JPS5815932Y2 - ストロボ装置の取付具 - Google Patents
ストロボ装置の取付具Info
- Publication number
- JPS5815932Y2 JPS5815932Y2 JP1978106385U JP10638578U JPS5815932Y2 JP S5815932 Y2 JPS5815932 Y2 JP S5815932Y2 JP 1978106385 U JP1978106385 U JP 1978106385U JP 10638578 U JP10638578 U JP 10638578U JP S5815932 Y2 JPS5815932 Y2 JP S5815932Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- shoe
- connection terminal
- strobe device
- terminal
- fixture
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03B—APPARATUS OR ARRANGEMENTS FOR TAKING PHOTOGRAPHS OR FOR PROJECTING OR VIEWING THEM; APPARATUS OR ARRANGEMENTS EMPLOYING ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ACCESSORIES THEREFOR
- G03B15/00—Special procedures for taking photographs; Apparatus therefor
- G03B15/02—Illuminating scene
- G03B15/03—Combinations of cameras with lighting apparatus; Flash units
- G03B15/05—Combinations of cameras with electronic flash apparatus; Electronic flash units
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03B—APPARATUS OR ARRANGEMENTS FOR TAKING PHOTOGRAPHS OR FOR PROJECTING OR VIEWING THEM; APPARATUS OR ARRANGEMENTS EMPLOYING ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ACCESSORIES THEREFOR
- G03B2215/00—Special procedures for taking photographs; Apparatus therefor
- G03B2215/05—Combinations of cameras with electronic flash units
- G03B2215/0514—Separate unit
- G03B2215/056—Connection with camera, e.g. adapter
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Stroboscope Apparatuses (AREA)
- Accessories Of Cameras (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、ストロボ装置の取付具、詳しくは、シンクロ
発光用接続端子と共に、充電完了表示用、調光動作完了
表示用等の電気信号伝達用接続端子を併有する取付具に
関する。
発光用接続端子と共に、充電完了表示用、調光動作完了
表示用等の電気信号伝達用接続端子を併有する取付具に
関する。
従来、この種のストロボ装置の取付具とこれの装着され
るシューとは、その−例が第1,2図に示されるように
構成されていた。
るシューとは、その−例が第1,2図に示されるように
構成されていた。
即ち、両図に示されろように、ストロボ装置1の底面に
設けられた取付具2は、その角板状の足部3をカメラ上
面に配設されたホットシューγの案内溝8内に嵌入した
後、固定用ノブ4を回動させることによって、同足部3
をシューγに固定してストロボ装置1をカメラに取り付
けるようになっている。
設けられた取付具2は、その角板状の足部3をカメラ上
面に配設されたホットシューγの案内溝8内に嵌入した
後、固定用ノブ4を回動させることによって、同足部3
をシューγに固定してストロボ装置1をカメラに取り付
けるようになっている。
そして、上記足部3の底面3aには、そのほぼ中央部に
シンクロ発光用接続端子5が、また、その左右前方寄り
には、上記電気信号伝達用の接続端子6a。
シンクロ発光用接続端子5が、また、その左右前方寄り
には、上記電気信号伝達用の接続端子6a。
6bが夫々先端部を押込可能に突出して配設されている
。
。
一方、上記足部3の底面3aが衝合するホットシューγ
の内底面7aには、上記接続端子5,6a。
の内底面7aには、上記接続端子5,6a。
6bに相対する位置に、夫々カメラ側の接続端子10
t 11 a 、11 bが露呈して配設されておりこ
の端子10,11a、llbは、ホットシュー1の底壁
の一部を絶縁体9で形成することによって互に電気的に
絶縁されている。
t 11 a 、11 bが露呈して配設されておりこ
の端子10,11a、llbは、ホットシュー1の底壁
の一部を絶縁体9で形成することによって互に電気的に
絶縁されている。
このように構成されたストロボ装置1の取付具2は、シ
ュー7に上記足部3をホントシューγの案内溝8に向け
て後側から矢印方向に挿入すれば各端子5.6a、6b
が夫々端子10,11a>11bに接触して電気的に接
続され、上記固定用ノブ4によってストロボ装置1はホ
ットシューγに固定される。
ュー7に上記足部3をホントシューγの案内溝8に向け
て後側から矢印方向に挿入すれば各端子5.6a、6b
が夫々端子10,11a>11bに接触して電気的に接
続され、上記固定用ノブ4によってストロボ装置1はホ
ットシューγに固定される。
ところで、このような専用シューに対して装着される取
付具2を有するストロボ装置1を、一般のホントシュー
、即ち第3図に示されるようなシンクロ発光用接続端子
14のみを持つホットシュー12に装着するとこのよう
なホントシュー12の底壁は限られた一部のみが絶縁体
13で形成され、他は金属等の導電体で形成されている
ので、この導電体部分によって、上記電気信号伝達用接
続端子6 a > 6 bは短絡されてしまって誤動作
をする詐りでな(、ストロボ装置1の機能をも破壊して
しまう恐れが生じる。
付具2を有するストロボ装置1を、一般のホントシュー
、即ち第3図に示されるようなシンクロ発光用接続端子
14のみを持つホットシュー12に装着するとこのよう
なホントシュー12の底壁は限られた一部のみが絶縁体
13で形成され、他は金属等の導電体で形成されている
ので、この導電体部分によって、上記電気信号伝達用接
続端子6 a > 6 bは短絡されてしまって誤動作
をする詐りでな(、ストロボ装置1の機能をも破壊して
しまう恐れが生じる。
また、この欠点はシンクロ発光用端子を持たない一般の
アクセサリ−シューに、上記ストロボ装置1を装着した
場合にも発生する。
アクセサリ−シューに、上記ストロボ装置1を装着した
場合にも発生する。
本考案の目的は、上記の欠点を解消するために、上記電
気信号伝達用接続端子を有する取付具によって、ストロ
ボ装置を通常のアクセサリーシューまたはホントシュー
を有するカメラに取り付けたとき、その取付作動により
、上記電気信号伝達用接続端子が、取付衝合面から退避
するようにしたストロボ装置の取付具を提供するにある
。
気信号伝達用接続端子を有する取付具によって、ストロ
ボ装置を通常のアクセサリーシューまたはホントシュー
を有するカメラに取り付けたとき、その取付作動により
、上記電気信号伝達用接続端子が、取付衝合面から退避
するようにしたストロボ装置の取付具を提供するにある
。
本考案によれば、従来のこの種の取付具の有する欠点を
解消すると共に、この取付具をシンクロ発光用接続端子
のみを有するホントシューに取り付けた場合には、その
ままシンクロ発光用接続端子の接続は行なわれろという
極めて効果的なストロボ装置の取付具を提供することが
出来る。
解消すると共に、この取付具をシンクロ発光用接続端子
のみを有するホントシューに取り付けた場合には、その
ままシンクロ発光用接続端子の接続は行なわれろという
極めて効果的なストロボ装置の取付具を提供することが
出来る。
以下、本考案を図示の実施例に基いて説明する。
第4図は、本考案の一実施例を示す取付具15における
、各接続端子17,18,19及び取付具15を一般の
ホントシュー12(第3図参照)に装着したとき、接続
端子18,19を同シュー12に接触しないように上方
に変位させる端子退避用部材16の配置構成を示す拡大
斜視図であって、第6図は上記各部材の常態位置を示寸
拡犬側断面図である。
、各接続端子17,18,19及び取付具15を一般の
ホントシュー12(第3図参照)に装着したとき、接続
端子18,19を同シュー12に接触しないように上方
に変位させる端子退避用部材16の配置構成を示す拡大
斜視図であって、第6図は上記各部材の常態位置を示寸
拡犬側断面図である。
第6図に示すように、本案による取付具15の本体21
は、ストロボ装置の底壁22の下面に固着された絶縁材
よりなる短筒状のもので、その下端部にカメラシューに
嵌入する角板状の足部20が一体に形成されている。
は、ストロボ装置の底壁22の下面に固着された絶縁材
よりなる短筒状のもので、その下端部にカメラシューに
嵌入する角板状の足部20が一体に形成されている。
そして、上記足部20と、本体21の上方開口部に相対
して、ストロボ装置の底壁22上に固着された絶縁性支
持板24との間に本案による接続端子1γ、18゜19
及び退避用部材16が上下動可能に配設されている。
して、ストロボ装置の底壁22上に固着された絶縁性支
持板24との間に本案による接続端子1γ、18゜19
及び退避用部材16が上下動可能に配設されている。
本例においては、上記接続端子1γはシンクロ発光用の
端子であって、カメラ内のシンクロ回路に接続されるよ
うになっており、接続端子18゜19は夫々充電完了、
調光動作完了等の表示用信号をカメラ内の表示用回路に
送り込む接続端子となっている。
端子であって、カメラ内のシンクロ回路に接続されるよ
うになっており、接続端子18゜19は夫々充電完了、
調光動作完了等の表示用信号をカメラ内の表示用回路に
送り込む接続端子となっている。
上記接続端子11は、第4図に示すように、電導体で側
面形状が十字架状に形成されており、下端部は、足部2
0のほぼ中央部に穿設された貫通孔3γに嵌入し、上部
に巻装されたコイルスプリング2γによりその先端部が
足部20の底面より突出する習性が与えられており、そ
の突出は下方段部17aが足部20の上面に当接するこ
とによって規制されている。
面形状が十字架状に形成されており、下端部は、足部2
0のほぼ中央部に穿設された貫通孔3γに嵌入し、上部
に巻装されたコイルスプリング2γによりその先端部が
足部20の底面より突出する習性が与えられており、そ
の突出は下方段部17aが足部20の上面に当接するこ
とによって規制されている。
上記接続端子18,19は上記端子1γとほぼ同形状に
形成されていて、第4図に示されるように、上記端子1
1の前方(第4図において左方)の左右に対称的に平行
して支持されている。
形成されていて、第4図に示されるように、上記端子1
1の前方(第4図において左方)の左右に対称的に平行
して支持されている。
そして、その下端部に、足部20に穿設された貫通孔3
8,39に嵌入し、各端子18.19の各上部に巻装さ
れたコイルスプリング28,29(第6図参照)により
、上記下端部が足部20の底面より突出する習性が与え
られており、その突出は夫々の下方段部18a、19a
が足部20の上面に当接することによって規制されてい
る。
8,39に嵌入し、各端子18.19の各上部に巻装さ
れたコイルスプリング28,29(第6図参照)により
、上記下端部が足部20の底面より突出する習性が与え
られており、その突出は夫々の下方段部18a、19a
が足部20の上面に当接することによって規制されてい
る。
そして、上記端子18.19の各中央部分には、後記す
る退避用部材16に固植されたリフト用ピン25a 、
25bの嵌入する上下方向の長孔18b、19bが穿設
されている。
る退避用部材16に固植されたリフト用ピン25a 、
25bの嵌入する上下方向の長孔18b、19bが穿設
されている。
上記退避用部材16は、取付具15が一般のアクセサリ
−シューまたは ホントシュー12(13図参照)に装
着されたとき、上記両接続端子18゜19を足部20内
に変位させて、その下端突出部、がホットシュー12の
内底面に接触しないようにする役目をし、これによって
上述した接触による障害を解消させるための部材である
。
−シューまたは ホントシュー12(13図参照)に装
着されたとき、上記両接続端子18゜19を足部20内
に変位させて、その下端突出部、がホットシュー12の
内底面に接触しないようにする役目をし、これによって
上述した接触による障害を解消させるための部材である
。
この退避用部材16は、上記接続端子18,19の中間
に上記端子18.19と平行して支持されている。
に上記端子18.19と平行して支持されている。
この退避用部材16は、合成樹脂等のモールドによりそ
の中央部には、前方に延び出す手植円形の突出体16a
が形成され、その後部上面には、凸状板16bが上方に
延出して形成され、また突出体16aの下面には、舌片
状の垂下片16cが形成されている。
の中央部には、前方に延び出す手植円形の突出体16a
が形成され、その後部上面には、凸状板16bが上方に
延出して形成され、また突出体16aの下面には、舌片
状の垂下片16cが形成されている。
そして上記突出体16aの後部寄りの両側面には、その
対称位置に上記端子18,19の長孔18b、19bに
嵌入する前記リフト用ピン25 a t 25 bが植
立されている。
対称位置に上記端子18,19の長孔18b、19bに
嵌入する前記リフト用ピン25 a t 25 bが植
立されている。
また上記垂下片16cに相対する上記足部20の位置に
は、同垂下片16Cが嵌入する貫通孔36が穿設されて
おり、退避用部材16は、凸状板16bに巻装されたコ
イルバネ26の弾力により上記垂下片16cが上記孔3
6を貫通して、その先端部が足部20の底面より突出す
る習性が与えられている。
は、同垂下片16Cが嵌入する貫通孔36が穿設されて
おり、退避用部材16は、凸状板16bに巻装されたコ
イルバネ26の弾力により上記垂下片16cが上記孔3
6を貫通して、その先端部が足部20の底面より突出す
る習性が与えられている。
またこの突出は上記突出体16aの底面が足部20の上
面に当接することによって規制されている。
面に当接することによって規制されている。
またこの垂下片16cの足部20の底面から突出する高
さは、第6図に示すように上記端子17,18,19の
夫々の下端部が突出する高さより大きくしである。
さは、第6図に示すように上記端子17,18,19の
夫々の下端部が突出する高さより大きくしである。
一方、このように構成された取付具15の装着されるホ
ントシューは第5図に示されるように構成されている。
ントシューは第5図に示されるように構成されている。
即ち、このホットシュー41は、その外観形状は上記第
2図に示される従来のホントシューTと殆んど変る所が
ないが、ただ上記取付具15がこれに取り付けられたと
き、その足部20の貫通孔36に相対する位置に凹溝4
6が形成されている点においてのみ異っている。
2図に示される従来のホントシューTと殆んど変る所が
ないが、ただ上記取付具15がこれに取り付けられたと
き、その足部20の貫通孔36に相対する位置に凹溝4
6が形成されている点においてのみ異っている。
そして、ホントシュー41の内底面41aの一部は、絶
縁体42で形成されていて、その上面の、上記取付具の
足部20の貫通孔3γ、38,39に相対する位置には
カメラ側の接続用端子47,48,49がそれぞれ露呈
して配置されている。
縁体42で形成されていて、その上面の、上記取付具の
足部20の貫通孔3γ、38,39に相対する位置には
カメラ側の接続用端子47,48,49がそれぞれ露呈
して配置されている。
次に、以上のように構成された本考案による取付具15
の作用を第6〜8図によって説明する。
の作用を第6〜8図によって説明する。
第6図は、取付具15がホントシューに取り付けられる
前の状態を示すもので、この場合は各端子i7.i8,
19及び退避用部材16の下端部は、夫々足部200貫
通孔3γ、3B、39及び36を貫通して夫々上記コイ
ルスプリング27゜28.29及び26の弾力によって
足部20の底面より突出している。
前の状態を示すもので、この場合は各端子i7.i8,
19及び退避用部材16の下端部は、夫々足部200貫
通孔3γ、3B、39及び36を貫通して夫々上記コイ
ルスプリング27゜28.29及び26の弾力によって
足部20の底面より突出している。
そして、夫々の突出する長さは図に示されるように退避
用部材16の垂下片16cのみ7段と長くなっている。
用部材16の垂下片16cのみ7段と長くなっている。
次に、この取付具15を上記第3図に示した一般のホン
トシュー12に取付けた場合は、同ホントシュー12の
内底面は単一な平面となっているので、上記各端子17
.tL19及び退避用部材16は、その突出部分だけ夫
々のコイルスプリング27,2B、29及び260弾力
に抗して上方に押上げられる。
トシュー12に取付けた場合は、同ホントシュー12の
内底面は単一な平面となっているので、上記各端子17
.tL19及び退避用部材16は、その突出部分だけ夫
々のコイルスプリング27,2B、29及び260弾力
に抗して上方に押上げられる。
このとき、上記退避用部材16は他の端子より突出部分
が長いのでそれだけ余計に押上げられ、これに従って上
記リフトピン25a。
が長いのでそれだけ余計に押上げられ、これに従って上
記リフトピン25a。
25bと端子18,19の長孔18b、19bを介して
、信号伝達用接続端子18,19も余計に押上げられ、
その下端部は第1図に示されるように足部20の底面か
ら内方に完全に退避する。
、信号伝達用接続端子18,19も余計に押上げられ、
その下端部は第1図に示されるように足部20の底面か
ら内方に完全に退避する。
従って、信号伝達用接続端子18.19はシュー12に
接触しない位置に変位するために、接続端子18゜19
は上述したように、その下端部がホントシュー12の内
底面に接触して支障を生じさせろようなことがなくなる
。
接触しない位置に変位するために、接続端子18゜19
は上述したように、その下端部がホントシュー12の内
底面に接触して支障を生じさせろようなことがなくなる
。
しかし、シンクロ発光中端子11のみは上記退避用部材
16の移動とは関係なく、ホントシュー12のカメラ側
のシンクロ発光用接続端子14(第3図参照)と接触す
るので、本取付具15は、一般カメラのホットシュー1
2に対してもシンクロ撮影用として使用することが出来
ろ。
16の移動とは関係なく、ホントシュー12のカメラ側
のシンクロ発光用接続端子14(第3図参照)と接触す
るので、本取付具15は、一般カメラのホットシュー1
2に対してもシンクロ撮影用として使用することが出来
ろ。
次に、本取付具15が正規に取り付けられる各接続端子
17〜19に対応する接続端子を有するホントシュー4
1(第5図参照)に取り付けられる場合は、第8図に示
されろように退避用部材16の垂下片16cがホントシ
ュー41の凹溝46に達したとき、これに嵌入するので
、同部材16は規定量だけ下降し、これによって下降が
抑制されていた接続端子18.19は、その抑制が解除
されて押し下げられ、ホットシュ−41の内底面に夫々
対応する位置に露呈しているカメラ側の接続端子48.
49に接触する。
17〜19に対応する接続端子を有するホントシュー4
1(第5図参照)に取り付けられる場合は、第8図に示
されろように退避用部材16の垂下片16cがホントシ
ュー41の凹溝46に達したとき、これに嵌入するので
、同部材16は規定量だけ下降し、これによって下降が
抑制されていた接続端子18.19は、その抑制が解除
されて押し下げられ、ホットシュ−41の内底面に夫々
対応する位置に露呈しているカメラ側の接続端子48.
49に接触する。
従って、この場合はシンクロ発光用端子1γと共に、他
の接続端子18゜19も夫々カメラ側の相対する接続端
子41〜49に接触して正規の接続がなされる。
の接続端子18゜19も夫々カメラ側の相対する接続端
子41〜49に接触して正規の接続がなされる。
なお、上記退避用部材16を導電体で形成すると共に、
リフトピン25a、25bを絶縁体で形成して、退避用
部材16はシンクロ発光用端子とし、上記ホントシュー
41の凹溝46の内底面にこれに相対するカメラ側シン
クロ発光用端子を配置しても同様な効果が得られる。
リフトピン25a、25bを絶縁体で形成して、退避用
部材16はシンクロ発光用端子とし、上記ホントシュー
41の凹溝46の内底面にこれに相対するカメラ側シン
クロ発光用端子を配置しても同様な効果が得られる。
このようにすれば構造を一層簡単にすることが出来る。
又、上記取付具15の退避用部材16を上記接続用端子
18,19内にそれぞれ埋設し、カメラ側の接続用端子
48,49内に、これの嵌合用孔を、第9図に示すよう
に設けても同様な効果を得ることが出来る。
18,19内にそれぞれ埋設し、カメラ側の接続用端子
48,49内に、これの嵌合用孔を、第9図に示すよう
に設けても同様な効果を得ることが出来る。
即ち、第9図において、信号伝達用の接続端子51は、
導電性の円筒体53と同円筒体内に、絶縁体の軸で形成
した退避用部材52をその下端部が突出するようにして
固着して構成されていて、これに相対するホントシュー
54の内底面に上記退避用部材52の突出部52aが嵌
入する断面凹字状の孔部55aを有するカメラ側の接続
用端子55を、その上面がホントシュー54の内底面と
同二面か僅かに低くして配設しである。
導電性の円筒体53と同円筒体内に、絶縁体の軸で形成
した退避用部材52をその下端部が突出するようにして
固着して構成されていて、これに相対するホントシュー
54の内底面に上記退避用部材52の突出部52aが嵌
入する断面凹字状の孔部55aを有するカメラ側の接続
用端子55を、その上面がホントシュー54の内底面と
同二面か僅かに低くして配設しである。
このように構成することによって、接続端子51は、ホ
ットシュー54の内底面に、上記孔部55aを有する接
続用端子55がない限り、上記退避用部材52によって
導電性円筒体53は、接続用端子55に接触することが
出来ないので、全く同様な効果が得られ、構造も更に簡
単にすることが出来ろ。
ットシュー54の内底面に、上記孔部55aを有する接
続用端子55がない限り、上記退避用部材52によって
導電性円筒体53は、接続用端子55に接触することが
出来ないので、全く同様な効果が得られ、構造も更に簡
単にすることが出来ろ。
第10図は、上記第9図における接続用端子51及びこ
れに相対するカメラ側の接続用端子55の他の例を示す
もので、本例においては、接続端子61は退避用部材を
兼用している。
れに相対するカメラ側の接続用端子55の他の例を示す
もので、本例においては、接続端子61は退避用部材を
兼用している。
この接続端子61はその中間にフランジ61aを有する
導電体で形成されており、これに相対するカメラ側の接
続用端子62を、ホントシュー63の内底面の上記端子
61の先端部に相対する位置に凹部63aを介して配置
し、上記フランジ61aをばね64により下方に押圧す
ると共に同フランジの下方にばね65に支持される電導
片66を配置し、これが上記ばね65を介して、ストロ
ボ装置の電気信号伝達用回路のリード線67に電気的に
接続されている。
導電体で形成されており、これに相対するカメラ側の接
続用端子62を、ホントシュー63の内底面の上記端子
61の先端部に相対する位置に凹部63aを介して配置
し、上記フランジ61aをばね64により下方に押圧す
ると共に同フランジの下方にばね65に支持される電導
片66を配置し、これが上記ばね65を介して、ストロ
ボ装置の電気信号伝達用回路のリード線67に電気的に
接続されている。
そして、接続端子61の下端部が上記ホントシュー63
の凹部63aに嵌入し、カメラ側の接続用端子62に接
触したとき、上記フランジ61a、電導片66、ばね6
5、リード線6γを通じてス)oボ装置の電気信号伝達
用回路とカメラの表示用電気回路が接続されるが、これ
が前記第3図に示されるような上記凹部63aがないホ
ントシュー12に取り付けられたときは、上記接続端子
61の先端部がホントシュー12の内底面によって、ば
ね64の弾力に抗して持ち上げられ、上記フランジ61
aと電導片66とが引き離されるので、ストロボ装置内
の電気信号伝達用回路とカメラ内の表示用電気回路とは
接続されない。
の凹部63aに嵌入し、カメラ側の接続用端子62に接
触したとき、上記フランジ61a、電導片66、ばね6
5、リード線6γを通じてス)oボ装置の電気信号伝達
用回路とカメラの表示用電気回路が接続されるが、これ
が前記第3図に示されるような上記凹部63aがないホ
ントシュー12に取り付けられたときは、上記接続端子
61の先端部がホントシュー12の内底面によって、ば
ね64の弾力に抗して持ち上げられ、上記フランジ61
aと電導片66とが引き離されるので、ストロボ装置内
の電気信号伝達用回路とカメラ内の表示用電気回路とは
接続されない。
よって、上記各側の全く同様な作用効果が得られる。
また、第11図は、退避用部材をスイッチ開閉部材とし
、これによって表示回路への信号伝達用回路の出力を断
続するようにした接続端子の別の例を示す断面図である
。
、これによって表示回路への信号伝達用回路の出力を断
続するようにした接続端子の別の例を示す断面図である
。
図において、退避用部材どしてのスイッチ開閉部材γ1
は、中間にフランジ71aを有する絶縁体からなる軸で
形成されていて、平生はフランジγ1aを押圧するばね
190弾力によって下降習性が与えられている。
は、中間にフランジ71aを有する絶縁体からなる軸で
形成されていて、平生はフランジγ1aを押圧するばね
190弾力によって下降習性が与えられている。
そして上記フランジ71aの下面には円板状の導電板γ
2が接着されている。
2が接着されている。
また、足部T3の、上記スイッチ開閉部材11に相対す
る位置には同部材71の下端部が嵌入する貫通孔73a
が穿設されており、この貫通孔73aに相対するホント
シュー75の上面には、凹部75aが設けられている。
る位置には同部材71の下端部が嵌入する貫通孔73a
が穿設されており、この貫通孔73aに相対するホント
シュー75の上面には、凹部75aが設けられている。
又、足部13の上面には、上記スイッチ開閉部材71が
下降したとき同部材の導電板γ2が中間の接続用部材と
なって電気的接続がなされる、分離された弾性体導電片
74a、γ4bが配設されている。
下降したとき同部材の導電板γ2が中間の接続用部材と
なって電気的接続がなされる、分離された弾性体導電片
74a、γ4bが配設されている。
一方の導電片γ4aの一端部は、その下部に配設された
信号伝達用接続端子17の上端面を押圧するようになっ
ており、他方の導電片74bの一端部は、ストロボ装置
内の信号伝達用電気回路に接続されている。
信号伝達用接続端子17の上端面を押圧するようになっ
ており、他方の導電片74bの一端部は、ストロボ装置
内の信号伝達用電気回路に接続されている。
上記信号伝達用接続端子71は有頭ピン状に形成されて
いて、その下端部が足部73の底面から突出するように
して足部73に上下動可能に配設されている。
いて、その下端部が足部73の底面から突出するように
して足部73に上下動可能に配設されている。
そして、上記接続端子77に相対するホントシュー15
の上底面には、カメラ側の接続端子γ6がその上端面を
露呈させて埋込によって配設されている。
の上底面には、カメラ側の接続端子γ6がその上端面を
露呈させて埋込によって配設されている。
このように構成された本例における接続端子γ1は、第
11図に示されろように、これと正規に組合わされるホ
ントシュー75に取り付けられたときは、上記スイッチ
開閉部材γ1の下端部が上記ホントシュー15の凹部7
5aに嵌入して押し下げられるので、上記導電板72が
上記導電片γ4a 、74bに同時に接触して分離され
た両導電片74 a 、74 bを電気的に接続する。
11図に示されろように、これと正規に組合わされるホ
ントシュー75に取り付けられたときは、上記スイッチ
開閉部材γ1の下端部が上記ホントシュー15の凹部7
5aに嵌入して押し下げられるので、上記導電板72が
上記導電片γ4a 、74bに同時に接触して分離され
た両導電片74 a 、74 bを電気的に接続する。
これが接続されると、既に接触している両接続端子76
゜11によりカメラ内の表示用電気回路と、導電片γ4
a、導電板12、導電片74bを介してストロボ装置内
の信号伝達用回路と接続される。
゜11によりカメラ内の表示用電気回路と、導電片γ4
a、導電板12、導電片74bを介してストロボ装置内
の信号伝達用回路と接続される。
そして、本取付具が第12図に示されるように、=般カ
メラのホントシュー、即ち上記第11図に示す凹部γ5
aのないホントシュー18に取り付けられた場合は、ス
イッチ開閉部材11は下降出来ず、従って導電板72も
下降せず、上記導電片γ4a。
メラのホントシュー、即ち上記第11図に示す凹部γ5
aのないホントシュー18に取り付けられた場合は、ス
イッチ開閉部材11は下降出来ず、従って導電板72も
下降せず、上記導電片γ4a。
74bは電気的に切り離されるので、上記接続端子γT
は、ストロボ装置内の電気回路とは無関係となり、これ
がホントシュー78の内底面に接触しても何等支障を来
さない。
は、ストロボ装置内の電気回路とは無関係となり、これ
がホントシュー78の内底面に接触しても何等支障を来
さない。
本例においては、接続端子が1個の場合について述べた
が2個以上の場合についても全く同様である。
が2個以上の場合についても全く同様である。
また、上記実施例においては、取付具がストロボ装置と
一体に構成されている場合について述べたが、このよう
な一体的構成に限らず、ストロボ装置をカメラから離れ
た位置で使用できろように、ストロボ装置とカメラとを
接続コードで電気的に接続するようにし、この接続コー
ドのカメラへの取付部を上記各実施例に述べたような取
付具の構成にしてもよい。
一体に構成されている場合について述べたが、このよう
な一体的構成に限らず、ストロボ装置をカメラから離れ
た位置で使用できろように、ストロボ装置とカメラとを
接続コードで電気的に接続するようにし、この接続コー
ドのカメラへの取付部を上記各実施例に述べたような取
付具の構成にしてもよい。
以上説明したように、本考案によれば、シンクロ発光用
接続端子の他に信号伝達用接続端子を併有する取付具を
もつストロボ装置を、前者の端子しか有しない一般カメ
ラのホントシューに取り付けた場合にも伺等支障を生じ
ない詐りか、そのままシンクロ撮影用としては使用出来
るという極めて便利なストロボ装置の取付具を提供する
ことが出来ろ。
接続端子の他に信号伝達用接続端子を併有する取付具を
もつストロボ装置を、前者の端子しか有しない一般カメ
ラのホントシューに取り付けた場合にも伺等支障を生じ
ない詐りか、そのままシンクロ撮影用としては使用出来
るという極めて便利なストロボ装置の取付具を提供する
ことが出来ろ。
第1図は、従来の複数の電気接続端子を有するストロボ
装置の取付具の一例を示す斜視図、第2図は、上記第1
図の取付具が取り付けられるホントシューの一例を示す
斜視図、第3図は、シンクロ発光用接続端子のみを有す
る一般のカメラのホントシューの一例を示す斜視図、第
4図は、本考案の一実施例を示す複数接続端子を有する
ストロボ装置取付具における各接続端子の配置構成を示
す拡大斜視図、第5図は、上記第4図の取付具が取り付
けられるホットシューの拡大斜視図、第6図は、上記第
4図の取付具の拡大側断面図、第7゜8図は、上記第6
図の取付具の作動図、第9図は本考案の取付具におけろ
接続端子の他の例を示す拡大断面図、第10図は、本考
案の取付具における接続端子の更に他の例を示す拡大断
面図、第11図は、本考案の取付具における接続端子の
別の例を示す拡大断面図、第12図は、上記第11図の
接続端子の作動図である。 1・・・・・・ストロボ装置、2,15・・・・・・取
付具、5゜1γ・・・・・・ストロボ装置側のシンクロ
発光用接続端子、6a、6b、18.IL5L61.7
1・・・・・・ストロボ装置側の電気信号伝達用接続端
子、10.14,47・−・・・・シュー側のシンクロ
発光用接続端子、lla、Ilb、48,49,55t
62.76・・・・・・シュー側の電気信号伝達用接続
端子、16・・・・・・端子退避用部材。
装置の取付具の一例を示す斜視図、第2図は、上記第1
図の取付具が取り付けられるホントシューの一例を示す
斜視図、第3図は、シンクロ発光用接続端子のみを有す
る一般のカメラのホントシューの一例を示す斜視図、第
4図は、本考案の一実施例を示す複数接続端子を有する
ストロボ装置取付具における各接続端子の配置構成を示
す拡大斜視図、第5図は、上記第4図の取付具が取り付
けられるホットシューの拡大斜視図、第6図は、上記第
4図の取付具の拡大側断面図、第7゜8図は、上記第6
図の取付具の作動図、第9図は本考案の取付具におけろ
接続端子の他の例を示す拡大断面図、第10図は、本考
案の取付具における接続端子の更に他の例を示す拡大断
面図、第11図は、本考案の取付具における接続端子の
別の例を示す拡大断面図、第12図は、上記第11図の
接続端子の作動図である。 1・・・・・・ストロボ装置、2,15・・・・・・取
付具、5゜1γ・・・・・・ストロボ装置側のシンクロ
発光用接続端子、6a、6b、18.IL5L61.7
1・・・・・・ストロボ装置側の電気信号伝達用接続端
子、10.14,47・−・・・・シュー側のシンクロ
発光用接続端子、lla、Ilb、48,49,55t
62.76・・・・・・シュー側の電気信号伝達用接続
端子、16・・・・・・端子退避用部材。
Claims (1)
- シンクロ発光用電気接続端子と共に充電完了、調光動作
完了表示等の電気信号伝達用接続端子を併有するストロ
ボ装置の取付具において、上記電気信号伝達用接続端子
に接触する接続端子を有しないアクセサリ−シューに上
記取付具を装着したときには、その装着動作に連動して
、上記電気信号伝達用接続端子をアクセサリ−シューに
接触しない位置に変位させる端子退避用部材を上記取付
具に具備したことを特徴とするストロボ装置の取付具。
Priority Applications (5)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1978106385U JPS5815932Y2 (ja) | 1978-08-01 | 1978-08-01 | ストロボ装置の取付具 |
| US06/060,339 US4249813A (en) | 1978-08-01 | 1979-07-25 | Fixture for electronic flash |
| FR7919333A FR2433770A1 (fr) | 1978-08-01 | 1979-07-26 | Monture pour flash electronique |
| GB7926646A GB2026722B (en) | 1978-08-01 | 1979-07-31 | Connector for an electronic flash unit |
| DE2931264A DE2931264C3 (de) | 1978-08-01 | 1979-08-01 | Befestigungsvorrichtung für ein elektronisches Blitzgerät |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1978106385U JPS5815932Y2 (ja) | 1978-08-01 | 1978-08-01 | ストロボ装置の取付具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5522772U JPS5522772U (ja) | 1980-02-14 |
| JPS5815932Y2 true JPS5815932Y2 (ja) | 1983-03-31 |
Family
ID=14432226
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1978106385U Expired JPS5815932Y2 (ja) | 1978-08-01 | 1978-08-01 | ストロボ装置の取付具 |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4249813A (ja) |
| JP (1) | JPS5815932Y2 (ja) |
| DE (1) | DE2931264C3 (ja) |
| FR (1) | FR2433770A1 (ja) |
| GB (1) | GB2026722B (ja) |
Families Citing this family (13)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS557772A (en) * | 1978-07-04 | 1980-01-19 | Olympus Optical Co Ltd | Cooperative control unit of camera and strobe |
| JPS55106439A (en) * | 1979-02-08 | 1980-08-15 | Olympus Optical Co Ltd | Single-lens reflex camera |
| DE3274038D1 (en) * | 1982-08-04 | 1986-12-04 | Corabelment Ag | Multiple pin electrical plug |
| JPS60254797A (ja) * | 1984-05-31 | 1985-12-16 | 富士通株式会社 | フレキシブルポスト |
| GB8502973D0 (en) * | 1985-02-06 | 1985-03-06 | Achiever Ind Ltd | Hot shoe attachments |
| USD321200S (en) | 1988-03-26 | 1991-10-29 | Minolta Camera Kabushiki Kaisha | Accessory shoe for a camera |
| US5089834A (en) * | 1988-05-16 | 1992-02-18 | Minolta Camera Kabushiki Kaisha | Mounting devices for removably mounting an accessory on a camera |
| USD321359S (en) | 1988-08-24 | 1991-11-05 | Minolta Camera Kabushiki Kaisha | Mounting member for a camera accessory |
| JP2695245B2 (ja) * | 1989-07-03 | 1997-12-24 | 株式会社日立製作所 | ビデオカメラ |
| CN101553167B (zh) * | 2006-05-12 | 2013-04-24 | 因维沃公司 | 用于将可拆卸的显示器系统连接到用于mri的基本单元的方法 |
| KR20120136671A (ko) * | 2011-06-09 | 2012-12-20 | 삼성전자주식회사 | 플래시 장착 마운트를 구비한 카메라 |
| TWI468840B (zh) * | 2012-02-28 | 2015-01-11 | Canon Kk | 可裝卸地安裝到相機側配件插座的相機配件裝置 |
| JP6485000B2 (ja) * | 2014-11-06 | 2019-03-20 | リコーイメージング株式会社 | カメラ用アクセサリー |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3252394A (en) * | 1963-02-13 | 1966-05-24 | Agfa Ag | Flash device for cameras |
| US3971050A (en) * | 1971-12-25 | 1976-07-20 | Nippon Kogaku K.K. | Electronic flashlight system for cameras |
| US4030108A (en) * | 1972-09-25 | 1977-06-14 | Canon Kabushiki Kaisha | Aperture setting device for camera |
| DE2327584A1 (de) * | 1973-05-30 | 1974-12-19 | Agfa Gevaert Ag | Fotografisches aufnahmegeraet |
-
1978
- 1978-08-01 JP JP1978106385U patent/JPS5815932Y2/ja not_active Expired
-
1979
- 1979-07-25 US US06/060,339 patent/US4249813A/en not_active Expired - Lifetime
- 1979-07-26 FR FR7919333A patent/FR2433770A1/fr active Granted
- 1979-07-31 GB GB7926646A patent/GB2026722B/en not_active Expired
- 1979-08-01 DE DE2931264A patent/DE2931264C3/de not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| GB2026722A (en) | 1980-02-06 |
| JPS5522772U (ja) | 1980-02-14 |
| GB2026722B (en) | 1982-09-15 |
| FR2433770B1 (ja) | 1984-07-20 |
| US4249813A (en) | 1981-02-10 |
| DE2931264B2 (de) | 1981-04-30 |
| DE2931264C3 (de) | 1982-01-14 |
| DE2931264A1 (de) | 1980-02-14 |
| FR2433770A1 (fr) | 1980-03-14 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4249813A (en) | Fixture for electronic flash | |
| JPH0711972B2 (ja) | 機器用コンセント | |
| JPS6329433B2 (ja) | ||
| US4106077A (en) | Top mounted photoflash attachment for cameras with self-developing film | |
| JPS5821074Y2 (ja) | デンシウデドケイノ デンチリ−ドバンノコウゾウ | |
| JPS5850606Y2 (ja) | ヒュ−ズの断線検査装置 | |
| JPS62140528U (ja) | ||
| JPH0610711B2 (ja) | ストロボ装置とカメラとの結合装置 | |
| CA2079704A1 (en) | Battery connector | |
| US3259868A (en) | Flash bulb holding means | |
| JPS6317186Y2 (ja) | ||
| JPH0119588B2 (ja) | ||
| CN222546706U (zh) | 一种开关及插座 | |
| JPS5834422Y2 (ja) | ストロボソウチ ノ タンシソウチ | |
| SU669500A1 (ru) | Электрический контакт | |
| JPH0112386Y2 (ja) | ||
| JPS6219004Y2 (ja) | ||
| JPS6348898Y2 (ja) | ||
| JPS5826128U (ja) | 照光式押ボタンスイツチ | |
| JPS5821049Y2 (ja) | スイッチの取付け装置 | |
| JPS5934894Y2 (ja) | カメラの同調接点回路 | |
| JPH01135292A (ja) | 外部マイクロホン | |
| JPS5934893Y2 (ja) | カメラの同調接点回路 | |
| JPS5811029Y2 (ja) | プリント板取付け用電球ソケット | |
| JPS6012241Y2 (ja) | スライド操作型電気部品の端子保護構造 |