JPS58141702A - 作業車 - Google Patents
作業車Info
- Publication number
- JPS58141702A JPS58141702A JP2405682A JP2405682A JPS58141702A JP S58141702 A JPS58141702 A JP S58141702A JP 2405682 A JP2405682 A JP 2405682A JP 2405682 A JP2405682 A JP 2405682A JP S58141702 A JPS58141702 A JP S58141702A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- work vehicle
- ground
- height above
- ultrasonic waves
- measurement
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Control Of Position Or Direction (AREA)
- Measurement Of Velocity Or Position Using Acoustic Or Ultrasonic Waves (AREA)
- Lifting Devices For Agricultural Implements (AREA)
- Harvester Elements (AREA)
- Length Measuring Devices Characterised By Use Of Acoustic Means (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、昇降可能Kll成され九作業装置の対地高さ
を自動昇降制御する機能を有する作業車、詳しくは、所
定周期毎に間歇的に発振制御される送信lと、 この
送*I!により送り出される超音波の反射波を受信する
受信器とからなる超音波センサーを有し、前記超音波の
送信。
を自動昇降制御する機能を有する作業車、詳しくは、所
定周期毎に間歇的に発振制御される送信lと、 この
送*I!により送り出される超音波の反射波を受信する
受信器とからなる超音波センサーを有し、前記超音波の
送信。
受lIO時間間隔計測により測定される対地高さ検出結
果に基いて自動昇降制御される作業**を備えた作業車
に関丁ゐ。
果に基いて自動昇降制御される作業**を備えた作業車
に関丁ゐ。
この種の作業車においては、従来より超音波センサーで
対象物までの距離(対地高さ)t#定し、所定回数ナン
プリングした計測値そのものtsFM8化した値に対応
して作業装置を自動昇降制御する手段が採用されている
。
対象物までの距離(対地高さ)t#定し、所定回数ナン
プリングした計測値そのものtsFM8化した値に対応
して作業装置を自動昇降制御する手段が採用されている
。
しかし、かかる手段による1測値そのものに基(平均化
で蝶、計測ミス等による異常値の影響が大きくなるので
、場合によっては不応IIK作I11装置t!#降させ
、特にコンバインにおいては刈高制御を安定して行なう
ことができなくなるという欠点が有った・ 本発明は、かかる従来欠点t−解決することを目的とす
る。
で蝶、計測ミス等による異常値の影響が大きくなるので
、場合によっては不応IIK作I11装置t!#降させ
、特にコンバインにおいては刈高制御を安定して行なう
ことができなくなるという欠点が有った・ 本発明は、かかる従来欠点t−解決することを目的とす
る。
この目的を達成するために、本発明の作業阜ングし、こ
のサンプリング値の所定個数の値を平均化し′fi−値
に基いて前記作業装置を自動昇降制御するべく構成しで
あることを特徴とする。
のサンプリング値の所定個数の値を平均化し′fi−値
に基いて前記作業装置を自動昇降制御するべく構成しで
あることを特徴とする。
この特徴構lit故に、本発明によれば、センサーによ
り測定された計測値を一担複数分割されfC所定頭板の
高さ範囲に対応した値としてサンプリングした代表値を
平均化するので、異常検出の影響を営けることが少なく
、昇降手段としての油圧回路の応答を含む安定した!I
#降制御ができるのであり、作業装置を不必要に昇降す
るという誤動作を確実かつ未然に防止できるに至ったの
である。
り測定された計測値を一担複数分割されfC所定頭板の
高さ範囲に対応した値としてサンプリングした代表値を
平均化するので、異常検出の影響を営けることが少なく
、昇降手段としての油圧回路の応答を含む安定した!I
#降制御ができるのであり、作業装置を不必要に昇降す
るという誤動作を確実かつ未然に防止できるに至ったの
である。
さらに#i、従来のように、計測値そのもの全平均化す
るのではなく、特定化された代表値に基き平均化するた
め、その平均化のための計算の?16略化がはかれると
ともに、所定回数のサンプリングに必要な演算部の記憶
容量を大幅に小さくで自るという効果も合わせて奏する
もやである。
るのではなく、特定化された代表値に基き平均化するた
め、その平均化のための計算の?16略化がはかれると
ともに、所定回数のサンプリングに必要な演算部の記憶
容量を大幅に小さくで自るという効果も合わせて奏する
もやである。
次に、本発明の実施例を例示図に基いて詳述する。
第1図に示すように、植立殻稈を引起す引起し装置f
11)、引起された殻稈を刈取る刈取* [121、及
び、刈取殻稈を搬送しながら横倒れIA勢に姿勢変更し
てアイードチェーン(1)に受渡す搬送装置(4)から
改る作業装置の一例としての刈1y、e4If11と、
刈取殻稈をツイードチェーンimlで挟持搬送しながら
脱lRI&理する脱穀装置(@)とを1クロ一ク走行装
置(1)及び操縦部(図示せず)ellえた走行車体に
搭載し、もって作業車の一例としてのフンパインを構成
しである。
11)、引起された殻稈を刈取る刈取* [121、及
び、刈取殻稈を搬送しながら横倒れIA勢に姿勢変更し
てアイードチェーン(1)に受渡す搬送装置(4)から
改る作業装置の一例としての刈1y、e4If11と、
刈取殻稈をツイードチェーンimlで挟持搬送しながら
脱lRI&理する脱穀装置(@)とを1クロ一ク走行装
置(1)及び操縦部(図示せず)ellえた走行車体に
搭載し、もって作業車の一例としてのフンパインを構成
しである。
1記刈取部園のフレーム(8)を機体左右向き軸芯伊)
周)で上下揺動自在に枢支連結すると共に、フレーム+
81と走行車体とにわたって油圧シリンダ(9)を運助
遅結し、シリンダ(−)の伸ll1iにより刈取Is
tI)を駆動上下揺動するように411tillである
第2図に示すように、前記フレームIll K立設し九
支柱−に、超音波を発信する送信!+II)と超音波を
受けるI9備S−から歇為超音波センサーIを設け、送
信−5(6)から超音波tjIk面に向けて発信し、そ
の地面から反射した超音波を受は止めさせ、送信時と受
信時との時間差に基いて刈収部ti+の対地高瘍を検出
するようK11区してあ。
周)で上下揺動自在に枢支連結すると共に、フレーム+
81と走行車体とにわたって油圧シリンダ(9)を運助
遅結し、シリンダ(−)の伸ll1iにより刈取Is
tI)を駆動上下揺動するように411tillである
第2図に示すように、前記フレームIll K立設し九
支柱−に、超音波を発信する送信!+II)と超音波を
受けるI9備S−から歇為超音波センサーIを設け、送
信−5(6)から超音波tjIk面に向けて発信し、そ
の地面から反射した超音波を受は止めさせ、送信時と受
信時との時間差に基いて刈収部ti+の対地高瘍を検出
するようK11区してあ。
る。
以下、4!!18図および第4FiIiによ〕刈取部偵
)の対地高さ検出機構について脱明する。
)の対地高さ検出機構について脱明する。
演算部(マイクロコンピュータ−)拳4によ)起動され
タイマー(I@によ)wi視される一定周期同期して超
音波信号(Pりを間歇発振させ、前起信’8 (Pり
を増幅!!輌によ多所定レベルK11l1幅後、送信ト
ランスジュー−V″拳呻多層音波を対象物几る対mrc
’n*する。
タイマー(I@によ)wi視される一定周期同期して超
音波信号(Pりを間歇発振させ、前起信’8 (Pり
を増幅!!輌によ多所定レベルK11l1幅後、送信ト
ランスジュー−V″拳呻多層音波を対象物几る対mrc
’n*する。
一万、受信器α坤は前記送信1I(lOより送償畜れて
地面で反射された音波を受信トランスジ1−サ(1榊に
よシ受信し、ノイズtlKjlする九め周液歇過択性の
増幅l−によ!*定レベルに増幅して、受信M号(Ps
) を出力する。
地面で反射された音波を受信トランスジ1−サ(1榊に
よシ受信し、ノイズtlKjlする九め周液歇過択性の
増幅l−によ!*定レベルに増幅して、受信M号(Ps
) を出力する。
次に、この受信信号(デ3)#′iコンパレータ(2)
のを入力され為、 よって、前記コンパレータ■は、前
記しI−値、すなわち、基準電圧(Vrvf)よ)大き
い受信信号伊I)を波形整形しな受信パルス(デ4)を
出力する。
のを入力され為、 よって、前記コンパレータ■は、前
記しI−値、すなわち、基準電圧(Vrvf)よ)大き
い受信信号伊I)を波形整形しな受信パルス(デ4)を
出力する。
次に7リツプ7四ツブ(以下Flと称す。)(2)は、
前記受信パルス(r4)を入力端子(CLK) K入力
され、前記タイミングパルス(PI)をリセット端子−
に入力され、データ入力端子@9 HIGHレベルに固
定膚れて、前記タイミングパルス(?1)あ−周期41
にリセットされて、その出力(ロ)よp111Gilレ
ベルの儒を音発生する。
前記受信パルス(r4)を入力端子(CLK) K入力
され、前記タイミングパルス(PI)をリセット端子−
に入力され、データ入力端子@9 HIGHレベルに固
定膚れて、前記タイミングパルス(?1)あ−周期41
にリセットされて、その出力(ロ)よp111Gilレ
ベルの儒を音発生する。
その後、前記受信lI・@によ)地間より反射された超
音波を受信し、コンパレータ(転)よ)受信A JL/
ス(デ蟲)が入力されると、このパルスCps)。
音波を受信し、コンパレータ(転)よ)受信A JL/
ス(デ蟲)が入力されると、このパルスCps)。
立下多責化によシ、前記HIGHレベルとなっている出
力#をLOWレベルに変化させる。(第4図(P、)参
照)。
力#をLOWレベルに変化させる。(第4図(P、)参
照)。
ここで、1記出力に)より出力される#渕パルス(P5
)が1ilGHレベルである区間(TD)が、送受イe
IIa(II) 、 (l匂と地面間を超音波が往復す
る時間であるから、出力@を前記演算部拳4のI10ボ
ートr23t−介して、CPUfMK入力し、前記計測
パルス(1’s) O立上すWill (T1) 、立
下り 時(Tl) K 14114 してスタート、ス
トップするカクンター@によp前記区間(TD) t−
距1l(TI)として計算する。
)が1ilGHレベルである区間(TD)が、送受イe
IIa(II) 、 (l匂と地面間を超音波が往復す
る時間であるから、出力@を前記演算部拳4のI10ボ
ートr23t−介して、CPUfMK入力し、前記計測
パルス(1’s) O立上すWill (T1) 、立
下り 時(Tl) K 14114 してスタート、ス
トップするカクンター@によp前記区間(TD) t−
距1l(TI)として計算する。
次に、第5図に示すように1予しめ、前記距離(TH)
を通常の対地高さ@1111・wtral領域(0)と
して、それより上側範囲をこの範囲に距離(TH)が有
る場合は前記刈取部(駒を下降制御する必要が有るので
D@Wll K域(−1)とし、同様ic下側範囲を上
昇制御の意味でUpfR域(+1)として、距離(TH
)を8分割された、(−1)、(0)。
を通常の対地高さ@1111・wtral領域(0)と
して、それより上側範囲をこの範囲に距離(TH)が有
る場合は前記刈取部(駒を下降制御する必要が有るので
D@Wll K域(−1)とし、同様ic下側範囲を上
昇制御の意味でUpfR域(+1)として、距離(TH
)を8分割された、(−1)、(0)。
(+l)O代表値に置換え、順次#t#Ilデータ($
1D(1))(iはO≦直≦lce之だしj e ic
は任意の電歇)としてメモリ(至)に記憶する。
1D(1))(iはO≦直≦lce之だしj e ic
は任意の電歇)としてメモリ(至)に記憶する。
その後計測をic關くり返し喪後、1c個のデータを積
算して、所定の8分割した数値範囲に対応した積算値(
SD)の結果(SD<−4,−4<5D(4゜4≦SD
)に基き、大々、前記I10ボート(2)よりドライバ
ー回路@ 、 (27つを介して電磁パルグIIKD@
wm出カーN@wtral出力sUp出力を送出して、
前記油圧シリング(S)を駆動して刈取都側を昇降させ
る。
算して、所定の8分割した数値範囲に対応した積算値(
SD)の結果(SD<−4,−4<5D(4゜4≦SD
)に基き、大々、前記I10ボート(2)よりドライバ
ー回路@ 、 (27つを介して電磁パルグIIKD@
wm出カーN@wtral出力sUp出力を送出して、
前記油圧シリング(S)を駆動して刈取都側を昇降させ
る。
次に、前記メモリ(至)に記憶されているic個のデー
タ(SD旬)をそれぞれ、1″)後の番地のデータに置
換え(8D (0)4− SD (1) 、 SD (
1)←SD l!+−・・・・・SD (1g −1)
←!ID (1c)) 7を後、前記、対地高さ測定
上行なう。
タ(SD旬)をそれぞれ、1″)後の番地のデータに置
換え(8D (0)4− SD (1) 、 SD (
1)←SD l!+−・・・・・SD (1g −1)
←!ID (1c)) 7を後、前記、対地高さ測定
上行なう。
また、S回目以降の#測データ(8D(i))の積算は
、前述の説IJiKより(lc−1)個のデータが既に
用意されているので、l−の計測毎に行なうものである
。
、前述の説IJiKより(lc−1)個のデータが既に
用意されているので、l−の計測毎に行なうものである
。
ところで、I[l1le対地高さ測定の摩に、第4図C
Ps) ノK al(TRI’) K 示f 15 K
、何う*ノ厚因により正常な受信値’90Ps)が得ら
れなかつ危場合には、前記コンパレータ@は受信パルス
(P4)を出力しないので、FF@はトリガーされず、
その出力(ロ)は1ilGHレベルになっ危ままでLO
Wレベルに変化しない。
Ps) ノK al(TRI’) K 示f 15 K
、何う*ノ厚因により正常な受信値’90Ps)が得ら
れなかつ危場合には、前記コンパレータ@は受信パルス
(P4)を出力しないので、FF@はトリガーされず、
その出力(ロ)は1ilGHレベルになっ危ままでLO
Wレベルに変化しない。
この場合は為前記タイマー横によりタイミングパルス(
Pl)の−周期時間を微視しているので、CPU@によ
シタイムアクトを検出して、前記FF■を強制的にセッ
トしてその出力仲をLOWレベルに変化させる。
Pl)の−周期時間を微視しているので、CPU@によ
シタイムアクトを検出して、前記FF■を強制的にセッ
トしてその出力仲をLOWレベルに変化させる。
しかし、前記出力(至)より得られる区間(TI’)ノ
計測パルス(?S)は計測ミスのデータであるから、前
記CPUQ4によ)正常な計測データである直1i7の
データ(SD(ゑ−1))tlf−測データ(SD(1
))としてメモリ3GK記憶させて対応させる。
計測パルス(?S)は計測ミスのデータであるから、前
記CPUQ4によ)正常な計測データである直1i7の
データ(SD(ゑ−1))tlf−測データ(SD(1
))としてメモリ3GK記憶させて対応させる。
その後、正常な計測パルス(区間(Titりで示すパル
スCPd )が得られた場金鉱前述の通常の処理により
データを記憶するものである。
スCPd )が得られた場金鉱前述の通常の処理により
データを記憶するものである。
尚、メモリ(至)の先頭番地に記憶されているデータ(
SD(0)) Fi予じめ(0)として、第1回目の計
測の際に計測ミスが有った場合に対処するためのもので
ある。
SD(0)) Fi予じめ(0)として、第1回目の計
測の際に計測ミスが有った場合に対処するためのもので
ある。
図面中、@は油圧ポンプで、第6図#i演算部(14)
の動作を示すフローチャートである。
の動作を示すフローチャートである。
図面は本i&明に係る作業車の実施のtIIA様を例示
し、IJI WJt;j一部省略全体1IilrkJ図
、第2図はその要部拡大図、第8図は制御装置のブロッ
ク図、第4図はその要部における波形図、第5図は平均
化処理概念図、第6図はフローチャートである。
し、IJI WJt;j一部省略全体1IilrkJ図
、第2図はその要部拡大図、第8図は制御装置のブロッ
ク図、第4図はその要部における波形図、第5図は平均
化処理概念図、第6図はフローチャートである。
Claims (1)
- 所定周期毎に間歇的に発振制御される送信器(11)と
、この送信1(10により送P出される超音波の反射波
を受信する受信mowとからなる超音波センサーIを有
し、前記超音波の送信・受信の時開間隔計測により測定
される対地高さ検出結果に基いて自動昇降制御される作
業装置(I)’を備えた作業車において、前記検出対地
高さをあもの所定個数の値を平均化した値に基いて前記
作#装置163 K−自動昇降制御するべく横置しであ
ることt特徴とする作業車。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2405682A JPS58141702A (ja) | 1982-02-17 | 1982-02-17 | 作業車 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2405682A JPS58141702A (ja) | 1982-02-17 | 1982-02-17 | 作業車 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58141702A true JPS58141702A (ja) | 1983-08-23 |
| JPH0431644B2 JPH0431644B2 (ja) | 1992-05-27 |
Family
ID=12127798
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2405682A Granted JPS58141702A (ja) | 1982-02-17 | 1982-02-17 | 作業車 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58141702A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63145405U (ja) * | 1988-03-15 | 1988-09-26 | ||
| JPH0630790U (ja) * | 1993-07-22 | 1994-04-22 | 株式会社クボタ | 刈取作業機の対地測距装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4880313A (ja) * | 1972-02-01 | 1973-10-27 | ||
| JPS5696617A (en) * | 1979-12-28 | 1981-08-04 | Kubota Ltd | Running speed control device of combined harvester |
-
1982
- 1982-02-17 JP JP2405682A patent/JPS58141702A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4880313A (ja) * | 1972-02-01 | 1973-10-27 | ||
| JPS5696617A (en) * | 1979-12-28 | 1981-08-04 | Kubota Ltd | Running speed control device of combined harvester |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63145405U (ja) * | 1988-03-15 | 1988-09-26 | ||
| JPH0630790U (ja) * | 1993-07-22 | 1994-04-22 | 株式会社クボタ | 刈取作業機の対地測距装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0431644B2 (ja) | 1992-05-27 |
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