JPS58144237A - 端末装置 - Google Patents
端末装置Info
- Publication number
- JPS58144237A JPS58144237A JP57026048A JP2604882A JPS58144237A JP S58144237 A JPS58144237 A JP S58144237A JP 57026048 A JP57026048 A JP 57026048A JP 2604882 A JP2604882 A JP 2604882A JP S58144237 A JPS58144237 A JP S58144237A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- terminal device
- program
- source
- program execution
- power
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F1/00—Details not covered by groups G06F3/00 - G06F13/00 and G06F21/00
- G06F1/26—Power supply means, e.g. regulation thereof
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Power Sources (AREA)
- Direct Current Feeding And Distribution (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
発明の対象
本拍明は、時に回線を介して遠隔地より11mの投入間
−を受け、無人運転するのに適した端末装置に関する。
−を受け、無人運転するのに適した端末装置に関する。
従来技術
従来、公魚回線を介して遠隔地より*a制閲を受け、無
人運転を行う例として、中央局のホストコンビエータと
端末局の端末装置とで夜間にデータ伝送を行う例が見受
けられる。この従来例では、層呼ば号を受信することに
より菖源を投入し、該着呼信号がオンになっている間電
源投入の状態か保たれ、その間に中央局とのデータ伝送
を行うものであり、データ伝送終了により着呼信号かオ
フになると、端末装置のwL源は切断されていた。
人運転を行う例として、中央局のホストコンビエータと
端末局の端末装置とで夜間にデータ伝送を行う例が見受
けられる。この従来例では、層呼ば号を受信することに
より菖源を投入し、該着呼信号がオンになっている間電
源投入の状態か保たれ、その間に中央局とのデータ伝送
を行うものであり、データ伝送終了により着呼信号かオ
フになると、端末装置のwL源は切断されていた。
このため従来例では、遠隔電源制御を受け、!、源が投
入された場合、端末装置では中央局とのデータ伝送の処
理を無人で実行するのみであり、その他の処理は行うこ
とができなかった)夜間無人運転を行う場合の端末装置
の処理としては、中央局とのデータ伝送だけでは不十分
であり、受信したデータを使ってデータ処理を行ったり
、その他、長時間かかるプリント出力処理などが要求さ
れてきている。これらの中央局とのデータ伝送以外の処
理は従来例では行うことかできず、無人運転の有効性が
非常に狭いものでありだ。
入された場合、端末装置では中央局とのデータ伝送の処
理を無人で実行するのみであり、その他の処理は行うこ
とができなかった)夜間無人運転を行う場合の端末装置
の処理としては、中央局とのデータ伝送だけでは不十分
であり、受信したデータを使ってデータ処理を行ったり
、その他、長時間かかるプリント出力処理などが要求さ
れてきている。これらの中央局とのデータ伝送以外の処
理は従来例では行うことかできず、無人運転の有効性が
非常に狭いものでありだ。
発明の目的
本発明の目的は、上記の如き問題に対処できるようにし
た端末装置を提供することにある。
た端末装置を提供することにある。
本発明による端末装置は、回線側からの着呼信号の受信
によりwI源を投入する手段と、前記着呼匿号の受信に
起因して*aが投入されたことを記憶する手段と、プロ
グラムの実行の終了を検出する手段と前記記憶手段がv
LIlIの投入を記憶しており、かつ前記1〒ダラム実
行終了検出手段が終了を検出している状態で電源を切断
する手段とを有することを特徴とするものである。
によりwI源を投入する手段と、前記着呼匿号の受信に
起因して*aが投入されたことを記憶する手段と、プロ
グラムの実行の終了を検出する手段と前記記憶手段がv
LIlIの投入を記憶しており、かつ前記1〒ダラム実
行終了検出手段が終了を検出している状態で電源を切断
する手段とを有することを特徴とするものである。
発明の実施例とその効果
以下、本発明の一実施例を図により説明するb図におい
て1は網制御装置、2はモデムであり−(公衆回線から
の呼出信号はモデム2を介して、着呼信号10となり、
端末装置20内の受信回路5に入力する。4は電源投入
回路、16は電源投入記憶回路、8はvIL11!iで
ある。wl電源投入回路は受信回路3から着呼信号10
を受信したことを表わす信号11を受けとり、1!諒投
入信号12を発生する。また電源投入記憶回路16は信
号11を受けとり、IE[を投入したことを記憶する電
源8は電源投入信号12を受けると電源投入する09は
プログラム実行側aSであり、電源投入により図示しな
いファイル装置から自動的にプログラムをロードしそれ
を実行することを制御する。またプログラム実行側61
]ff1S9はプログラムの実行状態を管理している。
て1は網制御装置、2はモデムであり−(公衆回線から
の呼出信号はモデム2を介して、着呼信号10となり、
端末装置20内の受信回路5に入力する。4は電源投入
回路、16は電源投入記憶回路、8はvIL11!iで
ある。wl電源投入回路は受信回路3から着呼信号10
を受信したことを表わす信号11を受けとり、1!諒投
入信号12を発生する。また電源投入記憶回路16は信
号11を受けとり、IE[を投入したことを記憶する電
源8は電源投入信号12を受けると電源投入する09は
プログラム実行側aSであり、電源投入により図示しな
いファイル装置から自動的にプログラムをロードしそれ
を実行することを制御する。またプログラム実行側61
]ff1S9はプログラムの実行状態を管理している。
5はプログラム実行状態検出回路であり、6は時間計数
回路、7はアンドゲートである。プログラム実行状態検
出回路5はプログラム実行制#都9の10グラム実行状
態を監視し、プログラム実行終了を検出すると信号14
を発生させ、時間計数回路6を起動する。時間計微回路
6は一定の時間を計数した後、信号15を発生する。信
号14と信号15はアンドゲート7により論理積がとら
れて信号13となり、さらに!!E源投大投入記憶回路
16力信号18とアンドゲート17により論理積がとら
れ、IIE?T1.切断信号19として、電源8に人力
する。電源8は1源切断信号19を受けると電源を切断
する。
回路、7はアンドゲートである。プログラム実行状態検
出回路5はプログラム実行制#都9の10グラム実行状
態を監視し、プログラム実行終了を検出すると信号14
を発生させ、時間計数回路6を起動する。時間計微回路
6は一定の時間を計数した後、信号15を発生する。信
号14と信号15はアンドゲート7により論理積がとら
れて信号13となり、さらに!!E源投大投入記憶回路
16力信号18とアンドゲート17により論理積がとら
れ、IIE?T1.切断信号19として、電源8に人力
する。電源8は1源切断信号19を受けると電源を切断
する。
このように着呼信号1oの受信により端末装置20のt
原が投入され、端末装置2oが10グラムを実行し、着
呼信号のオン状態、オフ状態にかかわりなく、プログラ
ムを実行終了した時に電源を切断できるようになり、端
末装置2oでの無人運転が可能になる。
原が投入され、端末装置2oが10グラムを実行し、着
呼信号のオン状態、オフ状態にかかわりなく、プログラ
ムを実行終了した時に電源を切断できるようになり、端
末装置2oでの無人運転が可能になる。
発明の効果
本発明によれば、公衆回線を介して連けいした分赦処珈
、を行う端末装置において、着呼信号受1dによつて端
末装置のwL源を投入し、着呼信号のオン、オフにがか
わらず、端末装置のグ四グラム終了によって電源が切断
できるので、中央局とのデータ伝送以外のプログラム実
行も端末装置にて可能となり、またプログラム実行状態
検出回路および時間計数回路により、確実にプログラム
実行の終了が検出されるので、公衆回線を介して遠隔地
より電源、投入し、夜間無人運転により、中央局とのデ
ータ伝送以外に、プリント出力処理など長時間がかる処
理を行うことができる。
、を行う端末装置において、着呼信号受1dによつて端
末装置のwL源を投入し、着呼信号のオン、オフにがか
わらず、端末装置のグ四グラム終了によって電源が切断
できるので、中央局とのデータ伝送以外のプログラム実
行も端末装置にて可能となり、またプログラム実行状態
検出回路および時間計数回路により、確実にプログラム
実行の終了が検出されるので、公衆回線を介して遠隔地
より電源、投入し、夜間無人運転により、中央局とのデ
ータ伝送以外に、プリント出力処理など長時間がかる処
理を行うことができる。
図は本発明の一実施例を示す要部ブロック図である。
1・・・網制御装置、 2・・・モデム、3・・
・受信回路、 4・・・IE電源投入回路5・・
・プログラム実行状態検出回路、6・・・時間計数回路
、 7・・・アンドゲート、8・・・電源、 9・・・プログラム実行制御部、 16・・・[11投入記憶回路、17・・・アンドゲー
ト、20・・・端末装置。
・受信回路、 4・・・IE電源投入回路5・・
・プログラム実行状態検出回路、6・・・時間計数回路
、 7・・・アンドゲート、8・・・電源、 9・・・プログラム実行制御部、 16・・・[11投入記憶回路、17・・・アンドゲー
ト、20・・・端末装置。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 11gl線側からの着呼信号の受信によりWL源を投入
する手段と、前記着呼信号の受信に起因して亀#η)投
入されたことを記憶する手段と、プログラムの実行の終
了を検出する手段と、前記記徳手段か[1の投入を記憶
しており、かつ前記プログラム実行終了検出手段か終了
を検出している状態でlE#を切断する手段とを有する
ことを特徴とする端末装置。 2、特許請求の範囲第1項記載の端末装置において、前
記[EIli切断手段は、計時手段を含み、かつプログ
ラムの実行の終了を検出したら前記a[時手段の計時動
作を開始させ、当該計時手段か所定の時間計時した時W
L源を切断するようにしたことを特徴とする端末装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57026048A JPS58144237A (ja) | 1982-02-22 | 1982-02-22 | 端末装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57026048A JPS58144237A (ja) | 1982-02-22 | 1982-02-22 | 端末装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58144237A true JPS58144237A (ja) | 1983-08-27 |
Family
ID=12182798
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57026048A Pending JPS58144237A (ja) | 1982-02-22 | 1982-02-22 | 端末装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58144237A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS622340A (ja) * | 1985-06-27 | 1987-01-08 | Asahi Optical Co Ltd | 端末装置の電源自動開閉装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5383428A (en) * | 1976-12-07 | 1978-07-22 | Fujitsu Ltd | Automatic power throw-in system for data transmission system |
| JPS56110118A (en) * | 1980-02-05 | 1981-09-01 | Tokyo Electric Co Ltd | Power control device |
-
1982
- 1982-02-22 JP JP57026048A patent/JPS58144237A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5383428A (en) * | 1976-12-07 | 1978-07-22 | Fujitsu Ltd | Automatic power throw-in system for data transmission system |
| JPS56110118A (en) * | 1980-02-05 | 1981-09-01 | Tokyo Electric Co Ltd | Power control device |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS622340A (ja) * | 1985-06-27 | 1987-01-08 | Asahi Optical Co Ltd | 端末装置の電源自動開閉装置 |
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