JPS58169585A - 熱反転式蓄光性植毛転写生地 - Google Patents
熱反転式蓄光性植毛転写生地Info
- Publication number
- JPS58169585A JPS58169585A JP5177382A JP5177382A JPS58169585A JP S58169585 A JPS58169585 A JP S58169585A JP 5177382 A JP5177382 A JP 5177382A JP 5177382 A JP5177382 A JP 5177382A JP S58169585 A JPS58169585 A JP S58169585A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- adhesive
- adhesive layer
- layer
- flocked
- phosphorescent
- Prior art date
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- 239000004744 fabric Substances 0.000 title claims 3
- 244000144992 flock Species 0.000 title 1
- 230000002441 reversible effect Effects 0.000 title 1
- 239000012790 adhesive layer Substances 0.000 claims 4
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 claims 3
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 claims 3
- 239000010410 layer Substances 0.000 claims 3
- 239000004677 Nylon Substances 0.000 claims 1
- 229920000297 Rayon Polymers 0.000 claims 1
- IDCBOTIENDVCBQ-UHFFFAOYSA-N TEPP Chemical compound CCOP(=O)(OCC)OP(=O)(OCC)OCC IDCBOTIENDVCBQ-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims 1
- 239000000835 fiber Substances 0.000 claims 1
- 239000000463 material Substances 0.000 claims 1
- 229920001778 nylon Polymers 0.000 claims 1
- 239000005080 phosphorescent agent Substances 0.000 claims 1
- 229920000728 polyester Polymers 0.000 claims 1
- 239000002964 rayon Substances 0.000 claims 1
Landscapes
- Decoration By Transfer Pictures (AREA)
- Chemical Or Physical Treatment Of Fibers (AREA)
- Manufacturing Of Multi-Layer Textile Fabrics (AREA)
- Decoration Of Textiles (AREA)
- Printing Methods (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
図柄や文字を伴う従来の植毛転写生地は、明るい場所に
おける使用を対象とし、暗い場所ではその目的がはたし
得なかった、この発明は放射性物質、その他有害物質を
含まない蓄光剤を使用することにより明るい場所(太陽
光線、電灯光線、その地元のない場所)で光を吸収、蓄
積し、暗い場所においては、光を徐々に放出し、図柄状
、文字状に輝度高く発光させ、明暗いずれの場合でも使
用出来て、その使用例として衣料品(Tシャツ、その他
)の胸マーク、スポーツ衣料の背マークや単車用上衣、
幼児用衣料、カバン等に使用する時は夜間の交通安全に
も寄与することを目的とした熱反転式蓄光性植毛転写生
地に関するものである。
おける使用を対象とし、暗い場所ではその目的がはたし
得なかった、この発明は放射性物質、その他有害物質を
含まない蓄光剤を使用することにより明るい場所(太陽
光線、電灯光線、その地元のない場所)で光を吸収、蓄
積し、暗い場所においては、光を徐々に放出し、図柄状
、文字状に輝度高く発光させ、明暗いずれの場合でも使
用出来て、その使用例として衣料品(Tシャツ、その他
)の胸マーク、スポーツ衣料の背マークや単車用上衣、
幼児用衣料、カバン等に使用する時は夜間の交通安全に
も寄与することを目的とした熱反転式蓄光性植毛転写生
地に関するものである。
即ち、この発明の要旨とする構成は、剥離用母生地1に
仮接着層2を設け、更にレーヨン、ナイロン、ポリエス
テル、テトロン等の素材にて形成した短繊維4を仮接着
層2に植毛仮着させて植毛層5を形成し、該植毛層5の
上の全面に仮接着層2よりも強力なる接着剤と蓄光剤3
とを混入して形成した蓄光接着剤12にて接着層6を設
け、且つホットメルト接着剤7を接着層6に具備させた
ことを特徴とした熱反転式蓄光性植毛転写生地に係るも
のであって、この発明の熱反転式蓄光性植毛転写生地の
製作過程の一実施例を図面につき説明すると次の通りで
ある。
仮接着層2を設け、更にレーヨン、ナイロン、ポリエス
テル、テトロン等の素材にて形成した短繊維4を仮接着
層2に植毛仮着させて植毛層5を形成し、該植毛層5の
上の全面に仮接着層2よりも強力なる接着剤と蓄光剤3
とを混入して形成した蓄光接着剤12にて接着層6を設
け、且つホットメルト接着剤7を接着層6に具備させた
ことを特徴とした熱反転式蓄光性植毛転写生地に係るも
のであって、この発明の熱反転式蓄光性植毛転写生地の
製作過程の一実施例を図面につき説明すると次の通りで
ある。
第1工程で第3図で示すように紙、布、不繊布、その他
母台となる剥離用母生地1に比較的接着力の弱い糊状の
接着剤を、スプレ一方式その他の手段により塗布し仮接
着層2を形成する。第2工程では第4図で示すように第
1工程1こより形成された比較的弱い糊状の接着剤で形
成した仮接着層2にレーヨン、ナイロン、テトロン、ポ
リエステル等の素材にて形成した短繊維4を電気的、又
は機械的の手段により密度高く直立した状態に植毛して
植毛層5を形成し、熱乾燥等の手段により比較的接着力
の弱い糊状の接着剤の溶剤を蒸発させて剥離用母生地1
に固着させる。第3工程で@5図に示すように第2工程
により密度高く直立して植毛された植毛層5の上の上面
にスプレ一方式、その他の手段により1.、強力な接着
力を有する糊状の接着剤、例えば酢酸ビニール系、アク
リル系、ラテンクス系等の接着剤に太陽光線や電灯の光
線、即ち刺戟光線を吸収し光を蓄積し、徐々に放出発光
する性質「吸収−蓄積一発光」を何回でも繰返すことが
出来、又低照度の刺戟光線でも輝度高く(明るく)発光
し発光時間(残光時間)の長い性質を備えた蓄光剤3を
混入含有させた蓄光接着剤12により、短繊維の先端の
一部が埋没する状態にして接着層6を形成する。第4工
程で第6図に示すように第3工程により層着された強力
な接着力を有する糊状の接着剤と蓄光剤3とを混入して
形成し、た蓄光接着剤12で形成した接着層6にホット
メル)樹脂の粒子又は粉末のホットメルト剤8を散布し
、密度高く接着させる。第5工程では第7図に示すよう
に第3工程と第4工程にて形成された強力な接着力を有
する糊状の接着剤とその上に散布されたホットメルト剤
8を固着させるため強力な接着力を有する糊状の接着剤
の溶剤を加熱その他の手段により乾燥し強力な接着力を
有する接着剤とホットメルト剤8を固着させ、更に余分
に付着したホットメルト樹脂の粒子又は粉末のホットメ
ルト剤8をブラッシング等の手段により除去する。第6
エ程では第1図、第2図に示すように第5工程により余
分に付着したホットメルト剤8を除去した後、必要とす
る加熱(ベーキング加工又はキユアリング加工)工程を
実施し、強力な接着力を有する接着剤である接着層6の
接着力は堅牢となると共にに固着しているホットメルト
剤8は゛ト溶解の状態となり接着層6に固着しホットメ
ルト接着剤7を形成し、鮮明に熱転写することができる
商品としての仕上り状態となる。
母台となる剥離用母生地1に比較的接着力の弱い糊状の
接着剤を、スプレ一方式その他の手段により塗布し仮接
着層2を形成する。第2工程では第4図で示すように第
1工程1こより形成された比較的弱い糊状の接着剤で形
成した仮接着層2にレーヨン、ナイロン、テトロン、ポ
リエステル等の素材にて形成した短繊維4を電気的、又
は機械的の手段により密度高く直立した状態に植毛して
植毛層5を形成し、熱乾燥等の手段により比較的接着力
の弱い糊状の接着剤の溶剤を蒸発させて剥離用母生地1
に固着させる。第3工程で@5図に示すように第2工程
により密度高く直立して植毛された植毛層5の上の上面
にスプレ一方式、その他の手段により1.、強力な接着
力を有する糊状の接着剤、例えば酢酸ビニール系、アク
リル系、ラテンクス系等の接着剤に太陽光線や電灯の光
線、即ち刺戟光線を吸収し光を蓄積し、徐々に放出発光
する性質「吸収−蓄積一発光」を何回でも繰返すことが
出来、又低照度の刺戟光線でも輝度高く(明るく)発光
し発光時間(残光時間)の長い性質を備えた蓄光剤3を
混入含有させた蓄光接着剤12により、短繊維の先端の
一部が埋没する状態にして接着層6を形成する。第4工
程で第6図に示すように第3工程により層着された強力
な接着力を有する糊状の接着剤と蓄光剤3とを混入して
形成し、た蓄光接着剤12で形成した接着層6にホット
メル)樹脂の粒子又は粉末のホットメルト剤8を散布し
、密度高く接着させる。第5工程では第7図に示すよう
に第3工程と第4工程にて形成された強力な接着力を有
する糊状の接着剤とその上に散布されたホットメルト剤
8を固着させるため強力な接着力を有する糊状の接着剤
の溶剤を加熱その他の手段により乾燥し強力な接着力を
有する接着剤とホットメルト剤8を固着させ、更に余分
に付着したホットメルト樹脂の粒子又は粉末のホットメ
ルト剤8をブラッシング等の手段により除去する。第6
エ程では第1図、第2図に示すように第5工程により余
分に付着したホットメルト剤8を除去した後、必要とす
る加熱(ベーキング加工又はキユアリング加工)工程を
実施し、強力な接着力を有する接着剤である接着層6の
接着力は堅牢となると共にに固着しているホットメルト
剤8は゛ト溶解の状態となり接着層6に固着しホットメ
ルト接着剤7を形成し、鮮明に熱転写することができる
商品としての仕上り状態となる。
又他の実施例につき説明すると第13図で示すように前
記実施例の第3工程に於ける強力なる接着剤である接着
層6中にホットメルト接着剤7をあらかじめ混入してお
きスプレ一方式、その他の手段によりホットメルト接着
剤7を混入した模様接着層6を形成し、加熱処理等を施
こすことによって前記第4工程、第5工程1.第6エ程
を不要としたものである。
記実施例の第3工程に於ける強力なる接着剤である接着
層6中にホットメルト接着剤7をあらかじめ混入してお
きスプレ一方式、その他の手段によりホットメルト接着
剤7を混入した模様接着層6を形成し、加熱処理等を施
こすことによって前記第4工程、第5工程1.第6エ程
を不要としたものである。
尚9は被転写部材であって、10は被転写部材9の被加
工面、13は切抜俣様部である。
工面、13は切抜俣様部である。
又短mm4はレーヨン、ナイロン、ポリエステル、テト
ロン等の素材にて形成した短繊維素材片11に蓄光剤3
を混入したもの、又は表面に蓄光剤3を染着させて形成
することも可能である。
ロン等の素材にて形成した短繊維素材片11に蓄光剤3
を混入したもの、又は表面に蓄光剤3を染着させて形成
することも可能である。
この発明は以上のような構成であり、剥離用母生地1に
仮接着層2を設け、更にレーヨン、ナイロン、ポリエス
テル、テトロン等の素材にて形□成した短aJ414を
仮接着層2に植毛仮着させて植毛層5を形成し、該植毛
層5の上の全面に仮接着層2よりも強力なる接着剤と蓄
光剤3とを混入して形成した蓄光接着剤12にて接着層
6を設け、且つホットメルト接着剤7を接着層6に具備
させたことによって、必要とする図柄又は文字等に生地
を切抜いてTシャツ等の衣料品、カバン等の被転写部材
9である液加“工面10に転写するには、先ず接着層6
を第8図に示すように平均口だ弱い圧力を加えて被加工
面10と密着させ菰。次にホットメルトm着剤7が溶解
する一度で加熱すると溶解したホットメルト接着剤7は
被加工面の組織に流入し、加熱後液加]二面が冷却する
と共に、流入したホットメルト接着剤7は固着し強力な
接着状態となる。
仮接着層2を設け、更にレーヨン、ナイロン、ポリエス
テル、テトロン等の素材にて形□成した短aJ414を
仮接着層2に植毛仮着させて植毛層5を形成し、該植毛
層5の上の全面に仮接着層2よりも強力なる接着剤と蓄
光剤3とを混入して形成した蓄光接着剤12にて接着層
6を設け、且つホットメルト接着剤7を接着層6に具備
させたことによって、必要とする図柄又は文字等に生地
を切抜いてTシャツ等の衣料品、カバン等の被転写部材
9である液加“工面10に転写するには、先ず接着層6
を第8図に示すように平均口だ弱い圧力を加えて被加工
面10と密着させ菰。次にホットメルトm着剤7が溶解
する一度で加熱すると溶解したホットメルト接着剤7は
被加工面の組織に流入し、加熱後液加]二面が冷却する
と共に、流入したホットメルト接着剤7は固着し強力な
接着状態となる。
次に被加工面が冷却した時、第9図に示したよう1−剥
離用出生地1を剥離すると、ホットメルト接着剤7か被
加工面に流入することにより、強力に接着して剥離して
切抜俣様部13が形成され、第10図に示したように美
麗な立体図柄を形成することができると共に暗い場所に
おいでも輝度高く発光し、明暗いずれの場所でも利用す
ることが可能であり、更に伸縮性を有するような被転写
部材への転写も容易であって、被転写部材の伸縮に際し
ては蓄光性を有した短繊維間の間隙がi光性を有した接
着層6及びホットメルト接着剤7によって適宜調節され
て短繊維の脱落が防止され、暗いところでも接着層6よ
り光を発する立体的で美麗な切抜いた所望の図柄女は文
字等を得ることができるものである。 ′ 又更(二構造が極めて簡単であり、大量生産に適し安価
に提供できると共に婦女子が簡単な操作でアイロンを使
用して転写することができるものであり、切抜きによっ
て需要者の好みに応した面白い模様を形成できるもので
ある等の幾多の産業的効果を奏するものである。
離用出生地1を剥離すると、ホットメルト接着剤7か被
加工面に流入することにより、強力に接着して剥離して
切抜俣様部13が形成され、第10図に示したように美
麗な立体図柄を形成することができると共に暗い場所に
おいでも輝度高く発光し、明暗いずれの場所でも利用す
ることが可能であり、更に伸縮性を有するような被転写
部材への転写も容易であって、被転写部材の伸縮に際し
ては蓄光性を有した短繊維間の間隙がi光性を有した接
着層6及びホットメルト接着剤7によって適宜調節され
て短繊維の脱落が防止され、暗いところでも接着層6よ
り光を発する立体的で美麗な切抜いた所望の図柄女は文
字等を得ることができるものである。 ′ 又更(二構造が極めて簡単であり、大量生産に適し安価
に提供できると共に婦女子が簡単な操作でアイロンを使
用して転写することができるものであり、切抜きによっ
て需要者の好みに応した面白い模様を形成できるもので
ある等の幾多の産業的効果を奏するものである。
第1図は一部切欠上面図、第2図は第1図に於けるA−
A拡大断面図、第3図、第4図、第5図、第6図、第7
図は製作過程を示した拡大断面図、第8図、第9図は転
写時の断面説明図、第10図は転写後の正面図、第11
図、第12図は短繊維の他の実施例の拡大面図、第13
図は他の実施例の拡大断面図である。 1・・・剥離用出生地 2・・・仮接着層 3・・・蓄
光剤4・・・短繊維 5・・・植毛層 6・・・接着層
7・・・ホットメルト接着剤 8・・・ホットメルト
剤 9・・・被転写部材−10・・・被加工面 11・
・・短繊維素材片 12・・・蓄光接着剤 13・・・
切抜侯様部
A拡大断面図、第3図、第4図、第5図、第6図、第7
図は製作過程を示した拡大断面図、第8図、第9図は転
写時の断面説明図、第10図は転写後の正面図、第11
図、第12図は短繊維の他の実施例の拡大面図、第13
図は他の実施例の拡大断面図である。 1・・・剥離用出生地 2・・・仮接着層 3・・・蓄
光剤4・・・短繊維 5・・・植毛層 6・・・接着層
7・・・ホットメルト接着剤 8・・・ホットメルト
剤 9・・・被転写部材−10・・・被加工面 11・
・・短繊維素材片 12・・・蓄光接着剤 13・・・
切抜侯様部
Claims (1)
- ・ 剥離用母生地1に仮接着層2を設け、更にレー
ヨン、ナイロン、ポリエステル、テトロン等の素材にて
形成した短繊維4を仮接着層2に植毛仮着させて植毛層
5を形成し、該植毛層5の上の全面に仮接着層2よりも
強力なる接着剤と蓄光剤3とを混入して形成した蓄光接
着剤12にて接着層6を設け、且つホットメルY接着剤
7を接着層6に具備させたことを特徴とした熱反転式蓄
光性植毛転写生地。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5177382A JPS58169585A (ja) | 1982-03-29 | 1982-03-29 | 熱反転式蓄光性植毛転写生地 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5177382A JPS58169585A (ja) | 1982-03-29 | 1982-03-29 | 熱反転式蓄光性植毛転写生地 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58169585A true JPS58169585A (ja) | 1983-10-06 |
| JPS6115196B2 JPS6115196B2 (ja) | 1986-04-23 |
Family
ID=12896264
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5177382A Granted JPS58169585A (ja) | 1982-03-29 | 1982-03-29 | 熱反転式蓄光性植毛転写生地 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58169585A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6189379A (ja) * | 1984-10-05 | 1986-05-07 | 三英ケミカル株式会社 | 熱反転式転写生地 |
| JPS61116799U (ja) * | 1985-01-07 | 1986-07-23 | ||
| JPS6279850U (ja) * | 1985-11-08 | 1987-05-21 |
-
1982
- 1982-03-29 JP JP5177382A patent/JPS58169585A/ja active Granted
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6189379A (ja) * | 1984-10-05 | 1986-05-07 | 三英ケミカル株式会社 | 熱反転式転写生地 |
| JPS61116799U (ja) * | 1985-01-07 | 1986-07-23 | ||
| JPS6279850U (ja) * | 1985-11-08 | 1987-05-21 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6115196B2 (ja) | 1986-04-23 |
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