JPS58175331A - 受光回路 - Google Patents
受光回路Info
- Publication number
- JPS58175331A JPS58175331A JP57057916A JP5791682A JPS58175331A JP S58175331 A JPS58175331 A JP S58175331A JP 57057916 A JP57057916 A JP 57057916A JP 5791682 A JP5791682 A JP 5791682A JP S58175331 A JPS58175331 A JP S58175331A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- output
- amplitude
- peak
- signal
- detector
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04L—TRANSMISSION OF DIGITAL INFORMATION, e.g. TELEGRAPHIC COMMUNICATION
- H04L1/00—Arrangements for detecting or preventing errors in the information received
- H04L1/20—Arrangements for detecting or preventing errors in the information received using signal quality detector
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Quality & Reliability (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Selective Calling Equipment (AREA)
- Optical Communication System (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
この発明は、テレビジョン受像機のリモートコントロー
ル装置t等に用いられる受光回路に関する。
・ 〔発明の技術的背斌〕 周知の如くリモートコントロール(以下、リモコンと略
称する)装置は、電波、光線及び超音波等を用いて被制
御対象を遠隔にて制御するものである。このうち光線や
超音波を用いたリモコン装置は、これを構成する回路等
が比較的簡単なもので良いことからテレビジョン受像機
等を操作制御する小規模な遠隔操作に用いられている。
ル装置t等に用いられる受光回路に関する。
・ 〔発明の技術的背斌〕 周知の如くリモートコントロール(以下、リモコンと略
称する)装置は、電波、光線及び超音波等を用いて被制
御対象を遠隔にて制御するものである。このうち光線や
超音波を用いたリモコン装置は、これを構成する回路等
が比較的簡単なもので良いことからテレビジョン受像機
等を操作制御する小規模な遠隔操作に用いられている。
特に、超音波を用い九リモコン装置は、リモコン操作信
号を送信する送信部からこれを受信する受信部までの間
に多小の障害物があっても超音波信号が伝達されること
、リモコン操作信号で超音波を変調できることから多用
されてい友。しかしながら、この超音波リモコン装置は
、エコーが生じやすく且つデッドポイントが生じるとい
う欠点があった。更に電話のベル、コイン等から発生す
る音の中の超音波成分により前記超音波リモコン装置が
一動作するという欠点もめった。
号を送信する送信部からこれを受信する受信部までの間
に多小の障害物があっても超音波信号が伝達されること
、リモコン操作信号で超音波を変調できることから多用
されてい友。しかしながら、この超音波リモコン装置は
、エコーが生じやすく且つデッドポイントが生じるとい
う欠点があった。更に電話のベル、コイン等から発生す
る音の中の超音波成分により前記超音波リモコン装置が
一動作するという欠点もめった。
そこで最近は光線、特に赤外線を用いるリモコン装置を
構成したものが提案されている。これは、一般家庭にお
いて高周波変調され九赤外−を発生する雑音源が無いた
めにリモコン装−がIAhn作rることがなく、シか吃
送傅部から受信部への赤外−の伝達特性が可視光111
等に比べて良いことからである。この赤外線リモコン装
置に使用される受光回路としては、第1図に示すものが
一般的である。
構成したものが提案されている。これは、一般家庭にお
いて高周波変調され九赤外−を発生する雑音源が無いた
めにリモコン装−がIAhn作rることがなく、シか吃
送傅部から受信部への赤外−の伝達特性が可視光111
等に比べて良いことからである。この赤外線リモコン装
置に使用される受光回路としては、第1図に示すものが
一般的である。
第1図において、11は赤外線が入射される受光素子部
であり、この受光素子部11にはフォトダイオードやフ
ォトトランジスタ等が設けられており、光電変換機能が
備えられている。
であり、この受光素子部11にはフォトダイオードやフ
ォトトランジスタ等が設けられており、光電変換機能が
備えられている。
この受光素子部11に入射した赤外線による。光電変換
11!号は、増幅器12で増幅され、帯斌シ戸波器13
に入力される。この帯域シ戸波!!113は、所定の帯
域部の111号(リモコン操作信号用搬送ON信号)を
通過させるように設定されている。
11!号は、増幅器12で増幅され、帯斌シ戸波器13
に入力される。この帯域シ戸波!!113は、所定の帯
域部の111号(リモコン操作信号用搬送ON信号)を
通過させるように設定されている。
帯域>P波器13を通過した信号は、ピーク検波431
4でピーク検波する。このピーク検波器14は、入力信
号の強弱に合わせて検波レベルが可変される本ので、信
号が外乱光より大きければ外乱光信号をカットし信号波
の与を検波する。ビー′り検波器14の出力信号は、積
分波形整形回@15に人力され、波形整形され、出力端
子16から導出され、制御回路に供給される。
4でピーク検波する。このピーク検波器14は、入力信
号の強弱に合わせて検波レベルが可変される本ので、信
号が外乱光より大きければ外乱光信号をカットし信号波
の与を検波する。ビー′り検波器14の出力信号は、積
分波形整形回@15に人力され、波形整形され、出力端
子16から導出され、制御回路に供給される。
〔背景技術の開動1
ところで最近省電力、高性能を目的としてインバータ回
路に点灯方式の螢光灯が市販されているうこの螢光灯は
、インバータ回路で高周波を形成し、この高周波によっ
て点灯するようにしたものである。この螢光灯は、点灯
時に可視光−を放射する他に赤外線も放射する。従って
、この種の螢光灯を使用している室温に上記赤外m I
Jモコン装置があると、螢光灯点灯時の赤外線を受光し
てしまい、その不l!!信号を増幅器12で増幅し、帯
域5r波器13に入力してしまう。帯域シP波器13は
一般に槙3図に示す帯域特性を有することから、同調周
波数から−関し九ポイントでも微小(11号を出力し、
リモコン操 ・1作信号のない時にはピーク検波
器14で該出力のピーク検波を行い制御回路に信号を供
給することがある。この結果、正常なリモコン動作が得
られず誤操作が生じることがあった。このように、上記
従来の受光回路では、高メー波点灯式の螢光灯の如く鰹
周波変−を受けた赤外線を発射rる雑音源により、正常
なリモコン動作が得られないという不具合がある。
路に点灯方式の螢光灯が市販されているうこの螢光灯は
、インバータ回路で高周波を形成し、この高周波によっ
て点灯するようにしたものである。この螢光灯は、点灯
時に可視光−を放射する他に赤外線も放射する。従って
、この種の螢光灯を使用している室温に上記赤外m I
Jモコン装置があると、螢光灯点灯時の赤外線を受光し
てしまい、その不l!!信号を増幅器12で増幅し、帯
域5r波器13に入力してしまう。帯域シP波器13は
一般に槙3図に示す帯域特性を有することから、同調周
波数から−関し九ポイントでも微小(11号を出力し、
リモコン操 ・1作信号のない時にはピーク検波
器14で該出力のピーク検波を行い制御回路に信号を供
給することがある。この結果、正常なリモコン動作が得
られず誤操作が生じることがあった。このように、上記
従来の受光回路では、高メー波点灯式の螢光灯の如く鰹
周波変−を受けた赤外線を発射rる雑音源により、正常
なリモコン動作が得られないという不具合がある。
この発明は上記の事情に鑑みてなされ九もので、螢光灯
の如く高周波変調を受けた赤外線を発射する雑音源があ
っても、これに応動した誤動作が生じるのを防止し得る
受光回路を提供することを目的とする。
の如く高周波変調を受けた赤外線を発射する雑音源があ
っても、これに応動した誤動作が生じるのを防止し得る
受光回路を提供することを目的とする。
この発明では、分局器26を設けることによって、必要
な入力信号tR@の大小にかかわらず、第5図、第6図
で説明するように帯域子波器27の出力を安定した一定
振幅とすることにより、不要人力信号に対するIA感応
動作を防止する啄のである。
な入力信号tR@の大小にかかわらず、第5図、第6図
で説明するように帯域子波器27の出力を安定した一定
振幅とすることにより、不要人力信号に対するIA感応
動作を防止する啄のである。
以下この発明の実施例を図面を参照して説明rる0すな
わち、11g1図のものと同一部分は同符号を付して第
2図において説明するに、この発明の場合、ピーク検波
@14の後段に直列に分周器26、帯域伊波器27、検
波器28、積分aSS形回路29が直列に接続されて構
成される。
わち、11g1図のものと同一部分は同符号を付して第
2図において説明するに、この発明の場合、ピーク検波
@14の後段に直列に分周器26、帯域伊波器27、検
波器28、積分aSS形回路29が直列に接続されて構
成される。
この発明の受光回路の動作を、第5図、第6図の動作信
号波形図を参照して説明する。第5図−に示す信号波形
は小入力振幅時における帯域″/′p波器13の出力波
形である。この出力は、ピーク検波器14に入力される
。このピーク検波器14は、小人力振幅に対して(第3
図に示す特性A2による)ピーク検波を行い第5図すに
示すような出力hIを得る。この出力は、フリップフロ
ップにより構成された分局器26に入力されるので、こ
の分周器26の出力端には#に5図#番こ示すような分
周出力−1を得る0この分局出力#lは、帯域オ波器2
7(分周出力周波数 72 f oに吊心周波数が設定
されている)に人力される。この帯域うp波器27から
出力された信号は、第5図dに示す信号d1となる。
号波形図を参照して説明する。第5図−に示す信号波形
は小入力振幅時における帯域″/′p波器13の出力波
形である。この出力は、ピーク検波器14に入力される
。このピーク検波器14は、小人力振幅に対して(第3
図に示す特性A2による)ピーク検波を行い第5図すに
示すような出力hIを得る。この出力は、フリップフロ
ップにより構成された分局器26に入力されるので、こ
の分周器26の出力端には#に5図#番こ示すような分
周出力−1を得る0この分局出力#lは、帯域オ波器2
7(分周出力周波数 72 f oに吊心周波数が設定
されている)に人力される。この帯域うp波器27から
出力された信号は、第5図dに示す信号d1となる。
1むr波器27は、編4図Jこ示すような帯域特性を有
し、その中心周波数は、分周出力周波数fo/2に設定
されている。この帯域>p波器27の出力は、ピーク検
波器28によってピーク検波されたのち、積分波形整形
回路29に入力される。積分波形整形回路29は、たと
えばシュミットトリが回路特性を有しており、@5図−
に示す−1を得ることができる。
し、その中心周波数は、分周出力周波数fo/2に設定
されている。この帯域>p波器27の出力は、ピーク検
波器28によってピーク検波されたのち、積分波形整形
回路29に入力される。積分波形整形回路29は、たと
えばシュミットトリが回路特性を有しており、@5図−
に示す−1を得ることができる。
一方、第6図a−−は、大入力振幅時の各部1〜号波杉
を示している。第6図6は帯域す波器13の出力、第6
図みはピーク検波器14の出力、第610は分局器26
の出力、第6図dは帯域′/r波a27の出力、第6図
−は積分波形整形回路29の出力であるっ 十6己第5図、第6図の動作波形を比較してわかるよう
に、本回路においては、 72分周器26を用いている
ため、小入力振幅、大人力振幅の倒れの場合にあって屯
、第5図−1第6図6に示(ようなデユーティが一定の
出力−1を得ることができる。この結果、入力信号があ
れば、大、小振幅にかかわらず、一定のレベルの制御信
号を出力端子30に得ることができる。
を示している。第6図6は帯域す波器13の出力、第6
図みはピーク検波器14の出力、第610は分局器26
の出力、第6図dは帯域′/r波a27の出力、第6図
−は積分波形整形回路29の出力であるっ 十6己第5図、第6図の動作波形を比較してわかるよう
に、本回路においては、 72分周器26を用いている
ため、小入力振幅、大人力振幅の倒れの場合にあって屯
、第5図−1第6図6に示(ようなデユーティが一定の
出力−1を得ることができる。この結果、入力信号があ
れば、大、小振幅にかかわらず、一定のレベルの制御信
号を出力端子30に得ることができる。
仮りに分周器26が無く、ピーク検波器24の出力が直
接帯域シタ波器27に入力され九とすると、その−作波
形は、第7図、第8図に示すようになる。第7図は小入
力振幅時の動作Wl#第8図は大入力振幅時の動作波形
を示す。即ち、第7図畠〜d1第8図a % dの各信
号を対比してみるとわかるように、小入力振幅時と大入
力振幅時とでは、ピーク検波器14の出力パルスデュー
ティが異なり(第7図b1第8図暴)これに伴って、帯
域す波器27の出力振幅も小入力振幅時と大入力振幅時
とでは、第7図−1第8図−に示すように差が生じる。
接帯域シタ波器27に入力され九とすると、その−作波
形は、第7図、第8図に示すようになる。第7図は小入
力振幅時の動作Wl#第8図は大入力振幅時の動作波形
を示す。即ち、第7図畠〜d1第8図a % dの各信
号を対比してみるとわかるように、小入力振幅時と大入
力振幅時とでは、ピーク検波器14の出力パルスデュー
ティが異なり(第7図b1第8図暴)これに伴って、帯
域す波器27の出力振幅も小入力振幅時と大入力振幅時
とでは、第7図−1第8図−に示すように差が生じる。
よって、積分波形整形回路29の出力レベルにも差が生
じ(第7図d1第8図d)ることになる。よって、分J
IIIl器26が無いと入力信号強弱によって検波出力
(横波器28)が一定とならず不安定でるり、後段の積
分波形整形が困難となったり、応答が遅れた抄、また誤
動作の原因となる。
じ(第7図d1第8図d)ることになる。よって、分J
IIIl器26が無いと入力信号強弱によって検波出力
(横波器28)が一定とならず不安定でるり、後段の積
分波形整形が困難となったり、応答が遅れた抄、また誤
動作の原因となる。
しかしながら本回路によると、@5図、第6図にて対比
して示したように、入力信号の強弱に関係なく、常に安
定した一定の検波出力を得ることができ、制御信号も正
確なものとすることができる。
して示したように、入力信号の強弱に関係なく、常に安
定した一定の検波出力を得ることができ、制御信号も正
確なものとすることができる。
ここで、本回路にあっては、分局器26の出力パルスデ
ューティがリモートコントロール信号入力時には、振幅
の大小にかかわらず一定となることから、このような場
合は、帝埴す波器27の出力振114!本一定となる。
ューティがリモートコントロール信号入力時には、振幅
の大小にかかわらず一定となることから、このような場
合は、帝埴す波器27の出力振114!本一定となる。
従って、ピーク検波器28のピーク検波−作直を一定に
することができる。つまり、波形整形回路動作点を第4
図に示す一定1111@のレベルに固定することができ
る。この結果、周波数の異なる不要信号(リモコン信号
搬送周波数とは異なる)が入力した場合は、帯域シr波
器27の出力振幅レベルが低下し、ピーク検波が行なわ
れず、誤感応動作が防止される。たとえば、螢光灯の点
灯時に発射される赤外線周波数を帯域5Palti12
7の同一周波数の一2倍値から遠ざけ九関係にしておく
ことにより、不要信号が入力したときは、帯域t@@2
7の出力が小さくな抄、積分波形整形回路の動作点に満
九ず、不要な制御信号が出力されることはない。
することができる。つまり、波形整形回路動作点を第4
図に示す一定1111@のレベルに固定することができ
る。この結果、周波数の異なる不要信号(リモコン信号
搬送周波数とは異なる)が入力した場合は、帯域シr波
器27の出力振幅レベルが低下し、ピーク検波が行なわ
れず、誤感応動作が防止される。たとえば、螢光灯の点
灯時に発射される赤外線周波数を帯域5Palti12
7の同一周波数の一2倍値から遠ざけ九関係にしておく
ことにより、不要信号が入力したときは、帯域t@@2
7の出力が小さくな抄、積分波形整形回路の動作点に満
九ず、不要な制御信号が出力されることはない。
上記し友ようにこの発明によると、高J4波変調を受け
た不要な赤外−が入力しても、−った感応動作をするこ
とのない受光回路を提供できる0
た不要な赤外−が入力しても、−った感応動作をするこ
とのない受光回路を提供できる0
第1図は従来の受光回路の構成説明図、第2図はこの発
明の一実施例を示す構成説明図、第3図、第4図はそれ
ぞれ第2図の第1帯域枦波器、第2の帯域を波器の特性
図、第5図(●ン〜《帳、第6図(−)〜(−1はそれ
ぞれ第2図の回路の動作信号波形図、第7図(6)〜(
d)、第8図く1〜(d>は、12図の回路から分周器
11除いたときに得られる各sf/Ih作信号波影信号
波形図1l・・・受光菓子部 l2・・・増幅器 ” −第1om域=、pe、6 14・・・第1のピーク検波器 26・・・分周器 27・・・第2の帯域す波器 28・・・第2のピーク検波器 29・・積分波形整形回路 出願人代理人 弁理士 綿 江 賦 彦第5図
第6WI (e)EE (e) 第7図 第8図 (d) (d)
。 □E
明の一実施例を示す構成説明図、第3図、第4図はそれ
ぞれ第2図の第1帯域枦波器、第2の帯域を波器の特性
図、第5図(●ン〜《帳、第6図(−)〜(−1はそれ
ぞれ第2図の回路の動作信号波形図、第7図(6)〜(
d)、第8図く1〜(d>は、12図の回路から分周器
11除いたときに得られる各sf/Ih作信号波影信号
波形図1l・・・受光菓子部 l2・・・増幅器 ” −第1om域=、pe、6 14・・・第1のピーク検波器 26・・・分周器 27・・・第2の帯域す波器 28・・・第2のピーク検波器 29・・積分波形整形回路 出願人代理人 弁理士 綿 江 賦 彦第5図
第6WI (e)EE (e) 第7図 第8図 (d) (d)
。 □E
Claims (1)
- 光受光素子部の増幅出力が入力される第1の帯域シ戸e
a及びこの帯域シ戸波器の出力が入力されるピーク検波
器とを具備し、人力信号の振幅レベルが変化しピーク検
波出力パルスを得る受光回路において、前記ピーク検波
出力パルスを分周する分周器と、この分周器の出力が入
力される第2の帯域才波器と、この第2の帯域f波器の
出力をピーク検波する検波器とを具備し九ことを特徴と
する受光回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57057916A JPS58175331A (ja) | 1982-04-07 | 1982-04-07 | 受光回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57057916A JPS58175331A (ja) | 1982-04-07 | 1982-04-07 | 受光回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58175331A true JPS58175331A (ja) | 1983-10-14 |
Family
ID=13069315
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57057916A Pending JPS58175331A (ja) | 1982-04-07 | 1982-04-07 | 受光回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58175331A (ja) |
-
1982
- 1982-04-07 JP JP57057916A patent/JPS58175331A/ja active Pending
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