JPS58127532A - 配電線搬送送信機の自動運転方式 - Google Patents
配電線搬送送信機の自動運転方式Info
- Publication number
- JPS58127532A JPS58127532A JP57007103A JP710382A JPS58127532A JP S58127532 A JPS58127532 A JP S58127532A JP 57007103 A JP57007103 A JP 57007103A JP 710382 A JP710382 A JP 710382A JP S58127532 A JPS58127532 A JP S58127532A
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- JP
- Japan
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- transmitter
- time
- automatic operation
- switch
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- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
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-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E60/00—Enabling technologies; Technologies with a potential or indirect contribution to GHG emissions mitigation
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y04—INFORMATION OR COMMUNICATION TECHNOLOGIES HAVING AN IMPACT ON OTHER TECHNOLOGY AREAS
- Y04S—SYSTEMS INTEGRATING TECHNOLOGIES RELATED TO POWER NETWORK OPERATION, COMMUNICATION OR INFORMATION TECHNOLOGIES FOR IMPROVING THE ELECTRICAL POWER GENERATION, TRANSMISSION, DISTRIBUTION, MANAGEMENT OR USAGE, i.e. SMART GRIDS
- Y04S40/00—Systems for electrical power generation, transmission, distribution or end-user application management characterised by the use of communication or information technologies, or communication or information technology specific aspects supporting them
- Y04S40/12—Systems for electrical power generation, transmission, distribution or end-user application management characterised by the use of communication or information technologies, or communication or information technology specific aspects supporting them characterised by data transport means between the monitoring, controlling or managing units and monitored, controlled or operated electrical equipment
- Y04S40/121—Systems for electrical power generation, transmission, distribution or end-user application management characterised by the use of communication or information technologies, or communication or information technology specific aspects supporting them characterised by data transport means between the monitoring, controlling or managing units and monitored, controlled or operated electrical equipment using the power network as support for the transmission
Landscapes
- Remote Monitoring And Control Of Power-Distribution Networks (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、配電線搬送送信機の自動運転方式に係り、搬
送送信機と母線を接続する開閉器の動作回数を減らして
、送信機の効率化を計ると共にその信頼性を高める仁と
を目的とするものである。
送送信機と母線を接続する開閉器の動作回数を減らして
、送信機の効率化を計ると共にその信頼性を高める仁と
を目的とするものである。
従来の配電線搬送送信機の構成の大要を第1図に示す。
同図において、(1)は変電所のメイントランス、(2
IFi変電所の母線、(3)位鐘゛断器、(4)は配電
線、(5)は真空開閉器等の開閉器、(6)は送信機、
(7)は送信機を制御する制御器である。メイントラン
ス(1)は、変電所内に通常5台#lど設置されており
、各メイントランスは20 MVA前螢の電力容量を有
する0各家庭又は工場には、遮断器(3)を通じて配電
線(4)によシ給電される。各配電線(4)は地絡事故
などが発生した場合、変電所の保護継電器の作動により
遮断器(3)によシ切り離ち、これによって健全な配電
線に対して事故が波及するのを防いでいる。
IFi変電所の母線、(3)位鐘゛断器、(4)は配電
線、(5)は真空開閉器等の開閉器、(6)は送信機、
(7)は送信機を制御する制御器である。メイントラン
ス(1)は、変電所内に通常5台#lど設置されており
、各メイントランスは20 MVA前螢の電力容量を有
する0各家庭又は工場には、遮断器(3)を通じて配電
線(4)によシ給電される。各配電線(4)は地絡事故
などが発生した場合、変電所の保護継電器の作動により
遮断器(3)によシ切り離ち、これによって健全な配電
線に対して事故が波及するのを防いでいる。
送信機(6)は開閉器(5)を通じて変電所の母線(2
:に接続されている。この開閉器(6)には動作回数な
どの点を考慮して通常真空開閉器が主に用いられている
。ちなみに遮断器は信頼性において優れているが、開閉
動作回数の寿命が短い点KMがあり、送信機の変電所母
線へのgIHには遮断器を用いることはできない。
:に接続されている。この開閉器(6)には動作回数な
どの点を考慮して通常真空開閉器が主に用いられている
。ちなみに遮断器は信頼性において優れているが、開閉
動作回数の寿命が短い点KMがあり、送信機の変電所母
線へのgIHには遮断器を用いることはできない。
又、送信機(6)の発信する信号はそのほとんどがメイ
ントランス(1)K流入する・そのために送信機が60
翫商用周波数電圧の数−flAMの信号電圧を発牛させ
るためには、メイントランスの低いインピーダンスのた
めに数10KVA程度の出力を要する。
ントランス(1)K流入する・そのために送信機が60
翫商用周波数電圧の数−flAMの信号電圧を発牛させ
るためには、メイントランスの低いインピーダンスのた
めに数10KVA程度の出力を要する。
又送信機、Viリアクトルとコンデンサにて変電所母線
(21に接続されるが、その接続Kl’する容量−も数
100KVAと大きな容量を必要としている。
(21に接続されるが、その接続Kl’する容量−も数
100KVAと大きな容量を必要としている。
送信機(6)の運転は、送信楼内にある制御器(7)に
より行なわれる。送信機の運転に関しては、自動運転と
手動運転に大きく区別することができる。
より行なわれる。送信機の運転に関しては、自動運転と
手動運転に大きく区別することができる。
手動運転は時間的な制限がなく行なわれる0自動運転の
従来のやり方を第2図を参照して説明する。
従来のやり方を第2図を参照して説明する。
第2図において、A、B、CH自動運転項目、VBは真
空開閉器(5)の閉成時間、−〜a、 b□〜b、e、
〜〜は自動運転項目の運転時間1を示している。通常自
動運転される項目としては、配電線開閉器の監視、配電
線の電圧、電流などの情報、深夜電力利用の負荷制御な
どがある。自動運転される項目により、運転される時期
及び時間間隔が必ずしも一致しない。第2図に示すよう
に各項目は必要な時期、設定された時間により制御器で
制御されて自動運転に入り、その都度開閉器(lは閉成
動作を繰9返え量は非常に大きいので、開閉器(5)の
動作回数を減らすことは送信機動作の信頼性の向上に大
きく貢献する。
空開閉器(5)の閉成時間、−〜a、 b□〜b、e、
〜〜は自動運転項目の運転時間1を示している。通常自
動運転される項目としては、配電線開閉器の監視、配電
線の電圧、電流などの情報、深夜電力利用の負荷制御な
どがある。自動運転される項目により、運転される時期
及び時間間隔が必ずしも一致しない。第2図に示すよう
に各項目は必要な時期、設定された時間により制御器で
制御されて自動運転に入り、その都度開閉器(lは閉成
動作を繰9返え量は非常に大きいので、開閉器(5)の
動作回数を減らすことは送信機動作の信頼性の向上に大
きく貢献する。
本発明は、開閉器(5)の動作回数を減らして信頼性の
向上を計ることを目的とするもので、その実施の一例を
第5図を参照して説明する。第5図において、A、B、
Cは時期、時間間隔等が予め定められた自動運転項目
、鳩は真空開閉器(6)の閉成時間、a□〜’s 、b
x −b3. e□〜七はそれぞれ自動運転項目の運転
時刻を示す。自動運転項目であるA、B、Cのa□。
向上を計ることを目的とするもので、その実施の一例を
第5図を参照して説明する。第5図において、A、B、
Cは時期、時間間隔等が予め定められた自動運転項目
、鳩は真空開閉器(6)の閉成時間、a□〜’s 、b
x −b3. e□〜七はそれぞれ自動運転項目の運転
時刻を示す。自動運転項目であるA、B、Cのa□。
b□、Cエ は近接した時間内に制御器(7)により運
転される項目である。Aの−の自動運転により、真空開
閉器(5)は変電所母線とII綬されるが、町の項目が
終了しても真空開閉器(6)f接続のままとし、次の近
接した自動運転の項目OBのb工の自動運転を時間の到
来と共に制御@(7)により実行する。次にCのC工に
ついても同じ動作が繰シ返えされ、C□の動作の終了と
共に真空開閉器(6)を変電所母線から開放する。a、
b、及びe、 a、、 b、についても同様の動作を
行なう。第2図における真空開閉器(5)の動作回数は
8回であるのに対し、第一5図における動作回数は5回
に減らすことができるd このようにして送信機を変電所母線K[綬するとき、信
頼性に最も関係する真空開閉器の動作回数を減らすこと
ができ%1rHIji性の向上を計ることができる。
転される項目である。Aの−の自動運転により、真空開
閉器(5)は変電所母線とII綬されるが、町の項目が
終了しても真空開閉器(6)f接続のままとし、次の近
接した自動運転の項目OBのb工の自動運転を時間の到
来と共に制御@(7)により実行する。次にCのC工に
ついても同じ動作が繰シ返えされ、C□の動作の終了と
共に真空開閉器(6)を変電所母線から開放する。a、
b、及びe、 a、、 b、についても同様の動作を
行なう。第2図における真空開閉器(5)の動作回数は
8回であるのに対し、第一5図における動作回数は5回
に減らすことができるd このようにして送信機を変電所母線K[綬するとき、信
頼性に最も関係する真空開閉器の動作回数を減らすこと
ができ%1rHIji性の向上を計ることができる。
次に送信機が変電所母lsK接続される時間について他
の実施例を第4図について説明する。第4図において、
A、B、Cは自動運転項目、Vmは真空開閉器の閉成時
間、息、〜a、 b工〜b、、 e工〜e、 Fi自動
運転項目の運転状態を示す。この場合、第3図の実施例
と同様な方法を採用することKより真空開閉器の動作回
数を減らすことができるが、送信機が変電所母線に接続
されている全体の時間が延びることになる。Cの時間が
短縮されることは信頼性の向上に関係する。今日運用さ
れている自動運転の項目に対して、その設定された各項
目の時間は絶対的なものではなく、5分程度前後の時間
がずれても実用上火きな問題とはならない。本発明祉こ
の点に注目し、ある定められた時間内に運転される自動
運転項目を、集中した時間Ktとめて実施し、送信機の
変電所母線に・績続されている時間を最小にすることが
できるものである。
の実施例を第4図について説明する。第4図において、
A、B、Cは自動運転項目、Vmは真空開閉器の閉成時
間、息、〜a、 b工〜b、、 e工〜e、 Fi自動
運転項目の運転状態を示す。この場合、第3図の実施例
と同様な方法を採用することKより真空開閉器の動作回
数を減らすことができるが、送信機が変電所母線に接続
されている全体の時間が延びることになる。Cの時間が
短縮されることは信頼性の向上に関係する。今日運用さ
れている自動運転の項目に対して、その設定された各項
目の時間は絶対的なものではなく、5分程度前後の時間
がずれても実用上火きな問題とはならない。本発明祉こ
の点に注目し、ある定められた時間内に運転される自動
運転項目を、集中した時間Ktとめて実施し、送信機の
変電所母線に・績続されている時間を最小にすることが
できるものである。
第4図において、Aのa工の自動運転にょシ、真空開閉
器は鳩の時間変電所母線に接続され、aよの項目が制御
器(7)により実施され、定・められた時間内にあるB
obよ及びCのC0を1.の終了の彼に続いて、b工、
C工を実施し、すべ、て0実行が修了すると、真空開閉
器を変電所母線より開放する。以後、a。
器は鳩の時間変電所母線に接続され、aよの項目が制御
器(7)により実施され、定・められた時間内にあるB
obよ及びCのC0を1.の終了の彼に続いて、b工、
C工を実施し、すべ、て0実行が修了すると、真空開閉
器を変電所母線より開放する。以後、a。
b8及びe、a、b、においても同様に実施する。即ち
畠工の項目から一定の定められた時間、例えば15分以
内である。この時間内に予定されているBのb工及びC
のC工の予定時間を変更して、a工の項目に続いてb工
及びC□を実施するものである。このことにより真空開
閉器の動作回数を減らし、又送信機が変電所母線に接続
されている時間をも短縮することができる。
畠工の項目から一定の定められた時間、例えば15分以
内である。この時間内に予定されているBのb工及びC
のC工の予定時間を変更して、a工の項目に続いてb工
及びC□を実施するものである。このことにより真空開
閉器の動作回数を減らし、又送信機が変電所母線に接続
されている時間をも短縮することができる。
次に手動運転を行なう場合、定められた時間内に予定さ
れている自動運転の項目がある場合の実流側を第5図を
参照して説明する。第5図において、Aは手動運転項目
、B、Cは自動運転項目、Vsは真空開閉器の動作匈関
、aより、e工は各項目の運転時間、TH定められた時
間を示す。Aが例えば柱上開閉器の開閉制御指令などで
ある場合、これは予めスケジェール化され九指令もある
が、多くの場合、必tK応じて制御指令を出して手動で
行なう。い1、Aの手動項目の内のa、という内容を運
転実施した場合、定tられた時間Tの時間内に自動運転
の項目であるBのb□が予定されている場合、このb工
の予定時間を変更して前のa工の実行に続いてb工を実
施する。この一連の動作が終了すると真空開閉器ti開
放される。又b工の予定時間が到来しても、b工は既に
実施済みであるので、この時点ては実行されない。そし
てCのC工の予定時間が到来すると、真空開閉器を変電
所母線に接続して自動運転を実施するが、定められた時
間10時間内に次の予定されている自動運転項目がない
ので、C工の終了と共に真空開閉器を開放してこのとき
の実施を終る。
れている自動運転の項目がある場合の実流側を第5図を
参照して説明する。第5図において、Aは手動運転項目
、B、Cは自動運転項目、Vsは真空開閉器の動作匈関
、aより、e工は各項目の運転時間、TH定められた時
間を示す。Aが例えば柱上開閉器の開閉制御指令などで
ある場合、これは予めスケジェール化され九指令もある
が、多くの場合、必tK応じて制御指令を出して手動で
行なう。い1、Aの手動項目の内のa、という内容を運
転実施した場合、定tられた時間Tの時間内に自動運転
の項目であるBのb□が予定されている場合、このb工
の予定時間を変更して前のa工の実行に続いてb工を実
施する。この一連の動作が終了すると真空開閉器ti開
放される。又b工の予定時間が到来しても、b工は既に
実施済みであるので、この時点ては実行されない。そし
てCのC工の予定時間が到来すると、真空開閉器を変電
所母線に接続して自動運転を実施するが、定められた時
間10時間内に次の予定されている自動運転項目がない
ので、C工の終了と共に真空開閉器を開放してこのとき
の実施を終る。
この発明により、真空開閉器の動作回数を減らすことが
でき、又送信機が変電所母線に接続されている時間を短
縮することができるため、信頼性の高い送信機を提供す
ることができるものである。
でき、又送信機が変電所母線に接続されている時間を短
縮することができるため、信頼性の高い送信機を提供す
ることができるものである。
第1図は従来の配vm搬送送信機の一例の大要の構成を
示す図、第2図は自動運転の従来例を示す動作説明図、
第5図は本発明の一実施例の動作説明図、第4図は本発
明の他の実施例の動作説明図、第5図は本発明の更に他
の実施例の動作説明図である。 (1)・・・メイントランス、(2)−・変電所母線、
(3)−・・遮断器、 (4)−・・配電線、 (5)
・・・真空開閉器、(6)・・・送信機、 (7)−・
制御器、A、B、C−・・運転項目 代理人の氏名 弁理士 吉崎悦治 Jl1図 =−−−J 朧 2s 113図
示す図、第2図は自動運転の従来例を示す動作説明図、
第5図は本発明の一実施例の動作説明図、第4図は本発
明の他の実施例の動作説明図、第5図は本発明の更に他
の実施例の動作説明図である。 (1)・・・メイントランス、(2)−・変電所母線、
(3)−・・遮断器、 (4)−・・配電線、 (5)
・・・真空開閉器、(6)・・・送信機、 (7)−・
制御器、A、B、C−・・運転項目 代理人の氏名 弁理士 吉崎悦治 Jl1図 =−−−J 朧 2s 113図
Claims (1)
- 搬送波送信機の出力を母線に接続する開閉器を具え、送
信の都度前記開閉器を閉じて信号出力を伝送する送信機
において、予め定めた時期と時間間隔で送信される複数
の運転項目の自動送信に際し、手動運転又は自動運転の
1つの項目が送信さtまた時にこれに続けて他の自動運
転項目の予定を変更して送信して、1回の開閉器の閉成
期間中に複数の自動運転項目を送信することを特徴とす
る配電線搬送送信機の自動運転方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57007103A JPS58127532A (ja) | 1982-01-19 | 1982-01-19 | 配電線搬送送信機の自動運転方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57007103A JPS58127532A (ja) | 1982-01-19 | 1982-01-19 | 配電線搬送送信機の自動運転方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58127532A true JPS58127532A (ja) | 1983-07-29 |
| JPH0419783B2 JPH0419783B2 (ja) | 1992-03-31 |
Family
ID=11656745
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57007103A Granted JPS58127532A (ja) | 1982-01-19 | 1982-01-19 | 配電線搬送送信機の自動運転方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58127532A (ja) |
-
1982
- 1982-01-19 JP JP57007103A patent/JPS58127532A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0419783B2 (ja) | 1992-03-31 |
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