JPS58154376A - 自励インバ−タの過電流制御方式 - Google Patents
自励インバ−タの過電流制御方式Info
- Publication number
- JPS58154376A JPS58154376A JP57035129A JP3512982A JPS58154376A JP S58154376 A JPS58154376 A JP S58154376A JP 57035129 A JP57035129 A JP 57035129A JP 3512982 A JP3512982 A JP 3512982A JP S58154376 A JPS58154376 A JP S58154376A
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- JP
- Japan
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- inverter
- current
- overcurrent
- control method
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- Pending
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- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02M—APPARATUS FOR CONVERSION BETWEEN AC AND AC, BETWEEN AC AND DC, OR BETWEEN DC AND DC, AND FOR USE WITH MAINS OR SIMILAR POWER SUPPLY SYSTEMS; CONVERSION OF DC OR AC INPUT POWER INTO SURGE OUTPUT POWER; CONTROL OR REGULATION THEREOF
- H02M7/00—Conversion of AC power input into DC power output; Conversion of DC power input into AC power output
- H02M7/42—Conversion of DC power input into AC power output without possibility of reversal
- H02M7/44—Conversion of DC power input into AC power output without possibility of reversal by static converters
- H02M7/48—Conversion of DC power input into AC power output without possibility of reversal by static converters using discharge tubes with control electrode or semiconductor devices with control electrode
- H02M7/505—Conversion of DC power input into AC power output without possibility of reversal by static converters using discharge tubes with control electrode or semiconductor devices with control electrode using devices of a thyratron or thyristor type requiring extinguishing means
- H02M7/515—Conversion of DC power input into AC power output without possibility of reversal by static converters using discharge tubes with control electrode or semiconductor devices with control electrode using devices of a thyratron or thyristor type requiring extinguishing means using semiconductor devices only
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Inverter Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、自動インバータにおける過電流制御方式に
関するものである。
関するものである。
従来、自動インバータの通電流制御方式としては、例え
ば第1図に示すように、インバータ10の出力側電流(
負荷電流)を変流器12を介して電流検出器14により
検出し、この検出電流が所定値以上の電流値となった、
電圧調節脚器16による電&Ill@機能によってイン
バータioの出力電圧を低減して一定電流とする方式が
知られている。また、同様の回路構成によって、出力側
電流が短絡のような急激な立上りをもった電流の場合、
電流検出器14による検出電流が所定値以上となった際
、インバータ10の出力電圧を0〔■〕とし、徐々に電
圧を復帰させながら一定電流とする方式も提案されてい
る。なお、第1図において、参照符号18はインバータ
トランス、20はフィルタをそれぞれ示す。しかしなが
ら、これらの従来方式によれば、短絡のような過電流時
において、出力電圧が著しく低減ないしは0〔V〕にな
るため、電圧復帰までに相当の時間を要し、負荷の機器
によって動作不能を生じる難点がある。
ば第1図に示すように、インバータ10の出力側電流(
負荷電流)を変流器12を介して電流検出器14により
検出し、この検出電流が所定値以上の電流値となった、
電圧調節脚器16による電&Ill@機能によってイン
バータioの出力電圧を低減して一定電流とする方式が
知られている。また、同様の回路構成によって、出力側
電流が短絡のような急激な立上りをもった電流の場合、
電流検出器14による検出電流が所定値以上となった際
、インバータ10の出力電圧を0〔■〕とし、徐々に電
圧を復帰させながら一定電流とする方式も提案されてい
る。なお、第1図において、参照符号18はインバータ
トランス、20はフィルタをそれぞれ示す。しかしなが
ら、これらの従来方式によれば、短絡のような過電流時
において、出力電圧が著しく低減ないしは0〔V〕にな
るため、電圧復帰までに相当の時間を要し、負荷の機器
によって動作不能を生じる難点がある。
このような従来方式の問題点を改善するため、例えd第
一図に示す回路構成からなる瞬時電流11゜ 制除一時電圧復峰方式が1案されている。すなわち、第
一図に示す一路は、負荷電aを検出する良めの変流fF
F1a、インバータトランス/lの1次11111IE
流を検出するための変流器コ参とを設け、瞬時短絡事故
が発生し良場合においてもアナログ電流制@器λIを介
して電圧−節鯵コ4の作用下に過電流期間中のみ電[M
Mを行い、一方インバータトランス/lの1次餉電諏の
検出を行い、この検出電流が所定値以上となった場合に
一時電altlliin−21tD作用下に84時に元
の電圧に後噛させるよう動作する構成となっている。
一図に示す回路構成からなる瞬時電流11゜ 制除一時電圧復峰方式が1案されている。すなわち、第
一図に示す一路は、負荷電aを検出する良めの変流fF
F1a、インバータトランス/lの1次11111IE
流を検出するための変流器コ参とを設け、瞬時短絡事故
が発生し良場合においてもアナログ電流制@器λIを介
して電圧−節鯵コ4の作用下に過電流期間中のみ電[M
Mを行い、一方インバータトランス/lの1次餉電諏の
検出を行い、この検出電流が所定値以上となった場合に
一時電altlliin−21tD作用下に84時に元
の電圧に後噛させるよう動作する構成となっている。
しかしながら、この樵の方式によれば、定電圧建網波数
インバータのように、[形成形フィルター20が付設さ
れている楊合、前述のようKw4#It流制限を掛ける
と、出力波形が歪み、この結果フィルタに1Ib−誠電
#Eが流れて再び瞬時電流制限作用か動き、過電流状態
が解除されなくなる難点がある。特に、前述し九1Il
l+調波電流の発生は、インバータを被IImに多重後
続し友i;・。
インバータのように、[形成形フィルター20が付設さ
れている楊合、前述のようKw4#It流制限を掛ける
と、出力波形が歪み、この結果フィルタに1Ib−誠電
#Eが流れて再び瞬時電流制限作用か動き、過電流状態
が解除されなくなる難点がある。特に、前述し九1Il
l+調波電流の発生は、インバータを被IImに多重後
続し友i;・。
9パルス−変−によりAIX皺属分の除去を行う方式の
場合に1着である。オ九、前配^−波電流の発生に伴う
劃a糸のループは、負衝電RK基づくアナログ電諏制@
番コlを含まないため、永久に継続してインバータトラ
ンスit’p素子゛ をM損する欠点かわる。
場合に1着である。オ九、前配^−波電流の発生に伴う
劃a糸のループは、負衝電RK基づくアナログ電諏制@
番コlを含まないため、永久に継続してインバータトラ
ンスit’p素子゛ をM損する欠点かわる。
そこで1本発明者は、1iIJ述した従来の自励インバ
ータの過電流制御方式の間一点を克服すべく樵々検討を
重ねたM来、自励インバータにおりる負荷電流が過電流
状態にあることを自動インバータの出力餉に接続したイ
ンバータトランスの7次側において検出し、急激な立上
りの電流はコンパレータによシ検出してインバータの瞬
時亀fItlIIj@を行うl1llliI+をし、し
かもこの電流検出系に21w4節−からなるアナログ電
流―節系を付設することにより、前配瞬時亀流制@時に
おける高−波電諏の発生を有効に防止することができ、
前記間亀点を解消し得ることを突き止め良。
ータの過電流制御方式の間一点を克服すべく樵々検討を
重ねたM来、自励インバータにおりる負荷電流が過電流
状態にあることを自動インバータの出力餉に接続したイ
ンバータトランスの7次側において検出し、急激な立上
りの電流はコンパレータによシ検出してインバータの瞬
時亀fItlIIj@を行うl1llliI+をし、し
かもこの電流検出系に21w4節−からなるアナログ電
流―節系を付設することにより、前配瞬時亀流制@時に
おける高−波電諏の発生を有効に防止することができ、
前記間亀点を解消し得ることを突き止め良。
従って、本@明の目的は、自励インバータにおいて、過
電流状態に対し瞬時電流制限を行うと共にこの場合にお
けるiiibMI4牧電流の発生全電流に防止すること
かできる自動インバータの過電流制御方式を提供するに
ある。
電流状態に対し瞬時電流制限を行うと共にこの場合にお
けるiiibMI4牧電流の発生全電流に防止すること
かできる自動インバータの過電流制御方式を提供するに
ある。
Flll配の目的を達成するため1事始劉においては、
自動インバータの出力憫にインバータトランスを接続し
てjL#をIIIIIIするよう構成し、負荷電流を検
出すると共に過電fIt1iiFにインバータの1i1
1時亀&itl臓を行□う過電流制御方式において、イ
ンバータトランスの/次情電fiを検出し、この横用1
11諏から過電握時の急皺な立上シミ諏をコンパレータ
を介して検出しインバータの瞬時電流制限制御をhつと
共に前記検出信号によpアナログ電波制御41;4を介
してインバータの出力電圧を制御することを%像とする
。
自動インバータの出力憫にインバータトランスを接続し
てjL#をIIIIIIするよう構成し、負荷電流を検
出すると共に過電fIt1iiFにインバータの1i1
1時亀&itl臓を行□う過電流制御方式において、イ
ンバータトランスの/次情電fiを検出し、この横用1
11諏から過電握時の急皺な立上シミ諏をコンパレータ
を介して検出しインバータの瞬時電流制限制御をhつと
共に前記検出信号によpアナログ電波制御41;4を介
してインバータの出力電圧を制御することを%像とする
。
前記の通電&?hlHN1方式において、アナログ電流
制御4+糸はpHl1l1節(転)で楕成し、このPI
調節器の出力備考を点弧角調節鮨を介してインバータの
出力電圧を制御するよう構成すれは好適である。
制御4+糸はpHl1l1節(転)で楕成し、このPI
調節器の出力備考を点弧角調節鮨を介してインバータの
出力電圧を制御するよう構成すれは好適である。
また、インバータは複数のJ相インバータを所定の位相
差を賜って連転すると共にこれらインバータの出力ライ
ンを多1m−インバーメトランスで多電接続して構成す
れは好適である。
差を賜って連転すると共にこれらインバータの出力ライ
ンを多1m−インバーメトランスで多電接続して構成す
れは好適である。
さらに、前記の過電流制御方式において、負荷電圧を検
出し、この検出電圧によシPI111節at介してイン
バータの定電圧制御を行うよう物成すれFi好適である
。
出し、この検出電圧によシPI111節at介してイン
バータの定電圧制御を行うよう物成すれFi好適である
。
次に1本発明に係る自助インバータの過電流制御方式の
爽り例につき、銑付図rkJt−s照しながら以下詳細
にviL明する。
爽り例につき、銑付図rkJt−s照しながら以下詳細
にviL明する。
第3図は、本発明方式を実施する自励インバータの過畿
fk、如j御回路の一実施例を示すブロック回路図を示
すものである。すなわち、第3図に示す回路においては
%参照符号3コはJ相インバータを示し1本実施例にお
いては一基のインバータ3−93λをそれぞれ30’の
位相差をもって運転するよう構成すると共に各インバー
タ32.Jλの出力ラインを多l結線インバータトラン
ス74I−で多1接続し、100次以下の高v4波成分
を除去するよう構成されている。なお、前記インバータ
トランス34!で高―波成分を除去した出刃備考は、フ
ィルタJ6で正弦化を行う。
fk、如j御回路の一実施例を示すブロック回路図を示
すものである。すなわち、第3図に示す回路においては
%参照符号3コはJ相インバータを示し1本実施例にお
いては一基のインバータ3−93λをそれぞれ30’の
位相差をもって運転するよう構成すると共に各インバー
タ32.Jλの出力ラインを多l結線インバータトラン
ス74I−で多1接続し、100次以下の高v4波成分
を除去するよう構成されている。なお、前記インバータ
トランス34!で高―波成分を除去した出刃備考は、フ
ィルタJ6で正弦化を行う。
しかるに、本発明方式においてFih負葡Jlに対する
出力電圧tits用涙圧器参Oを介して電圧検出&参コ
によp検出し、得られ九検出匍号をPill動器弘参を
介して点弧角−如鋤参6によ!l谷インバータ3−9J
λの点弧角を1111−するよう構成する。また、イン
バータトランス3参の/次側にそれぞれ涙龜i参1.4
!−1を介して亀訛検出ムj OVrM!c続し、この
電流検出器10で得られる検出信号をコンパレータjコ
およびPI14節%j4Iにそれぞれ入力し、コンパレ
ータ1−2では急激な立上p電流を検出して点弧角v4
節路参6を直接制御してインバータノコの導通角aを最
小とし、一方PI#14節5j+でII′i過電流状塾
がiIIIiw4波電流の発生勢により継続する場合に
作動して点弧角1l11節&参≦を介してインバータJ
λの出力電圧を平均的に制御するよう構成する。
出力電圧tits用涙圧器参Oを介して電圧検出&参コ
によp検出し、得られ九検出匍号をPill動器弘参を
介して点弧角−如鋤参6によ!l谷インバータ3−9J
λの点弧角を1111−するよう構成する。また、イン
バータトランス3参の/次側にそれぞれ涙龜i参1.4
!−1を介して亀訛検出ムj OVrM!c続し、この
電流検出器10で得られる検出信号をコンパレータjコ
およびPI14節%j4Iにそれぞれ入力し、コンパレ
ータ1−2では急激な立上p電流を検出して点弧角v4
節路参6を直接制御してインバータノコの導通角aを最
小とし、一方PI#14節5j+でII′i過電流状塾
がiIIIiw4波電流の発生勢により継続する場合に
作動して点弧角1l11節&参≦を介してインバータJ
λの出力電圧を平均的に制御するよう構成する。
従って、!kl述した一IJi41回路によって行う本
発明の過電圧11制御方式によれF!1通常特において
は、計器用変圧器$0および電圧検111*+λを介し
て出力電圧を検出し、この検出信号に基づいてPla1
1動i!ii≠−および点弧角一部器弘4i介してイン
バータJJt一定電圧制御する。筐友。
発明の過電圧11制御方式によれF!1通常特において
は、計器用変圧器$0および電圧検111*+λを介し
て出力電圧を検出し、この検出信号に基づいてPla1
1動i!ii≠−および点弧角一部器弘4i介してイン
バータJJt一定電圧制御する。筐友。
過電*#fにおいては、この状態をインバータトランス
3弘の1次側に設は九変流器tilおよび電流検出器1
0で検出し、しかも急激な立上や7の電流はさらにコン
パレータjコで検出してこの検出期間において点弧角p
4節鮨弘6を直接制御し、インバータ3λの導通角αを
最小にする。
3弘の1次側に設は九変流器tilおよび電流検出器1
0で検出し、しかも急激な立上や7の電流はさらにコン
パレータjコで検出してこの検出期間において点弧角p
4節鮨弘6を直接制御し、インバータ3λの導通角αを
最小にする。
−力、前記過電流時において、過電流状態が^w4阪電
流の発生等により継続する場合、 PIillliI
J器14!が作動して点弧角―部器弘6を介してインバ
ータJコ、3コの出力電圧を平均的に制御してその多1
接続効果を1gl復させ、ii−波亀aを抑制する。
流の発生等により継続する場合、 PIillliI
J器14!が作動して点弧角―部器弘6を介してインバ
ータJコ、3コの出力電圧を平均的に制御してその多1
接続効果を1gl復させ、ii−波亀aを抑制する。
前述し友実施例から明らかなように、本発明によれは、
過電流検出をインバータトランスの/&i41で検出し
て一時亀諏制限を行うと共にPlvI4jII]器を介
してアナログ系の制御ループを付加したことにより、a
;matsの発生およびこれに伴う過電流状態の継続を
防止することができる。
過電流検出をインバータトランスの/&i41で検出し
て一時亀諏制限を行うと共にPlvI4jII]器を介
してアナログ系の制御ループを付加したことにより、a
;matsの発生およびこれに伴う過電流状態の継続を
防止することができる。
以上、本発明の好適な実施例について説明したが、本発
明の精神を逸脱しない範囲内において種々の設計変更を
なし得ることは勿論である。
明の精神を逸脱しない範囲内において種々の設計変更を
なし得ることは勿論である。
第1図は従来の自励インバータの過電流制御方式を実施
する制御回路図、第2図は改善された従来の過電流制御
方式を実施する制御回路図、第3図は本発明に係る自励
インバータの過電流制御方式の一実施例を示すブロック
回路図である。 32・・・インバータ 34・・・インバータトランス
36・・・フィルタ 38・・・負荷
する制御回路図、第2図は改善された従来の過電流制御
方式を実施する制御回路図、第3図は本発明に係る自励
インバータの過電流制御方式の一実施例を示すブロック
回路図である。 32・・・インバータ 34・・・インバータトランス
36・・・フィルタ 38・・・負荷
Claims (4)
- (1)自励インバータの出力側にインバータトランスを
接続して負荷を制御するよう構成し、負荷電流を検出す
ると共に過電流時にインバータの瞬時電流制限を行う過
電流制御方式において、インバータトランスの1次惰電
流を検出し、この検出電流から過電流時の急激な立上り
電流をコンパレータを介して検出しインバータの瞬時電
流制限制御を行うと共に前記検出信号によりアナログ電
流制御系を介してインバータの出力電圧を制御すること
を特徴とする自動インバータの過電流制御方式。 - (2)特許請求の範囲第1項記載の過電流制御方式にお
いて、アナ闘グ電流制御系はP!胸節部器栴成し、仁の
PI@節−の出力信号を点弧角―部器を介してインバー
タの出力電圧を制御することからなる自動インバータの
通電R制御方式。 - (3) 特許−求の範−IK1項記執O過電流−一方
式において、インバータは被数のJ相インバータを1*
雉の位相差tもって退転すると共にこれらインバータの
出力ラインを多重細−インパータトランスで多重IiI
続してなる自励インバータの過電R制御方式。 - (4)%許蹟求の範ill纂/[記載の過電流制御方式
において、負荷電圧を検出し、この検出電圧によりPI
調節器を介してインパータの定電圧制御を行うことから
謙る自動インバータの通電流制御方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57035129A JPS58154376A (ja) | 1982-03-08 | 1982-03-08 | 自励インバ−タの過電流制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57035129A JPS58154376A (ja) | 1982-03-08 | 1982-03-08 | 自励インバ−タの過電流制御方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58154376A true JPS58154376A (ja) | 1983-09-13 |
Family
ID=12433316
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57035129A Pending JPS58154376A (ja) | 1982-03-08 | 1982-03-08 | 自励インバ−タの過電流制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58154376A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62147966A (ja) * | 1985-12-20 | 1987-07-01 | Fuji Electric Co Ltd | インバ−タの電圧制御回路 |
-
1982
- 1982-03-08 JP JP57035129A patent/JPS58154376A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62147966A (ja) * | 1985-12-20 | 1987-07-01 | Fuji Electric Co Ltd | インバ−タの電圧制御回路 |
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