JPS58128546A - 直列4気筒エンジン用フライホイ−ル - Google Patents
直列4気筒エンジン用フライホイ−ルInfo
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- JPS58128546A JPS58128546A JP1044582A JP1044582A JPS58128546A JP S58128546 A JPS58128546 A JP S58128546A JP 1044582 A JP1044582 A JP 1044582A JP 1044582 A JP1044582 A JP 1044582A JP S58128546 A JPS58128546 A JP S58128546A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- flywheel
- engine
- cylinder engine
- weight
- crank angles
- Prior art date
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02N—STARTING OF COMBUSTION ENGINES; STARTING AIDS FOR SUCH ENGINES, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- F02N11/00—Starting of engines by means of electric motors
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02B—INTERNAL-COMBUSTION PISTON ENGINES; COMBUSTION ENGINES IN GENERAL
- F02B75/00—Other engines
- F02B75/06—Engines with means for equalising torque
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16F—SPRINGS; SHOCK-ABSORBERS; MEANS FOR DAMPING VIBRATION
- F16F15/00—Suppression of vibrations in systems; Means or arrangements for avoiding or reducing out-of-balance forces, e.g. due to motion
- F16F15/30—Flywheels
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02K—DYNAMO-ELECTRIC MACHINES
- H02K7/00—Arrangements for handling mechanical energy structurally associated with dynamo-electric machines, e.g. structural association with mechanical driving motors or auxiliary dynamo-electric machines
- H02K7/10—Structural association with clutches, brakes, gears, pulleys or mechanical starters
- H02K7/116—Structural association with clutches, brakes, gears, pulleys or mechanical starters with gears
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Acoustics & Sound (AREA)
- Aviation & Aerospace Engineering (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Shafts, Cranks, Connecting Bars, And Related Bearings (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は直列4気筒エンジン用フライホイールに関する
ものである。
ものである。
従来のフライホイールは特に4気筒エンジン用、6気筒
エンジン用といった区別がなく、どのエンジンのものも
ほぼ同様の形状のものを用いていた。
エンジン用といった区別がなく、どのエンジンのものも
ほぼ同様の形状のものを用いていた。
第1図(山海堂自動車工学全書4巻ガソリンエンジン)
(?L)、(b)は従来の自動車用エンジンのフライホ
イールの一例の構成を示す図である。
(?L)、(b)は従来の自動車用エンジンのフライホ
イールの一例の構成を示す図である。
第1図(L)、(b)Jこおいて、1はフライホイール
、2はフライホイール1をエンジンのクランクシャフト
にボルトにより締結するためのボルト穴である0δはク
ラッチディスクさの接触面である。福は始動時にスター
タのピニオンギアと噛み合うリングギアであり、通常フ
ライホイール本体に圧入嵌めしである。主要ウェイト部
分Sは大なる慣性能率を有している部分であり、エンジ
ンのトルク変動、および回転変動を軽減する役わりを果
たす。慣性能率は重量が一定であれば回転半径の2乗に
比例するので、主要ウェイト部分6は通常、フライホイ
ールの外周近傍にリング状に設けている。
、2はフライホイール1をエンジンのクランクシャフト
にボルトにより締結するためのボルト穴である0δはク
ラッチディスクさの接触面である。福は始動時にスター
タのピニオンギアと噛み合うリングギアであり、通常フ
ライホイール本体に圧入嵌めしである。主要ウェイト部
分Sは大なる慣性能率を有している部分であり、エンジ
ンのトルク変動、および回転変動を軽減する役わりを果
たす。慣性能率は重量が一定であれば回転半径の2乗に
比例するので、主要ウェイト部分6は通常、フライホイ
ールの外周近傍にリング状に設けている。
このように主要ウェイト部分をフライホイールの外周近
傍lこリング状に設けた構成は重量の割に慣性能率が大
きく得られ、トルク変動をできるだけ小さくするという
フライホイールの目的に対しては極めて合理的な形状で
あると言える。ところで通常の4サイクル直列4気筒エ
ンジンではクランク角ooと1800の位置において4
気筒の2気筒ずつが上死点に達し、クランク半回転ごと
に4気筒の各気筒が順次に爆発を行なうようにしている
。このような直列4気筒エンジンを直結型トランスミッ
ションと組み合わせて自動車に取付けた際の曲げ振動の
固有振動数と直列4気筒エンジンのクランクシャフト系
の曲げ振動の固有振動数は比較的近く、これらの共振現
象によりトランスミッションを含んだエンジン全体の振
動が大きくなり車種によってはその振動が車体に伝わり
「ビート音」または「打音」を乗員に感じさせる場合が
ある。このような共振現象を防ぐには両者の固有振動数
が異なる周波数になるようにすればよいのだが、4サイ
クル直列4気筒エンジンにトランスミッションを組付け
た場合、現状より固有振動数が高くなるようlこ剛性を
高くすることは基本構造の面から技術的にほとんど不可
能であることが今までの経験上判明している。一方4サ
イクル直列4ゲ筒エンジンにおけるクランクシャフト系
の曲げ振動はクランク角0°および180°の位置にお
いて上下方向にクランクシャフトが曲がり、フライホイ
ールが首振りをすることζこより発生するが、この曲げ
振動の振動周波数を共振周波数から外すため、固有振動
周波数を低くするようにクランクシャフトの剛性を下げ
るとエンジン回転a o o o rpm以下の常用回
転域で振動が大きくなり、こもり音等の問題が発生する
。また固有振動数を高い方にずらすためにはクランクシ
ャフトの剛性を向上させるか、フライホイールを軽くす
ればよいが、用■者の場合には重量的に極めて不利とな
り、また後者の場合にはフライホイールによりエンジン
のトルク変動を必要な程度ζこおさえるに必要な慣性能
率が得られなくなる。
傍lこリング状に設けた構成は重量の割に慣性能率が大
きく得られ、トルク変動をできるだけ小さくするという
フライホイールの目的に対しては極めて合理的な形状で
あると言える。ところで通常の4サイクル直列4気筒エ
ンジンではクランク角ooと1800の位置において4
気筒の2気筒ずつが上死点に達し、クランク半回転ごと
に4気筒の各気筒が順次に爆発を行なうようにしている
。このような直列4気筒エンジンを直結型トランスミッ
ションと組み合わせて自動車に取付けた際の曲げ振動の
固有振動数と直列4気筒エンジンのクランクシャフト系
の曲げ振動の固有振動数は比較的近く、これらの共振現
象によりトランスミッションを含んだエンジン全体の振
動が大きくなり車種によってはその振動が車体に伝わり
「ビート音」または「打音」を乗員に感じさせる場合が
ある。このような共振現象を防ぐには両者の固有振動数
が異なる周波数になるようにすればよいのだが、4サイ
クル直列4気筒エンジンにトランスミッションを組付け
た場合、現状より固有振動数が高くなるようlこ剛性を
高くすることは基本構造の面から技術的にほとんど不可
能であることが今までの経験上判明している。一方4サ
イクル直列4ゲ筒エンジンにおけるクランクシャフト系
の曲げ振動はクランク角0°および180°の位置にお
いて上下方向にクランクシャフトが曲がり、フライホイ
ールが首振りをすることζこより発生するが、この曲げ
振動の振動周波数を共振周波数から外すため、固有振動
周波数を低くするようにクランクシャフトの剛性を下げ
るとエンジン回転a o o o rpm以下の常用回
転域で振動が大きくなり、こもり音等の問題が発生する
。また固有振動数を高い方にずらすためにはクランクシ
ャフトの剛性を向上させるか、フライホイールを軽くす
ればよいが、用■者の場合には重量的に極めて不利とな
り、また後者の場合にはフライホイールによりエンジン
のトルク変動を必要な程度ζこおさえるに必要な慣性能
率が得られなくなる。
本発明の目的は4サイクル直列4気筒エンジンにおける
このような問題点を解決し得るフライホイールを得るこ
とである。
このような問題点を解決し得るフライホイールを得るこ
とである。
この目的を達成するため本発明の4サイクル直列4気筒
エンジン用フライホイールはクランク角 。
エンジン用フライホイールはクランク角 。
0°と180’の位置において4気筒の8気筒ずつが上
死点に達し、クランク半回転ごとに順次の気筒が爆発行
程を行なうようにした4サイクル直列4気筒エンジン用
のフライホイールにおいてフライホイールの外周近傍に
環状に設けた主要ウェイトのクランク角90°と270
°付近の部分を他の部分より重くしたことを特徴とする
ものである0 以下に図面を参照して本発明の4サイクル直列4fif
Iエンジン用フライホイールを詳述する。
死点に達し、クランク半回転ごとに順次の気筒が爆発行
程を行なうようにした4サイクル直列4気筒エンジン用
のフライホイールにおいてフライホイールの外周近傍に
環状に設けた主要ウェイトのクランク角90°と270
°付近の部分を他の部分より重くしたことを特徴とする
ものである0 以下に図面を参照して本発明の4サイクル直列4fif
Iエンジン用フライホイールを詳述する。
第2図(al〜(0)は本発明のフライホイールの一実
施例の構成を示す図である0簡略のため第1図fa)、
(b)と同様の構成の部材には同一の符号を付す0ボル
ト穴2、接触面8、リングギア4、は前述の従来例と同
様の構成のものである0このフライホイール1は主要ウ
ェイトの18(55aを7ライホイールの外周近傍に沿
って堺状に設け、主要ウェイトの他の部分5bをクラン
ク角90°と270° の2個所の位置の外周近傍に集
中して設けている0これらの主要ウェイト部分5a、5
bは第1図(a)、(blの主要ウェイト部分5を2つ
に分けたものと考えればよく、これらの主要ウェイト部
分5a、5bの慣性能率を合計したものが第1図(al
、(blの主要ウェイト部分6の慣性能率にほぼ等しく
なるようにする。これによりこの第2図−)、(bl、
(61に示すフライホイールにおけるエンジンのトルク
賢動を軽減する作用は第1図(a)、(b)に示した従
来のフライホイールによる作用にほぼ等しい。また主要
ウェイ)5aS5bはクランク軸を中心に対象位置に設
けられているため、アンバランス等は発生せず、バラン
ス修正作業等は従来と変らない。
施例の構成を示す図である0簡略のため第1図fa)、
(b)と同様の構成の部材には同一の符号を付す0ボル
ト穴2、接触面8、リングギア4、は前述の従来例と同
様の構成のものである0このフライホイール1は主要ウ
ェイトの18(55aを7ライホイールの外周近傍に沿
って堺状に設け、主要ウェイトの他の部分5bをクラン
ク角90°と270° の2個所の位置の外周近傍に集
中して設けている0これらの主要ウェイト部分5a、5
bは第1図(a)、(blの主要ウェイト部分5を2つ
に分けたものと考えればよく、これらの主要ウェイト部
分5a、5bの慣性能率を合計したものが第1図(al
、(blの主要ウェイト部分6の慣性能率にほぼ等しく
なるようにする。これによりこの第2図−)、(bl、
(61に示すフライホイールにおけるエンジンのトルク
賢動を軽減する作用は第1図(a)、(b)に示した従
来のフライホイールによる作用にほぼ等しい。また主要
ウェイ)5aS5bはクランク軸を中心に対象位置に設
けられているため、アンバランス等は発生せず、バラン
ス修正作業等は従来と変らない。
次にこのような構成による本発明のフライホイールの作
用を説明する。第8図はクランクシャフト系の曲げ振動
を説明するための線図である。番サイクル直列4気筒エ
ンジンではクランク角θ。
用を説明する。第8図はクランクシャフト系の曲げ振動
を説明するための線図である。番サイクル直列4気筒エ
ンジンではクランク角θ。
および180°の位置において第8図に図示のようにク
ランクシャフト6に矢印Cの方向に爆発荷重が作用しク
ランクシャフトロが上下方向に振動し、フライホイール
1は矢印りの方向に揺動する0つまりクランクシャフト
6が曲げ振動をして、フライホイール1が首振りを行な
うことになるo4サイクル直列4気筒エンジンでは爆発
荷重はクランク角ooと1800の位置にたいて加わる
ため、フライホイールの首振り方向はクランク角0°と
180°の方向になる。このためこの部分のフライホイ
ールの慣性能率を低減させれば、クランクシャフト系の
曲げ振動の固有振動数を高くすることができ、これによ
りクランクシャフト系の曲げ振動をエンジン全体の曲げ
振動の固有振動数から遠ざけることができ、共振現象の
S度を低減させることができる。本発明の7ライホイー
ルでは鳴サイクル直列4気筒エンジンの首振り方向であ
る0°および180°の方向の慣性能率を低減させるた
め、この方向におけるフライホイールの主要ウェイトの
重さを従来のフライホイールより軽くし、フライホイー
ルの首振り振動に影響しないクランク角90’および2
70°の方向の主要ウェイトの重さを増加させることに
よりフライホイール全体の慣性能率を従来の7ライホイ
ールと同様に確保したため、エンジンのトルク変動を低
減させるに必要とされる慣性能率を確保しつつ、クラン
クシャフト系の曲げ振動の固有振動数を高くし、トラン
スイツシ璽ンと一体にしたエンジン全体の曲げ振動の固
有振動数から遠ざけることがで舎共振現象のS度を低減
させることができる。
ランクシャフト6に矢印Cの方向に爆発荷重が作用しク
ランクシャフトロが上下方向に振動し、フライホイール
1は矢印りの方向に揺動する0つまりクランクシャフト
6が曲げ振動をして、フライホイール1が首振りを行な
うことになるo4サイクル直列4気筒エンジンでは爆発
荷重はクランク角ooと1800の位置にたいて加わる
ため、フライホイールの首振り方向はクランク角0°と
180°の方向になる。このためこの部分のフライホイ
ールの慣性能率を低減させれば、クランクシャフト系の
曲げ振動の固有振動数を高くすることができ、これによ
りクランクシャフト系の曲げ振動をエンジン全体の曲げ
振動の固有振動数から遠ざけることができ、共振現象の
S度を低減させることができる。本発明の7ライホイー
ルでは鳴サイクル直列4気筒エンジンの首振り方向であ
る0°および180°の方向の慣性能率を低減させるた
め、この方向におけるフライホイールの主要ウェイトの
重さを従来のフライホイールより軽くし、フライホイー
ルの首振り振動に影響しないクランク角90’および2
70°の方向の主要ウェイトの重さを増加させることに
よりフライホイール全体の慣性能率を従来の7ライホイ
ールと同様に確保したため、エンジンのトルク変動を低
減させるに必要とされる慣性能率を確保しつつ、クラン
クシャフト系の曲げ振動の固有振動数を高くし、トラン
スイツシ璽ンと一体にしたエンジン全体の曲げ振動の固
有振動数から遠ざけることがで舎共振現象のS度を低減
させることができる。
以上詳述したように本発明の4サイクル直列番気筒エン
ジン用フライホイールは簡単な構成により、クランクシ
ャフト系とエンジン全体の−げ振動の振動数を異ならせ
、これらの共振現象のStを低減させることのできるフ
ライホイールである。
ジン用フライホイールは簡単な構成により、クランクシ
ャフト系とエンジン全体の−げ振動の振動数を異ならせ
、これらの共振現象のStを低減させることのできるフ
ライホイールである。
[1図(a)は従来の7ライホイールの構成を示す正面
図、第1図(b)は第1図(IL)の縦断面図、第2図
−)は本発明の直列番気筒エンジン用フライホイールの
構成を示す正面図、 92図(b)ハ第g図1mlノA −AI[@iIa、
票1図(0)は第2図elのB −Bll断面図、第8
図は本発明の7ライホイールの作用を説明するための線
図である。 1・・・フライホイール、2−ボルト穴、8−接触面、
4・・・りングギア、b−主要ウェイト部分、5a%5
b・・・主要ウェイト部分の一部、6−クランクシャフ
ト。 特許出願人 日産自動車株式会社 第1図 第2図 (a) 第3図
図、第1図(b)は第1図(IL)の縦断面図、第2図
−)は本発明の直列番気筒エンジン用フライホイールの
構成を示す正面図、 92図(b)ハ第g図1mlノA −AI[@iIa、
票1図(0)は第2図elのB −Bll断面図、第8
図は本発明の7ライホイールの作用を説明するための線
図である。 1・・・フライホイール、2−ボルト穴、8−接触面、
4・・・りングギア、b−主要ウェイト部分、5a%5
b・・・主要ウェイト部分の一部、6−クランクシャフ
ト。 特許出願人 日産自動車株式会社 第1図 第2図 (a) 第3図
Claims (1)
- L クランク角θ°と180°の位置tこおいて4気筒
の2気筒ずつが上死点に達するようにした直列4気筒エ
ンジン用の7ライホイールにおいて、フライホイールの
外周近傍に環状に設けた主要ウェイトのクランク角90
° と2700付近の部分を他の部分より重くしたこと
を特徴とする直列4気筒エンジン用フライホイール。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1044582A JPS58128546A (ja) | 1982-01-26 | 1982-01-26 | 直列4気筒エンジン用フライホイ−ル |
| GB08300338A GB2114709B (en) | 1982-01-26 | 1983-01-07 | Flywheel for internal combustion engine |
| DE19833302364 DE3302364C2 (de) | 1982-01-26 | 1983-01-25 | Schwungrad für einen Vierzylinder-Reihenmotor |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1044582A JPS58128546A (ja) | 1982-01-26 | 1982-01-26 | 直列4気筒エンジン用フライホイ−ル |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58128546A true JPS58128546A (ja) | 1983-08-01 |
Family
ID=11750342
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1044582A Pending JPS58128546A (ja) | 1982-01-26 | 1982-01-26 | 直列4気筒エンジン用フライホイ−ル |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58128546A (ja) |
| DE (1) | DE3302364C2 (ja) |
| GB (1) | GB2114709B (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6089446U (ja) * | 1983-11-25 | 1985-06-19 | マツダ株式会社 | エンジンのフライホイ−ル |
| JPS6099347U (ja) * | 1983-12-14 | 1985-07-06 | トヨタ自動車株式会社 | 低振動フライホイ−ル |
| JPS6443245U (ja) * | 1987-09-11 | 1989-03-15 | ||
| JPS6445042U (ja) * | 1987-09-14 | 1989-03-17 | ||
| JP2003014048A (ja) * | 2001-07-03 | 2003-01-15 | Isuzu Motors Ltd | フライホイール及びその取付方法 |
| JP2003014050A (ja) * | 2001-07-03 | 2003-01-15 | Isuzu Motors Ltd | フライホイール |
| CN103398141A (zh) * | 2013-07-03 | 2013-11-20 | 广西玉柴机器股份有限公司 | 发动机飞轮 |
Families Citing this family (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5303681A (en) * | 1992-08-28 | 1994-04-19 | Cummins Engine Company, Inc. | Torsional tunable coupling for a diesel engine drive shaft |
| GB2290122B (en) * | 1994-06-10 | 1998-02-18 | Nigel Hurrion | Engine |
| DE19505520C1 (de) * | 1995-02-18 | 1996-03-28 | Man Nutzfahrzeuge Ag | Befestigung eines Schwungrades am freien Ende einer Kurbelwelle einer Brennkraftmaschine |
| GB2301650B (en) * | 1995-05-31 | 1997-07-23 | Nissan Motor | Integral cast flywheel and method of producing the same |
| FR2835300B1 (fr) * | 2002-01-29 | 2004-02-27 | Valeo | Volant flexible pour embrayage, en particulier pour vehicule automobile |
| GB2449506A (en) * | 2007-05-21 | 2008-11-26 | David Moss | Balancing an internal combustion engine by an eccentric flywheel |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5563035A (en) | 1978-11-02 | 1980-05-12 | Japan Atom Energy Res Inst | Flywheel |
-
1982
- 1982-01-26 JP JP1044582A patent/JPS58128546A/ja active Pending
-
1983
- 1983-01-07 GB GB08300338A patent/GB2114709B/en not_active Expired
- 1983-01-25 DE DE19833302364 patent/DE3302364C2/de not_active Expired
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6089446U (ja) * | 1983-11-25 | 1985-06-19 | マツダ株式会社 | エンジンのフライホイ−ル |
| JPS6099347U (ja) * | 1983-12-14 | 1985-07-06 | トヨタ自動車株式会社 | 低振動フライホイ−ル |
| JPS6443245U (ja) * | 1987-09-11 | 1989-03-15 | ||
| JPS6445042U (ja) * | 1987-09-14 | 1989-03-17 | ||
| JP2003014048A (ja) * | 2001-07-03 | 2003-01-15 | Isuzu Motors Ltd | フライホイール及びその取付方法 |
| JP2003014050A (ja) * | 2001-07-03 | 2003-01-15 | Isuzu Motors Ltd | フライホイール |
| CN103398141A (zh) * | 2013-07-03 | 2013-11-20 | 广西玉柴机器股份有限公司 | 发动机飞轮 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| GB2114709B (en) | 1985-09-18 |
| GB8300338D0 (en) | 1983-02-09 |
| GB2114709A (en) | 1983-08-24 |
| DE3302364C2 (de) | 1986-07-31 |
| DE3302364A1 (de) | 1983-08-04 |
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