JPS58142247A - 検査装置 - Google Patents
検査装置Info
- Publication number
- JPS58142247A JPS58142247A JP2359582A JP2359582A JPS58142247A JP S58142247 A JPS58142247 A JP S58142247A JP 2359582 A JP2359582 A JP 2359582A JP 2359582 A JP2359582 A JP 2359582A JP S58142247 A JPS58142247 A JP S58142247A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- delay
- differential amplifier
- memory
- pulses
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01N—INVESTIGATING OR ANALYSING MATERIALS BY DETERMINING THEIR CHEMICAL OR PHYSICAL PROPERTIES
- G01N21/00—Investigating or analysing materials by the use of optical means, i.e. using sub-millimetre waves, infrared, visible or ultraviolet light
- G01N21/84—Systems specially adapted for particular applications
- G01N21/88—Investigating the presence of flaws or contamination
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Health & Medical Sciences (AREA)
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Analytical Chemistry (AREA)
- Biochemistry (AREA)
- General Health & Medical Sciences (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Immunology (AREA)
- Pathology (AREA)
- Investigating Materials By The Use Of Optical Means Adapted For Particular Applications (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、検査対象物をテレビカメラ等により撮像して
得られる撮像信号を適宜処理することにより、検査対象
物上の欠陥の有無等を安定かつ高精度に検査し得る欠陥
検査装置に関する。
得られる撮像信号を適宜処理することにより、検査対象
物上の欠陥の有無等を安定かつ高精度に検査し得る欠陥
検査装置に関する。
一般に、鋺剛等O工業製品O欠陥を自動的に検査するに
は、検査対象物をテレビカメラ等の撮像装置により撮像
して得られる撮像信号を適宜な閾値レベルと比較するこ
とにより2値化し、この2値化信号を適宜処理すること
によって検査対象物の欠陥O有無勢が検査されるが、こ
O場合の検査精度は2値化処理の精度にはy依存するも
のとなる。このため、2値化処理については従来から各
種方式が提案されている。
は、検査対象物をテレビカメラ等の撮像装置により撮像
して得られる撮像信号を適宜な閾値レベルと比較するこ
とにより2値化し、この2値化信号を適宜処理すること
によって検査対象物の欠陥O有無勢が検査されるが、こ
O場合の検査精度は2値化処理の精度にはy依存するも
のとなる。このため、2値化処理については従来から各
種方式が提案されている。
第1図はかかる2値化処理刃式を説明するための説明図
である。
である。
すなわち、同図ピ)に示される如く検査対象物Pは、図
示されない撮像装置により矢印方向の水平走査を順次垂
直方向に繰り返すことにより読取られ、同図仲)の如ぎ
撮像信号が得られる。この場合、対象物Pには同[&)
に示される如き5すい汚れDが存在するため、!同図0
−)0撮像儒号には矢印で示される如きゆるやかなくぼ
み部が生じている。こOようにして得られる撮像信号t
−2値化する2値化方式として、例えば特公昭54−3
638号公報に示されるもOがある・これは、従来O殆
んどOものが2値化のためO閾値レベルを一定にした固
定レベル方式であるのに対し、撮像信号の明暗レベルに
応じて変化させる、すなわち浮動レベル方式としたもO
であるが、この方法では、上述O如きゆるやかなくぼみ
音検出することができないのは明らかである。なお、菖
1図(ハ)は浮動レベルにもとづく2値化信号を示すも
のである。一方、特開昭54−34886号公報に示さ
れるような方法も知られている。これは、同図−)O集
線で示される如き撮像信号に対して点線の如き遅延され
た信号をとり出し、皺運蔦信号と撮像信号とO葺をとる
ことにより同図に)の如き微分信号を得、鋏黴分信号を
所定O設定値SP ? 8Mと比較することにより2値
化するものである。したがって、正常な場合は同図(ホ
)、(へ)の如く撮像信号の立上り、立下りでそれぞれ
1パルス得られるが、欠陥がある場合には2パルス以上
となるので、これにより欠陥を検出する。しかしながら
、この方法によっても同図に)の矢印で示されるような
うすい汚れによって生じる欠陥を検出することはできな
い◇本発明は上記に鑑みなされたもので、微小信号を確
実、かつ高精度に検出し5る欠陥検査装置を提供するこ
とを目的とするものである・この発明の特徴は、撮像手
段によって検査対象物をラスタ走査し℃得られる撮像信
号を遅延微分する操作を2度行なうことにより欠陥部分
を強調し、該2回o1!IN微分操作によって得られた
信号をそれぞれ異なる基準レベルで2値化し、該2値化
された信号を一水平走査毎にそれぞれ計数してメモリに
記憶させ、鋏メモリの内容にもとづいて所定の処理を行
なうことにより対象物上に存在するうすい汚れ等の従来
方式では検出が困難であった欠陥をも高i精度に検出し
5るようにした点にある。
示されない撮像装置により矢印方向の水平走査を順次垂
直方向に繰り返すことにより読取られ、同図仲)の如ぎ
撮像信号が得られる。この場合、対象物Pには同[&)
に示される如き5すい汚れDが存在するため、!同図0
−)0撮像儒号には矢印で示される如きゆるやかなくぼ
み部が生じている。こOようにして得られる撮像信号t
−2値化する2値化方式として、例えば特公昭54−3
638号公報に示されるもOがある・これは、従来O殆
んどOものが2値化のためO閾値レベルを一定にした固
定レベル方式であるのに対し、撮像信号の明暗レベルに
応じて変化させる、すなわち浮動レベル方式としたもO
であるが、この方法では、上述O如きゆるやかなくぼみ
音検出することができないのは明らかである。なお、菖
1図(ハ)は浮動レベルにもとづく2値化信号を示すも
のである。一方、特開昭54−34886号公報に示さ
れるような方法も知られている。これは、同図−)O集
線で示される如き撮像信号に対して点線の如き遅延され
た信号をとり出し、皺運蔦信号と撮像信号とO葺をとる
ことにより同図に)の如き微分信号を得、鋏黴分信号を
所定O設定値SP ? 8Mと比較することにより2値
化するものである。したがって、正常な場合は同図(ホ
)、(へ)の如く撮像信号の立上り、立下りでそれぞれ
1パルス得られるが、欠陥がある場合には2パルス以上
となるので、これにより欠陥を検出する。しかしながら
、この方法によっても同図に)の矢印で示されるような
うすい汚れによって生じる欠陥を検出することはできな
い◇本発明は上記に鑑みなされたもので、微小信号を確
実、かつ高精度に検出し5る欠陥検査装置を提供するこ
とを目的とするものである・この発明の特徴は、撮像手
段によって検査対象物をラスタ走査し℃得られる撮像信
号を遅延微分する操作を2度行なうことにより欠陥部分
を強調し、該2回o1!IN微分操作によって得られた
信号をそれぞれ異なる基準レベルで2値化し、該2値化
された信号を一水平走査毎にそれぞれ計数してメモリに
記憶させ、鋏メモリの内容にもとづいて所定の処理を行
なうことにより対象物上に存在するうすい汚れ等の従来
方式では検出が困難であった欠陥をも高i精度に検出し
5るようにした点にある。
以下、本発明の実施例を図面を参照しながら説明する。
第2図は本発明O実施例を示すブロック図であり、ls
3図は第2wJO各部液形を示す波形図である。第2図
において、1はテレビジョンカメラ等O撮像装置、2は
増中關路、3.5は遅延回路、4.6は差動増巾−路、
7,8は比較回路、9゜10は計数1路、11,12は
メ毫り、13はマイクロコンピュータ勢で構成される判
定回路、14は検査対象物Po排出部である。なお、同
図の1〜h、におよびtは各部の信号を示し、嬉31!
IO同符号のもOと対応している。また、第311&)
は検査対象物が良品の場合、(ロ)は5すい汚れ部が存
在する場合、(ハ)は欠陥部分がある場合をそれぞれ示
すものである。
3図は第2wJO各部液形を示す波形図である。第2図
において、1はテレビジョンカメラ等O撮像装置、2は
増中關路、3.5は遅延回路、4.6は差動増巾−路、
7,8は比較回路、9゜10は計数1路、11,12は
メ毫り、13はマイクロコンピュータ勢で構成される判
定回路、14は検査対象物Po排出部である。なお、同
図の1〜h、におよびtは各部の信号を示し、嬉31!
IO同符号のもOと対応している。また、第311&)
は検査対象物が良品の場合、(ロ)は5すい汚れ部が存
在する場合、(ハ)は欠陥部分がある場合をそれぞれ示
すものである。
錠剤勢O検査対象物Pを撮像して得られるテレビ(TV
)カメラlからの信号麿は増幅器=で増幅されて、第3
図(イ)、−)、(ハ)のbで示されゐ如き信号となり
、差動増幅器40一方O唱子および遅延回路3に与えら
れる。遅延回路3は、増幅器2を介して得られる撮像信
号すをある時間遅延した信号Cを差動増幅器40他方の
端子に加える。そして、差動増幅器4において咳遅延し
た信号Cと、遅延する前の信号すとの差をとることによ
り、1度目の遅延微分を行なう(第3図の波形dを参照
)。
)カメラlからの信号麿は増幅器=で増幅されて、第3
図(イ)、−)、(ハ)のbで示されゐ如き信号となり
、差動増幅器40一方O唱子および遅延回路3に与えら
れる。遅延回路3は、増幅器2を介して得られる撮像信
号すをある時間遅延した信号Cを差動増幅器40他方の
端子に加える。そして、差動増幅器4において咳遅延し
た信号Cと、遅延する前の信号すとの差をとることによ
り、1度目の遅延微分を行なう(第3図の波形dを参照
)。
これにより、良品である場合(同図(イ)参照)の信号
波形はある傾斜を持ち、汚れのあ1場合(同図(ロ)参
照)または欠陥がある場合(同図(ハ)参照)は、それ
ぞれ傾斜O途中で変化した波形となる。1度遅鷺黴分し
た信号dは、差動増幅器6の一方の端子および遅延回路
Sに加えられる。遅延回路5は、ある時間遅延した信号
C1−差動増幅器6の他方O端子に加える。そして、差
動増幅器6で差をとることにより、2度目O遅駕黴分を
行なう(第3図の波形f参照)。こ02度の遅延微分に
より、良品と不良品O信号波形にそれぞれ異なる部分が
あることがわかる。遅延微分を2度行なった信号は、さ
らに、比較器70一方O端子に加えられる。比較器7の
他方O端子には、負の基準レベルgを加えて比較し、2
値化する。比較器7で2値化した信号は、第3図りで示
される如く良品の時はlパルス、不嵐品O時は2パルス
となる(第s@g(イ)と(b) 、(ハ)の場合とを
比較して参照されたい。)。こO信号りを計数器9&:
入力し、l水子期間中計数し、水平走査毎O計数器9に
おけゐ計数値をメモリ11に記憶する。七〇@10判定
を簡単にすゐために、水平走査の最初で計数器9をリセ
ットし、計数器9は水平走査線毎のパルス数を計数する
もOとする。
波形はある傾斜を持ち、汚れのあ1場合(同図(ロ)参
照)または欠陥がある場合(同図(ハ)参照)は、それ
ぞれ傾斜O途中で変化した波形となる。1度遅鷺黴分し
た信号dは、差動増幅器6の一方の端子および遅延回路
Sに加えられる。遅延回路5は、ある時間遅延した信号
C1−差動増幅器6の他方O端子に加える。そして、差
動増幅器6で差をとることにより、2度目O遅駕黴分を
行なう(第3図の波形f参照)。こ02度の遅延微分に
より、良品と不良品O信号波形にそれぞれ異なる部分が
あることがわかる。遅延微分を2度行なった信号は、さ
らに、比較器70一方O端子に加えられる。比較器7の
他方O端子には、負の基準レベルgを加えて比較し、2
値化する。比較器7で2値化した信号は、第3図りで示
される如く良品の時はlパルス、不嵐品O時は2パルス
となる(第s@g(イ)と(b) 、(ハ)の場合とを
比較して参照されたい。)。こO信号りを計数器9&:
入力し、l水子期間中計数し、水平走査毎O計数器9に
おけゐ計数値をメモリ11に記憶する。七〇@10判定
を簡単にすゐために、水平走査の最初で計数器9をリセ
ットし、計数器9は水平走査線毎のパルス数を計数する
もOとする。
一方、差動増幅器60出力fを比較器8で正の基準レベ
ルにと比較する。比較器8の出力tは、菖3gに示され
るように、喪品では2パルス、不嵐品では3パルス以上
となる。このパルス数は前述と同様に、計数器10によ
り計数され、メモリ12に記憶される。1画面分だけメ
モ!Jll、12にパルス数を記憶した後、判定回路1
3(例えば、マイクロコンピュータで構成される。)で
判定し、そO結果、不良であれば排出部14に信号を与
え、錠剤Pを不要品収納部に排出する。
ルにと比較する。比較器8の出力tは、菖3gに示され
るように、喪品では2パルス、不嵐品では3パルス以上
となる。このパルス数は前述と同様に、計数器10によ
り計数され、メモリ12に記憶される。1画面分だけメ
モ!Jll、12にパルス数を記憶した後、判定回路1
3(例えば、マイクロコンピュータで構成される。)で
判定し、そO結果、不良であれば排出部14に信号を与
え、錠剤Pを不要品収納部に排出する。
判定回路13による判定方法は、いくつか考えられるの
で、以下に列記する。
で、以下に列記する。
@1(1)方法は、メモリ11のパルス数をしらべ、2
パルス以上となった回数を計数して設定値と比較し、設
定値以上0時は不良と判定するものである。第20方法
は、メモリ12のパルス数をしらべて3パルス以上とな
った回数を計数し、該計数値を設定値と比較し、設定値
以上の時不良と判定する。第3の方法は、メモリ11の
パルス数をしらぺ、各走査線の前後で連続して2パルス
以上となった時0回数を計数し、設定値と比較して該計
数値が設定値以上0時不良と判定する。第4の方法は、
メモリ12のパルス数をしらべ、各走査線の前後で連続
して3パルス以上となった時の回数を計数して設定値と
比較し、該計数値が設定値以上の時不良と判定する。ま
た、第5の方法は、メモリllo/<ルス数をしらべ、
3パルス以上は不良とする方法であり、また第60方法
は、メモリ120パルス数をしらべ、4パルス以上0場
合は不良とするものである。そして、これらの判定方。
パルス以上となった回数を計数して設定値と比較し、設
定値以上0時は不良と判定するものである。第20方法
は、メモリ12のパルス数をしらべて3パルス以上とな
った回数を計数し、該計数値を設定値と比較し、設定値
以上の時不良と判定する。第3の方法は、メモリ11の
パルス数をしらぺ、各走査線の前後で連続して2パルス
以上となった時0回数を計数し、設定値と比較して該計
数値が設定値以上0時不良と判定する。第4の方法は、
メモリ12のパルス数をしらべ、各走査線の前後で連続
して3パルス以上となった時の回数を計数して設定値と
比較し、該計数値が設定値以上の時不良と判定する。ま
た、第5の方法は、メモリllo/<ルス数をしらべ、
3パルス以上は不良とする方法であり、また第60方法
は、メモリ120パルス数をしらべ、4パルス以上0場
合は不良とするものである。そして、これらの判定方。
法を適宜組み合わせることにより、微小な欠陥信号でも
確実に判定することができる。
確実に判定することができる。
以上のよ5に、本発明によれば、TVカメラ等で得た信
号を二回微分し、正レベルと負レベルとで比較すること
により二値化し、水平走査線毎のパルス数をそれぞれメ
モリに記憶することによって、二次元的な広がりを持つ
微小信号の欠陥部を確実に判定することができる。
号を二回微分し、正レベルと負レベルとで比較すること
により二値化し、水平走査線毎のパルス数をそれぞれメ
モリに記憶することによって、二次元的な広がりを持つ
微小信号の欠陥部を確実に判定することができる。
なお、本発明はいままで説明した錠剤のほかに、同様な
形のキャラメル、チョコレートなどO工業製品にも応用
することができる。また、みかん。
形のキャラメル、チョコレートなどO工業製品にも応用
することができる。また、みかん。
りんごなどoll脆物の外観検査等にも適用することが
可能である。
可能である。
館1図は検査対象物の二値化友法を説明するためO説明
図、92図は本発明の実施例を示すブロック図、第3図
は第2図における各部波形を示す波形図である。 符号説明 1・・・・・・撮像装置(テレビジョンカメラ)、2・
・・・・・項中回路、3,5・・・・・・遅延囲路、4
,6・・・・・・差動増巾回路、7,8・・・・・・比
較回路、9,10・・・・・・計数回路、11,12・
・・・・・メモリ、13・・・・・・判定筒路、14・
・・・・・排出部、P・・・・・・検査対象物代理人
弁理士 並 木 昭 夫 代理人 弁理士 松 崎 清
図、92図は本発明の実施例を示すブロック図、第3図
は第2図における各部波形を示す波形図である。 符号説明 1・・・・・・撮像装置(テレビジョンカメラ)、2・
・・・・・項中回路、3,5・・・・・・遅延囲路、4
,6・・・・・・差動増巾回路、7,8・・・・・・比
較回路、9,10・・・・・・計数回路、11,12・
・・・・・メモリ、13・・・・・・判定筒路、14・
・・・・・排出部、P・・・・・・検査対象物代理人
弁理士 並 木 昭 夫 代理人 弁理士 松 崎 清
Claims (1)
- 検査対象物を撮像手段により水平、−直滝査して得られ
る撮像信号と該撮像信号を遍蔦させた遍蔦撮像信号とO
差を演算する第10差動増巾手段と、皺増巾手段の出力
信号と#出力信号を透電させた透電出力信号とoIll
を演算する第20@%増中手段と、該第1および菖20
差動増巾手段からO出力を互いに異なる基準レベルと比
較す為ことによりそれぞれ2値化する第1および第20
比較手段と、該j11およびj12の比較手段にて2値
化された信号を一水平走査毎にそれぞれ計数する第りお
よび$120計数手段と、該第1および嬉2の針数手R
otB力をそれぞれ記憶する第1および第20記憶手段
とを備え、該第1または館2の記憶手段O内容にもとづ
いて検査対象*10良否を判定するようにしたことを特
徴とする検査装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2359582A JPS58142247A (ja) | 1982-02-18 | 1982-02-18 | 検査装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2359582A JPS58142247A (ja) | 1982-02-18 | 1982-02-18 | 検査装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58142247A true JPS58142247A (ja) | 1983-08-24 |
Family
ID=12114939
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2359582A Pending JPS58142247A (ja) | 1982-02-18 | 1982-02-18 | 検査装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58142247A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61277038A (ja) * | 1985-05-31 | 1986-12-08 | Kanai Hiroyuki | カ−ドウエブ測定方法 |
| JPS62249038A (ja) * | 1986-04-22 | 1987-10-30 | Fuji Electric Co Ltd | 画像2値化処理回路 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5669537A (en) * | 1979-11-12 | 1981-06-10 | Fuji Electric Co Ltd | Defect inspection device |
-
1982
- 1982-02-18 JP JP2359582A patent/JPS58142247A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5669537A (en) * | 1979-11-12 | 1981-06-10 | Fuji Electric Co Ltd | Defect inspection device |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61277038A (ja) * | 1985-05-31 | 1986-12-08 | Kanai Hiroyuki | カ−ドウエブ測定方法 |
| JPS62249038A (ja) * | 1986-04-22 | 1987-10-30 | Fuji Electric Co Ltd | 画像2値化処理回路 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4056716A (en) | Defect inspection of objects such as electronic circuits | |
| CA2053176A1 (en) | Method of and apparatus for inspecting bottle or the like | |
| US4378494A (en) | Apparatus and method for detecting defects in glass bottles using event proximity | |
| US4989082A (en) | Image processing system for comparing a test article with a master article to determine that an object is correctly located on the test article | |
| KR850000855B1 (ko) | 흠(hurt)검사 장치 | |
| NL8203062A (nl) | Werkwijze en inrichting voor het opsporen van fouten. | |
| JPH0135295B2 (ja) | ||
| JPS58190707A (ja) | 表面検査方法 | |
| JPH0210461B2 (ja) | ||
| US4277803A (en) | Automatic product checking system | |
| JP2500649B2 (ja) | Ic異物検査装置 | |
| JPS62229050A (ja) | 物体の表面欠陥検査方法 | |
| JPH04169807A (ja) | 表面傷検査装置 | |
| JPS6133091A (ja) | 表面疵位置を決定する方法及び装置 | |
| JPH0245706A (ja) | 形状検査装置 | |
| JPS626179B2 (ja) | ||
| JPS58142248A (ja) | 検査装置 | |
| JP2715897B2 (ja) | Icの異物検査装置及び方法 | |
| JPS6216372B2 (ja) | ||
| JPH04270951A (ja) | 瓶検査方法 | |
| JPS6216373B2 (ja) | ||
| JPS6246803B2 (ja) | ||
| JPS6341102Y2 (ja) | ||
| KR20000031313A (ko) | 병 검사장치 및 그 방법 | |
| JP2756738B2 (ja) | 半導体装置の外観検査装置 |