JPS5816208B2 - 電源制御方式 - Google Patents

電源制御方式

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JPS5816208B2
JPS5816208B2 JP52134955A JP13495577A JPS5816208B2 JP S5816208 B2 JPS5816208 B2 JP S5816208B2 JP 52134955 A JP52134955 A JP 52134955A JP 13495577 A JP13495577 A JP 13495577A JP S5816208 B2 JPS5816208 B2 JP S5816208B2
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JP
Japan
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power
memory
power supply
key
calculation
Prior art date
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JP52134955A
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JPS5467736A (en
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中西康祐
中西皓
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Sharp Corp
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Sharp Corp
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Description

【発明の詳細な説明】 本発明は電子式卓上計算機等の電子機器、とくに電源部
に電池を使用せる場合に好適な電子機器の電源制御方式
に関する。
従来、電子機器に於ける電源スィッチの切忘れ或いは計
算機の表示を必要としない時の表示部での電力消費を極
力防止するために、例えば表示部と電源部との間にタイ
マーを挿入し、このタイマーに操作キーによる信号或い
は演算終了指令信号を印加してから一定時間経過後に表
示部の電源を停止する方法(実公昭45−26721号
)、或いは、先に出願人が提案した出願人の発明に係る
電源ON後あるいは操作キーの操作終了後一定時間経過
後に計算部への電源の供給を停止する方法(特願昭51
−4342号)等が既に開示されている。
しかし、これらの電源供給の停止方法はいずれもオペレ
ータの意志とは無関係に実行されてしまうので、例えば
演算結果や演算状態を記憶している記憶部等の情報をあ
る期間記憶保存しておきたい場合など、この情報は電源
供給の停止により一瞬の内に消失されてしまうことにな
り極めて不都合である。
従って、操作キーの操作終了後一定時間経過後、自動的
に電源の供給を停止する場合でも、例えば演算結果や演
算状態を記憶するメモリーに対する電源供給の停止等は
オペレータの意志に基づいて制御できるようにしておく
ことが極めて望ましい。
上述の電源制御方式は、例えば先に出願人が昭和52年
10月18日付で出願(特願昭52−125506)し
た家計管理機の機能を備′えた電子計算機等に用いて特
に有効である。
すなわち、上述の電子計算機に於て、家計簿モードの計
算を行う場合、記憶情報には長時間保存(例えば1日程
度)が必要でない情報や極めて長時間保存が必要な情報
(例えが1ケ月あるいは1年間)が存在し、例えば支出
の日計を計算し、午前中迄の支出額をメモリーに記憶さ
せ、操作キーの操作終了後一定時間経過して消費電力の
殆んどを占める演算制御部や表示部への電源の供給が停
止されても、上記メモリーへの電源は依然として供給さ
れている様にしておけばメモリー内容はそのま5記憶保
存され、再び午後に遂行される支出額を午前中のそれに
累計して演算する場合、日計の支出額を上記メモリーに
求めることが可能である。
又求めた日計を力計及び年計として求めたい場合はさら
に他のメモリーに累計して求めればよく、一日の収支類
の計算が終れば一般に上記メモリーの記憶情報は不要で
あるからクリヤーするようにすればよい。
近年、半導体回路技術の進歩によりランダムアクセスメ
モリー(以下、R,AMと称す。
)が開発され、このRAMで消費される電力は数μへ〜
10数μAであり演算制御部で消費される電力(約50
〜100μ八程度)に比べて極めて少ない。
なぜならば演算制御部がダイナミックに駆動されている
のに対しRAMはスタティックに駆動され、一旦情報が
記憶保持された状態ではリーク電流の有無のみであり、
このリーク電流は殆んど無視できる程度÷ある。
従来、ニキシー管や白熱電球等を用いた表示部に於ける
電力消費は極めて大きいものであったが、技術の進歩に
伴い電力消費の小さい液晶、LED等が開発され、その
表示部で消費される電力は僅か20〜40μ八程度に減
少させることが可能となった。
しかし、出願人は演算制御部で消費される電力が数10
0μ八程度と太きいものであり、表示部のみでなく演算
制御部での消費電力をも無視することはできない事を見
い出した。
本発明はこのような情況に鑑みて発明されたもので、演
算結果や演算状態を記憶するメモリーへの電源の制御を
オペレータの意志にもとづいて制御できる様にしたもの
である。
以下本発明の一実施例を図面を参照して詳しく説明する
第1図は本発明による電源制御方式の一実施例を示すブ
ロック図を表わし、Pは電源、CPUは各種演算を実行
する演算制御部、RAM 1は演算結果や演算状態等を
記憶する第1のランダムアクセスメモリー、RAI!4
は電源Pにより直接駆動される第2のランダムアクセス
メモリー、Tは電子回路例えばMO8I−ランジスタで
構成されるタイマー回路、Fl及びF2はR−8型フリ
ツプフロツプ、SWlはフリップフロップF1の出力に
基づいて演算制御部CPUへの電源Pの供給を開閉制御
する第1のスイッチング回路、SWlはフリップフロッ
プF2の出力に基づいてRAM1への電源Pの供給を開
閉制御する第2のスイッチング回路で、これら第1,2
のスイッチング回路は例えばMO8型電界効果トランジ
スタ等の半導体制御素子を使用して電子的に構成される
Kは数値キー或いはファンクションキー等の操作キーに
基づきキー人力情報を出力するキー入力回路、DV。
DSPは周知の表示駆動回路及び表示装置、1は電源O
Nキー、2は本発明に必要なメモリーへの電源の制御に
係る電源OFFキーである。
ここで、上記RAM2は常時電源Pより電源が供給され
るよ°うになっており2000ビツトの容量をもち、演
算制御部CPUは第1のスイッチング回路SW1を介し
て、又RAM1は第2のスイッチング回路SW1を介し
て電源Pより電力が供給される。
次にブロック図の動作を説明すると、まず電源OFFキ
ー2が図の如く開成状態にあり、ランダムアクセスメモ
リーRAM2に電源が供給され、フリップフロップF1
.F2にも電源が供給(図示せず。
)されている場合、電源ONキー1を閉成(0’N )
するとフリップフロップF1及びF2が共にセットされ
、そのセット出力によって電源供給用スイッチング回路
SW1及びSW2がONI、、これらのスイッチング回
路SW1.SW2を介して電源Pより演算制御部CPU
及びメモIJ−RAM1に電力が供給される。
ここで数値キー、ファンクションキー等の操作キーに基
づいてキー入力回路Kから演算制御部CPU及びメモI
J−RAM1により所望の種々の演算制御を実行し、メ
モIJ−RAM1の内容に基づく表示駆動信号■をドラ
イバーに加え、このドライバーDVを介して表示装置D
SPにより表示する。
ここでオペレータがキー操作を終了すると、演算制御部
CPUから演算終了指令信号あるいは操作キーによる信
号■等が発生してタイマー回路Tの動作を開始させ、一
定時間(例えば7分)経過すると、タイマー回路Tより
制御信号■が発生し、この信号はオアゲート01を介し
てフリップフロップF1をリセットするため、これまで
フリップフロップF1のセット出力により導通していた
第1のスイッチング回路SW1は非導通となり電源Pか
らの演算制御部CPUへの電力の供給を停止する。
この状態ではメモIJ −RAM。は依然としてスイッ
チング回路SW2を介して電源Pより電力が供給されR
AM1は演算結果や演算状態等を記憶保持している。
しかる後、必要に応じてオペレータの任意の操作により
電源OFFキー2を閉成するとオアゲート01を介して
フリップフロップF1をリセット状態に維持すると共に
更にフリップフロップF2をリセットするため、これま
でフリップフロップF2のセット出力により導通してい
た第2のスイッチング回路SW1が非導通となり電源P
からメモリーRAM1への電力の供給を停止し、メモリ
ーRAM1の内容をクリヤーせんとする。
しかしここで、メモIJ −RAM1の記憶情報はCP
Uからの命令に基づいて常時電源Pより電力を供給され
たメモリーRAM1へ転送され、メモリーRAM1の内
容をクリヤーすることなくメモリーRAM、に記憶させ
ることができる。
信号■はメモ+) −1(、AMIとRAM2間の転送
情報を表わしており、例えば、電源OFFキー2の閉成
に基づいて演算制御回路CPUからメモl、J−R,A
M□の内容をメモIJ −RAM2へ転送する命令信号
を発生させ、この命令に基づきメモリー間の情報を転送
させた後に電源PからのRAM1への電力を停止させる
ようにすればメモIJ −R,AMlの内容はそのまま
メモIJ −RAM2においても記憶保持される。
ここで再び電源ONキー1を閉成すると演算制御部CP
U及びメモ!J = RAM、へ電源Pより電力が供給
され、演算制御回路CPUを駆動させ、メモIJ −R
AM2の内容をメモIJ −RAM1へ転送させてメモ
IJ−RAM1の内容に基づき演算制御を実行させるこ
とができる。
第2図は本発明の他の実施例を示すブロック図を表わし
、ランダムアクセスメモリーR,AM2が演算制御部C
PUと同一電源で制御され、しかもCPUとRAM1が
同一の大期模集積回路(LSI)に構成されている場合
である。
図において第1図と同一部分には同一符号を以って示さ
れる。
ここでメモIJ−R,AM1を備える演算制御部CPU
を参照数字3で表わす。
図においてタイマー回路Tからの制御信号■はアンドゲ
ートA1の一方の入力に導入されると共に演算制御回路
OPUに入力されて演算制御部CPUのメモIJ −R
A Mlの内容をメモIJ −RAM1へ転送させる役
目をなす。
又アンドゲートA1の他方の入力にはメモIJ−RAM
1の内容がメモリーRAM3への転送が完了した事を示
す制御信号■がCPUから導入される。
演算制御部CPU及びメモIJ −RAM1を構成する
LSI3はスイッチング回路SW1の開閉により電源P
からの電力の供給が制御され、一方メモリ−RAM3は
スイッチング回路SW、の開閉により電源Pからの電力
の供給が制御される。
又メモリーRAM1には常時電源Pより電力が供給され
、メモIJ−RAM1の内容は必要に応じてメモリーR
AM3又はメモIJ−RAM2への転送が可能であり、
又転送された情報は再び演算制御回路CPUの命令でメ
モIJ−RAM、へ呼び出すことが可能である。
例えば、メモIJ −E(、A M、及びRAM3には
長時間の記憶保存を必要としない(例えば1日程度)情
報を、一方メモIJ−RA、M2には極めて長時間(例
えば1ケ月あるいは1年)に亘って記憶保存を必要とす
る情報を区別して記憶させることが可能であり、もちろ
んこの情報の転送は演算制御部CPUのプログラムに従
って実行させることができる。
次に動作を説明すると、今電源OFFキー2が開成状態
にあり、ランダムアクセスメモIJ −RA、M3に電
源Pから電力が遮断されている状態に於て、電源ONキ
ー1を閉成すると、フリップフロップF、及びF2がそ
れぞれセットされ、Fl、 F2のセット出力によりス
イッチング回路SW1及びSW2を導通して電源Pから
演算制御部OPU及びメモリーR,A、 M、、並びに
メモリーRAM3へ電力を供給する。
オペレータがキー操作を終了すると第1図と同様に演算
制御部CPUより信号■が発生してタイマー回路Tの動
作を開始させ、一定時間後、例えば7分間経過するとタ
イマー回路Tから制御信号■が発生し、この信号がアン
ドゲートA1の一方に入力されると共に演算制御部CP
Uにも与えられ、CPUに与えられた信号■に基づいて
まずメモリーRAM1の内容をメモリーRAM3へ転送
させ、転送が完了すると演算制御部CPUより信号■が
発生し、この■信号はアンドゲートA1の他方の入力に
加えられるから、信号■と■の論理積によりアンドゲー
トA1より出力が発生する。
メモリー間の転送時間は数100m5と極めて僅かな時
間であり、■信号の発生時にもちろんタイマー回路Tか
らの信号■は存在する。
アンドゲートA1の出力はオアゲ゛−ト02を介してフ
リップフロップF1をリセットし、スイツチング回路S
W1を非導通にして電源PからLSI3に供給される電
力の供給を停止する。
もちろんLSI3への電力の供給が停止されるときメモ
リーRAM1の内容はメモIJ−RAM3へ転送されて
いるから記憶内容が消失することはない。
電源OFFキー2を閉成すると前述と同様フリップフロ
ップ回路F2がリセットされスイッチング回路SW2が
非導通となってメモIJ−R,AM3への電力の供給を
停止し、メモIJ−RAM3の内容はクリヤーされる。
したがって電源OFFキー2により消失させたくない情
報は前述の如く区別して常時電源Pから電力を供給され
たR、AM2へ転送される。
この状態で再び電源ONキー1を閉成するとLSI3及
びR,AM3に前述と同様に電源が供給されると共にR
AM3及びRAM2に記憶された情報はRAM1へ呼び
戻される。
上記メモリーRAM2はバックアップメモリーとして使
用することができ、常時電源が供給されており、例えば
個々の演算結果の累積情報を記憶させることができる。
第3図は本発明の更に他の実施例のブロック図を表わし
ている。
この実施例はメモU = R,AMlに対して電源から
の電力の供給を停止せず、そのメモリーの内容をクリヤ
ーする場合の実施例であり、メモIJ−RAM1は演算
レジスタや演算状態記憶部(例えば、コンデイショナル
フリップフロツプ)に相当する。
図に於て、電源OFFキー2を閉成したときは、フリッ
プフロップF、かりセットされると共にOFFキーの閉
成に基づいて演算制御部CPUを制御し、CPUより例
えば「0」のコード信号等の信号@をメモIJ−R,A
M、に印加し、メモIJ−RAM、の内容をクリヤーす
る。
メモIJ−RAM1には長時間記憶保存の必要のない情
報を記憶させ、不必要なときはクリヤーしておけば次に
別の計算を行う場合に誤演算を生じさせることが全くな
い。
メモIJ−RAM2はクリヤー信号■によりクリヤーさ
れることはなくそのまま内容を記憶する。
したがって、RAM1には長時間記憶保存が必要でない
情報を記憶させ、RAM2には長時間の記憶保存が必要
な情報を記憶させることができる。
上記実施例においてスタティックなランダムアクセスメ
モリーRAM1〜RAM3はそれぞれ別個のブロックで
示したが同−RAMで形成し、aAMl、RAM、、、
RAM3に対応する番地を指定して記憶させ、必要に応
じて読込み、読出しが出来るようにすることが出来るこ
とはもちろんである。
このように操作キーの操作終了後一定時間経過してもタ
イマーにより自動的に演算結果や演算状態を記憶する記
憶部への電源の供給を停止させる場合でもオペレータの
意志によって所望のメモリー内容のみをクリヤーしたり
あるいは記憶内容を消失させることなく転送により別の
メモリーに記憶保持させておくことが可能である。
しかも長時間記憶させるメモリーにスタチックなランダ
ムアクセスメモリーを用いれば消費電力を極めて少なく
することができる。
以上説明した様に、本発明は、キー操作後或いは演算終
了後所定時間経過後に演算制御部もしくは表示部への電
池電源からの電力の供給を自動的に停止させる方式に於
て、記憶部が常時は電力がバックアップされない第1の
メモリと常時電力がバックアップされる第2のメモリと
で構成されており、電力供給の停止ならびにメモリ情報
の転送を指示するための指示キー(OFFキー)を設け
たから、キー数をとくに増加させることなく自動電源停
止方式にあっても、オペレータの意志に基づいて上記指
示キーに基づいて第1のメモリの記憶内容を消失させた
り、そのまま記憶保持させるなどの制御を選択的に行う
ことができ、しかも電力消費を極めて低減できる利点が
ある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の電源制御方式の一実施例を示すブロッ
ク図、第2図は同方式の他の実施例を示すブロック図、
第3図は更に他の実施例を示すブロック図を示す。 図中、1:電源ONキー、2:電源OFFキー、CPU
:演算制御部、RAM1〜RAM3:ランダムアクセス
メモリー、T:タイマー回路、Fl、F2:フリップフ
ロップ、SWl、SW2ニスイツチング回路、P:電源
、K:キー入力回路、DV:表示駆動回路、DSP:表
示装置、A1:アンドゲート、01.0□ニオアゲ゛−
ト。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 キー操作後或いは演算終了後、所定時間経過後に演
    算制御部もしくは表示部への電池電源からの電力の供給
    を停止させる電源制御装置において。 記憶部が、常時は前記電池電源から電力がバックアップ
    されない第1のメモリと常時前記電池電源から電力がバ
    ックアップされる第2のメモリとで構成されており、電
    力供給の停止ならびに前記メモリ間の情報の転送を指示
    するための指示キーを設け、該指示キーの操作に基づい
    て前記演算制御部もしくは表示部への電池電源からの電
    力の供給を停止するとともに前記第1メモリの記憶内容
    を前記第2メモリへ転送した後前記第1メモリへの前記
    電池電源からの電力の供給を停止する制御回路を具備す
    ることを特徴とする電源制御方式。
JP52134955A 1977-11-09 1977-11-09 電源制御方式 Expired JPS5816208B2 (ja)

Priority Applications (1)

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JP52134955A JPS5816208B2 (ja) 1977-11-09 1977-11-09 電源制御方式

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Publication Number Publication Date
JPS5467736A JPS5467736A (en) 1979-05-31
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Family Cites Families (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5517062B2 (ja) * 1971-10-04 1980-05-08
JPS551650Y2 (ja) * 1972-05-11 1980-01-17

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JPS5467736A (en) 1979-05-31

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