることによって、図に示すような注型絶縁物グを固化成
形して絶縁スペーサを製作していた。
より注型成形する場合には、先づ導体/に光変換センザ
ーコを嵌入した後、注型金型内に組み込み、無機質の粉
体が添加されたエポキシ樹脂を注型金型内に注入し、次
いで、これを加熱処理して上記エポキシ樹脂を硬化させ
ることによって、図に示すような注型絶縁物グを固化成
形して絶縁スペーサを製作していた。
しかしながら、このような方法によって製作さ11、
れる絶縁スペーサすなわち注型絶縁物にあっては、光変
換センサーの伝送用光フアイバー線を注型金(3) 型内に組み込んだ状態でエポキシ樹脂を注入し、加熱処
理を行なうために、注型材料であるエポキシ樹脂として
は、光ファイバーの熱的劣化を考慮した加熱硬化性の材
料を選定する必要があり、その結果、絶縁スペーサの耐
熱性の面で制約があった。すなわち、一般の光フアイバ
ー線は、その外被保膜層として、ナイロンやポリ塩化ビ
ニール(:pvc)等の耐熱性の低い熱可塑性樹脂が使
用されておす、700℃以上の硬化温度では熱的劣化を
起こすだめに、エポキシ樹脂等熱硬化性樹脂の使用は不
可能であった。従って、このような光変換センサーを埋
め込んだ絶縁スペーサは、耐熱性を必要とする電気機器
には適用することができないという欠点があった。
換センサーの伝送用光フアイバー線を注型金(3) 型内に組み込んだ状態でエポキシ樹脂を注入し、加熱処
理を行なうために、注型材料であるエポキシ樹脂として
は、光ファイバーの熱的劣化を考慮した加熱硬化性の材
料を選定する必要があり、その結果、絶縁スペーサの耐
熱性の面で制約があった。すなわち、一般の光フアイバ
ー線は、その外被保膜層として、ナイロンやポリ塩化ビ
ニール(:pvc)等の耐熱性の低い熱可塑性樹脂が使
用されておす、700℃以上の硬化温度では熱的劣化を
起こすだめに、エポキシ樹脂等熱硬化性樹脂の使用は不
可能であった。従って、このような光変換センサーを埋
め込んだ絶縁スペーサは、耐熱性を必要とする電気機器
には適用することができないという欠点があった。
一方、光ファイバーの外被保護層として、テフロン、シ
リコン等の熱的に安定な材料を使用することも可能では
あるが、これらの材料は、注型樹脂との接着がほとんど
できず、注型樹脂に埋め込まれた際に、その界面で剥離
が発生し、従って、気密構造をとることができないとい
う致命的な欠(1 点を有している。
リコン等の熱的に安定な材料を使用することも可能では
あるが、これらの材料は、注型樹脂との接着がほとんど
できず、注型樹脂に埋め込まれた際に、その界面で剥離
が発生し、従って、気密構造をとることができないとい
う致命的な欠(1 点を有している。
本発明は、このような従来の注型絶縁物の欠点を除去し
、例えば光フアイバー等熱的制約を受けるものを注型絶
縁物内に埋め込む場合に榔っても、所望の注型加熱作業
ができ、従来発熱し高温となるために使用が不可能であ
った高電圧、大電流容量の電気機器にも十分適用し得る
電気機器用注型絶縁物を得ることをその目的とするもの
である。
、例えば光フアイバー等熱的制約を受けるものを注型絶
縁物内に埋め込む場合に榔っても、所望の注型加熱作業
ができ、従来発熱し高温となるために使用が不可能であ
った高電圧、大電流容量の電気機器にも十分適用し得る
電気機器用注型絶縁物を得ることをその目的とするもの
である。
本発明は、この目的を達成するために、注型によって形
成される注型絶縁物が、導体に接して形成されている内
側注型絶縁層と、上記導体から離れて形成されている外
側注型絶縁層とから構成されていることを特徴とするも
のである。
成される注型絶縁物が、導体に接して形成されている内
側注型絶縁層と、上記導体から離れて形成されている外
側注型絶縁層とから構成されていることを特徴とするも
のである。
以下、本発明をその一実施例を示す添付図面第1図及び
第3図に基づいて説明する。
第3図に基づいて説明する。
・図において、導体l及び光変換センサーコは従来の注
型絶縁物におけるものと同様のものであシ、また、熱的
影譬を受けやすい導体lの近傍には導体lに接して耐熱
性に優れた注型樹脂、例えば、耐熱性の高いエポキシ樹
脂の注型によ)成形された内側注型絶縁層//が形成さ
れており、この内側注型絶縁層//には、光変換センサ
ー−〇信号伝送のだめの光フアイバー線を通す挿入穴/
/aが形成され、ている。
型絶縁物におけるものと同様のものであシ、また、熱的
影譬を受けやすい導体lの近傍には導体lに接して耐熱
性に優れた注型樹脂、例えば、耐熱性の高いエポキシ樹
脂の注型によ)成形された内側注型絶縁層//が形成さ
れており、この内側注型絶縁層//には、光変換センサ
ー−〇信号伝送のだめの光フアイバー線を通す挿入穴/
/aが形成され、ている。
寸だ、内側注型絶縁層/lの外側、す々わち、導体/と
離れた部分には、その部分が比較的温度上昇が少なく耐
熱性を必要としない部分であり、それに反して、導体/
の内部と外界とを光フアイバー線との界面を介して連通
ずる部分であるだめに、特別の耐熱性は必要としないが
、光ファイバーの外被保護層と十分に接着して気密を保
持し得る性能を有するエポキシ樹脂を、内側注型絶縁層
l/の外周側へ注型することにより成形された外側注型
絶縁層/2が形成されている。
離れた部分には、その部分が比較的温度上昇が少なく耐
熱性を必要としない部分であり、それに反して、導体/
の内部と外界とを光フアイバー線との界面を介して連通
ずる部分であるだめに、特別の耐熱性は必要としないが
、光ファイバーの外被保護層と十分に接着して気密を保
持し得る性能を有するエポキシ樹脂を、内側注型絶縁層
l/の外周側へ注型することにより成形された外側注型
絶縁層/2が形成されている。
壕だ、符号/3は光変換センサーコの信号伝送用の光フ
アイバー線であって、この光フアイバー線13は、それ
を挿入穴//aに挿入し取り付は固定した場合に挿入穴
//a内にある音時分の周囲には、□・ :′ テフロン等の熱的に安定した耐熱性外被保護j−/、?
aを融着被覆し、また、外側注型絶縁層/コに相当する
位置にあっては、直接外側注型絶縁層/2に埋め込まれ
るために、耐熱性は高く々いが外側注型絶縁層/2との
密着性に優れて界面において気密性を十分保持し得る熱
硬化性樹脂、例えば、ナイロン等の密着性外被保護層/
3bを被覆している。
アイバー線であって、この光フアイバー線13は、それ
を挿入穴//aに挿入し取り付は固定した場合に挿入穴
//a内にある音時分の周囲には、□・ :′ テフロン等の熱的に安定した耐熱性外被保護j−/、?
aを融着被覆し、また、外側注型絶縁層/コに相当する
位置にあっては、直接外側注型絶縁層/2に埋め込まれ
るために、耐熱性は高く々いが外側注型絶縁層/2との
密着性に優れて界面において気密性を十分保持し得る熱
硬化性樹脂、例えば、ナイロン等の密着性外被保護層/
3bを被覆している。
本発明の市、気機器用注型絶縁物は、以上のように構成
されており、また、挿入穴//aと耐熱性外被保護層/
、?aとの間には空隙//bが残存し、この空隙//b
には、導体/の内部に封入されている。
されており、また、挿入穴//aと耐熱性外被保護層/
、?aとの間には空隙//bが残存し、この空隙//b
には、導体/の内部に封入されている。
例えば、六弗化硫黄ガスが自由に出入し得る状態にあり
、従って、六弗化硫黄ガスを充満し得るだめに、耐電圧
等の電気的性能も十分確保することができる。
、従って、六弗化硫黄ガスを充満し得るだめに、耐電圧
等の電気的性能も十分確保することができる。
本発明の注型絶縁物はこのように構成されるが、その製
作工程を説明すると、先づ、導体/の周囲に導体/に接
して所定性能を有する注型用樹脂により、内側注型絶縁
層、、・、llを、挿入穴//aの形成と共に注型成形
する。′次いで、導体/の内部に光変換センサーコを嵌
入すると共に挿入穴//aから・(7) 耐熱性外被保護層/、7a及び密着性外被保護層/3b
がそれぞれ被覆され、所定位置において接合された光フ
アイバー線13を引き出し、注型金型に組み込む。そし
て、このように組み込まれた光フアイバー線も共に埋め
込むように、所定性能を有する注型用樹脂を注入するこ
とにより、外側注型絶縁層/2を2段注型法によって、
注型成形し、注型絶縁物、例えば、絶縁スペーサを完成
する。
作工程を説明すると、先づ、導体/の周囲に導体/に接
して所定性能を有する注型用樹脂により、内側注型絶縁
層、、・、llを、挿入穴//aの形成と共に注型成形
する。′次いで、導体/の内部に光変換センサーコを嵌
入すると共に挿入穴//aから・(7) 耐熱性外被保護層/、7a及び密着性外被保護層/3b
がそれぞれ被覆され、所定位置において接合された光フ
アイバー線13を引き出し、注型金型に組み込む。そし
て、このように組み込まれた光フアイバー線も共に埋め
込むように、所定性能を有する注型用樹脂を注入するこ
とにより、外側注型絶縁層/2を2段注型法によって、
注型成形し、注型絶縁物、例えば、絶縁スペーサを完成
する。
本発明の注型絶縁物は、上記のように構成されているだ
めに、たとえ光ファイバー等の如き熱的制約を受けるも
のが埋め込まれる場合にあっても、一段注型法を適用し
、耐熱部分の注型成形に際しては、熱的制約を受けるも
のを取り付けることなく注型成形し、その後に熱的制約
を受けるものを組み込んで、耐熱性の低い部分を注型成
形するようにしたために、高温加熱を含む所望の注型加
熱作業が可能となり、従来高温のために適用し得なかっ
た高電圧、大電流容量の電気機器用注型絶縁物を得るこ
とができるという効果を有している。
めに、たとえ光ファイバー等の如き熱的制約を受けるも
のが埋め込まれる場合にあっても、一段注型法を適用し
、耐熱部分の注型成形に際しては、熱的制約を受けるも
のを取り付けることなく注型成形し、その後に熱的制約
を受けるものを組み込んで、耐熱性の低い部分を注型成
形するようにしたために、高温加熱を含む所望の注型加
熱作業が可能となり、従来高温のために適用し得なかっ
た高電圧、大電流容量の電気機器用注型絶縁物を得るこ
とができるという効果を有している。
<g>
第1図は従来の注型絶縁物の一例を示す図であってAは
その平面図、BはAのIB −iB線による断面図、第
2図は本発明の一実施例である光変換センサーを嵌入し
た絶縁スペーサの一例の平面図、第3図は第2図のI■
−III線による断面図である。 /・・導体、λ・・光変換センサー1.3./、3・・
光ファイバー、//・・内側注型絶縁層、//a・・挿
入穴、//b・・空隙、/2・・外側注型絶縁層、/3
a・・耐熱性外被保護層、/3b・・密着性外被保護1
−0 代 理 人 葛 野 信 − 篤1図 へ 茄2図 1
その平面図、BはAのIB −iB線による断面図、第
2図は本発明の一実施例である光変換センサーを嵌入し
た絶縁スペーサの一例の平面図、第3図は第2図のI■
−III線による断面図である。 /・・導体、λ・・光変換センサー1.3./、3・・
光ファイバー、//・・内側注型絶縁層、//a・・挿
入穴、//b・・空隙、/2・・外側注型絶縁層、/3
a・・耐熱性外被保護層、/3b・・密着性外被保護1
−0 代 理 人 葛 野 信 − 篤1図 へ 茄2図 1
Claims (3)
- (1) 導体の外周部に設けられる絶縁物を、注型材
料によって上記導体の周囲に一体成形する電気機器用の
注型絶縁物において、注型によって形成される絶縁物が
、上記導体に接して形成されている内側注型絶縁層と、
上記導体から離れて形成されている外側注型絶縁層とか
ら構成されているととを特徴とする電気機器用注型絶縁
物。 - (2) 内側注型絶縁層及び外側注型絶縁層がいずれ
もエポキシ樹脂系の注型絶縁材料によって注型されると
共に、内側注型絶縁層が、外側注型絶縁層よりも耐熱性
に優れた注型絶縁材料によって形成されている特許請求
の範囲第1項記載の電気機器用注型絶縁物。 - (3) 電気機器が、六弗化硫黄ガス等を絶縁媒体と
するガス絶縁開閉装置及び遮断器等の内いずれかである
特許請求の範囲第1項又は第2項記載の電気機器用注型
絶縁物。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP663182A JPS58123614A (ja) | 1982-01-18 | 1982-01-18 | 電気機器用注型絶縁物 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP663182A JPS58123614A (ja) | 1982-01-18 | 1982-01-18 | 電気機器用注型絶縁物 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58123614A true JPS58123614A (ja) | 1983-07-22 |
Family
ID=11643703
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP663182A Pending JPS58123614A (ja) | 1982-01-18 | 1982-01-18 | 電気機器用注型絶縁物 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58123614A (ja) |
-
1982
- 1982-01-18 JP JP663182A patent/JPS58123614A/ja active Pending
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