JPS58168176A - 取引デ−タの処理方法 - Google Patents
取引デ−タの処理方法Info
- Publication number
- JPS58168176A JPS58168176A JP57050731A JP5073182A JPS58168176A JP S58168176 A JPS58168176 A JP S58168176A JP 57050731 A JP57050731 A JP 57050731A JP 5073182 A JP5073182 A JP 5073182A JP S58168176 A JPS58168176 A JP S58168176A
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- JP
- Japan
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- data
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-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06Q—INFORMATION AND COMMUNICATION TECHNOLOGY [ICT] SPECIALLY ADAPTED FOR ADMINISTRATIVE, COMMERCIAL, FINANCIAL, MANAGERIAL OR SUPERVISORY PURPOSES; SYSTEMS OR METHODS SPECIALLY ADAPTED FOR ADMINISTRATIVE, COMMERCIAL, FINANCIAL, MANAGERIAL OR SUPERVISORY PURPOSES, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- G06Q30/00—Commerce
- G06Q30/04—Billing or invoicing
Landscapes
- Business, Economics & Management (AREA)
- Development Economics (AREA)
- Accounting & Taxation (AREA)
- Economics (AREA)
- Finance (AREA)
- Marketing (AREA)
- Strategic Management (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Business, Economics & Management (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Management, Administration, Business Operations System, And Electronic Commerce (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
山 発明の技術分野
本発明は、1111以上のPOS (Po1nt O
fS&鳳ei −叡売時点管履、以下単に[PO8J
と称する。)端末装置及びセンタ上位機から構成される
システムにおける取引データの処理方法に関する。
fS&鳳ei −叡売時点管履、以下単に[PO8J
と称する。)端末装置及びセンタ上位機から構成される
システムにおける取引データの処理方法に関する。
(2) 技術潰背景
通常、PO8O8端末上置自己の取引データをメモリ中
で加算記録しておき、閉局に伴なう精算によって、−局
から閉局までの間の売上げトニタルを印字及びセンタ上
位機に出力して、メモリ内容をクリヤする。精算は売場
が閉鎖されたー、即ち閉□点後に行なうのが普通である
7bζ閉店前1′〜2時間は客数が減少する売場等にお
いては、閉店後の精算業務(売上はトータルと現i在高
のチェック、経理担当への報告、現金納入勢)の混雑1
−*和するために閉店前に早め□に稍′算を済ませるこ
゛とが多い。
で加算記録しておき、閉局に伴なう精算によって、−局
から閉局までの間の売上げトニタルを印字及びセンタ上
位機に出力して、メモリ内容をクリヤする。精算は売場
が閉鎖されたー、即ち閉□点後に行なうのが普通である
7bζ閉店前1′〜2時間は客数が減少する売場等にお
いては、閉店後の精算業務(売上はトータルと現i在高
のチェック、経理担当への報告、現金納入勢)の混雑1
−*和するために閉店前に早め□に稍′算を済ませるこ
゛とが多い。
■ 従来技術と間1点
′第4図は従来の取引データの処理方法會示すタイムチ
ャートでめる。
ャートでめる。
しかし、従来センタ上位機はPO8端末輪置装ら積算信
号が入力されると、当該端末@fllK関するファイル
を閉じ、以後当該端末装置から取引データか入力されて
も尚該データはエラーとして棄却していた。これでは、
精算後に取引が発生し九場合に対応することができない
ので、第4図に示すように、センタ上位@に7アイルt
4A、4Bと2個用意し、精算前の取引データDATA
をファイル4λに格納し、精算閉局恢、合度開局された
端末装置からのデータDATAは7アイル4Bに格納す
る方式も用いられてい九が、この方式の場合、閉店後、
両ファイル4A、4Bの同一端末装置Kllする取引デ
ータを合算して1日分の売上はトータルTOTALを演
算する会費があシ、処理が複雑化する欠点があった。
号が入力されると、当該端末@fllK関するファイル
を閉じ、以後当該端末装置から取引データか入力されて
も尚該データはエラーとして棄却していた。これでは、
精算後に取引が発生し九場合に対応することができない
ので、第4図に示すように、センタ上位@に7アイルt
4A、4Bと2個用意し、精算前の取引データDATA
をファイル4λに格納し、精算閉局恢、合度開局された
端末装置からのデータDATAは7アイル4Bに格納す
る方式も用いられてい九が、この方式の場合、閉店後、
両ファイル4A、4Bの同一端末装置Kllする取引デ
ータを合算して1日分の売上はトータルTOTALを演
算する会費があシ、処理が複雑化する欠点があった。
1
4) 発明の目的
本発明は、前述の欠点を解消すべく、PO8端末W&皺
からの精算後の取引データを索動することなく、かつ検
算前後において別々のファイルに格納された取引データ
を合算する必要のない取引データの処理方fk1に提供
するとと全目的とするものである。
からの精算後の取引データを索動することなく、かつ検
算前後において別々のファイルに格納された取引データ
を合算する必要のない取引データの処理方fk1に提供
するとと全目的とするものである。
6) 発明の構成
即ち、本発明は、PO8端末i!蝋に途中n算指定手段
及び売上げトータル賛意指示手段を設けると共に、セン
タ上位機に当日ファイルと翌日ファイルを設け、途中精
算以前は端末装置から送出される取引データを当日ファ
イルに格納し、途中精算指定手段によって途中精算が行
なわれ圧抜は、当該途中精算の行なわれた端末装置から
の取引データは翌日ファイールへ格納し、翌日には、翌
日ファイルを当日ファイルとして、前記売上はトータル
費求指示手段によシ、轟し当日ファイルから、前日の途
中精算以後開局までの売上げトータルtm末装置へ格納
し、途中□ 精算以後の取引データは翌日に翌日分の取引データと共
に一括して処理するようにして*aされる。
及び売上げトータル賛意指示手段を設けると共に、セン
タ上位機に当日ファイルと翌日ファイルを設け、途中精
算以前は端末装置から送出される取引データを当日ファ
イルに格納し、途中精算指定手段によって途中精算が行
なわれ圧抜は、当該途中精算の行なわれた端末装置から
の取引データは翌日ファイールへ格納し、翌日には、翌
日ファイルを当日ファイルとして、前記売上はトータル
費求指示手段によシ、轟し当日ファイルから、前日の途
中精算以後開局までの売上げトータルtm末装置へ格納
し、途中□ 精算以後の取引データは翌日に翌日分の取引データと共
に一括して処理するようにして*aされる。
(6) 発明の実施例
以下、図面に示す実旅例に暴き、本発1J1t−具体的
に説明する。
に説明する。
glllは本発明が適用された取引記録システムの一例
を示すブロック図、jlK2図は纂l―のシステムにお
けるPO8jff!木懺置及びセン装上位機の枠組を示
すブロック図% Mam+は本発明による取引データの
処理方法の一例を示すタイムチャートである。
を示すブロック図、jlK2図は纂l―のシステムにお
けるPO8jff!木懺置及びセン装上位機の枠組を示
すブロック図% Mam+は本発明による取引データの
処理方法の一例を示すタイムチャートである。
取引記録システム1は、第1図に示すように1センタ上
位機2を有しておシ、上位機2には回線3を介して複数
のPO8@木装置5A、5B15D・・・・・・が接続
している。各端末kIiSA、5B、5D・・・・・・
は、第2図に示すように、制御s6に有しておシ、制御
ssには、キーボードT上に呼−スイッチとして設けら
れ九売上トータルを求指示手段9、途中精算指定手段8
、受信手段11、送信子jlj12及び電文作成解読手
段13か像続し、爽に作成解読手段18にはバッファメ
モリ1it介して、設定子aSSの設けられた牟−ボー
ド1に級#It逼れたメモリ16が接続している。一方
、センタ上位機2は、u−3を介して受信子[11に嵌
絖され九送信手段1λ送信手段、12Km!続された受
信手段19に有しており、各手段17,19にはファイ
ル切換え手段21を介して当日ファイル22、翌日ファ
イル23が1tr続している。
位機2を有しておシ、上位機2には回線3を介して複数
のPO8@木装置5A、5B15D・・・・・・が接続
している。各端末kIiSA、5B、5D・・・・・・
は、第2図に示すように、制御s6に有しておシ、制御
ssには、キーボードT上に呼−スイッチとして設けら
れ九売上トータルを求指示手段9、途中精算指定手段8
、受信手段11、送信子jlj12及び電文作成解読手
段13か像続し、爽に作成解読手段18にはバッファメ
モリ1it介して、設定子aSSの設けられた牟−ボー
ド1に級#It逼れたメモリ16が接続している。一方
、センタ上位機2は、u−3を介して受信子[11に嵌
絖され九送信手段1λ送信手段、12Km!続された受
信手段19に有しており、各手段17,19にはファイ
ル切換え手段21を介して当日ファイル22、翌日ファ
イル23が1tr続している。
本発明は、以上のような構成を有するので、各POaj
lli宋MIIISA、SB、51)・・・・・・は売
場毎に配置され、各装置について町I〃・ら始まるP0
8番号PNOがメモリ16に格納された形で付されてい
る。売場において発生した取引は、各端末装置SA、S
B、5D・・・・・・のキーボード1に設けられた中−
を介して、品名、売上げ金嶺等のデータが取引データL
)ATムとして入力され、メモリ1@に格納される。一
方、制#部6は、開店等によってオペレータが端末執W
を開局し九時点でメモリ16中の取引通番をイニシャル
値で゛ある−01にセットし、以後、取引が配録される
度に通番ta次1ずっ精算して、その値をキーボードT
からメモリ16に人力される取引データD A ’1’
A K付してゆく。メモリ16に格納された取引デー
タDATA扛取引通智毎にバッファメモリI S t−
介して電文作Ift解験手!ISK@4出され、送信手
段12によりセンタ上位機2の受信手段111に回ll
13を介して伝送され、上位機2のファイル切替手lR
21を介して、当日ファイル22に格納されてゆく。切
替え手段21は通常状態では当日ファイル22の方へ切
換えられており、各端末装置がらの取引データDATA
は全て当日ファイル22に収納される。
lli宋MIIISA、SB、51)・・・・・・は売
場毎に配置され、各装置について町I〃・ら始まるP0
8番号PNOがメモリ16に格納された形で付されてい
る。売場において発生した取引は、各端末装置SA、S
B、5D・・・・・・のキーボード1に設けられた中−
を介して、品名、売上げ金嶺等のデータが取引データL
)ATムとして入力され、メモリ1@に格納される。一
方、制#部6は、開店等によってオペレータが端末執W
を開局し九時点でメモリ16中の取引通番をイニシャル
値で゛ある−01にセットし、以後、取引が配録される
度に通番ta次1ずっ精算して、その値をキーボードT
からメモリ16に人力される取引データD A ’1’
A K付してゆく。メモリ16に格納された取引デー
タDATA扛取引通智毎にバッファメモリI S t−
介して電文作Ift解験手!ISK@4出され、送信手
段12によりセンタ上位機2の受信手段111に回ll
13を介して伝送され、上位機2のファイル切替手lR
21を介して、当日ファイル22に格納されてゆく。切
替え手段21は通常状態では当日ファイル22の方へ切
換えられており、各端末装置がらの取引データDATA
は全て当日ファイル22に収納される。
次に、閉店時間が近づき、特定の端末装置、例えばSA
Kついて、閉店前に精算を行なう場合には、オペレータ
は装置5Aのキーボード1上に設けられ九途中精算指定
手段sf:操作して、途中精算信号T8Bを上位112
に出力し、売上はトータル勢を算出してその時点jでの
精算業務を行なう。まえ、信号TS&にょル土位機2の
ファイル切換え手段21が暴動され、幽該−木装皺5ム
の当日7アイル22は閉じられ、翌日ファイル2sが開
かれ、以後、即ち途中梢算恢に端末懐111IsAから
送られて来る取引データL)ATAFi全て翌日ファイ
ル28に格納される。
Kついて、閉店前に精算を行なう場合には、オペレータ
は装置5Aのキーボード1上に設けられ九途中精算指定
手段sf:操作して、途中精算信号T8Bを上位112
に出力し、売上はトータル勢を算出してその時点jでの
精算業務を行なう。まえ、信号TS&にょル土位機2の
ファイル切換え手段21が暴動され、幽該−木装皺5ム
の当日7アイル22は閉じられ、翌日ファイル2sが開
かれ、以後、即ち途中梢算恢に端末懐111IsAから
送られて来る取引データL)ATAFi全て翌日ファイ
ル28に格納される。
装置5人は、[3−に示すように、閉店と共に閉局され
るか、上位機2は全ての装置5A、5B%・・・・・・
が閉場されたことを確認して、当日ファイル22に収納
された取引データについてのみ集計業tIiを行ない、
売上はトータルT OT A L勢を算出する。この際
、装置5A(2)l1日ファイル23に格納され九取引
データD、ATAは集計されないが、途中精算を行なう
売場は、通常、閉店時間近くの客数は少なく、従って取
引も少ないので、翌日ファイル23中の取引データJJ
ATA1を当日分から除外しても、集計上重大な1差が
生じるような仁とはない。
るか、上位機2は全ての装置5A、5B%・・・・・・
が閉場されたことを確認して、当日ファイル22に収納
された取引データについてのみ集計業tIiを行ない、
売上はトータルT OT A L勢を算出する。この際
、装置5A(2)l1日ファイル23に格納され九取引
データD、ATAは集計されないが、途中精算を行なう
売場は、通常、閉店時間近くの客数は少なく、従って取
引も少ないので、翌日ファイル23中の取引データJJ
ATA1を当日分から除外しても、集計上重大な1差が
生じるような仁とはない。
次に、翌日、オペレータは開局に伴ない、端末装置5人
の売上はト1”−タル要求指示手段9を操作して電文作
敢解胱手段13、送信子!R12を介して上位機2に売
上げトータル要求信号1゛WCI送崩する。一方、上位
機2はシステム1の稼動に伴ない、7了づル切替え手1
iij21が切換えられて前日の翌日ファイル23が当
日ファイル22に更新され、七の当日ファイル22中の
前日途中fII算から閉店までの間の当w1−宋懺11
sAK関する売上げトータルTOTALL読み出して送
信子RATを介して装置5人の受信手段11KI!s出
し、更にドータ# ’l’ OT A Lは電文作凧解
読手段13、バッファメモリ15を介してメモリ16中
に格納される。この状態でオペレータは開局以41kK
発生した取引データDATAt−人力すると、それ勢の
データL)ATAはメモリ16及び上位$2の!新され
九尚日ファイル22に、前日の途中精算以降に入力され
たデータL)ATAに取引通番が連続し良形で格納され
る。即ちPO8端末懐置SiKおける職引通11(IM
lj引に1個ずつ割°蟲イられる通番)は、閉店によっ
てもクリアされず不揮発性メモリに保持されておシ、翌
a#を前日の取引通番+10通番から取引がスタートす
る(取引1贅は、前日の途中精算で101のイニシャル
値にリセットされ、以後翌8の途中精算までは一連の通
し番号が付されてゆく。)。従って、前日の途中?11
算J)、後の取引データDATA社、全て翌日の精算時
までのデータD A ’r Aと共に一括して処理され
るが、既に述べたように、前日の途中精算以後の取引デ
ータDATAは通常僅かなものなので、翌日分の売上は
トータルT OT A Lに大1!亀糾差が生じるよう
なことはガい。
の売上はト1”−タル要求指示手段9を操作して電文作
敢解胱手段13、送信子!R12を介して上位機2に売
上げトータル要求信号1゛WCI送崩する。一方、上位
機2はシステム1の稼動に伴ない、7了づル切替え手1
iij21が切換えられて前日の翌日ファイル23が当
日ファイル22に更新され、七の当日ファイル22中の
前日途中fII算から閉店までの間の当w1−宋懺11
sAK関する売上げトータルTOTALL読み出して送
信子RATを介して装置5人の受信手段11KI!s出
し、更にドータ# ’l’ OT A Lは電文作凧解
読手段13、バッファメモリ15を介してメモリ16中
に格納される。この状態でオペレータは開局以41kK
発生した取引データDATAt−人力すると、それ勢の
データL)ATAはメモリ16及び上位$2の!新され
九尚日ファイル22に、前日の途中精算以降に入力され
たデータL)ATAに取引通番が連続し良形で格納され
る。即ちPO8端末懐置SiKおける職引通11(IM
lj引に1個ずつ割°蟲イられる通番)は、閉店によっ
てもクリアされず不揮発性メモリに保持されておシ、翌
a#を前日の取引通番+10通番から取引がスタートす
る(取引1贅は、前日の途中精算で101のイニシャル
値にリセットされ、以後翌8の途中精算までは一連の通
し番号が付されてゆく。)。従って、前日の途中?11
算J)、後の取引データDATA社、全て翌日の精算時
までのデータD A ’r Aと共に一括して処理され
るが、既に述べたように、前日の途中精算以後の取引デ
ータDATAは通常僅かなものなので、翌日分の売上は
トータルT OT A Lに大1!亀糾差が生じるよう
なことはガい。
(7)発明の効果
本発明によれば、PO31i1111末装置5A、5B
。
。
5D・・・・・・側に途中精算指定手段8及び売上げト
ータル要求指示手段Sを設けると共に1センタ上位機2
KIIjt日ファイル22と翌日ファイル23を設け、
途中精算指定手段8により途中精算が行なわれた場合に
は、蟲該亀禾装置5人からの以猿の取引データDATA
はそれまでの当日ファイル22から翌日ファイル23へ
格納し、翌日には、翌日ファイル23を当日ファイル2
2として、売上はトータル賛意指示手R9により当該フ
ァイルから前日の途中m其以倣閉局筐での売上はトーメ
ル’i’ OT A L、 i端末鉄aIsAへ格納し
、途中梢算以恢の取引データL)ATAi翌日に翌日分
の取引データ1)ATAと共に一括して処理するように
し九ので、閉店前に客数の減少する売場尋で早めに精算
業st行なった場合で、以後閉店筐での関K11l引が
発生しても、それ等の取引データDATAU全て嫂日分
として処理されるので、データDATAがエラーとして
秦却されることもなく、又精算前後の取引データi)
A i’ A t−合算演算する必要もなくなり、セン
タ上位@2側の精算に伴なう処理を迅速に行なうことが
可能となる。
ータル要求指示手段Sを設けると共に1センタ上位機2
KIIjt日ファイル22と翌日ファイル23を設け、
途中精算指定手段8により途中精算が行なわれた場合に
は、蟲該亀禾装置5人からの以猿の取引データDATA
はそれまでの当日ファイル22から翌日ファイル23へ
格納し、翌日には、翌日ファイル23を当日ファイル2
2として、売上はトータル賛意指示手R9により当該フ
ァイルから前日の途中m其以倣閉局筐での売上はトーメ
ル’i’ OT A L、 i端末鉄aIsAへ格納し
、途中梢算以恢の取引データL)ATAi翌日に翌日分
の取引データ1)ATAと共に一括して処理するように
し九ので、閉店前に客数の減少する売場尋で早めに精算
業st行なった場合で、以後閉店筐での関K11l引が
発生しても、それ等の取引データDATAU全て嫂日分
として処理されるので、データDATAがエラーとして
秦却されることもなく、又精算前後の取引データi)
A i’ A t−合算演算する必要もなくなり、セン
タ上位@2側の精算に伴なう処理を迅速に行なうことが
可能となる。
第1図は本発明か適用された取引記嚢シスデムの一例を
示すブロック図、112図は1111図のシ、;x、
f A K > i/”jるP 08 jljjF鉄置
及び装ンタ上位機のlIP細【示すブロック図、第3図
は本発明による取引データの@壇方法の一例を示すタイ
ムチャート、第4−は従来の取引データの処理方式を示
すタイムチャートでおる。 1・・・・・・システム 2・・・・・・(ンタ上位機 3・・・・・・同一 5A% SB、51)・・・・・・ ・・・・・・PO
8m末装置1装置・・・・キーボード 8・・・・・・途中樗算指定手段 ′S・・・・・・売上げトータル要求指示手段22・・
・・・・当日ファイル 23・・・・・・翌日ファイル DATA・・・・・・取引データ TOTAL・・・・・・売上はトータル出願人 富士通
株式会社
示すブロック図、112図は1111図のシ、;x、
f A K > i/”jるP 08 jljjF鉄置
及び装ンタ上位機のlIP細【示すブロック図、第3図
は本発明による取引データの@壇方法の一例を示すタイ
ムチャート、第4−は従来の取引データの処理方式を示
すタイムチャートでおる。 1・・・・・・システム 2・・・・・・(ンタ上位機 3・・・・・・同一 5A% SB、51)・・・・・・ ・・・・・・PO
8m末装置1装置・・・・キーボード 8・・・・・・途中樗算指定手段 ′S・・・・・・売上げトータル要求指示手段22・・
・・・・当日ファイル 23・・・・・・翌日ファイル DATA・・・・・・取引データ TOTAL・・・・・・売上はトータル出願人 富士通
株式会社
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 センタ上位機及びセンタ上位機K11iiit介して接
続された1゛個以上の端末装置を有するシステムにおい
て、端末装置に途中精算指定手段及び売上げトータル要
求指示手段を設けると共に、センタ上位機に第1のファ
イルと第2のファイルを設け、途中精算以前は端末装置
から送出される取引データを第1のファイルに格納し、
途中精算指定手段によって途中精算が行−われ友:・ 後は、轟該途中精算の行゛なわれ大端末装置からの取引
データは纂2のファイルへ格納し、籐2のファイルを第
1のファイルとして、前記売上はトータル畳求指示手@
によシ、轟誼籐10ファイルから、途中軸算以後閉局筐
讐の売上はトータルを總末懺置〜格納するようにし□て
構JiEt。 た取引データの錫層方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57050731A JPS58168176A (ja) | 1982-03-29 | 1982-03-29 | 取引デ−タの処理方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57050731A JPS58168176A (ja) | 1982-03-29 | 1982-03-29 | 取引デ−タの処理方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58168176A true JPS58168176A (ja) | 1983-10-04 |
| JPS6227429B2 JPS6227429B2 (ja) | 1987-06-15 |
Family
ID=12866991
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57050731A Granted JPS58168176A (ja) | 1982-03-29 | 1982-03-29 | 取引デ−タの処理方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58168176A (ja) |
-
1982
- 1982-03-29 JP JP57050731A patent/JPS58168176A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6227429B2 (ja) | 1987-06-15 |
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