JPS6347832B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6347832B2 JPS6347832B2 JP5177182A JP5177182A JPS6347832B2 JP S6347832 B2 JPS6347832 B2 JP S6347832B2 JP 5177182 A JP5177182 A JP 5177182A JP 5177182 A JP5177182 A JP 5177182A JP S6347832 B2 JPS6347832 B2 JP S6347832B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- adhesive
- adhesive layer
- phosphorescent
- layer
- hot melt
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B41—PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
- B41M—PRINTING, DUPLICATING, MARKING, OR COPYING PROCESSES; COLOUR PRINTING
- B41M3/00—Printing processes to produce particular kinds of printed work, e.g. patterns
- B41M3/12—Transfer pictures or the like, e.g. decalcomanias
Landscapes
- Printing Methods (AREA)
- Decoration By Transfer Pictures (AREA)
- Decoration Of Textiles (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
図柄や文字を伴う従来の植毛転写生地は、明る
い場所における使用を対象とし、暗い場所ではそ
の目的がはたし得なかつた、この発明は放射性物
質、その他有害物質を含まない蓄光剤を使用する
ことにより明るい場所(太陽光線、電灯光線、そ
の他光のない場所)で光を吸収、蓄積し、暗い場
所においては、光を徐々に放出し、図柄状、文字
状に輝度高く発光させ、明暗いずれの場合でも使
用出来て、その使用例として衣料品(Tシヤツ、
その他)の胸マーク、スポーツ衣料の背マークや
単車用上衣、幼児用衣料、カバン等に使用する時
は夜間の交通安全にも寄与することを目的とした
熱反転式蓄光性植毛転写生地に関するものであ
る。
い場所における使用を対象とし、暗い場所ではそ
の目的がはたし得なかつた、この発明は放射性物
質、その他有害物質を含まない蓄光剤を使用する
ことにより明るい場所(太陽光線、電灯光線、そ
の他光のない場所)で光を吸収、蓄積し、暗い場
所においては、光を徐々に放出し、図柄状、文字
状に輝度高く発光させ、明暗いずれの場合でも使
用出来て、その使用例として衣料品(Tシヤツ、
その他)の胸マーク、スポーツ衣料の背マークや
単車用上衣、幼児用衣料、カバン等に使用する時
は夜間の交通安全にも寄与することを目的とした
熱反転式蓄光性植毛転写生地に関するものであ
る。
即ち、この発明の要旨とする構成は、剥離用母
生地1に仮接着層2を設け、更にレーヨン、ナイ
ロン、ポリエステル、テトロン等の素材に蓄光剤
3を混入含有させた短繊維4を仮接着層2に植毛
仮着させて蓄光性植毛層5を形成し、該蓄光性植
毛層5の上に仮接着層2よりも強力なる接着剤と
蓄光剤3とを混入して形成した蓄光接着剤11に
て模様接着層6を設け、且つホツトメルト接着剤
7を模様接着層6に具備させたことを特徴とした
熱反転式蓄光性植毛転写生地に係るものであつ
て、この発明の熱反転式蓄光性植毛転写生地の製
作過程の一実施例を図面につき説明すると次の通
りである。
生地1に仮接着層2を設け、更にレーヨン、ナイ
ロン、ポリエステル、テトロン等の素材に蓄光剤
3を混入含有させた短繊維4を仮接着層2に植毛
仮着させて蓄光性植毛層5を形成し、該蓄光性植
毛層5の上に仮接着層2よりも強力なる接着剤と
蓄光剤3とを混入して形成した蓄光接着剤11に
て模様接着層6を設け、且つホツトメルト接着剤
7を模様接着層6に具備させたことを特徴とした
熱反転式蓄光性植毛転写生地に係るものであつ
て、この発明の熱反転式蓄光性植毛転写生地の製
作過程の一実施例を図面につき説明すると次の通
りである。
第1工程で第3図で示すように紙、布、不織
布、その他母台となる剥離用母生地1に比較的接
着力の弱い糊状の接着剤を、スクリーン印刷方
式、スプレー方式その他の手段により塗布し仮接
着層2を形成する。第2工程では第4図で示すよ
うに第1工程により形成された比較的弱い糊状の
接着剤で形成した仮接着層2にレーヨン、ナイロ
ン、テトロン、ポリエステル等の素材に太陽光線
や電灯の光線、即ち刺戟光線を吸収し光を蓄積
し、徐々に放出発光する性質「吸収−蓄積−発
光」を何回でも繰返すことが出来、又低照度の刺
戟光線でも輝度高く(明るく)発光し発光時間
(残光時間)の長い性質を備えた蓄光剤3を混入
含有させた短繊維4を電気的、又は機械的の手段
により密度高く直立した状態に植毛して蓄光性植
毛層5を形成し、熱乾燥等の手段により比較的接
着力の弱い糊状の接着剤の溶剤を蒸発させて剥離
用母生地1に固着させる。第3工程で第5図に示
すように第2工程により密度高く直立して植毛さ
れた蓄光性植毛層5の上に必要とする図柄又は文
字等をスクリーン方式、スプレー方式、その他の
手段により、強力な接着力を有する糊状の接着
剤、例えば酢酸ビニール系、アクリル系、ラテツ
クス系等の接着剤に太陽光線や電灯の光線、即ち
刺戟光線を吸収し光を蓄積し、徐々に放出発光す
る性質「吸収−蓄積−発光」を何回でも繰返すこ
とが出来、又低照度の刺戟光線でも輝度高く(明
るく)発光し発光時間(残光時間)の長い性質を
備えた蓄光剤3を混入含有させた蓄光接着剤によ
り、短繊維の先端の一部が埋没する状態にして模
様接着層6を形成する。第4工程で第6図に示す
ように第3工程により必要な図柄又は文字等に層
着された強力な接着力を有する糊状の接着剤と蓄
光剤3とを混入して形成した蓄光接着剤11で形
成した模様接着層6にホツトメルト樹脂の粒子又
は粉末のホツトメルト剤8を散布し、密度高く接
着させる。第5工程では第7図に示すように第3
工程と第4工程にて形成された必要とする図柄又
は文字等の強力な接着力を有する糊状の接着剤と
その上に散布されたホツトメルト剤8を固着させ
るため強力な接着力を有する糊状の接着剤の溶剤
を加熱その他の手段により乾燥し強力な接着力を
有する接着剤とホツトメルト剤8を固着させ、更
に必要とする図柄又は文字等の模様接着層6以外
の部分に付着したホツトメルト樹脂の粒子又は粉
末のホツトメルト剤8をブラツシング等の手段に
より除去する。第6工程では第1図、第2図に示
すように第5工程により必要とする図柄又は文字
等の模様接着層6以外の部分に付着したホツトメ
ルト剤8を除去した後、必要とする加熱(ベーキ
ング加工又はキユアリング加工)工程を実施し、
強力な接着力を有する接着剤である模様接着層6
の接着力は堅牢となると共に図柄状に固着してい
るホツトメルト剤8は半溶解の状態となり模様接
着層6に固着しホツトメルト接着剤7を形成し、
図柄を構成する線や点が明確鮮明に熱転写するこ
とができる商品としての仕上り状態となる。
布、その他母台となる剥離用母生地1に比較的接
着力の弱い糊状の接着剤を、スクリーン印刷方
式、スプレー方式その他の手段により塗布し仮接
着層2を形成する。第2工程では第4図で示すよ
うに第1工程により形成された比較的弱い糊状の
接着剤で形成した仮接着層2にレーヨン、ナイロ
ン、テトロン、ポリエステル等の素材に太陽光線
や電灯の光線、即ち刺戟光線を吸収し光を蓄積
し、徐々に放出発光する性質「吸収−蓄積−発
光」を何回でも繰返すことが出来、又低照度の刺
戟光線でも輝度高く(明るく)発光し発光時間
(残光時間)の長い性質を備えた蓄光剤3を混入
含有させた短繊維4を電気的、又は機械的の手段
により密度高く直立した状態に植毛して蓄光性植
毛層5を形成し、熱乾燥等の手段により比較的接
着力の弱い糊状の接着剤の溶剤を蒸発させて剥離
用母生地1に固着させる。第3工程で第5図に示
すように第2工程により密度高く直立して植毛さ
れた蓄光性植毛層5の上に必要とする図柄又は文
字等をスクリーン方式、スプレー方式、その他の
手段により、強力な接着力を有する糊状の接着
剤、例えば酢酸ビニール系、アクリル系、ラテツ
クス系等の接着剤に太陽光線や電灯の光線、即ち
刺戟光線を吸収し光を蓄積し、徐々に放出発光す
る性質「吸収−蓄積−発光」を何回でも繰返すこ
とが出来、又低照度の刺戟光線でも輝度高く(明
るく)発光し発光時間(残光時間)の長い性質を
備えた蓄光剤3を混入含有させた蓄光接着剤によ
り、短繊維の先端の一部が埋没する状態にして模
様接着層6を形成する。第4工程で第6図に示す
ように第3工程により必要な図柄又は文字等に層
着された強力な接着力を有する糊状の接着剤と蓄
光剤3とを混入して形成した蓄光接着剤11で形
成した模様接着層6にホツトメルト樹脂の粒子又
は粉末のホツトメルト剤8を散布し、密度高く接
着させる。第5工程では第7図に示すように第3
工程と第4工程にて形成された必要とする図柄又
は文字等の強力な接着力を有する糊状の接着剤と
その上に散布されたホツトメルト剤8を固着させ
るため強力な接着力を有する糊状の接着剤の溶剤
を加熱その他の手段により乾燥し強力な接着力を
有する接着剤とホツトメルト剤8を固着させ、更
に必要とする図柄又は文字等の模様接着層6以外
の部分に付着したホツトメルト樹脂の粒子又は粉
末のホツトメルト剤8をブラツシング等の手段に
より除去する。第6工程では第1図、第2図に示
すように第5工程により必要とする図柄又は文字
等の模様接着層6以外の部分に付着したホツトメ
ルト剤8を除去した後、必要とする加熱(ベーキ
ング加工又はキユアリング加工)工程を実施し、
強力な接着力を有する接着剤である模様接着層6
の接着力は堅牢となると共に図柄状に固着してい
るホツトメルト剤8は半溶解の状態となり模様接
着層6に固着しホツトメルト接着剤7を形成し、
図柄を構成する線や点が明確鮮明に熱転写するこ
とができる商品としての仕上り状態となる。
又他の実施例につき説明すると第12図で示す
ように前記実施例の第3工程に於ける強力なる接
着剤である模様接着層6中にホツトメルト接着剤
7をあらかじめ混入しておきスクリーン方式、ス
プレー方式、その他の手段によりホツトメルト接
着剤7を混入した模様接着層6を形成し、加熱処
理等を施こすことによつて前記第4工程、第5工
程、第6工程を不要としたものである。
ように前記実施例の第3工程に於ける強力なる接
着剤である模様接着層6中にホツトメルト接着剤
7をあらかじめ混入しておきスクリーン方式、ス
プレー方式、その他の手段によりホツトメルト接
着剤7を混入した模様接着層6を形成し、加熱処
理等を施こすことによつて前記第4工程、第5工
程、第6工程を不要としたものである。
尚9は被転写部材であつて、10は被転写部材
9の被加工面である。
9の被加工面である。
この発明は以上のような構成であり、剥離用母
生地1に仮接着層2を設け、更にレーヨン、ナイ
ロン、ポリエステル、テトロン等の素材に蓄光剤
3を混入含有させた短繊維4を仮接着層2に植毛
仮着させて蓄光性植毛層5を形成し、該蓄光性植
毛層5の上に仮接着層2よりも強力なる接着剤と
蓄光剤3とを混入して形成した蓄光接着剤11に
て模様接着層6を設け、且つホツトメルト接着剤
7を模様接着層6に具備させたことによつて、必
要とする図柄又は文字等をTシヤツ等の衣料品、
カバン等の被転写部材9である被加工面10に転
写するには、先ず模様接着層6を第8図に示すよ
うに平均した弱い圧力を加えて被加工面10と密
着させる。次にホツトメルト接着剤7が溶解する
温度で加熱すると溶解したホツトメルト接着剤7
は被加工面の組織に流入し、加熱後被加工面が冷
却すると共に、流入したホツトメルト接着剤7は
固着し強力な接着状態となる。
生地1に仮接着層2を設け、更にレーヨン、ナイ
ロン、ポリエステル、テトロン等の素材に蓄光剤
3を混入含有させた短繊維4を仮接着層2に植毛
仮着させて蓄光性植毛層5を形成し、該蓄光性植
毛層5の上に仮接着層2よりも強力なる接着剤と
蓄光剤3とを混入して形成した蓄光接着剤11に
て模様接着層6を設け、且つホツトメルト接着剤
7を模様接着層6に具備させたことによつて、必
要とする図柄又は文字等をTシヤツ等の衣料品、
カバン等の被転写部材9である被加工面10に転
写するには、先ず模様接着層6を第8図に示すよ
うに平均した弱い圧力を加えて被加工面10と密
着させる。次にホツトメルト接着剤7が溶解する
温度で加熱すると溶解したホツトメルト接着剤7
は被加工面の組織に流入し、加熱後被加工面が冷
却すると共に、流入したホツトメルト接着剤7は
固着し強力な接着状態となる。
次に被加工面が冷却した時、第9図に示したよ
うに剥離用母生地1を剥離すると、必要とする図
柄又は文字等の部分はホツトメルト接着剤7が被
加工面に流入することにより、強力に接着し、図
柄又は文字等である以外の不必要な部分は剥離用
母生地1に残留した状態で剥離し、美麗な立体図
柄を形成することができると共に暗い場所におい
ても輝度高く発光し、明暗いずれの場所でも利用
することが可能であり、更に伸縮性を有するよう
な被転写部材への転写も容易であつて、被転写部
材の伸縮に際しては蓄光性を有した短繊維間の間
隙が蓄光性を有した模様接着層6及びホツトメル
ト接着剤7によつて適宜調節されて短繊維の脱落
が防止され、暗いところでも光を発する立体的で
美麗な図柄又は文字等を得ることができるもので
ある。
うに剥離用母生地1を剥離すると、必要とする図
柄又は文字等の部分はホツトメルト接着剤7が被
加工面に流入することにより、強力に接着し、図
柄又は文字等である以外の不必要な部分は剥離用
母生地1に残留した状態で剥離し、美麗な立体図
柄を形成することができると共に暗い場所におい
ても輝度高く発光し、明暗いずれの場所でも利用
することが可能であり、更に伸縮性を有するよう
な被転写部材への転写も容易であつて、被転写部
材の伸縮に際しては蓄光性を有した短繊維間の間
隙が蓄光性を有した模様接着層6及びホツトメル
ト接着剤7によつて適宜調節されて短繊維の脱落
が防止され、暗いところでも光を発する立体的で
美麗な図柄又は文字等を得ることができるもので
ある。
又更に構造が極めて簡単であり、大量生産に適
し安価に提供できると共に婦女子が簡単な操作で
アイロンを使用して転写することができる等の機
多の産業的効果を奏するものである。
し安価に提供できると共に婦女子が簡単な操作で
アイロンを使用して転写することができる等の機
多の産業的効果を奏するものである。
第1図は上面図、第2図は第1図に於けるA−
A拡大断面図、第3図、第4図、第5図、第6
図、第7図は製作過程を示した拡大断面図、第8
図、第9図は転写時の断面説明図、第10図は転
写後の正面図、第11図は短繊維の一部拡大切欠
面図、第12図は他の実施例の拡大断面図であ
る。 1……剥離用母生地、2……仮接着層、3……
蓄光剤、4……短繊維、5……蓄光性植毛層、6
……模様接着層、7……ホツトメルト接着剤、8
……ホツトメルト剤、9……被転写部材、10…
…被加工面、11……蓄光接着剤。
A拡大断面図、第3図、第4図、第5図、第6
図、第7図は製作過程を示した拡大断面図、第8
図、第9図は転写時の断面説明図、第10図は転
写後の正面図、第11図は短繊維の一部拡大切欠
面図、第12図は他の実施例の拡大断面図であ
る。 1……剥離用母生地、2……仮接着層、3……
蓄光剤、4……短繊維、5……蓄光性植毛層、6
……模様接着層、7……ホツトメルト接着剤、8
……ホツトメルト剤、9……被転写部材、10…
…被加工面、11……蓄光接着剤。
Claims (1)
- 1 剥離用母生地1に仮接着層2を設け、更にレ
ーヨン、ナイロン、ポリエステル、テトロン等の
素材に蓄光剤3を混入含有させた短繊維4を仮接
着層2に植毛仮着させて蓄光性植毛層5を形成
し、該蓄光性植毛層5の上に仮接着層2よりも強
力なる接着剤と蓄光剤3とを混入して形成した蓄
光接着剤11にて模様接着層6を設け、且つホツ
トメルト接着剤7を模様接着層6に具備させたこ
とを特徴とした熱反転式蓄光性植毛転写生地。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5177182A JPS58167195A (ja) | 1982-03-29 | 1982-03-29 | 熱反転式蓄光性植毛転写生地 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5177182A JPS58167195A (ja) | 1982-03-29 | 1982-03-29 | 熱反転式蓄光性植毛転写生地 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58167195A JPS58167195A (ja) | 1983-10-03 |
| JPS6347832B2 true JPS6347832B2 (ja) | 1988-09-26 |
Family
ID=12896204
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5177182A Granted JPS58167195A (ja) | 1982-03-29 | 1982-03-29 | 熱反転式蓄光性植毛転写生地 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58167195A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH023340U (ja) * | 1988-06-09 | 1990-01-10 |
-
1982
- 1982-03-29 JP JP5177182A patent/JPS58167195A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH023340U (ja) * | 1988-06-09 | 1990-01-10 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS58167195A (ja) | 1983-10-03 |
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