JPS5816936A - タンクロ−リ− - Google Patents

タンクロ−リ−

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JPS5816936A
JPS5816936A JP56111552A JP11155281A JPS5816936A JP S5816936 A JPS5816936 A JP S5816936A JP 56111552 A JP56111552 A JP 56111552A JP 11155281 A JP11155281 A JP 11155281A JP S5816936 A JPS5816936 A JP S5816936A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
valve
emergency
tank
arrow
pulled
Prior art date
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Granted
Application number
JP56111552A
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JPH039026B2 (ja
Inventor
Masami Kamoshita
鴨下 正己
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Showa Aircraft Industry Co Ltd
Original Assignee
Showa Aircraft Industry Co Ltd
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Publication date
Application filed by Showa Aircraft Industry Co Ltd filed Critical Showa Aircraft Industry Co Ltd
Priority to JP56111552A priority Critical patent/JPS5816936A/ja
Publication of JPS5816936A publication Critical patent/JPS5816936A/ja
Publication of JPH039026B2 publication Critical patent/JPH039026B2/ja
Granted legal-status Critical Current

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    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F16ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
    • F16LPIPES; JOINTS OR FITTINGS FOR PIPES; SUPPORTS FOR PIPES, CABLES OR PROTECTIVE TUBING; MEANS FOR THERMAL INSULATION IN GENERAL
    • F16L55/00Devices or appurtenances for use in, or in connection with, pipes or pipe systems
    • F16L55/10Means for stopping flow in pipes or hoses
    • F16L55/1018Pivoting closing devices

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Loading And Unloading Of Fuel Tanks Or Ships (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、タンク室の底部に連通ずる配管の端部に開閉
弁を設け、この開閉弁を離隔した位置において閉鎖する
だめの緊急閉鎖装置を設けたタンクローリ−に係るもの
である。
従来、タンクローリ−において、ガソリン等の危険物を
荷卸ししている際に火災が発生した場合には荷卸しを即
刻停止する必要があり、このため各タンク室の底部に設
けた底弁な緊急閉鎖装置によって急閉するよう設けられ
ている。この緊急閉鎖装置の緊急操作レバーは吐出ホー
スの接続する吐出弁から離隔した位置に設けられ、(一
般には吐出弁はタンクローリ−の側部に設けられている
ので、緊急操作レバーは吐出弁と離隔した後部位置に設
けられている。)吐出ホース付近で火災が発生しても緊
急操作レバーによって底弁を急閉することができるよう
設けられていた。しかるに、この方法では、底弁を閉鎖
しても底弁から吐出弁に至る配管中にある液が排出し終
るまでは排出が停止されず、緊急閉鎖の効果がない。こ
の配管内の液の量は、たとえば大型のタンクローリ−に
おいては数十リットルに達するものもsb、火災対策と
しては好壕しく力かった。
本発明は、底弁に連通ずる配管の端部に開閉弁を設け、
この開閉弁を離隔した位置において閉鎖する緊急閉鎖装
置を設けることにより、緊急操作レバーを操作して急閉
すると同時に、配管内の液も閉鎖して、液の排出を即座
に停止し、火災の拡大を防止しようとするものである。
以下、図面により本発明の1実施例について詳細な説明
を行なう。
第1図〜第7図において、1はシャシ−3のフレーム5
上にタンク7を架装したタンクローリーである。タンク
7は仕切壁9,9.・・・により複数個のタンク室11
,11.・・・に分割されている。
13は運転台、15は車輪、17はホースボックス、1
9はサイドバンパーである。21はタンク室11の底部
に設けた底弁、23け底弁21に連通する配管、25は
配管23の端部に設けた開閉弁で吐出ホース27が着脱
自在に接続する。開閉弁25はつぎのように構成されて
いる。すなわち、29は本体ケースで、1端はフランジ
31により配管23に接続し、他端はフランジ33に固
着する接手35に、吐出ホース27の口金36が着脱自
在に螺合する。37は本体ケース29の上部を貫通し7
て回転自在に設けた軸で、本体ケース29においてアー
ム39がねじ41によって固着している。アーム39の
他端には弁体43が揺動範囲を規制されてビン45によ
り枢着され、アーム39の揺動作動に応じて、本体ケー
ス29の吐出ホース27側の内部に設けた弁「147を
開閉する。49は弁体43に座金51.ねじ53により
固着されたパツキンで、弁口47の周囲の弁座55に当
接して、弁口47を閉鎖する。57は本体ケース29の
上部に設けた蓋でポル)59.59によって固着されて
いる。61は軸37の外端にナツト63によって固着さ
れた操作レバー、65は1端を操作レバー61の中間位
置に設けた係止片67に係止され、他端は本体ケース2
9の外面に突出する係止片69に係止された弾機で、操
作レバー61の揺動操作に応じて軸37の位置を越えて
往復揺動して、操作レバー61を作動両端位置に保持す
るものである。71は開閉弁25を離隔した位置におい
て閉鎖するだめの緊急閉鎖装置で、つぎのように構成さ
れている。すなわち、73は遊動装置で、筒体75内に
摺動自在のロッド77の1端は操作レバー61に設けた
ブラケット79に上下左右方向に揺動自在の遊隙をもっ
て枢着され、他端に設けた係止部81によシ摺動範囲を
規制されている。筒体75の端部は操作ロッド83の1
端が固着されている。85はフレーム5の適宜位置に設
けた支軸、87.89は支軸85に回動自在に設けたボ
ス部91に1端を固着するアームで、互に直角方向に位
置[2て、水平方向に1体的に揺動する。93Cボス部
91を座金95を介して支軸85に保持せしめるナツト
である。操作ロッド83の端部はアーム87の端部に」
二下左右に揺動自在の遊隙をもって枢着されている。9
7はフレーム5の後端に固着するブラケット99に軸1
01により前後方向に揺動自在に枢着された緊急操作レ
バー、103 ):1前伊方向に摺動自在に支持された
緊急ロッド、1051連結杆で両端を緊急操作レバー9
7と緊急ロッド103の後端とにそれぞれ軸107,1
09により連結している。111は連結ロッドで、両端
をアーム89の端部と、緊急ロッド103とに枢着され
ている。
以上の実施例において、タンク室11内の液を排出する
にあたっては、所定のタンク室11に連通ずる開閉弁2
5に吐出ホース27を接続し、吐出ホース27の他端を
地下タンクに接続して、底弁21を開き、つぎに開閉弁
25の操作レバー61を第3図の矢印入方向に操作する
。アーム39が弁体43とともに矢印B方向に回動l〜
て弁口47を開いて液は吐出ホース27を通じて排出さ
れる。このときロッド77は矢印C方向に引かれるが係
止片81は筒体75内を矢印C方向に遊動して筒体75
内の矢印C方向の端部に位置し、操作ロッド83は移動
しない。また弾機65は軸37の位置を越えて反対側位
置に移動するので、操作レバー61は矢印A方向に移動
した姿勢を保持する。開閉弁25を閉鎖するには、操作
レバー61を第3図の矢印Aと反対方向に操作すれば、
アーム39が弁体43とともに矢印Bと反対方向に回動
して、パツキン49が弁座55に当接して弁口47が閉
鎖される。またロッド77も矢印Cと反対方向に移動し
て元の姿勢に復帰する。
開閉弁25が開いて、地下タンクにガソリンを給油中に
、たとえば地下タンクにガソリンが溢れ、あるいは吐出
ホースが外れる等の事故により火災が発生したときには
、火災は開閉弁25に近いので作業者が操作レバー61
を操作することはできないが、後部の離隔した位置に設
けた緊急操作レバー97を第6図の矢印り方向に操作す
ると、緊急、ロッド103が第5図、第6図の矢印E方
向に引かれ、連結ロッド1】1を介してアーム89を第
5図の矢印F方向に回動させる。したがって、アーム8
7も矢印F方向に回動]〜て操作ロッド83が第5図、
第3図の矢印G方向に引かれる。
開閉弁25の開放時には係止片81し1°筒体75の内
部の矢印C方向の端部にあるので、操作ロッド83が矢
印G方向すなわち矢印Cと反対方向に引かれると係止片
81が矢印Cと反対方向に引かれてロッド77を介して
操作レバー61を矢印Aと反対方向に回動して、1sf
J述のごとく弁1]47が閉鎖され、排出は直に停止l
−するものである、3なお、緊急レバー97の操作によ
って、各タンク室11,11.・・・に連通する開閉弁
25,25、・・・は同時に閉鎖されるよう構成されて
いる。
第8図〜第9図は他の実施例を示すもので、タンク室の
底部から液を積み込む方式(ボトムjff −ディング
方式)に使用する開閉弁を用いたものである。すなわち
、一般には、タンク室に液を積み込む際には、タンク室
の上面に設けた注入[1(図示せず)から液を注入する
が、注入の際に作業者がタンク室の上部に昇降する必要
があった。作業者が地上にあって積み込み作業を行なう
だめには、タンク室の底部から液を注入する必要があり
、このためボトムローディング方式が用いられるもので
ある。ボトムローディング方式では注入終了時に、積込
用ホースを外ずしたとき、接続部から液が流出すること
がないように、タンク側と積込用ホース側の両方の接続
口に開閉弁が設けられている。ボトムローディング方式
で、液の荷卸しをする際には、配管を分岐して吐出専用
の開閉弁を別途に設ける場合と、積込み、荷卸し用の開
閉弁を兼用せしめる場合があるが、前者においては、前
述の第1の実施例と同じとなるので、ここに詳細な説明
を省略する。以下、後者について第8図〜第10図にお
いて説明を行なう。
121は配管23の端部に設けた開閉弁で、つぎのよう
に構成されている。すなわち、配管23の端部に設けた
フランジ123にボルト124によって固着されたフラ
ンジ部125が本体ケース127に1体に固着している
。本体ケース127の他端には係合筒部129が形成さ
れ、端部に弁口131が開口している。133tj弁口
131に嵌合する弁体、135は弁体133の外周部に
設けたオイルシール、137は弁体133に軸方向に突
出して設けたガイド片で、本体ケース127内に軸方向
に設けたガイド139に対応して摺動自在に支持され、
円周方向に3等分する位置に設置。
けられている。141は本体ケ〒ス127に回転自在に
設けられた操作軸で、本体ケース127の内部を水平に
貫通し、本体ケース127の内部において、アーム14
3が嵌合し、キー145.ねじ147によって固着され
ている。149は1端をアーム143に軸151により
枢着された連結杆で、他端は弁体133に固着するブラ
ケット153に軸155により枢着されている。157
は操作軸141の外端に固着する操作レバーで、中間位
置に設けたブラケット159に、前述の緊急閉鎖装置7
1のロッド77が枢着されている。緊急閉鎖装置71は
前述と同じであるので、ここに詳細な説明を省略する。
161は操作レバー157に固着する突起片で、本体ケ
ース127に設けた係止部(図示せず)に当接17て、
操作レバー157の回動範囲を90度に規制している。
158は1端を操作レバー157の中間位置に設けた係
止片160に係止された弾機で、他端は本体ケース12
7の夕1面に突出する係止片162に係止され、操作レ
バー157の揺動操作に応じて操作軸141の位置を越
えて往復揺動して、操作レバー157を作動両端位置に
保持するものである。163は開閉弁121の係合筒部
129の外周に嵌合するホース接手で、内径部にオイル
シール165を備えている。167はホース接手163
の端部に設けだ切欠溝169に嵌合してピン171によ
り回動自在に設けられたカムで、1体的に固着するカム
レバー173を第9図の矢印H方向に回動することによ
り、係合筒部129の外周に設けた係止溝175に係止
して、係合筒部129とホース接手163との係合を保
持するもので、矢印Hと反対方向に回動することにより
係止は解放されるものである。カム167は円周上の相
対する位置に2個設けられている。177けホース接手
163の他端に設けたフランジ部179にボルト181
により結合されたホース金具で、積込用ボース183が
嵌合、固着されている。185はポース接手163の内
部に設はノζ弁rl 187に摺動自在に嵌合する弁体
、189は弁体185に固着する弁棒で、ホース接手1
63の内部に突出するブラケット191に摺動自在に嵌
合し、端部に設けた鍔部193により摺動範囲を規制さ
れている。195は弁体185とプラク゛ット191と
の間に弾装された弾機で、弁体185を第8図の矢印I
(と反対方向に付勢している。197は弁体185の外
周に設けられたオイルシールである。
タンク室11に底部から液を積み込むにあたっては、積
込用ホース183に固着されたホース接手163を開閉
弁121の係合筒部129に係合し、カムレバー173
を第9図の矢印1(方向に回動して固定する。つぎに底
弁21を開いてのち、操作レバー157を第9図のJ方
向に回動すると、操作軸141を介してアーム143が
、第9図の姿勢から第10図の姿勢に回動し、弁体13
3は弁体185を押圧し、弁体188とともに弾機19
5に抗して第9図の姿勢から右方向に移動して、第10
図に示すごとく弁口131.187を開放する。この状
態で積込ホース183がら液を圧送すればタンク室11
内に積み込む仁とができる。積み込み作業が終了したと
きは操作レバー157を第10図の矢印Jと反対方向に
操作すれば、弁体133,185は第8図に示す元の位
置に復帰し、それぞれ弁口131,187を閉鎖する。
つぎにカムレバー173を第9図の矢印Hと反対方向に
回動すればカム167が係止溝175から離脱し、積込
ホース183を開閉弁121から取部外ずすことができ
る。
荷卸し作業に際しては、前述と同様に積込用ホース18
3を開閉弁121に接続し、積込用ホース183の他端
を地下タンク(図示せず)等に接続し、底弁21および
開閉弁121を前述と同様に開放すれば、重力によって
タンク室11内の液を地下タンク等に荷卸しすることが
できるものである。荷卸しには弁体185を備えていな
い荷卸し専用のホースを用いてもよい。荷卸し途中で、
火災が発生したときには、前述と同様に、緊急操作レバ
ー97を操作すれば、ロンドア7が第10図の矢印G方
向に引かれ、操作レバー157が矢印Jと反対方向に回
動して、第9図に示す姿勢に復帰して、開閉弁121は
閉鎖され、液の排出は直に停止する。
なお、操作レバー157により弁体133,185を作
動せしめる機構については、前述の実施例に限定される
ものではなく、たとえば、歯車を用いて操作レバー15
7とアーム143との揺動角度を異にして設ける手段、
あるいはカムを用いる等信の轡構を用いてもよい。
以上のように本発明は、請求の範囲に記載のとおりの構
成であるから、緊急の際には、開閉弁を離隔した位置で
急閉することができ、しかも急閉と同時に配管内の液の
排出も即座に停止することができ、火災の拡大を防止す
ることができるものである。
なお、開閉弁を緊急閉鎖専用に設けて、別途の吐出弁を
開閉弁に直列に配管の端部に設けてもよい。また開閉弁
の構成は前述の実施例に限定されるものでは寿ぐ、他の
方式のものを用いてもよく、また緊急閉鎖装置は油圧、
空気圧により作動せしめてもよい。さらに、タンクロー
リ−の後部において排出するよう設けられているものは
、開閉弁は後部に、緊*’、”w作し・・−は側部に設
けるものである。なお、前述の実施例では、各タンク室
ごとに配管、開閉弁を別途に設けているが、各室に共通
して連通ずる配管、開閉弁を設けてもよい。
なお、本発明は前述の実施例に限定されるものではなく
、他の態様においても実施しうるものである。また請求
の範囲に記載する符号は本発明の技術的範囲を限定する
ものではない。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の1実施例の側面図、第2図は要部の平
面説明図、第3図、第4図はそれぞれ要部の正断面図、
側断面図、第5図、第6図、第7図はそれぞれ要部の平
面図、側面図、正面図、第8図、第9図はそれぞれ他の
実施例の要部の正断面図、平面断面図、pA10図れl
仙の作動姿勢における同正断面図である。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. タンク室α1)の底部に連通ずる配管(2))の端部に
    開閉弁@)を設け、前記開閉弁C;5)を離隔した位置
    において閉鎖するだめの緊急閉鎖装置仇)を設けたこと
    を特徴とする・タンクローリ−0
JP56111552A 1981-07-18 1981-07-18 タンクロ−リ− Granted JPS5816936A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP56111552A JPS5816936A (ja) 1981-07-18 1981-07-18 タンクロ−リ−

Applications Claiming Priority (1)

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JP56111552A JPS5816936A (ja) 1981-07-18 1981-07-18 タンクロ−リ−

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS5816936A true JPS5816936A (ja) 1983-01-31
JPH039026B2 JPH039026B2 (ja) 1991-02-07

Family

ID=14564276

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JP56111552A Granted JPS5816936A (ja) 1981-07-18 1981-07-18 タンクロ−リ−

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6181997A (ja) * 1984-09-27 1986-04-25 昭和飛行機工業株式会社 タンクロ−リ−
KR102332562B1 (ko) * 2021-09-17 2021-12-01 주식회사 세원기계 탱크로리용 수동 밸브장치

Citations (2)

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS4991830U (ja) * 1972-11-27 1974-08-08
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JPH039026B2 (ja) 1991-02-07

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