JPS58139603A - 電気自動車用制御装置 - Google Patents
電気自動車用制御装置Info
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- JPS58139603A JPS58139603A JP57019604A JP1960482A JPS58139603A JP S58139603 A JPS58139603 A JP S58139603A JP 57019604 A JP57019604 A JP 57019604A JP 1960482 A JP1960482 A JP 1960482A JP S58139603 A JPS58139603 A JP S58139603A
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- armature current
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- B60L—PROPULSION OF ELECTRICALLY-PROPELLED VEHICLES; SUPPLYING ELECTRIC POWER FOR AUXILIARY EQUIPMENT OF ELECTRICALLY-PROPELLED VEHICLES; ELECTRODYNAMIC BRAKE SYSTEMS FOR VEHICLES IN GENERAL; MAGNETIC SUSPENSION OR LEVITATION FOR VEHICLES; MONITORING OPERATING VARIABLES OF ELECTRICALLY-PROPELLED VEHICLES; ELECTRIC SAFETY DEVICES FOR ELECTRICALLY-PROPELLED VEHICLES
- B60L15/00—Methods, circuits, or devices for controlling the traction-motor speed of electrically-propelled vehicles
- B60L15/20—Methods, circuits, or devices for controlling the traction-motor speed of electrically-propelled vehicles for control of the vehicle or its driving motor to achieve a desired performance, e.g. speed, torque, programmed variation of speed
- B60L15/28—Methods, circuits, or devices for controlling the traction-motor speed of electrically-propelled vehicles for control of the vehicle or its driving motor to achieve a desired performance, e.g. speed, torque, programmed variation of speed without contact making and breaking, e.g. using a transductor
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- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02T—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES RELATED TO TRANSPORTATION
- Y02T10/00—Road transport of goods or passengers
- Y02T10/60—Other road transportation technologies with climate change mitigation effect
- Y02T10/64—Electric machine technologies in electromobility
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- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
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- Y02T—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES RELATED TO TRANSPORTATION
- Y02T10/00—Road transport of goods or passengers
- Y02T10/60—Other road transportation technologies with climate change mitigation effect
- Y02T10/72—Electric energy management in electromobility
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Transportation (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Electric Propulsion And Braking For Vehicles (AREA)
- Control Of Direct Current Motors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は電気自動車用制御装置に係9、轡に、発進加速
時のトルク低下の生じることのない電気自動車用制御装
置に関する。
時のトルク低下の生じることのない電気自動車用制御装
置に関する。
従来の直流分巻電動機を用いた電気自動車用制御装置は
第1図に示す如き構成を有している。すなわち、アクセ
ル開度ルに連動してアクセル開度信号が電機子電流指令
発生回路10に入力される。
第1図に示す如き構成を有している。すなわち、アクセ
ル開度ルに連動してアクセル開度信号が電機子電流指令
発生回路10に入力される。
この電機子電流指令発生回路10には、つき合せ回路8
4を介して補償回路81が接続されている。
4を介して補償回路81が接続されている。
また、この補償回路81にはチョッパ周波数、通流率制
御発振回路82が接続されている。この通fIL率制御
発振回路82には、電機子用チョッパ3が接続されてい
る。この電機子チョッパ3は一端を電機子IK接続され
ており、他端をバッテリ5に接続されている。このバッ
テリ5には、電機子lと界磁2が接続されている。この
界磁2には、界磁用チ日ツバ4が接続されている。
御発振回路82が接続されている。この通fIL率制御
発振回路82には、電機子用チョッパ3が接続されてい
る。この電機子チョッパ3は一端を電機子IK接続され
ており、他端をバッテリ5に接続されている。このバッ
テリ5には、電機子lと界磁2が接続されている。この
界磁2には、界磁用チ日ツバ4が接続されている。
この電機子用チョッパ3は一電動一や電機子1に流れる
電流をチョッピング制御するものである。
電流をチョッピング制御するものである。
この電機子用チョッパ3によって制御される電機子、電
flLを検出する電機子電流検出器6が設けられており
、この電機子電流検出器6には、電流検出回路832が
接続されている。この電流検出回路832には、電流平
均値化回路831が接続されている。この電流平均値化
回路831は、電流検出回路832から出力される電流
を平均値化するものであり、前記つき合せ回路84と、
界磁電流指令発生回路11に平均値化した電流を出力す
る。
flLを検出する電機子電流検出器6が設けられており
、この電機子電流検出器6には、電流検出回路832が
接続されている。この電流検出回路832には、電流平
均値化回路831が接続されている。この電流平均値化
回路831は、電流検出回路832から出力される電流
を平均値化するものであり、前記つき合せ回路84と、
界磁電流指令発生回路11に平均値化した電流を出力す
る。
この電流平均値化回路831と、電流検出回路832と
、つき合せ回路84と、補償回路81と、通流率制御発
振回路82とによって電機子電流制御回路8が構成され
ている。
、つき合せ回路84と、補償回路81と、通流率制御発
振回路82とによって電機子電流制御回路8が構成され
ている。
また、界磁指令発生回路11には、つき合せ回路94が
接続されておき、このつき合せ回路94には、補償回路
91と電流平均値化回路931とが接続されている。こ
の電流平均値化回路931は電flL’を平均化しつき
合せ回路94に出力するものであり、補償回路91は、
つき合せ回路94からの出力を受けるものである。この
補償回路91には通流率制御発振回路92が接続されて
おシ、この通流率制御発振回路92とは界磁用チョッパ
4が接続されている。
接続されておき、このつき合せ回路94には、補償回路
91と電流平均値化回路931とが接続されている。こ
の電流平均値化回路931は電flL’を平均化しつき
合せ回路94に出力するものであり、補償回路91は、
つき合せ回路94からの出力を受けるものである。この
補償回路91には通流率制御発振回路92が接続されて
おシ、この通流率制御発振回路92とは界磁用チョッパ
4が接続されている。
一方、界磁用チョッパ4によって制御された電fItt
−検出する界磁電流検出器7が設けら扛ている。
−検出する界磁電流検出器7が設けら扛ている。
この界磁電流検出器7には、電流検出回路932が接続
されており、この電流検出回路932には、電流平均値
化回路931が接続されている。
されており、この電流検出回路932には、電流平均値
化回路931が接続されている。
この補償回路91と、通流率制御発振回路92と、つき
合せ回路94と、電流平均値化回路931と、電流検出
回路932とによって界磁電流制御回路9が構成されて
いる。
合せ回路94と、電流平均値化回路931と、電流検出
回路932とによって界磁電流制御回路9が構成されて
いる。
図中、電機子電流の指令I□は電機子電流指令発生回路
10で、界磁電流指令It、は界磁電流指令発生回路1
1により、そnぞれ与えられる。
10で、界磁電流指令It、は界磁電流指令発生回路1
1により、そnぞれ与えられる。
第2図には、電機子チョッパ3および界磁チョッパ4の
詳細回路が示されている。
詳細回路が示されている。
図において、12は電機子電流11の脈動平滑用Ill
ソリアクトル38は電機子用フリーホイールダイオード
、31は王サイリスタ、32は転流用サイリスタ、33
は転流用ダイオード、34は転流コンデンサ、35は転
流リアクトル、37は補充電用抵抗、36は補充電用ダ
イオード、である。また、41t!界磁チヨツパ用パワ
ートランジスタ、42は界磁回路用フリーホイルダイオ
ードである。
ソリアクトル38は電機子用フリーホイールダイオード
、31は王サイリスタ、32は転流用サイリスタ、33
は転流用ダイオード、34は転流コンデンサ、35は転
流リアクトル、37は補充電用抵抗、36は補充電用ダ
イオード、である。また、41t!界磁チヨツパ用パワ
ートランジスタ、42は界磁回路用フリーホイルダイオ
ードである。
上記構成の主回路において、第1図に示した通流率制御
発振回路82より第2図の主サイリスタ31に第3図(
D)に示す如くオンのゲートパルスが与えらnると第3
図(A)に示す如!チョッパ電f%tics+が、バッ
テリ5、電機子1、[流リアクトル12、王サイリスタ
31i介して流れる。
発振回路82より第2図の主サイリスタ31に第3図(
D)に示す如くオンのゲートパルスが与えらnると第3
図(A)に示す如!チョッパ電f%tics+が、バッ
テリ5、電機子1、[流リアクトル12、王サイリスタ
31i介して流れる。
また、転流用サイリスタ32に第3図(E)に示す如き
ゲートパルスが与えられると主サイリスタ31かターン
オフし、ダイオード38には第3図(B)に示す如!i
nのフリーホイル電流が流れる。なお、王サイリスタ3
1の転流は、補助サイリスタ32全点弧させることによ
り、補充電抵抗37、ダイオード36を介して電流コン
デンサ34に蓄えられたエネルギーを、転流コンデンサ
34、転流リアクトル35、転流サイリスタ32の閉回
路で蚤動電*1−流し、゛電流が反転しサイリスタ31
が逆バイアスされることで行われる。したがって、チョ
ッパ動作においては電機子1には第3図(C)に示され
る如1!j、tの脈動電流が流れる。ま次、界磁チョッ
パ4においてニ、ノ<ワートランジスタ41 ’eON
、OFF制御することにより界磁2に脈動電流を流す。
ゲートパルスが与えられると主サイリスタ31かターン
オフし、ダイオード38には第3図(B)に示す如!i
nのフリーホイル電流が流れる。なお、王サイリスタ3
1の転流は、補助サイリスタ32全点弧させることによ
り、補充電抵抗37、ダイオード36を介して電流コン
デンサ34に蓄えられたエネルギーを、転流コンデンサ
34、転流リアクトル35、転流サイリスタ32の閉回
路で蚤動電*1−流し、゛電流が反転しサイリスタ31
が逆バイアスされることで行われる。したがって、チョ
ッパ動作においては電機子1には第3図(C)に示され
る如1!j、tの脈動電流が流れる。ま次、界磁チョッ
パ4においてニ、ノ<ワートランジスタ41 ’eON
、OFF制御することにより界磁2に脈動電流を流す。
次に、制御回路全体の動作を説明する。
今、第1図に示す如きアクセル開度信号ACCが図示し
ないアクセルベタルt−踏込むことで発生し、電機子電
流指令発生回路10より電流指令値I□が与えられる。
ないアクセルベタルt−踏込むことで発生し、電機子電
流指令発生回路10より電流指令値I□が与えられる。
電機子電流制御回路8においては、電機子電流検出器6
で検出される′#jL流1mlが指令[El、、と同じ
くなるようにフィードバック制御を行う。電機子電流検
出(至)6で検出さ扛る電流1mf及び電流検出回路8
32の波形は第4図(A)に示す如き脈動電流となって
いる。ところが電機子電流の指令値■1.は平均値とし
て与えら扛ている。そこで、電機子電流検出器6で検出
される電fiを平均値化する必要があり、電流平均値化
回路831を介して、第4図(C)に示すImttの波
形に変換し、電機子電流1.の平均電流に近い波形とし
ている。
で検出される′#jL流1mlが指令[El、、と同じ
くなるようにフィードバック制御を行う。電機子電流検
出(至)6で検出さ扛る電流1mf及び電流検出回路8
32の波形は第4図(A)に示す如き脈動電流となって
いる。ところが電機子電流の指令値■1.は平均値とし
て与えら扛ている。そこで、電機子電流検出器6で検出
される電fiを平均値化する必要があり、電流平均値化
回路831を介して、第4図(C)に示すImttの波
形に変換し、電機子電流1.の平均電流に近い波形とし
ている。
一方、界磁電流の場合は@4図(A)に示す如き電機子
電流1mfを平均値化した第4図(C)に示す如′!!
信号I++mlfが指令信号となって、界磁電流指令発
生回路11に与えられる。また、電機子電流制御回路8
と同様に界磁電流制御回路9では界磁電流指令発生回路
11より出力される電流指令II I t、に基づいて
電流制御が行われる。
電流1mfを平均値化した第4図(C)に示す如′!!
信号I++mlfが指令信号となって、界磁電流指令発
生回路11に与えられる。また、電機子電流制御回路8
と同様に界磁電流制御回路9では界磁電流指令発生回路
11より出力される電流指令II I t、に基づいて
電流制御が行われる。
このようにしてアクセル開度指令ACCによって電a機
のトルク制御が行わ扛、その制a%性は第5図に示すよ
うな速[(N、)−1ルク(r、)特性となる。速度−
トルク特性において、アクセル開度に応じて一定トルク
となるaの領域と回転数N、によって変わるb領域とが
ある。このような速度−トルク特性においては次のよう
な問題点がある。
のトルク制御が行わ扛、その制a%性は第5図に示すよ
うな速[(N、)−1ルク(r、)特性となる。速度−
トルク特性において、アクセル開度に応じて一定トルク
となるaの領域と回転数N、によって変わるb領域とが
ある。このような速度−トルク特性においては次のよう
な問題点がある。
第6図に示すように回転数の変化率ΔN、が零の場合、
すなわち、電動機ロック時には電機予電fiI−が指令
値通り流れるが、ΔN1が太きくなるに従って電機子電
流■、は電機子III流指令発生回路10から出力され
る指令値I meよりも小さな値となってしまう。この
結果、第7図に示すように例えばアクセル75%にした
場合の通流率のとンジン回転数がΔN、変化してN1に
なると最大トルク特性がエンジン回転数の変化率ΔN1
に応じて変化して点Bに示す点のトルクとなる。したが
って、電気自動車等で最大トルクが必要となる急発進加
速時においては出力トルクが低下するため性能が低下し
てしまうという問題がある。これに次のような原因で生
じる。すなわち、電機子電流の平均値検出にフィルタ回
路等を用いる沈め電流検出に遅れがある。その九めに、
電機子電流制御系の応答を速くすると不安定となる。そ
こで、制御系の応答管遅くして安定化全図っている。と
ころが、電動機の加速時においてに回転数が上昇すると
電機子の誘起電圧も加速時間とともに上昇する。し友が
って、電流制御系の応答が遅いため実際に流れる電流は
指令値よりも小さい電流となり、オフセットが生じると
かう欠点を有している。
すなわち、電動機ロック時には電機予電fiI−が指令
値通り流れるが、ΔN1が太きくなるに従って電機子電
流■、は電機子III流指令発生回路10から出力され
る指令値I meよりも小さな値となってしまう。この
結果、第7図に示すように例えばアクセル75%にした
場合の通流率のとンジン回転数がΔN、変化してN1に
なると最大トルク特性がエンジン回転数の変化率ΔN1
に応じて変化して点Bに示す点のトルクとなる。したが
って、電気自動車等で最大トルクが必要となる急発進加
速時においては出力トルクが低下するため性能が低下し
てしまうという問題がある。これに次のような原因で生
じる。すなわち、電機子電流の平均値検出にフィルタ回
路等を用いる沈め電流検出に遅れがある。その九めに、
電機子電流制御系の応答を速くすると不安定となる。そ
こで、制御系の応答管遅くして安定化全図っている。と
ころが、電動機の加速時においてに回転数が上昇すると
電機子の誘起電圧も加速時間とともに上昇する。し友が
って、電流制御系の応答が遅いため実際に流れる電流は
指令値よりも小さい電流となり、オフセットが生じると
かう欠点を有している。
本発明の目的は、電流制御系を安定にし、かつ、加速時
の〃l速性能倉内上することのできる電免自動車用制御
装置t−提供することにある。
の〃l速性能倉内上することのできる電免自動車用制御
装置t−提供することにある。
本発明は、加速時に指令値にエンジン回転変化に応じて
低下する電機子電流の補正を加えることにより電流制御
系の安定性を害することなく、加速時の加速性能を向上
させようというものである。
低下する電機子電流の補正を加えることにより電流制御
系の安定性を害することなく、加速時の加速性能を向上
させようというものである。
以下、本発明の実施例について説明する。
第8図に汀、第1の発明の一実鵬愕が示されている。
図中、IJIJ1図図示従来例と同一の符号の付されて
いるものは同一の部品・同一の機能を有するものである
。本実施例が第1図図示従来例と異なる点は、第1図図
水量機子電流指令発生回路1oとつき合せ回路84との
間に11流指令値補正回路12を挿入接続し次点である
。この電流指令値補正回′N112は、指令補正演算回
路121と指令値加算回路122とによって構成されて
いる。
いるものは同一の部品・同一の機能を有するものである
。本実施例が第1図図示従来例と異なる点は、第1図図
水量機子電流指令発生回路1oとつき合せ回路84との
間に11流指令値補正回路12を挿入接続し次点である
。この電流指令値補正回′N112は、指令補正演算回
路121と指令値加算回路122とによって構成されて
いる。
このように構成されるものであるから、いま−アクセル
信号ACCが与えらnると電機子電流指令回路10より
電流指令I 、、f:発生する。一方、121のΔN、
検出及び指令補正値演算回路では次式の演算を行い、補
正指令III−oil出する。
信号ACCが与えらnると電機子電流指令回路10より
電流指令I 、、f:発生する。一方、121のΔN、
検出及び指令補正値演算回路では次式の演算を行い、補
正指令III−oil出する。
I+sD=ΔN wa X K N ・・・・・・・
・・・・・(1)ここに、ΔN、:電動機回転数変化分 に舅:補正ゲイン なお、第8図に示しfl:、 I N mは補正を解除
する最低(9)転数設定値である。
・・・・・(1)ここに、ΔN、:電動機回転数変化分 に舅:補正ゲイン なお、第8図に示しfl:、 I N mは補正を解除
する最低(9)転数設定値である。
次に、122の加算回路では次式の演算全行い、補正さ
れ九指令値工、。會算出する。
れ九指令値工、。會算出する。
■、・=I−+1.o・・・・・・・・・・・・(匈す
なわち、回転数が急上昇して変化率が大きい場合にはI
a+oも大きくなる。また、回転数変化が少ない場合に
はlllIDも小さくなる。すなわち、回転数変化率で
指令値を補正することができる。
なわち、回転数が急上昇して変化率が大きい場合にはI
a+oも大きくなる。また、回転数変化が少ない場合に
はlllIDも小さくなる。すなわち、回転数変化率で
指令値を補正することができる。
ま九、補正ゲイ7Kmをfえることにより補正率音大き
く、あるい框、小さくできるので、電流値を最適に設定
することが可能である。
く、あるい框、小さくできるので、電流値を最適に設定
することが可能である。
したがって〜補正された電流指令櫃■ユが電流制御回路
80指令値となり電機子の電流制御が行われる。なお、
電流制御回路8の構成及び動作は第1図で示した場合と
同一であり、22では省略する。電流指令値補正回路1
20指令補正の制御法の一実施例として、マイコン金柑
いてソフトウェアで制御を行う場合の処理内容t@9図
に示す。
80指令値となり電機子の電流制御が行われる。なお、
電流制御回路8の構成及び動作は第1図で示した場合と
同一であり、22では省略する。電流指令値補正回路1
20指令補正の制御法の一実施例として、マイコン金柑
いてソフトウェアで制御を行う場合の処理内容t@9図
に示す。
先ず、ステップ1210において、エンジン回転数が補
正t−要しない最大回転数より大きいか否かt判定する
。エンジン回転数が高くて電機子電流指令値の補正が必
要でないとステップ121゜で判定するとステップ12
21の処理を行い指令音発生させる。!友、エンジン回
転数が低いとステップ1210において判定した場合に
は、ステップ1211において、エンジン回転数の変化
率ΔN、t−檜出するに必要な計測タイマーをスタート
場せる。次に、ステップ1212において計測時間型が
あらかじめ定めた時間t*jJ)大きいか否かを判定す
る。このステップ1212において計測時間tがtyよ
り小さい、すなわち短いと判冗した場合にはステップ1
217の処理を行う。
正t−要しない最大回転数より大きいか否かt判定する
。エンジン回転数が高くて電機子電流指令値の補正が必
要でないとステップ121゜で判定するとステップ12
21の処理を行い指令音発生させる。!友、エンジン回
転数が低いとステップ1210において判定した場合に
は、ステップ1211において、エンジン回転数の変化
率ΔN、t−檜出するに必要な計測タイマーをスタート
場せる。次に、ステップ1212において計測時間型が
あらかじめ定めた時間t*jJ)大きいか否かを判定す
る。このステップ1212において計測時間tがtyよ
り小さい、すなわち短いと判冗した場合にはステップ1
217の処理を行う。
また、ステップ1212において#F#1時1v1tが
設定時間tNより大きいと判定するとステップ1213
においてΔN、の計算を行う。−fなわち、設定時間t
N時間前に計測した前回のエンジン回転数N、と今回の
エンジン回転数N、の差を求める。次にステップ121
4において、前記ステップ1213において演算したエ
ンジン回転数の変化分ΔN、の計算結果が「0」もしく
はrOJより大きいか否かを判断する。このステップ1
214において「0」よりも小さいと判定すると、すな
わち、回転数が減少方向にあると判定した場合には補正
の必要がないので、ステップ1215において前回の埴
N1を今回の値N、と−じくし一次のステップ1221
において% Ilm。指令値の発生処理を行う。また
、ステップ1214において「0」に等しいか「0」よ
りも大きいと判定した場合、すなわち、ΔN、の符号が
零かプラスの場合はステップ1216においてエンジン
回転数の変化分ΔN、が補正最小変化値ΔN−に等しい
かもしくは大きいかを判定する。このステップ1216
においてエンジン回転数の変化分ΔN。
設定時間tNより大きいと判定するとステップ1213
においてΔN、の計算を行う。−fなわち、設定時間t
N時間前に計測した前回のエンジン回転数N、と今回の
エンジン回転数N、の差を求める。次にステップ121
4において、前記ステップ1213において演算したエ
ンジン回転数の変化分ΔN、の計算結果が「0」もしく
はrOJより大きいか否かを判断する。このステップ1
214において「0」よりも小さいと判定すると、すな
わち、回転数が減少方向にあると判定した場合には補正
の必要がないので、ステップ1215において前回の埴
N1を今回の値N、と−じくし一次のステップ1221
において% Ilm。指令値の発生処理を行う。また
、ステップ1214において「0」に等しいか「0」よ
りも大きいと判定した場合、すなわち、ΔN、の符号が
零かプラスの場合はステップ1216においてエンジン
回転数の変化分ΔN、が補正最小変化値ΔN−に等しい
かもしくは大きいかを判定する。このステップ1216
においてエンジン回転数の変化分ΔN。
の変化率が補正最小変化値ノNsより小さいと判定した
場合はステップ1221において■、指令値発生処理を
行う。
場合はステップ1221において■、指令値発生処理を
行う。
また、ステップ1216において、エンジン回転数の変
化率jN、が補正最小変化値jNsよりも大きいと判定
した場合はステップ1217において(1)式に示し几
補正指令値Imoの計算【行い、計算結果が最大設定値
をこえないようにり建ツタ値の設定も行う。次にステッ
プ1220において(2)式に示した補正指令値ImD
と計算結果の指令値と全加算し、ステップ1221で補
正値を含めた電流指令Ill 1.・を発生させる。
化率jN、が補正最小変化値jNsよりも大きいと判定
した場合はステップ1217において(1)式に示し几
補正指令値Imoの計算【行い、計算結果が最大設定値
をこえないようにり建ツタ値の設定も行う。次にステッ
プ1220において(2)式に示した補正指令値ImD
と計算結果の指令値と全加算し、ステップ1221で補
正値を含めた電流指令Ill 1.・を発生させる。
上記した方法を用いた場合の電機子電流の補正特性全第
10図に示す。第10図は電動機回転数の変化率ΔN、
に対して電機子電流の指令値(1,、〜1.。、)及び
実際に流れる電流値(I−1+〜■、リ )を示したも
のである。
10図に示す。第10図は電動機回転数の変化率ΔN、
に対して電機子電流の指令値(1,、〜1.。、)及び
実際に流れる電流値(I−1+〜■、リ )を示したも
のである。
従来では指令値をI、。1のようにΔN、に無関係に一
定に与えており、電機子電流がI at@のようにΔN
、の増加に従って小さくなる特性であった。
定に与えており、電機子電流がI at@のようにΔN
、の増加に従って小さくなる特性であった。
上記した本発明の方法を適用すると、次のようになる。
例えば、指令値を1.。、のように与えると実際の電流
はIwatlの特性となり補正しないI+mr1の特性
より電fif化が少ない。さらに、指令値k I−os
と増加させると電[は■1.の特性となり電流の変動が
少なくなる。なお、電流指令(it 1.。1〜l11
168の値は、第9図で説明したフローチャートのステ
ップ1217における補正計算の個所で補正ゲインKm
k変えることで容易に設定ができる。
はIwatlの特性となり補正しないI+mr1の特性
より電fif化が少ない。さらに、指令値k I−os
と増加させると電[は■1.の特性となり電流の変動が
少なくなる。なお、電流指令(it 1.。1〜l11
168の値は、第9図で説明したフローチャートのステ
ップ1217における補正計算の個所で補正ゲインKm
k変えることで容易に設定ができる。
第11図には、第2の発明の一実施例が示されている。
本実施例は、電機子電流補正をチョッパの通流率の補正
によって行なうものでおる。図中、第1図図示従来例と
同一の符号の付さnているものは同一の部品会同−の機
能を有するものである。本実施例が第1図図示従来例と
異なる点は、補償回路81と通流率制御発掘回路82と
の間に通流率指令補正回路13t−挿入接続した点であ
る。この通流率指令補正回路13は、エンジン回転数変
化分ΔN、の検出および通流率補正演算回路131と2
1!1&率加算回路132とによって構成されている。
によって行なうものでおる。図中、第1図図示従来例と
同一の符号の付さnているものは同一の部品会同−の機
能を有するものである。本実施例が第1図図示従来例と
異なる点は、補償回路81と通流率制御発掘回路82と
の間に通流率指令補正回路13t−挿入接続した点であ
る。この通流率指令補正回路13は、エンジン回転数変
化分ΔN、の検出および通流率補正演算回路131と2
1!1&率加算回路132とによって構成されている。
このように構成されるものであるから、いf%アクセル
信号ACCが与えられると電機子電流指令回路10より
電流指令I me會発生し、つき合せ回路84で指令値
■1.と帰還値Imptとの偏差上京める。この偏差信
号により補償回路81より通tlt、率指令α1.が出
力される。そして、エンジン回転数の夏化分ΔN、検出
及び通流率補正演算回路131で回転数N、の変化値Δ
N、?検出し、この変化値ΔN、によって補正された通
流率α1とを通流率計算値l#&132で通流率指令値
を加算し、通流率制御回路82へ通流率指令値α、。を
与える。
信号ACCが与えられると電機子電流指令回路10より
電流指令I me會発生し、つき合せ回路84で指令値
■1.と帰還値Imptとの偏差上京める。この偏差信
号により補償回路81より通tlt、率指令α1.が出
力される。そして、エンジン回転数の夏化分ΔN、検出
及び通流率補正演算回路131で回転数N、の変化値Δ
N、?検出し、この変化値ΔN、によって補正された通
流率α1とを通流率計算値l#&132で通流率指令値
を加算し、通流率制御回路82へ通流率指令値α、。を
与える。
以下、第8図と同様な動作を行う。このような開側ソフ
トウェアで行う場合の70−チャートが第12図に示さ
れている。
トウェアで行う場合の70−チャートが第12図に示さ
れている。
@12図において、ステップ131Oからステップ13
16までの処理内容は第9図に示した1210から12
161でと同一である。ステップ1317において、電
動機の回転数変化ΔN。
16までの処理内容は第9図に示した1210から12
161でと同一である。ステップ1317において、電
動機の回転数変化ΔN。
で次式に示す通流率の補正値α、Dの演算を行う。
αmQ =ΔN、XK、・・・・・・・・・(3)ここ
に、K、二連流率補正ゲイン また、補正値α、Dに上限値α1.8t−もうける演算
も行う。ステップ1320では通流率計算値α、、と補
正値αsat求め、ステップ1321で次式に示す通流
率ケ求める。
に、K、二連流率補正ゲイン また、補正値α、Dに上限値α1.8t−もうける演算
も行う。ステップ1320では通流率計算値α、、と補
正値αsat求め、ステップ1321で次式に示す通流
率ケ求める。
αmQ ”α−1+ α D ljHo−−−1−(
4)上記の方法により第11図に示した制御を行うこと
ができる。したがって、回転数の変化で電流の指令値、
あるいは、通流率指令値を補正することにより、実際に
流れる電機予電fltt−制御できるため、指令値に応
じた、定電流制御が可能でめる。
4)上記の方法により第11図に示した制御を行うこと
ができる。したがって、回転数の変化で電流の指令値、
あるいは、通流率指令値を補正することにより、実際に
流れる電機予電fltt−制御できるため、指令値に応
じた、定電流制御が可能でめる。
し次がって、本寮施例によれば、電m機の急加速時にお
いても電機子の最大電R,′frはぼ一定に流すことが
できる。
いても電機子の最大電R,′frはぼ一定に流すことが
できる。
以上説明し友ように5本発明によれば、電流制御系を安
定にし、かつ、加速時の加速性能を向上することができ
る。
定にし、かつ、加速時の加速性能を向上することができ
る。
第1図は従来方式の電気自動車駆動装置の構成図、第2
図はチョッパ王回路図、第3図はチョッパ動作波形図、
第4図は電機子電流構出特性図、@5図は速度−トルク
特性図、第6図は最大電流特性の回転数による影響図、
第7図は最大トルク特性の回転数による影響図、第8図
は第1の発明の実a例を示す回路図、#!9図は第8図
図示実施例の制御70−チャート、第10図は第8図図
示実施例の特性図、第11図は第2の発明の実施例を示
す回路図、第12図は第8図図示実施例の制御フローチ
ャートである。 8・・・電機子電流制御回路、12・・・電流指令値補
正回路、121・・・jNm検出及び指令補正値演算回
路、122・・・指令値加算回路、13・・・通流率指
令補正回路、131・・・ΔN、検出及び通流率補正演
算回路、132・・・通流率加算回路。 第2m 第3m に44図
図はチョッパ王回路図、第3図はチョッパ動作波形図、
第4図は電機子電流構出特性図、@5図は速度−トルク
特性図、第6図は最大電流特性の回転数による影響図、
第7図は最大トルク特性の回転数による影響図、第8図
は第1の発明の実a例を示す回路図、#!9図は第8図
図示実施例の制御70−チャート、第10図は第8図図
示実施例の特性図、第11図は第2の発明の実施例を示
す回路図、第12図は第8図図示実施例の制御フローチ
ャートである。 8・・・電機子電流制御回路、12・・・電流指令値補
正回路、121・・・jNm検出及び指令補正値演算回
路、122・・・指令値加算回路、13・・・通流率指
令補正回路、131・・・ΔN、検出及び通流率補正演
算回路、132・・・通流率加算回路。 第2m 第3m に44図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、アクセル開度に応じ九電機子電流指令値に基づ〈通
flt率によって電槽子電流tfitツピング制御する
電気自動車用制御装置において、エンジン回転数の変化
分に対応して変化する電機子電流に相当する電機子電流
指令値を補正値として上記アクセル開度に応じた電機子
電流指令値に加算する十f!1を設けたことを特徴とす
る電気自動車用制御装置。 2、アクセル開度に応じた電機子電流指令値に基づく通
流率によって電機子電流をチョッピング制御する電気自
動車制御装置くおいて、ニンジン回転数の変化分に対応
して変化する電機子電流に相当する通tIL率を補正値
として上記指令値に基づく通流率に加算する手段會設け
たことt−特徴とする電気自動車用制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57019604A JPS58139603A (ja) | 1982-02-12 | 1982-02-12 | 電気自動車用制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57019604A JPS58139603A (ja) | 1982-02-12 | 1982-02-12 | 電気自動車用制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58139603A true JPS58139603A (ja) | 1983-08-19 |
| JPH0373203B2 JPH0373203B2 (ja) | 1991-11-21 |
Family
ID=12003800
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57019604A Granted JPS58139603A (ja) | 1982-02-12 | 1982-02-12 | 電気自動車用制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58139603A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54109118A (en) * | 1978-01-19 | 1979-08-27 | Siemens Ag | Rotation speed controller |
| JPS5691603A (en) * | 1979-12-26 | 1981-07-24 | Hitachi Ltd | Control device of electric automobile |
-
1982
- 1982-02-12 JP JP57019604A patent/JPS58139603A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54109118A (en) * | 1978-01-19 | 1979-08-27 | Siemens Ag | Rotation speed controller |
| JPS5691603A (en) * | 1979-12-26 | 1981-07-24 | Hitachi Ltd | Control device of electric automobile |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0373203B2 (ja) | 1991-11-21 |
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