JPS58147861A - フロツピ−デイスク駆動装置 - Google Patents
フロツピ−デイスク駆動装置Info
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- JPS58147861A JPS58147861A JP2886182A JP2886182A JPS58147861A JP S58147861 A JPS58147861 A JP S58147861A JP 2886182 A JP2886182 A JP 2886182A JP 2886182 A JP2886182 A JP 2886182A JP S58147861 A JPS58147861 A JP S58147861A
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- lever
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Links
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 abstract 1
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 10
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 7
- 101100135641 Caenorhabditis elegans par-3 gene Proteins 0.000 description 5
- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 description 5
- 230000003028 elevating effect Effects 0.000 description 3
- 241000196324 Embryophyta Species 0.000 description 2
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- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 2
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B5/00—Recording by magnetisation or demagnetisation of a record carrier; Reproducing by magnetic means; Record carriers therefor
- G11B5/48—Disposition or mounting of heads or head supports relative to record carriers ; arrangements of heads, e.g. for scanning the record carrier to increase the relative speed
- G11B5/54—Disposition or mounting of heads or head supports relative to record carriers ; arrangements of heads, e.g. for scanning the record carrier to increase the relative speed with provision for moving the head into or out of its operative position or across tracks
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は磁気ヘッドを移動しディスクの所望位置に接触
させて書込み・読出しを行なうフロッピーディスク駆動
装置に関する。
させて書込み・読出しを行なうフロッピーディスク駆動
装置に関する。
従来、磁気ヘッドをロード、アンロードさせるために、
フロッピーディスク(以下ディスクという)の下方位置
にクララ・9形マグネットを設置し、このクラッパ形マ
グネットにより作動される鉄製し9−の先端がディスク
を迂回しながらディスク上面側にある磁気ヘッドを支え
る構造としておシ、書込み・読出しを行なうには前記ク
ラツノ9マグネツトを作動し、前記鉄製レバーの先端を
下降し、真気ヘッドをディスクに接触させるようにして
いた。
フロッピーディスク(以下ディスクという)の下方位置
にクララ・9形マグネットを設置し、このクラッパ形マ
グネットにより作動される鉄製し9−の先端がディスク
を迂回しながらディスク上面側にある磁気ヘッドを支え
る構造としておシ、書込み・読出しを行なうには前記ク
ラツノ9マグネツトを作動し、前記鉄製レバーの先端を
下降し、真気ヘッドをディスクに接触させるようにして
いた。
このため前記従来のものは、クラッパ形マグネットの高
さと、ディスク厚と、鉄製レバーの厚みと、磁気ヘッド
の厚みと、若干の間隙を足し合わせた値以下には薄くす
ることができない欠点があり、また鉄製レバーを複雑な
形状に加工するために多くの工数を要する欠点があった
。さらに前記クラッパマグネットがディスクや磁気ヘッ
ドに近接するために、電気的ノイズや磁気的ノイズがデ
ィスクや磁気ヘッドに伝わシ易くなシ、書込みエラーや
読出しエラーを生じたシ、ディスクに記録された情報が
破壊されたシする欠点があった。
さと、ディスク厚と、鉄製レバーの厚みと、磁気ヘッド
の厚みと、若干の間隙を足し合わせた値以下には薄くす
ることができない欠点があり、また鉄製レバーを複雑な
形状に加工するために多くの工数を要する欠点があった
。さらに前記クラッパマグネットがディスクや磁気ヘッ
ドに近接するために、電気的ノイズや磁気的ノイズがデ
ィスクや磁気ヘッドに伝わシ易くなシ、書込みエラーや
読出しエラーを生じたシ、ディスクに記録された情報が
破壊されたシする欠点があった。
本発明は前記欠点を除去するため、ディスクの装着範囲
外に横長に設置されたプランジャマグネットと、端部に
傾斜部を設はプランツヤマグネットによυ回動されるL
形レバと、L形レバの傾斜部に支えられるアー上部を有
し磁気ヘッドを支持するヘッドアセンブリとを備えたも
ので、以下図面にしたがい詳細に説明する。
外に横長に設置されたプランジャマグネットと、端部に
傾斜部を設はプランツヤマグネットによυ回動されるL
形レバと、L形レバの傾斜部に支えられるアー上部を有
し磁気ヘッドを支持するヘッドアセンブリとを備えたも
ので、以下図面にしたがい詳細に説明する。
第1図は本発明の一実施例全体を示す平面図および側面
図、第2図〜第9図はこの実施例の要素を示す図である
。第1図において、1は第2図の斜視図にて詳細に示す
ように右側板1m、左側板1bおよびカム部ICを1体
成形し、該左側板1bにロックピン1dを固着し、かつ
ドアスプリングJeによシ時計方向へ回動するように偏
倚されたドア、2は両面に磁性膜を形成した可撓性の円
板をジャケットに封入したディスク、3は第3図の平面
図および側面図にて詳細に示すようにワイヤを折シ曲げ
てスライド部3aとフック部3bとを形成したバネ性の
排出パー、4はディスク2をガイドし、かつ第4図の斜
視図にて詳細に示すように排出バー3をガイドするガイ
ド体4aおよび4bとガイド溝4cとを有し・ζかつ排
出バー3のスライド部3aをロック位置に導くだめの傾
斜ブロック4dを有するガイドグロック、5は軸5aに
回動自在に軸支されクランプスプリング5bによシ反時
計方向へ偏倚されているクランプレバであシ、このクラ
ンプレバ5の一方の端部がドア1の右側板1aおよび左
側板1bのそれぞれの上端面に保合可能となっている。
図、第2図〜第9図はこの実施例の要素を示す図である
。第1図において、1は第2図の斜視図にて詳細に示す
ように右側板1m、左側板1bおよびカム部ICを1体
成形し、該左側板1bにロックピン1dを固着し、かつ
ドアスプリングJeによシ時計方向へ回動するように偏
倚されたドア、2は両面に磁性膜を形成した可撓性の円
板をジャケットに封入したディスク、3は第3図の平面
図および側面図にて詳細に示すようにワイヤを折シ曲げ
てスライド部3aとフック部3bとを形成したバネ性の
排出パー、4はディスク2をガイドし、かつ第4図の斜
視図にて詳細に示すように排出バー3をガイドするガイ
ド体4aおよび4bとガイド溝4cとを有し・ζかつ排
出バー3のスライド部3aをロック位置に導くだめの傾
斜ブロック4dを有するガイドグロック、5は軸5aに
回動自在に軸支されクランプスプリング5bによシ反時
計方向へ偏倚されているクランプレバであシ、このクラ
ンプレバ5の一方の端部がドア1の右側板1aおよび左
側板1bのそれぞれの上端面に保合可能となっている。
6は一端がクランプレバ5の他方の端部側に固着され他
端が同じくクランプレバ5の他方の端部に支えられた板
バネ、7は板バネ6に遊びがあるようにして吊り下げら
れたコレットであシ、該コレット2は板バネ6に対して
上下動および揺動可能となっている。
端が同じくクランプレバ5の他方の端部に支えられた板
バネ、7は板バネ6に遊びがあるようにして吊り下げら
れたコレットであシ、該コレット2は板バネ6に対して
上下動および揺動可能となっている。
8は上部ブロックと下部ブロックに対向する1対の磁気
へラド8aを有し上部ブロックにヘッドアーム8bを有
するヘッドアセンブリ、9はへ、ドアセンブリ8の上部
ブロックを下方へ偏倚するヘラYfvッシャスプリング
、1oはヘッドアセンブリ8を直進駆動するりニアモー
タ、11は第5図の平面図、正面図および側面図にて詳
細に示すように固定端部近傍に孔11aを設け、孔1.
1. aから自由端部先端までを打ち出し成形して打出
部11bを設け、さらに範囲Aを屈曲して傾斜部11c
を設けたヘッドアップレバであシ、このヘッドアップレ
バ11の固定端がフレームに固定され、自由端が板バネ
6に支えられ、さらに傾斜部11cがへラドアーム8b
を支え得る位置にある。
へラド8aを有し上部ブロックにヘッドアーム8bを有
するヘッドアセンブリ、9はへ、ドアセンブリ8の上部
ブロックを下方へ偏倚するヘラYfvッシャスプリング
、1oはヘッドアセンブリ8を直進駆動するりニアモー
タ、11は第5図の平面図、正面図および側面図にて詳
細に示すように固定端部近傍に孔11aを設け、孔1.
1. aから自由端部先端までを打ち出し成形して打出
部11bを設け、さらに範囲Aを屈曲して傾斜部11c
を設けたヘッドアップレバであシ、このヘッドアップレ
バ11の固定端がフレームに固定され、自由端が板バネ
6に支えられ、さらに傾斜部11cがへラドアーム8b
を支え得る位置にある。
12は第6図の斜視図にて詳細に示すように傾斜部12
aと軸12bと溝12cとパッド12dとを有するプラ
スチック製のL形レバであシ、このL形レバ12の傾斜
部12aがへラドアーム8bを支え得る位置にある。1
3はディスク2の装着範囲外に横長に設置され前記り形
レバ12を回動するプランツヤマグネット、14はディ
スク2のインデックスホールを検出する光学センサであ
る。
aと軸12bと溝12cとパッド12dとを有するプラ
スチック製のL形レバであシ、このL形レバ12の傾斜
部12aがへラドアーム8bを支え得る位置にある。1
3はディスク2の装着範囲外に横長に設置され前記り形
レバ12を回動するプランツヤマグネット、14はディ
スク2のインデックスホールを検出する光学センサであ
る。
第7図は第1図に示す実施例をA −A’面にて切断し
要部のみ示した矢視図であシ、15は1端がドア1のカ
ム部1cに係合し軸15gを回動軸として回動すること
により他端に設けたリセットワイヤ15bを上下動する
リセットレバ、16はこのリセットレバJ5を5時計方
向に偏倚するトーションスプリング、17は排出パー3
を偏倚する排出スプリングである。
要部のみ示した矢視図であシ、15は1端がドア1のカ
ム部1cに係合し軸15gを回動軸として回動すること
により他端に設けたリセットワイヤ15bを上下動する
リセットレバ、16はこのリセットレバJ5を5時計方
向に偏倚するトーションスプリング、17は排出パー3
を偏倚する排出スプリングである。
第8図は第1図に示す実施例をB −B’面にて切断し
て示した矢視図であシ、18は図示せぬ偏平モータによ
シ垣転されコレット6と協同してディスク2を挾持し回
転するハブ、19は第9図に拡大して示すように支持軸
より若干大きめの孔19aと、ロックピン1dが通過し
得る幅であってジグザグ形の溝によシ形成されたストッ
パ面19b。
て示した矢視図であシ、18は図示せぬ偏平モータによ
シ垣転されコレット6と協同してディスク2を挾持し回
転するハブ、19は第9図に拡大して示すように支持軸
より若干大きめの孔19aと、ロックピン1dが通過し
得る幅であってジグザグ形の溝によシ形成されたストッ
パ面19b。
19c、19t1.19eおよびカム面19−fと、先
端部に形成されたカム面19gと、ストア/4’面19
dに向かって傾斜した舌片19hとを有するロックレバ
であシ、このロックレバ19のカム面19gはロックピ
ン1dから回動力を受け、カム面19fはロックピン1
dを一旦停止し、ストッノク面19bおよび19cはロ
ックピン1dをロック位置に保持し、ストッパ面19d
はロックピン1dをレリーズ位置に一旦停止する形状を
している。20はこのロックレバ19を紙面に垂直に押
圧するコイルスプリングである。なお、ヘッドアッゾレ
バ11の傾斜部11cおよびL形しバ12の傾斜部12
のそれぞれの傾斜面は磁気ヘッド8aを持ち上げている
ときにディスク2に平行となる傾斜角に形成されている
。
端部に形成されたカム面19gと、ストア/4’面19
dに向かって傾斜した舌片19hとを有するロックレバ
であシ、このロックレバ19のカム面19gはロックピ
ン1dから回動力を受け、カム面19fはロックピン1
dを一旦停止し、ストッノク面19bおよび19cはロ
ックピン1dをロック位置に保持し、ストッパ面19d
はロックピン1dをレリーズ位置に一旦停止する形状を
している。20はこのロックレバ19を紙面に垂直に押
圧するコイルスプリングである。なお、ヘッドアッゾレ
バ11の傾斜部11cおよびL形しバ12の傾斜部12
のそれぞれの傾斜面は磁気ヘッド8aを持ち上げている
ときにディスク2に平行となる傾斜角に形成されている
。
前記構成において、最初に第10図および第11図の説
明図を参照してドア開閉機構を説明する。まずドア1を
閉じている状態では、第10図(、)に示すようにピア
ノのロックピン1dがロックレバ19のストッノク面1
9b、19cに係止されロック位置に保持されている。
明図を参照してドア開閉機構を説明する。まずドア1を
閉じている状態では、第10図(、)に示すようにピア
ノのロックピン1dがロックレバ19のストッノク面1
9b、19cに係止されロック位置に保持されている。
ここでドア1を矢印方向へ押すと、前記ロックピン1d
が第10図伽)に示すようにストッ・ぐ面19eに当接
した後スト、ツク面19eに接触する位置へ移る。この
ときのロックビン1dとロックレバ19との保合状態を
上方から見た断面図として示すと第11図(、)のよう
になる。次に手を離すことによシ押圧を解除すると、ド
ア1はドアスプリング1eの偏倚力によシ時計方向へ回
動し、第11図(b)に示すようにロックピン1dがロ
ックレバ19の舌片19bを押しのけるようにしてロッ
クレバ19から離脱し、ドア1が第10図(C)に示す
ように開く。なお、このときロックレバ19が第11図
(b)に示すように傾斜するのは孔19aが支持軸よシ
も若干大きいためロックレバ19と支持軸との間に遊び
がアシ、かつこのロックレバ19がコイルスプリング2
0の偏倚力にて押圧され支持されるという自由度の大き
い支持構造に依る。またドア1をコイルスプリング1e
の偏倚力に抗して反時計方向へ回動すると、カム面19
gがロックビン1dよシ回動力を受け、ロックレバ19
が回動し、この後第10図(d)に示すようにロックピ
ン1dがロックレバ19のカム面19fに当接し停止す
る。この後手を離すことによシ押圧を解除すれば、ロッ
クレバ19が図示せぬバネの偏倚力を受けて反時計方向
へ回動する。この結果ロックピン1dが溝に入シ込みロ
ックレバ19のストッA面19b、19cに保持された
状態、すなわち第10図(、)に示す状態に戻シ、ドア
1が閉じられる。
が第10図伽)に示すようにストッ・ぐ面19eに当接
した後スト、ツク面19eに接触する位置へ移る。この
ときのロックビン1dとロックレバ19との保合状態を
上方から見た断面図として示すと第11図(、)のよう
になる。次に手を離すことによシ押圧を解除すると、ド
ア1はドアスプリング1eの偏倚力によシ時計方向へ回
動し、第11図(b)に示すようにロックピン1dがロ
ックレバ19の舌片19bを押しのけるようにしてロッ
クレバ19から離脱し、ドア1が第10図(C)に示す
ように開く。なお、このときロックレバ19が第11図
(b)に示すように傾斜するのは孔19aが支持軸よシ
も若干大きいためロックレバ19と支持軸との間に遊び
がアシ、かつこのロックレバ19がコイルスプリング2
0の偏倚力にて押圧され支持されるという自由度の大き
い支持構造に依る。またドア1をコイルスプリング1e
の偏倚力に抗して反時計方向へ回動すると、カム面19
gがロックビン1dよシ回動力を受け、ロックレバ19
が回動し、この後第10図(d)に示すようにロックピ
ン1dがロックレバ19のカム面19fに当接し停止す
る。この後手を離すことによシ押圧を解除すれば、ロッ
クレバ19が図示せぬバネの偏倚力を受けて反時計方向
へ回動する。この結果ロックピン1dが溝に入シ込みロ
ックレバ19のストッA面19b、19cに保持された
状態、すなわち第10図(、)に示す状態に戻シ、ドア
1が閉じられる。
次に第1−2図および第13図の説明図を参照してディ
スク排出機構を説明する。まずドア1を開いた状態では
第12図(a)に示すように、ドア1のカム部ICがリ
セットレバ15の一端を停止しており、リセットレバ1
50回動が抑圧されている。−またディスク挿入前であ
るので排出パー3は排出スゲリング17の偏倚力によシ
最も左寄シに位置している。この状態で、左方からディ
スク2を挿入すると、このディスク2の右端部が排出パ
ー3のフック部3bを押し広げながらこのフック部3b
に入り込み、さらに排出パー3を排出スプリング17の
偏倚力に抗して右方へ移動する。排出パー3が第4図に
示すがイドブロック4のガイド体4aおよび4bとガイ
ド溝4cに案内されて移動し、スライド部3aが傾斜ブ
ロック4dの斜面に乗シ上げ、乗シ越える。このときス
ライド部3aは排出パー3自体のバネ性により、第12
図伽)に示すように落ち込む。これでディスク2ρ挿入
が完了し、この状態ではディスク2が飛び出すことがな
い。次に第12図(C)に示すようにドア1を閉じると
、カム部1cが回動し上方へ逃げるたメ、リセットレバ
15がトーションスプリング16の偏倚力によシ軸15
at−回動軸として時計方向へ回動し、これによりリセ
ットワイヤ15bが下降する。次に第12図(d)に示
すようにドア1を開くと、カム部ICがトーションスプ
リング16の偏倚力に抗してリセットレバ15を時計方
向へ回動し、リセットワイヤisbが上昇するため、排
出パー3のスライド部3aがこのリセットワイヤisb
により押し上げられ、傾斜ブロック4dを乗り越える。
スク排出機構を説明する。まずドア1を開いた状態では
第12図(a)に示すように、ドア1のカム部ICがリ
セットレバ15の一端を停止しており、リセットレバ1
50回動が抑圧されている。−またディスク挿入前であ
るので排出パー3は排出スゲリング17の偏倚力によシ
最も左寄シに位置している。この状態で、左方からディ
スク2を挿入すると、このディスク2の右端部が排出パ
ー3のフック部3bを押し広げながらこのフック部3b
に入り込み、さらに排出パー3を排出スプリング17の
偏倚力に抗して右方へ移動する。排出パー3が第4図に
示すがイドブロック4のガイド体4aおよび4bとガイ
ド溝4cに案内されて移動し、スライド部3aが傾斜ブ
ロック4dの斜面に乗シ上げ、乗シ越える。このときス
ライド部3aは排出パー3自体のバネ性により、第12
図伽)に示すように落ち込む。これでディスク2ρ挿入
が完了し、この状態ではディスク2が飛び出すことがな
い。次に第12図(C)に示すようにドア1を閉じると
、カム部1cが回動し上方へ逃げるたメ、リセットレバ
15がトーションスプリング16の偏倚力によシ軸15
at−回動軸として時計方向へ回動し、これによりリセ
ットワイヤ15bが下降する。次に第12図(d)に示
すようにドア1を開くと、カム部ICがトーションスプ
リング16の偏倚力に抗してリセットレバ15を時計方
向へ回動し、リセットワイヤisbが上昇するため、排
出パー3のスライド部3aがこのリセットワイヤisb
により押し上げられ、傾斜ブロック4dを乗り越える。
これによシ排出バー3は排出スプリング17の偏倚力に
よシ左方へ移動し、ディスク2を排出する。しかしなが
ら、ディスク2の右端部はフック部3bに挾持されてい
るので第4図(d)に示す状態で止まシ、ディスク2が
これ以上左方へ飛び出すことはない。この作用は特にデ
ィスク2の形状が第13図に示す断面形状のときに著し
い。すなわち現在市販されているディスクは通常5.2
5インチおよび8インチの大きさであるが、その多くは
、ジャケットの端部を折シ返し、接着しているため、該
端部が中央部に比べて厚くなっており、段差dが形成さ
れている。このためディスク2が自由状態となるには、
フック部3bをさらに押し広げる力が必要となシ、容易
には飛び出し得ない。
よシ左方へ移動し、ディスク2を排出する。しかしなが
ら、ディスク2の右端部はフック部3bに挾持されてい
るので第4図(d)に示す状態で止まシ、ディスク2が
これ以上左方へ飛び出すことはない。この作用は特にデ
ィスク2の形状が第13図に示す断面形状のときに著し
い。すなわち現在市販されているディスクは通常5.2
5インチおよび8インチの大きさであるが、その多くは
、ジャケットの端部を折シ返し、接着しているため、該
端部が中央部に比べて厚くなっており、段差dが形成さ
れている。このためディスク2が自由状態となるには、
フック部3bをさらに押し広げる力が必要となシ、容易
には飛び出し得ない。
次に第14図および第15図の説明図を参照してコレッ
ト昇降機構を説明する。まず前述のようにしてドア1を
開くと、“クランプレノ々5が第1図に示したクランプ
スプリング5bの偏倚力を受けて時計方向へ回動し、板
バネ6およびコレット7を第14図(1)に示すように
持ち上げる。この板・々ネ6がヘッドニアツブレバ11
の先端を持ち上げ、このヘッドアップレバ1ノがへラド
アーム8bに係合し、該ヘッドアーム8bを持ち上げる
。このためヘッドアセンブリ8の上部ユニットはヘッド
プレッシャスプリング9の偏倚力に抗して上昇し、上部
ユニット側の磁気ヘッド8aがディスク2から離れる。
ト昇降機構を説明する。まず前述のようにしてドア1を
開くと、“クランプレノ々5が第1図に示したクランプ
スプリング5bの偏倚力を受けて時計方向へ回動し、板
バネ6およびコレット7を第14図(1)に示すように
持ち上げる。この板・々ネ6がヘッドニアツブレバ11
の先端を持ち上げ、このヘッドアップレバ1ノがへラド
アーム8bに係合し、該ヘッドアーム8bを持ち上げる
。このためヘッドアセンブリ8の上部ユニットはヘッド
プレッシャスプリング9の偏倚力に抗して上昇し、上部
ユニット側の磁気ヘッド8aがディスク2から離れる。
この状態でディスク2の挿入、排出が可能となる。ディ
スク2の挿入後ドア1を閉じると、このドア1の左側板
1bの上端面がクランプレバ5に係合し、このクランプ
レバ5を反時計方向に回動する。このため第14図(ロ
)に示すようにコレット7とハブ18間にディスク2を
挾持する。
スク2の挿入後ドア1を閉じると、このドア1の左側板
1bの上端面がクランプレバ5に係合し、このクランプ
レバ5を反時計方向に回動する。このため第14図(ロ
)に示すようにコレット7とハブ18間にディスク2を
挾持する。
この過程を第15図によシさらに詳細に説明する。
まず図示の状態ではコレット7は板バネ6につシ下げら
れているだけであシ、一定の限度内では全く自由に動く
ことができる。次に板バネ6が下降してくると、コレッ
ト7の下部に形成された円錐面がディスク2に当接し、
該ディスク2に水平方向の分力を与える。この際コレッ
ト7は前述のように自由に動くことができるので、ディ
スク2に無理な力が加わる前にコレット7自体が逃げる
ことになシ、ディスク2を噛み込むことがない。このよ
うにしてディスク2が正規の位置に移動し、ディスク2
がコレット7とハブ18に挾持されるようになると、コ
レット7は下降できなくなる。
れているだけであシ、一定の限度内では全く自由に動く
ことができる。次に板バネ6が下降してくると、コレッ
ト7の下部に形成された円錐面がディスク2に当接し、
該ディスク2に水平方向の分力を与える。この際コレッ
ト7は前述のように自由に動くことができるので、ディ
スク2に無理な力が加わる前にコレット7自体が逃げる
ことになシ、ディスク2を噛み込むことがない。このよ
うにしてディスク2が正規の位置に移動し、ディスク2
がコレット7とハブ18に挾持されるようになると、コ
レット7は下降できなくなる。
このため板バネ6の自由端部はクランプレバ5から取シ
残され、コレット7を押圧するようになる。
残され、コレット7を押圧するようになる。
このような機構によシ、板バネ6を十分強いバネとして
も、ドア1の操作は軽く、またコレット2を垂下支持す
る構造が極めて薄くなっている。
も、ドア1の操作は軽く、またコレット2を垂下支持す
る構造が極めて薄くなっている。
次に第14図および第16図の説明図を参照してヘッド
昇降機構を説明する。まず前述のようにしてドア1を開
けると板バネ6によりヘッドアップレバ11の先端が持
ち上げられる。このヘッドアップレバ11は第5図に示
すように孔11を設けた個所がバネ部となシ、打出部1
1bを設けた個所が剛体となっているので、前記孔1ノ
の部分を中心に回動し傾斜部11Cにおいてへラドアー
ム8bに係合し、該ヘッドアーム8bを持ち上げる。こ
のためヘッドアセンブリ8の上部ユニットがヘッドプレ
ッシャスプリング9の偏倚力に抗して上がシ、磁気ヘッ
ド8aが持ち一ヒげられる。次にドア1を閉じると板ノ
ぐネ6が下がシ、ヘラドアラグレバ1ノが下がる。この
ヘラドアラグレノ911が下がる途中においてへラドア
ーム8bが第16図(イ)に示すようにL形しノぐ12
の傾斜部12aに係止され、取シ残される。次に図示せ
ぬ偏平モータを駆動してノ・グ18を回転する。このと
きには前述のようにコレット7とノ・グ18が板ノぐネ
6の偏倚力によりディスク2奢挟持しているので、ディ
スク2が回転する。さらにリニアモータ10を駆動して
ヘッドアセンブリ8をディスク2の半径方向に移動し、
磁気ヘッド8aをディスク2の所望トラック上に位置づ
ける。この後グラン・シャマグネット13を作動し、前
記り形レバ2を軸12bを回動軸として反時計方向に回
動すると、第16図(ロ)に示すようにパッド16が下
降し、ディスク2を軽く押圧する。またL形しバノ2が
下降するとき、途中まではへラドアーム8bも下降する
が、第14図09に示すように磁気ヘッド8aがディス
ク2に接触すると下降できなくなり、第16図(ロ)に
示すようにヘッドアーム8bが取り残される。したがっ
て、この状態ではヘッドプレッシャスプリング9の偏倚
力により磁気ヘッド8aがディスク2を押圧している。
昇降機構を説明する。まず前述のようにしてドア1を開
けると板バネ6によりヘッドアップレバ11の先端が持
ち上げられる。このヘッドアップレバ11は第5図に示
すように孔11を設けた個所がバネ部となシ、打出部1
1bを設けた個所が剛体となっているので、前記孔1ノ
の部分を中心に回動し傾斜部11Cにおいてへラドアー
ム8bに係合し、該ヘッドアーム8bを持ち上げる。こ
のためヘッドアセンブリ8の上部ユニットがヘッドプレ
ッシャスプリング9の偏倚力に抗して上がシ、磁気ヘッ
ド8aが持ち一ヒげられる。次にドア1を閉じると板ノ
ぐネ6が下がシ、ヘラドアラグレバ1ノが下がる。この
ヘラドアラグレノ911が下がる途中においてへラドア
ーム8bが第16図(イ)に示すようにL形しノぐ12
の傾斜部12aに係止され、取シ残される。次に図示せ
ぬ偏平モータを駆動してノ・グ18を回転する。このと
きには前述のようにコレット7とノ・グ18が板ノぐネ
6の偏倚力によりディスク2奢挟持しているので、ディ
スク2が回転する。さらにリニアモータ10を駆動して
ヘッドアセンブリ8をディスク2の半径方向に移動し、
磁気ヘッド8aをディスク2の所望トラック上に位置づ
ける。この後グラン・シャマグネット13を作動し、前
記り形レバ2を軸12bを回動軸として反時計方向に回
動すると、第16図(ロ)に示すようにパッド16が下
降し、ディスク2を軽く押圧する。またL形しバノ2が
下降するとき、途中まではへラドアーム8bも下降する
が、第14図09に示すように磁気ヘッド8aがディス
ク2に接触すると下降できなくなり、第16図(ロ)に
示すようにヘッドアーム8bが取り残される。したがっ
て、この状態ではヘッドプレッシャスプリング9の偏倚
力により磁気ヘッド8aがディスク2を押圧している。
次に磁気ヘッド8aによシディスク2に所望の情報を書
込み、またはディスク2に書込また情報を読出す。情報
の書込みおよび読出しが全て完了すると、前記プランツ
ヤマグネット13を非作動と′する。これによりL形レ
バ12が軸12bを回動軸として時計方向に回動し・に
ラド12dがディスク2から離れる。
込み、またはディスク2に書込また情報を読出す。情報
の書込みおよび読出しが全て完了すると、前記プランツ
ヤマグネット13を非作動と′する。これによりL形レ
バ12が軸12bを回動軸として時計方向に回動し・に
ラド12dがディスク2から離れる。
またL形、レバ12がへラドアーム8bを持ち上げるの
でヘッドアセンブリ8が上昇し磁気ヘッド8aがディス
ク2から離れる。次に図示せぬ偏平モータを停止してデ
ィスク2を停止する。
でヘッドアセンブリ8が上昇し磁気ヘッド8aがディス
ク2から離れる。次に図示せぬ偏平モータを停止してデ
ィスク2を停止する。
なお前記ヘッドアップレバ1ノに傾斜部11cを設け、
またL形しバ12に傾斜部12aを設けており、磁気へ
ラド8aを持ち上げているときにはそれぞれの傾斜面が
ディスク2に平行となるため、リニアモータ10が磁気
ヘッド8aを移動しても昇降量は一定している。またプ
ランジャマグネット13が作動中であってもドア1を開
くと、ヘッドアップレバ11が板バネ6に持ち上げられ
、ヘッドアーム8bを持ち上げる。したがってピアノを
開いたときには必ず磁気ヘッド8aがディスク2から離
れておシ、書込み、読出しができなくなっている。
またL形しバ12に傾斜部12aを設けており、磁気へ
ラド8aを持ち上げているときにはそれぞれの傾斜面が
ディスク2に平行となるため、リニアモータ10が磁気
ヘッド8aを移動しても昇降量は一定している。またプ
ランジャマグネット13が作動中であってもドア1を開
くと、ヘッドアップレバ11が板バネ6に持ち上げられ
、ヘッドアーム8bを持ち上げる。したがってピアノを
開いたときには必ず磁気ヘッド8aがディスク2から離
れておシ、書込み、読出しができなくなっている。
なお本発明に用いるL形しバは形状が単純であり、また
スノクンが短いので、実施例のように・プラスチック製
とすることができる。このプラスチック製のL形しバを
モールド成形すれば加工工数が少なくなるし、また従来
の鉄製レバと異なシミ気的ノイズや磁気的ノイズを伝え
ないので、書込みエラーや読出しエラーが減少するとい
う利点もある。
スノクンが短いので、実施例のように・プラスチック製
とすることができる。このプラスチック製のL形しバを
モールド成形すれば加工工数が少なくなるし、また従来
の鉄製レバと異なシミ気的ノイズや磁気的ノイズを伝え
ないので、書込みエラーや読出しエラーが減少するとい
う利点もある。
以上詳細に説明したように本発明によれば■ ディスク
の装着範囲外にプランジャマグネ。
の装着範囲外にプランジャマグネ。
トを設置しているのでディスクや磁気ヘッドに電気的ノ
イズや磁気的ノイズが伝わシにくくなシ、このため書込
みエラーや読出しエラーが減少する。
イズや磁気的ノイズが伝わシにくくなシ、このため書込
みエラーや読出しエラーが減少する。
■ ディスクの装着範囲外にプランツヤマグネットを横
長に設置し、このプランジャマグネットによりL形しバ
を回動し、磁気ヘッドを昇降するので、はぼプランジャ
マグネットの高さにまで装置を薄形にすることが可能と
なる。
長に設置し、このプランジャマグネットによりL形しバ
を回動し、磁気ヘッドを昇降するので、はぼプランジャ
マグネットの高さにまで装置を薄形にすることが可能と
なる。
という効果がある。
第1図は本発明の一実施例を示す平面図および側面図、
第2図から第9図は第1図に示す実施例の各要素を示す
図であって第2図はドアの斜視図、第3図は排出バーの
平面図および側面図、第4図はガイドブロックの斜視図
、第5図はヘッドアップレバの平面図、正面図および側
面図、第6図はL形しバの斜視図、第7図は第1図に示
す実施例をA −A’面にて切断し要部のみを示した矢
視図、第8図は第1図に示す実施例をB −B’面にて
切断して示した矢視図、第9図はロックレバを示す図、
第10図および第11図はドア開閉機構の動作説明図、
第12図および第13図はディスク排出機構の動作説明
図、第14図はディスククランプ機構およびヘッド昇降
機構の動作説明図、第15図はディスククランプ機構の
一部断面を拡大して示す断面図、第16図はヘッド昇降
機構の部分側面図。 1・・・ドア、1m・・・右側板、1b・・・左側板、
1c・・・カム部、ノd・・・ロックビン、ノe・・・
ドアスプリング、2・・・ディスク、3・・・排出バー
w1.9a・・−スライド部、3b・・・フック部、4
・・・ガイドブロック、4&および4b・・・ガイド体
、4c・・・ガイド溝、4d・・・傾斜ブロック、5・
・・クランプレバ、5a°・・軸、5b・・・クランジ
スブリング、6・・・板バネ、7・・・コレット、8・
・・ヘッドアセンブリ、8a・・・磁気ヘッド、8b・
・・へ、ドアーム、9・・・ヘットフレラシャスプリン
グ、10・・・リニアモータ、11・・・ヘッドアップ
レバ、11a・・・孔、11b・・・打出部、11c・
・・傾斜部、12・・・L形しバ、12a・・・傾斜部
、12b・・・軸、12・・・溝、12d・・・・ぐラ
ド、13・・・プランジャマグネット、14・・・光学
センサ、15・・・リセットレバ、15a・・・1#I
5b・・・リセットワイヤ、16・・・トーションスプ
リング、17・・・排出スプリング、18・・・ハブ、
19・・・ロックレバ、19 a ・一孔、19b、1
9c、19dおよび19e・・・ストッパ面、19fお
よび19g・・・カム面、20・・・コイルスプリング
。 +9i 19 第12図
第2図から第9図は第1図に示す実施例の各要素を示す
図であって第2図はドアの斜視図、第3図は排出バーの
平面図および側面図、第4図はガイドブロックの斜視図
、第5図はヘッドアップレバの平面図、正面図および側
面図、第6図はL形しバの斜視図、第7図は第1図に示
す実施例をA −A’面にて切断し要部のみを示した矢
視図、第8図は第1図に示す実施例をB −B’面にて
切断して示した矢視図、第9図はロックレバを示す図、
第10図および第11図はドア開閉機構の動作説明図、
第12図および第13図はディスク排出機構の動作説明
図、第14図はディスククランプ機構およびヘッド昇降
機構の動作説明図、第15図はディスククランプ機構の
一部断面を拡大して示す断面図、第16図はヘッド昇降
機構の部分側面図。 1・・・ドア、1m・・・右側板、1b・・・左側板、
1c・・・カム部、ノd・・・ロックビン、ノe・・・
ドアスプリング、2・・・ディスク、3・・・排出バー
w1.9a・・−スライド部、3b・・・フック部、4
・・・ガイドブロック、4&および4b・・・ガイド体
、4c・・・ガイド溝、4d・・・傾斜ブロック、5・
・・クランプレバ、5a°・・軸、5b・・・クランジ
スブリング、6・・・板バネ、7・・・コレット、8・
・・ヘッドアセンブリ、8a・・・磁気ヘッド、8b・
・・へ、ドアーム、9・・・ヘットフレラシャスプリン
グ、10・・・リニアモータ、11・・・ヘッドアップ
レバ、11a・・・孔、11b・・・打出部、11c・
・・傾斜部、12・・・L形しバ、12a・・・傾斜部
、12b・・・軸、12・・・溝、12d・・・・ぐラ
ド、13・・・プランジャマグネット、14・・・光学
センサ、15・・・リセットレバ、15a・・・1#I
5b・・・リセットワイヤ、16・・・トーションスプ
リング、17・・・排出スプリング、18・・・ハブ、
19・・・ロックレバ、19 a ・一孔、19b、1
9c、19dおよび19e・・・ストッパ面、19fお
よび19g・・・カム面、20・・・コイルスプリング
。 +9i 19 第12図
Claims (1)
- 磁気ヘッドを移動しディスクの所望位置に接触させて書
込み・読出しを行なうフロッピーディスク駆動装置にお
いて、ディスクの装着範囲外に横長に設置されたプラン
ツヤマグネットと、端部に傾斜部を設はグランジャマグ
ネットによシ回動されるL形しバと、L形し−バの傾斜
部に支えられるアーム部を有し磁気ヘッドを支持するヘ
ッドアセンブリとを備えだことを特徴とするフロッピー
ディスク駆動装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2886182A JPS58147861A (ja) | 1982-02-26 | 1982-02-26 | フロツピ−デイスク駆動装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2886182A JPS58147861A (ja) | 1982-02-26 | 1982-02-26 | フロツピ−デイスク駆動装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58147861A true JPS58147861A (ja) | 1983-09-02 |
| JPS649668B2 JPS649668B2 (ja) | 1989-02-20 |
Family
ID=12260154
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2886182A Granted JPS58147861A (ja) | 1982-02-26 | 1982-02-26 | フロツピ−デイスク駆動装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58147861A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6168352U (ja) * | 1984-10-09 | 1986-05-10 | ||
| JPS6387684U (ja) * | 1986-11-25 | 1988-06-08 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5647966A (en) * | 1979-12-20 | 1981-04-30 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Recording and reproducing device for magnetic sheet |
| JPS5665369A (en) * | 1979-10-12 | 1981-06-03 | Digital Equipment Corp | Magnetic memory device and magnetic disk driving device |
-
1982
- 1982-02-26 JP JP2886182A patent/JPS58147861A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5665369A (en) * | 1979-10-12 | 1981-06-03 | Digital Equipment Corp | Magnetic memory device and magnetic disk driving device |
| JPS5647966A (en) * | 1979-12-20 | 1981-04-30 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Recording and reproducing device for magnetic sheet |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6168352U (ja) * | 1984-10-09 | 1986-05-10 | ||
| JPS6387684U (ja) * | 1986-11-25 | 1988-06-08 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS649668B2 (ja) | 1989-02-20 |
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