JPS58176680A - 文字出力装置 - Google Patents

文字出力装置

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Publication number
JPS58176680A
JPS58176680A JP57060588A JP6058882A JPS58176680A JP S58176680 A JPS58176680 A JP S58176680A JP 57060588 A JP57060588 A JP 57060588A JP 6058882 A JP6058882 A JP 6058882A JP S58176680 A JPS58176680 A JP S58176680A
Authority
JP
Japan
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character
output
characters
line
main scanning
Prior art date
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Pending
Application number
JP57060588A
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English (en)
Inventor
志岐 洋三
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Fujitsu Ltd
Toray Industries Inc
Original Assignee
Fujitsu Ltd
Toray Industries Inc
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Filing date
Publication date
Application filed by Fujitsu Ltd, Toray Industries Inc filed Critical Fujitsu Ltd
Priority to JP57060588A priority Critical patent/JPS58176680A/ja
Publication of JPS58176680A publication Critical patent/JPS58176680A/ja
Pending legal-status Critical Current

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  • Controls And Circuits For Display Device (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (4)発明の技術分野 本発明は、1字毎にコード化されている文字を、表示面
あるいは記録面をラスク走査し画素によって出力するデ
ィスプレイ装置あるいはプリンタ等の文字出力装置に関
する。
CB)  技術の背景 ディスプレイ装置あるいはプリンタは人間の感覚器官の
中で最も発達しているといわれる視覚を利用する装置で
めシ、コンビエータの処理結果を人間に伝える手段とし
て非常に適しているため、その出力装置として古くから
広く用いられている。
そして、特定の出力結果を強調するため、あるいは表示
や記録の様式を整えるために種々の出力方法が用いられ
ているが、中でも一部の文字を拡大あるいは縮小して出
力する方法がよく用いられている。
(C)  従来技術と問題点 と第(N+1)行の2行にまたがっていることを示して
いる。
これらの文字は、文字出力装置の入力側バッファメモリ
中には、文字行別に1字ずつ順序に第4図に示すような
又γ出力モードを示す複Vビットのコードと、その文字
バ乏−ンを記録するキャラクタゼアf−レータのアドレ
スとから成る文字データとしてi5己憶されている。1
文字出力モードを示す抜髄ピットのコードは、例えば空
白(スペース:8p)を表すビット、2行にまだがって
出力することを示すビット、その文字の横方向のピッチ
情報を示す複gLi、aのビットから構成されている。
そして、第1しIに例示した文字データがバクノアメモ
リ中に記憶されている状況を模擬的に表わした図が第2
図でワ如、図中(、s p)は空白(スペース)を示し
ている。
ところが、従来の文字出力装置においては、バ□ ツノアメモリ中に第2図のように記憶されている文字デ
ータは第3図のように出力され、第1図のように出力す
ることが出来なかった。これは、第N行を出力するとき
には第(N、+1)行の一部の文字がAn行にまだがっ
ていることが予測出来ないことオ、及び@(N+1)行
を出力するときには、前の行すなわち第N行に遡って出
力することが出来ないことによる。
(ハ)発明の目的 仝発り1の目的は一部の文字を複数行にまたがって拡大
して出力することのできる文字出力装置を得ることを目
的とする0 (ト)発明の構成 本几明になる文字出力装置は、入カパツファメモリにF
+、’2憶した文字データを読取シ、表示面もしくは呂
己録向をラスク走食し前記読堆って得られた文字を主走
査方向に平行な行に出力する装置において、mJ記文芋
データに含まれる文字毎の出力モードを検出する検出部
と、前記そ炙出部が検出した文字出力モードに従って文
字毎に主走査方向の出刃物&を演算する演算部と、前記
検出部が検出1゜た文字出力モードに従って久の行の文
字のうちはじめの行に出力すべき文字を識別する識別部
と、はじめの行に出力する文字に関し文字データと主走
査方向の出力位置と前記識別とを記憶する出力バッファ
メモリとを備え、あらかじめ定められた文字出力モード
の文字を012の行にまたがって出力できるようにした
ものである。
い 発明の実施例 以下、本発明の僑旨を図面に示す実施例によって具体的
に説明する。
り35図は本発明一実施例の要部を示t1、訳すリを簡
単にするため、第(N+1)行のある文字を第N行と第
(N+1)行の2行にまたがって出力する場合について
砧ψ」をおこな゛うO t>において1はコンピュータから送られる制御コード
および文字コードをそれぞれ文字出力モードおよびキャ
ラクタゼネレータアドレスに変換し文字データとして出
力するコード変換部、2は前記文字データを行毎に記憶
する入カバソファメモリ、3と4は入カパッファメ5−
リ2に記憶されている文字データのうち隣接する第N行
と第(、N+1)行の文字データのアドレスを順次指定
する第1のj・インクと第2のポインタ、5は前記第1
のポインタ3および第2のポインタ4が指定した文字デ
ータの文字出力モードを検出する検出部、6は検出s5
が検出した文字出力モードに従って各文字の主走査線上
の出力位置としてX方向の左端アドレスと右端アドレス
とを演算する演算部、7は検出部5が検出した文字出力
モードに従って第(N+1)行の文字データのうちmN
行にまたがって出力されるべきものを識別する識別台六
 8は第N行に出力する文字について主走査方向すなわ
ちX方向の出力位置を示す左端アドレスと右端アドレス
とH側部7による識別と文字出力モードとキャラクタゼ
ネレータアドレスとを記憶する出力バッファメモリ、9
は走査点の副走査方向(Y方向)のアドレスを発生する
Yアドレス発生部、10は文字パターンを発生するキャ
ラクタゼネレータ、11は走査点の主走査方向(X方向
)のアドレスを発生するXアドレス晃生部、12は出力
バッ7アメモリ8に記憶されている文字の左端アドレス
とXアビ22党生Sttが発生する走査点のX方向アド
レスとの一致をしらべる比較部、13は出力パソファメ
モリ8に記憶されている文字のキャラクタゼネレータア
ドレスとYアドレ黒発生部9が発生するY方向アドレス
とによってキャラクタゼネレータlOをアクセスして、
その文字の1走査分のパターンを受取シ直列に出力する
シフトレジスタ、14はAND回路である。
以上のような構成によって、第8行の文字データのうち
第8行に出力すべき文字データとともに、第(N+1)
行の文字データのうち第8行に出力すべき文字データが
出力バッファメモリ8にi+e憶され、表示もしくはb
ピ録のだめのラスク走面ととも印 に1険1抗出されて出力される。
L記采施例は一部の文字を2行にまたがって出力さセる
場合の例を示したが、3行以上にまたがって出力さ七る
ことも可能である。
0 発明の効果 実施例によって説明したよ□うに、本発明によれは一部
の文字を複数行にまたがって拡大して出力−rることの
できる又字出力装置を得ることができ
【図面の簡単な説明】
第1凶は行の中の一部を2行にまたがって出力する1ハ
」、第2図は第118/Jのように出力すべき文字デー
タが入力バッ7アメモリに記憶される様子の模枳図、第
3図は第2図の文字データを従来の文字出力装置によっ
て出力したtfij、第4図は文字データの構成、また
第5図は本発明一実施例の要部k 7TりL 、k’−
5図において2は人カパツファメモリ、5け検出部、6
は演算部、7は識別f、、j4、@は出カバノアアメモ
リでめる。 )、−5,3 第 1 図 第 2 (2) 第 3n 第 4 図 [二丁=互] 55 図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 入力バッツァメモリに記憶した文字データを読取り、表
    示面もしくは記録面をラスク走査し前記読取って得られ
    た文字を主走査方向に平行な行に出力する装置において
    、前記文字データに含まれる文字毎の出力モードを検出
    する検出部と、前記検出部が検出した文字出力モードに
    従って文字毎に主走査方向の出力位置を演算する演算部
    と、前記検出部が検出した文字出力モードに従って次の
    行の文字のうちはじめの行に出力すべき文字を識別する
    識別部と、はじめの行に出力する文字に関し文字データ
    と主走査方向の出力位置と前記識別とを記憶する出力バ
    ッファメモリとを備え、あらかじめ定められた文字出力
    モードの文字を複数の行にまたがって出力することを特
    徴とする文字出力装置。
JP57060588A 1982-04-12 1982-04-12 文字出力装置 Pending JPS58176680A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP57060588A JPS58176680A (ja) 1982-04-12 1982-04-12 文字出力装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP57060588A JPS58176680A (ja) 1982-04-12 1982-04-12 文字出力装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPS58176680A true JPS58176680A (ja) 1983-10-17

Family

ID=13146542

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP57060588A Pending JPS58176680A (ja) 1982-04-12 1982-04-12 文字出力装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS58176680A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS62121065A (ja) * 1985-11-22 1987-06-02 Casio Comput Co Ltd 文章印字制御装置

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS62121065A (ja) * 1985-11-22 1987-06-02 Casio Comput Co Ltd 文章印字制御装置

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