JPS58152308A - 補強板付可とう性フラツトケ−ブル - Google Patents
補強板付可とう性フラツトケ−ブルInfo
- Publication number
- JPS58152308A JPS58152308A JP3494582A JP3494582A JPS58152308A JP S58152308 A JPS58152308 A JP S58152308A JP 3494582 A JP3494582 A JP 3494582A JP 3494582 A JP3494582 A JP 3494582A JP S58152308 A JPS58152308 A JP S58152308A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- reinforcing plate
- flat cable
- flexible flat
- cable
- flat
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 title claims description 22
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 2
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 2
- 239000011248 coating agent Substances 0.000 description 2
- 238000000576 coating method Methods 0.000 description 2
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 2
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 2
- 125000000391 vinyl group Chemical group [H]C([*])=C([H])[H] 0.000 description 2
- 229920002554 vinyl polymer Polymers 0.000 description 2
- 229910001209 Low-carbon steel Inorganic materials 0.000 description 1
- 229920000915 polyvinyl chloride Polymers 0.000 description 1
- 239000004800 polyvinyl chloride Substances 0.000 description 1
- 239000000843 powder Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Insulated Conductors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
部分な有する機器内配線に適し7こ補強板何回とう性フ
ラットケーブルに係る。
ラットケーブルに係る。
フIJンタ、電子・市勿機器等の可動部分の接続には、
従来から可とう性のあるフラットケーブルか使用されて
いる。このフラットケーブルの構成は、1ことえはφ(
1 − 0 8 11a程度の軟鉋1より線から成る
芯&iを並列に配ft L. 1こものにその外表面馨
耐熱ビニルによって被穆し友ものであるが、このビニル
級穆の被覆厚が約0.26mrときわめて湖くかつ芯線
の機椋的強度の弱いことにも起因してガ1度の高い往復
追動が行なわれるU字屈曲部分でビニル被接の剤1裂、
芯線の断&1律故等ン生じやすい。
従来から可とう性のあるフラットケーブルか使用されて
いる。このフラットケーブルの構成は、1ことえはφ(
1 − 0 8 11a程度の軟鉋1より線から成る
芯&iを並列に配ft L. 1こものにその外表面馨
耐熱ビニルによって被穆し友ものであるが、このビニル
級穆の被覆厚が約0.26mrときわめて湖くかつ芯線
の機椋的強度の弱いことにも起因してガ1度の高い往復
追動が行なわれるU字屈曲部分でビニル被接の剤1裂、
芯線の断&1律故等ン生じやすい。
ま1こ、フラットケーブルの表面には、一般vcH迅会
社名、知略番号等が印刷さねるが、従来では表面か平坦
ではなく幅方向に連続しに山状゛に形成さJlている1
こぬに、そねらの印刷がしにくいというに点があつ1こ
。
社名、知略番号等が印刷さねるが、従来では表面か平坦
ではなく幅方向に連続しに山状゛に形成さJlている1
こぬに、そねらの印刷がしにくいというに点があつ1こ
。
本発明は、上記の事情に基づきなされ1こものでU字屈
曲部乞有する機器内配線に使用するのに使第1jでかつ
機械的?sPtK*れるとともにケーブル表m1への印
刷についても容易に’L,1こ補強板何回とう性フラッ
トケーブルケ提伊することン目的とする。
曲部乞有する機器内配線に使用するのに使第1jでかつ
機械的?sPtK*れるとともにケーブル表m1への印
刷についても容易に’L,1こ補強板何回とう性フラッ
トケーブルケ提伊することン目的とする。
ル下に、X発明につき図1面を参照して説明する。
第1図において、川とう性フラットケーブル1は、細径
の軟鋼より紛等から成る芯線ケ二列に配油し、その表面
にビニル被秒が施こさねている。
の軟鋼より紛等から成る芯線ケ二列に配油し、その表面
にビニル被秒が施こさねている。
このフラットケーブル1の長手方向に−?の1111隔
ン酋いて合成拉1脂等からなる弾性特性を有するフィル
ムヌはシート等の補強板2を一刀の面に貼加−にて固足
する。
ン酋いて合成拉1脂等からなる弾性特性を有するフィル
ムヌはシート等の補強板2を一刀の面に貼加−にて固足
する。
上官[−1のようt「補強板2が間欠的に取り付けられ
1こフラットケーブルを連続して製作しておき、機器内
の配線長に応じて二点鎖線tに示す部分で切断し、第2
1!A: K示すように補強板2が外側になるよう[U
字状に屈曲して用いればU字屈曲部分の補強がなされ、
頻度の窩い往彷運動に11しても従来に比し、けるかに
機械的強度が高まる。
1こフラットケーブルを連続して製作しておき、機器内
の配線長に応じて二点鎖線tに示す部分で切断し、第2
1!A: K示すように補強板2が外側になるよう[U
字状に屈曲して用いればU字屈曲部分の補強がなされ、
頻度の窩い往彷運動に11しても従来に比し、けるかに
機械的強度が高まる。
さらに、本発明では、可とう性フラットケーブル1ヶ後
器内配、線用に短尺に切断する以前に連続的にあらかじ
め一定の間隔な置いて補強板2を固足しておくものであ
るから、その製作が容易である・ 次に、第3図は、本発明の他の実施例を示すものであり
、旬とう性フラットケーブル1の一面1鋲ンはぼ平坦に
し1こもので、この平坦面にilf配同様に補強板2を
長手方向に一足の間隔7置いて固足しkものである。
器内配、線用に短尺に切断する以前に連続的にあらかじ
め一定の間隔な置いて補強板2を固足しておくものであ
るから、その製作が容易である・ 次に、第3図は、本発明の他の実施例を示すものであり
、旬とう性フラットケーブル1の一面1鋲ンはぼ平坦に
し1こもので、この平坦面にilf配同様に補強板2を
長手方向に一足の間隔7置いて固足しkものである。
第4し1は、その相初図ケ示し、補強板2.2間の平坦
部1bに印刷ロール(図示せず)等により製造会社名、
規格番号等を印刷する。
部1bに印刷ロール(図示せず)等により製造会社名、
規格番号等を印刷する。
この場合、その面が平坦面である定めに、従来のように
バーナによる表面ケあらす作業等な不要とし、かつ印8
11ずれ等も牙することなく鮮明に印刷することが可能
となる、 第5図は、さらに仙の実施例を示すもので、可とう性フ
ラットケーブル1の長手方向に沿ってその−m1に:A
!−紛的に補強板2ケ固定するとともに全体ケポリ地化
ビニル(1’VC)等の合成樹脂側斜でくろみ、ジャケ
ット3ケ形成したものである。
バーナによる表面ケあらす作業等な不要とし、かつ印8
11ずれ等も牙することなく鮮明に印刷することが可能
となる、 第5図は、さらに仙の実施例を示すもので、可とう性フ
ラットケーブル1の長手方向に沿ってその−m1に:A
!−紛的に補強板2ケ固定するとともに全体ケポリ地化
ビニル(1’VC)等の合成樹脂側斜でくろみ、ジャケ
ット3ケ形成したものである。
上記の実施例においても、補強板2及びジャケット3が
可とう性フラットケーブル1の@械的強度を著しく直め
、頻度の〜、いU字屈曲に対して耐えることができるう
さらに上記の実施例では、ジャケット30両面か平坦で
ある1こめ、いずねの面Wも印刷ケ容ν・に行なうこと
が可能である。
可とう性フラットケーブル1の@械的強度を著しく直め
、頻度の〜、いU字屈曲に対して耐えることができるう
さらに上記の実施例では、ジャケット30両面か平坦で
ある1こめ、いずねの面Wも印刷ケ容ν・に行なうこと
が可能である。
上記の説明から明らかなように、本発明によれは補強板
あるいはジャケットによって可とう性フラットケーブル
のU字屈曲部ケ補強し瓦ので、プリンタ、電子・型側機
器等の狭い空間における可動部分のある機器内配線用r
特に適する。
あるいはジャケットによって可とう性フラットケーブル
のU字屈曲部ケ補強し瓦ので、プリンタ、電子・型側機
器等の狭い空間における可動部分のある機器内配線用r
特に適する。
′−!1こ、上記補強板は可とう性フラットケーブルン
短尺に切断しり拶Qて貼付等の手段により固定するもの
ではなく、長尺の前記ケーブルの製造工程で取り付ける
ものであるからその製作が容易である。さらに、補強板
を取り伺ける面な平坦にする場合には、かかる平坦@ケ
利用!、て製造会社名、却格番号等ケ容易にかつ鮮明に
印部1jすることが可能となる。
短尺に切断しり拶Qて貼付等の手段により固定するもの
ではなく、長尺の前記ケーブルの製造工程で取り付ける
ものであるからその製作が容易である。さらに、補強板
を取り伺ける面な平坦にする場合には、かかる平坦@ケ
利用!、て製造会社名、却格番号等ケ容易にかつ鮮明に
印部1jすることが可能となる。
第1図は、本発明に係る補強板肘用とう性ケーブルの連
続し、定状態の酬精図、第2図は、個々に切断し、てU
字状VC屈曲l−友前記ケーブルの斜7R図、第3図は
、本を明の仙の実施例ケ示す前記ケーブルの横断面図、
第4図は、その斜独図、第5図は、本発明のさらに他の
実施例な7トす宗・I祈図である。 1・・・可とう性フラットケーブル、 2・・・補弓前根、 3・・・ジャケット。 出願代理人 弁理士 菊 池 五 部 間 山田明信
続し、定状態の酬精図、第2図は、個々に切断し、てU
字状VC屈曲l−友前記ケーブルの斜7R図、第3図は
、本を明の仙の実施例ケ示す前記ケーブルの横断面図、
第4図は、その斜独図、第5図は、本発明のさらに他の
実施例な7トす宗・I祈図である。 1・・・可とう性フラットケーブル、 2・・・補弓前根、 3・・・ジャケット。 出願代理人 弁理士 菊 池 五 部 間 山田明信
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)列と5件フラットケーブルの長手方向に、−足の間
隔?置いて補強板ケ固定し1こことケ艶徴とする補強板
何回とう性フラットケーブル。 2)前記ケーブルの一面を平坦にし、この平坦面に削n
「:補強板を固足したことを特徴とする特許請求の範、
門弟1′RJ記載の補強板何回どう性フラットケーブル
、 3)前記補強板間の平坦面1を利用して印刷を施し1こ
ことな特徴とする特許請求の範囲第2項虻載の補強板何
回とう性フラットケーブル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3494582A JPS58152308A (ja) | 1982-03-05 | 1982-03-05 | 補強板付可とう性フラツトケ−ブル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3494582A JPS58152308A (ja) | 1982-03-05 | 1982-03-05 | 補強板付可とう性フラツトケ−ブル |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58152308A true JPS58152308A (ja) | 1983-09-09 |
Family
ID=12428304
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3494582A Pending JPS58152308A (ja) | 1982-03-05 | 1982-03-05 | 補強板付可とう性フラツトケ−ブル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58152308A (ja) |
-
1982
- 1982-03-05 JP JP3494582A patent/JPS58152308A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP3062938B2 (ja) | コネクタ | |
| JPH0644353U (ja) | 回転電機用固定子鉄芯に用いる帯状鋼板 | |
| JPS6237734Y2 (ja) | ||
| JPS58145015A (ja) | 補強板付可とう性フラツトケ−ブル | |
| JP4506491B2 (ja) | 面付けリードフレーム及びその製造方法並びに半導体装置 | |
| JPH0193081A (ja) | フレキシブルテープコネクター部材の製造法 | |
| JPS5880805A (ja) | インダクタンスコイルをそなえた配線板 | |
| JPH01257389A (ja) | フレキシブルプリント基板 | |
| CN222263118U (zh) | 一种碳膜电路板 | |
| JPH0263614A (ja) | ホウロウ基板とその製造方法 | |
| JPS55158496A (en) | Manufacturing of core for heat exchanger | |
| JPS61235163A (ja) | 高密度配線体の製造方法 | |
| JPS6098696A (ja) | 厚膜導体パタ−ンの製造方法 | |
| JP2575786B2 (ja) | 摺動用ブラシ素材の製造方法 | |
| JPS61155281A (ja) | 部分グレ−ズ基板の製造法 | |
| JPS5866802A (ja) | 電子式物差及びその製造方法 | |
| JP2733337B2 (ja) | 摺動用ブラシの製造方法 | |
| JP2979564B2 (ja) | プリント基板用端子 | |
| JPS5930436A (ja) | 沸騰伝熱面の製造方法 | |
| JP2721206B2 (ja) | 刷子接点の製造方法 | |
| JP2619525B2 (ja) | 摺動用ブラシ素材 | |
| JPS60127675A (ja) | コネクタのコンタクト | |
| JPS6099434A (ja) | 矩形板の成形方法並びにその装置 | |
| JPH04137602A (ja) | チップコイル | |
| JPS60245563A (ja) | 静電記録ヘツドの針電極形成方法 |