JPS58175977A - インバ−タ回路 - Google Patents
インバ−タ回路Info
- Publication number
- JPS58175977A JPS58175977A JP57057587A JP5758782A JPS58175977A JP S58175977 A JPS58175977 A JP S58175977A JP 57057587 A JP57057587 A JP 57057587A JP 5758782 A JP5758782 A JP 5758782A JP S58175977 A JPS58175977 A JP S58175977A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- transistor
- transformer
- inverter circuit
- voltage
- diode
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02M—APPARATUS FOR CONVERSION BETWEEN AC AND AC, BETWEEN AC AND DC, OR BETWEEN DC AND DC, AND FOR USE WITH MAINS OR SIMILAR POWER SUPPLY SYSTEMS; CONVERSION OF DC OR AC INPUT POWER INTO SURGE OUTPUT POWER; CONTROL OR REGULATION THEREOF
- H02M1/00—Details of apparatus for conversion
- H02M1/08—Circuits specially adapted for the generation of control voltages for semiconductor devices incorporated in static converters
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Inverter Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(a) 発明の技術分野
本発明はトランスを利用したインバータ回路に係り、特
てトランスの磁束変化を有効に検出し、トランジスタを
破壊から保護できるようにしたインバータ回路に関する
。
てトランスの磁束変化を有効に検出し、トランジスタを
破壊から保護できるようにしたインバータ回路に関する
。
(b) 従来技術と問題点
第1図乃至第3図を用いて、従来のインバータ回路を説
明する。
明する。
第1図は従来のインバータ回路の一実施例を示す図であ
る。図において、 gs Vi直流電源、1)tFiダ
イオード、 ’ralはトランジスタ、’rIFiトラ
ンス。
る。図において、 gs Vi直流電源、1)tFiダ
イオード、 ’ralはトランジスタ、’rIFiトラ
ンス。
1.1.OIはそれぞれトランスIII 1の一次巻線
、リセット巻線、二次巻線である。
、リセット巻線、二次巻線である。
第2図は、定常動作時のトランスT1の磁束密度B−磁
界H%性曲線である。図において縦軸Bけ磁束密度、横
軸Hに磁界である。
界H%性曲線である。図において縦軸Bけ磁束密度、横
軸Hに磁界である。
第3図は第1図に示すインバータ回路の動作説明図であ
る。同図(a)はトランジスタTR1のペース電圧VB
r (b)tj ) ラ7スTl c)−次巻線O電圧
VI 、 (c)はトランジスタTRIのコレクタ電
流Ic 、 (d)Fiダイオード1−)lの電流ID
、の波形をそれぞれ示す。
る。同図(a)はトランジスタTR1のペース電圧VB
r (b)tj ) ラ7スTl c)−次巻線O電圧
VI 、 (c)はトランジスタTRIのコレクタ電
流Ic 、 (d)Fiダイオード1−)lの電流ID
、の波形をそれぞれ示す。
トランジスタTR,1のベースに電圧VJ3が加わり。
トランジスタTR1がオン状態になると、入力電圧El
がトランスT1の一次巻線工に位加され、トランスT1
の磁束密度Bは第2図に示すB−H%性曲線のa点から
b点に移動する。そして、トランスT1の二次巻線1[
K:電圧を誘起する。このときトランジスタ几lのコレ
クタには電流Icが流れる。
がトランスT1の一次巻線工に位加され、トランスT1
の磁束密度Bは第2図に示すB−H%性曲線のa点から
b点に移動する。そして、トランスT1の二次巻線1[
K:電圧を誘起する。このときトランジスタ几lのコレ
クタには電流Icが流れる。
その後、トランジスタT)Llのベースに電圧が加わら
なくなると、トランジスタTRIはオフ状態となり。
なくなると、トランジスタTRIはオフ状態となり。
入力電圧E1jニドランスT1の一次巻411に印加さ
れなくなる。このように、トランジスタTR1がオフ状
態になると、トランジスタTRIがオン状態の時にトラ
ンスT!に蓄えられたエネルギーによりダイオードD五
がオンになるようにトランジスタ’f3の巻線Hに電圧
が発生し、この電圧は入力電圧Elでクランプされる。
れなくなる。このように、トランジスタTR1がオフ状
態になると、トランジスタTRIがオン状態の時にトラ
ンスT!に蓄えられたエネルギーによりダイオードD五
がオンになるようにトランジスタ’f3の巻線Hに電圧
が発生し、この電圧は入力電圧Elでクランプされる。
この時、電流はダイオードD1−トランスT1のリセッ
ト巻線■−人力電源El t−通って流れ、トランスT
1の磁束密度は第2図に示すB−H特性のb点からa点
へ移動し、トランスTI Fiミリセットれる。そして
、トランスTIの磁束密度が、第2図に示すB−H%性
のa点に達するとトランスT1のリセットは完了170
次にトランジスタTRlかオンになるまでこの状礫で待
機する。
ト巻線■−人力電源El t−通って流れ、トランスT
1の磁束密度は第2図に示すB−H特性のb点からa点
へ移動し、トランスTI Fiミリセットれる。そして
、トランスTIの磁束密度が、第2図に示すB−H%性
のa点に達するとトランスT1のリセットは完了170
次にトランジスタTRlかオンになるまでこの状礫で待
機する。
以後、このインバータ回路は、上記動作を繰り返す。こ
の動作状態の各部波形を第3図に示す。
の動作状態の各部波形を第3図に示す。
しかしながら、かかる従来のインバータ回路は。
以下の欠点を生じる。
すなわち、トランスT1のリセットが完了しないうちに
、トランジスタTRIがオンになると、トランスTIF
i飽和し、トランジスタ’rELtに過大電流が流ね1
.トランジスタTRI Fi、破壊される。
、トランジスタTRIがオンになると、トランスTIF
i飽和し、トランジスタ’rELtに過大電流が流ね1
.トランジスタTRI Fi、破壊される。
これを防止するために従来では、トランスT1のリセッ
ト時間全確保するために、トランジスタTRIの駆動電
圧VBのデッドタイムコントロール全行い。
ト時間全確保するために、トランジスタTRIの駆動電
圧VBのデッドタイムコントロール全行い。
第3図に示すTDの時間、トランジスタTRIは必ずオ
フ状態になるよう制御していた。しかしながら。
フ状態になるよう制御していた。しかしながら。
上記デッドタイムコントロールを行うデッドタイムコン
トロール回路は比較的複雑であり、ま之各素子の特性に
ばらつきがある場合には、その度、微調整をする必要が
あり、コストアップになるという欠点があった。
トロール回路は比較的複雑であり、ま之各素子の特性に
ばらつきがある場合には、その度、微調整をする必要が
あり、コストアップになるという欠点があった。
(C) 発明の目的
本発明は、かかる従来のインバータ回路の欠点を除去す
るもので、デッドタイムコントロール回路を必要とせず
、かつ素子の特性のばらつきの影響金堂けないようにし
、構成が簡単でかつ、安価なインバータ回路を提供する
ことを目的とする。
るもので、デッドタイムコントロール回路を必要とせず
、かつ素子の特性のばらつきの影響金堂けないようにし
、構成が簡単でかつ、安価なインバータ回路を提供する
ことを目的とする。
(d)発明の構成
本発明は、かかる目的を達成するために、直流電源にス
イッチングトランジスタのコレクタ・エミッタ全弁して
接続される一次巻線を有し、かつ該直流電源に第1のダ
イオードを介して接続されるリセット巻線を有するトラ
ンスを持つインバータ回路において、該スイッチングト
ランジスタのベース・エミッタ間に第2のダイオードを
挿入して、該スイッチングトランジスタのオフ時の逆起
電力により生じる電流をバイパスすることを特徴とする
ものである。
イッチングトランジスタのコレクタ・エミッタ全弁して
接続される一次巻線を有し、かつ該直流電源に第1のダ
イオードを介して接続されるリセット巻線を有するトラ
ンスを持つインバータ回路において、該スイッチングト
ランジスタのベース・エミッタ間に第2のダイオードを
挿入して、該スイッチングトランジスタのオフ時の逆起
電力により生じる電流をバイパスすることを特徴とする
ものである。
←)発明の実施例
第4図乃至$7図金剛いて本発明のインバータ回路の一
実施例を詳説する。
実施例を詳説する。
第4図は0本発明のインバータ回路の一実施例を示す図
である。図において、第1図と同一記号を付したものは
、同一素子を示しtD”はダイオードである。
である。図において、第1図と同一記号を付したものは
、同一素子を示しtD”はダイオードである。
第5図は1本発明のインバータ回路をスイッチングトラ
ンジスタの駆動回路に適用した構成例を示す図である。
ンジスタの駆動回路に適用した構成例を示す図である。
図Vこおいて、 TR2はトランジスタ、R1は抵抗で
ある。
ある。
第6図は9本発明のインバータ回路kl)(”/DCコ
ンバータに適用した構成例を示す図である。図において
、1)3及びD4はダイオードICIはコンデンサ、L
IFiコイル、RLは負荷抵抗である。
ンバータに適用した構成例を示す図である。図において
、1)3及びD4はダイオードICIはコンデンサ、L
IFiコイル、RLは負荷抵抗である。
第7図は1本発明のインバータ回路の他の実施例を示す
図である。図においてeDs及びD6はダイオード、
T)(,3はトランジスタ、T2I′iトランス。
図である。図においてeDs及びD6はダイオード、
T)(,3はトランジスタ、T2I′iトランス。
TO劃側rm”=’iそれぞれトランスT2の一次巻線
、リセット巻線、二次巻線である。
、リセット巻線、二次巻線である。
まず第4図を用いて1本発明のインバータ回路の基本動
作を説明する。
作を説明する。
トランジスタTR,1のベースKg圧VBが加わると従
来のインバータ回路と同様な動作を行う。すなわチ、ト
ランジスタTR+のベースに:重下V11が加わり。
来のインバータ回路と同様な動作を行う。すなわチ、ト
ランジスタTR+のベースに:重下V11が加わり。
トランジスタTR1がオン状態になると、入力電圧El
がトランスT1の一次巻線工に印加され、トランスT1
の磁束密度Bは第2図に示すB−H%性のa点からb点
に移動する。そして、トランスTrの二次巻線に電圧全
誘起する。
がトランスT1の一次巻線工に印加され、トランスT1
の磁束密度Bは第2図に示すB−H%性のa点からb点
に移動する。そして、トランスTrの二次巻線に電圧全
誘起する。
その後、トランジスタTR1のベースに電圧が加わらな
くなると、トランジスタTRIFiオフ状態となり。
くなると、トランジスタTRIFiオフ状態となり。
入力電圧E1はトランスT1の一次巻線に印加されなく
なる。このとき、′ハ流は、ダイオードD2−ダイオー
ドD!−トランスT1のリセット巻線1−人力電源E1
全通って流れる。
なる。このとき、′ハ流は、ダイオードD2−ダイオー
ドD!−トランスT1のリセット巻線1−人力電源E1
全通って流れる。
今、トランスT1のリセット期間中に、トランジスタT
RIのベースにオン電圧VBが印加されたとする。しか
しながら、トランジスタTRI:ダイオードD2の順方
向電圧降下により、逆方向にバイアスされているため、
トランジスタTR,1けオン状態となることはない。従
って、トランスT1のリセット期間中にトランジスタT
RIがオン状態となることはないため、トランジスタT
R1を破壊から保換することができる。
RIのベースにオン電圧VBが印加されたとする。しか
しながら、トランジスタTRI:ダイオードD2の順方
向電圧降下により、逆方向にバイアスされているため、
トランジスタTR,1けオン状態となることはない。従
って、トランスT1のリセット期間中にトランジスタT
RIがオン状態となることはないため、トランジスタT
R1を破壊から保換することができる。
ここで9本発明のインバータ回路をスイッチングトラン
ジスタの駆動回路に適用する場合(は、第5図に示すよ
うに構成することにより実現できる。また9本発明のイ
ンバータ回路tDc/DCコンバータおして使用する場
合には、トランスT1の二次巻線■に第6図に示すよう
にダイオードD:1.D4 、コイルLl、コンデン
サCIからなる平f#回路を設けることにより実現でき
る。
ジスタの駆動回路に適用する場合(は、第5図に示すよ
うに構成することにより実現できる。また9本発明のイ
ンバータ回路tDc/DCコンバータおして使用する場
合には、トランスT1の二次巻線■に第6図に示すよう
にダイオードD:1.D4 、コイルLl、コンデン
サCIからなる平f#回路を設けることにより実現でき
る。
また9本発明のインバータ回路の他の実施例として、P
NP型トランジスタを用いてインバータ回路を構成する
場合には、第7図に示す構成にすることにより、トラン
スT2のリセット期間中に、hランラスタTR,Jのベ
ースにオン電圧が印加されても、トランジスタTR,3
が破壊するのを防止することができる。尚、ここでは、
トランジスタTR3のオン電圧として、負の電圧、すな
わち−Vn1)用いるものとする。
NP型トランジスタを用いてインバータ回路を構成する
場合には、第7図に示す構成にすることにより、トラン
スT2のリセット期間中に、hランラスタTR,Jのベ
ースにオン電圧が印加されても、トランジスタTR,3
が破壊するのを防止することができる。尚、ここでは、
トランジスタTR3のオン電圧として、負の電圧、すな
わち−Vn1)用いるものとする。
このPNPW)う/ジスタを用すた場合におじでも。
トランスT2の二次巻線に平滑回路を設けることにより
、DC/DCコンバータを構成することができ。
、DC/DCコンバータを構成することができ。
また、スイッチングトランジスタの駆動回路に適用する
ことができるものである。
ことができるものである。
尚、コこでは、スイッチ素子として、トランジスタを用
い友場合を説明したが、MOS−電界効果トランジスタ
(MOS−FET)を便用した場合においても1本発明
が適用できることはいうまでもない。
い友場合を説明したが、MOS−電界効果トランジスタ
(MOS−FET)を便用した場合においても1本発明
が適用できることはいうまでもない。
(b) 発明の効果
以上、詳細に説明した如く9本発明のインバータ回路に
よれば、デッドタイムコントロール回路全必要としない
ため、構成全簡単化することができるとともにコストダ
ウン化を図ることができるという効果が得られる。また
、デットリイムコントロールのための微調整を省略する
ことができるという効果も得ることができる。
よれば、デッドタイムコントロール回路全必要としない
ため、構成全簡単化することができるとともにコストダ
ウン化を図ることができるという効果が得られる。また
、デットリイムコントロールのための微調整を省略する
ことができるという効果も得ることができる。
第1図は従来のインバータ回路の一実施例を示す図。
第2図は定常動作時のトランスT1のB−H特性曲線。
第3図ilj第1図に示すインバータ回路の動作説明図
。 第4図社木発明のインバータ回路の一実施例を示す図。 第5図は本発明のインバータ回路をスイッチングトラン
ジスタの駆動回路に適用した構成例を示す図、第6図は
本発明のインバータ回路t−DC/DCコンノく一タに
適用した構成例を示す図、第7図は本発明のインバータ
回路の他の!i!施例を示す図である。 茅lI2] 芽 2 固 芽3図 7二 矛4圀
。 第4図社木発明のインバータ回路の一実施例を示す図。 第5図は本発明のインバータ回路をスイッチングトラン
ジスタの駆動回路に適用した構成例を示す図、第6図は
本発明のインバータ回路t−DC/DCコンノく一タに
適用した構成例を示す図、第7図は本発明のインバータ
回路の他の!i!施例を示す図である。 茅lI2] 芽 2 固 芽3図 7二 矛4圀
Claims (1)
- 直流電源にスイッチングトランジスタのコレクタ・エミ
ッタを介して接続される一次巻線を有し、かつ該直流電
源に第1のダイオードを介して接続されるリセット巻線
を有するトランスを持つインバ−タ回路において、該ス
イッチングトランジスタのペース・エミッタ間に第20
ダイオードを挿入して、該スイッチングトランジスタの
オフ時の逆起電力により生じる電流をバイパスすること
を特徴とするインバータ回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57057587A JPS58175977A (ja) | 1982-04-07 | 1982-04-07 | インバ−タ回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57057587A JPS58175977A (ja) | 1982-04-07 | 1982-04-07 | インバ−タ回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58175977A true JPS58175977A (ja) | 1983-10-15 |
| JPH0221231B2 JPH0221231B2 (ja) | 1990-05-14 |
Family
ID=13059973
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57057587A Granted JPS58175977A (ja) | 1982-04-07 | 1982-04-07 | インバ−タ回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58175977A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60106368A (ja) * | 1983-11-11 | 1985-06-11 | Tokyo Electric Co Ltd | 複写機の除電用高圧電源装置 |
| US4609980A (en) * | 1985-03-05 | 1986-09-02 | Tektronix, Inc. | Switching power supply with transistor drive circuit |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0547196U (ja) * | 1991-12-05 | 1993-06-22 | 山陽国策パルプ株式会社 | 木質床材 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS48313U (ja) * | 1971-05-28 | 1973-01-06 |
-
1982
- 1982-04-07 JP JP57057587A patent/JPS58175977A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS48313U (ja) * | 1971-05-28 | 1973-01-06 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60106368A (ja) * | 1983-11-11 | 1985-06-11 | Tokyo Electric Co Ltd | 複写機の除電用高圧電源装置 |
| US4609980A (en) * | 1985-03-05 | 1986-09-02 | Tektronix, Inc. | Switching power supply with transistor drive circuit |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0221231B2 (ja) | 1990-05-14 |
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