JPS58136119A - 増幅回路 - Google Patents
増幅回路Info
- Publication number
- JPS58136119A JPS58136119A JP57017930A JP1793082A JPS58136119A JP S58136119 A JPS58136119 A JP S58136119A JP 57017930 A JP57017930 A JP 57017930A JP 1793082 A JP1793082 A JP 1793082A JP S58136119 A JPS58136119 A JP S58136119A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- buffer
- source
- transistor
- fet
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- Pending
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03F—AMPLIFIERS
- H03F3/00—Amplifiers with only discharge tubes or only semiconductor devices as amplifying elements
- H03F3/30—Single-ended push-pull [SEPP] amplifiers; Phase-splitters therefor
- H03F3/3001—Single-ended push-pull [SEPP] amplifiers; Phase-splitters therefor with field-effect transistors
- H03F3/3044—Junction FET SEPP output stages
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03F—AMPLIFIERS
- H03F3/00—Amplifiers with only discharge tubes or only semiconductor devices as amplifying elements
- H03F3/30—Single-ended push-pull [SEPP] amplifiers; Phase-splitters therefor
- H03F3/3069—Single-ended push-pull [SEPP] amplifiers; Phase-splitters therefor the emitters of complementary power transistors being connected to the output
- H03F3/3076—Single-ended push-pull [SEPP] amplifiers; Phase-splitters therefor the emitters of complementary power transistors being connected to the output with symmetrical driving of the end stage
- H03F3/3077—Single-ended push-pull [SEPP] amplifiers; Phase-splitters therefor the emitters of complementary power transistors being connected to the output with symmetrical driving of the end stage using Darlington transistors
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Amplifiers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は増幅回路に関し、特に出力電力増幅段がエミッ
タフォロワ構成の5EPP(シングルエンデツドグッシ
ーグル)型式の増幅回路に関する。
タフォロワ構成の5EPP(シングルエンデツドグッシ
ーグル)型式の増幅回路に関する。
電力増幅段がB級の5EPP型式であってかつバイポー
ラトランジスタによるエミッタフォロワ構成とされた増
幅回路がある。出力段がエミッタフォロワ回路として動
作する関係上増幅出力信号に歪を生じる欠点がある。か
かる欠点を第1図に示す回路を用いて詳述する。図示の
如く、エミッタフォロワトランジスタQ1のベース電流
をib1ベース〜エミッタ間電圧電圧BE5電流増幅率
をA/6とすると、次式が成立する。
ラトランジスタによるエミッタフォロワ構成とされた増
幅回路がある。出力段がエミッタフォロワ回路として動
作する関係上増幅出力信号に歪を生じる欠点がある。か
かる欠点を第1図に示す回路を用いて詳述する。図示の
如く、エミッタフォロワトランジスタQ1のベース電流
をib1ベース〜エミッタ間電圧電圧BE5電流増幅率
をA/6とすると、次式が成立する。
eo+vBE十〜・i、=e、・・・・・・(1)ここ
に、e、e、は回路の入出力電圧、馬は入力0
$ 抵抗である。そして、 i、=e、/(1+hf、 )・RL−・・・・・・・
・(2)であるから、(1)式は次式の如くなる。
に、e、e、は回路の入出力電圧、馬は入力0
$ 抵抗である。そして、 i、=e、/(1+hf、 )・RL−・・・・・・・
・(2)であるから、(1)式は次式の如くなる。
従って、出力e。に歪を与える要素は、vBlとh /
。
。
の非直線性である。上記(3)式でvBF、は零とする
ととはできないが、分母の有頂は、R7=0即ち定電圧
駆動とすることにより零とすることが可能である。しか
し、実際にはR,=0とすることは不可能であシ、実際
のS、BPP回路においてはむしろR,<<町(1+h
f、 )となる様にしても負荷RLが小さい場合には限
度がある。従って、ん、5.の非直線性による歪がエミ
ッタフォロワ型の5EPP回路の出力歪のほとんどであ
り、これを極力減少させることか望まれる。
ととはできないが、分母の有頂は、R7=0即ち定電圧
駆動とすることにより零とすることが可能である。しか
し、実際にはR,=0とすることは不可能であシ、実際
のS、BPP回路においてはむしろR,<<町(1+h
f、 )となる様にしても負荷RLが小さい場合には限
度がある。従って、ん、5.の非直線性による歪がエミ
ッタフォロワ型の5EPP回路の出力歪のほとんどであ
り、これを極力減少させることか望まれる。
一方、エミッタフォロワ回路の入力インビーダンス2.
は一般に次式で示される。
は一般に次式で示される。
z6 =h’6.十Rr、 (1+A/、 )
−−−(4)ここに、hieはトランジスタQ1のエミ
ッタ接地人力抵抗である。この人力インピーダンス2・
の歪要を 素は崎、とA/、であり、hieは電流と共に変化すル
カ、h、、<< RL (1+Afg )であれば2.
はRLとん とでのみ表わされる。前記の如< h、e
は非直e 練性を有し、更にRLとしてアクティブロード(例えば
スピーカ等)を用いた場合には、2は大きな非直線性を
呈するばかりか、位相も大きく変化する。この入力イン
ピーダンス2は前段回路の負荷$ となるので前段回路自身も歪を発生することになる。更
に負帰還を施した場合、ループ利得の時間差等に起因し
て過渡特性が悪化する。
−−−(4)ここに、hieはトランジスタQ1のエミ
ッタ接地人力抵抗である。この人力インピーダンス2・
の歪要を 素は崎、とA/、であり、hieは電流と共に変化すル
カ、h、、<< RL (1+Afg )であれば2.
はRLとん とでのみ表わされる。前記の如< h、e
は非直e 練性を有し、更にRLとしてアクティブロード(例えば
スピーカ等)を用いた場合には、2は大きな非直線性を
呈するばかりか、位相も大きく変化する。この入力イン
ピーダンス2は前段回路の負荷$ となるので前段回路自身も歪を発生することになる。更
に負帰還を施した場合、ループ利得の時間差等に起因し
て過渡特性が悪化する。
従って、本発明の目的はエミッタフォロワ型の5EPP
回路の歪発生を極力小とすると共に負荷九の5BPP回
路の入力インピーダンス2.に対する影を 響をなくし歪のない過渡特性の良好な安定した増幅回路
を提供することである。
回路の歪発生を極力小とすると共に負荷九の5BPP回
路の入力インピーダンス2.に対する影を 響をなくし歪のない過渡特性の良好な安定した増幅回路
を提供することである。
本発明による増幅回路は、電圧増幅段とエミ’)タフォ
ロワ型8EPP電力増幅段との間にソースフォロワ構成
の電界効果トランジスタよりなるバッファを設けたこと
を特徴とするものである。
ロワ型8EPP電力増幅段との間にソースフォロワ構成
の電界効果トランジスタよりなるバッファを設けたこと
を特徴とするものである。
以下に本発明を図面を用いて説明する。
第2図は本発明の実施例の回路図であシ、IがA級動作
をなす電圧増幅段であり、3がB級動作をなすコンプリ
メンタリバイポーラトランジスタQ2−Q5よシなる5
EPP方式の電力増幅段であシ、NPN)ランジスタQ
2.Q3及びPNP トランジスタQ4.Q5が夫々ダ
ーリントン構成とされ、トランジスタQ3.Q5の各エ
ミッタフォロワ出力がエミッタ抵抗R1,R2を夫々介
して図示せぬスピーカ等の負荷をシンシーグル駆動する
。トランジスタQ2.Q4のエミッタ間には抵抗R3が
設けられており、またトランジスタQ2.Q4のペース
間にはバイアス用ダイオードD1が挿入されている。
をなす電圧増幅段であり、3がB級動作をなすコンプリ
メンタリバイポーラトランジスタQ2−Q5よシなる5
EPP方式の電力増幅段であシ、NPN)ランジスタQ
2.Q3及びPNP トランジスタQ4.Q5が夫々ダ
ーリントン構成とされ、トランジスタQ3.Q5の各エ
ミッタフォロワ出力がエミッタ抵抗R1,R2を夫々介
して図示せぬスピーカ等の負荷をシンシーグル駆動する
。トランジスタQ2.Q4のエミッタ間には抵抗R3が
設けられており、またトランジスタQ2.Q4のペース
間にはバイアス用ダイオードD1が挿入されている。
2は電界効果トランジスタ(FET)によるソースフォ
ロワバッファであり、NチャンネルFETQ6のソース
出力によりトランジスタQ2のペースが駆動され、また
PチャンネルFETQ、のソース出力によりトランジス
タQ4のペースが駆動される。
ロワバッファであり、NチャンネルFETQ6のソース
出力によりトランジスタQ2のペースが駆動され、また
PチャンネルFETQ、のソース出力によりトランジス
タQ4のペースが駆動される。
FETQ6.Q7の各ダートには、電圧増幅段lの出力
が抵抗R,,R8を介して夫々印加されておシ、ケ゛−
ト間には抵抗R6が、また抵抗R7とR8の入力端間に
はトランジスタQ2〜Q5及びPET−Q6゜Q7のだ
めのバイアスダイオードD2 が夫々接続されている。
が抵抗R,,R8を介して夫々印加されておシ、ケ゛−
ト間には抵抗R6が、また抵抗R7とR8の入力端間に
はトランジスタQ2〜Q5及びPET−Q6゜Q7のだ
めのバイアスダイオードD2 が夫々接続されている。
FETQ6.Q、の各ドレインと電源との間には夫夫N
PN l−ランジスタQ8及びPNP トランジスタQ
9が設けられており、カスコードアング構成となってい
る。このカスコードトランジスタQ8.Q9のペースに
は抵抗R4,R5による電圧が付与されており、そのた
めに定電流源■1及び■2を設けて、抵抗R,4,R’
5とダイオードD1との直列回路に一定電流を供給する
ようにしている。
PN l−ランジスタQ8及びPNP トランジスタQ
9が設けられており、カスコードアング構成となってい
る。このカスコードトランジスタQ8.Q9のペースに
は抵抗R4,R5による電圧が付与されており、そのた
めに定電流源■1及び■2を設けて、抵抗R,4,R’
5とダイオードD1との直列回路に一定電流を供給する
ようにしている。
かかる構成によシ、電圧増幅段lよりの出力電圧は、F
ETQ6.Q7のソースフォロワ動作によりそのまま電
力増幅段3のトランジスタQ2.Q4のペース駆動入力
となり、従来と同様の5EPP動作をなす。ここで、F
ETはその性質上電流増幅率が理論上存在しないために
、第1図のエミッタフォロワ回路で説明したように歪の
大部分を占めるA/、による成分が全く存在しなくなる
。更に、電圧増幅段から見たバッファ20入力インピー
ダンスはFETバッファの入力インピーダンスとなって
極めて大きく、従って、同様に第1図の回路で説明した
如く負荷RLの影響を全く受けず、よって電圧増幅段1
へ悪影響を及ぼすことはないから、負帰還回路としても
安定に動作する。
ETQ6.Q7のソースフォロワ動作によりそのまま電
力増幅段3のトランジスタQ2.Q4のペース駆動入力
となり、従来と同様の5EPP動作をなす。ここで、F
ETはその性質上電流増幅率が理論上存在しないために
、第1図のエミッタフォロワ回路で説明したように歪の
大部分を占めるA/、による成分が全く存在しなくなる
。更に、電圧増幅段から見たバッファ20入力インピー
ダンスはFETバッファの入力インピーダンスとなって
極めて大きく、従って、同様に第1図の回路で説明した
如く負荷RLの影響を全く受けず、よって電圧増幅段1
へ悪影響を及ぼすことはないから、負帰還回路としても
安定に動作する。
更に、FETバッファ2をカスコード回路としているた
めにカスコードアンプの有する利点をそのまま有し、回
路の特性向上が可能となる。特に、FETQ6.Q7の
各VD8(ドvイン−:/−ス間を圧)は、抵抗R4,
R5の定電流源■1.I2による一定電圧降下に等しい
値(トランジスタQ8.Q、のvBゆけ無視する)に維
持されるので、FETQ6゜Q7の動作は極めて安定と
なる利点がある。
めにカスコードアンプの有する利点をそのまま有し、回
路の特性向上が可能となる。特に、FETQ6.Q7の
各VD8(ドvイン−:/−ス間を圧)は、抵抗R4,
R5の定電流源■1.I2による一定電圧降下に等しい
値(トランジスタQ8.Q、のvBゆけ無視する)に維
持されるので、FETQ6゜Q7の動作は極めて安定と
なる利点がある。
この回路では、抵抗R4tR5に定電流源I、。
■2より電流供給をなすために、抵抗R4,R5の間に
ダイオードD1を用いる必要があり、よってダイオード
群D1.D2の素子の増加を招来している。
ダイオードD1を用いる必要があり、よってダイオード
群D1.D2の素子の増加を招来している。
またF E T Q B s Q qの電流を二定値に
固定し難い欠点が生ずる。かかる欠点を除いたのが、第
3図の回路例であり、第2図と同等部分は同一符号によ
り示されている。
固定し難い欠点が生ずる。かかる欠点を除いたのが、第
3図の回路例であり、第2図と同等部分は同一符号によ
り示されている。
FETバッファ2において、PチャンネルFETQ10
のソースがトランジスタQ2のペース入力となり、また
NチャンネルFETQ11のソースがトランジスタQ3
のペース入力となっている。両F’ETQ101Q11
のカスコードトランジスタとしてPNPトランジスタQ
12及びNPN トランジスタQ13が夫々設けられて
おり、トランジスタQ12のコレクタは負電源へ、トラ
ンジスタQ13のコレクタは正電源へ夫々接続されてい
る。FETQlo、Qllの各ソースへ電流を供給すべ
く定電流源■4.■2が夫夫設けられており、各FET
Q1o、Q11のソース抵抗R91”10を介して定電
流源からの電流が、カスコード回路へ供給される。カス
コードトランジスタQ12tQ13の各ペースには定電
流源■2,11の分岐電流が供給されている。そして、
両F E T Q I Q IQllのr−トに電圧増
幅段lよりの出力信号が直接印加されている。1の構成
については第2図のそれと同等である。
のソースがトランジスタQ2のペース入力となり、また
NチャンネルFETQ11のソースがトランジスタQ3
のペース入力となっている。両F’ETQ101Q11
のカスコードトランジスタとしてPNPトランジスタQ
12及びNPN トランジスタQ13が夫々設けられて
おり、トランジスタQ12のコレクタは負電源へ、トラ
ンジスタQ13のコレクタは正電源へ夫々接続されてい
る。FETQlo、Qllの各ソースへ電流を供給すべ
く定電流源■4.■2が夫夫設けられており、各FET
Q1o、Q11のソース抵抗R91”10を介して定電
流源からの電流が、カスコード回路へ供給される。カス
コードトランジスタQ12tQ13の各ペースには定電
流源■2,11の分岐電流が供給されている。そして、
両F E T Q I Q IQllのr−トに電圧増
幅段lよりの出力信号が直接印加されている。1の構成
については第2図のそれと同等である。
この回路構成により、第2図の回路と同じく良好な特性
を有する他に、FETQlo、Q、1のソース電流が定
電流源■4.I2の電流値により決定されて動作が安定
となること及び回路出力端が短絡された場合に当該電流
源11.■2の電流値■。のh / 、倍(出力トラン
ジスタの電流増幅率)の値以上の電流が出力トランジス
タに瀝れることがないので、電流制限特性を有すること
等の利点がある。
を有する他に、FETQlo、Q、1のソース電流が定
電流源■4.I2の電流値により決定されて動作が安定
となること及び回路出力端が短絡された場合に当該電流
源11.■2の電流値■。のh / 、倍(出力トラン
ジスタの電流増幅率)の値以上の電流が出力トランジス
タに瀝れることがないので、電流制限特性を有すること
等の利点がある。
更に第2図において必要だったダイオード群り。
が不要となる利点もある。
斜上の如く、本発明によれば5EPP回路段の出力歪が
最小となり、またいかなる負荷が接続されても前段への
悪影響を及ぼすことがない。従って、歪の少ない過渡特
性の良い安定な負帰還増幅回路が得られる。また、電流
制限特性を有するので、特別に過電流保護回路を付加す
る必要がなく簡単な構成となるものである。
最小となり、またいかなる負荷が接続されても前段への
悪影響を及ぼすことがない。従って、歪の少ない過渡特
性の良い安定な負帰還増幅回路が得られる。また、電流
制限特性を有するので、特別に過電流保護回路を付加す
る必要がなく簡単な構成となるものである。
第1図はエミッタフォロワ回路の歪発生を説明する図、
第2図及び第3図は本発明の実施例の回路図である。 主要部分の符号の説明 1・・・電圧増幅段 2・・・FE’r”ノ
ファ3・・・5EPP電力増幅段 Q6tQ7sQ10’5Q11−ソースフォロワFET
Q2〜Q5・・・出力トランジスタ QB SQ9 SQ12 sQl 3・・・カスコード
トランジスタ出願人 ・ぐイオニア株式会社 代理人 弁理士藤 村 元 彦 第 1 図 第2図 第3図
第2図及び第3図は本発明の実施例の回路図である。 主要部分の符号の説明 1・・・電圧増幅段 2・・・FE’r”ノ
ファ3・・・5EPP電力増幅段 Q6tQ7sQ10’5Q11−ソースフォロワFET
Q2〜Q5・・・出力トランジスタ QB SQ9 SQ12 sQl 3・・・カスコード
トランジスタ出願人 ・ぐイオニア株式会社 代理人 弁理士藤 村 元 彦 第 1 図 第2図 第3図
Claims (3)
- (1)電圧増幅段とエミッタフォロワ形のシングルエン
デツドプッシュグル型式の電力増幅段との間にソースフ
ォロワ構成の電界効果トランジスタよりなるバッファを
設けたことを特徴とする増幅回路。 - (2)前記バッファは、前記電界効果トランジスタとカ
スコード接続されたカスコードトランジスタを有するこ
とを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の増幅回路。 - (3)前記バッファは、前記電界効果トランジスタのソ
ースへ電流を供給する定電流源を有していることを特徴
とする特許請求の範囲第2項記載の増幅回路。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57017930A JPS58136119A (ja) | 1982-02-05 | 1982-02-05 | 増幅回路 |
| US06/463,764 US4500849A (en) | 1982-02-05 | 1983-02-04 | Low noise power amplifier circuit |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57017930A JPS58136119A (ja) | 1982-02-05 | 1982-02-05 | 増幅回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58136119A true JPS58136119A (ja) | 1983-08-13 |
Family
ID=11957479
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57017930A Pending JPS58136119A (ja) | 1982-02-05 | 1982-02-05 | 増幅回路 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4500849A (ja) |
| JP (1) | JPS58136119A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03219713A (ja) * | 1990-01-24 | 1991-09-27 | Akai Electric Co Ltd | バッファアンプ |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4665327A (en) * | 1984-06-27 | 1987-05-12 | Harris Corporation | Current to voltage interface |
| US4791383A (en) * | 1987-09-04 | 1988-12-13 | National Semiconductor Corporation | High speed current amplifier buffer circuit |
| US5120992A (en) * | 1991-07-03 | 1992-06-09 | National Semiconductor Corporation | CMOS output driver with transition time control circuit |
| RU2261526C2 (ru) * | 2003-07-30 | 2005-09-27 | Затыльский Лев Васильевич | Способ стабилизации напряжения на электродах сток-исток транзисторов выходного каскада широкополосного усилителя мощности и выходной каскад для его осуществления |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4390852A (en) * | 1981-04-13 | 1983-06-28 | Tektronix, Inc. | Buffer amplifier |
-
1982
- 1982-02-05 JP JP57017930A patent/JPS58136119A/ja active Pending
-
1983
- 1983-02-04 US US06/463,764 patent/US4500849A/en not_active Expired - Fee Related
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03219713A (ja) * | 1990-01-24 | 1991-09-27 | Akai Electric Co Ltd | バッファアンプ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US4500849A (en) | 1985-02-19 |
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