JPS58144891A - 表示装置 - Google Patents
表示装置Info
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- JPS58144891A JPS58144891A JP2710682A JP2710682A JPS58144891A JP S58144891 A JPS58144891 A JP S58144891A JP 2710682 A JP2710682 A JP 2710682A JP 2710682 A JP2710682 A JP 2710682A JP S58144891 A JPS58144891 A JP S58144891A
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- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 5
- VYPSYNLAJGMNEJ-UHFFFAOYSA-N Silicium dioxide Chemical compound O=[Si]=O VYPSYNLAJGMNEJ-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 2
Landscapes
- Control Of Indicators Other Than Cathode Ray Tubes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は表示すべき内容が、表示器の桁数を超える場合
が生じるような電子装置の表示装置に関する。
が生じるような電子装置の表示装置に関する。
最近の電子装置は、例えば電子式卓上計算機、電子式翻
訳機のようにシャツのポケットに入るように小型化され
たが、小型化のために表示器の桁数が制限されるようK
なった。例えば、電子式翻訳機において、表示すべき内
容が表示器の桁数を超えた場合、従来は、ランプあるい
は表示器に特別忙殺けられた矢印等のセグメントを点燈
することによシ、桁数超過を操作者に知らせていた。ま
た、桁数超過した部分の表示は特定キー(以降はシフト
指令キーとする)を1回押すごとに1桁ずつ桁シフトし
て表示していた。そのため、桁数超過を操作者に知らせ
るためのランプあるいは特別なセグメントが必要であっ
た。また、表示すべき内容の桁数が多くて表示器の桁数
が少ない場合、操作者は何度もシフト指令キーを押さな
ければならず、操作者にとって煩わしいものであった。
訳機のようにシャツのポケットに入るように小型化され
たが、小型化のために表示器の桁数が制限されるようK
なった。例えば、電子式翻訳機において、表示すべき内
容が表示器の桁数を超えた場合、従来は、ランプあるい
は表示器に特別忙殺けられた矢印等のセグメントを点燈
することによシ、桁数超過を操作者に知らせていた。ま
た、桁数超過した部分の表示は特定キー(以降はシフト
指令キーとする)を1回押すごとに1桁ずつ桁シフトし
て表示していた。そのため、桁数超過を操作者に知らせ
るためのランプあるいは特別なセグメントが必要であっ
た。また、表示すべき内容の桁数が多くて表示器の桁数
が少ない場合、操作者は何度もシフト指令キーを押さな
ければならず、操作者にとって煩わしいものであった。
本発明は上記の点に鑑み、
(1)表示すべき内容が桁数を超過した場合は、表示を
点滅させて操作者に知らせることKよ47、LSI(大
規模集積回路)外付けのランプあるいは特別なセグメン
トを不要にすること。
点滅させて操作者に知らせることKよ47、LSI(大
規模集積回路)外付けのランプあるいは特別なセグメン
トを不要にすること。
e)シフト指令キーを1回押すだけで自動的に桁シフト
させ、表示内容の最後尾までを表示することにより、操
作者のキー操作を簡単化すること。
させ、表示内容の最後尾までを表示することにより、操
作者のキー操作を簡単化すること。
を目的にしている。
以下、本発明の実施例を第1図と共に説明する。
第1図において、1は演算制御部、2は表示器の桁数を
超えた部分の表示内容を記憶する表示メモリL 3は
表示メモリ■の最上位桁を記憶するメモリ、4は表示器
の桁数分の表示内容を記憶する表示メモ1JL5は表示
メモIJ Iの最上位桁を記憶するメモリである。6線
表示メモリIの各桁の出力と、彼達するオアゲート20
の出力を入力とする表示器の桁数と同数のアンドゲート
であシ、7は表示器である。8は表示内容のないことを
表わすブランクコードと同じコードの発生部であシ、9
は3のメモリの内容とブランクコードとの一致を検出す
る一致検出部である。10はシフト指令キーを含むキー
ボード部であり、11は押圧され、たキーがシフト指令
キーかどうかを判別するキー指令キーでない場合か、あ
るいは、3のメモリの内容がブランクコードである場合
に出力がルベルになるオアゲートである。13はシフト
指令キーが押圧されるとセットし、オアゲート12の出
力がルベルのときリセットされるR−87リツプ70ツ
ブである。14はクロック発生部であシ、本実施例で拡
1秒に1発のクロックを発生する。
超えた部分の表示内容を記憶する表示メモリL 3は
表示メモリ■の最上位桁を記憶するメモリ、4は表示器
の桁数分の表示内容を記憶する表示メモ1JL5は表示
メモIJ Iの最上位桁を記憶するメモリである。6線
表示メモリIの各桁の出力と、彼達するオアゲート20
の出力を入力とする表示器の桁数と同数のアンドゲート
であシ、7は表示器である。8は表示内容のないことを
表わすブランクコードと同じコードの発生部であシ、9
は3のメモリの内容とブランクコードとの一致を検出す
る一致検出部である。10はシフト指令キーを含むキー
ボード部であり、11は押圧され、たキーがシフト指令
キーかどうかを判別するキー指令キーでない場合か、あ
るいは、3のメモリの内容がブランクコードである場合
に出力がルベルになるオアゲートである。13はシフト
指令キーが押圧されるとセットし、オアゲート12の出
力がルベルのときリセットされるR−87リツプ70ツ
ブである。14はクロック発生部であシ、本実施例で拡
1秒に1発のクロックを発生する。
15は第2図の回路よりなるセット付2進カウンタであ
シ、一致検出器9の出力がルベルのときセットされ、1
秒り冒ツクを入力する。16は、R−87リツプフロツ
プ13および1秒クロックを入力とするアンドゲートで
6.?、17はアンドゲート16の出力を入力とするイ
ンバータである。
シ、一致検出器9の出力がルベルのときセットされ、1
秒り冒ツクを入力する。16は、R−87リツプフロツ
プ13および1秒クロックを入力とするアンドゲートで
6.?、17はアンドゲート16の出力を入力とするイ
ンバータである。
18はアンドゲート16の出力をゲート、5のメモリの
入力をソースとし、2の表示メモリIIの入力をドレイ
ンとするトランスファゲートであシ、19はインバータ
17の出力をゲートとし、5のメモリの出力をソースと
し、4のメモリlの入力をドレインとするトランスファ
ゲートである。20は、R−87リツプ7oツブ13の
出力およびセット付2進カウンタ15の出力を入力とす
るオアゲートである。
入力をソースとし、2の表示メモリIIの入力をドレイ
ンとするトランスファゲートであシ、19はインバータ
17の出力をゲートとし、5のメモリの出力をソースと
し、4のメモリlの入力をドレインとするトランスファ
ゲートである。20は、R−87リツプ7oツブ13の
出力およびセット付2進カウンタ15の出力を入力とす
るオアゲートである。
次に本実施例の動作について説明する。
(1) 電源投入直後は、表示メモリ■の最上位桁3
がブランクコードなので、9の一致検出部からルベルが
出力される。セット付2進カウンタ15がセットされる
ためオアゲート20の出力がルベルになシ、表示メモリ
■の内容がアンドゲート6を通して表示され、表示器7
は点滅したい。一致検出部9の出力がオアゲート12を
通してR−8フリツプフロツプ13をリセットするので
アンドゲート16の出力はθレベル、インバータ17の
出力はルベルになる。トランスファゲート19が開き、
表示メモリIの内容が循環保持する。
がブランクコードなので、9の一致検出部からルベルが
出力される。セット付2進カウンタ15がセットされる
ためオアゲート20の出力がルベルになシ、表示メモリ
■の内容がアンドゲート6を通して表示され、表示器7
は点滅したい。一致検出部9の出力がオアゲート12を
通してR−8フリツプフロツプ13をリセットするので
アンドゲート16の出力はθレベル、インバータ17の
出力はルベルになる。トランスファゲート19が開き、
表示メモリIの内容が循環保持する。
(2)表示すべき内容が表示メモリ1の桁数を超えない
場合は、表示メモIJ IIの最上位桁3がブランクコ
ードになるので、(1)と同様に表示メモリlの内容が
表示され、点滅しない。表示メモリ■の内容は循環保持
する。
場合は、表示メモIJ IIの最上位桁3がブランクコ
ードになるので、(1)と同様に表示メモリlの内容が
表示され、点滅しない。表示メモリ■の内容は循環保持
する。
(3)表示すべき内容が表示メモリ!の桁数を超える場
合で、 (1) シフト指令キーが押される前は、表示メモリ
■の最上位桁3は、ブランクコードではないので、9の
一致検一部の出力はOレベルになる。このためセット付
2進カウンタ15は、1秒毎にルベル、0レベルを繰シ
返す信号を出力する。キーボード部lOでシフト指令キ
ーが押されていないので、11のキー判別部の出力によ
ジオアゲート12の出力はルベルになり、R87リツプ
フロツプ13は −リセットされる。オアゲート
20からは1秒毎に反転する信号がそのまま出力される
ので、表示器7は1秒毎に点滅する。R−871Jツブ
フロツプ13の出力がO,レベルなので、アンドゲート
16の出力は0レベル、インバータ17の出力はルベル
になる。トランスファゲート19が開き、表示メモリI
の内容が循環保持するため、表示器7は、表示内容の先
頭から表示桁数分を点滅表示する。
合で、 (1) シフト指令キーが押される前は、表示メモリ
■の最上位桁3は、ブランクコードではないので、9の
一致検一部の出力はOレベルになる。このためセット付
2進カウンタ15は、1秒毎にルベル、0レベルを繰シ
返す信号を出力する。キーボード部lOでシフト指令キ
ーが押されていないので、11のキー判別部の出力によ
ジオアゲート12の出力はルベルになり、R87リツプ
フロツプ13は −リセットされる。オアゲート
20からは1秒毎に反転する信号がそのまま出力される
ので、表示器7は1秒毎に点滅する。R−871Jツブ
フロツプ13の出力がO,レベルなので、アンドゲート
16の出力は0レベル、インバータ17の出力はルベル
になる。トランスファゲート19が開き、表示メモリI
の内容が循環保持するため、表示器7は、表示内容の先
頭から表示桁数分を点滅表示する。
(II) シフト指令キーが1度押されて、表示メそ
り■の最上位桁3が、ブランクコードになる前は、キー
判別部11の出力がR−s7リツプ70ツブ13をセッ
トするので、16のアンドゲートは1秒クロックを出力
する。1秒クロックのルベルの期間、トランス7アゲー
ト18が開くので、1秒に1桁ずつ表示メモIJ Iの
先頭の内容が消え、その代シに表示メモリ川の先頭がシ
フトして表示メモリIの最後尾に入る。R−sクリップ
70ツブ13の出力がルベルなのでオアゲート20の出
力がルベルとなシ、表示は1秒に1桁ずつシフトし、点
滅はしない。
り■の最上位桁3が、ブランクコードになる前は、キー
判別部11の出力がR−s7リツプ70ツブ13をセッ
トするので、16のアンドゲートは1秒クロックを出力
する。1秒クロックのルベルの期間、トランス7アゲー
ト18が開くので、1秒に1桁ずつ表示メモIJ Iの
先頭の内容が消え、その代シに表示メモリ川の先頭がシ
フトして表示メモリIの最後尾に入る。R−sクリップ
70ツブ13の出力がルベルなのでオアゲート20の出
力がルベルとなシ、表示は1秒に1桁ずつシフトし、点
滅はしない。
(iiD 表示メモリ■の内容が自動的にシフトされ
て、最上位桁3にブランクコードが来ると、9の一致検
出部からルベルが出力される。
て、最上位桁3にブランクコードが来ると、9の一致検
出部からルベルが出力される。
セット付2進カウンタ15がセットされるためオアゲー
ト20の出力がルベルになシ、表示メモリ■の内容がア
ンドゲート6を通して表示されるため、表示器7は点滅
しない。
ト20の出力がルベルになシ、表示メモリ■の内容がア
ンドゲート6を通して表示されるため、表示器7は点滅
しない。
一致検出部9の出力がオアゲート12を通してR−87
リツプフ四ツブ13をリセットするので、アンドゲート
16の出力は0レベル、インバータ17の出力はルベル
になる。トランス7アゲート19が開らき、表示メモリ
lの内容が循環保持する。
リツプフ四ツブ13をリセットするので、アンドゲート
16の出力は0レベル、インバータ17の出力はルベル
になる。トランス7アゲート19が開らき、表示メモリ
lの内容が循環保持する。
以上から、本発明は表示すべき内容が、表示器の桁数を
超える場合が生じる、例えば電子式卓上計算機や電子式
翻訳機のような小型電子装量において、表示桁数の超過
を点滅させて操作者に知らせるので、表示内容が表示桁
数に収まっているのにシフト指令キーを押したシ、表示
内容がまだ残っているのに全部表示されたのと感違いし
たりする不都合を取り除くことができる。しかもLSI
(大規模集積回路)の外部にランプあるい/I′i、%
別表セグメントを付ける必要がないので、製造コストを
低減することができる。またシフト指令キーを1回押す
だけで自動的に桁シフトさせて表示内容を最後尾まで表
示するので、操作者が1桁シフトさせる毎に1回ずつキ
ー操作をするような煩わしさを取シ除くことができる。
超える場合が生じる、例えば電子式卓上計算機や電子式
翻訳機のような小型電子装量において、表示桁数の超過
を点滅させて操作者に知らせるので、表示内容が表示桁
数に収まっているのにシフト指令キーを押したシ、表示
内容がまだ残っているのに全部表示されたのと感違いし
たりする不都合を取り除くことができる。しかもLSI
(大規模集積回路)の外部にランプあるい/I′i、%
別表セグメントを付ける必要がないので、製造コストを
低減することができる。またシフト指令キーを1回押す
だけで自動的に桁シフトさせて表示内容を最後尾まで表
示するので、操作者が1桁シフトさせる毎に1回ずつキ
ー操作をするような煩わしさを取シ除くことができる。
また於示器の桁数がどんなに少くてもシフト指令キーの
1度押しで表示内容を全部見られるのでセット全体を小
型化し、この面での11造コストの低減も期待できる。
1度押しで表示内容を全部見られるのでセット全体を小
型化し、この面での11造コストの低減も期待できる。
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図であり、第
2図は第1図で使用しているR−Sフリップフロップの
回路図である。 1・・・・・・演算制御部、2・・・・・・表示メそり
。 第1 図
2図は第1図で使用しているR−Sフリップフロップの
回路図である。 1・・・・・・演算制御部、2・・・・・・表示メそり
。 第1 図
Claims (1)
- 表示すべき内容が、表示器の桁数を超える場合が生じる
電子装置において、表示器の桁数を超えた場合は表示内
容の先頭から表示可能な表示内容を表示し、表示を点滅
させると共に、特定キーの1回押しによって、自動的に
表示を桁シフトさせて、表示内容の最後尾まで表示する
ことを特徴とする表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2710682A JPS58144891A (ja) | 1982-02-22 | 1982-02-22 | 表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2710682A JPS58144891A (ja) | 1982-02-22 | 1982-02-22 | 表示装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58144891A true JPS58144891A (ja) | 1983-08-29 |
Family
ID=12211828
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2710682A Pending JPS58144891A (ja) | 1982-02-22 | 1982-02-22 | 表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58144891A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0379948U (ja) * | 1989-12-05 | 1991-08-15 |
-
1982
- 1982-02-22 JP JP2710682A patent/JPS58144891A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0379948U (ja) * | 1989-12-05 | 1991-08-15 |
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