JPS58169228A - マイクロコンピユ−タに対するキ−信号入力方式 - Google Patents
マイクロコンピユ−タに対するキ−信号入力方式Info
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- JPS58169228A JPS58169228A JP57050957A JP5095782A JPS58169228A JP S58169228 A JPS58169228 A JP S58169228A JP 57050957 A JP57050957 A JP 57050957A JP 5095782 A JP5095782 A JP 5095782A JP S58169228 A JPS58169228 A JP S58169228A
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- JP
- Japan
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- output
- signal
- key signal
- key
- circuit
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-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F3/00—Input arrangements for transferring data to be processed into a form capable of being handled by the computer; Output arrangements for transferring data from processing unit to output unit, e.g. interface arrangements
- G06F3/01—Input arrangements or combined input and output arrangements for interaction between user and computer
- G06F3/02—Input arrangements using manually operated switches, e.g. using keyboards or dials
- G06F3/0227—Cooperation and interconnection of the input arrangement with other functional units of a computer
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- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Human Computer Interaction (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Input From Keyboards Or The Like (AREA)
- Indexing, Searching, Synchronizing, And The Amount Of Synchronization Travel Of Record Carriers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はテンキーとコントロールキーO信号をマイクロ
コンピュータに入力するキー信号入力方式の改良に関す
るものである。
コンピュータに入力するキー信号入力方式の改良に関す
るものである。
テンキーとコントロールキーの信号をマイクロコンピュ
ータによって処理し、この処理結果に対応して各機制御
を行なう装置としてはディジタル、オーディオディスク
プレーヤーがある。
ータによって処理し、この処理結果に対応して各機制御
を行なう装置としてはディジタル、オーディオディスク
プレーヤーがある。
このディジタル、オーディオディスクプレーヤーは、オ
ーディオ信号、同期信号9曲番信号。
ーディオ信号、同期信号9曲番信号。
補助一番信号、総走行時間信号、残時間信号および蘭間
信号等O各種情報をディジタル化して線速度一定として
光学的に高密度て記−されているディスク上の情報を読
み取って復調するととくよル、高忠実度のオーディオ信
号を再生するものである。この場合、ディジタル、オー
ディオディスクプレヤーに於いては、ディスクに記録さ
れている上記各種情報を利用して各at篭−ドの制御を
行なっている。つtn、?イジタル、オーディオディス
クプレーヤーの操作ノぐネル部分には、キー&ニットが
設けられている。
信号等O各種情報をディジタル化して線速度一定として
光学的に高密度て記−されているディスク上の情報を読
み取って復調するととくよル、高忠実度のオーディオ信
号を再生するものである。この場合、ディジタル、オー
ディオディスクプレヤーに於いては、ディスクに記録さ
れている上記各種情報を利用して各at篭−ドの制御を
行なっている。つtn、?イジタル、オーディオディス
クプレーヤーの操作ノぐネル部分には、キー&ニットが
設けられている。
そして、このキーエエットは「l」〜oJOt7「
キーとコントロールキーとKよって構成されておL:I
ントロールキーはハイフォン、メモリ。
ントロールキーはハイフォン、メモリ。
サーチ、レピートおよびクリアーの各キーを査している
。従って1例えばテンキーを用いた複数桁による再生曲
番の指定、ハイフォンキーとテンキーによる補助一番の
指定、メセリキーによる入力情報の記憶、サチキーによ
る情報の検索、レビートキーによる操〕返し制御、クリ
アキーによる入力情報および記憶情報の消去等が行なわ
れる。
。従って1例えばテンキーを用いた複数桁による再生曲
番の指定、ハイフォンキーとテンキーによる補助一番の
指定、メセリキーによる入力情報の記憶、サチキーによ
る情報の検索、レビートキーによる操〕返し制御、クリ
アキーによる入力情報および記憶情報の消去等が行なわ
れる。
この場合、キーz=ットにはその性格が^なるテン今一
とコントロールキーが存在する九めに、i米のキー入力
回路に於いてはテンキーの出力信号とコントロールキー
の出方信号を、それぞれ独立したキー入力回路を介して
マイクロコンビ二−タに入力する等の極めて複雑な方法
が用いられてお〕、これに伴ないキー出方信号が誤って
取9込まれてしまう等O問題を有している。
とコントロールキーが存在する九めに、i米のキー入力
回路に於いてはテンキーの出力信号とコントロールキー
の出方信号を、それぞれ独立したキー入力回路を介して
マイクロコンビ二−タに入力する等の極めて複雑な方法
が用いられてお〕、これに伴ないキー出方信号が誤って
取9込まれてしまう等O問題を有している。
従って、本発明によるI釣轄、テンキーの出力信号と;
ントロール中−出力信号を容易にかり確実にマイク讐コ
ンVエータに入力することが出来るマイクロコンピュー
タに対するキー信号入力方式を提供することである。以
下、図面を用いて本発明によるマイク−コンピュータに
対するキー信号入力方式を評aKa明する。
ントロール中−出力信号を容易にかり確実にマイク讐コ
ンVエータに入力することが出来るマイクロコンピュー
タに対するキー信号入力方式を提供することである。以
下、図面を用いて本発明によるマイク−コンピュータに
対するキー信号入力方式を評aKa明する。
第1WAは本発明によるマイクロコンピュータに対する
キー信号入力方式の一実施例を示す回路図である。同I
IK於いてlはキーエエットであって、抵抗21〜2d
を介して電源+VK接続されたXライン3畠〜3櫨と、
抵抗4m−4dを介して電源+VK*続されたYライン
!1l−1!dとを有している。そして、こOXライン
3a〜3dと%Yライン58〜sdo各各点点部分は、
操作時にその要点部分に位置する一対のX、Yラインを
アースに落す「1」〜「0」のテンキー6a〜6Jとハ
イフォン、メ毫り。
キー信号入力方式の一実施例を示す回路図である。同I
IK於いてlはキーエエットであって、抵抗21〜2d
を介して電源+VK接続されたXライン3畠〜3櫨と、
抵抗4m−4dを介して電源+VK*続されたYライン
!1l−1!dとを有している。そして、こOXライン
3a〜3dと%Yライン58〜sdo各各点点部分は、
操作時にその要点部分に位置する一対のX、Yラインを
アースに落す「1」〜「0」のテンキー6a〜6Jとハ
イフォン、メ毫り。
ナーチ、レビート、!リアからなるコントロールキー6
に〜60が設けられている。7はキーエエット1の各X
ライン31〜3dの信号を入力が−)ム畠〜ムdK*、
り込み、各Yライン51〜5dの信号を入力−−トBa
−w9dに取シ込むことによ〕、キーマトリクスの出力
信号をバイナリ−;−ドの出力信号に変換して出力ポー
ト01〜(ldかも出力、するエンコーダであって、例
えば半導体集積回路としてのM014419が用いられ
る。そして、仁のエンコーダ7は。
に〜60が設けられている。7はキーエエット1の各X
ライン31〜3dの信号を入力が−)ム畠〜ムdK*、
り込み、各Yライン51〜5dの信号を入力−−トBa
−w9dに取シ込むことによ〕、キーマトリクスの出力
信号をバイナリ−;−ドの出力信号に変換して出力ポー
ト01〜(ldかも出力、するエンコーダであって、例
えば半導体集積回路としてのM014419が用いられ
る。そして、仁のエンコーダ7は。
出力信号の発生時に出力ポートDから、ス)W−ブパル
スSPを発生するように構成されている。8はマイクロ
;ン一二一タであって、データ/ −) D・〜D7.
;ン)a−ル信号送出用の出カポ−) P、 −w p
lおよび割シ込み制御用の入力/=)Psを有している
。9はエンコーダ7の出力ポート01〜Odから発生さ
れる各出力信号を一人力とするノアゲートであって、そ
の出力信号は割υ込み制御信号としてマイクロコンピュ
ータ80入カポ−) Ps K供給される。10はスリ
ーステートの/?ツ7ア回路であって、マイクglHン
ピ具−夕8の出力/−)P・から発生される第1四−ド
制御信号QIKよってアクティブとなって、エンコーダ
7の出力信号をデータバスDB<2)下位4ビツトライ
ンを介して、マイクロコンビ慕−18K供給する*11
Uエンコーダ7の出力ポートCa〜Odから発生される
各出力信号を入力ボートAa〜Ad K入力するととも
に、出力ポートDから発生されるストローブノ臂ルスS
Pを、クロック入力とするDタイプの第1ラッチ回路で
あって、!イタ−コンピュータ8の出力ポートP1から
発生される第2a−ド制御信号Qsによってそのラッチ
信号をデータバスDBの下位4tツトツインを介して!
イクロッンピュータ8に供給する。12はエン;−ダ7
0%出力信号を入カポ−)A1〜人dK入力するととも
に、ストローブノ臂ルス8Pをタレツタ入力と111 するDタイプの第2ラッチ回路であって、その出力信号
はデータバスDBDT位4ビットラインにそれぞれ供給
される。13は112ラッチ回路120各出力信号を各
入力#−)All〜AdK入力するとともに、スト四−
ブパルス8Pをクロック人力CXとすゐDタイプの第3
ラッチ回路であって、各出力ポート01〜Odから発生
される各出力信号は、データフ9スDllの上位4ビツ
トツインを介してマイク四コンビエータに供給される。
スSPを発生するように構成されている。8はマイクロ
;ン一二一タであって、データ/ −) D・〜D7.
;ン)a−ル信号送出用の出カポ−) P、 −w p
lおよび割シ込み制御用の入力/=)Psを有している
。9はエンコーダ7の出力ポート01〜Odから発生さ
れる各出力信号を一人力とするノアゲートであって、そ
の出力信号は割υ込み制御信号としてマイクロコンピュ
ータ80入カポ−) Ps K供給される。10はスリ
ーステートの/?ツ7ア回路であって、マイクglHン
ピ具−夕8の出力/−)P・から発生される第1四−ド
制御信号QIKよってアクティブとなって、エンコーダ
7の出力信号をデータバスDB<2)下位4ビツトライ
ンを介して、マイクロコンビ慕−18K供給する*11
Uエンコーダ7の出力ポートCa〜Odから発生される
各出力信号を入力ボートAa〜Ad K入力するととも
に、出力ポートDから発生されるストローブノ臂ルスS
Pを、クロック入力とするDタイプの第1ラッチ回路で
あって、!イタ−コンピュータ8の出力ポートP1から
発生される第2a−ド制御信号Qsによってそのラッチ
信号をデータバスDBの下位4tツトツインを介して!
イクロッンピュータ8に供給する。12はエン;−ダ7
0%出力信号を入カポ−)A1〜人dK入力するととも
に、ストローブノ臂ルス8Pをタレツタ入力と111 するDタイプの第2ラッチ回路であって、その出力信号
はデータバスDBDT位4ビットラインにそれぞれ供給
される。13は112ラッチ回路120各出力信号を各
入力#−)All〜AdK入力するとともに、スト四−
ブパルス8Pをクロック人力CXとすゐDタイプの第3
ラッチ回路であって、各出力ポート01〜Odから発生
される各出力信号は、データフ9スDllの上位4ビツ
トツインを介してマイク四コンビエータに供給される。
なお、ラッチ−路tz、tsはマイクロコンビエータ8
0出力ポートP婁 から発生される第30−ド制御信
号Qsによって、ラッチ信号の送出が行なわれるように
なっている。
0出力ポートP婁 から発生される第30−ド制御信
号Qsによって、ラッチ信号の送出が行なわれるように
なっている。
以下、第2図に示すフローチャートを用いて、その動作
を詳細に説−する。
を詳細に説−する。
まず、一番号を指定して再生を行なわせるために1例え
ばテンキー6atまず操作すると、X94ン3aとYt
(ysm$’L’ と’lk’)、エンコーダ7がこ
の今−一一ド10出力僅号を1/Rシ込んで出力端am
〜Odから’1000’なる2進出力がストローブ/4
ルス8Fとと4eC出力されるために、この出力信号は
第1.第2ラツチ回路11.12にラッチされる。tた
このエンコー〆7から出力信号が発生されると、第2図
にステップ81で示すように1ノアゲート9がキー人力
To1.D壱判断して割)込み制御信号を。
ばテンキー6atまず操作すると、X94ン3aとYt
(ysm$’L’ と’lk’)、エンコーダ7がこ
の今−一一ド10出力僅号を1/Rシ込んで出力端am
〜Odから’1000’なる2進出力がストローブ/4
ルス8Fとと4eC出力されるために、この出力信号は
第1.第2ラツチ回路11.12にラッチされる。tた
このエンコー〆7から出力信号が発生されると、第2図
にステップ81で示すように1ノアゲート9がキー人力
To1.D壱判断して割)込み制御信号を。
!イクロコンぜエータ8の入力dl −) Ps に
供給してiイタロコンぜエータitステッフ8冨で示す
割〕込みモードに切伽換える。するとマイクロ;ンビ為
−夕8はステップ81で示すように出力ポートP・から
第10−ド制御信号91を発生して、バッファ回路10
tアクテイブとすることにより、エン;−ダ70出力信
号をこのバッファ回j110およびデータバスDBを介
して取p込む、そして、ステップ84に於いて、今取力
込んだデータがテンキーの信号であるかを判別し、テン
キーの信号であった場合KFiステップ8i K移行す
る。ステップ8sに於いては、このデータがテンキーに
よるものであつ九場合に1にけるその1つ前のデータを
判別する。これは、1つ前のデータがハイフォンキーに
よる亀のである場合には、補助一番を示すことになるた
めでh為、しかし、この場合に於けゐ第1番目のテンキ
ー操作によ為データ0*には、^イフオンキーによるデ
ータは存在していないためにステップ8−に移行する。
供給してiイタロコンぜエータitステッフ8冨で示す
割〕込みモードに切伽換える。するとマイクロ;ンビ為
−夕8はステップ81で示すように出力ポートP・から
第10−ド制御信号91を発生して、バッファ回路10
tアクテイブとすることにより、エン;−ダ70出力信
号をこのバッファ回j110およびデータバスDBを介
して取p込む、そして、ステップ84に於いて、今取力
込んだデータがテンキーの信号であるかを判別し、テン
キーの信号であった場合KFiステップ8i K移行す
る。ステップ8sに於いては、このデータがテンキーに
よるものであつ九場合に1にけるその1つ前のデータを
判別する。これは、1つ前のデータがハイフォンキーに
よる亀のである場合には、補助一番を示すことになるた
めでh為、しかし、この場合に於けゐ第1番目のテンキ
ー操作によ為データ0*には、^イフオンキーによるデ
ータは存在していないためにステップ8−に移行する。
ステップ86に於いては、マイター=ンfs、−タ8t
s出カポ−) Qsから。
s出カポ−) Qsから。
第3四−ド制御信号Qsを発生するために、第2゜第3
ラッチ11踏IL1mから出力が発生されゐ、り*D、
*zラッテ麺路120出力は第1操作テン中−6mの出
力信号をエンコードしたエン5−IP7D出力信号’1
ooo’が出力されることになp%113ラッチ回路1
3からは’oooo ’のデータが出力されるととにな
る。
ラッチ11踏IL1mから出力が発生されゐ、り*D、
*zラッテ麺路120出力は第1操作テン中−6mの出
力信号をエンコードしたエン5−IP7D出力信号’1
ooo’が出力されることになp%113ラッチ回路1
3からは’oooo ’のデータが出力されるととにな
る。
次にテンキー6bを操作すると、上述した場合と同様な
処H1Kよって第2図に示すステップ81〜86が実行
される。そして、この場合に於いては、スト四−プノ臂
ルス5PO発生時に第1゜第2ラツチ回路11.12は
、工ンコー/7かも出力されL新大な出力信号’010
G’を取ル込んでラッチすることになるが、第3ラッチ
回路13は第2ラツチ園路12に対して、シリアルに接
続されている関係上、この第2ラッチ回路12に先にラ
ッチされてい九出力信号’1ooo’を取シ込んでラッ
チする。従って。
処H1Kよって第2図に示すステップ81〜86が実行
される。そして、この場合に於いては、スト四−プノ臂
ルス5PO発生時に第1゜第2ラツチ回路11.12は
、工ンコー/7かも出力されL新大な出力信号’010
G’を取ル込んでラッチすることになるが、第3ラッチ
回路13は第2ラツチ園路12に対して、シリアルに接
続されている関係上、この第2ラッチ回路12に先にラ
ッチされてい九出力信号’1ooo’を取シ込んでラッ
チする。従って。
この状態に於いてけ、第2ラッチ回路12に一番の第1
桁目がラッチされ、第3ラッチ回路13に曲*e)@
2桁目がラッチされたことになり、t!%30−ド11
11141信号Q3信号化3伴なって出力される第2.
篤3ラッチ回路12,130出力信号は、ステップat
K於いてデータメスDBを介して取シ込まれることに
なる。
桁目がラッチされ、第3ラッチ回路13に曲*e)@
2桁目がラッチされたことになり、t!%30−ド11
11141信号Q3信号化3伴なって出力される第2.
篤3ラッチ回路12,130出力信号は、ステップat
K於いてデータメスDBを介して取シ込まれることに
なる。
次に、 11111に続いてその曲内に例えば集章を軟
わすために定められている補助曲番を指定する場合には
、コントロールキーグルーゾの中のハイフォンキー(、
kf:操作した後にテンキーを用いて補助1li1番を
指定する。ここで、まずハイフォンキー6kが操作され
ると、マイクロ;ンe&−夕8は1/s2図に示すステ
ップ81〜S3を処理してステップ84に移行する。そ
して、このステップBa K於いては、エンツー〆7の
出力信号がテンキー以外の信号、つtシーントロールキ
ーによる信号として判断されて、その信補助−11を指
定するテンキーとして例えばテンキー@Cが操作される
と、エンツー〆7から’110G’なる出力が発生され
る。このエン?−ダ7の出力信号は%lI2図に示すス
テップ8sKtkいて、イエスと判断噛れる良めに、ス
テップ8sK於いてマイタEI:Iンビ為−夕8の出力
?−)Psから第20−ド制御信号Qsが発生される。
わすために定められている補助曲番を指定する場合には
、コントロールキーグルーゾの中のハイフォンキー(、
kf:操作した後にテンキーを用いて補助1li1番を
指定する。ここで、まずハイフォンキー6kが操作され
ると、マイクロ;ンe&−夕8は1/s2図に示すステ
ップ81〜S3を処理してステップ84に移行する。そ
して、このステップBa K於いては、エンツー〆7の
出力信号がテンキー以外の信号、つtシーントロールキ
ーによる信号として判断されて、その信補助−11を指
定するテンキーとして例えばテンキー@Cが操作される
と、エンツー〆7から’110G’なる出力が発生され
る。このエン?−ダ7の出力信号は%lI2図に示すス
テップ8sKtkいて、イエスと判断噛れる良めに、ス
テップ8sK於いてマイタEI:Iンビ為−夕8の出力
?−)Psから第20−ド制御信号Qsが発生される。
第20−ド信号(hが発生されると、第1ラッチ回路1
1にラッチされている最新のエンコーダ出力、つま!l
j&’1lOO’會送出鳴せ、この出力情報をデータA
)tDBを介してステップ88に示すように補助自書サ
ーチ用の入力信号と判断して堆p込む0gtりで、この
状態に於いては。
1にラッチされている最新のエンコーダ出力、つま!l
j&’1lOO’會送出鳴せ、この出力情報をデータA
)tDBを介してステップ88に示すように補助自書サ
ーチ用の入力信号と判断して堆p込む0gtりで、この
状態に於いては。
r12−3Jなる―香「12」 と補助一番「3」か
らなる情報がIILT!J込まれたことKする。
らなる情報がIILT!J込まれたことKする。
次に、コントー−ルキーグループot−チキー6鮮を操
作すると、第2図に示すステップ84に於いて、;ント
ロールキーデータとして判断され、これに伴なって、そ
の;ントロールデータの内容、りt)この場合は、キー
人力され光−香と補助曲番のサーチ制御に移行する。つ
會)、:Iントー−ルキ−によって発生された工ンコー
ダテの出力信号は、バラフッ回路lOを介して取〕込す
れることKする。
作すると、第2図に示すステップ84に於いて、;ント
ロールキーデータとして判断され、これに伴なって、そ
の;ントロールデータの内容、りt)この場合は、キー
人力され光−香と補助曲番のサーチ制御に移行する。つ
會)、:Iントー−ルキ−によって発生された工ンコー
ダテの出力信号は、バラフッ回路lOを介して取〕込す
れることKする。
従って、このようなキー人力方式を用い良場合Ihマイ
クロコンビ二−タにすべての中−人力処理をまかせるこ
となく、その一部の前処理を行なった後にキー人力する
関係上、テンキーとコントーールキーを一括して扱える
ことkなる。
クロコンビ二−タにすべての中−人力処理をまかせるこ
となく、その一部の前処理を行なった後にキー人力する
関係上、テンキーとコントーールキーを一括して扱える
ことkなる。
なお、上記実施例に於いては、ディジタル。
オーディオディスクプレーヤーに適用し九場合にりいて
m明したが5本発明はこれに限定され1%のではなく、
テンキーと=ントp−ルキーOs在使用によってマイク
a:Iンピエータを制御する場合にすべて適用となるも
O″Cある。従りて、上述し九ハイフォンキーは他の;
ントロール中−に代えるこ七も出来るととtに、上述し
た曲番および補助曲番は、アドレス備考および補助アド
レス信号として表わされゐことに1にる。
m明したが5本発明はこれに限定され1%のではなく、
テンキーと=ントp−ルキーOs在使用によってマイク
a:Iンピエータを制御する場合にすべて適用となるも
O″Cある。従りて、上述し九ハイフォンキーは他の;
ントロール中−に代えるこ七も出来るととtに、上述し
た曲番および補助曲番は、アドレス備考および補助アド
レス信号として表わされゐことに1にる。
以上説明し良ように、本発@によゐiイク党コンビ見−
タに対する中−人力方式によれd1テンキーと;ントー
ールキーの混在使用が害鳥にかつ確実に行なうことが出
来る。また本発明によれば、簡単な構成であ)ながら、
順次操作されるテンキーの出力データを多桁データに組
み変えてノラレルデータとして一括供給する亀のである
ため[、Vイタ賀;ンビ凰−夕のキー人力処理に対する
負′HAが軽減される等O種々優れえ効果を有する。
タに対する中−人力方式によれd1テンキーと;ントー
ールキーの混在使用が害鳥にかつ確実に行なうことが出
来る。また本発明によれば、簡単な構成であ)ながら、
順次操作されるテンキーの出力データを多桁データに組
み変えてノラレルデータとして一括供給する亀のである
ため[、Vイタ賀;ンビ凰−夕のキー人力処理に対する
負′HAが軽減される等O種々優れえ効果を有する。
第1fiEIは本lII明によるマイクロ:1/ビエー
タに対する中−信号入力方式〇−実施例を示す回路図、
第2図は第1閣に示す回路の動作を説明する丸めの7p
−チャートである。 !・・・キー−−ド、2鳳−2d、4a〜44 、、。 抵抗、3−〜3d−Xツイン、5暑P−5d−Yツイン
、6a〜@ k ++eaテンキー、St〜60・・・
コントロールキー、7−・エン;−ダ、8−・・マイク
v10ンビ為−タ、ト・・ノアゲート、10−・・パツ
ツア回路、ll 〜13−・・第1〜第3ラツチ回路。
タに対する中−信号入力方式〇−実施例を示す回路図、
第2図は第1閣に示す回路の動作を説明する丸めの7p
−チャートである。 !・・・キー−−ド、2鳳−2d、4a〜44 、、。 抵抗、3−〜3d−Xツイン、5暑P−5d−Yツイン
、6a〜@ k ++eaテンキー、St〜60・・・
コントロールキー、7−・エン;−ダ、8−・・マイク
v10ンビ為−タ、ト・・ノアゲート、10−・・パツ
ツア回路、ll 〜13−・・第1〜第3ラツチ回路。
Claims (1)
- (1) テンキーとコントロール中−が混在されたキ
ー&−1’の出力を工ンコーrするエン;−ダと、この
エンゴー10出力を入力とするスリーステート構成によ
るバッファ回路と、前記エンコーダの出力発生時に割9
込み制御を受けることによp、前記バッファ回路の出力
をデータバスを介して取り込むマイクロコンビ二一タと
、前記エン;−メO出力発生毎に取シ込んでこれを保持
し、そのラッチ出力を前記マイクロコンビ為−タの指示
にしたがって、データバスの一部otットラインに出力
する1に19182ラッチ回路と、前記工/:!−ダの
出力発生時に纂2ラツ、チ回路の出力t*ル込んで保持
し、前記マイタ關、;ンピ纂−タO指示にしたがって、
前記第2ラッチ回路が接続されていないデータバスのヒ
ツトラインに対して出力信号を供給する第3ラッチ回路
とを有し、前記マイクロコンピュータは、前記エン;−
ダO出力発生時の割シ込みモードに於いて、前記バッフ
ァ回路をアクティブに制御することによってこのバッフ
ァ回路の出力をキー信号として取ル込み、この取シ込ま
れ九キー信号がテンキー信号でかつ先のキー信号が補助
アドレスを示す;ントロールキー信号でない場合には、
前記第2.第3ラッチ回路に制御信号を供給して出力を
発生させることKよル、テンキー信号を順次保持させて
その出力をデータバスを介して多桁のアドレス信号とし
てノ9ラレル薩込み、テンキー信号の先に発生されたキ
ーl14が補助アドレスを示tコン)W−ル信号の場合
には、前記第1ラッチ回路を制御してラッチ出力を発生
させるととKよシ、この第1ラッチ回路の出力をデー
タバスを介して補助アドレスとして11Lシ込むことt
4I黴とするマイクロコンビ^−タに対するキー信号入
力方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57050957A JPS58169228A (ja) | 1982-03-31 | 1982-03-31 | マイクロコンピユ−タに対するキ−信号入力方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57050957A JPS58169228A (ja) | 1982-03-31 | 1982-03-31 | マイクロコンピユ−タに対するキ−信号入力方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58169228A true JPS58169228A (ja) | 1983-10-05 |
| JPS6153727B2 JPS6153727B2 (ja) | 1986-11-19 |
Family
ID=12873294
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57050957A Granted JPS58169228A (ja) | 1982-03-31 | 1982-03-31 | マイクロコンピユ−タに対するキ−信号入力方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58169228A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0283519U (ja) * | 1988-12-16 | 1990-06-28 |
-
1982
- 1982-03-31 JP JP57050957A patent/JPS58169228A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6153727B2 (ja) | 1986-11-19 |
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