JPS58137583A - 工業ロボツト - Google Patents

工業ロボツト

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JPS58137583A
JPS58137583A JP57101945A JP10194582A JPS58137583A JP S58137583 A JPS58137583 A JP S58137583A JP 57101945 A JP57101945 A JP 57101945A JP 10194582 A JP10194582 A JP 10194582A JP S58137583 A JPS58137583 A JP S58137583A
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JP
Japan
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tool holder
industrial robot
pair
curved surface
threaded shaft
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リユチアノ・ビジヤ
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BIJIYA E KARURU SpA
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BIJIYA E KARURU SpA
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    • B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B25—HAND TOOLS; PORTABLE POWER-DRIVEN TOOLS; MANIPULATORS
    • B25J—MANIPULATORS; CHAMBERS PROVIDED WITH MANIPULATION DEVICES
    • B25J17/00—Joints
    • B25J17/02—Wrist joints
    • B25J17/0258—Two-dimensional joints
    • B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B25—HAND TOOLS; PORTABLE POWER-DRIVEN TOOLS; MANIPULATORS
    • B25J—MANIPULATORS; CHAMBERS PROVIDED WITH MANIPULATION DEVICES
    • B25J18/00—Arms
    • B25J18/007—Arms the end effector rotating around a fixed point
    • B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B25—HAND TOOLS; PORTABLE POWER-DRIVEN TOOLS; MANIPULATORS
    • B25J—MANIPULATORS; CHAMBERS PROVIDED WITH MANIPULATION DEVICES
    • B25J9/00—Program-controlled manipulators
    • B25J9/02—Program-controlled manipulators characterised by movement of the arms, e.g. cartesian coordinate type
    • B25J9/04—Program-controlled manipulators characterised by movement of the arms, e.g. cartesian coordinate type by rotating at least one arm, excluding the head movement itself, e.g. cylindrical coordinate type or polar coordinate type
    • B25J9/046—Revolute coordinate type
    • B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B25—HAND TOOLS; PORTABLE POWER-DRIVEN TOOLS; MANIPULATORS
    • B25J—MANIPULATORS; CHAMBERS PROVIDED WITH MANIPULATION DEVICES
    • B25J9/00—Program-controlled manipulators
    • B25J9/10—Program-controlled manipulators characterised by positioning means for manipulator elements
    • B25J9/106—Program-controlled manipulators characterised by positioning means for manipulator elements with articulated links
    • B25J9/1065—Program-controlled manipulators characterised by positioning means for manipulator elements with articulated links with parallelograms
    • Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
    • Y10S—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y10S414/00—Material or article handling
    • Y10S414/13—Handlers utilizing parallel links

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Robotics (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Manipulator (AREA)
  • Machine Tool Units (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は複数の運動軸線と固定焦点の工具ホルダーヘッ
ドとを有する工業ロボットに係るものである。
本発明に係るロボットは多機能作業機械として設計され
ているが、このロボットはTIG、MIGおよびMAG
  溶接に特に使用するようにしである。
溶接トーチがその先端がスペース内を回転運動するよう
2つまたは6つの自由運動の度合を有する工具ホルダー
により支持されているTIG、MIGおよびMAG  
溶接ロボットはすでに知られている。
溶接トーチがそれを支持する工具ホルダーに対し固定し
た位置にあると、最良の結果を果すため溶接装置の作動
中にトーチの焦点を調節する必要がある。場合、ロボッ
トの運動をプログラミングする際に大きな問題に逢着す
る。事実、溶接トーチの通路または位置を変えるには、
工具ホルダーヘッドの運動を規制しない他の軸線の運動
を修正することも含んでロボットの姿勢をより一般的に
変化させることを必要とする。溶接トーチの位置を僅か
に変える場合でもロボットをそのようにプログラミング
することは非常に困難で複雑な作業である。
本発明の1つの目的は、ロボットの他の運動軸線または
ロボット全体の姿勢を調節せずに溶接トーチの固定焦点
を保持しつつロボットのヘッドの回転すなわち角運動の
みにより溶接トーチの位置が変えられるすなわち修正さ
れるように複数の運動軸線を有するロボットを提供する
ことにより前記した欠点、特にプログラミングの複雑さ
を排除することである。
本発明は複数の運動軸線を有し且直線的またはヒホット
運動するよう装着されたベースと、K−スの固定の支持
体にピボット運動するように装着された第1の角度的に
可動な平行四辺形のてこ装置と、第1のてこ装置の頂部
にピボット運動するよう装着された第2の角度的に可動
な平行四辺形のてこ装置と、第2のてこ装置の先端部に
接続された固定の工具ホルダーヘッド支持体と2つの角
運動を行うことができる固定焦点の工具ホルダーヘッド
とから成る工業ロボットを提供するものである。このロ
ボットは、工具ホルダーヘッドが必須的に第1の対の平
行なし・ζ−に並進運動を与えるよう第1の親ナツトに
接続された第1の部分と第2の対の平行なレノζ−に並
進運動を与えるよう第2の親ナツトに接続された第2の
部分とを有するねじ状シーヤフトを備え、ねじ状シャフ
トの第1の部分が第2の部分の長さおよびピッチの約2
倍の長さとピッチとを有し、第1および第2の対のレバ
ーがそれらの先端部において工具ホルダーを支持し、工
具ホルダーが更にまたねじ状シャフトと共軸に延びそれ
を包囲し第1および第2の対のレバーに設けた案内部材
に係合し、これらレバーを相対的に運動させそれにより
工具ホルダーをその長さ方向軸線と焦点の固定点とを中
心として角度的に変位させる案内手段を設けた管状の回
転可能なジャケットを備えていることを特徴とする。
これら対のレバーを相対的に運動させる案内手段はそれ
ぞれが異なるわん曲した曲面を有する1対の平たい部材
により形成すると有利である。
第1図を参照すると、本発明の好ましい具体例の複数の
運動軸線を有する工業ロボットは、大体において当業界
に知られている支持キャリッジに直線的に並進運動する
よう装着されたベース60と、ベース60の固定の支持
体71にピボット運動するよう装着された第1の角度的
に可動の平行四辺形のてこ装置70と、第2の角度的に
可動な平行四辺形のてこ装置80と、第2の平行四辺形
てこ装置8Dの先端部に符号85で示した個所で固定す
れた工具ホルダーヘッド支持体84と、2つり〕角度的
運動を行うことができ固定の工具ホルダ−ヘット9支持
体84に接続された固定焦点のニー38とから成る。本
発明のこの好ましい具体例において、ロボットのベース
60は直線的に並進運動するよう装着されているが、所
望または必要に応じてこのば−ス60がまた角運動する
よう装着できることは明らかである。
ロボツ)Kはそれがピボット運動できるよう平行四辺形
のてこ装置70により第2の度合の自由ようにする。平
行四辺形のてこ装置70は端部61.62.63.64
にピボット式に装着された1対のレバー65.66から
成る。このてこ装置70は角度αにわたり約70°ピボ
ツト運動し回転ボールを含む従来技術のウオーム親ねじ
系統により運動せしめられる。端部62を中心としてて
こ装置70が角運動中部材67を介してレバー66が接
続されているウオーム72もまた端部々分のダッシュ及
び点線で示した如くある程度角度的に変位する。
この場合にもピボット運動である第3の度合の自由運動
が、平行四辺形のてこ装置70 、n頂部にピボット式
に装着された平行四辺形のてこ装置80によりロボット
に与えられる。平行四辺形のてこ装置′80は約75°
の角度βにわたり角運動できる。角運動は回転ボールを
含み平行四辺形のてこ装置70と平行に配列されたウオ
ーム親ねじ系統68により平行四辺形のてこ装置80に
与えられる。
2つの平行四辺形のてこ装置7−0.80が個々にかつ
一緒に運動すると、これらてこ装置は工具ホルダーヘッ
ド支持体84を水平面に相対的に絶えず固定位置に保持
し、従って、前記した運動学的特徴により工具ホルダー
ヘッドはロボットが達することのできるどのスペースに
も運動できるようになるが、工具ホルダーヘッド90の
水平面に相対的な位置は変化しない。
工具ホルダーヘラ白ま水平面に相対的に傾斜位置を占め
、また工具ホルダーヘッドの幾何学的長さ方向軸線は第
7図に示した如く水平面に相対的に角度γを形成する。
この角度はロボットの設計中に決められ好ましい具体例
では約60°である。
工具ホルダーヘット9のこの固定の恒久位置がそのどの
運動に対しても前記した如く定められた後、工具ホルダ
ーヘラ白ま更にまた2つの度合のピボット運動を有し、
この運動中に工具ホルダーヘッドの長さ方向軸線は、詳
細に後記するが、固定の焦点の中心のまわりを回転でき
る。
本発明に係るロボットの工具ホルダーヘッド90が第2
図に略図で部分断面にして示しである。
工具ホルダーヘソ)”90内にはねじ状シャフト10が
位置決めされ、このシャフト10はそれに直接々続され
た電動機11によりプーリー16、伝動(ルト14およ
びプーリー15を介して駆動される。ねじ状シャフト1
0は管状の回転可能なジャケット20に収容され、ジャ
ケットの底壁16に設けた軸受17とジャケットの上端
部に設けた軸受19とに回転可能に支持されている。管
状ジャケット20の底壁16はクラウンホイール2.1
に堅固に接続され、このホイール21は直流電動機によ
り駆動されるクラウンホイール18と噛合い、この電動
機には総体的に符号12で示した速度計ダイナモおよび
調和駆動型の同軸減速装置が設けである。管状ジャケッ
ト20シまケーシング25に固着された固定のスリーブ
26に回転可能に装着されている。
ねじ状シャフト10は2つの区分したねじ状部分28.
30に分割されている。ねじ状部分28のねじピンチと
長さとは、ねじ状部分60のねじピッチと長さとの約2
倍である。第1のねじ状部分28はノロツク形の親ナツ
トすなわちナツトねじ27にねじ込まれ、第2のねじ状
部分30は同様な親ナツト61にねじ込まれている。こ
のような配置にすると、親ナツト27のストロークの長
さは親ナツト31のストローク長さの約2倍である。
第3図、第4図、第5図および第6図に詳細に示しであ
るように2対のレバーが親ナツト27.31に接続され
ている。第6図は第2図には示されず第2図に示した部
分の上方でそれと正確に並んでいる工具ホルダーの部分
の側面図である。
第4図に示しであるように、1対のレバー26.29が
ブツシュ22と軸受24(第6図)とを介して親ナツト
27に接続されている。同様に、1対のレバー32,3
5がブツシュと軸受とを介して親ナツト31に接続され
ている。これらレノζ−の相互の配置が第3図に詳細に
示してあり、この図にはレバー26が親ナツト27に符
号67で示した個所で、またレバー62が親ナツト61
に符号41で示した個所で接続されている。
レバー26.29はレバー62.35よりも長く割り形
部分によりレバー32.35上に乗っている02対のレ
バー26.29と62.65とはで それらの先端部を工具ホルダー38を支持し、この工具
ホルダーは符号39,42で示した個所で、レバーにピ
ボット式に接続されている。
第5図は第2図のv−v線に沿い切断して示した断面図
で、この図には後記する案内手段を設けて完成した工具
ホルダーが示しである。第6図は第4図のv+−■mに
沿い切断して示した断面図で、この図にはブツシュ22
と軸受24とにより長い方の対のレバーに接続する親ナ
ツト27が示しである。
従って、レバー26.29と62.65とはこれらレバ
ーがそれぞれ接続されている親ナツト27.31により
ねじ状シャフト10に沿い並進せしめられる。ねじ状シ
ャフト10の第1のねじ状部分28が第2のねじ状部分
30のねじピッチの約2倍のピッチを有しているので、
長い方のレバーの並進運動距離−短かい方のレバーの並
進運動距離の約2倍である。ねじ状シャフト10の長さ
方向における並進運動と同時に、両方の対のレバーもま
た第6図に示した案内手段45により相対的に変位し、
この案内手段45は管状ジャケット20の曲面44′に
調和する下部44により管状ジャケット20の側部に固
着されている。
案内手段45は外側の上部曲面47と内側の下部曲面4
9とを形成する適当な2重わん曲状に形成された板から
成る。内方の下部曲面49は板に設け1こ細長いスロッ
トにより形成されている。案内部材50がレバー26,
29の長さの中間部に固着され、同様な案内部材40が
レバーろ2.35の長さの中間部に固着されている。案
内部材50゜40は案内手段45のそれぞれの曲面47
.49に係合する軸受から成る。案内部材50.40&
マ、曲面47.49に沿い運動するに従い長(・方のレ
ノミー26.29と短かい方のレノシー32.65とが
並進運動中にこれらし/?−間に相対的変位を生じ、こ
の変位により工具ホルダー68の位置を角度的に調節し
、このような調節は本発明の目的と一致して固定の焦点
を中心として行われる0曲面47.49の形状ならびに
軸受40.50対するレバーの接続個所の如きレバーの
その他の特性は、ロボットの設計段階で適当に選択され
て第7図に示した如(固定の焦点55により中心が形成
されている約90°の角度δの弧において長さ方向軸線
に相対的に工具ホルダー38の位置を角度的に調節する
。
第7図には、また前記した親ナツトと案内手段との作用
で長い方のレバーと短かい方のレバーとが同時に相対的
V(変位することにより生じた工具ホルダー68の運動
が示しである。工具ホルダーの長さ方向軸線、従って工
具ホルダーに差し込まれた溶接トーチも工具ホルダー3
8の傾斜に関係なく固定の焦点55に常に向けられ、固
定の焦点55は工具ホルダーの軸線52とねじ状シャフ
ト10の軸線との間の相対的位置により決まる。管状ジ
ャケット20がまた自身の軸線を中心とじて360°ま
たはそれ以上の角度にわたり回転できるので、工具ホル
ダーは自由なピボット運動の2つの度合に応じてスペー
ス内に配向でき、溶接トーチは常に固定の焦点55のま
まである中心のまわりを動く自由な運動の2つの度合に
従いスペース内のどの位置を占めることもできる。この
ことは前記した如く溶接トーチの位置を調節できるよう
KL、またロボットの他の軸線を調節せずに工具ホルダ
ーヘット9の高さを修正するという前記した本発明の目
的に合致する。前記したように、この、ようKすると本
発明のロボットのプログラミングを簡素化し、同様な従
来技術のロボツ)K比較して作用を一層信頼できるもの
にする。
本発明の1つの具体例を詳細に説明し添付図面に示した
が、本発明はこの具体例にのみ厳密に限定されるもので
なく前記した特許請求の範囲に記載した範囲を逸脱する
ことな(種々変更および修正を行うことができるという
ことは当業者には明らかであろう。
【図面の簡単な説明】
動軸線を有する工業ロボットの側面図、第2図は第1図
のロボットに組み込まれた工具ボルダ−ヘッドの一部断
面側面図、第3図は第2図に示されない工具ホルダーヘ
ッドの一部分を示す側面図、第4図は工具ホルダーヘッ
ドを上面から示す横断面図、第5図は第2図のv−v線
に沿い切断し第3図の詳細を示す断面図、第6図は第4
図の工具ホルダーヘッドを第4図のVl−VI線に沿い
切断して示す断面図、第7図は工具ホルダーヘッドの運
動を示す概略図である。 10−m−ねじ状シャフト、11−m−電動機、20−
m−ジャケット、23−m−スリーブ、26.29.3
2.35−m−レバー、27.31−−−親ナット、2
8.30−−−シャフトの第1および第2の部分、38
−一一工具ホルダー、40.50−m−案内部材、45
−m−案内手段、47.49−一一平たい部材、55−
m−焦点、60−m−ベルト、70.80−一一第1お
よび第2の平行四辺形てこ装置、71−−−固定の支持
体、90−−一工具ホルダーヘット9゜特許出願人  
ビジャ・工・カルトソシエタ・はル・アジオニ (外2名)

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 直線的またはピボット運動するよう装着されたベー
    スト、(−スの固定支持体にピボット運動するよう装着
    された第1の角度的に可動な平行四辺形のてこ装置と、
    第1の平行四辺形てこ装置の頂部にピボット運動するよ
    う装着された第2の角度的に可動な平行四辺形のてこ装
    置と、第2の平行四辺形てこ装置の先端部に接続された
    固定の工具ホルダーヘッドと、2つの角度的運動を行う
    ことができ固定の工具ホルダー支持体に接続された固定
    焦点の工具ホルダーヘッドと、工具ホルダーヘット9の
    先端部にピボット式に装着された工具ホルダーとから成
    る複数の運動軸線を有する工業ロボットにおいて、工具
    ホルダーヘッドが第1の対の平行なレバーに並進運動を
    与えるよう第1の親ナツトに接続された第1の部分およ
    び第2の対の平行なレバー圧並進運動を与えるよう第2
    の親ナツトに接続された第2の部分を有するねじ状−シ
    ャフトであり、該ねじ状シャフトの第1の部分が第2の
    部分の長さとピッチとの2倍の長さとピッチとを有し、
    両方の対の平行なレノぐ−がその先端部で工具ホルダー
    を支持しているねじ状シャフトと、ねじ状シャフトと同
    軸に延びそれを包囲し且対のレバーに設けた案内部材に
    係合しレバーを相対的に運動させて工具ホルダーをその
    長さ方向軸線と固点の焦点とを中心として角度的に変位
    させる案内手段が設けである管状の回転可能なジャケッ
    トとを備えていることを特徴とする工業ロボット。 2 対のレノZ−を相対的に運動させる案内手段がそれ
    ぞれが外側曲面と内側曲面とを形成する異なるわん曲面
    を有する1対の平たい部材忙より形成され、内側曲面が
    平たい部材に設けた細長いスロットの上部により形成さ
    れている特許請求の範囲第1項の工業ロボット。 3 第1の親ナツトにより並進せしめられる第1の対の
    平行なレバーに設けた案内部材が案内手段の外側曲面に
    係合し、第2の親ナツトにより並進せしめられる第2の
    対のレバーに設けた案内部材が案内手段の内側曲面に係
    合している特許請求の範囲第2項の工業ロボット。 4 ねじ状シャフトが管状ジャケットに設けた同軸の孔
    に支持されたシャフトとジャケットとの間に相対的運動
    を許容する軸受によりジャケットに接続されている特許
    請求の範囲第1項の工業ロボット。 5 ねじ状シャフトが管状ジャケットの外方に位置した
    電動機に接続されそれにより回転せしめられるようにし
    である特許請求の範囲第1項の工業ロボット。 6 管状ジャケットが1対のクラウンホイールにより工
    具ホルダーヘッドのスリーブに回転可能に装着され、一
    方のクラウンホイールが管状ジャケットに装着され他方
    のクラウンホイールが同軸の減速装置により電動機の駆
    動シャフトに接続されている特許請求の範囲第1項の工
    業ロボツ)。
JP57101945A 1982-02-05 1982-06-14 工業ロボツト Granted JPS58137583A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
IT67136/82A IT1155273B (it) 1982-02-05 1982-02-05 Robot industriale a piu assi di movimento con testa a fuoco fisso
IT67136-A/82 1982-02-05

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS58137583A true JPS58137583A (ja) 1983-08-16
JPS6124157B2 JPS6124157B2 (ja) 1986-06-09

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ID=11299878

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP57101945A Granted JPS58137583A (ja) 1982-02-05 1982-06-14 工業ロボツト

Country Status (11)

Country Link
US (1) US4453883A (ja)
JP (1) JPS58137583A (ja)
AR (1) AR229270A1 (ja)
BR (1) BR8203487A (ja)
CA (1) CA1204132A (ja)
DE (1) DE3217810A1 (ja)
ES (1) ES8307150A1 (ja)
FR (1) FR2521055B1 (ja)
GB (1) GB2114534B (ja)
IT (1) IT1155273B (ja)
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