JPS58129876A - フアクシミリ装置 - Google Patents

フアクシミリ装置

Info

Publication number
JPS58129876A
JPS58129876A JP56213573A JP21357381A JPS58129876A JP S58129876 A JPS58129876 A JP S58129876A JP 56213573 A JP56213573 A JP 56213573A JP 21357381 A JP21357381 A JP 21357381A JP S58129876 A JPS58129876 A JP S58129876A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
data
line
restoration
run length
counter
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP56213573A
Other languages
English (en)
Other versions
JPS6338913B2 (ja
Inventor
Shigeo Matsunaga
松永 重雄
Yoshio Iizuka
良雄 飯塚
Tadaaki Suzuki
鈴木 忠昭
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Fujitsu Ltd
Original Assignee
Fujitsu Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Fujitsu Ltd filed Critical Fujitsu Ltd
Priority to JP56213573A priority Critical patent/JPS58129876A/ja
Priority to AU91798/82A priority patent/AU536110B2/en
Priority to US06/453,100 priority patent/US4543612A/en
Priority to ES518614A priority patent/ES518614A0/es
Priority to CA000418663A priority patent/CA1203887A/en
Priority to DE8282306995T priority patent/DE3267850D1/de
Priority to EP82306995A priority patent/EP0083247B1/en
Publication of JPS58129876A publication Critical patent/JPS58129876A/ja
Publication of JPS6338913B2 publication Critical patent/JPS6338913B2/ja
Granted legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • GPHYSICS
    • G06COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
    • G06TIMAGE DATA PROCESSING OR GENERATION, IN GENERAL
    • G06T9/00Image coding
    • G06T9/005Statistical coding, e.g. Huffman, run length coding
    • HELECTRICITY
    • H04ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
    • H04NPICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
    • H04N1/00Scanning, transmission or reproduction of documents or the like, e.g. facsimile transmission; Details thereof
    • H04N1/41Bandwidth or redundancy reduction
    • H04N1/411Bandwidth or redundancy reduction for the transmission or storage or reproduction of two-tone pictures, e.g. black and white pictures
    • H04N1/413Systems or arrangements allowing the picture to be reproduced without loss or modification of picture-information
    • H04N1/417Systems or arrangements allowing the picture to be reproduced without loss or modification of picture-information using predictive or differential encoding
    • H04N1/4175Systems or arrangements allowing the picture to be reproduced without loss or modification of picture-information using predictive or differential encoding involving the encoding of tone transitions with respect to tone transitions in a reference line

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Multimedia (AREA)
  • Signal Processing (AREA)
  • Physics & Mathematics (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Theoretical Computer Science (AREA)
  • Compression, Expansion, Code Conversion, And Decoders (AREA)
  • Compression Of Band Width Or Redundancy In Fax (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 囚 発明の技術分野 本発明は、7アクシンり装置、特に画情報をスキャンし
た結果のライン・データを送信側においてデータ圧縮し
て送信し受信側において復元する構成をもつファクシミ
リ装@IICおいて、データ圧縮処理部の処理機能をい
わばそのまま利用した形でデータ復元を行なうようにし
たファクシミリ装置に関するものである。
(8)技術の背景と問題点 従来から7アクシきり装置においては、ライン・データ
をデータ圧縮して送信し、これを受信した際に元のライ
ン・データに復元する構成が採用されていた。そして、
上記圧縮を行なうデータ圧−処理部の動作と上記復元を
行なうデータ復元処理部の動作とは夫々独立に構成され
ておυ、夫々の動作に見合った圧縮用ROMと復元用R
OMとをそなえている。しかし1通常の使用態様の如く
加入電話回線を用いて行なうファクシミリ通信に当って
は、半2重通信に限られるものであシ、送信時には圧縮
動作のみが行がわれ、受信時には復元動作のみが行なわ
れる形となっている。
(O発明の目的と構成 本発明は、上記の点に鑑みて、圧縮動作と復元動作とを
単一のユニットを用いて行ない得る構成を提供すること
を目的としている。そしてそのため1本発明のファクシ
ミリ装置は、送信側において画情報をスキャンした結果
のライン・データに対して少なくともランレングス長に
もとづいたデータ圧縮が行なわれ、受信側において当該
データ圧縮された圧縮データを復元するよう構成される
ファクシミリ装置において、ランレングスを計数するラ
ンレングス・カウンタと該ランレングス・カウンタの内
容にもとづいて索引されるROMテーブルと該ROMテ
ーブルからの出力にもとづいて圧縮データを得るデータ
圧縮処理部をそなえるれる単位のデータがセットされる
レジスタと該レジスタの内容が供給されかつ上記データ
圧縮処理部からの出力が供給されて両者の一致を検出す
る復元−散積出回路とをそなえ、#復元一致検出回路に
おいて一致を生じた際における上記ランレングス・カウ
ンタの内容をもって、当該圧縮データを復元した復元デ
ータを得るよう構成はれることを特徴としている。以下
図面を参照しつつ駁明する0 (6)発明の実施例 第1図は従来のデータ圧縮回路の一例を示し。
第2図は従来のデータ復元回路の一例を示す。また第3
図は本発明に用いるデータ圧縮・復元回路の一実施例構
成を示す。
第1図において、1はデータ圧縮回路、2はシーケンス
制御部、3ないし5は夫々マルチプレクサ、6は画信号
蓄積用ライン・メモリであってライン・データが格納さ
れているもの、7はライン・アドレス・カウンタであっ
てライン・メモリ6をアクセスするアドレスを指定する
もの、8は変化点検出回路であって例えばライン・デー
タが“0“から“l“へなど変化する変化点を検出する
もの。
9および10け水平カウンタおよび垂直カウンタであっ
て変化点検出回路からの指示に対応して変化点に対応し
たレングスをカウントするもの、11け圧縮用ROMテ
ーブルであってランレングスに対応した圧縮データを生
成するもの、12けシン。
ト・レジスタ、13は符号バッファ・メモリを表わして
いる。
第1図図示の構成は、CCIT’I’勧告T・4におい
て規定される1次元圧縮モディファイド・ハフマン(M
H)方式と、2次元圧縮モディファイド・リード(MR
)方式との夫々に対応したものであると考えてよく、以
下簡単に動作を説明する。
(”I)MH方式圧縮 ライン・アドレス・カウンタ7によるアドレス指定によ
って、ライン・メモリ6から画信号が読出され、マルチ
プレクサ4を通していわゆる変化点a1が検出されてシ
ーケンス制御部2へ通知される。この間に水平カウンタ
9は、ライン・アドレス・カウンタ7がカウントした相
対数値(ランレングス)を計数する。核ランレングスは
マルチプレクサ5を通してROMテーブル11のアドレ
スとして与えられ、ROMテーブル11がらはシフトレ
ジスタ12にMH符号が導出され、順次符号バッファ・
メモリ13に書込まれる。
同様にして0次々と変化点が検出されてランレングスに
対応した符号化が行なわれる。なおライン同期信号など
の作成には、シーケンス制御部2からの指示がマルチプ
レクサ5を通してROMテーブル11に与えられMH符
号と同様にシフト・レジスタ12に導出され、順次符号
バッファ13に書込まれる。
〔夏)MR方式圧縮 ライン・アドレス・カウンタ7によるアドレス指定によ
って、ライン・メモリ6がら参照ラインオ[)[’号化
ラインの画信号が読出され、マルチプレクサ4を通して
いわゆる変化点h1.b2および・1が検出されてシ”
−ケンス制御部2へ通知される。この間に水平カウンタ
9は符号化ラインのライン・アドレス・カウンタがカウ
ントした相対数値(ランレングス) a4 alを計数
し、垂直カウンタ10け参照ラインのアドレス・カウン
タがカウントした相対数値(ラレングス) aI 61
を計数する。シーケンス制御部2ではこれらの計数値の
比較によって水平モード、垂直モード、パス・モードの
各判定を行なう。
垂直モードの場合には、垂直カウンタ10のランレング
スaI&1がマルチプレクサ5を介してROMテーブル
11のアドレスとして与えられ、符号化が行なわれる。
パス・モードおよび水平モードのモード符号は、シーケ
ンス制御部2からの指示でマルチプレクサ5を介1てR
OMチー7’ ルに与えられ、符号化が行なわれる。な
お水平モードの場合には、モード符号化の後に、水平カ
ウンタ9のランレングスaO・1がマルチプレクサ5を
介してROMテーブル11に与えられ、符号化が行なわ
れる。更に符号化ラインのライン・アドレス・カウンタ
の内容を先に進め、変化点a2を検出プレクサ5を介し
てROMテーブル11に与、t。
符号化が行なわれる。
第2図は従来のデータ復元回路の一例を示し。
第1図図示のデータ圧縮回路1によるデータ圧縮結果を
復元するものと考えてよい。第2図において、14はデ
ータ復元回路、15はシーケンス制御部、16は符号バ
ッファ・メモリであって伝送されてきた信号が格納され
るもの、17はシフト・レジスタであって所望の単位の
データを抽出するもの、18は復元用ROMテーブルで
あって圧縮データに対応した復元データを生成するもの
19は同期信号検出回路、20はカウンタであってラン
レングスに対応したレングスを抽出するもの、  21
.22  は夫々マルチプレクサ、23は画信号蓄積用
ツイン・メモリであって復元された画信号がセットされ
るもの、24はライン・アドレス・カウンタであってラ
イン・メモリ23に対すす るアクセス・アドレスを与えるもの、25は変化点検出
回路であって後述するMR方式復元に利用されるものを
表わしてい石。
ts2図図示の構成は、上述のMH方式とMR方式との
夫々に対応したものであシ、以下簡単に動作を説明する
〔璽)MH方式復元 圧縮データが取込まれている符号バッファ・メモリ16
からデータをシフト・レジスタ17へ移し、ビット 1
 が出現するまでの先駆からのビット″O“の個数をカ
ウントしシフトアウトする0このビット数はシーケンス
部で記憶される。シフト・アウト後の新しいデータとシ
フト・アウトした際のビット″0“、表情報とを復元用
ROMテーブル18に与えることによって一致・不一致
を得る。
不一致の場合には、一致を得るまで新しいデータを逐次
シフト・レジスタ17へ取込む。一致したとき、ランレ
ングス長が復元用ROMテーブル18から出力され、カ
ウンタ20にセットされる。カウンタ20にセットされ
たランレングス長はシーケンス制御部15からの指示に
よってライン・アドレス・カウンタ24に供給され、当
該ランレングス長に対応した形で画信号がライン・メモ
リに書込まれる。
(W)MR方式復元 最初OKライン(MHライン)は上記〔璽〕項の場合と
同様に復元される。以下にラインに続くMRラインの復
元について述べてゆく。
圧縮データが取込まれている符号バッファ・メメリ16
からデータをシフト・レジスタ17に移し、シーケンス
制御部15によってモード符号の検出を行にう。検出後
にモード符号はシフト・アウトされる。検出されたモー
ド符号の種類によって処理形態が異なるので夫々モード
にわけて説明する。
(1)水平モードのとき。
上記〔厘〕項の場合と同様に復元される。
(Il)ハス・モード、fl直モードのとき。
画信号蓄積用ライン・メモリ23に格納されている参照
ラインの有効な変化点b1を見つける壕で、ライン・ア
ドレス・カウンタ24を先に進める。このと1.m信号
蓄積用ライン・メモリ23上の復元ラインには白あるい
け黒の画信号が書込まれる。このあと、モードの詳細に
よってライン・アドレス・カウンタ24をアップ/ダウ
ンさせ、パスモードあるいけ垂直モードの復元を終える
上記の如く、従来用いられているデータ圧縮回路lとデ
ータ復元回路14とを説明したが、いわば1図示ROM
テーブル11はランレングスを圧縮データに変換するも
のであ、?、ROMテーブル18は圧縮データをランレ
ングスに変換するものであり1両者の回蜂lと14とは
機能上からも独立したものであった。
第3図は本発明に用いるデータ圧縮・復元回路の一実施
例構成を示す。図中の符号26はデータ圧縮・復元回路
、27は本発明においてもうけられる復元−散積出回路
、28はマルチプレクサを表わし、他の符号は第1図図
示のものあるいは第2図図示のものに対応し1例えば3
(21)の如く2つの符号をつけた本のは第1図図示の
マルチプレクサ3でありかつW、2図図示のiルチプレ
クサている。
以下動作を説明する。
(V)MH方式圧縮 図示符号2(15)、 3(21)、 4(22)、 
s、 6(23)。
7、8.9.10.11.12.13(16)が第1図
図示のデータ圧縮回路と同一構成をとってお如、上記第
(1)項による圧縮と全く同じ形となる。
〔すMH方式圧縮 上記第(V)項と同じように、圧縮処理に関しては上記
第(1)項による圧縮と全く同じ形となる。
(11)MH方式復元 圧縮データが取込まれている符号バッファ・メモU 1
3(16)カらデータをシフト・レジスタ17に移し、
ビット“1“が出現するまでの先頭ビットからのビット
 0 の数をカウントしシフトアウトする。そのビット
数はシークンス部2 (15)によって記憶される。シ
フト・アウト後の新しいデータとシフト・アウトした際
のビット“0“長情報と   □が復元−散積出回路2
7に供給される。該供給式れる情報を仮に情報Aとする
一方、シーケンス制御部2 (15)からの指示によっ
て、水平カウンタ9による計算動作が開始され、当し水
平カウンタ9の内容は歩進されてゆく。
水平カウンタ9の内容はROMテーブルllIC対して
アドレスとして与えられ、ROMテーブル11からは水
平カウンタ9の内容に対応した圧縮データとその有効ビ
ット長とが順次読出されてくる。
この情報を仮に情報Bとする。該情報Bは、復元−散積
出回路27において、上述の情報A(復元されるべき圧
縮データ)と比較される。そして水平カウンタ9の内容
が歩進されて情報Bが変化してゆく間に復元−散積出回
路27が一致出力を発することとなる。これまでの間に
おける水平カウンタ9による歩進値が上記情報A(情報
B)に対応したランレングス長に該当し、ライン・アド
レス・カウンタ7 (24)とライン・メモリ6 (2
3)とによって、ライン・メモリ6 (23)上に画信
号としてセットされてゆく。
〔■)MR方式復元 最初のにライン(MHライン)Kついては、上述の第〔
13項と同じ形で復元される。以下にラインに続<MR
ラインの復元について説明する。
圧縮データが取込まれている符号バッファ・メモリ13
 (16)からデータをシフト・レジスタ17へ移し、
シーケンス制御部2 (15)によってモード符号の検
出を打力う。検出されたモード符号の種類によって処理
形態が異なるので夫々のモードに分り”て説明する。
(1)水平モードのとき。
モード符号をシフト・アウトした後には、上記第〔13
項の場合と同様に復元される。
(11)パス・モードのとき。
画信号蓄積用ライン・メモリ6 (23)に格納されて
いる参照ラインの有効な変化点61を見つけるまで、ラ
イン・アドレス・カウンタ7 (24)を先に進める0
このとき、ライン・メモリ6 (2B)のうちの復元ラ
インには自あるいは黒の画信号が書込まれる。この後、
モード符号をシフト・アウトし、バス・モードの復元を
終える。
(−)垂直モードのとき。
画信号蓄積用ライン・メモリ6(23)K格納されてい
る参照ラインの有効な変化点h1を見つけるまで、ライ
ン・アドレス・カウンタ7(24)を先に進める。この
とき、ライン・メモリ6 (23)のうちの復元ライン
には白あるいは黒の画信号が書込まれる。この後、シー
ケンス制御部2(15)からの指示によって垂直カウン
タ10が計数動作を開始する0この計数値はROMテー
ブル11に導ひかれて、当該計数値に対応する圧縮デー
タおよび有効ビット長が読出される。読出された圧縮デ
ータと有効ビット長とは、復元−散積出回路27に供給
され、先に与えられているモード符号と逐次比較され、
一致が得られるまで垂直カウンタ10の計数動作を行な
う。なお、一致が得られるまでの間、垂直カウンタ10
の計数値分だけ、モードによってライン・アドレス・カ
ウンタ7 (24)がアップ/ダウン・カウントされ、
ライン・メモリ6 (23)へ白または黒の画信号が逐
次書込まれ、垂直モ号のシフト・アウトを行なう。
■ 発明の詳細 な説明した如く1本発明によれば、データ圧縮処理部の
処理機能を利用した形でデータ復元を行なうことが可能
となる。このため1例えば加入電話回線を用いるファク
シミリ装置などにおいて装置の簡略化を図ることが可能
となる。
【図面の簡単な説明】
第1図は従来のデータ圧縮回路の一例を示し。 第2図は従来のデータ復元回路の一例を示す。また第3
図は本発明に用いるデータ圧縮・復元回路の一実施例構
成を示す。 図中2 (15)はシーケンス制御部、  6(23)
は画信号蓄積用ライン・メモリ、  7(24)はライ
ン・アドレス・カウンタ、  8(25)は変化扉検出
回路、9゜10は夫々カウンタ、11は圧縮用ROMテ
ーブル。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 送信側において画情報をスキャンした結果のライン・デ
    ータに対して少なくともランレングス長に亀とづいたデ
    ータ圧縮が行表われ、受信側において当該データ圧縮さ
    れた圧縮データを復元するよう構成されるファクシミリ
    装置において、うνyyzスを計数するランレングス・
    カウンタと該ランレングス・カウンタの内容にもとづい
    て索引されるROMテーブルと#ROMROMテーブル
    出力にもとづいて圧縮データを得るデータ圧縮処理部を
    そなえると共に、受信された圧縮データを抽出して復元
    される単位のデータがセットされるレジスタと核レジス
    タの内容が供給されかつ上記データ圧縮処理部からの出
    力が供給されて両者の一致を検出する復元一致検出回路
    とをそなえ、紋復元一致検出回路において一致を生じた
    際における上記ランレングス・カウンタの内容をもって
    。 当該圧縮データを復元した復元データを得るよう構成さ
    れることを特徴とするファクシミリ装置。
JP56213573A 1981-12-29 1981-12-29 フアクシミリ装置 Granted JPS58129876A (ja)

Priority Applications (7)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP56213573A JPS58129876A (ja) 1981-12-29 1981-12-29 フアクシミリ装置
AU91798/82A AU536110B2 (en) 1981-12-29 1982-12-22 Facsimile data conversion
US06/453,100 US4543612A (en) 1981-12-29 1982-12-27 Facsimile system
ES518614A ES518614A0 (es) 1981-12-29 1982-12-28 Una disposicion de conversion de datos para usarse en un sistema de facsimil.
CA000418663A CA1203887A (en) 1981-12-29 1982-12-29 Facsimile system
DE8282306995T DE3267850D1 (en) 1981-12-29 1982-12-30 Facsimile data converting system
EP82306995A EP0083247B1 (en) 1981-12-29 1982-12-30 Facsimile data converting system

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP56213573A JPS58129876A (ja) 1981-12-29 1981-12-29 フアクシミリ装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS58129876A true JPS58129876A (ja) 1983-08-03
JPS6338913B2 JPS6338913B2 (ja) 1988-08-02

Family

ID=16641433

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP56213573A Granted JPS58129876A (ja) 1981-12-29 1981-12-29 フアクシミリ装置

Country Status (7)

Country Link
US (1) US4543612A (ja)
EP (1) EP0083247B1 (ja)
JP (1) JPS58129876A (ja)
AU (1) AU536110B2 (ja)
CA (1) CA1203887A (ja)
DE (1) DE3267850D1 (ja)
ES (1) ES518614A0 (ja)

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS59161974A (ja) * 1983-03-07 1984-09-12 Nec Corp フアクシミリ装置
JPS62149267A (ja) * 1985-12-23 1987-07-03 Canon Inc 画像信号の復号化装置
JPS62149269A (ja) * 1985-12-23 1987-07-03 Canon Inc 画像信号の復号化装置

Families Citing this family (14)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5987569A (ja) * 1982-11-11 1984-05-21 Toshiba Corp デ−タ自動連続処理回路
US4682215A (en) * 1984-05-28 1987-07-21 Ricoh Company, Ltd. Coding system for image processing apparatus
EP0204763A4 (en) * 1984-11-16 1989-03-09 Konstantine Beridze DATA COMPRESSION COMPUTER SYSTEM AND METHOD.
US4631521A (en) * 1984-12-31 1986-12-23 Wang Laboratories, Inc. Method and apparatus for differential run-length coding
US4799110A (en) * 1985-08-02 1989-01-17 Canon Kabushiki Kaisha Image signal coding apparatus
JP2645379B2 (ja) * 1987-03-17 1997-08-25 ディジタル イクイプメント コーポレーション 連続トーン・イメージ・データからディザード・イメージを作成するシステム
AU605298B2 (en) * 1987-05-29 1991-01-10 Digital Equipment Corporation System for producing dithered images on asymmetric grids
US5146221A (en) * 1989-01-13 1992-09-08 Stac, Inc. Data compression apparatus and method
US5532694A (en) * 1989-01-13 1996-07-02 Stac Electronics, Inc. Data compression apparatus and method using matching string searching and Huffman encoding
US6215560B1 (en) 1990-07-13 2001-04-10 Canon Kabushiki Kaisha Image processing apparatus for producing high resolution image data based on a memory area capacity
US5689255A (en) * 1995-08-22 1997-11-18 Hewlett-Packard Company Method and apparatus for compressing and decompressing image data
JPH11284844A (ja) * 1998-03-27 1999-10-15 Oki Data Corp 2値画像データの解析及び変換処理方法
JP2002036636A (ja) * 2000-07-19 2002-02-06 Mitsubishi Electric Corp 画像データ変換装置および画像データ変換方法
US6895119B2 (en) * 2002-03-14 2005-05-17 Winbond Electronics Corp. Method and apparatus for decoding compressed image data and capable of preventing error propagation

Family Cites Families (6)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US3510576A (en) * 1966-10-03 1970-05-05 Xerox Corp Data sampler circuit for determining information run lengths
AU503988B2 (en) * 1975-11-25 1979-09-27 Rudolf Hell Gmbh Digital programme length coding with redundancy reduction forthe transmission of binary coded image information
FR2441297A1 (fr) * 1978-11-09 1980-06-06 Cit Alcatel Dispositif de conversion binaire et applications aux emetteurs et recepteurs d'informations d'image a reduction de redondance
JPS55102968A (en) * 1979-01-31 1980-08-06 Sharp Corp Run-length decoding system for mh code
US4334246A (en) * 1980-05-16 1982-06-08 Xerox Corporation Data decompressor circuit
US4386373A (en) * 1980-07-18 1983-05-31 Ricoh Company, Ltd. Facsimile apparatus

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS59161974A (ja) * 1983-03-07 1984-09-12 Nec Corp フアクシミリ装置
JPS62149267A (ja) * 1985-12-23 1987-07-03 Canon Inc 画像信号の復号化装置
JPS62149269A (ja) * 1985-12-23 1987-07-03 Canon Inc 画像信号の復号化装置

Also Published As

Publication number Publication date
AU9179882A (en) 1983-08-18
ES8406019A1 (es) 1984-06-16
EP0083247A2 (en) 1983-07-06
US4543612A (en) 1985-09-24
EP0083247A3 (en) 1983-10-05
JPS6338913B2 (ja) 1988-08-02
ES518614A0 (es) 1984-06-16
CA1203887A (en) 1986-04-29
AU536110B2 (en) 1984-04-19
EP0083247B1 (en) 1985-12-04
DE3267850D1 (en) 1986-01-16

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US4091424A (en) Facsimile compression system
US4843632A (en) Compressed image expansion system
JPS6338913B2 (ja)
JPS58138162A (ja) フアクシミリ蓄積変換方式
US6317515B1 (en) Method and apparatus for encoding and decoding a data stream using inferential techniques
JPH04326669A (ja) 画像符号化装置及び画像符号化方法
JPS6147466B2 (ja)
JPS63279686A (ja) 可変長符号化伝送装置
JPH02211774A (ja) Mr二次元符号化方式
US6535149B1 (en) Device for compressing/decompressing bit strings
JP2689745B2 (ja) 符号化データの伝送処理方法
JPH0443743A (ja) ネットワークのプリンタ出力方式
JPS63117562A (ja) イメ−ジデ−タ符号化方式
JPS61186074A (ja) 符号化処理方式
JPS6132867B2 (ja)
JPH0410868A (ja) データ通信装置
JPS61186073A (ja) 符号化処理方式
JPH04123670A (ja) 等速読み取り対応ファクシミリ一次元符号器
JPH0260373A (ja) ファクシミリ装置の符号化回路
JPS61128678A (ja) 画情報処理方式
JPH029260A (ja) ファクシミリ装置の送信データ検証方式
JPS62164317A (ja) 符号化方式
JPH09284569A (ja) 画像データの符号・復号化処理方法および装置
JPS6342472B2 (ja)
JP2000184208A (ja) 画像圧縮装置