JPS58154687A - 電子時計用集積回路 - Google Patents
電子時計用集積回路Info
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- JPS58154687A JPS58154687A JP57037446A JP3744682A JPS58154687A JP S58154687 A JPS58154687 A JP S58154687A JP 57037446 A JP57037446 A JP 57037446A JP 3744682 A JP3744682 A JP 3744682A JP S58154687 A JPS58154687 A JP S58154687A
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- 230000010355 oscillation Effects 0.000 claims description 11
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- FPIPGXGPPPQFEQ-OVSJKPMPSA-N all-trans-retinol Chemical group OC\C=C(/C)\C=C\C=C(/C)\C=C\C1=C(C)CCCC1(C)C FPIPGXGPPPQFEQ-OVSJKPMPSA-N 0.000 description 26
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- 230000006870 function Effects 0.000 description 3
- 241000380873 Algon Species 0.000 description 1
- 208000034423 Delivery Diseases 0.000 description 1
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G04—HOROLOGY
- G04D—APPARATUS OR TOOLS SPECIALLY DESIGNED FOR MAKING OR MAINTAINING CLOCKS OR WATCHES
- G04D7/00—Measuring, counting, calibrating, testing or regulating apparatus
- G04D7/002—Electrical measuring and testing apparatus
- G04D7/003—Electrical measuring and testing apparatus for electric or electronic clocks
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Electromechanical Clocks (AREA)
- Electric Clocks (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は電子時#を用集積回路に関し、特にアラーム8
1能を有するものに於いて、アラーム入力端子及びアラ
ーム出力端子を用いて、内部回路のテストが行なえ得る
電子時計用集積回路に関する。
1能を有するものに於いて、アラーム入力端子及びアラ
ーム出力端子を用いて、内部回路のテストが行なえ得る
電子時計用集積回路に関する。
一般にステップモータを用いた電子時計に於いて、アラ
ームm能を有するものは、機械的にアラームの一致検出
を行ない、アラーム一致信号をアラーム入力端子に印加
してアラーム前作を行なっている。
ームm能を有するものは、機械的にアラームの一致検出
を行ない、アラーム一致信号をアラーム入力端子に印加
してアラーム前作を行なっている。
この様なアナログ表示の電子時計に用いられる集積回路
は、水晶振動子を接続する端子、ステップモータを駆動
する端子、アラーム一致信号が印加される端子、アラー
ム音を発生させるためのアラーム信号が出力される端子
、そして電#端子等を有しており、端子数が少なくて構
成できる利点がある。しかし、従来の集積回路では、発
振周波数の調整や内部回路のテストを行なうためのテス
ト用端子が設けられてあり、またスヌーズ機能を付加す
る場合にはスヌーズ端子を設けなければならないので、
端子数が少なくて構成できるという利点が損われるもの
でろ沙、更に機能が増加することに依シテスト時間も長
くなる欠点を有していた。
は、水晶振動子を接続する端子、ステップモータを駆動
する端子、アラーム一致信号が印加される端子、アラー
ム音を発生させるためのアラーム信号が出力される端子
、そして電#端子等を有しており、端子数が少なくて構
成できる利点がある。しかし、従来の集積回路では、発
振周波数の調整や内部回路のテストを行なうためのテス
ト用端子が設けられてあり、またスヌーズ機能を付加す
る場合にはスヌーズ端子を設けなければならないので、
端子数が少なくて構成できるという利点が損われるもの
でろ沙、更に機能が増加することに依シテスト時間も長
くなる欠点を有していた。
本発明は上述した点に艦みて為されたものであり、テス
ト端子全既成の端子と共用し、テストモードを指定する
回路を設けることに依シ、テスト端子を設けることなく
テストが行えると共に、テスト時間も短くできる゛4電
子計用集積回路を提供するものである。以下同面を参焦
して本発明を詳述する。
ト端子全既成の端子と共用し、テストモードを指定する
回路を設けることに依シ、テスト端子を設けることなく
テストが行えると共に、テスト時間も短くできる゛4電
子計用集積回路を提供するものである。以下同面を参焦
して本発明を詳述する。
第1図線本発明の実施例を示すm理回路図であり、ステ
ップモータを用いたアラーム及びスヌーズ機能性のアナ
ログ電子時計用集積回路である。
ップモータを用いたアラーム及びスヌーズ機能性のアナ
ログ電子時計用集積回路である。
(1)は発振回路、+21 +31 +41 +51は
第1、第2、第6及び第4の分周回路、(6)は三値検
出回路、(71はアラーム及びスヌーズのセットハルス
発生回L +a+ハ”yラーム紀億用の7リツプフロツ
グ、(9)はスヌーズ記憶用の7リツプフロププ、AL
INは第1の端子であるアラーム入力端子、λLOはア
ラームを鳴らすアラーム信号を出力するアラーム出力端
子、(至)はテストモード選択回路、 Qlはテストパ
ルス発生回路である。
第1、第2、第6及び第4の分周回路、(6)は三値検
出回路、(71はアラーム及びスヌーズのセットハルス
発生回L +a+ハ”yラーム紀億用の7リツプフロツ
グ、(9)はスヌーズ記憶用の7リツプフロププ、AL
INは第1の端子であるアラーム入力端子、λLOはア
ラームを鳴らすアラーム信号を出力するアラーム出力端
子、(至)はテストモード選択回路、 Qlはテストパ
ルス発生回路である。
発振回路(1)は、インバータ■及び帰還抵抗R1より
成9、外部端子XI及びXOに接続された水晶振幼子(
2)により、4,194,504Hzの基準イメ号を発
生し、その出力が第1の分周回路(2)の入力に印加さ
れている。第1、第2及び第6の分周回路迄)(3)(
4)はT−FFが全部で25段継続接続されたものであ
り、第1の分周回路(2)と第2の分周回路(3)との
間、即ち11段目と12段目の間には、インバータα−
及びNANDゲート−が設けられ、また第2の分周回路
(3)と第6の分周回路(4)との間、即ち、16段目
と17段目との間にもNANDゲート(至)及びインバ
ータ顛が介在している。
成9、外部端子XI及びXOに接続された水晶振幼子(
2)により、4,194,504Hzの基準イメ号を発
生し、その出力が第1の分周回路(2)の入力に印加さ
れている。第1、第2及び第6の分周回路迄)(3)(
4)はT−FFが全部で25段継続接続されたものであ
り、第1の分周回路(2)と第2の分周回路(3)との
間、即ち11段目と12段目の間には、インバータα−
及びNANDゲート−が設けられ、また第2の分周回路
(3)と第6の分周回路(4)との間、即ち、16段目
と17段目との間にもNANDゲート(至)及びインバ
ータ顛が介在している。
第1の分周回路(2)の最終出力Q+tは2048Hz
。
。
第2の分周回路(31の出力Q16は64 Hm s第
6の分周回路(4)の出力Q23は2 Hzとなってい
る。第3の分周回路(4)の分周出力Q18、Q20m
Q21% Q22はNANDゲート叩に印加され、N
ANDゲー) Qlは、印加された分周出力により、1
秒間に1回の短いパルスを作り秒信号S 0t−NOR
ゲート四(至)及びNANDケート(社)に印加してい
る。NORゲート(2)にL分周出力Q23が印加イれ
、一方NORゲート■にはインバータ(2)で反転され
九分周出力Q23が印加されており% 2 Hzの分胸
出力Q?3に依りて、1秒毎にNORゲート鵠傭が交互
に導通するため、出力端子0UT1と0UT2には、各
々インバータaQA及びインバータ(2)−を介して、
秒信号SOが交qK出力される。この出力端子0UT1
及び0UT2にはステップモータが接続され、秒信号S
Oに依り駆動される。同インバータ(至)(至)はステ
ップモータのドライバとなつている。
6の分周回路(4)の出力Q23は2 Hzとなってい
る。第3の分周回路(4)の分周出力Q18、Q20m
Q21% Q22はNANDゲート叩に印加され、N
ANDゲー) Qlは、印加された分周出力により、1
秒間に1回の短いパルスを作り秒信号S 0t−NOR
ゲート四(至)及びNANDケート(社)に印加してい
る。NORゲート(2)にL分周出力Q23が印加イれ
、一方NORゲート■にはインバータ(2)で反転され
九分周出力Q23が印加されており% 2 Hzの分胸
出力Q?3に依りて、1秒毎にNORゲート鵠傭が交互
に導通するため、出力端子0UT1と0UT2には、各
々インバータaQA及びインバータ(2)−を介して、
秒信号SOが交qK出力される。この出力端子0UT1
及び0UT2にはステップモータが接続され、秒信号S
Oに依り駆動される。同インバータ(至)(至)はステ
ップモータのドライバとなつている。
NANDゲート動及びインバータ(財)を介して、秒信
号SOが印加された第4の分周回路(5)IdT−FF
が9段継続接続されて成シ、アラーム時間及びスヌーズ
時間を計時するものである。
号SOが印加された第4の分周回路(5)IdT−FF
が9段継続接続されて成シ、アラーム時間及びスヌーズ
時間を計時するものである。
三値検出回路(6)はインバータam■ci(2)及び
ANDゲート−(至)から構成され、インバータ@(2
)には第1の端子であるアラーム入力端子ALINが接
続され、ANDゲート(至)−の出力は各々、信号人L
M、ALHとして出力される。インバータclIC11
は各々異なるスレッショルドレベルを有し、インバータ
ーのスレッショルドレベル■T1よりもインバータ(2
)のスレッショルドレベルVTzの方カ大きく形成され
ている。通常、アラーム入力端τ、、LINは抵抗82
に依F)、VDDレベルになうて坂る0即ちs V’T
1 〈V T 2 〈AL〒NC)場合には、インバ
ータ(至)(至)は共にオンとなり、その出力は′″0
1であるため、信号ALHは11”、信号ALMは°0
1となうている。また■Tl〈lτI N<VT 2の
信号が印加されると、インバータ(2)はオンして@0
″を出力し、インバータ(2)はオフして′″1″を出
力するので、信号ALHは@0”、信号ALMが°1
”と表る。そして、ALゴN < V T 1 < V
T 2の信号が印加されると、インバーク(2)(2
)は共にオフし、その出力は@1 ”となるため、信号
ALH及び信号ALMは共に101となる。例えば、V
DDが1.5vであp1偵号1LINが1.5V〜Ov
の範囲で変化するものであるとすると、■T1は0,6
5V、Vtzは0.85Vi7IjA度にRはれる。
ANDゲート−(至)から構成され、インバータ@(2
)には第1の端子であるアラーム入力端子ALINが接
続され、ANDゲート(至)−の出力は各々、信号人L
M、ALHとして出力される。インバータclIC11
は各々異なるスレッショルドレベルを有し、インバータ
ーのスレッショルドレベル■T1よりもインバータ(2
)のスレッショルドレベルVTzの方カ大きく形成され
ている。通常、アラーム入力端τ、、LINは抵抗82
に依F)、VDDレベルになうて坂る0即ちs V’T
1 〈V T 2 〈AL〒NC)場合には、インバ
ータ(至)(至)は共にオンとなり、その出力は′″0
1であるため、信号ALHは11”、信号ALMは°0
1となうている。また■Tl〈lτI N<VT 2の
信号が印加されると、インバータ(2)はオンして@0
″を出力し、インバータ(2)はオフして′″1″を出
力するので、信号ALHは@0”、信号ALMが°1
”と表る。そして、ALゴN < V T 1 < V
T 2の信号が印加されると、インバーク(2)(2
)は共にオフし、その出力は@1 ”となるため、信号
ALH及び信号ALMは共に101となる。例えば、V
DDが1.5vであp1偵号1LINが1.5V〜Ov
の範囲で変化するものであるとすると、■T1は0,6
5V、Vtzは0.85Vi7IjA度にRはれる。
通常、アラーム入力端子ALINにはアラーム一致検出
スイッチとスヌーズスイッチとが接地レベルとの間に直
列接続され、設定したアラーム時刻になると、アラーム
一致検出スイッチが閉成し、アラーム入力端子ALIN
は強制的に@0”にされ、ま九スヌーズ状急に入れるた
めには、アラームの状態に於いて、スヌーズスイッチを
一定時間以内に開閉させ、アラーム入力端子ALINK
@0”−@1−@0°の信号を印加する。これらの信号
は三値検出回路(6)の出力−LHの変化として、アラ
ーム及びスヌーズの制御に用いられる。
スイッチとスヌーズスイッチとが接地レベルとの間に直
列接続され、設定したアラーム時刻になると、アラーム
一致検出スイッチが閉成し、アラーム入力端子ALIN
は強制的に@0”にされ、ま九スヌーズ状急に入れるた
めには、アラームの状態に於いて、スヌーズスイッチを
一定時間以内に開閉させ、アラーム入力端子ALINK
@0”−@1−@0°の信号を印加する。これらの信号
は三値検出回路(6)の出力−LHの変化として、アラ
ーム及びスヌーズの制御に用いられる。
セットパルス発生回路(7)は、信号人LHの立ち上が
り及び立ち下がシを検出してセットパルスPU1及びP
U2を出力するものであシ、インバータ(至)、D−F
Fcfj3i%NANDゲート(財)及びNORケート
(至)から構成されている。D−FF(至)(至)のク
ロック入力には第6の分周回路(4)の出力Q18が印
加され、信号ALHの立ち下がりは、D−FF−の出力
司とD −F F(11Gの出力Qとを入力するNOR
ゲート(至)に依り検出され、分周出力Q18の一周期
分のパルス幅で”1 ”となるセフトノ<ルスPU2
が出力され、また、信号ALHの立ち上が勺は、信号A
LH,D−FF(至)の出力Q%1)−FF(至)の出
力Q及び分周出力Q1sk入力とするNANDゲート(
至)に依多検出され、分局出力Q18のパルス幅と等し
いパルス幅で@0”となるセ+7 )パルスPU1が出
力される。
り及び立ち下がシを検出してセットパルスPU1及びP
U2を出力するものであシ、インバータ(至)、D−F
Fcfj3i%NANDゲート(財)及びNORケート
(至)から構成されている。D−FF(至)(至)のク
ロック入力には第6の分周回路(4)の出力Q18が印
加され、信号ALHの立ち下がりは、D−FF−の出力
司とD −F F(11Gの出力Qとを入力するNOR
ゲート(至)に依り検出され、分周出力Q18の一周期
分のパルス幅で”1 ”となるセフトノ<ルスPU2
が出力され、また、信号ALHの立ち上が勺は、信号A
LH,D−FF(至)の出力Q%1)−FF(至)の出
力Q及び分周出力Q1sk入力とするNANDゲート(
至)に依多検出され、分局出力Q18のパルス幅と等し
いパルス幅で@0”となるセ+7 )パルスPU1が出
力される。
セットパルスPU2はアラームフリ、ブフロッグ(8)
ヲセット状急とすると共に、NORゲート(至)及びN
ANDゲート−を介して、第4の分周回路+51 f
l/セットシ、またセットパルスP U 1はスヌーズ
フリップフロッグ(9)をセット状態とすると共にNA
NDゲート−を介して、第4の分周回路(5)をリセッ
トする。
ヲセット状急とすると共に、NORゲート(至)及びN
ANDゲート−を介して、第4の分周回路+51 f
l/セットシ、またセットパルスP U 1はスヌーズ
フリップフロッグ(9)をセット状態とすると共にNA
NDゲート−を介して、第4の分周回路(5)をリセッ
トする。
ここで、アラーム前作とスヌーズ前作を説明する。設定
したアラーム時刻になシ、アラーム入力端子λLINが
10”となると、信号ALHは11 ”から01に立ち
下がる0この時出力されるセットパルスPU2に依りア
ラーム7リツプフロツプ(8)はセットされる。一方ス
ヌーズフリップフロッグ(9)はリセット伏動にあり、
信号8Nは@0”であり、またD−FFCIの出力Qは
@0″であるため、NORケート(転)はアラーム制御
信号ALSを°1 ”とする。アラーム制御信号AL8
が印加されるλN I)ゲート−は、分周出力Q22
、Q19が印加され、アラームの間欠信号を作成し、O
Rゲート−を介してNANDケート−に印加する。
したアラーム時刻になシ、アラーム入力端子λLINが
10”となると、信号ALHは11 ”から01に立ち
下がる0この時出力されるセットパルスPU2に依りア
ラーム7リツプフロツプ(8)はセットされる。一方ス
ヌーズフリップフロッグ(9)はリセット伏動にあり、
信号8Nは@0”であり、またD−FFCIの出力Qは
@0″であるため、NORケート(転)はアラーム制御
信号ALSを°1 ”とする。アラーム制御信号AL8
が印加されるλN I)ゲート−は、分周出力Q22
、Q19が印加され、アラームの間欠信号を作成し、O
Rゲート−を介してNANDケート−に印加する。
NANDケート−には周波数2048H−の分周出力Q
uが印加され、アラームの間欠信号と重畳され、インバ
ーターを介してアラーム出力端子ALOに出力される。
uが印加され、アラームの間欠信号と重畳され、インバ
ーターを介してアラーム出力端子ALOに出力される。
一方、リセットされた第4の分周回路(5)は秒信号S
Oの計数を再開し、一定時間、128秒後、出力Q3(
lが@1 ′となる。このとき、リセット状急にあるフ
リップフロップ(9)の出力8NU”1 “であるた
め、出力Q30はANDゲート−を介して、アラーム7
リツプフロツプ(8)をリセットする0よりて、NOR
ゲート−昧アラームフリップフロップ(8)の出力によ
り連断され、アラーム制御信号ALSは@0”となp1
アラームが止まる0スヌーズは、アラーム伏動に於いて
、アラーム入力端子ALINに@0”−@1”−@0″
の信号を所定時間内に印加する。アラーム入力端子AL
INが0”−@1″となると、信号ALHは@ OIl
、@ I IIに立ち上がり、このとき、NANDゲ
ー)IIIからLセットパルスPU1が出力され、スヌ
ーズフリップフロップ(9)がセットされると共に、第
4の分周回路61がリセットされる。スヌーズフリップ
フロッグ+91がセットされることにより、信号SNは
@1 ′となシ、またD−FF@の出力Qも11”であ
るため、NORケート(2)はアラーム制御信号AL8
を@0”として、アラームを停止させる。一方、D−F
F(至)の出力QはANDゲート−を萼通状急にしてい
るため、所定時間後、分局出力Q25が@1”となると
、スヌーズ71ノツブフロブブ(9麹再びリセットされ
てしまうため、分局出力Q25が出力されないうちに、
アラーム入力端子ALIN’(]−@1 ”−@01に
しなければならない。アラーム入力端子AL INか@
0″になると、D−FF国の出力頁は@0°となり、A
NDNOゲート遮断すると共に、セ、)ノくルスPU2
が出力され、第4の分周回路(5)が再びリセyl’さ
れる。従って、第4の分周回路(5)が計数を再開して
から出力される分局出力Q25はANDNOゲート遮断
され、またスヌーズフリップフロップ(91の出力1覆
は°0°であり、ANDゲート−が遮断されているため
、分局出力Q30も遮断されるのでアラームフリ、ブフ
ロブブ(8)はリセットされない。そして、256秒後
、分周出力Q31か”1”となると、NORゲート−の
出力が@01となるため、スヌーズフリップフロップ(
9)かりセットサれ、信号8Nは@0”となる。このと
き、NORゲートUはアラーム制#信号ALSを112
として、スヌーズによるアラームが為される。
Oの計数を再開し、一定時間、128秒後、出力Q3(
lが@1 ′となる。このとき、リセット状急にあるフ
リップフロップ(9)の出力8NU”1 “であるた
め、出力Q30はANDゲート−を介して、アラーム7
リツプフロツプ(8)をリセットする0よりて、NOR
ゲート−昧アラームフリップフロップ(8)の出力によ
り連断され、アラーム制御信号ALSは@0”となp1
アラームが止まる0スヌーズは、アラーム伏動に於いて
、アラーム入力端子ALINに@0”−@1”−@0″
の信号を所定時間内に印加する。アラーム入力端子AL
INが0”−@1″となると、信号ALHは@ OIl
、@ I IIに立ち上がり、このとき、NANDゲ
ー)IIIからLセットパルスPU1が出力され、スヌ
ーズフリップフロップ(9)がセットされると共に、第
4の分周回路61がリセットされる。スヌーズフリップ
フロッグ+91がセットされることにより、信号SNは
@1 ′となシ、またD−FF@の出力Qも11”であ
るため、NORケート(2)はアラーム制御信号AL8
を@0”として、アラームを停止させる。一方、D−F
F(至)の出力QはANDゲート−を萼通状急にしてい
るため、所定時間後、分局出力Q25が@1”となると
、スヌーズ71ノツブフロブブ(9麹再びリセットされ
てしまうため、分局出力Q25が出力されないうちに、
アラーム入力端子ALIN’(]−@1 ”−@01に
しなければならない。アラーム入力端子AL INか@
0″になると、D−FF国の出力頁は@0°となり、A
NDNOゲート遮断すると共に、セ、)ノくルスPU2
が出力され、第4の分周回路(5)が再びリセyl’さ
れる。従って、第4の分周回路(5)が計数を再開して
から出力される分局出力Q25はANDNOゲート遮断
され、またスヌーズフリップフロップ(91の出力1覆
は°0°であり、ANDゲート−が遮断されているため
、分局出力Q30も遮断されるのでアラームフリ、ブフ
ロブブ(8)はリセットされない。そして、256秒後
、分周出力Q31か”1”となると、NORゲート−の
出力が@01となるため、スヌーズフリップフロップ(
9)かりセットサれ、信号8Nは@0”となる。このと
き、NORゲートUはアラーム制#信号ALSを112
として、スヌーズによるアラームが為される。
テストモード選択回路(至)は4段継続接続された’l
”−FF#1il(2)−から成り、初段のT−FF−
の人力にはNANDゲート−が接続されている0NAN
Dゲート−の入力には三値検出回路(6)の出力ALH
及びアラーム出力端子ALOの浦号が印加されている。
”−FF#1il(2)−から成り、初段のT−FF−
の人力にはNANDゲート−が接続されている0NAN
Dゲート−の入力には三値検出回路(6)の出力ALH
及びアラーム出力端子ALOの浦号が印加されている。
従りて、テストモード選択回路(至)は、アラーム入力
端子AI、EN6るいはアラーム出力端子ALOのいず
れかを11”に固定し、他方に所定数のパルスを印加す
ることによりて、そのノ(ルスを軒数するのである。そ
して、テストモード選択回路(至)に設定された内容は
、各段の出力TM1、TM2、TM3、TM4によつC
1テストノ;ルス発生回路■に印加される。ところが、
通常前作状態に於いて、アラーム信号がアラーム出力端
子ALOから出力されているとき、スヌーズに入れる場
合、アラーム入力端子AL INを11”とするか、こ
のとき・、信号ALHに依りてD−FF儲の出力QがN
ORゲー)ill)のアラーム制御信号ALSを@0″
とするまでの間、第2図の波形図に示される如く、アラ
ーム出力端千人LOの信号と信号ALH(この信号はチ
ャタリングを含んでいる)との論理積がNANDゲート
槌に於いて出力される。従って、この信号をテストモー
ド過択回路薗か計数しない様にしなければならない。そ
こで、テストモード選択回路−のT−FFWe9511
闘の各リセット端子Rには、アラーム音の作成に用いら
れる第1の分周回路(シの分周出力Qllが印加されて
いる。よって、NANDゲート−の出力にパルスが生じ
る時には、分局出力Qoによって常にリセットがかかっ
ているのである。従りて、通常納作状急に於いて、テス
トモード選択回路−を常時リセットするためのリセット
回路が省けるのである。更に、後述の説明で明らかにな
るが、分周出力Qoとアラーム信号との時間的遅れに依
つて、誤軒数しても良い様に、テストモードに入る時の
テストモード選択回路(至)の計数内容を「7」以上に
設定している。
端子AI、EN6るいはアラーム出力端子ALOのいず
れかを11”に固定し、他方に所定数のパルスを印加す
ることによりて、そのノ(ルスを軒数するのである。そ
して、テストモード選択回路(至)に設定された内容は
、各段の出力TM1、TM2、TM3、TM4によつC
1テストノ;ルス発生回路■に印加される。ところが、
通常前作状態に於いて、アラーム信号がアラーム出力端
子ALOから出力されているとき、スヌーズに入れる場
合、アラーム入力端子AL INを11”とするか、こ
のとき・、信号ALHに依りてD−FF儲の出力QがN
ORゲー)ill)のアラーム制御信号ALSを@0″
とするまでの間、第2図の波形図に示される如く、アラ
ーム出力端千人LOの信号と信号ALH(この信号はチ
ャタリングを含んでいる)との論理積がNANDゲート
槌に於いて出力される。従って、この信号をテストモー
ド過択回路薗か計数しない様にしなければならない。そ
こで、テストモード選択回路−のT−FFWe9511
闘の各リセット端子Rには、アラーム音の作成に用いら
れる第1の分周回路(シの分周出力Qllが印加されて
いる。よって、NANDゲート−の出力にパルスが生じ
る時には、分局出力Qoによって常にリセットがかかっ
ているのである。従りて、通常納作状急に於いて、テス
トモード選択回路−を常時リセットするためのリセット
回路が省けるのである。更に、後述の説明で明らかにな
るが、分周出力Qoとアラーム信号との時間的遅れに依
つて、誤軒数しても良い様に、テストモードに入る時の
テストモード選択回路(至)の計数内容を「7」以上に
設定している。
テス) ハ)レス発生回路部はNANDゲート軸−5e
a及びインバータ@aiallaより構成され、NAN
Dゲート−はテストモード選択回路−の内容が10進数
で「7」になったとき、リセットノくルスRgsg’r
を発生し、第20分周回路431.第6の分周回路(4
)、セットパルス発生回路(71及びNORゲート(至
)、NANDケート−を介して第4の分周回路(5)を
リセットする。NANDゲート−には、TM4、TMl
が、NANDゲート(至)にはTM4、TMlが、また
NANDゲート□□□にはTM4、T肩及びALHが印
加されると共に、各々のNANDグート−m−には、ア
ラーム出力端子ALOに印加される信号がインバーター
を介して、共通に印加されている。そして、各々の出力
は、テストパルスTE8TP1.1B8TP2、TES
TP6として出力され、テストパルスTBSTP1はN
ANDゲート(2)及びインバータQ?+を介して第6
の分周回路(4)に、テストパルス’rEs’rpzは
NANDゲート(2)及びインバータ(支)を介して第
4の分周回路(5)に、テストパルスTESTP3HN
ANDケート鵠を介してf#J2の分周回路(3)に印
加される。従って、テストモード]!!択回路叫は「7
」以上がセットされたとき、その計数内容に依りて、ど
の分周回路を選択するかを決定するのである0 次に第6図のタイミング図を参照してテストモードの動
作を説明する。先ず、通常動作状勝からテストモードに
するために、アラーム入力端子ALINに中間レベルの
信号を印加する。三値検出回路(6)は中間レベルを検
出し、16号人LHを@0”に、信号AI、Mk@1
”にする。(第6図a点)o(!J号ALMはonケ
ート−を介して、NAN[)ケート−に印加されるので
、NANDゲート−は導通状態となり、第1の分周回路
(2)の分周出力Qnをインバーターを介してアラーム
出力端子ALOに出力する。従って、この状態に於いて
、アラーム出力端子ALOの周波数を測定し、゛発振回
路(1)の発振周波数・ビ面整することができると共に
第1の分周回路(2)の動作テストが行え得る。次に、
アラーム出力端子ALOに出力される出力Qoが@0”
となったとき、端子XIあるいは■0から水晶振1子■
を分離する等の手段に依って、発振回路(11の発振を
停止させ、出力Quを@0”に保持し、テストモード選
択回路頭のリセットを解除させる。(第6図す点)。そ
して、アラーム出力端子ALOに外部よシ強制的に“1
”を印加して、NANDゲート−を導通ロエ能状態とし
、rラーム入力端子ALINに11”となるパルスを8
個印加する。従って、信号ALHに生じる8個のノくル
スはNANDケート關ヲ介してテストモード選択回路−
に計数される。7個目のパルスが計数されると、テスト
モード選択回路ttUの出力TM4、TM6、TM2、
TMlはrolllJとなり、NANDケート−からは
インバータ@を介してリセット信号aFXsg’rが出
力され、第2、第5、第4の分周回路(3)(4)(5
)及びセットパルス発生回路(7)がリセットされる。
a及びインバータ@aiallaより構成され、NAN
Dゲート−はテストモード選択回路−の内容が10進数
で「7」になったとき、リセットノくルスRgsg’r
を発生し、第20分周回路431.第6の分周回路(4
)、セットパルス発生回路(71及びNORゲート(至
)、NANDケート−を介して第4の分周回路(5)を
リセットする。NANDゲート−には、TM4、TMl
が、NANDゲート(至)にはTM4、TMlが、また
NANDゲート□□□にはTM4、T肩及びALHが印
加されると共に、各々のNANDグート−m−には、ア
ラーム出力端子ALOに印加される信号がインバーター
を介して、共通に印加されている。そして、各々の出力
は、テストパルスTE8TP1.1B8TP2、TES
TP6として出力され、テストパルスTBSTP1はN
ANDゲート(2)及びインバータQ?+を介して第6
の分周回路(4)に、テストパルス’rEs’rpzは
NANDゲート(2)及びインバータ(支)を介して第
4の分周回路(5)に、テストパルスTESTP3HN
ANDケート鵠を介してf#J2の分周回路(3)に印
加される。従って、テストモード]!!択回路叫は「7
」以上がセットされたとき、その計数内容に依りて、ど
の分周回路を選択するかを決定するのである0 次に第6図のタイミング図を参照してテストモードの動
作を説明する。先ず、通常動作状勝からテストモードに
するために、アラーム入力端子ALINに中間レベルの
信号を印加する。三値検出回路(6)は中間レベルを検
出し、16号人LHを@0”に、信号AI、Mk@1
”にする。(第6図a点)o(!J号ALMはonケ
ート−を介して、NAN[)ケート−に印加されるので
、NANDゲート−は導通状態となり、第1の分周回路
(2)の分周出力Qnをインバーターを介してアラーム
出力端子ALOに出力する。従って、この状態に於いて
、アラーム出力端子ALOの周波数を測定し、゛発振回
路(1)の発振周波数・ビ面整することができると共に
第1の分周回路(2)の動作テストが行え得る。次に、
アラーム出力端子ALOに出力される出力Qoが@0”
となったとき、端子XIあるいは■0から水晶振1子■
を分離する等の手段に依って、発振回路(11の発振を
停止させ、出力Quを@0”に保持し、テストモード選
択回路頭のリセットを解除させる。(第6図す点)。そ
して、アラーム出力端子ALOに外部よシ強制的に“1
”を印加して、NANDゲート−を導通ロエ能状態とし
、rラーム入力端子ALINに11”となるパルスを8
個印加する。従って、信号ALHに生じる8個のノくル
スはNANDケート關ヲ介してテストモード選択回路−
に計数される。7個目のパルスが計数されると、テスト
モード選択回路ttUの出力TM4、TM6、TM2、
TMlはrolllJとなり、NANDケート−からは
インバータ@を介してリセット信号aFXsg’rが出
力され、第2、第5、第4の分周回路(3)(4)(5
)及びセットパルス発生回路(7)がリセットされる。
また8個目のパルスが計数されると、テストモード遺択
回路備の内容は「1000」となり、論理積TM1.T
M4及びTM2.1M4が″1@となるため、NAND
ゲート−及びNANDゲート藺が導通可能状態になる。
回路備の内容は「1000」となり、論理積TM1.T
M4及びTM2.1M4が″1@となるため、NAND
ゲート−及びNANDゲート藺が導通可能状態になる。
そこで、アラーム入力端子ALINを′0”、即ち信号
ALHを′″0”としたまま、アラーム出力端子ALO
に所定数、所定周波数のパルスを印加すると、そのパル
スはインバーターを介して、NANDゲート−愉に印加
されるが、NANDゲート間は信号ALHに依り、禁止
されているため、ノクルスはNANDケートωのみを介
して、テストノくルスTESTP1として出力され、第
6の分周回路(4)に印加される。従って、第6の分周
回路(4)に任意の値を設定でき、テストが実施される
。
ALHを′″0”としたまま、アラーム出力端子ALO
に所定数、所定周波数のパルスを印加すると、そのパル
スはインバーターを介して、NANDゲート−愉に印加
されるが、NANDゲート間は信号ALHに依り、禁止
されているため、ノクルスはNANDケートωのみを介
して、テストノくルスTESTP1として出力され、第
6の分周回路(4)に印加される。従って、第6の分周
回路(4)に任意の値を設定でき、テストが実施される
。
次に上述の状態に於いて、アラーム出力端子ALOを′
″0″としたまま、アラーム入力端子ALINに所定数
、所定周波数のパルスを印加すると、信号ALHに生じ
るパルスはNANDケート翻を介して゛、テストパル’
xTE8TP5として出力され、第2の分周回路(3)
に印加される。
″0″としたまま、アラーム入力端子ALINに所定数
、所定周波数のパルスを印加すると、信号ALHに生じ
るパルスはNANDケート翻を介して゛、テストパル’
xTE8TP5として出力され、第2の分周回路(3)
に印加される。
また、アラーム入力端子ALINを”0”、即ち信号k
LHを“U”にしたまま、アラーム出力端子ALOを“
1 ′とした後、アラーム入力端子ALINに9個目の
パルスを印加する。よって、16号ALHに生じる9個
目のパルスはNANDケート63を介して、テストモー
ド選択回路部に印加ニ、/ されテストモード選択回路薗は内容かrlool」とな
り、Wti理積TM1・1M4及びTM2・1M4が″
1 ”となる。即ち、NANDケート愉翻が辱通りJ
能状態となるが、NANIJケート(9)には信号AL
H”LJ ″が印加されるため、テストパルスTEsT
p3h出力されない。この状態でアラーム出力端子AL
Oに所定数、所定同波数のパルスケ印加すると、このパ
ルスは、インバータffi&ひNANDケート(至)を
介して、テストパルスTE8TP2として、第4の分周
回路(5)に印加される。
LHを“U”にしたまま、アラーム出力端子ALOを“
1 ′とした後、アラーム入力端子ALINに9個目の
パルスを印加する。よって、16号ALHに生じる9個
目のパルスはNANDケート63を介して、テストモー
ド選択回路部に印加ニ、/ されテストモード選択回路薗は内容かrlool」とな
り、Wti理積TM1・1M4及びTM2・1M4が″
1 ”となる。即ち、NANDケート愉翻が辱通りJ
能状態となるが、NANIJケート(9)には信号AL
H”LJ ″が印加されるため、テストパルスTEsT
p3h出力されない。この状態でアラーム出力端子AL
Oに所定数、所定同波数のパルスケ印加すると、このパ
ルスは、インバータffi&ひNANDケート(至)を
介して、テストパルスTE8TP2として、第4の分周
回路(5)に印加される。
よって、第4の分周回路(5)のテストが行え得るので
ある。
ある。
更に、アラーム出力端子λ−JL、Ot−“1 ”とし
て、7 ラ−広入力端子ALINに10個目のパルスを
印加すると、テストモード選択回路部の内容は[101
0Jとなり、論理積TM1・1M4が1”となるので、
テストパルスTE8TP 1の出力が5J能となる。
て、7 ラ−広入力端子ALINに10個目のパルスを
印加すると、テストモード選択回路部の内容は[101
0Jとなり、論理積TM1・1M4が1”となるので、
テストパルスTE8TP 1の出力が5J能となる。
この様に、テストモード選択回路−にパルスを印加して
、順次内容を変えることに依り、テスト七−ドが繰り返
し、選択できるものである。第1表はテストモード選択
回路01の内容と、発生可能なテストパルスを示す。
、順次内容を変えることに依り、テスト七−ドが繰り返
し、選択できるものである。第1表はテストモード選択
回路01の内容と、発生可能なテストパルスを示す。
第1表
テストモート勇択回路αGに次定された内容に於いて、
2種類のテストパルスが指定される場合には、前述した
如く、アラーム入力端子ALINがらパルスを印加する
か、あるいはアラーム出力端子ALOからパルスを印加
するかeこよって選択できるのでおる。
2種類のテストパルスが指定される場合には、前述した
如く、アラーム入力端子ALINがらパルスを印加する
か、あるいはアラーム出力端子ALOからパルスを印加
するかeこよって選択できるのでおる。
また、第1表の如く、テストモード選択回路αGは、1
0進数で「6」まではテストモードに入らない様に設定
されている。これは、前述した如く、テストモード選択
回路−會、通常動作状態に於いて、リセットしている分
局出力Qllとアラーム信号との時1司的遅れに依って
、誤計数して吃良い様に余裕を持たせているのである。
0進数で「6」まではテストモードに入らない様に設定
されている。これは、前述した如く、テストモード選択
回路−會、通常動作状態に於いて、リセットしている分
局出力Qllとアラーム信号との時1司的遅れに依って
、誤計数して吃良い様に余裕を持たせているのである。
上述の如く、本発明によれば、アラーム入力端子とアラ
ーム出力端子とがテスト端子として兼用でさるため、端
子数が増加するのを防ぐことができ、また、テストモー
ド選択回路のリセットが、アラーム4M号と同一周波数
の分局出力に依って行なわれるため特別なリセット回路
が不要となり、素子数が琳少するものである。更にテス
トモード選択回路で内部回路紮個別にテストできるので
、テスト時間が大幅に短縮されるものである。
ーム出力端子とがテスト端子として兼用でさるため、端
子数が増加するのを防ぐことができ、また、テストモー
ド選択回路のリセットが、アラーム4M号と同一周波数
の分局出力に依って行なわれるため特別なリセット回路
が不要となり、素子数が琳少するものである。更にテス
トモード選択回路で内部回路紮個別にテストできるので
、テスト時間が大幅に短縮されるものである。
第1図は本発明の実施例を示す論理回路図、縞2図及び
第6図は第1図に示された実施例の動作を示すタイε7
7図である。 (1)・・・・・・発振回路、 +21 +31 +4
1 +51・・・・・・第1、第2、第6及び第4の分
周回路、(6)・・・・・・三値検出回路、(7)・・
・・・・セットパルス発生回路、(8)・・・・・・ア
ラーム7リツグフロツグ、(9)・・・・・・スヌーズ
フリップフロップ、uト・・・・・テストモード選択回
路、Qト・・・・・テストパルス発生回路。 羽 : OV1’ K c GIJJ−1;; (矢 ! −
第6図は第1図に示された実施例の動作を示すタイε7
7図である。 (1)・・・・・・発振回路、 +21 +31 +4
1 +51・・・・・・第1、第2、第6及び第4の分
周回路、(6)・・・・・・三値検出回路、(7)・・
・・・・セットパルス発生回路、(8)・・・・・・ア
ラーム7リツグフロツグ、(9)・・・・・・スヌーズ
フリップフロップ、uト・・・・・テストモード選択回
路、Qト・・・・・テストパルス発生回路。 羽 : OV1’ K c GIJJ−1;; (矢 ! −
Claims (1)
- 1、水晶振動子等が外部に接続されて基準信号を発生す
る発振回路と、該発振回路の出力を分周し、所定の周波
数のパルスを出力する分周回路と、アラーム一致信号が
印加される第1の端子と、前記分周回路の分周出力に依
って6成された可聴周波数のアラーム徊号を出力する第
2の端子と、前記第1の端子に印加された中間レベルの
信号を検出し、テストモードの初期状鰍を作るための信
号を発生する三値検出回路と、前記wX1の端子あるい
は前記第2の端子のいずれかを所定レベルに固定するこ
とによシ、他方の端子に印加されたパルスを針数して、
テストモードを指定するテストモード選択回路とを備え
、通常動作状物に於いて、前記第2の端子からアラーム
信号が出力されているとき、前記第1の端子からの信号
を前記テストモード選択回路が計数することを禁止する
ために、前記アラーム信号を作成した前記分周出力をテ
ストモード選択回路のリセット端子に印加すると共に、
@記テストモード遺択回路が所定数以上計数したときテ
ストモードに入る様、その出力が用いられゐことを特徴
とする電子時計用集積回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57037446A JPS58154687A (ja) | 1982-03-09 | 1982-03-09 | 電子時計用集積回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57037446A JPS58154687A (ja) | 1982-03-09 | 1982-03-09 | 電子時計用集積回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58154687A true JPS58154687A (ja) | 1983-09-14 |
| JPS635712B2 JPS635712B2 (ja) | 1988-02-04 |
Family
ID=12497719
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57037446A Granted JPS58154687A (ja) | 1982-03-09 | 1982-03-09 | 電子時計用集積回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58154687A (ja) |
-
1982
- 1982-03-09 JP JP57037446A patent/JPS58154687A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS635712B2 (ja) | 1988-02-04 |
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