JPS58154802A - 光フアイバ心線端末処理器 - Google Patents

光フアイバ心線端末処理器

Info

Publication number
JPS58154802A
JPS58154802A JP57036634A JP3663482A JPS58154802A JP S58154802 A JPS58154802 A JP S58154802A JP 57036634 A JP57036634 A JP 57036634A JP 3663482 A JP3663482 A JP 3663482A JP S58154802 A JPS58154802 A JP S58154802A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
optical fiber
fiber core
cutting
blade
holding
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP57036634A
Other languages
English (en)
Other versions
JPS6054642B2 (ja
Inventor
Tadashi Haibara
灰原 正
Mitsuru Miyauchi
宮内 充
Michito Matsumoto
松本 三千人
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
NTT Inc
Original Assignee
Nippon Telegraph and Telephone Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Nippon Telegraph and Telephone Corp filed Critical Nippon Telegraph and Telephone Corp
Priority to JP57036634A priority Critical patent/JPS6054642B2/ja
Publication of JPS58154802A publication Critical patent/JPS58154802A/ja
Publication of JPS6054642B2 publication Critical patent/JPS6054642B2/ja
Expired legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • GPHYSICS
    • G02OPTICS
    • G02BOPTICAL ELEMENTS, SYSTEMS OR APPARATUS
    • G02B6/00Light guides; Structural details of arrangements comprising light guides and other optical elements, e.g. couplings
    • G02B6/24Coupling light guides
    • G02B6/245Removing protective coverings of light guides before coupling
    • GPHYSICS
    • G02OPTICS
    • G02BOPTICAL ELEMENTS, SYSTEMS OR APPARATUS
    • G02B6/00Light guides; Structural details of arrangements comprising light guides and other optical elements, e.g. couplings
    • G02B6/24Coupling light guides
    • G02B6/25Preparing the ends of light guides for coupling, e.g. cutting

Landscapes

  • Physics & Mathematics (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Optics & Photonics (AREA)
  • Light Guides In General And Applications Therefor (AREA)
  • Perforating, Stamping-Out Or Severing By Means Other Than Cutting (AREA)
  • Removal Of Insulation Or Armoring From Wires Or Cables (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は光フアイバ心線の被覆除去と光ファイバ素線の
切断を、一時に行う器其に関するものである。
光フアイバ素線4従米の金属伝送路に比べて、軽量であ
ること、可とり性に優れていること、大容量伝送が口I
舵であること、無誘導であること等の%長を有するが、
素材がガラスであるので、非常に破断し易い。この丸め
第1図に示すように、光フアイバ木線1は一次被ei<
シリコーン等、外径的400°μm)s、二次被接(ナ
イロン等、外!約Q(1(1μm)8によって核われ、
光ファイバ心線条として一般に使用されている。光ファ
イバ素l1i1はこの一次被槍および二次液種によって
、外力等から保−され、傷がつかないようになっている
ところで元ファイバ心線t−接続するためには、被Ja
を除去して光ファイバ累、#をむき出しにせねdならな
い。このため一般に第2図に示すように、1ず光フアイ
バ心線端末の二次被lIkを除去し友後に、アセトンま
たはエチルアルコール等を含浸すせた脱脂綿、ガーゼ、
紙勢を用いて、光フアイバ水線を軸方向にこすり、第8
凶に不すように一次バ切断器等を用いて光7アイパ素纏
を切断する。
この切断器#i**の表面に微小な傷をつけえ後に、索
線に曲は応力と引張り応力とを一時に加え、急激に傷を
させて素線を切断する仕組みとなっている。切断後の様
子を第4図に示す。光ファイバ素!lは所望の長さに、
そして端面すが軸方向に喬直になるように切断される。
この端末成形法において、二次被覆の除去には、第5図
に示すような被覆除去器が用いられて米た。
この器具の使用法を説明する。普ず光7アイパ心mt−
光ファイバ心線ガイド6Kかませた後、さらに柄74C
力を加えると、二次機種除去刃8,8′が、wJa図に
示すように二次被覆の8両方向に傷をつける。この時、
光7アイパ素@KFi傷がつかないように、刃の形状、
間隔は調整されている。次に柄を握ったま箇、光フアイ
バ心線の軸方向に方を加えると、tIs7図に示すよう
に、刃紘二次被覆だけを光ファイバ心−の軸方向く押し
出し、二次被lll1は除去器れる。
しか1.この方法では、二次被覆の除去、−次被僚の除
去、光フアイバ素線の切断と8段階の作業と、その目的
に応じた器具、桑器類を必要とし、また器具の構成、懺
作が複雑であり、作業能率、経済性ともに患いという欠
点があった。
ところで、前述の方法で光フアイバ素線の長さが16−
となるように、2本の光フアイバ心線端。
末を各々処理し、これを公知の光フアイバ心線融着装置
で接続すると、光フアイバ素線が露出している部分の長
さは80g+1となる。この農山部分は前述のように、
傷がつき易く、非常に破断し易い。
本線の鵬出鄭分が全くないか、もしくは極めて短かけれ
は、光フアイバ素線にはほとんど傷がつかないので、・
1光フアイバ心線の接続部の強度は飛隋的に上昇する。
【7かl11、従来の方法では引張り応力と曲げ応力と
を+h+時にフロえるために、被機部の極く近くで、ま
たは木−が全く突き出(、ていない状態に光フアイバ素
線を切断1ようとしても、素線の被機部と露出部との間
に極端な応力分布の違いが生じ、切断後の端面には不整
な凹凸が生じる。切断後の素線の端面が不整だと光フア
イバ素線の接続部できない。このように従来の切断器で
昧前述の端末部が作製できないという欠点があった。
不発vAFi、光フアイバ心線処理器の本体に党ファイ
バ心線の被覆除去刃とjt7アイバ素線の切断刃、また
は切断刃を兼用する被接除去刃と光ファイバ心IIIt
−保持する婢とを備えることを特徴とし、その目的は、
光フアイバ心線の被a除去と光フアイバ素線の切断とを
同一の器具で行うことを可能にすること、また被覆の除
去力によって光フアイバ木線に生じる引張り力のみで素
at切断することにある。以下、図面により本発明の詳
細な説明する。
第8図は本@明の一実施例の構成を示す斜視凶であって
、9 * 9’41元ファイバ心線の液種除去刃、lO
は光フアイバ素線の切断刃、11.l’l’は光フアイ
バ心線の保持溝、1m、1m’は光フアイバ心線の保持
部、18 、18’、 ] 4はばね、15゜15′は
南末処理器の本体である。次に仁れを用いて光フアイバ
心線の被覆を除去し、しかも光ファイバ素IImを切断
する動作を手順に従って説明する。
第9図は光フアイバ心線が保持溝に固定されている状態
である。このとき除去しようとする端末の被4!1都は
、保持部に強固に掴1れている。
次に第10図に示すように、端末処理器本体に力を加え
ると、除去刃9.9′が11114!1を切断し、同時
に切断刃lOが木線に傷16をつける。両方の刃ともに
、ばねによって所定の刃圧が加えられており、常に同一
条件で被覆を切断ま一#:、扛光ファイバ票線の弐肉に
傷をつける。光フアイバ木線の表向の傷は、刃に7Ju
えられる刃圧が一定であれば、同じ大きさの傷がつくこ
とが知られている。この後に端末処理器本体に加えたカ
をゆるめると、第11図に示すように、被榎除≠刃と切
断刃と社退き、さらに光フアイバ心線を片手で保持し、
第12−に示すように端末処珈祷の本体1’ 5 、1
5’を光フアイバ心線の軸方向に移動させると、保持部
18゜111’がsa力もしくはのこぎり刃状の凹凸に
よって、被覆を保持1.た′1ま移wJt、、被覆が除
去されると同時に1被機と素線の摩擦力によって、素線
に引張り力が作用し、光フアイバ素線が軸方向に垂直な
端面17を形成するように切断される。第18図に被覆
が完全に除去され良状mt−示す。
前述しえように被覆除去刃と切断刃との間隔は、所望の
光7アイパ素線の長さに合わせて決める。
また切断刃に加える刃圧と、切断前の光ファイバ素線の
端末から切断刃までの長さは、両者の相互関係によって
決まる。つ箇り第14図に示すように、切断前の素線の
端末から切断刃までの長さと素線に視われる張力線比例
することが、宮内他「光フアイバ二次被覆除去方法の検
討」昭和6i年に電子通信学会通信部門全国大会、ム8
08から容易に知ることができる。1九光フアイバ素總
の引張りによる破断力と傷の深さとは、素−〇種類に応
じて変わるものの、一定の関係を有する。しかも傷の深
さは切断刃O刃圧によって矢筒る。そのうえ、三用他「
光フアイバ応力切断の一検討」昭木156年1電子通債
学会通信部門全国大会、ムδ02によれは、光ファイバ
素線の最適破断力が存在する。
従って切断刃の刃圧と、切断前の光フアイバ素線の端末
から切断刃までの長さは、切断(、ようとする素線に応
じて、前述の条件全考慮して、決定することができる。
第16図は本発明の他の実施例の構成図で、光フアイバ
素線の切断刃が端末処理器本体と別に動作する切断機構
18を有した器具の光フアイバ心線の切断前の状態図で
ある。切断刃はばね19により上部に押し上けられてお
り、第16図に示すように、端末処理器本体に力を加え
て被覆を切断した後に、$17図に示すように、切断刃
を押し下けて光フアイバ素線に傷16をつける。次に第
18図に示すように、切断刃から力をゆるめると、切断
刃は冗に戻る。これ以後の動作および光ファイバ6軸の
状態は、前述の第8図の実施例と同じである。
第19図は本発明の別の実施例の構成図であって、20
 、20’は光フアイバ心線の被覆除去刃、21は九フ
ァイバ索線の切断刃、2g、gg’は光フアイバ心線の
保持溝、sa 、ms’、ms、ms。
g s’はばね、go、is’は端末処理器本体、3マ
は切断刃を本体と別に動かす切断機構である。被覆除去
刃と切断刃の間隔は、所望の光フアイバ素線の長さに合
わせて決められる。次にこれを用いて光フアイバ心線の
被覆を除去し、しかも光フアイバ素線を切断する動作を
手JIIK従って説明する。
第20図は元ファイバ心線が保持溝に固定されている状
!Iを示す。次に第111図に示すように本体に力を加
えると、被覆除去刃が被覆を切断する。
その後、光フアイバ素線切断刃を押し下げると、第11
8図に示すように切断刃は光フアイバ素線に傷]6をつ
ける。次に切断刃から力をゆるめると、第28図に示す
ように切断刃は元に戻る。被覆除去刃は被6kを切断し
良状態のままである。第84図に示すように1光フアイ
バ心線を片手で保持し、本体を光フアイバ心線の軸方向
に移動させると、被覆除去刃が光フアイバ心線の被覆を
軸方向に押し出し、それと同時に被覆と素線の岸−によ
って、光ファイバ素線に引張り力を生じさせる。このよ
うにすると前述のように、光ファイバ素lI!i!#′
i第25図に示すよう罠、所望の長さに切断される。
切断面も前述の通り光フアイバ心線の軸方向に垂直rc
影形成れる。
第g6図は本発明の他の実施例の構成図であって、is
、as’は一部分が元ファイバ素線切断刃となっている
被覆除去刃、29.89’は光ファイバ心−の保持鋳、
80 、80’、 81.81′はばね、a g 、 
a m’は端末処理器本体、88は被―除去刃會動かす
切断機構である。第g7図は被撫除去刃の拡大図である
。これを用いて光フアイバ本線を切断する動作を手順に
従2て説明する。
第28図は元ファイバ心線が保持壽に固定されている状
態を示す。次に第29図に示すように端末処理器本体に
力を加えると、被覆除去刃が被覆を切断する。さらに被
a除去刃を動かす機構に力【加えて、第80図に示すよ
うに、適当な刃圧で元ファイバ木線に傷16をつける。
その後、この機構部から力をゆるめると、被後除去刃抹
第81図に示すように、木線に傷をつける前の位蝋に戻
る。次に第82図に示すように、光ファイバ心−を片手
で保持[7、本体を光ファイバ心−の軸方向へ移動する
と、被覆除去刃が光ファイバ心−の被eIt軸方向に押
し出し、それと同時に光フアイバ素線に引張り力を生じ
させる。このようにすると、第88図に示すように、光
フアイバ心線には被榎部から元ファイバ素線が全く央き
出していない端末8番が形成される。
なお被覆除去刃の一部が光ファイバ素線切断刃となって
いる構造を、第8図に示す本発明の1!−例に適用する
ことも可能である。
以上説明Eまたように、本発明の光フアイバ心線端末処
理器は、光フアイバ心線の被覆除去刃と光フアイバ索線
の切断刃が備えられており、各々の刃圧と間隔を調整す
れば、被覆除去と切断を同一の器具で行うことができ、
かつ光フアイバ素線を厳適の引張り力のみで切断するこ
とができるという利点がある。
また被覆除去刃と元ファイバ索線の切断刃を兼用きせれ
ば、従来の被接除去−1切断器では処理できなかった光
フアイバ素線が被a都から全く突き出1.ていない端本
も形成できるという利点がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は光フアイバ心線の概略図、第8図は従来の被接
除去器で二次被e1を除去した光フアイバ心線の概略図
、第8図は一次被PJを完全に除去した光フアイバ心線
の概略図、第4図は従来の切WI′r祷で光フアイバ本
線を一定長に、かり端面が軸方向に垂直になるように切
断した場合の概略図、第5図は従来の被撫除去器の斜視
図、第6図は従来の被接除去器によって二次mmを切断
した概略図、第7図祉従来の被侵除去器によって二次被
徨を押し出している概略図、第8図は本発明の一実施例
の構成を示す斜視図、第9図は第8図に示す本@明の一
実施例に光フアイバ心細をセットした概略図、第1θ図
は被Sを切11jr j、光フアイバ素線に傷をつけた
概略図、第11図は*嶺の切断と傷っけが完了
【、た概
略図、第12図は被覆除去と光フアイバ木線の切断か開
始【7た概略図、第18図は複機除去と光フアイバ素線
の切断が完了し九光ファイバ心線の概略図、第14図は
従来知られている光フアイバ心線の畿徨除去長と光ファ
イバ素線に現われる張力のグラフ、第1s図は本発明の
他の実施例の構成図、第16図は被覆を切断【、た概略
図、17図は光フアイバ素線に傷をつけ九概略図、第1
8図は切断刃が戻つ友概略図、第19図は本発明の別の
実施例の構成を示す斜視図、第20図は第19図に示す
本発明の別の実施例に光フアイバ心線をセットした概略
図、第1114は被&を切断し九概略図、第gg図は光
7アイパ素纏に傷をつけた概略図、第88図は切断刃が
戻つ九概略園、第g4図は液種除去と元ファイバ素−の
切断が開始し友状態図、第8S図は光ファイバ素−の切
断が完了した概略図、第86図は本@明のさらに他の実
−例の構成を示す図、第1?図は被覆除去刃の拡大図、
第18図は第s6図に示す本発明の実施例に光ファイバ
心−をセットした櫃略−1第29図は被4!lIを切断
した概略図、第80図は光フアイバ本線に傷をつけ九概
略図、第81図は被横除去Hが戻った概略図、第8g図
は被接除去と光ファイバ素線の切断が開始【7た概略図
、第88図は光フアイバ素線の切断か完了17九光フア
イバ端末の概略図である。 1・・・元ファイバ素線、2・・・−水被覆、8・・・
二次液種、4・・・光フアイバ心線、6・・・端面、6
・・・光フアイバ心線ガイド、フ・・・柄、8.8’・
・・二次液種除云刃、9.9’・・・光ファイバ心#1
被榎除去刃、10・・光フアイバ素線の切断刃、11.
11’・・・光フアイバ心線保持溝、12.12’・・
光フアイバ心線保持部、18.la’、14・・・ばね
、15 、15’・・・端末処理器の本体、】6・・・
傷、17・・・端面、18・・・切断機構、] 9 、
 l 9’・・・ばね、g o 、 g o’・・・光
ファイバ心線液種除去刃、21・・・光フアイバ素線切
断刃、22.22’・・・光フアイバ心線の保持溝、g
a、aa’、g+、gs、g5’・・・けね、26゜2
6′・・・端末処理器本体、87・・・切断機構、28
゜28′・・元ファイバ・心線被接除去刃、29.29
’・・・光フアイバ心線の保持溝、80.80’、81
゜a ]’・・・はね、82.82′・・・端末処理器
本体、88・・・切断機構、84・・・端末。 特許出願人 日本電偏電鈷公社 第1図 第2図 第4図 第7図 第8図 第9図 第10図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 t 光ファイバにナイロン等の被覆を施した光フアイバ
    心線を保持する溝と、光ファイバに微小な傷をつける光
    フアイバ素線切断刃と、光フアイバ被嶺部を円周方向で
    切断する被覆除去刃と、光フアイバ心線の被覆部に光フ
    ァイバ心−の軸方向の力を加えることのできる表面が凹
    凸状の保持部を有し、外部からの光ファイバの軸に垂直
    な力により、前記切断刃によって元ファイバ素線の鉄面
    上に傷がつけられ、かつ前記被覆除去刃によって被覆の
    切断が行われ、その後、光ファイバ軸に平行な外力を加
    えることにより、被覆部を引を抜くことができるように
    なっていることを特徴とする光フアイバ心線端末処理器
    。 息 特許請求の範囲第1項記載の光フアイバ心線端末処
    理器において、前記1光フアイバ素線切断力は光ファイ
    バ心TIJ−末処理器本体とは別に動かすことができる
    機構となっていることを特徴とする光ファイバ心纏端末
    処[!。 IL  特許請求の範囲wJI項記載の光フアイバ心線
    端末処理器において、前記保持部は表面が凹凸状になっ
    ておらず、単に光フアイバ心線を保持する溝からなって
    おり、前記光フアイバ素線切断刃が光フアイバ素線の表
    面Kmlをつけた後、光ファイバ素細C)11面より過
    去し、前記被覆除去刃が被amを押し出すことにより、
    被覆部を引き抜くことができるようになっていることt
    −特徴とする光フアイバ心線端末処理器。 表 特許請求の範囲第1項または第8項記載の光フアイ
    バ心線端末処理器において、前記被覆除去刃の一部が光
    ファイバ素−切断刃となっていることt−I¥1Iik
    とする光フアイバ心線端末処理器。
JP57036634A 1982-03-10 1982-03-10 光フアイバ心線端末処理器 Expired JPS6054642B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP57036634A JPS6054642B2 (ja) 1982-03-10 1982-03-10 光フアイバ心線端末処理器

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP57036634A JPS6054642B2 (ja) 1982-03-10 1982-03-10 光フアイバ心線端末処理器

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS58154802A true JPS58154802A (ja) 1983-09-14
JPS6054642B2 JPS6054642B2 (ja) 1985-11-30

Family

ID=12475265

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP57036634A Expired JPS6054642B2 (ja) 1982-03-10 1982-03-10 光フアイバ心線端末処理器

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS6054642B2 (ja)

Cited By (10)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6079306A (ja) * 1983-10-07 1985-05-07 Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> 光フアイバ心線被覆除去器
JPS60165902U (ja) * 1984-04-12 1985-11-02 第一電子工業株式会社 光フアイバコ−ドストリツパ
JPS6151104A (ja) * 1984-08-21 1986-03-13 Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> 光フアイバ心線被覆除去器
EP0682274A1 (en) * 1994-05-10 1995-11-15 AT&T Corp. Device for stripping a polymer coating from optical fiber
JP2007156386A (ja) * 2005-11-11 2007-06-21 Furukawa Electric Co Ltd:The 光ファイバ剥き折り部品および光ファイバ剥き折り方法
JP2007212989A (ja) * 2006-01-10 2007-08-23 Furukawa Electric Co Ltd:The 光ファイバ剥き折り部品および光ファイバ剥き折り方法
JP2007264524A (ja) * 2006-03-30 2007-10-11 Furukawa Electric Co Ltd:The 光ファイバアダプタ
JP2007264505A (ja) * 2006-03-29 2007-10-11 Furukawa Electric Co Ltd:The 光ファイバコネクタ
EP2199840A1 (en) * 2008-12-19 2010-06-23 CCS Technology, Inc. Arrangement for processing optical waveguides
WO2021148627A1 (de) * 2020-01-23 2021-07-29 Mühlhans, Friederike Kabel für ein system zum führen und verteilen von elektrischer energie und zum bereitstellen einer schnellen datenleitenden kommunikationsverbindung

Cited By (11)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6079306A (ja) * 1983-10-07 1985-05-07 Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> 光フアイバ心線被覆除去器
JPS60165902U (ja) * 1984-04-12 1985-11-02 第一電子工業株式会社 光フアイバコ−ドストリツパ
JPS6151104A (ja) * 1984-08-21 1986-03-13 Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> 光フアイバ心線被覆除去器
EP0682274A1 (en) * 1994-05-10 1995-11-15 AT&T Corp. Device for stripping a polymer coating from optical fiber
JP2007156386A (ja) * 2005-11-11 2007-06-21 Furukawa Electric Co Ltd:The 光ファイバ剥き折り部品および光ファイバ剥き折り方法
JP2007212989A (ja) * 2006-01-10 2007-08-23 Furukawa Electric Co Ltd:The 光ファイバ剥き折り部品および光ファイバ剥き折り方法
JP2007264505A (ja) * 2006-03-29 2007-10-11 Furukawa Electric Co Ltd:The 光ファイバコネクタ
JP2007264524A (ja) * 2006-03-30 2007-10-11 Furukawa Electric Co Ltd:The 光ファイバアダプタ
EP2199840A1 (en) * 2008-12-19 2010-06-23 CCS Technology, Inc. Arrangement for processing optical waveguides
WO2021148627A1 (de) * 2020-01-23 2021-07-29 Mühlhans, Friederike Kabel für ein system zum führen und verteilen von elektrischer energie und zum bereitstellen einer schnellen datenleitenden kommunikationsverbindung
US12327654B2 (en) 2020-01-23 2025-06-10 Goodville Gmbh Cable for a system for conducting and distributing electrical energy and for providing a fast data-conducting communication link

Also Published As

Publication number Publication date
JPS6054642B2 (ja) 1985-11-30

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JPH0438108A (ja) 被覆電線の中間皮剥き方法
JPS58154802A (ja) 光フアイバ心線端末処理器
GB1583938A (en) Cables
EP0682274A1 (en) Device for stripping a polymer coating from optical fiber
JPS6158412A (ja) 電線の被覆剥取り方法
GB2186097A (en) Optical fibre splice reinstatement sheathing
CN217112796U (zh) 一种adss光缆专用护套层剥除工具
JPS63287312A (ja) 電線の被覆剥取り方法
JPS6028321B2 (ja) 光通信用ガラスファイバ心線の自動融着接続方法
JPS5932963Y2 (ja) 光フアイバ心線端末形成器
JPH02211412A (ja) 光ファイバ心線並びにケーブル及び当該ケーブルの後分岐方法
JPS6012083Y2 (ja) 光フアイバ被覆除去器
JP3108225B2 (ja) 光ファイバ心線の皮剥ぎ装置
JP2017028817A (ja) ケーブル外被除去器
JPH1026715A (ja) 加入者用光ケーブル
JPH0246411A (ja) テープ状光ファイバ心線の分岐方法
JPS617806A (ja) 光フアイバ心線被覆除去器
JP2001136627A (ja) 内部シースの剥離装置及び剥離方法
JPS6079306A (ja) 光フアイバ心線被覆除去器
JPH0125282B2 (ja)
JPS63249110A (ja) ケ−ブルの自動端末処理装置
JPS59195204A (ja) Frp被覆光フアイバの端末処理方法および工具
JPS63206705A (ja) 多心光フアイバ心線の個別分離方法
JPS58154805A (ja) 多心光フアイバ−の切断方法
JP2002048954A (ja) メタルコート光ファイバ及びその製造方法