JPS5816523B2 - ト−ンア−ム装置 - Google Patents
ト−ンア−ム装置Info
- Publication number
- JPS5816523B2 JPS5816523B2 JP51048323A JP4832376A JPS5816523B2 JP S5816523 B2 JPS5816523 B2 JP S5816523B2 JP 51048323 A JP51048323 A JP 51048323A JP 4832376 A JP4832376 A JP 4832376A JP S5816523 B2 JPS5816523 B2 JP S5816523B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- arm
- outer frame
- block
- frame member
- lifter
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B3/00—Recording by mechanical cutting, deforming or pressing, e.g. of grooves or pits; Reproducing by mechanical sensing; Record carriers therefor
- G11B3/02—Arrangements of heads
- G11B3/10—Arranging, supporting, or driving of heads or of transducers relatively to record carriers
- G11B3/30—Supporting in an inoperative position
- G11B3/32—Construction or arrangement of support pillars
Description
【発明の詳細な説明】
この発明はトーンアーム装置に係り、更に詳述すればリ
ニアトラッキングプレーヤにおけるトーンアーム装置に
関する。
ニアトラッキングプレーヤにおけるトーンアーム装置に
関する。
従来のリニアトラッキングプレーヤにおいては、アーム
リフタ、およびアーム偏位角検出機構がジンバルサポー
ト部と一体に構成されているものはなかった。
リフタ、およびアーム偏位角検出機構がジンバルサポー
ト部と一体に構成されているものはなかった。
すなわち、連結部材等でプレーヤボードの内部にて各機
構部分を結合しているものであった。
構部分を結合しているものであった。
しかし、このような構成にあっては機構部品が多く複雑
で音響機器として振動の発生、動作の不確実さの要因に
なり不都合であった。
で音響機器として振動の発生、動作の不確実さの要因に
なり不都合であった。
この発明は前述したトーンアーム装置を構成する各機構
部分の単独配置によって生じる欠点を除去し、全体をコ
ンパクト化しかつ構成を簡素化することを目的とするも
ので、その特徴とするとこ・ろはジンバルサポート部、
アームリフタ、アーム偏位角検出機構およびアーム保持
機構等を同一ブロック内に各機構部分の結合に必要な機
構部材を少なくかつ音響的に阻害とならぬように纒めて
構成することにあり、以下この発明を図に示す一実施例
について詳述する。
部分の単独配置によって生じる欠点を除去し、全体をコ
ンパクト化しかつ構成を簡素化することを目的とするも
ので、その特徴とするとこ・ろはジンバルサポート部、
アームリフタ、アーム偏位角検出機構およびアーム保持
機構等を同一ブロック内に各機構部分の結合に必要な機
構部材を少なくかつ音響的に阻害とならぬように纒めて
構成することにあり、以下この発明を図に示す一実施例
について詳述する。
第1図はこの発明の対象であるリニアトラッキングプレ
ーヤのアーム移動機構説明図で、1はプレーヤボード、
2は移動台3を平行移動させるレール、4は駆動部を内
蔵するフレーム、5はブロック、6はアームで前記機構
の表出部分は路上記部分で構成されている。
ーヤのアーム移動機構説明図で、1はプレーヤボード、
2は移動台3を平行移動させるレール、4は駆動部を内
蔵するフレーム、5はブロック、6はアームで前記機構
の表出部分は路上記部分で構成されている。
第2図a、bに示すように、ターンテーブル7に近接さ
せてプレーヤボード1上にレール21゜22を並設し、
レール22の配設されたプレーヤボード下にプーリ81
、ベルト82からなる駆動機構8が設けられ、レール2
1,22上にはフレーム4を跨ぐように移動台ブランク
31が滑車32.33を介して乗せられ、該ブロック3
1とベルト82とがプレーヤボード1に設けられた透穴
を通して連結部材34で結合されている。
せてプレーヤボード1上にレール21゜22を並設し、
レール22の配設されたプレーヤボード下にプーリ81
、ベルト82からなる駆動機構8が設けられ、レール2
1,22上にはフレーム4を跨ぐように移動台ブランク
31が滑車32.33を介して乗せられ、該ブロック3
1とベルト82とがプレーヤボード1に設けられた透穴
を通して連結部材34で結合されている。
移動台ブロック31のブロック取付穴35にはブロック
取付脚51をもって挿着されたブロック台52が取付け
られ、前記ブロック台52には第3図に示すようにアー
ムを支持するジンバルサポート機構53、アームリフタ
54および第4図に示すようにアーム偏位角検出機構5
5が設けられている。
取付脚51をもって挿着されたブロック台52が取付け
られ、前記ブロック台52には第3図に示すようにアー
ムを支持するジンバルサポート機構53、アームリフタ
54および第4図に示すようにアーム偏位角検出機構5
5が設けられている。
第4図に示すようにブロック台52上に設けられたコ字
状の外枠部材521に、ジンバルサポート機構を構成す
る中枠531が2個のピボットベアリング532a 、
532bで左右方向に回動できるように支承され、該中
枠にアームエンド61部分を2個のピボットベアリング
533a 。
状の外枠部材521に、ジンバルサポート機構を構成す
る中枠531が2個のピボットベアリング532a 、
532bで左右方向に回動できるように支承され、該中
枠にアームエンド61部分を2個のピボットベアリング
533a 。
533bで支承し外枠部材521の中央に設けられた穴
522を通して配設されたアーム6が上下方向に回動で
きるように取付けられている。
522を通して配設されたアーム6が上下方向に回動で
きるように取付けられている。
この外枠部材521には第5図に示すようにアム保持機
構56を構成する一対のネジ状部材561a、561b
がアームエンド61の直径より狭い間隔で螺入されアー
ム6の迎角を規制するように配設されている。
構56を構成する一対のネジ状部材561a、561b
がアームエンド61の直径より狭い間隔で螺入されアー
ム6の迎角を規制するように配設されている。
すなわち、第6図aに示すように外枠部材521に螺着
された一対のネジ状部材561a、561bはアームエ
ンド61の直径より狭い間隔で配設されかつその端部に
テーパが設けられているので螺入量を均等に加減すれば
第6図すに示すようにアームの迎角を実線および破線で
示すように規制することができ、第6図Cに示すように
その螺入量を異ならしめることにより迎角を一定してア
ームの水平方向の回動角を可変することができるもので
ある。
された一対のネジ状部材561a、561bはアームエ
ンド61の直径より狭い間隔で配設されかつその端部に
テーパが設けられているので螺入量を均等に加減すれば
第6図すに示すようにアームの迎角を実線および破線で
示すように規制することができ、第6図Cに示すように
その螺入量を異ならしめることにより迎角を一定してア
ームの水平方向の回動角を可変することができるもので
ある。
アーム偏位角検出機構55は第4図および第7図に示す
ようにジンバルサポート機構53を構成する中枠531
の隅部に反射面551を設け、外枠部材521に配設さ
れた発光ダイオード等からなる発光素子552と、該発
光素子からの光の前記反射面551で反射された反射光
を受光するホトトランジスタ等からなるホトセンサ55
3と第2図aに示すように移動台ブロック31、連結部
材34に設けられたリード線導通孔36(図示せず)、
3Tを通して前記ホトセンサ553の出力が送出される
図示してないプレーヤボード下の角度検出回路等で構成
されている。
ようにジンバルサポート機構53を構成する中枠531
の隅部に反射面551を設け、外枠部材521に配設さ
れた発光ダイオード等からなる発光素子552と、該発
光素子からの光の前記反射面551で反射された反射光
を受光するホトトランジスタ等からなるホトセンサ55
3と第2図aに示すように移動台ブロック31、連結部
材34に設けられたリード線導通孔36(図示せず)、
3Tを通して前記ホトセンサ553の出力が送出される
図示してないプレーヤボード下の角度検出回路等で構成
されている。
アームリフタ54は第3図、第7図および第8・図に示
すように外枠部材521と連接する枠体523内には円
周方向に複数の溝を設けたプランジャ541、コイルを
巻回したヨーク542、スプリング543等からなる電
磁ソレノイド544と、前記プランジャ541に対しア
ーム6と係合する連結部材545を接続する接続部材5
4および連結部材の回動移動を阻止する一対のネジ54
6a 、546bから構成され、第8図に示すように最
終溝位置信号あるいは演奏の途中の中止信号によりコイ
ルに通電するとプランジャ541がプランジャ541の
溝内に充填された高粘度部材およびスプリング543の
抵抗を受けてゆっくり下降することにより連結部材54
5がアーム6)に対接しアームを前述したアーム保持機
構56で規制される迎角だけアームをジンバルサポート
機構53を中心に上昇させるものである。
すように外枠部材521と連接する枠体523内には円
周方向に複数の溝を設けたプランジャ541、コイルを
巻回したヨーク542、スプリング543等からなる電
磁ソレノイド544と、前記プランジャ541に対しア
ーム6と係合する連結部材545を接続する接続部材5
4および連結部材の回動移動を阻止する一対のネジ54
6a 、546bから構成され、第8図に示すように最
終溝位置信号あるいは演奏の途中の中止信号によりコイ
ルに通電するとプランジャ541がプランジャ541の
溝内に充填された高粘度部材およびスプリング543の
抵抗を受けてゆっくり下降することにより連結部材54
5がアーム6)に対接しアームを前述したアーム保持機
構56で規制される迎角だけアームをジンバルサポート
機構53を中心に上昇させるものである。
この発明は前述したジンバルサポート機構53、アーム
リフタ54、アーム偏位角検出機構55お1よびアーム
保持機構56をブロック5にコンパクトに塔載すると共
に、ブロック台52と連結したブロック取付脚51をも
って移動台ブロック31に設けられたブロック取付穴3
5に挿着し、移動台ブロック31のブロック取付脚35
と直角に交ンる如く前記移動台ブロック31にブロック
固定位置調整ネジ杆38を螺入するネジ孔39を設け、
ブロック5すなわちターンテーブルTに対しアーム6の
相対高を調整し得るように構成したものである。
リフタ54、アーム偏位角検出機構55お1よびアーム
保持機構56をブロック5にコンパクトに塔載すると共
に、ブロック台52と連結したブロック取付脚51をも
って移動台ブロック31に設けられたブロック取付穴3
5に挿着し、移動台ブロック31のブロック取付脚35
と直角に交ンる如く前記移動台ブロック31にブロック
固定位置調整ネジ杆38を螺入するネジ孔39を設け、
ブロック5すなわちターンテーブルTに対しアーム6の
相対高を調整し得るように構成したものである。
、 したがって、ターンテーブル7あるいはカートリッ
ジ等のパーツ交換を行なってもアーム6に関係するジン
バルサポート機構53、アームリフタ54、アーム偏位
角検出機構55およびアーム保持機構56が一体化され
ているので、移動台3上1のブロック5の取付位置を交
換パーツに合せて可変できる複雑な機構のリニアトラッ
キングプレーヤにおいても従来の回転アーム形式のプレ
ーヤと同じように特定パーツの交換が可能になる。
ジ等のパーツ交換を行なってもアーム6に関係するジン
バルサポート機構53、アームリフタ54、アーム偏位
角検出機構55およびアーム保持機構56が一体化され
ているので、移動台3上1のブロック5の取付位置を交
換パーツに合せて可変できる複雑な機構のリニアトラッ
キングプレーヤにおいても従来の回転アーム形式のプレ
ーヤと同じように特定パーツの交換が可能になる。
以上述べたようにこの発明はコ字状の外枠部材に中枠を
左右方向回動自在に支承するとともにこの中枠にトーン
アームを上下方向回動自在に支承してアームのジンバル
サポート機構を構成し、前記外枠部材に前記アームの直
径より狭い間隔で一対のネジ状部材を上方から螺入して
アームの迎角を規制するアーム保持機構を構成し、前記
中枠の隅部に反射面を形成するとともに前記外枠部材に
発光素子および受光素子をその光路が前記反射面を介し
て形成されるように配設してアーム偏位角検出機構を構
成し、前記外枠部材の側方に電磁プランジャおよびこの
プランジャと前記アームとを係合させる連結部材を配設
してアームリフタを構成し、これらジンバルサポート機
構、アーム保持機構、アーム偏位角検出機構およびアー
ムリフタを、前記外枠部材を主体とする同一ブロック上
に塔載してなり、かつこのブロックの移動台上への取付
高さを調整し得るようにしたので、機構部品が簡素化し
かつ短間隔で配設されているため全体を極めてコンパク
トに形成し得、かつ振動の発生要因が大巾に減少し、動
作のガタ付きが少なくなったので音響的障害が少なくな
り、またパーツ交換の自由度ができる等の効果を有する
。
左右方向回動自在に支承するとともにこの中枠にトーン
アームを上下方向回動自在に支承してアームのジンバル
サポート機構を構成し、前記外枠部材に前記アームの直
径より狭い間隔で一対のネジ状部材を上方から螺入して
アームの迎角を規制するアーム保持機構を構成し、前記
中枠の隅部に反射面を形成するとともに前記外枠部材に
発光素子および受光素子をその光路が前記反射面を介し
て形成されるように配設してアーム偏位角検出機構を構
成し、前記外枠部材の側方に電磁プランジャおよびこの
プランジャと前記アームとを係合させる連結部材を配設
してアームリフタを構成し、これらジンバルサポート機
構、アーム保持機構、アーム偏位角検出機構およびアー
ムリフタを、前記外枠部材を主体とする同一ブロック上
に塔載してなり、かつこのブロックの移動台上への取付
高さを調整し得るようにしたので、機構部品が簡素化し
かつ短間隔で配設されているため全体を極めてコンパク
トに形成し得、かつ振動の発生要因が大巾に減少し、動
作のガタ付きが少なくなったので音響的障害が少なくな
り、またパーツ交換の自由度ができる等の効果を有する
。
第1図乃至第8図はいずれもこの発明の一実施例を示す
もので、第1図はリニアトラッキングプレーヤのアーム
移動機構部の構成図、第2図a。 bはアーム移動機構の異個所における断面図、第3図は
移動台部分の平面図、第4図は移動台上のブロック部分
を断面にした移動台部分の側面図、第5図はアームとア
ーム保持機構部分を断面にした移動台部分の側面図、第
6図a ”= Cはアーム保持機構とアームとの関係説
明図、第7図はジンバルサポート機構、アームリフタお
よびアーム偏位角検出機構の配置関係を示す分解斜視図
、第8図はアームリフタの構成ならびにアームとの関係
を示す動作説明図である。 1・・・プレーヤボード、2・・・レール、3・・・移
動台、4・・・フレーム、5・・−ブロック、6・・・
アーム、7・・・ターンテーブル、8・・・駆動機構、
53・・・ジンバルサポート機構、54・・・アームリ
フタ、55・・・アーム偏位角検出機構、56・・・ア
ーム保持機構。
もので、第1図はリニアトラッキングプレーヤのアーム
移動機構部の構成図、第2図a。 bはアーム移動機構の異個所における断面図、第3図は
移動台部分の平面図、第4図は移動台上のブロック部分
を断面にした移動台部分の側面図、第5図はアームとア
ーム保持機構部分を断面にした移動台部分の側面図、第
6図a ”= Cはアーム保持機構とアームとの関係説
明図、第7図はジンバルサポート機構、アームリフタお
よびアーム偏位角検出機構の配置関係を示す分解斜視図
、第8図はアームリフタの構成ならびにアームとの関係
を示す動作説明図である。 1・・・プレーヤボード、2・・・レール、3・・・移
動台、4・・・フレーム、5・・−ブロック、6・・・
アーム、7・・・ターンテーブル、8・・・駆動機構、
53・・・ジンバルサポート機構、54・・・アームリ
フタ、55・・・アーム偏位角検出機構、56・・・ア
ーム保持機構。
Claims (1)
- 1 コ字状の外枠部材に中枠を左右方向回動自在に支承
するとともに、この中枠にトーンアームを上下方向回動
自在に支承してアームのジンバルサポート機構を構成し
、前記外枠部材に前記アームの直径より狭い間隔で一対
のネジ状部材を上方から螺入してアームの迎角を規制す
るアーム保持機構を構成し、前記中枠の隅部に反射面を
形成するとともに前記外枠部材に発光素子および受光素
子をその光路が前記反射面を介して形成されるように配
設してアーム偏位角検出機構を構成し、前記外枠部材の
側方に電磁プランジャおよびこのプランジャと前記アー
ムとを係合させる連結部材を配設してアームリフタを構
成し、これらジンバルサポート機構、アーム保持機構、
アーム偏位角検出機構およびアームリフタを、前記外枠
部材を主体とする同一ブロック上に塔載してなり、かつ
このブロックの移動台上への取付高さを調整し得るよう
にしたトーンアーム装置。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP51048323A JPS5816523B2 (ja) | 1976-04-27 | 1976-04-27 | ト−ンア−ム装置 |
| US05/789,515 US4139200A (en) | 1976-04-27 | 1977-04-21 | Apparatus for supporting a pickup arm on a disc player |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP51048323A JPS5816523B2 (ja) | 1976-04-27 | 1976-04-27 | ト−ンア−ム装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS52130603A JPS52130603A (en) | 1977-11-02 |
| JPS5816523B2 true JPS5816523B2 (ja) | 1983-03-31 |
Family
ID=12800193
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP51048323A Expired JPS5816523B2 (ja) | 1976-04-27 | 1976-04-27 | ト−ンア−ム装置 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4139200A (ja) |
| JP (1) | JPS5816523B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60158122U (ja) * | 1984-03-30 | 1985-10-21 | アスカ機販株式会社 | 流量計取付装置 |
| JPS613428U (ja) * | 1984-06-13 | 1986-01-10 | アスカ機販株式会社 | 流量指示計取付装置 |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57152668U (ja) * | 1981-03-20 | 1982-09-25 | ||
| JPS59171809A (ja) * | 1983-03-18 | 1984-09-28 | Hitachi Ltd | 位置決め機構 |
| TWI412026B (zh) * | 2010-05-06 | 2013-10-11 | Univ Nat Chiao Tung | 感測裝置 |
| US9734863B2 (en) | 2013-06-04 | 2017-08-15 | Gibson Brands, Inc. | Adjustable dual tensioning tone arm device and assembly |
Family Cites Families (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3093379A (en) * | 1959-05-11 | 1963-06-11 | Gen Electric | Phonograph tone arm |
| US3675932A (en) * | 1970-03-16 | 1972-07-11 | Jacob Rabinow | Electrical lowering and lifting mechanism for phonograph tone arms |
| JPS5413652Y2 (ja) * | 1972-05-02 | 1979-06-09 | ||
| US4007939A (en) * | 1974-07-14 | 1977-02-15 | Nippon Gakki Seizo Kabushiki Kaisha | Mechanism for supporting pickup arm in disc record player of linear tracking arm type |
| GB1523584A (en) * | 1974-09-05 | 1978-09-06 | Strathearn Audio Ltd | Apparatus for indicating angular displacement |
| JPS5197405U (ja) * | 1975-01-31 | 1976-08-05 |
-
1976
- 1976-04-27 JP JP51048323A patent/JPS5816523B2/ja not_active Expired
-
1977
- 1977-04-21 US US05/789,515 patent/US4139200A/en not_active Expired - Lifetime
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60158122U (ja) * | 1984-03-30 | 1985-10-21 | アスカ機販株式会社 | 流量計取付装置 |
| JPS613428U (ja) * | 1984-06-13 | 1986-01-10 | アスカ機販株式会社 | 流量指示計取付装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US4139200A (en) | 1979-02-13 |
| JPS52130603A (en) | 1977-11-02 |
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