JPS5814699B2 - 電子式キヤツシユレジスタの群管理方式 - Google Patents
電子式キヤツシユレジスタの群管理方式Info
- Publication number
- JPS5814699B2 JPS5814699B2 JP54076209A JP7620979A JPS5814699B2 JP S5814699 B2 JPS5814699 B2 JP S5814699B2 JP 54076209 A JP54076209 A JP 54076209A JP 7620979 A JP7620979 A JP 7620979A JP S5814699 B2 JPS5814699 B2 JP S5814699B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- electronic cash
- customer
- clerk
- cash registers
- operator
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Management, Administration, Business Operations System, And Electronic Commerce (AREA)
- Cash Registers Or Receiving Machines (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は電子式キャッシュレジスタの群管理方式に関
し、たとえば複数の電子式キャッシュレジスタ(以下、
ECR)間でデータの送受信を行うデータ伝送システム
において、ECRを操作する複数の係員が登録した商品
に関連するデータを一括的に管理するようなECRの群
管理方式に関する。
し、たとえば複数の電子式キャッシュレジスタ(以下、
ECR)間でデータの送受信を行うデータ伝送システム
において、ECRを操作する複数の係員が登録した商品
に関連するデータを一括的に管理するようなECRの群
管理方式に関する。
たとえば、レストランなどにおいて、商品を登録するた
めのチェツカ機能と精算するためのキャツシャ機能とを
有する複数台のECRを配置しておき、顧客がいずれか
のECRを配置してある所に行って飲食物を注文したり
精算したりすることができれば非常に便利である。
めのチェツカ機能と精算するためのキャツシャ機能とを
有する複数台のECRを配置しておき、顧客がいずれか
のECRを配置してある所に行って飲食物を注文したり
精算したりすることができれば非常に便利である。
また、各ECRを複数のオペレータが任意に登録および
精算をすることができれば、ECRの機能を一層向上さ
せることができる。
精算をすることができれば、ECRの機能を一層向上さ
せることができる。
しかしながら、上述のようなシステムを採用する場合、
いずれかのECRで一括的に商品データを管理する必要
がある。
いずれかのECRで一括的に商品データを管理する必要
がある。
そこで、この発明は、複数台のECRのうち少なくとも
一台のECRが一括的に商品データを管理することので
きるようなECRの群管理方式を提供することを主たる
目的とする。
一台のECRが一括的に商品データを管理することので
きるようなECRの群管理方式を提供することを主たる
目的とする。
この発明は要約すれば、任意の係員が任意のECRによ
ってある顧客の商品データと係員番号とを入力したとき
、その商品データと係員番号とを特定のECRに設けた
メモリに記憶してお匂そして、精算するために、前記係
員が任意のECRから顧客番号と係員番号とを入力した
とき、特定のECHのメモリから登録した商品データを
読出して精算するようにしたものである。
ってある顧客の商品データと係員番号とを入力したとき
、その商品データと係員番号とを特定のECRに設けた
メモリに記憶してお匂そして、精算するために、前記係
員が任意のECRから顧客番号と係員番号とを入力した
とき、特定のECHのメモリから登録した商品データを
読出して精算するようにしたものである。
以下に、図面に示す実施例とともにこの発明をより具体
的に説明する。
的に説明する。
第1図はこの発明が適用されるECRの群管理ツステム
の概略ブロック図である。
の概略ブロック図である。
図において、この実施例では、4台のECR11〜14
を共通母線10で共通接続したシステムに適用した場合
について説明する。
を共通母線10で共通接続したシステムに適用した場合
について説明する。
また、これらのECR11〜14を操作するオペレータ
は3人(A,B,C)とする。
は3人(A,B,C)とする。
ECR11,13はホームマシンと呼ばれ、オペレータ
A,B,Cがそれぞれ登録したデータを管理する。
A,B,Cがそれぞれ登録したデータを管理する。
すなわち、ECR11は予めオペレータA,Cの登録し
た商品データを管理するものとして割当てられる。
た商品データを管理するものとして割当てられる。
そして、このECR11には、オペレータA,Cが登録
したある顧客の顧客番号(以下、チェックナンパと称す
る)を記憶するチェックナンパテーブルと、オペレータ
A,Cがそれぞれ登録した累積データを記憶するトータ
ライザとを含むメモリ41が設けられる。
したある顧客の顧客番号(以下、チェックナンパと称す
る)を記憶するチェックナンパテーブルと、オペレータ
A,Cがそれぞれ登録した累積データを記憶するトータ
ライザとを含むメモリ41が設けられる。
ECRI3は予めオペレータBの登録した商品データを
管理するものとして定められる。
管理するものとして定められる。
そして、このECR13には、オペレータBが登録した
チェックナンパを記憶するチェックナンパテーブルと累
積データを記憶するトータライザとを有するメモリ43
が設けられる。
チェックナンパを記憶するチェックナンパテーブルと累
積データを記憶するトータライザとを有するメモリ43
が設けられる。
ECR12,14は単に登録機能および精算機能を有す
るものであって、各オペレータA,B,Cを管理するた
めのメモリを有していない。
るものであって、各オペレータA,B,Cを管理するた
めのメモリを有していない。
そして、各オペレータA,B,Cは各ECRI1〜14
のうち任意のECRを操作して登録および精算を行うこ
とができる。
のうち任意のECRを操作して登録および精算を行うこ
とができる。
第2図はこの発明に適用されるECHのキーボードのキ
ー配置図である。
ー配置図である。
このキーボード20は各ECRI1〜14のそれぞれに
設けられる。
設けられる。
モード設定手段としてのモードスイッチ21は登録モー
ドと精算モードとを切換えるものである。
ドと精算モードとを切換えるものである。
なお、第2図では図示しないがモードスイッチ21はE
CRの電源を断としたり点検モードを設定する機能も含
む。
CRの電源を断としたり点検モードを設定する機能も含
む。
そして、このモードスイッチ21に挿入されるキーには
予め係員別の固有の係員番号(オペレータコード)が設
定されていて、係員が自己のキーを挿入することによっ
て、各ECR11〜14がそのキーからオペレータコー
ドを読取ることができる。
予め係員別の固有の係員番号(オペレータコード)が設
定されていて、係員が自己のキーを挿入することによっ
て、各ECR11〜14がそのキーからオペレータコー
ドを読取ることができる。
部門キー22は部門コード1〜3(DPI〜3)をキー
人力するものであり、この部門キー22を操作すると、
各部門コードに対応して予め定められる金額データを入
力することができる。
人力するものであり、この部門キー22を操作すると、
各部門コードに対応して予め定められる金額データを入
力することができる。
テンキー23はチェックナンパやオペレータコードなど
をキー人力するものであり、クリア(CL)キー24は
テンキー23から間違った数値を入力したとき、それを
訂正するものである。
をキー人力するものであり、クリア(CL)キー24は
テンキー23から間違った数値を入力したとき、それを
訂正するものである。
演算キー25は顧客が飲食物などを注文したとき、それ
を登録(以下、プリチェック登録と称する)するときに
操作されるSERVキー251吉、テンキー23から入
力した数値がチェックナンパであることを特定するため
のCHK−#キー252と、精算のときに操作されるC
ASHキー253とを含む。
を登録(以下、プリチェック登録と称する)するときに
操作されるSERVキー251吉、テンキー23から入
力した数値がチェックナンパであることを特定するため
のCHK−#キー252と、精算のときに操作されるC
ASHキー253とを含む。
第3図はこの発明の−実施例が適用されるECRの概略
ブロック図である。
ブロック図である。
前記キーボード20に含まれるいずれかのキーを操作す
ると、キー人力信号や中央処理装置(以下、CPU)3
に与えられる。
ると、キー人力信号や中央処理装置(以下、CPU)3
に与えられる。
このCPU3に関連してメモリ4(後述の第4図〜第6
図で詳細に説明する)と、表示器5と、印字手段として
のプリンタ6とが設けられる。
図で詳細に説明する)と、表示器5と、印字手段として
のプリンタ6とが設けられる。
第4図は各ECRのメモリに記憶される内容を示す図解
図であり、第5図は第4図に示すオペレータマシンナン
パテーブルに記憶されるデータを具体的に示す図解図で
あり、第6図は第4図のチェックナンパテーブルに記憶
されるデータを具体的に示す図解図である。
図であり、第5図は第4図に示すオペレータマシンナン
パテーブルに記憶されるデータを具体的に示す図解図で
あり、第6図は第4図のチェックナンパテーブルに記憶
されるデータを具体的に示す図解図である。
次に、第4図ないし第6図を参照して、各メモリ41〜
43のそれぞれに記憶されるデータについて説明する。
43のそれぞれに記憶されるデータについて説明する。
図において、メモリ41〜44はそれぞれ前記ECRI
1〜14に内蔵される。
1〜14に内蔵される。
メモリ41は記憶領域411〜415、オペレータマシ
ンナンパテーブル51およびチェックナンパテーブル6
1を含む。
ンナンパテーブル51およびチェックナンパテーブル6
1を含む。
記憶領域411は部門コード1〜3にそれぞれ対応して
予め単価が記憶されるとともに、合計額を記憶する合計
器(以下、トータライザ;TTLと称する)と、登録し
た回数を記憶する回数器(以下、カウンタ、CNTと称
する)とを含む。
予め単価が記憶されるとともに、合計額を記憶する合計
器(以下、トータライザ;TTLと称する)と、登録し
た回数を記憶する回数器(以下、カウンタ、CNTと称
する)とを含む。
記憶領域412はワーキングレジスタR1〜R5であっ
て、CPU3が演算するときの演算レジスタきしての機
能を有する。
て、CPU3が演算するときの演算レジスタきしての機
能を有する。
また、紀憶領域413はフラグF1〜F4を記憶するも
のである。
のである。
オペレータマシンナンパテーブル51は、いずれかのオ
ペレータがいずれかのホームマシンに属するかを記憶す
るものである。
ペレータがいずれかのホームマシンに属するかを記憶す
るものである。
チェックナンパテーブル61は各顧客ごとのチェックナ
ンパとその顧客が注文した飲食物の合計額(以下、ブリ
チェック額と称する)とを記憶するものである。
ンパとその顧客が注文した飲食物の合計額(以下、ブリ
チェック額と称する)とを記憶するものである。
記憶領域414はオペレータAが登録した合計額(以下
、セールストータライザと称する)を記憶するものであ
り、記憶領域415はオペレータCのセールストータラ
イザを記憶するものである。
、セールストータライザと称する)を記憶するものであ
り、記憶領域415はオペレータCのセールストータラ
イザを記憶するものである。
ECR12〜14のメモリ42〜44には、それぞれ前
記メモリ41に設けた記憶領域411,412,413
および51と同様の記憶領域が設けられる。
記メモリ41に設けた記憶領域411,412,413
および51と同様の記憶領域が設けられる。
また、オペレータBのホームマシンとなるECR13の
メモリ43には、チェックナンパテーブル63とオペレ
ータBのセールストータルを記憶する記憶領域434と
が設けられる。
メモリ43には、チェックナンパテーブル63とオペレ
ータBのセールストータルを記憶する記憶領域434と
が設けられる。
第7図は登録モードにおけるキー操作の順序を説明する
ための図であり、第8図は精算モードにおけるキー操作
の順序を説明するための図である。
ための図であり、第8図は精算モードにおけるキー操作
の順序を説明するための図である。
第9図は登録モードにおけるブリチェックレシートに印
字されるデータを示す図解図であり、第10図は精算モ
ードにおける精算レシートに印字されるデータを示す図
解図である。
字されるデータを示す図解図であり、第10図は精算モ
ードにおける精算レシートに印字されるデータを示す図
解図である。
第11図はこの発明の一実施例の登録モードにおける具
体的な動作を説明するためのフロー図であり、第12図
は同じく精算モードにおける具体的な動作を説明するた
めのフロー図である。
体的な動作を説明するためのフロー図であり、第12図
は同じく精算モードにおける具体的な動作を説明するた
めのフロー図である。
次に、第1図〜第7図、第9図および第11図を参照し
て登録モードにおける具体的な動作について説明する。
て登録モードにおける具体的な動作について説明する。
まず、顧客がたとえば任意のオペレータ(たとえばオペ
レータA)に飲食物を注文したとする。
レータA)に飲食物を注文したとする。
応じて、オペレータAは任意のECR(たとえばECR
12)のモードスイッチ21に自己のキーを差込み登録
モードに設定する。
12)のモードスイッチ21に自己のキーを差込み登録
モードに設定する。
それによって、CPU3は差込まれたキーからオペレー
タAのオペレータコードを読取る。
タAのオペレータコードを読取る。
同時に、登録モードに設定されたことを判別する。
続いて、オペレータAがその顧客のチェックナンパ(た
とえばr333j)をテンキー23によってキー人力す
る。
とえばr333j)をテンキー23によってキー人力す
る。
このチェックナンパ「333」は、予め複数のチェック
ナンパを用意しておき、顧客が注文するごとに用意した
チェックナンパから選び出してキー人力すればよい。
ナンパを用意しておき、顧客が注文するごとに用意した
チェックナンパから選び出してキー人力すればよい。
CPU3はキーボード20からキー人力信号があったか
否かを判別し、キー人力のあったことを判別すると、テ
ンキー23からの入力か否かを判別する。
否かを判別し、キー人力のあったことを判別すると、テ
ンキー23からの入力か否かを判別する。
テンキー23でなければCHK#252か否かを判別す
る。
る。
テンキー23であれば、そのテンキー23から入力され
たチェックナンパ[333JをレジスタR1にストアし
かつフラグF1をセットして初期状態に戻る。
たチェックナンパ[333JをレジスタR1にストアし
かつフラグF1をセットして初期状態に戻る。
次に、オペレータAはテンキー23から入力した数値「
333−」がチェックナンパであることを特定するため
にCHK#キー252を操作する。
333−」がチェックナンパであることを特定するため
にCHK#キー252を操作する。
応じて、CPU3はCHK#キー252が操作されたこ
とを判別し、フラグF1がセットされているか否かを判
別する。
とを判別し、フラグF1がセットされているか否かを判
別する。
フラグF1がセットされていなければエラー処理する。
すなわち、CHK#キー252が操作されたにもかかわ
らず、直前にテンキー23からチェックナンパが入力さ
れていないときにはエラーとして処理する。
らず、直前にテンキー23からチェックナンパが入力さ
れていないときにはエラーとして処理する。
フラグF1がセットされていれば、テンキー23から入
力された置数が3桁か否かを判別する。
力された置数が3桁か否かを判別する。
チェックナンパは予め3桁と定められているので、3桁
以外の数値であればエラー処理する。
以外の数値であればエラー処理する。
3桁であれば、フラグF2がリセットされているか否か
を判別する。
を判別する。
もし、フラグF2がセットされていればエラー処理し、
リセットされていればオペレータAのオペレータコード
に基づいて、マシンナンパテーブル52によりオペレー
タAが所属するECRI1を指定し、レジスタR1にス
トアされているチェックナンバr333jをECR11
のチェックナンパテーブル61にストアする。
リセットされていればオペレータAのオペレータコード
に基づいて、マシンナンパテーブル52によりオペレー
タAが所属するECRI1を指定し、レジスタR1にス
トアされているチェックナンバr333jをECR11
のチェックナンパテーブル61にストアする。
そして、フラグF1をリセットするとともに、フラグF
2をセットし、レジスタR1のチェックナンバr333
JをレジスタR4に転送して初期状態に戻る。
2をセットし、レジスタR1のチェックナンバr333
JをレジスタR4に転送して初期状態に戻る。
次に、オペレータAが顧客の注文した飲食物が部門コー
ド1に対応するものであれば、部門キー22のDPIキ
ーを操作する。
ド1に対応するものであれば、部門キー22のDPIキ
ーを操作する。
応じて、CPU3は部門キー22が操作されたことを判
別し、フラグF2がセットされているか否かを判別する
。
別し、フラグF2がセットされているか否かを判別する
。
フラグF2がセットされていなければ、チェックナンパ
が入力されなかったものとしてエラー処理する。
が入力されなかったものとしてエラー処理する。
フラグF2がセットされていれば、フラグF1がリセッ
トされているか否かを判別する。
トされているか否かを判別する。
すなわち、部門キー22が操作される直前にテンキー2
3が操作されていればエラー処理する。
3が操作されていればエラー処理する。
フラグF1がリセットされていれば、メモリ42の記憶
領域421から部門コード1に対応して予めブリセット
されている単価(たとえば700円)を読出し、レジス
タR2にストアする。
領域421から部門コード1に対応して予めブリセット
されている単価(たとえば700円)を読出し、レジス
タR2にストアする。
そして、記憶領域421の部門コード1に対応するトー
タライザ(TTL)にその単価データ700円を加算す
るとともに、対応するカウンタ(CNT)を歩進する。
タライザ(TTL)にその単価データ700円を加算す
るとともに、対応するカウンタ(CNT)を歩進する。
そして、プリンタ6によって、第9図に示すように部門
コードDPIと単価データ700円とをプリチェックレ
シート7に印字させる。
コードDPIと単価データ700円とをプリチェックレ
シート7に印字させる。
次に、顧客が部門コード2に対応する飲食物を注文する
と、部門キー22のDP2キーを操作する。
と、部門キー22のDP2キーを操作する。
応じて、CPU3は前述の説明と同様にして、レジスタ
R2に部門コード2の単価データとしてたとえば300
円を加算してブリチェック額を1000円にするととも
に、記憶領域421のトータライザにそう単価データ3
00円を加算し、カウンタを歩進する。
R2に部門コード2の単価データとしてたとえば300
円を加算してブリチェック額を1000円にするととも
に、記憶領域421のトータライザにそう単価データ3
00円を加算し、カウンタを歩進する。
さらに、プリンタ6によってプリチェックレシート7に
部門コード2と単価データ300円とを印字させる。
部門コード2と単価データ300円とを印字させる。
顧客が注文を終えると、オペレータAは演算キー25に
含まれるSERVキー251を操作する。
含まれるSERVキー251を操作する。
応じて、CPU3はフラグF2がセットされかつフラグ
F1がリセットされているか否かを判別する。
F1がリセットされているか否かを判別する。
フラグF2がリセットされ、フラグF1がセットされて
いればエラー処理し、フラグF2がセットされかつフラ
グF1がリセットされていれば、レジスタR4にストア
されているチェックナンバr333JとレジスタR2に
ストアされているプリチェック額「1000」とを、オ
ペレータAを管理しているECR11のチェックナンパ
テーブル61にストアする。
いればエラー処理し、フラグF2がセットされかつフラ
グF1がリセットされていれば、レジスタR4にストア
されているチェックナンバr333JとレジスタR2に
ストアされているプリチェック額「1000」とを、オ
ペレータAを管理しているECR11のチェックナンパ
テーブル61にストアする。
同時に、オペレータAのセールストータライザ414に
、そのプリチェック額を加算する。
、そのプリチェック額を加算する。
そして、プリンタ6によって、第9図に示すように合計
額としてSERVIOOOを印字させる。
額としてSERVIOOOを印字させる。
さらに、オペレータAのホームマシンを特定するために
、マシンナンパとして−#001A123 o1を印字
させ、最後に日付たとえば05/19を印字させ、さら
にチェックナンパ「333jを印字させる。
、マシンナンパとして−#001A123 o1を印字
させ、最後に日付たとえば05/19を印字させ、さら
にチェックナンパ「333jを印字させる。
そして、このチェックナンバr333Jを加算した数値
9をチェックデイジット(後で詳細に説明する)として
印字させる。
9をチェックデイジット(後で詳細に説明する)として
印字させる。
このチェックデイジットはチェックナンパを加算するこ
となくそれぞれを乗算するようにしてもよい。
となくそれぞれを乗算するようにしてもよい。
第9図に示すようなブリチェックレシートの印字を終了
すると、レジスクR2、フラグF1,F2をそれぞれリ
セットして登録モードにおける動作を終了する。
すると、レジスクR2、フラグF1,F2をそれぞれリ
セットして登録モードにおける動作を終了する。
そして、オペレータAはチェックレシート7を顧客に手
渡す。
渡す。
なお、前述のそれぞれの判断ステップにおいて、エラー
であることを判別したときには、表示器5に含まれるエ
ラー表示器(図示せず)を表示させる。
であることを判別したときには、表示器5に含まれるエ
ラー表示器(図示せず)を表示させる。
そして、オペレータAがその表示を見て、キー操作の間
違ったことを知り、クリアキー24を操作する。
違ったことを知り、クリアキー24を操作する。
応じて、CPU3はエラー表示ランプを消灯させるとと
もに、フラグF1をリセットして初期状態に戻る。
もに、フラグF1をリセットして初期状態に戻る。
なお、前述の説明ではオペレータAが登録する場合の動
作について説明したが、オペレータBが登録した場合に
は、オペレータBを管理しているECR13が、そのオ
ペレータBの登録データを管理する。
作について説明したが、オペレータBが登録した場合に
は、オペレータBを管理しているECR13が、そのオ
ペレータBの登録データを管理する。
また、オペレータCが登録した場合には、ECRI1が
管理する。
管理する。
したがって、オペレータA,BおよびCのそれぞれがE
CR11〜14のいずれかを操作して商品データを登録
しても、それぞれのオペレータを管理しているECRが
登録されたデータを管理するようにしているため、たと
えばオペレータAはECR11のみしか操作できないと
いうようなことがなくなり、ECRの操作における汎用
性を高めることができるという利点がある。
CR11〜14のいずれかを操作して商品データを登録
しても、それぞれのオペレータを管理しているECRが
登録されたデータを管理するようにしているため、たと
えばオペレータAはECR11のみしか操作できないと
いうようなことがなくなり、ECRの操作における汎用
性を高めることができるという利点がある。
次に、第1図〜第6図、第8図、第10図および第12
図を参照して精算モードにおける具体的な動作について
説明する。
図を参照して精算モードにおける具体的な動作について
説明する。
顧客は注文した飲食物を食べ終り、レストランを出ると
きには、前述の第9図に示したプリチェックレシート7
をいずれかのオペレータに手渡す。
きには、前述の第9図に示したプリチェックレシート7
をいずれかのオペレータに手渡す。
そして、そのプリチェックレシート7を受取ったたとえ
ばオペレータAは近くのECRたとえば14を操作して
精算処理を行う。
ばオペレータAは近くのECRたとえば14を操作して
精算処理を行う。
すなわち、自己のキーをモードスイッチ21に挿入し、
精算モードに設定する。
精算モードに設定する。
応じて、CPU3はそのキーからオペレータAのオペレ
ータコードを読取る。
ータコードを読取る。
同時に、精算モードが設定されたことを判別する。
次に、オペレータAはプリチェックレシートIに印字さ
れているマシンナンバ01を読取り、そのマシンナンバ
01をテンキー23からキー人力する。
れているマシンナンバ01を読取り、そのマシンナンバ
01をテンキー23からキー人力する。
それによって、第11図における説明と同様にして、レ
ジスタR1にマシンナンバ01がストアされかつフラグ
F1がセットされる。
ジスタR1にマシンナンバ01がストアされかつフラグ
F1がセットされる。
続いて、オペレータAはテンキー23から入力した数値
01がマシンナンパであることを特定するためにCHK
#キー252を操作する。
01がマシンナンパであることを特定するためにCHK
#キー252を操作する。
応じて、CPU3はフラグF1がセットされていること
を判別し、入力された置数が2桁か否かを判別する。
を判別し、入力された置数が2桁か否かを判別する。
2桁でなければ4桁であるか否かを判別するが、2桁で
あればフラグF2,F3がそれぞれリセットされている
か否かを判別する。
あればフラグF2,F3がそれぞれリセットされている
か否かを判別する。
リセットされていなければ、エラー処理し、リセットさ
れていれば、レジスタR1のマシンナンバ01をレジス
タR3に転送する。
れていれば、レジスタR1のマシンナンバ01をレジス
タR3に転送する。
そして、フラグF1をリセットし、フラグF3をセット
して初期状態に戻る。
して初期状態に戻る。
次に、オペレータAはプリチェックレシート7のチェッ
クナンパ「333」およびチェックデイジット「9」を
読取って、その数値をテンキー23からキー人力する。
クナンパ「333」およびチェックデイジット「9」を
読取って、その数値をテンキー23からキー人力する。
応じて、CPU3は4桁の置数があったことを判別し、
フラグF3がセットされかつ、フラグF2がリセットさ
れているか否かを判別する。
フラグF3がセットされかつ、フラグF2がリセットさ
れているか否かを判別する。
フラグF3がリセットされかつフラグF2がリセットさ
れていればエラー処理し、フラグF3がセットされかつ
フラグF2がリセットされていれば、チェックデイジッ
トが正しいか否かを判別する。
れていればエラー処理し、フラグF3がセットされかつ
フラグF2がリセットされていれば、チェックデイジッ
トが正しいか否かを判別する。
すなわち、入力されたチェックナンパ「333Jをそれ
ぞれ加算し、その加算した値が9であるか否かを判別す
る。
ぞれ加算し、その加算した値が9であるか否かを判別す
る。
これはオペレータAが精算するときに不正を行わないよ
うにするためのものである。
うにするためのものである。
チェックデイジットが正常であれば、レジスタR1にス
トアされている上位3桁の数値「333JをレジスタR
4に転送する。
トアされている上位3桁の数値「333JをレジスタR
4に転送する。
そして、レジスタR3にストアされているマシンナンパ
「01」で指定されるECRI1のチェックナンパテー
ブル61に、レジスタR4にストアされているチェック
ナンパ「333」が登録されているか否かを判別する。
「01」で指定されるECRI1のチェックナンパテー
ブル61に、レジスタR4にストアされているチェック
ナンパ「333」が登録されているか否かを判別する。
そして、チェックナンパテーブル61のチェックナンパ
「333」に対応するプリチェック額1 000円を読
出し、その1000円をレジスタR2にストアする。
「333」に対応するプリチェック額1 000円を読
出し、その1000円をレジスタR2にストアする。
そして、プリンタ6によって、第10図に示すようにレ
シート8に、プリチェック額としてPBAL1000を
印字させる。
シート8に、プリチェック額としてPBAL1000を
印字させる。
そして、フラグF1,F3をリセットしかつフラグF2
をセットして初期状態に戻る。
をセットして初期状態に戻る。
オペレータAが精算しているときに、顧客がたとえば煙
草などを注文したとする。
草などを注文したとする。
すると、オペレータAは煙草の単価データが予めプリセ
ットされている部門コード3を入力するために、部門キ
ー22のDP3キーを操作する。
ットされている部門コード3を入力するために、部門キ
ー22のDP3キーを操作する。
応じて、CPU3は部門キー22が操作されたことを判
別し、フラグF2がセットされかつフラグF1がリセッ
トされていることを判別して、部門コード3に対応する
単価データ100円をレジスタR5にストアする。
別し、フラグF2がセットされかつフラグF1がリセッ
トされていることを判別して、部門コード3に対応する
単価データ100円をレジスタR5にストアする。
そして、煙草の買ったことを示すために、レシート8に
DP3 100を印字させる。
DP3 100を印字させる。
さらに、フラグF4をセットして初期状態に戻る。
最後に、オペレータAは締操作をするために、CASH
キー253を操作する。
キー253を操作する。
応じて、CPU3はフラグF2がセットされかつフラグ
F1がリセットされていることを判別し、レジスタR2
にストアされているプリチェック額1000円とレジス
タR5にストアされている煙草の単価データ100円と
を加算してレジスタR2にストアする。
F1がリセットされていることを判別し、レジスタR2
にストアされているプリチェック額1000円とレジス
タR5にストアされている煙草の単価データ100円と
を加算してレジスタR2にストアする。
そして、そのレジスタR2にストアした合計額1100
円が総合計としてTTL 1100を印字させる。
円が総合計としてTTL 1100を印字させる。
そして、フラグF4がセットされているか否かを判別す
る。
る。
セットされていなければ、フラグF1〜F4およびレジ
スタR1〜R5をリセットして精算モードにおける動作
を終了する。
スタR1〜R5をリセットして精算モードにおける動作
を終了する。
しかしながら、フラグF4がセットされているとき、す
なわち精算モードであるにもかかわらず、前述のように
顧客が煙草を追加注文した場合には、その煙草の金額デ
ータをオペレータAのセールストータライザ414に加
算する必要がある。
なわち精算モードであるにもかかわらず、前述のように
顧客が煙草を追加注文した場合には、その煙草の金額デ
ータをオペレータAのセールストータライザ414に加
算する必要がある。
そのために、フラグF4がセットされていれば、オペレ
ータAの管理しているECRすなわちECR11をサー
チし、ECR11のオペレータAのセールストータライ
ザ414にレジスタR5にストアされている煙草の羊価
データを加算する。
ータAの管理しているECRすなわちECR11をサー
チし、ECR11のオペレータAのセールストータライ
ザ414にレジスタR5にストアされている煙草の羊価
データを加算する。
なお、各判断ステップにおけるエラー処理は、前述の登
録モードにおける動作と同じである。
録モードにおける動作と同じである。
このように、任意のオペレータが任意のECRを操作し
て精算する場合であっても、マシンナンパとチェックナ
ンパとを入力することによって、その顧客の注文した飲
食物の単価データを読出して簡単に精算することができ
る。
て精算する場合であっても、マシンナンパとチェックナ
ンパとを入力することによって、その顧客の注文した飲
食物の単価データを読出して簡単に精算することができ
る。
また、精算時に顧客が新たに商品を追加注文しても、精
算と登録とを一括的に行うことができるという利点があ
る。
算と登録とを一括的に行うことができるという利点があ
る。
なお、上述の実施例では、オペレータAおよびCをEC
R11によって管理させ、オペレータBをECR13に
よって管理させるようにしたが、1台のECRたとえば
ECR11にすべてのオペレータを管理させるようにし
てもよい。
R11によって管理させ、オペレータBをECR13に
よって管理させるようにしたが、1台のECRたとえば
ECR11にすべてのオペレータを管理させるようにし
てもよい。
また、オペレータの数が多い場合には、各ECRにそれ
ぞれ数人ずつの管理を行わせるようにしてもよい。
ぞれ数人ずつの管理を行わせるようにしてもよい。
以上のように、この発明によれば、少なくとも1台のE
CRに、オペレータが登録した商品データを管理させる
ようにしているため、任意のオペレータが任意のECH
によって登録および精算を簡単に行うことができる。
CRに、オペレータが登録した商品データを管理させる
ようにしているため、任意のオペレータが任意のECH
によって登録および精算を簡単に行うことができる。
それによって、登録および精算における処理を短時間に
行うことができ、顧客に対するサービスを向上させるこ
とができる。
行うことができ、顧客に対するサービスを向上させるこ
とができる。
第1図はこの発明が適用されるECHの群管理システム
の概略ブロック図である。 第2図はこの発明に適用されるECHのキーボードのキ
ー配置図である。 第3図はこの発明の一実施例が適用されるECRの概略
ブロック図である。 第4図は各ECRのメモリに記憶される内容を示す図解
図である。 第5図は第4図に示すオペレータマシンナンパテーブル
に記憶されるデータを具体的に示す図解図である。 第6図は第4図のヂエツクナンパテーブルに記憶される
データを具体的に示す図解図である。 第7図は登録モードにおけるキー操作の順序を説明する
ための図である。 第8図は精算モードにおけるキー操作の順序を説明する
ための図である。 第9図は登録モードにおけるプリチェックレシートに印
字されるデータを示す図解図である。 第10図は精算モードにおける精算レシートに印字され
るデータを示す図解図である。 第11図はこの発明の一実施例の登録モードにおける具
体的な動作を説明するためのフロー図である。 第12図は同じく精算モードにおける具体的な動作を説
明するためのフロー図である。 図において、10は共通母線11,12,13,14は
ECR,20はキーボード、21はモードスイッチ、2
2は部門キー、23はテンキー、24はクリアキー、2
5は演算キー、3は中央処理装置、4,41,42,4
3,44はメモリ、50はオペレータマシンナンパテー
ブル、60はチェックナンパテーブル、414,415
,434はセールストータライザ、8はプリンタを示す
。
の概略ブロック図である。 第2図はこの発明に適用されるECHのキーボードのキ
ー配置図である。 第3図はこの発明の一実施例が適用されるECRの概略
ブロック図である。 第4図は各ECRのメモリに記憶される内容を示す図解
図である。 第5図は第4図に示すオペレータマシンナンパテーブル
に記憶されるデータを具体的に示す図解図である。 第6図は第4図のヂエツクナンパテーブルに記憶される
データを具体的に示す図解図である。 第7図は登録モードにおけるキー操作の順序を説明する
ための図である。 第8図は精算モードにおけるキー操作の順序を説明する
ための図である。 第9図は登録モードにおけるプリチェックレシートに印
字されるデータを示す図解図である。 第10図は精算モードにおける精算レシートに印字され
るデータを示す図解図である。 第11図はこの発明の一実施例の登録モードにおける具
体的な動作を説明するためのフロー図である。 第12図は同じく精算モードにおける具体的な動作を説
明するためのフロー図である。 図において、10は共通母線11,12,13,14は
ECR,20はキーボード、21はモードスイッチ、2
2は部門キー、23はテンキー、24はクリアキー、2
5は演算キー、3は中央処理装置、4,41,42,4
3,44はメモリ、50はオペレータマシンナンパテー
ブル、60はチェックナンパテーブル、414,415
,434はセールストータライザ、8はプリンタを示す
。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 複数の電子式キャッシュレジスタを共通母線によっ
て接続し、各電子式キャッシュレジスタ間でデータの送
受信を行う電子式キャッシュレジスタのデータ伝送シス
テムにおいて、 前記複数の電子式キャッシュレジスタは、少なくともそ
れぞれ登録モードと精算モードとを設定するためのモー
ド設定手段、および 商品に関連するデータを入力するための入力手段を備え
、 前記複数の電子式キャッシュレジスタのうち少なくとも
1つの電子式キャッシュレジスタは、前記複数の電子式
キャッシュレジスタを操作する複数の係員にそれぞれ対
応して、各供員が登録した商品の累積データを記憶する
第1の記憶手段と、 各顧客毎の顧客番号および各顧客毎の商品データを記憶
するための第2の記憶手段とを有し、前記登録モードに
おいて、任意の係員が任意の電子式キャッシュレジスタ
の入力手段によって、ある顧客の商品データと顧客番号
と当該係員の予め定められる番号とを入力したことに応
じて、前記第1の記憶手段の当該係員に対応する記憶領
域の内容を更新させるとともに、当該顧客の顧客番号と
商品データとを前記第2の記憶手段に記憶させ、 前記精算モードにおいて、前記係員が任意の電子式キャ
ッシュレジスタの入力手段から前記顧客番号を入力した
ことに応じて、前記第2の記憶手段から当該顧客番号に
対応する商品データを読出して精算するようにしたこと
を特徴吉する電子式キャッシュレジスタの群管理方式。 2 前記複数の電子式キャッシュレジスタは、それぞれ
前記第1および第2の記憶手段を含み、前記各電子式キ
ャッシュレジスタは係員毎に予め割当てられていて、前
記登録モードにおいて、任意の係員が任意の電子式キャ
ッシュレジスタの入力手段によって、係員番号を入力し
たことに応じて、当該係員の割当てられた電子式キャッ
シュレジスタを指定して、当該電子式キャッシュレジス
タの第1および第2の記憶手段の内容を更新し、前記精
算モードにおいて、任意の係員が任意の電子式キャッシ
ュレジスタの入力手段から前記登録時の係員の割当てら
れた電子式キャッシュレジスタを指定して、当該電子式
キャッシュレジスタの第2の記憶手段の内容を精算する
ようにした特許請求の範囲第1項記載の電子式キャッシ
ュレジスタの群管理方式。 3 前記複数の電子式キャッシュレジスタは、それぞれ
印字手段を含み、 前記顧客番号は複数桁からなり、 前記登録モードにおいて、前記複数桁の顧客番号と、該
複数桁の顧客番号を所定の演算式で演算した結果の数値
と、前記商品データとを前記印字手段によって印字し、 前記精算モードにおいて、前記顧客番号と前記演算結果
の数値とが登録されたとき精算を可能にするようにレた
特許請求の範囲第1項記載の電子式キャッシュレジスタ
の群管理方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP54076209A JPS5814699B2 (ja) | 1979-06-15 | 1979-06-15 | 電子式キヤツシユレジスタの群管理方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP54076209A JPS5814699B2 (ja) | 1979-06-15 | 1979-06-15 | 電子式キヤツシユレジスタの群管理方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS562059A JPS562059A (en) | 1981-01-10 |
| JPS5814699B2 true JPS5814699B2 (ja) | 1983-03-22 |
Family
ID=13598771
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP54076209A Expired JPS5814699B2 (ja) | 1979-06-15 | 1979-06-15 | 電子式キヤツシユレジスタの群管理方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5814699B2 (ja) |
Families Citing this family (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60123996A (ja) * | 1983-12-07 | 1985-07-02 | シャープ株式会社 | 電子レジスタシステム |
| JPS60124797A (ja) * | 1983-12-09 | 1985-07-03 | シャープ株式会社 | 電子レジスタシステム |
| JPH0612295B2 (ja) * | 1984-08-28 | 1994-02-16 | 東京電気株式会社 | 計量インラインシステム |
| JPH0658254B2 (ja) * | 1984-08-28 | 1994-08-03 | 東京電気株式会社 | 計量インラインシステム |
| JPH0721833B2 (ja) * | 1985-06-17 | 1995-03-08 | カシオ計算機株式会社 | 累計データ管理装置 |
| JPH0766473B2 (ja) * | 1985-06-17 | 1995-07-19 | カシオ計算機株式会社 | 売上データ管理システム |
| JPH0766472B2 (ja) * | 1985-06-17 | 1995-07-19 | カシオ計算機株式会社 | 売上データ処理装置 |
| JPH0766474B2 (ja) * | 1985-06-17 | 1995-07-19 | カシオ計算機株式会社 | 売上データ管理システム |
| JP3064710B2 (ja) * | 1992-12-11 | 2000-07-12 | 富士通株式会社 | データ処理システム |
-
1979
- 1979-06-15 JP JP54076209A patent/JPS5814699B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS562059A (en) | 1981-01-10 |
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