JPS58123763A - 半導体集積回路のゲ−ト保護回路 - Google Patents

半導体集積回路のゲ−ト保護回路

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JPS58123763A
JPS58123763A JP57005448A JP544882A JPS58123763A JP S58123763 A JPS58123763 A JP S58123763A JP 57005448 A JP57005448 A JP 57005448A JP 544882 A JP544882 A JP 544882A JP S58123763 A JPS58123763 A JP S58123763A
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JP
Japan
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oxide film
gate
protective
circuit
resistor
Prior art date
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Pending
Application number
JP57005448A
Other languages
English (en)
Inventor
Teruyoshi Mihara
輝儀 三原
Tamotsu Tominaga
冨永 保
Hideo Muro
室 英夫
Masami Takeuchi
正己 武内
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Nissan Motor Co Ltd
Original Assignee
Nissan Motor Co Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Nissan Motor Co Ltd filed Critical Nissan Motor Co Ltd
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Priority to DE19823243465 priority patent/DE3243465A1/de
Priority to GB08300725A priority patent/GB2113469A/en
Publication of JPS58123763A publication Critical patent/JPS58123763A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Classifications

    • HELECTRICITY
    • H10SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • H10DINORGANIC ELECTRIC SEMICONDUCTOR DEVICES
    • H10D89/00Aspects of integrated devices not covered by groups H10D84/00 - H10D88/00
    • H10D89/60Integrated devices comprising arrangements for electrical or thermal protection, e.g. protection circuits against electrostatic discharge [ESD]
    • H10D89/601Integrated devices comprising arrangements for electrical or thermal protection, e.g. protection circuits against electrostatic discharge [ESD] for devices having insulated gate electrodes, e.g. for IGFETs or IGBTs
    • H10D89/911Integrated devices comprising arrangements for electrical or thermal protection, e.g. protection circuits against electrostatic discharge [ESD] for devices having insulated gate electrodes, e.g. for IGFETs or IGBTs using passive elements as protective elements
    • HELECTRICITY
    • H10SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • H10DINORGANIC ELECTRIC SEMICONDUCTOR DEVICES
    • H10D30/00Field-effect transistors [FET]
    • H10D30/60Insulated-gate field-effect transistors [IGFET]

Landscapes

  • Metal-Oxide And Bipolar Metal-Oxide Semiconductor Integrated Circuits (AREA)
  • Semiconductor Integrated Circuits (AREA)
  • Amplifiers (AREA)
  • Protection Of Static Devices (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発#Jは、外部からの入力端子となるボンデイン\グ
パツドを介して印加される高電圧サージに対するゲート
保護を確実にするとともに高周波サージによる回路の誤
動作防止會確笑にした半導体集積回路、とくに絶縁ゲー
ト型電界効果絶縁ゲート型電界効果トランジスタは絶縁
膜に酸化シリコン(8jO,)などを用い、そのゲート
構造が金属(metal)−撤化物(Oxide)−半
導体(8emムconduct・r)の組合せであるこ
とからMO8FiiT とも呼ばれ、高密度集積化が可
能であるために広く用いられている。この絶縁ゲート型
電界効果トランジスタのゲート酸化膜は比較的薄いため
にポンディングパッドなど管介して外部から為電圧プー
ツが印加されることがあり、それによってゲートが絶縁
破壊さnたシ、高周波サージの場合はシリコン基板上に
形成した回路が誤動作したりすることがある。
このための保護対策としてトランジスタの入力1IIl
cゲ一ト保護回路を設は為方法が知らj、ている0第1
図は従来知られているゲート保護回路の一例で、印は平
面図、←)は印のA−A線断圓図であゐ0図において1
里はトランジスタが形成場れている半導体基板のチップ
、2は外部からの入力端子となるアルミニウムなどのホ
ンテインクパッド%Sはポリシリコン保護抵抗、4は保
謄抵抗3の一端とポンディングパッド3とコンタクト%
lI#i保護抵抗8の他端と配線・とのコンタクト、テ
は2つのダイオードD、 、 D。
から成る絶縁ゲート璽電界効果トランジスター保饅用の
保護素子群であり、これらのポンディングパッド2%保
膜抵抗sFiテップl上に形成した均一な厚さのフィー
ルド酸化!Ii會上に形成されている。
このようなゲート保11回路を設ければ、ポンディング
パッド3から入力する電圧サージを保護抵抗Sによシ減
衰嘔せることができるので、トランジスターのゲート破
壊やシリコン基板テップ1上の回路の誤動作を防止する
ことができる◇高電圧サージに対しては保護抵抗の抵抗
値を大きくしてゲート保護管図っていゐが、保護抵抗の
値會あtシ大きくす士六フィールド酸化膜9が絶縁破壊
を起すおそれがある友めにせいぜい数にΩ程度のものし
か使用していない。
ところで、自動車などでは電圧が歇1G0ボルトで振動
周波数が数MHzから数10MHzのサージが発生する
ことがあるが、このような高電圧、高周波のサージが上
記のような保護回路に入力す;b七保護素子群7のダイ
オードD、やり。
を介してサージ電流が電mラインやアースラインに流れ
込むため、電源ラインやアースライン(牛導体基板やP
ウェルを含む)のインピーダンスによiサージが出力に
リークし次fi、 PN接合からサージが出力にリーク
したシして基板上の回路の誤動作をまねくことがある。
本発明け、上記の点kかんがみてなされたもので、入力
端子となるポンディングパッドと保護すべきトランジス
タのゲートに接続される保験素子との間に電流制限用保
護抵抗を接続して成る牛導体集積回路のゲート保護回路
において、ポンディングパッド1介して印加される高電
圧サージに対するゲニト保Sを確実にするとともに高周
波サージによ1回路の誤動作防止を確冥にする九め、保
護抵抗の値SOKΩ〜!100KΩとし且つこamm低
抵抗入力端子の設置部位の酸化膜の厚@を回路配線部分
のいわゆるフィールドーイビ膜の厚さよ夕厚くしたもの
である。
以下本発明を図面に基づいて説明する〇第2図は本発明
によるゲート保護回路の一笑施例を示しており、9)は
平面図、(ロ)FiGf)のB−BwrdIJ図で1図
中第五図と同じ参照数字は同じ構成部分管示している・
アル建エクムのポンディングパッド2にゲート保護回路
の一部であるポリシリコン保護抵抗Sをコンタクト49
介して接続し、このポンディングパッド3とポリシリコ
ン保護抵抗3とから成る回路領域(図中破巌で囲んで示
した領域)は配線・や保護素子群7あるいけトランジス
タ廊などの他の回路領域の酸化膜すなわちフィールド酸
化膜・より厚い酸化1[1Gの上に設置されている0フ
イールド酸化膜9の厚さは通常のプロセスで作られる酸
化膜の厚さであるO9・〜&I声m mmであるのに対
し、この厚い酸化膜1・OJ1名はL・〜1、$JIm
程度である。これは車両で使用てれるような場合は士数
100Vの高周波サージに耐える必要があるためである
0ポリシリコン保護抵抗1の他端はコンタク)Iを介し
て少なくとも1個の保護素子より成る保護素子群1に接
続され、この保護素子群1はトランジスタ1のゲートに
接続されている◎ 次に本発明によゐゲート保++Ua路の製造工程を#I
3図を参照して簡単に説明する。
P形シリコン基板11K”窒化i11!t−被着し、窓
!sを開孔する◎脅化膜1雪の被着に際して窒化膜!s
O被着力を増すために窒化膜12とシリコン基板11と
の間にうすい酸化膜(厚さ約1・1)OAtで)!−設
けてもよい(同図ビ)参照)。
窓開死後熱酸化を行ない、酸化膜14を1.8〜LOp
mの厚@に成長させる(同図−)参照)0以後は通常e
D LOCO8(Local 0x1dムZition
 of811icon)シリーングートエ穆でM08ト
ランジスタを形成してゆくのであるが、先ずFET  
を形成すゐ部分に窒化Hss@形成してマスクしく同図
(ハ)参照)、酸化膜層を成長させ厚さの異なる酸化膜
14mと酸化膜14bと管形成し(同図に)参照)、さ
ら#c音化膜1S會除去したあとにゲート酸化膜l51
−形成すゐ(同図(へ)参照)。ゲート酸化膜16管形
成した後、ポリシリコン917t−被着し、ゲートと保
護抵抗の/<ターンを形成しく同図(へ)参照)%窓1
st−通してソースおよびドレイン!9を形成する(同
図(ト)参照)。ソースとドレイン1會の形成時にゲー
トとなるポリシリコンのドーピングを行なって奄よいが
、このときポリシリコン保護抵抗のパターンはイオン注
入で霞度コントロールし食後CVD−化シリコン(8i
0.)膜などで!スフしておく必要がある。その後は通
例のようにCVD酸化シリプンなどの層関絶縁膜會被着
さゼ、アルミニウムポンプイングツぐラド201に形成
し、コンタクト穴をあけ、アル建エウ五′配線を施し1
次いで表面保1181211被着しポンディングパッド
20の穴あけ1行な、う(同図(ホ)参照)。厚い酸化
膜14厘の最終的な厚さは途中のエツチング工程により
LO〜LIJIm程度になっている0 第4図はこのようにして製造し良ゲート保護回路が適用
さ−れるトランジスタ回路で第2図と同じ参照数字は同
じ構成部分を示している。この回路において、保護素子
群1け、拡散抵抗22と3つのダイオード2B、24.
2sとにより構成されており%!6は電源ライン、!?
F!ドレイン出力である0 車両では電圧が数100ボルト程度で振動周波数が数M
Hzから数1・MHzO9−ジ8が入力端子すなわちポ
ンディングパッド2Vc加えられることがある0そのた
めにポリシリコン保饅抵抗sO抵抗値を充分大きくする
ことKより。
拡散抵抗38と分布容量とにより作られる時定数管サー
ジの振動周期より大きくすればドレイン出力3丁におけ
るサージ、O漏れの振幅を小さくできるとともに保護抵
抗畠の抵抗値を大きくすることによりダイオード!8.
!4t−通してit 電源ライン3・へ流れ込むサージ電源を制限し。
電源ライン36を通って最終出力端へ漏れるサージを抑
え、誤動作を防ぐことができる0第4図はこのサージが
漏れる場合の経路を示している。第S図はこのときのポ
リシリコン保護抵抗3の抵抗値に対するドレイン出力2
1へのサージの漏れ電圧の実験結果を示す0このナージ
漏れ電圧aの値が1v以上あるとシリコン基板上の回路
の誤動作の原因となって望ましくない。
またポリシリコン保護抵抗3の抵抗値が大きすぎるとポ
ンディングパッド雪下の酸化膜すなわち厚い酸化膜(集
2図の10または第3図の14mで示される部分)の容
量が効き、この容量を通してサージが基板に流れ込むの
でやは〕好ましくない0 第6図は本発明によるゲート保護回路のポリシリコン保
護抵抗の形状の一例管示してシフ。
破線Cで囲んだ部分は入力端における電界の集中で絶縁
破壊が起らないように転を広くしである。ポリシリコン
は厚さが356OAで、ボロンもしくけりンを約101
4a+4イオン注入することにより、シート抵抗はsO
OΩ/口〜IKG/口となり、幅は大電流時の熱溶断を
考慮してSμmとなっているがこのと會の抵抗値がBO
KΩ〜sO・にΩで嵐好な結果が得られた。
上記実施例ではシリコンゲートのMOB  FKT(P
−MOB、N−MO8%C−MO8%)[ついて税明し
良が、アル電ニウムゲート0M08  F、BT につ
いてもポリシリコン保護抵抗の被着工程全追加すること
により容易に実現でき同じ効果が得られる0本発明tア
ル建ニウムゲートのC−MOB製造工程に適用する場合
の製造工程の概略を第7図に示す。
(支)N形シリコン基板3・の全面に窒化膜(S i 
AN4)11を成長畜ぜ先後5eas図の領域13に当
る部分の窒化膜を除去する0 (→ シリコン基板3・の表面に熱配化膜(810m)
82tL虐〜10μm成長名ぜ(穿化膜31に被われ友
部分は成長しない)窒化膜を全て除去するO eウ  窒化膜除去後さらに!!化lik成長させ。
N−MOB  FBTの基板となるPウェル33を形成
するtめ、ボーン0を拡散する0 に) P−MO8FETのソース、ドレインs4および
保縛ダイオード$6を形成する次めボ葺ンを拡散する@ (ホ) N−MO8PFITのソース、ドレイン管形成
するためりン0を拡散する〇 (へ)入力保護抵抗となるポリシリコン抵抗36をCV
D で形成し、イオン注入にょp抵抗値制御を行なう。
(ト)  ゲート酸化1[s1管成長させ%ざらにコン
タクト部の酸化膜を除去する。
■ アルオニウム38を蒸着し配me行う。
(す)  PSQ(リンガラス)をCVDで形成し表面
保護M3静を形成する。
本発明において、上でポリシリコン保護抵抗の抵抗値を
高くすることt述べたが、抵抗値が高くなると抵抗の両
端間の電圧が上昇する良め自動車のような厳しい環境下
で使用される半導、1: 体装置1おいてはポンディングパッドl V jj :
yン基板との間の放電対策同様にポリシリコン保護抵抗
とシリコン基板との放電対策が必要になり、そのような
対策をすることによp高周波サージに対する牛導値装置
の耐性が向上する。
第一図は実験によ為酸化膜(酸化シリコン)厚と高周波
サージ耐圧との関係を示す。この図から、たとえば±4
00Vの耐圧が必要な場合には酸化膜厚をL・〜L丁μ
mKすればよいことがわかる0またこの図から高周波サ
ージ耐圧は静電的なもOよりかe6悪いことがわかる。
本発明にかけるように、高周波サージが印加されるポン
ディングパッドおよびポリシリコン保m抵抗部分の酸化
膜の厚−gt−充分厚くすれば高電圧サージが印加され
て4酸化膜の絶縁破壊による故障を起すことなく、高周
波サージがシリフン基板から絶縁されたポリシリコン保
護抵抗に印加式れても充分減衰した後にポリシリコン保
護紙FLK襞続てれた保sis子群のフラングダイオー
ドを通してシリコン基板すなわち電源う1:□ インに印加されデージ4充分減衰しているために回路の
誤動作を起すことはない@ 以上説明l−友ように1本発明においては、入力端子と
ゲート保護素子群との間に接続されたポリシリコン保護
抵抗の抵抗値′tSOKΩ〜100KQとし且つ入力端
子となるポンディングパッドとポリシリコン保護抵抗の
設置場れる部分の酸化膜の厚さ會他の回路形成部分の酸
化膜すなわちフィールド酸化膜より厚(したので、入力
端子に高周波サージ電圧が印加されてもゲートの絶縁破
壊や基板上の回路の誤動作を起すことなく、高抵抗値を
有するポリシリ;ン保護抵抗によりサージ電圧を減衰す
ることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は従来の絶縁グー)It電界効果トランジスタの
ゲート保sia路を示しておシ、(へ)け同保鰻回路め
平面図、(ロ)はに)のA−AIFr@図、第2図は本
発明によゐゲート保11回路のゲート保護回路を示して
お夛、(イ)は同僚am路の平頁図、←)Fi((イ)
OB−B断面図、第1図は本発明によるゲート保gta
路を有する半導体回路の製造工程會(ハ)〜■で示す図
、第4図は本発明によるゲート保S回路の電気回路%第
S図はポリシリコン保護抵抗の抵抗値とナージO漏れ値
との関係管示す図、fs−図は本発flJ4によゐゲー
ト保護回路のポリシリ;ン保護抵抗の配置形状の一例、
第7Eは本発1ljIKよるゲート保護回路1有するア
ルオニウムゲー)OC−MO8製造工程を(6)〜(’
J)で示す図、第8図は酸化膜厚と高周tlIブージ耐
圧との関係管示す図であろ0 !−チップ、鵞−ポンディングパッド、3・・・ポリシ
リ;ン保護抵抗、4.s−コンタクト、・−配線、1−
保護素子群、S−・電界効果トランジスタ、■・軸フィ
ールド酸化1[,10,14−酸化膜、11−P形シリ
フン基板、12゜ll−1l化膜、13,1@−・・窓
、1@−1’−)酸化膜、17−ポリシリ;ン膜、l嘗
・・・ソース。 ドレイン、鵞O−アルン二つムボンデイングパッド%2
五−表面保嚢膜、13・−拡散抵抗、!l、!4.雪暴
・−ダイオード 脣 許 輿 願 人  日童自動車株式会社代雇人弁瀧
士 鈴 木 弘 男 第 (イ) 1g1 14a     14b 寸。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 入力端子となるポンディングパッドと、保護すべきトラ
    ンジスタのグー)K接続される保護素子との関に電流制
    限用保護抵抗を接続して成る半導体集積回路のゲート保
    護回路において。 前記保護抵抗の値’1)SOKΩ〜5ooxΩとし且つ
    前記ポンディングパッドと前記保護抵抗とが設けられた
    半導体基板上の酸化膜の厚さを他の回路素子が設けられ
    た半導体基板上の酸化膜の厚さより厚くシ曳ことtI!
    #黴とするゲート保護回路。
JP57005448A 1982-01-19 1982-01-19 半導体集積回路のゲ−ト保護回路 Pending JPS58123763A (ja)

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DE19823243465 DE3243465A1 (de) 1982-01-19 1982-11-24 Gate-schutzschaltung fuer eine integrierte halbleiterschaltung
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