JPS58171377A - タンクロ−リの防護枠 - Google Patents
タンクロ−リの防護枠Info
- Publication number
- JPS58171377A JPS58171377A JP57054654A JP5465482A JPS58171377A JP S58171377 A JPS58171377 A JP S58171377A JP 57054654 A JP57054654 A JP 57054654A JP 5465482 A JP5465482 A JP 5465482A JP S58171377 A JPS58171377 A JP S58171377A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- protective frame
- tank
- vertical member
- vertical
- fixed
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000001681 protective effect Effects 0.000 title claims description 7
- 239000012779 reinforcing material Substances 0.000 claims description 3
- 239000011122 softwood Substances 0.000 claims 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 5
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 3
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- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 description 2
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はタンクローリの防趣枠に関するものである。
一般にタンクローりの防護枠を構成するにあたっては略
逆V字状の縦材と横材とを一体に固着するが輪材端部の
略逆V字状の内外方両辺とも横材と溶接するため、横材
の外表面に溶接歪があられれ、特にステンレス材を用い
た場合等では表面がttitm状であるため着しl美観
を損う。
逆V字状の縦材と横材とを一体に固着するが輪材端部の
略逆V字状の内外方両辺とも横材と溶接するため、横材
の外表面に溶接歪があられれ、特にステンレス材を用い
た場合等では表面がttitm状であるため着しl美観
を損う。
本発明は上記欠点を解消するもので、以下、その実施例
を図面により説明すると、タンク1上部には防−枠2が
設けられ、防護枠2はタンク1の2 長平方向に一対に固着した断面が6&と6bとの二辺で
略逆V字状に形成された縦材3と、縦材6の端面に固着
され、縦材6の内側面及びタンク1上面に固着される略
三角形状の補強材4と、縦材6の端部に固着される略台
形状の横材5とよりなる。
を図面により説明すると、タンク1上部には防−枠2が
設けられ、防護枠2はタンク1の2 長平方向に一対に固着した断面が6&と6bとの二辺で
略逆V字状に形成された縦材3と、縦材6の端面に固着
され、縦材6の内側面及びタンク1上面に固着される略
三角形状の補強材4と、縦材6の端部に固着される略台
形状の横材5とよりなる。
次に・本発明の防護枠2の取付要領について説明すると
、まずタンク1上面に縦材6と補強材4とを固着する。
、まずタンク1上面に縦材6と補強材4とを固着する。
このとき、補強材4は第2図の二点鎖線で示すように
縦材6の端部の内側面に沿って溶接する。
縦材6の端部の内側面に沿って溶接する。
続いて、横材5を取付けるにあたってはその下辺(実際
はタンク1上面に沿った曲線)をタンク1上面に溶接す
るとともに斜辺5aを縦材6の辺5aに突合わせて、こ
の両辺の突合せ部のみを溶接する。 縦材3bと横材5
との突合せ部分は溶接しないが、補強材4の存在により
縦材3と横材4とは強固に一体化される。
はタンク1上面に沿った曲線)をタンク1上面に溶接す
るとともに斜辺5aを縦材6の辺5aに突合わせて、こ
の両辺の突合せ部のみを溶接する。 縦材3bと横材5
との突合せ部分は溶接しないが、補強材4の存在により
縦材3と横材4とは強固に一体化される。
以上のように、本発明によれば、タンク上部の長手方向
に略逆V字状の縦材を固着し、該縦材の端部に輛強材を
固層するとともに、横材を突合わせて、外方の突合せ部
分のみで縦材と横材とを固層したことにより、隅部の溶
接のみで縦横画材がrii−に一体化され、かつ1、横
材表面上には溶接歪が発生せず、ステンレス材等を用い
ても美観を呈するタンクローりの防護枠を提供できる。
に略逆V字状の縦材を固着し、該縦材の端部に輛強材を
固層するとともに、横材を突合わせて、外方の突合せ部
分のみで縦材と横材とを固層したことにより、隅部の溶
接のみで縦横画材がrii−に一体化され、かつ1、横
材表面上には溶接歪が発生せず、ステンレス材等を用い
ても美観を呈するタンクローりの防護枠を提供できる。
第1図は本発明実施例の斜視図、第2図はその分解状塵
を示す斜視図である。 1・・・クシ2.2.炉−nl’F、3・績μ 4・・
−義晩が F−禰材
を示す斜視図である。 1・・・クシ2.2.炉−nl’F、3・績μ 4・・
−義晩が F−禰材
Claims (1)
- タンク上部の長手方向に略逆V字状の軟材を1着し、該
縦材の端部に補強材を固着するとともに、横材を突合せ
て、外方の突合せ部分のみで縦材と板材とを固着してな
るタンクローりの防護枠。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57054654A JPS58171377A (ja) | 1982-03-31 | 1982-03-31 | タンクロ−リの防護枠 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57054654A JPS58171377A (ja) | 1982-03-31 | 1982-03-31 | タンクロ−リの防護枠 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58171377A true JPS58171377A (ja) | 1983-10-08 |
Family
ID=12976763
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57054654A Pending JPS58171377A (ja) | 1982-03-31 | 1982-03-31 | タンクロ−リの防護枠 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58171377A (ja) |
-
1982
- 1982-03-31 JP JP57054654A patent/JPS58171377A/ja active Pending
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