JPS5814741A - 包装材料 - Google Patents
包装材料Info
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- JPS5814741A JPS5814741A JP56112203A JP11220381A JPS5814741A JP S5814741 A JPS5814741 A JP S5814741A JP 56112203 A JP56112203 A JP 56112203A JP 11220381 A JP11220381 A JP 11220381A JP S5814741 A JPS5814741 A JP S5814741A
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- 238000012856 packing Methods 0.000 title 1
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 claims description 22
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Landscapes
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- Packages (AREA)
- Wrappers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は包装材料、更に詳しくは、包装されたままにあ
っては不通気性であるが、必要に応じて通気性を与える
ことができると共にその通気度をも自由に調節すること
がてきる包装材料に関するもので、その目的とする処は
、包装された状態にあっては通気を全く遮断しながら、
必要に応じて容易に通気性を15えることができる包装
材料を安価に提供するにある。
っては不通気性であるが、必要に応じて通気性を与える
ことができると共にその通気度をも自由に調節すること
がてきる包装材料に関するもので、その目的とする処は
、包装された状態にあっては通気を全く遮断しながら、
必要に応じて容易に通気性を15えることができる包装
材料を安価に提供するにある。
例えば、ナフタリンの如き固形の衣料用防虫剤(以下、
単に防虫剤という)は少量宛分包さnて販売されている
が、販売さnている時は防虫剤成分の発散を防止するた
め包装材料は不通気性とさ九ており、使用者はこれを購
入して使用する時に、分包さnた袋の隅を切り増ってこ
の孔から防虫剤成分の揮発発散を行なはしめているが、
この切り取り作業も少量ならばよいが、大量に使用する
にはその作業は面倒なものとなる。また、極めて少量宛
分包されていれば隅を切り取って、できた孔からの発散
にまてばよいが、−包中に大量に包まれている際には、
包ま九でいる防虫剤が切り取った孔から漏九出してはい
けないことから余り大きな孔をあけることが出来ないか
ら、四隅を切り取って生じた孔では防虫剤成分の発散に
充分でない場合もある。
単に防虫剤という)は少量宛分包さnて販売されている
が、販売さnている時は防虫剤成分の発散を防止するた
め包装材料は不通気性とさ九ており、使用者はこれを購
入して使用する時に、分包さnた袋の隅を切り増ってこ
の孔から防虫剤成分の揮発発散を行なはしめているが、
この切り取り作業も少量ならばよいが、大量に使用する
にはその作業は面倒なものとなる。また、極めて少量宛
分包されていれば隅を切り取って、できた孔からの発散
にまてばよいが、−包中に大量に包まれている際には、
包ま九でいる防虫剤が切り取った孔から漏九出してはい
けないことから余り大きな孔をあけることが出来ないか
ら、四隅を切り取って生じた孔では防虫剤成分の発散に
充分でない場合もある。
これらのことは防虫剤に限らず乾燥剤とか、その他種々
の物品を包装した時に共通していえることである。本発
明者t/′i、、これらのことからして、包装時にあっ
ては不通気性であるが、必要に応じて簡便Vこ通気性を
与えることができ、しかもその通気の度合を自由に調節
することがてきる包装倒斜を得る鋭意研究し、利!々実
験を重ねた結果、紙、不織布、布帛等の如き通気性暴利
の上に合成樹脂被膜を積層した積層シートの前記心気性
基材と合成1jffJ脂被膜との間には合成樹脂或は紙
等からなるテープが間隔を置いて挟入され、必要に応じ
てこのテープはテープ」二の合成樹脂被膜と共に通気t
’14N、J上から備前してその部分の通気性暴利が露
出して通気性を有するようにされることによって、よく
その目的を達することが出来、本発明を得たものである
。
の物品を包装した時に共通していえることである。本発
明者t/′i、、これらのことからして、包装時にあっ
ては不通気性であるが、必要に応じて簡便Vこ通気性を
与えることができ、しかもその通気の度合を自由に調節
することがてきる包装倒斜を得る鋭意研究し、利!々実
験を重ねた結果、紙、不織布、布帛等の如き通気性暴利
の上に合成樹脂被膜を積層した積層シートの前記心気性
基材と合成1jffJ脂被膜との間には合成樹脂或は紙
等からなるテープが間隔を置いて挟入され、必要に応じ
てこのテープはテープ」二の合成樹脂被膜と共に通気t
’14N、J上から備前してその部分の通気性暴利が露
出して通気性を有するようにされることによって、よく
その目的を達することが出来、本発明を得たものである
。
以下添付図面について本発明の実施の一例を説明すると
、■は通気性基イ1であって例えば不織布からなってい
る。2は通気性基41’ 1上を積層被覆する合成樹脂
被膜であって例えばポリエチレンフィルムからなってい
る。:3は通気性暴利1と合成樹脂被膜2との間に、長
手方向にわたって、1本或は複数本が間隔を11“′t
いて挟入さnでいるテープである。このように構成さ九
た包装材料は、これから袋とされるには適宜形状に裁断
されてから、通気性材料を内側にして袋とされ、袋内に
所望の品物が収納されてから密封される。このようにし
て密封された袋にあっては、袋の外周が合成樹脂被膜て
破口されているから、袋の内部は通気性が全く無く、そ
のため袋内に収納さノ″1.た物が揮発性成分を含んで
層てもそfLが袋の外に漏出するととi−tない。しか
しながら、例えば袋内の品物が防虫剤である時には、と
fLを使用する時には防虫剤の成分を袋の外に発散放出
しなけ九ばならないが、この時にはテープ3f:手で摘
み、これを引張ることで、テープ3はテープ上の合成樹
脂被膜2と共に通気性基拐l上から剥MIシて剥ぎ取ら
れ、このテープ3があった部分の通気性基材1け露出し
て通気性部4とさn、るから、防虫剤成分はこの通気性
部4から外部に発散放出され防虫剤としての機能を果た
すこととなる。この場合、通気性の調節即ち、通気の程
度を良くしたり悪くしたり、どの程度に維持するかは、
通気性基材の密度と、剥離するテープの面積(テープ1
本の幅、テープとテープとの間隔、tlt位面債当り剥
離されるテープの本数等)に」二ってほぼ決めら12る
。
、■は通気性基イ1であって例えば不織布からなってい
る。2は通気性基41’ 1上を積層被覆する合成樹脂
被膜であって例えばポリエチレンフィルムからなってい
る。:3は通気性暴利1と合成樹脂被膜2との間に、長
手方向にわたって、1本或は複数本が間隔を11“′t
いて挟入さnでいるテープである。このように構成さ九
た包装材料は、これから袋とされるには適宜形状に裁断
されてから、通気性材料を内側にして袋とされ、袋内に
所望の品物が収納されてから密封される。このようにし
て密封された袋にあっては、袋の外周が合成樹脂被膜て
破口されているから、袋の内部は通気性が全く無く、そ
のため袋内に収納さノ″1.た物が揮発性成分を含んで
層てもそfLが袋の外に漏出するととi−tない。しか
しながら、例えば袋内の品物が防虫剤である時には、と
fLを使用する時には防虫剤の成分を袋の外に発散放出
しなけ九ばならないが、この時にはテープ3f:手で摘
み、これを引張ることで、テープ3はテープ上の合成樹
脂被膜2と共に通気性基拐l上から剥MIシて剥ぎ取ら
れ、このテープ3があった部分の通気性基材1け露出し
て通気性部4とさn、るから、防虫剤成分はこの通気性
部4から外部に発散放出され防虫剤としての機能を果た
すこととなる。この場合、通気性の調節即ち、通気の程
度を良くしたり悪くしたり、どの程度に維持するかは、
通気性基材の密度と、剥離するテープの面積(テープ1
本の幅、テープとテープとの間隔、tlt位面債当り剥
離されるテープの本数等)に」二ってほぼ決めら12る
。
本発明において用いらノする通気性草月とは不織布、和
紙、洋紙、布帛等通気性を有するものであればよく、ま
た合成樹脂フィルム、シート等にあっても、何等かの手
段によってそれらフィルム、シート類に通気性がJうえ
らノ1.たものであるならばよい。
紙、洋紙、布帛等通気性を有するものであればよく、ま
た合成樹脂フィルム、シート等にあっても、何等かの手
段によってそれらフィルム、シート類に通気性がJうえ
らノ1.たものであるならばよい。
本発明において、用いられるテープとはポリプロピレン
或ハポリエチレンその他のプラスチックから作成される
フラットヤーン、テープヤーン、リボンヤーン等と称さ
九るもの、或は紙その他適宜の材料からなるテープ等を
あげることができるがこの他、通気度が小さい場合には
各種材料からなる紐、糸等のものであっても差支えない
。
或ハポリエチレンその他のプラスチックから作成される
フラットヤーン、テープヤーン、リボンヤーン等と称さ
九るもの、或は紙その他適宜の材料からなるテープ等を
あげることができるがこの他、通気度が小さい場合には
各種材料からなる紐、糸等のものであっても差支えない
。
木兄BA[おける合成値脂被1漠とけ、合成樹脂を材料
とするラミネート層□、フィルム、シート等をいうが、
このうちフィルム、シート類等にあっては、それと通気
性基材との間にあるテープを手で摘み引張ることによっ
て、フィルム、シート類(はその部分がテープと共に破
断して剥離してくれるものであることが望1しく、この
ためにはテープが挟入さたでいる方向に破断し易いよう
に、−軸延伸処理さfしたものであることが好ましい。
とするラミネート層□、フィルム、シート等をいうが、
このうちフィルム、シート類等にあっては、それと通気
性基材との間にあるテープを手で摘み引張ることによっ
て、フィルム、シート類(はその部分がテープと共に破
断して剥離してくれるものであることが望1しく、この
ためにはテープが挟入さたでいる方向に破断し易いよう
に、−軸延伸処理さfしたものであることが好ましい。
本発明において通気性基村上にテープと合成樹脂被膜と
が積層されるのは、例えば送り出さ九る通気性基材とし
ての不織布上に、これも捷た送り出されるフラットヤー
ンを重ね合せ、この重ね合せ部に溶融ダイからのポリエ
チレン樹脂を押出し、プレスロールとクーリングロール
とで圧着してラミネートするのが最も経済的であるが、
これに限ることなく、例えば送り出さ九る通気性基材の
上に送り出されるフラットヤーンを重ね合せ、この上に
送り出されるプラスチックフィルムを重ね合せて、こ九
らをJ@次ヒートシールしたり或は接着剤や粘着剤によ
り貼り合せることもよい。いず7’Lにしても、合成樹
脂被膜と通気性基材とは良く一体化し、容易に剥離しな
いことが望ましいが、テープと通気性基材とはなるべく
、接着や融着等がないことが望1しく、接着や融着さ力
、たとしても、使用に当って容易に通気性基材から剥離
する程度であることが望ましい。
が積層されるのは、例えば送り出さ九る通気性基材とし
ての不織布上に、これも捷た送り出されるフラットヤー
ンを重ね合せ、この重ね合せ部に溶融ダイからのポリエ
チレン樹脂を押出し、プレスロールとクーリングロール
とで圧着してラミネートするのが最も経済的であるが、
これに限ることなく、例えば送り出さ九る通気性基材の
上に送り出されるフラットヤーンを重ね合せ、この上に
送り出されるプラスチックフィルムを重ね合せて、こ九
らをJ@次ヒートシールしたり或は接着剤や粘着剤によ
り貼り合せることもよい。いず7’Lにしても、合成樹
脂被膜と通気性基材とは良く一体化し、容易に剥離しな
いことが望ましいが、テープと通気性基材とはなるべく
、接着や融着等がないことが望1しく、接着や融着さ力
、たとしても、使用に当って容易に通気性基材から剥離
する程度であることが望ましい。
本発明による包装4.(刺は袋等の如きものの包装材料
として好適であるが、こizによる袋には例えばナフタ
リンの如き防虫剤が好1しく収納さ)するが、このよう
な場合にt[袋Vc11)j虫剤が収納されてからテー
プの剥離による通気性の旬与捷での間は、袋に収納さf
した1υノ虫剤成分は外部に漏出することがない。1/
ね、袋中に乾燥剤や脱酸素剤等を収納するにも好適であ
り、こnらの時にはテープの剥離によって袋にilf+
気性が月与さ九ることに」=す、袋周囲の湿気を吸湿し
たり、酸素を吸収したりするもので、これらの場合、特
に脱酸素剤を収納しようとする時には合成樹脂被膜やテ
ープ等の倒斜としてガスバリヤ性の良いものを選択すべ
きことは勿論である。
として好適であるが、こizによる袋には例えばナフタ
リンの如き防虫剤が好1しく収納さ)するが、このよう
な場合にt[袋Vc11)j虫剤が収納されてからテー
プの剥離による通気性の旬与捷での間は、袋に収納さf
した1υノ虫剤成分は外部に漏出することがない。1/
ね、袋中に乾燥剤や脱酸素剤等を収納するにも好適であ
り、こnらの時にはテープの剥離によって袋にilf+
気性が月与さ九ることに」=す、袋周囲の湿気を吸湿し
たり、酸素を吸収したりするもので、これらの場合、特
に脱酸素剤を収納しようとする時には合成樹脂被膜やテ
ープ等の倒斜としてガスバリヤ性の良いものを選択すべ
きことは勿論である。
本発明は以上に詳細[説明したように構成されているか
ら、例えば袋のような包装物となった時には包装物全体
は不通気性とさ九ているから、包装物内の物が例え揮発
性成分を含むものであっても、その揮発性成分は包装物
外に漏出することがなく内容物の保護は万全であり、捷
た揮発性成分を含むものでなくとも防湿性が充分てあ占
から、防湿を要求される物の包装物としても好適であり
、捷だ、防虫剤のような物を収納した包装物であった時
、この防虫剤を使用したい時には、包装物のテープを手
で摘み引張れば簡単に、テープと、この上の合成樹脂被
膜とは共に通気性基村上から破断し剥離され、通気性基
材は露出して通気性部とするから、このようにさ71.
た包装′吻を所望の鴨所に置けば防虫剤としての機能を
極めて簡便に奏するものである1、−1:た、通気性基
材の密度や、テープの巾、本数、間隔等を適宜選定する
ことによって包装物の通気性の程度を調節することが出
来る等、従来には全く見られなかった簡便さと機能とが
与えらfした包装月利を提供するととがてきた優れた発
明である3、
ら、例えば袋のような包装物となった時には包装物全体
は不通気性とさ九ているから、包装物内の物が例え揮発
性成分を含むものであっても、その揮発性成分は包装物
外に漏出することがなく内容物の保護は万全であり、捷
た揮発性成分を含むものでなくとも防湿性が充分てあ占
から、防湿を要求される物の包装物としても好適であり
、捷だ、防虫剤のような物を収納した包装物であった時
、この防虫剤を使用したい時には、包装物のテープを手
で摘み引張れば簡単に、テープと、この上の合成樹脂被
膜とは共に通気性基村上から破断し剥離され、通気性基
材は露出して通気性部とするから、このようにさ71.
た包装′吻を所望の鴨所に置けば防虫剤としての機能を
極めて簡便に奏するものである1、−1:た、通気性基
材の密度や、テープの巾、本数、間隔等を適宜選定する
ことによって包装物の通気性の程度を調節することが出
来る等、従来には全く見られなかった簡便さと機能とが
与えらfした包装月利を提供するととがてきた優れた発
明である3、
添月図面は本発明の実施の一例を示すもので第1図は包
装材料の一部を示す余I視図、第2図は第1図に示した
もののテープと合成樹脂被膜の1部を剥離した状態を示
す側睨図である。 1:通気性暴利 21合成樹脂被膜3:テーブ
4:通気件部 特許出願人 日本マタイ株式会社 牙1図 才2図 手続浦正書 昭;(ロ56年11町5日 特許庁長官 島 1[1春 樹 殿 1 事件の表示 特願昭56 11220:(号 事件との関係 特¥1出願人 住所 東京都台東1メ元浅草2丁目6番7号名称 日本
マタイ株式会社 代表者 取締役社長 内 [[1龍 告4代理人〒18
3電話0425−76−3062明細書の特許請求の範
囲の欄及び発明の詳細な説明の欄 6 補正の内容 (1)別紙の通しく特許請求の範囲の補正)(2)明細
書第3頁第2行の「使」を「便」と訂正する。 (3)同 同頁第8行の1が」を1を」と訂正する0 (4)同、同頁、第9行の1され」を1すると共に、通
気性基材と合成樹脂皮膜とを圧着一体化′し、」と訂正
する。 以上 別紙 2、特許請求の範囲 基材と合成樹脂被膜との間には合成樹脂或は紙等からな
るテープを間隔を置いて挟入すると共し、必要に応じて
このテープは、テープ上の合成樹脂被膜と共に通気性基
材上から剥離して、その部分の通気性暴利が露出して通
気性を有するようにされることを特徴とする包装材料。
装材料の一部を示す余I視図、第2図は第1図に示した
もののテープと合成樹脂被膜の1部を剥離した状態を示
す側睨図である。 1:通気性暴利 21合成樹脂被膜3:テーブ
4:通気件部 特許出願人 日本マタイ株式会社 牙1図 才2図 手続浦正書 昭;(ロ56年11町5日 特許庁長官 島 1[1春 樹 殿 1 事件の表示 特願昭56 11220:(号 事件との関係 特¥1出願人 住所 東京都台東1メ元浅草2丁目6番7号名称 日本
マタイ株式会社 代表者 取締役社長 内 [[1龍 告4代理人〒18
3電話0425−76−3062明細書の特許請求の範
囲の欄及び発明の詳細な説明の欄 6 補正の内容 (1)別紙の通しく特許請求の範囲の補正)(2)明細
書第3頁第2行の「使」を「便」と訂正する。 (3)同 同頁第8行の1が」を1を」と訂正する0 (4)同、同頁、第9行の1され」を1すると共に、通
気性基材と合成樹脂皮膜とを圧着一体化′し、」と訂正
する。 以上 別紙 2、特許請求の範囲 基材と合成樹脂被膜との間には合成樹脂或は紙等からな
るテープを間隔を置いて挟入すると共し、必要に応じて
このテープは、テープ上の合成樹脂被膜と共に通気性基
材上から剥離して、その部分の通気性暴利が露出して通
気性を有するようにされることを特徴とする包装材料。
Claims (1)
- 紙、不織布、布帛等の如き通気性見料の上に合成樹脂被
膜を積層した積層シートの前記通気性基材と合成樹脂被
膜との間には合成樹脂或は紙等からなるテープが間隔を
首いて挟入され、必要に応じてこのテープは、テープ上
の合成樹脂被膜と共に通気性暴利上から剥肉[1して、
その部分の通気性基材が露出して通気性を有するように
されることを特徴とする包装材料
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56112203A JPS5814741A (ja) | 1981-07-20 | 1981-07-20 | 包装材料 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56112203A JPS5814741A (ja) | 1981-07-20 | 1981-07-20 | 包装材料 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5814741A true JPS5814741A (ja) | 1983-01-27 |
| JPH0137267B2 JPH0137267B2 (ja) | 1989-08-04 |
Family
ID=14580832
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56112203A Granted JPS5814741A (ja) | 1981-07-20 | 1981-07-20 | 包装材料 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5814741A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011126038A (ja) * | 2009-12-15 | 2011-06-30 | Kawakami Sangyo Co Ltd | 通気性および排水性をもったプラスチック気泡シートまたはボードおよびその製造方法 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54126977U (ja) * | 1978-02-24 | 1979-09-04 |
-
1981
- 1981-07-20 JP JP56112203A patent/JPS5814741A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54126977U (ja) * | 1978-02-24 | 1979-09-04 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011126038A (ja) * | 2009-12-15 | 2011-06-30 | Kawakami Sangyo Co Ltd | 通気性および排水性をもったプラスチック気泡シートまたはボードおよびその製造方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0137267B2 (ja) | 1989-08-04 |
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