JPS58130764A - シリンダモ−タ - Google Patents
シリンダモ−タInfo
- Publication number
- JPS58130764A JPS58130764A JP1159782A JP1159782A JPS58130764A JP S58130764 A JPS58130764 A JP S58130764A JP 1159782 A JP1159782 A JP 1159782A JP 1159782 A JP1159782 A JP 1159782A JP S58130764 A JPS58130764 A JP S58130764A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- motor
- cylinder
- stator
- fixed
- rotor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02K—DYNAMO-ELECTRIC MACHINES
- H02K7/00—Arrangements for handling mechanical energy structurally associated with dynamo-electric machines, e.g. structural association with mechanical driving motors or auxiliary dynamo-electric machines
- H02K7/02—Additional mass for increasing inertia, e.g. flywheels
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E60/00—Enabling technologies; Technologies with a potential or indirect contribution to GHG emissions mitigation
- Y02E60/16—Mechanical energy storage, e.g. flywheels or pressurised fluids
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Brushless Motors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は烏平型厘流プツシレスモータを直結したVTR
用シリンダモータの#S造に関するものである。
用シリンダモータの#S造に関するものである。
第1図にシリンダモータの従来例を示す0本例は5相の
扁平ブラシレスモータを下シリンダ上部に内蔵する構成
例で、(a]は縦断面図、(b)は固定子の平面図、(
C)はシールドリング斜視図である。
扁平ブラシレスモータを下シリンダ上部に内蔵する構成
例で、(a]は縦断面図、(b)は固定子の平面図、(
C)はシールドリング斜視図である。
回転子マグネット1はその平面1JIl形に等分割着磁
した多極のa他を有し鉄等の磁性材で構成した回転子ヨ
ーク6で層面a極を短絡し表面の磁極管下向きにしてロ
ータボス25會介し回転軸18に取9付けである。ロー
タボス25は回転軸18に圧入または接層しである0回
転軸18を支承する軸受にはころが9軸受を用す下シリ
ンダ12の上下部に2個固足しである。モータ固定子は
固定子コイル2を下向きにして回転子マグネット1の磁
極に対向させ回転子マグネット1の上IsK配列し下シ
リンダ12の側壁の上部絢縁に固定しである。固定子コ
イル2はその1相当九シの;イル極数がマグネットWB
極数と同一な銅平構造で扁平円環状の固定子l−りSo
上に積層同定しである。縦固定子コイル20外lIa縁
部には5個OS界噴出素子4〜4“を所定の角度間隔を
もって配線基板11とともに固定してあシ1回転子マグ
ネット1の@面方向の漏洩磁界を一部して回転位置を検
出する。配線基板11は下シリンダ12のモータ内蔵部
の側壁の一部の切欠き部に設けである。咳惰壁部の内面
には磁性体板よ)成るシールドリンク20をはめ込んで
ある。#A転トランスの2次側(固定側)コア16′は
固定子の上’fjjJK固定しである。下シリンダ12
の下部には予圧ボス26とフライホイール35t−回転
軸18Kaiii定してあシ、フライホイールH5には
2個のタックマグネット7.7’l取シ付けである0本
構造においては、0−タボス25と予圧ボス26とで軸
受5.5′の内輪間に予圧を与える。
した多極のa他を有し鉄等の磁性材で構成した回転子ヨ
ーク6で層面a極を短絡し表面の磁極管下向きにしてロ
ータボス25會介し回転軸18に取9付けである。ロー
タボス25は回転軸18に圧入または接層しである0回
転軸18を支承する軸受にはころが9軸受を用す下シリ
ンダ12の上下部に2個固足しである。モータ固定子は
固定子コイル2を下向きにして回転子マグネット1の磁
極に対向させ回転子マグネット1の上IsK配列し下シ
リンダ12の側壁の上部絢縁に固定しである。固定子コ
イル2はその1相当九シの;イル極数がマグネットWB
極数と同一な銅平構造で扁平円環状の固定子l−りSo
上に積層同定しである。縦固定子コイル20外lIa縁
部には5個OS界噴出素子4〜4“を所定の角度間隔を
もって配線基板11とともに固定してあシ1回転子マグ
ネット1の@面方向の漏洩磁界を一部して回転位置を検
出する。配線基板11は下シリンダ12のモータ内蔵部
の側壁の一部の切欠き部に設けである。咳惰壁部の内面
には磁性体板よ)成るシールドリンク20をはめ込んで
ある。#A転トランスの2次側(固定側)コア16′は
固定子の上’fjjJK固定しである。下シリンダ12
の下部には予圧ボス26とフライホイール35t−回転
軸18Kaiii定してあシ、フライホイールH5には
2個のタックマグネット7.7’l取シ付けである0本
構造においては、0−タボス25と予圧ボス26とで軸
受5.5′の内輪間に予圧を与える。
かかる構造の従来のシリンダモータにおいては。
(1) 内置構造であるため、モータ寸法を小さく制
限されその消費電力が増大する。
限されその消費電力が増大する。
(2)下シリンダ側面を切欠き、ここから配線基板を引
き出す構造のためシリンダの半径方向寸法が大きい。
き出す構造のためシリンダの半径方向寸法が大きい。
伽) 下シリンダ側面に切欠き部がありかつシールドリ
ングを設けであるのみ等の不十分な磁気シールドしかで
きないため及び音声ヘッド勢の近くにモータ部が配置さ
れるため、マグネット回転による磁気ノイズの影響が大
きい。
ングを設けであるのみ等の不十分な磁気シールドしかで
きないため及び音声ヘッド勢の近くにモータ部が配置さ
れるため、マグネット回転による磁気ノイズの影響が大
きい。
0) モータ部をシリンダ部と別個に組込みできないた
めに生産性が悪いっ (11回転トランスの2次III(固定111I)コア
16′を固定子ヨーク6の裏面上に固定する構造でおる
ため回転トランスの1次fill(回転@)コア16と
2次II(固定III)コア16′間のギャップ精度を
出しにくい。
めに生産性が悪いっ (11回転トランスの2次III(固定111I)コア
16′を固定子ヨーク6の裏面上に固定する構造でおる
ため回転トランスの1次fill(回転@)コア16と
2次II(固定III)コア16′間のギャップ精度を
出しにくい。
伽) モータ組込後ディスク15を回転軸18に挿入す
る構造であるためディスク上の上シリンダ13を搭載す
る面の面振れが増大し易い。このためこの面の追加工が
不可欠となり製作工数が増加する。
る構造であるためディスク上の上シリンダ13を搭載す
る面の面振れが増大し易い。このためこの面の追加工が
不可欠となり製作工数が増加する。
け) 上側軸受5の上の回転慣性が大きいとと及びオー
バーハング量(支承点から慣性体取付点までの長さ)が
大きいために軸受5に大暑な自はモーメントが作用し易
くこれt−いため易い。
バーハング量(支承点から慣性体取付点までの長さ)が
大きいために軸受5に大暑な自はモーメントが作用し易
くこれt−いため易い。
(2) 軸受間隔を大きくとらねばならない構造のため
全体寸法の小蓋・薄型化がむずかしい。
全体寸法の小蓋・薄型化がむずかしい。
4@ 回転子マグネットの側面方同和一部の磁界を漏洩
させこれによシ位置検出する構成であるためその分だけ
回転力発生のための有効磁束が減少しモータ効率が低下
する。
させこれによシ位置検出する構成であるためその分だけ
回転力発生のための有効磁束が減少しモータ効率が低下
する。
勢の欠点があった。
本発明の目的は上記従来技術の欠点倉なくシ、・小蓋・
動量・低消費電力かつ低コストなシリンダモータを提供
するにある。
動量・低消費電力かつ低コストなシリンダモータを提供
するにある。
前記目的を実現するために1本発明のシリンダモータで
は。
は。
(1) 扁平モータ管下シリンダ下部に外付けする構
造とし、M千秋の回転子マグネッ)?その磁極を下回き
にして下シリンダ下部の回転軸に固定し、これに対向さ
せて扁平状固定子音さらにその下側に配し九こと。
造とし、M千秋の回転子マグネッ)?その磁極を下回き
にして下シリンダ下部の回転軸に固定し、これに対向さ
せて扁平状固定子音さらにその下側に配し九こと。
(2)配線基板管固定子ヨークの下側に配したこと。
体) 磁界検出素子勢の回転位置信号発生素子を固定子
音−り平面内の小孔、溝、切シ欠等の凹部に堀込んだ構
造としていること、 (41配線基板面上にモータ駆動用電子回路を搭載しモ
ータ本体部に回路部を取込む構造としたこと、 が王な特徴点である。
音−り平面内の小孔、溝、切シ欠等の凹部に堀込んだ構
造としていること、 (41配線基板面上にモータ駆動用電子回路を搭載しモ
ータ本体部に回路部を取込む構造としたこと、 が王な特徴点である。
以下1本発明を実施例に基づいて説明する。
第2図は本発明のシリンダモータの構造例図である1本
例も5個の磁界−出素子を用いて回転子マグネットの回
転位置検出をする6相モータtit結した構造である。
例も5個の磁界−出素子を用いて回転子マグネットの回
転位置検出をする6相モータtit結した構造である。
下シリンダ12の中心部に2個の軸受5,5’?設け、
これによ)回転軸18を回転自在に支承している0回転
軸18上で土偶軸受5の上部にはディスク15ヲ同定し
てあり、該ディスク15には上シリンダIQ−固定しで
ある。
これによ)回転軸18を回転自在に支承している0回転
軸18上で土偶軸受5の上部にはディスク15ヲ同定し
てあり、該ディスク15には上シリンダIQ−固定しで
ある。
一方1回転@18上で下側軸受5′の下部にはモー声の
回転子マグネ、)1tその磁極を下開きにし回転子ヨー
ク4を介して固定しである。@転子マグネット1の磁極
に対向し、その下側にはモータ固定子を固定しである。
回転子マグネ、)1tその磁極を下開きにし回転子ヨー
ク4を介して固定しである。@転子マグネット1の磁極
に対向し、その下側にはモータ固定子を固定しである。
#モータ固定子状固定子コイル2.固定子曹−りi、V
B磁界検出素子、4’、4″′及びこれら磁界検出素子
4〜4“【取ル付けたフレキシブル配線基板3oから成
)、フレキシブル配線基板50は固定子ヨーク5の裏側
(固定子コイル2の固定面の反対側の面)K固定しであ
る1Mi界検比検出素子4〜4固定予習−り墨の平面内
に設は九小孔中に固定子ヨーク墨の裏面側よル挿入して
あり、#磁界検出素子4〜4#の先端が回転子マグネッ
ト1の磁極面に対向しその磁極面山王の磁界で位置演出
できるようになっている。フレキシブル配線基板50C
) i[l 上にはパターン状導体を形成してあ)これ
にょシ磁界検出素子4〜4#中固定子コイル2の端末配
線等【行なう構造である0本例ではフレキシブル配線基
板面上にはさら[#J性の基板40t−設け、この上に
モータ駆動電子回路の集積回路を搭載しである。固定子
コイル2はその中に速度制御用の胸波数信号発電コイル
會含んでいる。固定チロ−り5の外jli5縁部には、
カップ状のシールドケース10の内1Iil底tfos
t固定しである。シールドケース10は下シリンダ12
の下部の1IJIflで下シリンダ12に固定しである
1回転子マグネット1の磁極面上でビデオヘッド14.
14’と所定の角度をなし、磁界噴出素子4〜4#のう
ちの少くとも1つと同一半径の位置には回転子マグネッ
トMi他と同極の微小マグネット(タックマグネット〕
7j−固定してあり、タック信号を磁界検出素子4〜4
”のうちのいずれか1つの出力から得るようになってい
る1回転トランス16.16’は下シリンダ12の内部
に設けである。また回転子ヨーク6はボス部上一体化し
た構造で軸18に組込むことによシ軸受5.5′に予圧
を与えられるようになっている。
B磁界検出素子、4’、4″′及びこれら磁界検出素子
4〜4“【取ル付けたフレキシブル配線基板3oから成
)、フレキシブル配線基板50は固定子ヨーク5の裏側
(固定子コイル2の固定面の反対側の面)K固定しであ
る1Mi界検比検出素子4〜4固定予習−り墨の平面内
に設は九小孔中に固定子ヨーク墨の裏面側よル挿入して
あり、#磁界検出素子4〜4#の先端が回転子マグネッ
ト1の磁極面に対向しその磁極面山王の磁界で位置演出
できるようになっている。フレキシブル配線基板50C
) i[l 上にはパターン状導体を形成してあ)これ
にょシ磁界検出素子4〜4#中固定子コイル2の端末配
線等【行なう構造である0本例ではフレキシブル配線基
板面上にはさら[#J性の基板40t−設け、この上に
モータ駆動電子回路の集積回路を搭載しである。固定子
コイル2はその中に速度制御用の胸波数信号発電コイル
會含んでいる。固定チロ−り5の外jli5縁部には、
カップ状のシールドケース10の内1Iil底tfos
t固定しである。シールドケース10は下シリンダ12
の下部の1IJIflで下シリンダ12に固定しである
1回転子マグネット1の磁極面上でビデオヘッド14.
14’と所定の角度をなし、磁界噴出素子4〜4#のう
ちの少くとも1つと同一半径の位置には回転子マグネッ
トMi他と同極の微小マグネット(タックマグネット〕
7j−固定してあり、タック信号を磁界検出素子4〜4
”のうちのいずれか1つの出力から得るようになってい
る1回転トランス16.16’は下シリンダ12の内部
に設けである。また回転子ヨーク6はボス部上一体化し
た構造で軸18に組込むことによシ軸受5.5′に予圧
を与えられるようになっている。
磁界検出素子4〜41で回転子マグネット1の磁極EI
i磁界t−検出し、この出力信号に従って集積回@ 5
0.50’で固定子コイル2に流す電流t−制御して回
転子マグネッ)1t−回転駆動させる1回転子マグネッ
ト10回転によシ軸18に固定し九上シリンダ151回
転させる1回転速度制御は固定子コイル2中に設は九周
波数信号発電;イルの出力電圧信号で行ない、ビデオヘ
ッド14.14#の位置検出とこれに基づく位相制御は
タックマグネット7により磁界検出素子内に発生する信
号によ〕行なう。
i磁界t−検出し、この出力信号に従って集積回@ 5
0.50’で固定子コイル2に流す電流t−制御して回
転子マグネッ)1t−回転駆動させる1回転子マグネッ
ト10回転によシ軸18に固定し九上シリンダ151回
転させる1回転速度制御は固定子コイル2中に設は九周
波数信号発電;イルの出力電圧信号で行ない、ビデオヘ
ッド14.14#の位置検出とこれに基づく位相制御は
タックマグネット7により磁界検出素子内に発生する信
号によ〕行なう。
かかる構成は従来構成に比べ次のような利点【有する。
0)上下軸受5.5′のそれぞれ上下部の軸18上に回
転慣性を配分しかつそれぞれの部分における軸18のオ
ーバーハング量を少なくした構造であるため、軸受へ5
′間距離を短縮しシリンダ部及びモータst−含めた全
体高さ寸法を小さくできる。(3)回転子マグネット1
t)@@を下向きにしかつモータ外殻部を磁性体で覆
った構造としているため外部への漏洩磁気を減らしこれ
kよ多発生するノイズを減らすことができる(2)フレ
キシブル配線基板sOを固定チロ−りi。
転慣性を配分しかつそれぞれの部分における軸18のオ
ーバーハング量を少なくした構造であるため、軸受へ5
′間距離を短縮しシリンダ部及びモータst−含めた全
体高さ寸法を小さくできる。(3)回転子マグネット1
t)@@を下向きにしかつモータ外殻部を磁性体で覆
った構造としているため外部への漏洩磁気を減らしこれ
kよ多発生するノイズを減らすことができる(2)フレ
キシブル配線基板sOを固定チロ−りi。
外側に露出させて設けるため配線の点検や保守【ヤシ易
い、(4)フレヤシプル配線基板面積を広くとれるため
配線パターンを大きくできてこれt−製作し易い、(5
)駆動電子回wIt−モータ本体の固定子部内に取り込
むことによシ躯動回路を含めたシリンダモータ全体をコ
ンパクト構造にできかつ配線端末数を減少できると同時
にコネクタ接続等圧よる他S着との接続11箇所にする
ことができる。(6)回転子マグネット1を回転子ヨー
ク6を介して軸18に固定することによシ上下の軸受5
.5′に予圧を与えることができるため、との伏動でデ
ィスク15の上シリンダ13固定m’を追加工できる。
い、(4)フレヤシプル配線基板面積を広くとれるため
配線パターンを大きくできてこれt−製作し易い、(5
)駆動電子回wIt−モータ本体の固定子部内に取り込
むことによシ躯動回路を含めたシリンダモータ全体をコ
ンパクト構造にできかつ配線端末数を減少できると同時
にコネクタ接続等圧よる他S着との接続11箇所にする
ことができる。(6)回転子マグネット1を回転子ヨー
ク6を介して軸18に固定することによシ上下の軸受5
.5′に予圧を与えることができるため、との伏動でデ
ィスク15の上シリンダ13固定m’を追加工できる。
従って高精度の組込みが可能となる。 ff1回転トラ
ンスの固定側は下シリ内部内郁の底面sVc固定するた
めに該回転トランスの固定@ヨークと回転側ヨークの間
の徽少ギャップの精in出し易い、(8)モータ部の組
込みに際しては固定子音最後に組込む構造の友め配線基
板・コイル・集積回路勢を製作中に損傷することがない
、(9)モータの回転子を外部に露出させない構造にで
きるため配線や他部品勢tモ−タに近接して設けること
ができ、tたモータ内への塵埃の侵入を防止できる。1
時配線基板及び磁界検出素子をモータ電aS内に設けて
ないために固定子コイル体積をその分だけ大きくできモ
ータ効率を向上できる。(ロ)タックマグネット會モー
タ電a部内に設けかつタックセンナとして磁界検出素子
を兼用している友め、これによる磁気ノイズを低減でき
かつ小型・低コストのタック部を構成できる。またモー
タを組込み後でもモータ固定子の8胸方向固定位置を調
整することKより、ビデオヘッド位置に対するタック信
号発生のタイミングtaIFできる。
ンスの固定側は下シリ内部内郁の底面sVc固定するた
めに該回転トランスの固定@ヨークと回転側ヨークの間
の徽少ギャップの精in出し易い、(8)モータ部の組
込みに際しては固定子音最後に組込む構造の友め配線基
板・コイル・集積回路勢を製作中に損傷することがない
、(9)モータの回転子を外部に露出させない構造にで
きるため配線や他部品勢tモ−タに近接して設けること
ができ、tたモータ内への塵埃の侵入を防止できる。1
時配線基板及び磁界検出素子をモータ電aS内に設けて
ないために固定子コイル体積をその分だけ大きくできモ
ータ効率を向上できる。(ロ)タックマグネット會モー
タ電a部内に設けかつタックセンナとして磁界検出素子
を兼用している友め、これによる磁気ノイズを低減でき
かつ小型・低コストのタック部を構成できる。またモー
タを組込み後でもモータ固定子の8胸方向固定位置を調
整することKより、ビデオヘッド位置に対するタック信
号発生のタイミングtaIFできる。
第1図は上記構造のシリンダモータに用いる同定チロ−
り3の構造例である@ (grは平面図。
り3の構造例である@ (grは平面図。
(h)は断面図である。平面内に120°間隔に1個の
小孔35〜351t−設は前記311の磁界噴出素子4
〜4#會挿入できるようKなっている0本固定チロ−夕
は中心部には孔を設けない構造で回転子マグネット1の
磁界が向電子薗−り下部にも漏洩しないようにしである
。
小孔35〜351t−設は前記311の磁界噴出素子4
〜4#會挿入できるようKなっている0本固定チロ−夕
は中心部には孔を設けない構造で回転子マグネット1の
磁界が向電子薗−り下部にも漏洩しないようにしである
。
第4図は同じく7レキシプル配線基板50の構造例で、
基板50の片11i1面上には5個の磁界検出素子4〜
4#會固定し、他の一方の面上には配線用バター/導体
會設けである。配#IF+3パターン導体としては、固
定子コイル2の端末3本、al界検出素子4〜4#の端
末8本及び周波数信号発電コイルの端末2本を基板面に
搭載した駆動回路の集積(ロ)路50,50’の端末に
接続するためのパターン導体と、集積回路50.50’
をさらに他の制御回路Kl!続するためのパターン導体
とtl−設けである1本実紬例では集積回路50.50
’はそれぞれ通電信号形成部と駆動部で第5図に示すよ
うにともに集積(ロ)路固定基板40上に配線固定しで
ある。
基板50の片11i1面上には5個の磁界検出素子4〜
4#會固定し、他の一方の面上には配線用バター/導体
會設けである。配#IF+3パターン導体としては、固
定子コイル2の端末3本、al界検出素子4〜4#の端
末8本及び周波数信号発電コイルの端末2本を基板面に
搭載した駆動回路の集積(ロ)路50,50’の端末に
接続するためのパターン導体と、集積回路50.50’
をさらに他の制御回路Kl!続するためのパターン導体
とtl−設けである1本実紬例では集積回路50.50
’はそれぞれ通電信号形成部と駆動部で第5図に示すよ
うにともに集積(ロ)路固定基板40上に配線固定しで
ある。
従って上記固定子コイル端末、磁界検出素子端末及び胸
波数信号発電コイル熾末の各接続用パターン導体はこの
集積回路固定基板40上のパターン導体金倉して間接的
に集積回路50.50’に接続しである0通電信号形成
部はインバータとアンドゲートよp成υ6相のパルスを
形成する部分、躯IInIBは6個のパワートランジス
タよ如成〕4相パルスにより固定子コイル2への制御給
電を行なう部分である。集積回路固定基板40及びフレ
キシブル配線基板30t−介し他の制御回路Km続する
パターン導体数は5本である。従うて本実施例のように
集積回路會モータ本体部内の配線基板上に搭載すること
により1%−夕本体部よシ引き出す端末数t1s本から
5本に滅らすことができる。またモータ本体部と制御回
路との聞Yr1個のコネクタで接続することが可能と攻
る。
波数信号発電コイル熾末の各接続用パターン導体はこの
集積回路固定基板40上のパターン導体金倉して間接的
に集積回路50.50’に接続しである0通電信号形成
部はインバータとアンドゲートよp成υ6相のパルスを
形成する部分、躯IInIBは6個のパワートランジス
タよ如成〕4相パルスにより固定子コイル2への制御給
電を行なう部分である。集積回路固定基板40及びフレ
キシブル配線基板30t−介し他の制御回路Km続する
パターン導体数は5本である。従うて本実施例のように
集積回路會モータ本体部内の配線基板上に搭載すること
により1%−夕本体部よシ引き出す端末数t1s本から
5本に滅らすことができる。またモータ本体部と制御回
路との聞Yr1個のコネクタで接続することが可能と攻
る。
上記実施例は磁界検出素子管固定子1−りの裏面側から
その平面内に設は九小孔中に挿入した固定子構造である
が、この他磁界検出素子勢回転位置信号発生素子!−固
定子l−りの表1lli(固定子コイル固定WJ911
)K設けこれを固定した配線基板を固定子ヨークの裏1
1に引き出す構造勢もある。この場合も作用及び効果は
上記実施例の場合とN様である。
その平面内に設は九小孔中に挿入した固定子構造である
が、この他磁界検出素子勢回転位置信号発生素子!−固
定子l−りの表1lli(固定子コイル固定WJ911
)K設けこれを固定した配線基板を固定子ヨークの裏1
1に引き出す構造勢もある。この場合も作用及び効果は
上記実施例の場合とN様である。
本発明によればシリンダモータKして。
(1) 軸受関距##會短縮し薄型で高密I[実装に適
し次シリンダモータを構成できる。
し次シリンダモータを構成できる。
(り 回転子iグネヅトの磁極面を下向きにしかつ毫
−夕の最外殻ta性体で憶えるためモータ外部への磁気
漏洩′を減らして磁気ノイズを低減できる。
−夕の最外殻ta性体で憶えるためモータ外部への磁気
漏洩′を減らして磁気ノイズを低減できる。
−) 配線基板を外部に露出させ得るためモータの点検
・保守をし易い。
・保守をし易い。
(尋 配線基板面積を広くとれるためモータ駆動用電子
回路t−固定子ヨーク&面の配線基板面上に搭載でき、
駆動回路も含めたモータ構造の簡易化と小型化を可能に
できる。
回路t−固定子ヨーク&面の配線基板面上に搭載でき、
駆動回路も含めたモータ構造の簡易化と小型化を可能に
できる。
俤) シリンダ部に対するモータの組込作業をし島〈低
コストにできる。
コストにできる。
(6) モータの回転部をモータ外部に露出させない
構造にできるため他部品勢會モータに近接して設けるこ
とができ、セットシャーシへの組込みをし易い、また軸
受部への塵埃の侵入を防止できる。
構造にできるため他部品勢會モータに近接して設けるこ
とができ、セットシャーシへの組込みをし易い、また軸
受部への塵埃の侵入を防止できる。
(γ) 軸に回転子マグネットを組込んだ状態でディス
クの追加工が可能でありian度仕上仕上可能である。
クの追加工が可能でありian度仕上仕上可能である。
等の効果が得られる。
第157Qは従来のシリンダ毫−夕の構造図、第2図は
本発明のシリンダモータの構造図、第3mはこれに用い
る固定チロ−りの構造図、第4Sは配線基板の構造園、
第5図は絶縁基板上に駆動用回路の集積(2)路會播載
し丸干面図である1:回転子マグネット 2:固定子コ
イル!l:III定子ヨーク 4〜4#:磁界検出
素子7:タツクマグネタト 10:シールドケース12
:下シリンダ 13:上シリンダ18: @転軸 第1図 (cz) 第 2 図 荀3図 第4図 ゝ50’
本発明のシリンダモータの構造図、第3mはこれに用い
る固定チロ−りの構造図、第4Sは配線基板の構造園、
第5図は絶縁基板上に駆動用回路の集積(2)路會播載
し丸干面図である1:回転子マグネット 2:固定子コ
イル!l:III定子ヨーク 4〜4#:磁界検出
素子7:タツクマグネタト 10:シールドケース12
:下シリンダ 13:上シリンダ18: @転軸 第1図 (cz) 第 2 図 荀3図 第4図 ゝ50’
Claims (1)
- t 上シリンダ回転軸に直結固定し九多極着磁の回転子
マグネットを、その磁極面に対向させ固定した固定子コ
イルに電子回路で制御し走電R,t−給電することによ
り回転させビデオヘッドを取p付は友上シリンダを回転
駆動する1lfItプ2シレスモータ直結朦のシリンダ
モータにおいて、下シリンダ下部に突出した回転−に扁
平状の回転子マグネットをその磁極管下向きにして固定
し、該回転子マグネットの磁極に対向してその下11に
、少くとも扁平状の同定子コイル、固定子目−り、it
r上に配線用パターン導体を有する配線基板及び回転位
置信号発生部よ〕成る固定子を配したことを41黴とす
るシリンダモータ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1159782A JPS58130764A (ja) | 1982-01-29 | 1982-01-29 | シリンダモ−タ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1159782A JPS58130764A (ja) | 1982-01-29 | 1982-01-29 | シリンダモ−タ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58130764A true JPS58130764A (ja) | 1983-08-04 |
Family
ID=11782309
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1159782A Pending JPS58130764A (ja) | 1982-01-29 | 1982-01-29 | シリンダモ−タ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58130764A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4577130A (en) * | 1984-05-21 | 1986-03-18 | Rca Corporation | Pancake motor with insitu wound bobbinless stator coils |
| JPH0222070U (ja) * | 1988-07-27 | 1990-02-14 |
-
1982
- 1982-01-29 JP JP1159782A patent/JPS58130764A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4577130A (en) * | 1984-05-21 | 1986-03-18 | Rca Corporation | Pancake motor with insitu wound bobbinless stator coils |
| JPH0222070U (ja) * | 1988-07-27 | 1990-02-14 |
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