JPS5816376A - 帳票読取装置の設定方式 - Google Patents
帳票読取装置の設定方式Info
- Publication number
- JPS5816376A JPS5816376A JP56113747A JP11374781A JPS5816376A JP S5816376 A JPS5816376 A JP S5816376A JP 56113747 A JP56113747 A JP 56113747A JP 11374781 A JP11374781 A JP 11374781A JP S5816376 A JPS5816376 A JP S5816376A
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- Japan
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- hopper
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- lamp
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- Pending
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06K—GRAPHICAL DATA READING; PRESENTATION OF DATA; RECORD CARRIERS; HANDLING RECORD CARRIERS
- G06K13/00—Conveying record carriers from one station to another, e.g. from stack to punching mechanism
- G06K13/02—Conveying record carriers from one station to another, e.g. from stack to punching mechanism the record carrier having longitudinal dimension comparable with transverse dimension, e.g. punched card
- G06K13/06—Guiding cards; Checking correct operation of card-conveying mechanisms
- G06K13/067—Checking presence, absence, correct position, or moving status of cards
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Conveying Record Carriers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は帳票読取装置の設定方式に関し、より詳細には
、帳票読取装置における帳票の2重移送検知機構を設定
する方式に関する。
、帳票読取装置における帳票の2重移送検知機構を設定
する方式に関する。
帳票読取装置により処理される帳票は、一般に厚さ、長
さがまちまちであるので、帳票の種類が異なるごとに、
帳票読取装置における帳票の2重移送検知機構を設定し
なおす必要がある。
さがまちまちであるので、帳票の種類が異なるごとに、
帳票読取装置における帳票の2重移送検知機構を設定し
なおす必要がある。
帳票の2重移送検知機#N(以下、単に「検知機構」と
−う)としては、゛従来から機械式(帳票検f5v−−
ラの変位をレバーにより拡大してリミット・スイッチを
作動させるものを言う。)、静電容量式(前記検出p−
ラの変位を静電容量の変化に変換するものを言う。)等
積々の機構が知られているが、ここでは、本出願人が昭
和56年6月10日付で実用新案登録出願した「紙葉重
複送り検出装置」記載の検知機構を利用するものである
。
−う)としては、゛従来から機械式(帳票検f5v−−
ラの変位をレバーにより拡大してリミット・スイッチを
作動させるものを言う。)、静電容量式(前記検出p−
ラの変位を静電容量の変化に変換するものを言う。)等
積々の機構が知られているが、ここでは、本出願人が昭
和56年6月10日付で実用新案登録出願した「紙葉重
複送り検出装置」記載の検知機構を利用するものである
。
この検知機構は、帳票移送路の上下に発光器と受光器と
を組合わせた検出部を置き、前記受光−で受光量を電圧
に変換してこれを多段階のディジタル値に量子化し、こ
の値を帳票読取装置内の記憶手段に記憶するようにした
機構で、!イタ田・コンピュータを利用して、前記量子
化レベルにある輻(例えば±10≦程度)を持たせた範
囲を越えた場合に異常−すなわち、帳票の2重移送、移
送中の停止(ジャム)等−の発生を検知することが可能
なものである。
を組合わせた検出部を置き、前記受光−で受光量を電圧
に変換してこれを多段階のディジタル値に量子化し、こ
の値を帳票読取装置内の記憶手段に記憶するようにした
機構で、!イタ田・コンピュータを利用して、前記量子
化レベルにある輻(例えば±10≦程度)を持たせた範
囲を越えた場合に異常−すなわち、帳票の2重移送、移
送中の停止(ジャム)等−の発生を検知することが可能
なものである。
本発明は上述の如き検知機構を利用する帳票読取装置に
お−て1帳票の種類が異なるごとに行う前記検知S構の
設定を操作者に負担をかけずに実行可能とした検知機構
の段室方式を提供することを目的とする。
お−て1帳票の種類が異なるごとに行う前記検知S構の
設定を操作者に負担をかけずに実行可能とした検知機構
の段室方式を提供することを目的とする。
本発明の上記目的は、帳票の厚さ情報または厚さ情報と
長さ情報とを記憶可能表記憶手段を含も検知msを有す
る帳票読取装置において、前記情報を前記記憶手段に記
憶させるか否かを選択する選択スイッチを設けて、該選
択スイッチが前、記情報を前記記憶手段に記憶させる如
く選択された場合にFiSIJ!票を1枚だけ移送して
この帳票に関する前記情報を前記記憶手段に記憶させる
ようにする仁とによって達成される。
長さ情報とを記憶可能表記憶手段を含も検知msを有す
る帳票読取装置において、前記情報を前記記憶手段に記
憶させるか否かを選択する選択スイッチを設けて、該選
択スイッチが前、記情報を前記記憶手段に記憶させる如
く選択された場合にFiSIJ!票を1枚だけ移送して
この帳票に関する前記情報を前記記憶手段に記憶させる
ようにする仁とによって達成される。
以下、本発明の実施例を図面に基づいて詳細に説明する
・ 第1図は、本発明の一実施例である帳票読取装置の概要
を示す模式側面図である・ 図において、1は操作パネ
ルで検知機構上ツ) CDBL−81B’l”)スイッ
チ・ランプ2およびスタート(8TART>スイッチ・
ランプ3を有して―る。4は帳票6をセットするホッパ
、6はピックアップ・ロー ラ、)は七パレータ・ロー
ラ、8F!リバース・ペルトモして9は1票移送路を示
している。また、1゜杜帳票検出素子、11は帳票読取
ヘッド、12はリジェクト・スタッカ、13F!処理済
峡票スタッカである。
・ 第1図は、本発明の一実施例である帳票読取装置の概要
を示す模式側面図である・ 図において、1は操作パネ
ルで検知機構上ツ) CDBL−81B’l”)スイッ
チ・ランプ2およびスタート(8TART>スイッチ・
ランプ3を有して―る。4は帳票6をセットするホッパ
、6はピックアップ・ロー ラ、)は七パレータ・ロー
ラ、8F!リバース・ペルトモして9は1票移送路を示
している。また、1゜杜帳票検出素子、11は帳票読取
ヘッド、12はリジェクト・スタッカ、13F!処理済
峡票スタッカである。
帳票検出素子10け、前述の如く受光量を多段階に量子
化して仙曇娘遥記憶する記憶手段に接続されており、1
!Wの厚さおよび長さを検出する仁とができる。
化して仙曇娘遥記憶する記憶手段に接続されており、1
!Wの厚さおよび長さを検出する仁とができる。
本実施例装電においては、装置の電源が投入された場合
には自動的に装置を前記検知機構設定のモードにセット
するようにしている。これは、電源投入時には前記検知
S*の設定を行う必要があるため操作者の選択の手間を
省くためである・以下、本実施例の動作を第2図に示し
た7v1−チヤートに従って説明する。
には自動的に装置を前記検知機構設定のモードにセット
するようにしている。これは、電源投入時には前記検知
S*の設定を行う必要があるため操作者の選択の手間を
省くためである・以下、本実施例の動作を第2図に示し
た7v1−チヤートに従って説明する。
装置の電源が投入されると前記DBL−81’l’ラン
プ2が^灯(連続点灯)する。このDEL−81Tラン
プ2は連続点灯の場合前記検知機構設定が必要であるこ
とを示し、点滅状態の場合社前記検知機摺の設定ボ完γ
したことを示し1消灯状態では帳票読取業務が実行中で
あることを示す。
プ2が^灯(連続点灯)する。このDEL−81Tラン
プ2は連続点灯の場合前記検知機構設定が必要であるこ
とを示し、点滅状態の場合社前記検知機摺の設定ボ完γ
したことを示し1消灯状態では帳票読取業務が実行中で
あることを示す。
操作者は前記DBL−BE〒ランプ2が点灯しているこ
とを確認して、ホッパ4に読取朶務に使用する帳W4ま
たはこれと同一の紙質、厚さおよび長さを有する帳票6
を1枚載降し、8’l’ARTスイツチ3を押下する。
とを確認して、ホッパ4に読取朶務に使用する帳W4ま
たはこれと同一の紙質、厚さおよび長さを有する帳票6
を1枚載降し、8’l’ARTスイツチ3を押下する。
とれにより、ホッパ4が上昇して帳票5の送出し位置に
達するとピックアップ・冒−ラ6が帳票6をホッパ養か
ら引出し、セパレータ・ローラ7リバース・ベルト8で
帳票6を1枚に分離しながら移送路0へ送出する。
達するとピックアップ・冒−ラ6が帳票6をホッパ養か
ら引出し、セパレータ・ローラ7リバース・ベルト8で
帳票6を1枚に分離しながら移送路0へ送出する。
移送路0にけ帳票検出素子10が設けられており、帳1
!5がここに到達するるとその厚さ、長さが前述の如く
して読取られ、記憶部(図示1略)に記憶される。
!5がここに到達するるとその厚さ、長さが前述の如く
して読取られ、記憶部(図示1略)に記憶される。
帳票δは更に移送され、貌取りへラド11に到達するが
、現在社帳票読取業務の毫−ドになって−ないので、帳
票6の情報読取りh行われず、そのtt移送が続けられ
て帳票5けりジエクト・スタッカ12に収納される。
、現在社帳票読取業務の毫−ドになって−ないので、帳
票6の情報読取りh行われず、そのtt移送が続けられ
て帳票5けりジエクト・スタッカ12に収納される。
ここで、前記DEL−81if’!’ランプ2が連続点
灯から点滅に切換わ9、操作者に帳票6がりジエタト・
スタッカ12に到達したことを知らせる。
灯から点滅に切換わ9、操作者に帳票6がりジエタト・
スタッカ12に到達したことを知らせる。
操作者は帳票6を取出して、これが1枚であることを確
認しておく、そして、該帳票6が読取業務に使用する帳
票であればホッパ番に戻し、検知機構設定用のダミー帳
票であれば別の場所に置く。
認しておく、そして、該帳票6が読取業務に使用する帳
票であればホッパ番に戻し、検知機構設定用のダミー帳
票であれば別の場所に置く。
これで検知機構の設定処理は完了し、帳票読取業務の開
始が可能な状態となる0 操作者がホッパ番に業務用帳票を載置し、5IIIムR
Tスイツチ8を押下すると点滅して−たDBL−81!
l’l’ランプ2が消灯する。
始が可能な状態となる0 操作者がホッパ番に業務用帳票を載置し、5IIIムR
Tスイツチ8を押下すると点滅して−たDBL−81!
l’l’ランプ2が消灯する。
業務の途中で帳票の厚さ、長さが変る場合には操作者社
操作パネルlの前記DBL48]!!スイッチ2を押下
するとそのランプが点灯し、前記検知機構の設定準備段
階にある仁とを示す。
操作パネルlの前記DBL48]!!スイッチ2を押下
するとそのランプが点灯し、前記検知機構の設定準備段
階にある仁とを示す。
操作者は次に行う業務に使用する帳票またはこれと同一
の紙質、厚さおよび長さを有する帳II1.5を、ホッ
パ養に1教職置して前述の説明と同様に前記検知機構の
設定を行う〇 上記爽施飼装置においては、装置の電源が投入された場
合に、自動的に装置を前記検知機構設定のモードにセッ
トするようにしているが、これは他の方式、例えば前記
検知機構が現在どのような条件に設定されて−るか表示
するようにして、該条件がこれからの業務と一致しない
場合にのみ一1前記検知機構の設定を行うモードにする
方式としてもよ−0 帳票2重移送検知機徊り前記特公昭δ2−16177号
に開示されたmisに限らず、これと同様な機構を利用
することができることF!言うまでもない。 また、前
記検知IIM構の設定に用いた帳票は必ずしも、リジェ
クト・スタッカ12に収納するようにする必要はなく、
処理済@票スタッカ13から回収するようにしてもよい
。
の紙質、厚さおよび長さを有する帳II1.5を、ホッ
パ養に1教職置して前述の説明と同様に前記検知機構の
設定を行う〇 上記爽施飼装置においては、装置の電源が投入された場
合に、自動的に装置を前記検知機構設定のモードにセッ
トするようにしているが、これは他の方式、例えば前記
検知機構が現在どのような条件に設定されて−るか表示
するようにして、該条件がこれからの業務と一致しない
場合にのみ一1前記検知機構の設定を行うモードにする
方式としてもよ−0 帳票2重移送検知機徊り前記特公昭δ2−16177号
に開示されたmisに限らず、これと同様な機構を利用
することができることF!言うまでもない。 また、前
記検知IIM構の設定に用いた帳票は必ずしも、リジェ
クト・スタッカ12に収納するようにする必要はなく、
処理済@票スタッカ13から回収するようにしてもよい
。
以上述べた如く、本発明によれに、#IIk等の厚さ情
報または厚さ情報と長さ情報とを記憶可能;記憶手段を
含む帳票2重移送検知機構を有する帳票読取装置におい
て、前記情報を前記記憶手段に記憶させるか否かを遁訳
する選択スイッチを設けて該選択スイッチが前記情報V
r−齢紀記憶手段に記憶させる如く選択された場合には
、1鉦を1枚だけ移送してこの帳票に閃する前記?ll
1tI&を前記記憶手段に記憶畜せるようにしたので、
前記検知機構の設定に際しての操作者の負担軽減に大き
な効果がある・
報または厚さ情報と長さ情報とを記憶可能;記憶手段を
含む帳票2重移送検知機構を有する帳票読取装置におい
て、前記情報を前記記憶手段に記憶させるか否かを遁訳
する選択スイッチを設けて該選択スイッチが前記情報V
r−齢紀記憶手段に記憶させる如く選択された場合には
、1鉦を1枚だけ移送してこの帳票に閃する前記?ll
1tI&を前記記憶手段に記憶畜せるようにしたので、
前記検知機構の設定に際しての操作者の負担軽減に大き
な効果がある・
館1図は本発明の一実施例であるm票読取装蓋の概要を
示す模式側面図、第2図はその動作を示すフルーチャー
トである。 l:操作パネル、2:検知&I七フットスイッチ・ラン
プ、3ニスタート・スイッチ・ランプ、4gホッパ、6
:帳M、6!ピツクアツプ・冒−ラ、7−セパレータ・
p−ラ、8;リバース・ベルト、Qt@票移送路、10
g帳票検出素子、11富帳票読取ヘッド、12!リジエ
クト・スタツ、t、13!処理済帳桑スタッカ。 第1図 第2図
示す模式側面図、第2図はその動作を示すフルーチャー
トである。 l:操作パネル、2:検知&I七フットスイッチ・ラン
プ、3ニスタート・スイッチ・ランプ、4gホッパ、6
:帳M、6!ピツクアツプ・冒−ラ、7−セパレータ・
p−ラ、8;リバース・ベルト、Qt@票移送路、10
g帳票検出素子、11富帳票読取ヘッド、12!リジエ
クト・スタツ、t、13!処理済帳桑スタッカ。 第1図 第2図
Claims (1)
- 帳票の厚さ情報または厚さ情報と長さ情報とを記憶可能
な記憶手段を含む帳票2重移送検知機構を有する帳票読
取装置にお−て、前記情報を前記記憶手段に記憶させる
か否かを選択する選択スイッチを設けて、該選択スイッ
チが前記情報を前記記憶手段に記憶させる如く選択され
た場合には、帳票を1枚だけ移送してこの帳票に関する
前記情報を前記記憶手段に記憶させるようにしたことを
特徴とする帳票読取装置の設定方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56113747A JPS5816376A (ja) | 1981-07-22 | 1981-07-22 | 帳票読取装置の設定方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56113747A JPS5816376A (ja) | 1981-07-22 | 1981-07-22 | 帳票読取装置の設定方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5816376A true JPS5816376A (ja) | 1983-01-31 |
Family
ID=14620094
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56113747A Pending JPS5816376A (ja) | 1981-07-22 | 1981-07-22 | 帳票読取装置の設定方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5816376A (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5533211A (en) * | 1978-08-31 | 1980-03-08 | Fujitsu Ltd | Form feeder |
| JPS55129875A (en) * | 1979-03-30 | 1980-10-08 | Fujitsu Ltd | Double feed detection system for document |
| JPS5682989A (en) * | 1979-12-12 | 1981-07-07 | Fujitsu Ltd | Double-feed detection system |
-
1981
- 1981-07-22 JP JP56113747A patent/JPS5816376A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5533211A (en) * | 1978-08-31 | 1980-03-08 | Fujitsu Ltd | Form feeder |
| JPS55129875A (en) * | 1979-03-30 | 1980-10-08 | Fujitsu Ltd | Double feed detection system for document |
| JPS5682989A (en) * | 1979-12-12 | 1981-07-07 | Fujitsu Ltd | Double-feed detection system |
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