JPS5817018A - ウエハ移送装置 - Google Patents
ウエハ移送装置Info
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- JPS5817018A JPS5817018A JP56110001A JP11000181A JPS5817018A JP S5817018 A JPS5817018 A JP S5817018A JP 56110001 A JP56110001 A JP 56110001A JP 11000181 A JP11000181 A JP 11000181A JP S5817018 A JPS5817018 A JP S5817018A
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- track
- vehicle
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- H10P—GENERIC PROCESSES OR APPARATUS FOR THE MANUFACTURE OR TREATMENT OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
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- H10P72/30—Handling or holding of wafers, substrates or devices during manufacture or treatment thereof for conveying, e.g. between different workstations
- H10P72/32—Handling or holding of wafers, substrates or devices during manufacture or treatment thereof for conveying, e.g. between different workstations between different workstations
- H10P72/3204—Handling or holding of wafers, substrates or devices during manufacture or treatment thereof for conveying, e.g. between different workstations between different workstations using magnetic elements
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- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65G—TRANSPORT OR STORAGE DEVICES, e.g. CONVEYORS FOR LOADING OR TIPPING, SHOP CONVEYOR SYSTEMS OR PNEUMATIC TUBE CONVEYORS
- B65G54/00—Non-mechanical conveyors not otherwise provided for
- B65G54/02—Non-mechanical conveyors not otherwise provided for electrostatic, electric, or magnetic
-
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- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
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- H10P72/3208—Changing the direction of the conveying path
-
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- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
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- Non-Mechanical Conveyors (AREA)
- Feeding Of Articles By Means Other Than Belts Or Rollers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は半導体集積回路製造ラインO自動化に必l!な
製造装置間のウェハ移送を自動的に行う装置K1mする
ものて、さらに詳しくいえば、半導体ウェハを収納する
カセットを積載する走行車と、こO走行車が走行する軌
道とを構成要素に含むウェハ移送装置に関す為%Oであ
る・ 最近、半導体集積開路製造装置O自動化は著しく進展し
、カセット・ツウ・カセット(0−0)式自動化が一般
的になって自た・ そして、これらの装置においては、中導体ウエ八をカセ
ットに収納して製造装置に装置すると、自動的にウェハ
が処理され、カセットが戻されるように構成されてbる
。従って、個々の製造装置から製造装置へ製造1椙順序
にしたがって、半導体クエへを収納するカセットを移送
し製造装置へ装填する手段があれば、半導体集積回路製
造ラインとしての自動化が可能となる・ しかして、この種のウェハ移送装置としては、エアート
ラック式つェハ一枚移送方式が広く知られて−るが、こ
れki製造装置がすべて一枚処理の自動化になるものと
して考えられ友ものであシ、複数枚のウェハを一括して
処理する0−a式自動製造装鐙を多数含む製造ラインの
ウェハ移送には不適当である。
製造装置間のウェハ移送を自動的に行う装置K1mする
ものて、さらに詳しくいえば、半導体ウェハを収納する
カセットを積載する走行車と、こO走行車が走行する軌
道とを構成要素に含むウェハ移送装置に関す為%Oであ
る・ 最近、半導体集積開路製造装置O自動化は著しく進展し
、カセット・ツウ・カセット(0−0)式自動化が一般
的になって自た・ そして、これらの装置においては、中導体ウエ八をカセ
ットに収納して製造装置に装置すると、自動的にウェハ
が処理され、カセットが戻されるように構成されてbる
。従って、個々の製造装置から製造装置へ製造1椙順序
にしたがって、半導体クエへを収納するカセットを移送
し製造装置へ装填する手段があれば、半導体集積回路製
造ラインとしての自動化が可能となる・ しかして、この種のウェハ移送装置としては、エアート
ラック式つェハ一枚移送方式が広く知られて−るが、こ
れki製造装置がすべて一枚処理の自動化になるものと
して考えられ友ものであシ、複数枚のウェハを一括して
処理する0−a式自動製造装鐙を多数含む製造ラインの
ウェハ移送には不適当である。
また、半導体ウニ^を収納したカセッシを軌道。
ある込は床に貼り九!−力に沿って走行する走行車によ
り害遇するカセット移送方式が提案されているが、この
方式Kかいては、容送中に発生するダストによるウニ八
汚染が問題であり、このため、半導体ウェハを収納した
カセットな密閉ケースに入れるなどの防塵対策が必要で
あると共に、カセットをその密閉ケースよ)出し入れす
る機構が必要である等の問題があった。
り害遇するカセット移送方式が提案されているが、この
方式Kかいては、容送中に発生するダストによるウニ八
汚染が問題であり、このため、半導体ウェハを収納した
カセットな密閉ケースに入れるなどの防塵対策が必要で
あると共に、カセットをその密閉ケースよ)出し入れす
る機構が必要である等の問題があった。
本発明は以上0*<鑑み、このような問題を解決すると
共に、かかる欠点を除去すべくなされたもので、その目
的は半導体ウェハを収納し九カセットを移送する走行車
を軌道より浮上させ、床面と非接触の状態で走行できる
ようKL、塵が発生することがないりシーンなウェハ移
送装置を提供する仁とにある。
共に、かかる欠点を除去すべくなされたもので、その目
的は半導体ウェハを収納し九カセットを移送する走行車
を軌道より浮上させ、床面と非接触の状態で走行できる
ようKL、塵が発生することがないりシーンなウェハ移
送装置を提供する仁とにある。
以下、図示する実施例によってそ0構成尋を詳細に説明
する。
する。
第111は本発明によるウェハ移送装置に用する軌道の
一実施例を示す説明図で、(−は平面図を示したもので
あり、(b)は断面図を示し、(e)は側面図を示した
ものである*WJにおいて、1は駆動用0複数の電磁石
、意*、1には浮上用永久磁石、1は軌動本体(軌道)
、4は軌道本体3を覆うカバー、5.6は駆動用電磁石
1のリ−)e線である。
一実施例を示す説明図で、(−は平面図を示したもので
あり、(b)は断面図を示し、(e)は側面図を示した
ものである*WJにおいて、1は駆動用0複数の電磁石
、意*、1には浮上用永久磁石、1は軌動本体(軌道)
、4は軌道本体3を覆うカバー、5.6は駆動用電磁石
1のリ−)e線である。
第2Wiは本発明に用いる走行車〇一実施例を示す説明
図で、(−は平面図を示した一〇であ#、(b)は側面
図を示したものである0図にシbて、1は正方形の走行
車本体(走行車)% Iaellb#i中導体ウニ^を
収納すつカセットを搭載する力竜ノド載台、9 a a
# b e # m a m−は走行車本体7KN方
形に配置され九浮上用永久磁石、1・は駆動用永久磁石
である。
図で、(−は平面図を示した一〇であ#、(b)は側面
図を示したものである0図にシbて、1は正方形の走行
車本体(走行車)% Iaellb#i中導体ウニ^を
収納すつカセットを搭載する力竜ノド載台、9 a a
# b e # m a m−は走行車本体7KN方
形に配置され九浮上用永久磁石、1・は駆動用永久磁石
である。
つぎにこの第2図に示す実施例0作用を第1図を参照し
て[lJIする・まず、1111図に示す軌道本体8に
1I12Wiの捷行草本体1を乗せたとき、軌動本体3
の浮上用永久磁石2a4にと走行車本体7の浮上用永久
磁石9畠〜9dが互に同じ極、例えば)f4Kが袈する
ように構成しであるので、それら磁石間の反撥力によ)
走行車本体7は軌道本体3上に浮上する。このとき、軌
道本体3の浮上用永久磁石2aと永久磁石25間の距離
を、正方形に配着された走行車本体7の浮上用永久磁石
9aと永久磁石9@の距離に比べ大きくしておくと、走
行車本体7の中心が軌道本体3の中心からずれた場合、
中心に戻すカが作用するため安定に浮上する。
て[lJIする・まず、1111図に示す軌道本体8に
1I12Wiの捷行草本体1を乗せたとき、軌動本体3
の浮上用永久磁石2a4にと走行車本体7の浮上用永久
磁石9畠〜9dが互に同じ極、例えば)f4Kが袈する
ように構成しであるので、それら磁石間の反撥力によ)
走行車本体7は軌道本体3上に浮上する。このとき、軌
道本体3の浮上用永久磁石2aと永久磁石25間の距離
を、正方形に配着された走行車本体7の浮上用永久磁石
9aと永久磁石9@の距離に比べ大きくしておくと、走
行車本体7の中心が軌道本体3の中心からずれた場合、
中心に戻すカが作用するため安定に浮上する。
このように、軌道3と走行車IK浮上用O永久磁石を亙
に反撥力が作用するように配置し、走行車7を軌道3よ
)浮上せしめるように構成されてhる。
に反撥力が作用するように配置し、走行車7を軌道3よ
)浮上せしめるように構成されてhる。
つぎに、走行車10駆動について説明する・まず、駆動
用永久磁石10は第五図に示す駆動用電磁石1に比べそ
の直径が太き−とし、ある電磁石1の真上に位置し停止
しているとする。そして、この状態を保つには永久磁石
10が位置する電磁石1に永久磁石10と引き合う方向
に磁化するように電流を流し、その両側の電磁石1には
反撥する方向に電流を流せばよ−0 この状態から走行車本体7を駆動するには、永久磁石1
0が位置する電磁石1の電流を切り、その両側の2個の
電磁石1のうち走行車本体7を進めえb@O電磁石1を
永久磁石10と引き金り方向に磁化し、屓対儒O電磁石
1は永久磁石10と反撥するように磁化すると、走行車
本体7は引き合う方向に磁化された電磁石1に向って動
くので。
用永久磁石10は第五図に示す駆動用電磁石1に比べそ
の直径が太き−とし、ある電磁石1の真上に位置し停止
しているとする。そして、この状態を保つには永久磁石
10が位置する電磁石1に永久磁石10と引き合う方向
に磁化するように電流を流し、その両側の電磁石1には
反撥する方向に電流を流せばよ−0 この状態から走行車本体7を駆動するには、永久磁石1
0が位置する電磁石1の電流を切り、その両側の2個の
電磁石1のうち走行車本体7を進めえb@O電磁石1を
永久磁石10と引き金り方向に磁化し、屓対儒O電磁石
1は永久磁石10と反撥するように磁化すると、走行車
本体7は引き合う方向に磁化された電磁石1に向って動
くので。
次にその電磁石1の電流を切り、その両側の2個O電磁
石1について各々上記の如く磁化する。
石1について各々上記の如く磁化する。
このように%頴次、電磁石1の磁化の方向を切り替えて
ゆくと、走行車本体フは連続して動すてゆく、そして、
ζO切り替えのタイZングを少しづつ早めると、走行車
1はだんだん速く動くようになり、逆に遅くすると減速
できる。そして、カセット載台(カセット部)lIm、
$1+はカセットが載る部分だけ切り込まれてhるので
、走行車本体70加減速に対し力竜ツシを安定に保持す
ることができる。
ゆくと、走行車本体フは連続して動すてゆく、そして、
ζO切り替えのタイZングを少しづつ早めると、走行車
1はだんだん速く動くようになり、逆に遅くすると減速
できる。そして、カセット載台(カセット部)lIm、
$1+はカセットが載る部分だけ切り込まれてhるので
、走行車本体70加減速に対し力竜ツシを安定に保持す
ることができる。
前述したところから明らかなように、軌道3に複数の電
磁石1を、走行車1に浮上用とは別な永久磁石10を、
それら相互間の磁力作用によりそO走行車7を目的とす
る方向に駆動し得るように配置し、上記複数の電磁石1
より走行車7の駆動に必要な電磁石を選択して、その選
択された電磁石1に電流を印加し、走行車1を駆動し、
あるいは停止せしめるように構成されている。
磁石1を、走行車1に浮上用とは別な永久磁石10を、
それら相互間の磁力作用によりそO走行車7を目的とす
る方向に駆動し得るように配置し、上記複数の電磁石1
より走行車7の駆動に必要な電磁石を選択して、その選
択された電磁石1に電流を印加し、走行車1を駆動し、
あるいは停止せしめるように構成されている。
33図は本発明の動作説明に供する回転機構付交差路の
一実施例を示すm明図である。この第3IllK′sP
bて第五図と同一符号のものは暢轟部分を示し、t−1
,1−2,?、1−17は軌道3の交差路に配置された
駆動用電磁石、11は軌道3に設けた多数のノズルで、
このノズル11よ〕空気などO気体を噴出し、走行車フ
C第2因参照)を浮上せしめるように構成されてbる。
一実施例を示すm明図である。この第3IllK′sP
bて第五図と同一符号のものは暢轟部分を示し、t−1
,1−2,?、1−17は軌道3の交差路に配置された
駆動用電磁石、11は軌道3に設けた多数のノズルで、
このノズル11よ〕空気などO気体を噴出し、走行車フ
C第2因参照)を浮上せしめるように構成されてbる。
つぎにこの第!IIIK示す実施例の作用を第1図およ
び第2#!Jを参照して説明する。
び第2#!Jを参照して説明する。
まず、交差路に進んで暑た走行車本体7(第2図参照)
を上記l!羽の如くして充分減速し、中央O電磁石1−
1 OJ:に駆動用永久磁石10(第意図参照)がき九
とき、電磁石1−1を永久磁石1・と引き合う方向に磁
化し、隣接する4個の電磁石1−2 、1−3 、1−
4 、1−5の各々をすべて反撥するように磁化すると
、走行車本体7は交差路の中央に停止する。このとき、
多数のノズル11からは空気などの気体が噴出している
ので、浮上用永久磁石21および永久磁石2−が交差路
になくても、走行車本体7は浮上を続ける。また、駆動
用永久磁石1・と浮上用永久磁石9m(または9b、ま
えは9C1または9d)との中心関距閣に比べ、電磁石
1−6から電磁石1−17の各中心が電磁石1−1を中
心として形成する円の半径を小さくしておき、走行車本
体7が交差路の中央に停止したときに電磁石1−7.1
−8.1−10.1−11.1−13.1−14,1−
16.1−17の各々を永久磁石9m、9b、9c、!
91と引き合うように出出すると、例えば、永久磁石9
aは電磁石1−7と電磁石1−8の中間に、永久磁石9
には電磁石1−10と電磁石1−11の中間に、永久磁
石9Cは電磁石1−13と電磁石1−14の中間に、永
久磁石911は電磁石1−16と電磁石1−17の中間
に各々停止する。そして、走行車本体7を回転させるに
は、例えば、電磁石1−8 、1−11 、1−14
。
を上記l!羽の如くして充分減速し、中央O電磁石1−
1 OJ:に駆動用永久磁石10(第意図参照)がき九
とき、電磁石1−1を永久磁石1・と引き合う方向に磁
化し、隣接する4個の電磁石1−2 、1−3 、1−
4 、1−5の各々をすべて反撥するように磁化すると
、走行車本体7は交差路の中央に停止する。このとき、
多数のノズル11からは空気などの気体が噴出している
ので、浮上用永久磁石21および永久磁石2−が交差路
になくても、走行車本体7は浮上を続ける。また、駆動
用永久磁石1・と浮上用永久磁石9m(または9b、ま
えは9C1または9d)との中心関距閣に比べ、電磁石
1−6から電磁石1−17の各中心が電磁石1−1を中
心として形成する円の半径を小さくしておき、走行車本
体7が交差路の中央に停止したときに電磁石1−7.1
−8.1−10.1−11.1−13.1−14,1−
16.1−17の各々を永久磁石9m、9b、9c、!
91と引き合うように出出すると、例えば、永久磁石9
aは電磁石1−7と電磁石1−8の中間に、永久磁石9
には電磁石1−10と電磁石1−11の中間に、永久磁
石9Cは電磁石1−13と電磁石1−14の中間に、永
久磁石911は電磁石1−16と電磁石1−17の中間
に各々停止する。そして、走行車本体7を回転させるに
は、例えば、電磁石1−8 、1−11 、1−14
。
1−17を永久磁石”m9b*9省、9dと各々互に引
き合う方向に磁化すると、永久磁石9m、9belie
、91が各々電磁石1−8.1−11.1−14゜1−
17の位置にくるように走行車本体7は回転する。りぎ
に、電磁石1−9.1−12.1−15 。
き合う方向に磁化すると、永久磁石9m、9belie
、91が各々電磁石1−8.1−11.1−14゜1−
17の位置にくるように走行車本体7は回転する。りぎ
に、電磁石1−9.1−12.1−15 。
1−6を永久磁石#aelk、49sJdと互に引き金
うよ5に磁化すれば、走行車本体1はこれら電磁石O位
置まで固転する。
うよ5に磁化すれば、走行車本体1はこれら電磁石O位
置まで固転する。
toようkして、走行車本体1は交差路中央にかいて回
転畜せることがで自る。
転畜せることがで自る。
−z*Ks例えば、永久磁石@ @ * @ b a
* @a * aが各々電磁石1−10.1−13.1
−16,1−70互に引自舎つ良状態で、さらに、電磁
石1−11.1−14.1−17.1−1とt引暑合う
ようkすると、永久磁石1ajbe―電、94は各々電
磁石1−10と電磁石1−110閾、電磁石1−13と
電磁石11−140f!、電磁石1−16と電磁石1−
17の間および電磁石l−7と電磁石1−8の間に停止
すゐ。
* @a * aが各々電磁石1−10.1−13.1
−16,1−70互に引自舎つ良状態で、さらに、電磁
石1−11.1−14.1−17.1−1とt引暑合う
ようkすると、永久磁石1ajbe―電、94は各々電
磁石1−10と電磁石1−110閾、電磁石1−13と
電磁石11−140f!、電磁石1−16と電磁石1−
17の間および電磁石l−7と電磁石1−8の間に停止
すゐ。
このようにして、9 d”、1801”、27G”、3
61の回転位置KEIIK走行車本体1を固転させるこ
とができる。
61の回転位置KEIIK走行車本体1を固転させるこ
とができる。
そして、この交差路より走行車本体1を目的とする方向
に動かすには前述の第1図、菖2図で説明した如く、駆
動用電磁石1および電磁石!−1゜1−11−3.1−
4.1−5.1−11.1−9.1−12.1−111
0磁化を制御して行う。
に動かすには前述の第1図、菖2図で説明した如く、駆
動用電磁石1および電磁石!−1゜1−11−3.1−
4.1−5.1−11.1−9.1−12.1−111
0磁化を制御して行う。
前述したところから明らかなように、軌道3に設は九多
数のノズル11よシ空気等の気体を噴出し、走行車7を
浮上せしめるように構成すると共に、その軌道3に複数
の電磁石1.1−1〜1−17を、また、走行車IK駆
動用永久磁石10を、それらの相互間の磁力作用により
その走行車7を目的とする方向に駆動し得るように配置
し、その複数の電磁石1−1−1−17よ勤走行車70
駆動に必要な電磁石を選択して、その選択された電磁石
に電流を印加し、走行車1を駆動し、あるiは停止せし
めるように構成されている。
数のノズル11よシ空気等の気体を噴出し、走行車7を
浮上せしめるように構成すると共に、その軌道3に複数
の電磁石1.1−1〜1−17を、また、走行車IK駆
動用永久磁石10を、それらの相互間の磁力作用により
その走行車7を目的とする方向に駆動し得るように配置
し、その複数の電磁石1−1−1−17よ勤走行車70
駆動に必要な電磁石を選択して、その選択された電磁石
に電流を印加し、走行車1を駆動し、あるiは停止せし
めるように構成されている。
第4図は本発明によるウェハ移送装置を製造装置へ適用
しえ場合の一実施例を示す説明図である。
しえ場合の一実施例を示す説明図である。
この第4図におhて第isaおよび第2図と同一符号の
ものは相轟部分を示し、12m、12に鉱上下および左
右に動くアームs f8aetskは開閉可能なハンド
、1番は処理すべき半導体ウエノ1を収納したカセット
、IIIは空力セット、1・は0−0式自動製造装置、
17はウニ^処理部、1111Fiローダ、1−は7ノ
ローダである・なシ、@a、@bはカセット載台てあ為
。
ものは相轟部分を示し、12m、12に鉱上下および左
右に動くアームs f8aetskは開閉可能なハンド
、1番は処理すべき半導体ウエノ1を収納したカセット
、IIIは空力セット、1・は0−0式自動製造装置、
17はウニ^処理部、1111Fiローダ、1−は7ノ
ローダである・なシ、@a、@bはカセット載台てあ為
。
りtKeOj14rIAK示す夾麹例の動作を説明する
。走行車本体1(第!WilI参照)のカセット載台I
aK4G履すべ自早導体會エバを収納したカセット1番
を積み込み、移送して11九走行車本体1は、まず、−
−ダ1畠aよ)カセット載台sbに空力竜ッ)1!Iの
積み込みが行える位置に停止し、アーAljla とハ
yr18mによ〕ローダ1@K”Toゐ空カセツ)II
をカセット載台11bKIIみ込む。つぎに、走行車本
体1を処理ナベき半導体ウェハを収納し九カセット14
をローダ1sに装填できる位置まで移動させ、アーム1
2mとハンド131mを用iてローダIIK!i項する
。これと同様にして、空力セット1sをアーム12にと
ハンド13bを用いてγノローダ1参に装填すると%0
−c式自動製造装置1・には鵡履ナベ自半導体ウェハを
収納し九力竜ット14と処理の終った半導体ウェハを収
納する空27竜ツ)1Bが各々ローダ1畠およびアンロ
ー#−111に$填できたので、ウェハ錫層を行うむと
ができる。
。走行車本体1(第!WilI参照)のカセット載台I
aK4G履すべ自早導体會エバを収納したカセット1番
を積み込み、移送して11九走行車本体1は、まず、−
−ダ1畠aよ)カセット載台sbに空力竜ッ)1!Iの
積み込みが行える位置に停止し、アーAljla とハ
yr18mによ〕ローダ1@K”Toゐ空カセツ)II
をカセット載台11bKIIみ込む。つぎに、走行車本
体1を処理ナベき半導体ウェハを収納し九カセット14
をローダ1sに装填できる位置まで移動させ、アーム1
2mとハンド131mを用iてローダIIK!i項する
。これと同様にして、空力セット1sをアーム12にと
ハンド13bを用いてγノローダ1参に装填すると%0
−c式自動製造装置1・には鵡履ナベ自半導体ウェハを
収納し九力竜ット14と処理の終った半導体ウェハを収
納する空27竜ツ)1Bが各々ローダ1畠およびアンロ
ー#−111に$填できたので、ウェハ錫層を行うむと
ができる。
そして、クヱ^処雇が終ると、アンローダIIよ111
I&110終ったクエ八〇人2九カセットをカセット載
台11aKアーム1!b、ハy)’13b Kl〉積
与込み、走行車本体1は次O#!&環を行う製造装置へ
移動する。
I&110終ったクエ八〇人2九カセットをカセット載
台11aKアーム1!b、ハy)’13b Kl〉積
与込み、走行車本体1は次O#!&環を行う製造装置へ
移動する。
このようにして、半導体集積回路の連続自動化ライyを
実現す為ことができる。
実現す為ことができる。
以上本発−を走行車本体1にカセット載台8m。
8kが2個O場舎を例にとって説明したが、本発明はこ
れに@定されるものではなく、走行車本体IKカセット
載台が1個O走行車本体1によるウェハ移送も可能てあ
ゐφ まえ、上紀夷膣例に訃−では、走行車本体7が正方形の
場合を例にとりて説明したが、本発明はこれに限定され
るものではなく、長方形1円形などでも本妬−は実施す
ることができる。また、軌道を−げ九−場合には、軌道
O外部01点を中心とする同心りの円弧をS成すゐよう
に、永久磁石2&、211訃よび電磁石1を配置すれば
できる。
れに@定されるものではなく、走行車本体IKカセット
載台が1個O走行車本体1によるウェハ移送も可能てあ
ゐφ まえ、上紀夷膣例に訃−では、走行車本体7が正方形の
場合を例にとりて説明したが、本発明はこれに限定され
るものではなく、長方形1円形などでも本妬−は実施す
ることができる。また、軌道を−げ九−場合には、軌道
O外部01点を中心とする同心りの円弧をS成すゐよう
に、永久磁石2&、211訃よび電磁石1を配置すれば
できる。
以上説明し良ように、本発明では、走行車を浮上せしめ
る手段を備えて−るので、走行車は軌道に接することな
く走行することができ、走行により〆ストが発生するこ
とがなく、クリ−/なウェハ移送が**″C龜為と共に
、処理ウェハはカセットに収納して移送するので、ロフ
ト管理がカセット単位で行え、また、種々の装置トラブ
ルに対してもウェハが破損することがない等多くの利点
を有する。
る手段を備えて−るので、走行車は軌道に接することな
く走行することができ、走行により〆ストが発生するこ
とがなく、クリ−/なウェハ移送が**″C龜為と共に
、処理ウェハはカセットに収納して移送するので、ロフ
ト管理がカセット単位で行え、また、種々の装置トラブ
ルに対してもウェハが破損することがない等多くの利点
を有する。
このように、本発明によれば、従来のこの種の装置に比
して多大O効果があり、半導体集積回路展造ツインの自
動化に必要な製造装置間Oウェハ移送装置としては独自
のものである。
して多大O効果があり、半導体集積回路展造ツインの自
動化に必要な製造装置間Oウェハ移送装置としては独自
のものである。
t iiamo簡単な説明
j11図は本発−によるウェハ移送装置KM%Aる軌道
〇一実施例を示す説明図、#I2図は本発I!jlIK
j1%/%ゐ滝行車O−実施例を示すlK@閣、ga園
は本発−owh作説明に供する交差路〇一実施例を示す
説―図、第41Iは本発明を製造装置へ適用した場合の
ウェハ移送装置の一実施例を示す説明図である・ 1.1−1〜1〜17・・・・駆動用電磁石、2*、2
b・・・・浮上用永久磁石、3・・・・軌道本体、7・
・・・走行車本体、9ax9d・・・・浮上用永久磁石
、10・・・・駆動用永久磁石、11・・・・ノズル、
14・・・嗜カセット。
〇一実施例を示す説明図、#I2図は本発I!jlIK
j1%/%ゐ滝行車O−実施例を示すlK@閣、ga園
は本発−owh作説明に供する交差路〇一実施例を示す
説―図、第41Iは本発明を製造装置へ適用した場合の
ウェハ移送装置の一実施例を示す説明図である・ 1.1−1〜1〜17・・・・駆動用電磁石、2*、2
b・・・・浮上用永久磁石、3・・・・軌道本体、7・
・・・走行車本体、9ax9d・・・・浮上用永久磁石
、10・・・・駆動用永久磁石、11・・・・ノズル、
14・・・嗜カセット。
特許出願人 日本電信電話公社
Claims (2)
- (1)宇導体つエノ1を収納するカセットを積載する走
行車と、この走行車が走行する軌道とを構成要素に含む
ウェハ移送装置において、前記軌道と前記走行車に浮上
用の永久磁石を互に反撥力が作用するように設置し、該
走行車を該軌道より浮上せしめる手段と、前記軌道に複
数の電磁石を、前記走行車に浮上用とは別な駆動用の永
久磁石を、それら相互間の磁力作用によシ紋走行車を目
的とすゐ方向に駆動し得るように配置し、帥紀複数の電
磁石より該走行車の駆動に必要な電磁石を選択して、そ
の選択された電磁石に電流を印加し、該走行車を駆動し
、あるいは停止せしめる手段とを偏見えことを特徴とす
るウェハ移送装置。 - (2)#、導体ウェハを収納するカセットを積載する走
行車と、この走行車が走行する軌導とを構成要素に含む
ウェハ移送装置において、前記軌道に設は九複歇Oノズ
ルよ)空気等の気体を噴出し前記走行車を浮上せしめ1
手段と、前記軌道に複数O電磁石を、前記走行車に駆動
MO永久磁石を、それら暢亙聞O磁力作jllKよ!I
#走行車を目的とする方向に駆動し得るように配置し、
前記複数の電磁石よp該滝行軍の駆動に必要な電磁石を
選択して、そO選択され九電磁石に電流を印加し、皺走
行車を駆動し、あるいは停止せしめる手段とを備えたこ
とを特徴とするウェハ移送装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56110001A JPS5817018A (ja) | 1981-07-16 | 1981-07-16 | ウエハ移送装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56110001A JPS5817018A (ja) | 1981-07-16 | 1981-07-16 | ウエハ移送装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5817018A true JPS5817018A (ja) | 1983-02-01 |
Family
ID=14524576
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56110001A Pending JPS5817018A (ja) | 1981-07-16 | 1981-07-16 | ウエハ移送装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5817018A (ja) |
Cited By (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59230921A (ja) * | 1983-06-13 | 1984-12-25 | Tatsuo Tsubouchi | 物品の浮揚移動装置 |
| JPS60107451A (ja) * | 1983-11-17 | 1985-06-12 | 株式会社東芝 | 移送装置 |
| JPS6194925A (ja) * | 1984-10-12 | 1986-05-13 | Mitsubishi Chem Ind Ltd | 搬送用装置 |
| JPS61177106A (ja) * | 1985-01-29 | 1986-08-08 | Seiko Seiki Co Ltd | 搬送装置 |
| JPS61217434A (ja) * | 1985-03-20 | 1986-09-27 | Mitsubishi Chem Ind Ltd | 搬送用装置 |
| US5213658A (en) * | 1990-10-26 | 1993-05-25 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Plasma processing method |
| US5228940A (en) * | 1990-10-03 | 1993-07-20 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Fine pattern forming apparatus |
| US5246532A (en) * | 1990-10-26 | 1993-09-21 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Plasma processing apparatus |
| WO1994001354A1 (fr) * | 1992-07-07 | 1994-01-20 | Ebara Corporation | Dispositif de transport en levitation magnetique |
| CN103420165A (zh) * | 2013-08-06 | 2013-12-04 | 中国电子科技集团公司第四十八研究所 | 一种基片传输装置 |
| EP3746384A4 (en) * | 2018-01-31 | 2021-10-20 | Laitram, LLC | HYGIENIC MAGNETIC BOWL AND CONVEYOR |
-
1981
- 1981-07-16 JP JP56110001A patent/JPS5817018A/ja active Pending
Cited By (12)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59230921A (ja) * | 1983-06-13 | 1984-12-25 | Tatsuo Tsubouchi | 物品の浮揚移動装置 |
| JPS60107451A (ja) * | 1983-11-17 | 1985-06-12 | 株式会社東芝 | 移送装置 |
| JPS6194925A (ja) * | 1984-10-12 | 1986-05-13 | Mitsubishi Chem Ind Ltd | 搬送用装置 |
| JPS61177106A (ja) * | 1985-01-29 | 1986-08-08 | Seiko Seiki Co Ltd | 搬送装置 |
| JPS61217434A (ja) * | 1985-03-20 | 1986-09-27 | Mitsubishi Chem Ind Ltd | 搬送用装置 |
| US5228940A (en) * | 1990-10-03 | 1993-07-20 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Fine pattern forming apparatus |
| US5292401A (en) * | 1990-10-03 | 1994-03-08 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Method of forming a fine pattern |
| US5213658A (en) * | 1990-10-26 | 1993-05-25 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Plasma processing method |
| US5246532A (en) * | 1990-10-26 | 1993-09-21 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Plasma processing apparatus |
| WO1994001354A1 (fr) * | 1992-07-07 | 1994-01-20 | Ebara Corporation | Dispositif de transport en levitation magnetique |
| CN103420165A (zh) * | 2013-08-06 | 2013-12-04 | 中国电子科技集团公司第四十八研究所 | 一种基片传输装置 |
| EP3746384A4 (en) * | 2018-01-31 | 2021-10-20 | Laitram, LLC | HYGIENIC MAGNETIC BOWL AND CONVEYOR |
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