JPS58177802A - コンパクタ・コンテナにおけるコンテナの出入口遮蔽装置 - Google Patents
コンパクタ・コンテナにおけるコンテナの出入口遮蔽装置Info
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- JPS58177802A JPS58177802A JP5889882A JP5889882A JPS58177802A JP S58177802 A JPS58177802 A JP S58177802A JP 5889882 A JP5889882 A JP 5889882A JP 5889882 A JP5889882 A JP 5889882A JP S58177802 A JPS58177802 A JP S58177802A
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- 238000001125 extrusion Methods 0.000 claims description 4
- 230000002265 prevention Effects 0.000 claims 2
- 239000002699 waste material Substances 0.000 description 14
- 238000013459 approach Methods 0.000 description 2
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 2
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 2
- 238000000926 separation method Methods 0.000 description 2
- 239000004677 Nylon Substances 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 229920001778 nylon Polymers 0.000 description 1
- 229920001084 poly(chloroprene) Polymers 0.000 description 1
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- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 1
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- Refuse Collection And Transfer (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はコンパクタ・コンテナにおけるコンテナの出入
口遮蔽装置に関する。
口遮蔽装置に関する。
一般に、コンパクタ・コンテナは、コンパクタに対して
コンテナを接続してコンパクタの押出口にコンテナの出
入口、を連通せしめ、しかしてコンパクタの押込板(押
込ラム)を、コンテナの出入[1を通じて、コンテナ内
部にまで進入させ、それによってコンパクタ内に投入さ
れている塵芥などの廃棄物をコンテナ内に圧縮しつつ押
込むように構成されている。また、このようなコンパク
タ・コンテナでは、両者の分離時にコンテナの出入口を
蓋板によって閉塞する一方、両者の1〆続時に前記に板
が押込板の前面に連結し該押込板とともに移動するよう
になっており、コンテナの出入口と島根との聞には、通
常、塵芥等の廃棄物の噛込みを防+l、するために比較
的広い間隙が形成されている。
コンテナを接続してコンパクタの押出口にコンテナの出
入口、を連通せしめ、しかしてコンパクタの押込板(押
込ラム)を、コンテナの出入[1を通じて、コンテナ内
部にまで進入させ、それによってコンパクタ内に投入さ
れている塵芥などの廃棄物をコンテナ内に圧縮しつつ押
込むように構成されている。また、このようなコンパク
タ・コンテナでは、両者の分離時にコンテナの出入口を
蓋板によって閉塞する一方、両者の1〆続時に前記に板
が押込板の前面に連結し該押込板とともに移動するよう
になっており、コンテナの出入口と島根との聞には、通
常、塵芥等の廃棄物の噛込みを防+l、するために比較
的広い間隙が形成されている。
そのため、コンテナをコンパクタより分離したときには
、前記間隙より収容廃棄物がこほれ落ちたり、外部に収
容廃棄物が露出したりして、不衛生であるはかりてなく
、外観上の体裁が悪いという不具合かあった。
、前記間隙より収容廃棄物がこほれ落ちたり、外部に収
容廃棄物が露出したりして、不衛生であるはかりてなく
、外観上の体裁が悪いという不具合かあった。
木兄1月はかかる点に鑑みてなされたもので、コンテナ
の出入し−1に取1・」けられる蓋板上方に形成される
、ryt葉物の噛込防止用聞隙を開閉する遮蔽部+4を
設けることにより、L記従来の不具合を解消したコンパ
クタ・コンテナにおけるコンテナの出入[1遮蔽装置を
提供することを主目的とする。
の出入し−1に取1・」けられる蓋板上方に形成される
、ryt葉物の噛込防止用聞隙を開閉する遮蔽部+4を
設けることにより、L記従来の不具合を解消したコンパ
クタ・コンテナにおけるコンテナの出入[1遮蔽装置を
提供することを主目的とする。
以下、本発明の構成を、実施例について、図面に沿って
説1J11する。
説1J11する。
1はコンパクタ、2はコンテナで、両者は周知の固縛装
置(図示せず)により一体に連結されてコンパクタ1の
押出口Aにコンテナ2の出入口Bが連通され、コンパク
タ1内に投入された塵芥等の廃棄物をコンテナ2内に押
込むようになっている。
置(図示せず)により一体に連結されてコンパクタ1の
押出口Aにコンテナ2の出入口Bが連通され、コンパク
タ1内に投入された塵芥等の廃棄物をコンテナ2内に押
込むようになっている。
コンパクタ1は、コンパクタ本俸5の前面に押出口Aが
、その上壁前部に投入口がそれぞれ開設され、その投入
口上にはホッパ4がコンパクタ本俸3に一体的に結合固
定されている(第乙図参照)。
、その上壁前部に投入口がそれぞれ開設され、その投入
口上にはホッパ4がコンパクタ本俸3に一体的に結合固
定されている(第乙図参照)。
また、コンパクタ本体乙の内部には、断面り形の押込板
5(押込ラム)かlf1後方回に往復移動可能に収容さ
れ、該押込板5がその後面とコンパクタ本俸3の後壁と
の間に介設した押込シリンダ6の伸縮作動によって…1
1方向に往復移動するように構)+Xされている。
5(押込ラム)かlf1後方回に往復移動可能に収容さ
れ、該押込板5がその後面とコンパクタ本俸3の後壁と
の間に介設した押込シリンダ6の伸縮作動によって…1
1方向に往復移動するように構)+Xされている。
[J11記ホッパ4には、コンパクタ1とコンテナ2と
の接続時において、コンテナ2における後述のカム部F
A26.26を押圧付勢して遮蔽部材32を開くところ
のガイド部材7,7が突出して取付けられている。ガイ
ド部材7は、先端にローラ8が回転自在に枢設された水
平部材9と、該水平部材9を−に側において支承する傾
斜部材10とからなり、該両部4”A’9.10の基端
部は、取付ブラケット11を介して、ホッパ4の定位置
すなわちカム部材26に対応した位置に固定されている
。また、水平部材9の下面にはナイロン樹脂等からなる
保護部4412か固1役され、それによってコンノクク
タ1とコンテナ2との接続時に、カム部材26との1舌
接により水平部材9が摩損するのを防止している。
の接続時において、コンテナ2における後述のカム部F
A26.26を押圧付勢して遮蔽部材32を開くところ
のガイド部材7,7が突出して取付けられている。ガイ
ド部材7は、先端にローラ8が回転自在に枢設された水
平部材9と、該水平部材9を−に側において支承する傾
斜部材10とからなり、該両部4”A’9.10の基端
部は、取付ブラケット11を介して、ホッパ4の定位置
すなわちカム部材26に対応した位置に固定されている
。また、水平部材9の下面にはナイロン樹脂等からなる
保護部4412か固1役され、それによってコンノクク
タ1とコンテナ2との接続時に、カム部材26との1舌
接により水平部材9が摩損するのを防止している。
一方、コンテナ2は、コンテナ本俸13の接続゛端間を
横1にするゲート部材14か、その−L縁部において開
閉可能に扛ぺ設されている。ゲート部材14にはコンテ
ナ2の出入[Jとなる矩形法の出入[コか1111設さ
れ、該出入]1は蓋板15によって閉塞されている。す
なわち、ゲート部材14と蓋板15との差込孔(図示(
Jす)に、連IPj’i部材16て一体に連結された門
11−1棒17,17を差込・むことて、ゲート部本4
14の出入11にitL板15を間化している。
横1にするゲート部材14か、その−L縁部において開
閉可能に扛ぺ設されている。ゲート部材14にはコンテ
ナ2の出入[Jとなる矩形法の出入[コか1111設さ
れ、該出入]1は蓋板15によって閉塞されている。す
なわち、ゲート部材14と蓋板15との差込孔(図示(
Jす)に、連IPj’i部材16て一体に連結された門
11−1棒17,17を差込・むことて、ゲート部本4
14の出入11にitL板15を間化している。
1」11記蓋板15には横方向の突条1゛8か形t+に
され、押込板5 (D tiii面(押込面)に形成し
た横方向の硅(l胃(図示せず)と嵌合し、図示しない
固#4機構によって着脱自在に連結されるようになって
いる。
され、押込板5 (D tiii面(押込面)に形成し
た横方向の硅(l胃(図示せず)と嵌合し、図示しない
固#4機構によって着脱自在に連結されるようになって
いる。
しかして、ゲート部材14における縁枠20の下面と蓋
板15の−L面との間には、廃棄物の噛込みを防止する
ための間隙Sが形成されている。
板15の−L面との間には、廃棄物の噛込みを防止する
ための間隙Sが形成されている。
また、コンテナ本俸13の上壁祁後側部分には、/対の
支持ブラケット21.21によって固定支持されたシャ
フト22がほぼ全幅に亘って設けられ、その両端部には
、Rfl後方回に沿うプレート部材23.23に固設さ
れたベアリング受24 、24内のベアリング2Cy、
25が回動TJT能に底挿されている。
支持ブラケット21.21によって固定支持されたシャ
フト22がほぼ全幅に亘って設けられ、その両端部には
、Rfl後方回に沿うプレート部材23.23に固設さ
れたベアリング受24 、24内のベアリング2Cy、
25が回動TJT能に底挿されている。
プレート部FA’ 23 、23には、側方に突出した
カム部材26.26が立設され、該カム部材26゜26
は、各々、/対の支持板27.28にてnil側部分か
支持されている。また、プレート部材26゜23後端面
には、下方に延びるアーム部材29゜29か固着され、
該アーム部材29.29の下端部にカバ一部材30(比
較的剛性の高い合1y樹脂1?z、金萬板等からなる)
か架設されている。カバ一部材30は、ヒ側水平部30
aと、中間鉛]自部30bと、下側傾斜部30Cとが順
に連設されてなり、該下側傾斜部30cの内面側に可撓
性弾性板31か取ト1固定されている。この弾性板31
は、例えはネオプレンゴムからなるもので、その下縁か
、コンパクタ1とコンテナ2との分離時に、蓋4y15
のに縁付近1こ当接するようになっている。
カム部材26.26が立設され、該カム部材26゜26
は、各々、/対の支持板27.28にてnil側部分か
支持されている。また、プレート部材26゜23後端面
には、下方に延びるアーム部材29゜29か固着され、
該アーム部材29.29の下端部にカバ一部材30(比
較的剛性の高い合1y樹脂1?z、金萬板等からなる)
か架設されている。カバ一部材30は、ヒ側水平部30
aと、中間鉛]自部30bと、下側傾斜部30Cとが順
に連設されてなり、該下側傾斜部30cの内面側に可撓
性弾性板31か取ト1固定されている。この弾性板31
は、例えはネオプレンゴムからなるもので、その下縁か
、コンパクタ1とコンテナ2との分離時に、蓋4y15
のに縁付近1こ当接するようになっている。
したかって、カバ一部材30と=’T撓性弾性弾性板3
1組合せにより、1」(J記間隙Sを開閉するM蔽部(
:4’ 32か構1戊されている。しかして、遮蔽部材
62がカム部材26と一体的に連接されているので、カ
ム部材26と遮蔽部材32とか一体的に動作する。
1組合せにより、1」(J記間隙Sを開閉するM蔽部(
:4’ 32か構1戊されている。しかして、遮蔽部材
62がカム部材26と一体的に連接されているので、カ
ム部材26と遮蔽部材32とか一体的に動作する。
なお、63はマクネット部材で、゛デー1部材14の縁
枠20に1汲有して遮蔽部材62を定位置にセットする
ものである。34は弾性ストッパ、35はゲート部材1
4のヒンジ部である。
枠20に1汲有して遮蔽部材62を定位置にセットする
ものである。34は弾性ストッパ、35はゲート部材1
4のヒンジ部である。
1、−記のように?4 t+7すれは、コンパクタ1と
コンテナ2とを接続するためにコンパクタ1にコンテナ
2を接近させると、第6図に示すように、先ず1、Pl
位置において、コンパクタ1におけるガイド部材7
の先端(ローラ8)がコンテナ2におけるカム部材26
の上端部に当接し、続いて、コンパクタ1とコンテナ2
との接近動作によって生ずるガイド部材7の押圧付勢力
により、カム部材26は、 P2位置、P5位置へと
連続的に回動し、それに伴って遮蔽部材32も上方に回
動する。しかして、廃棄物噛込防止用の間隙Sは完全に
開放されることになる。
コンテナ2とを接続するためにコンパクタ1にコンテナ
2を接近させると、第6図に示すように、先ず1、Pl
位置において、コンパクタ1におけるガイド部材7
の先端(ローラ8)がコンテナ2におけるカム部材26
の上端部に当接し、続いて、コンパクタ1とコンテナ2
との接近動作によって生ずるガイド部材7の押圧付勢力
により、カム部材26は、 P2位置、P5位置へと
連続的に回動し、それに伴って遮蔽部材32も上方に回
動する。しかして、廃棄物噛込防止用の間隙Sは完全に
開放されることになる。
しかる後、コンテナ2がさちにコンパクタ1に接近され
ると、カム部材26は、水平状態に保持されたまま、ガ
イド部材7の下面(保護部材12)に沿ってP4位置ま
で移動する。このP4位置では、コンパクタ1とコンテ
ナ2とが連結され、周知のようにコンパクタ1内の収容
廃棄物がコンテナ2内に圧縮しつつ押込まれる。すなわ
ち、コンテナ2への廃棄物の充填が行われる。
ると、カム部材26は、水平状態に保持されたまま、ガ
イド部材7の下面(保護部材12)に沿ってP4位置ま
で移動する。このP4位置では、コンパクタ1とコンテ
ナ2とが連結され、周知のようにコンパクタ1内の収容
廃棄物がコンテナ2内に圧縮しつつ押込まれる。すなわ
ち、コンテナ2への廃棄物の充填が行われる。
逆に、廃棄物の充填作業が完了した分離時には、1jr
l述した接続時の動作とは逆の動作が行われるので、P
3位置において、ガイド部材7によるカム部材26の規
制か解除され、遮蔽部材62に作用する重力によって下
方へ回動するとともに、カム部材26も、P2位置を経
て、P1位置となる。
l述した接続時の動作とは逆の動作が行われるので、P
3位置において、ガイド部材7によるカム部材26の規
制か解除され、遮蔽部材62に作用する重力によって下
方へ回動するとともに、カム部材26も、P2位置を経
て、P1位置となる。
その結果、l「I記同隙Sは、′a蔽部材32によって
、完全に閉塞される。なお、このP1位置において、I
Jf撓性弾f1板61の下縁が、蓋板15の上縁付近に
当接している。
、完全に閉塞される。なお、このP1位置において、I
Jf撓性弾f1板61の下縁が、蓋板15の上縁付近に
当接している。
したがって、遮蔽部材32による前記間隙Sの開閉動作
は、コンパクタ1とコンテナ2との接続。
は、コンパクタ1とコンテナ2との接続。
分離動作に伴って、自動的に、作業性よく行われるとと
もに、コンパクタ1とコンテナ2とが分離している状態
では、遮蔽部材32によって前記聞p)l Sが閉塞さ
れているので、廃棄物が外部にこほれ落ちたり露出した
りすることがなくなる。特に、島状15とのシールは、
可撓性弾性板31によってイ[われるので、シール性に
優れている。
もに、コンパクタ1とコンテナ2とが分離している状態
では、遮蔽部材32によって前記聞p)l Sが閉塞さ
れているので、廃棄物が外部にこほれ落ちたり露出した
りすることがなくなる。特に、島状15とのシールは、
可撓性弾性板31によってイ[われるので、シール性に
優れている。
本発明は、L記のように、コンテナの出入口に)oy
t−t″けられるA″板上刃に形Ifされる151!棄
物噛込防j1用聞隙を開閉する遮蔽部材を設けたため、
a蔽部+74によってifI記間隙が遮蔽され、コンテ
ナ内の収容廃棄物が外部にこほれ落ちることがなくなり
、したがって周囲を汚損することもないので、衛生的で
あり、また、廃棄物が外部に露出することがないので、
外観上の体裁も良好になる。その上に、前記遮蔽部材は
、カム部材とガイド部材とを設けることによって、コン
パクタとコンテナとの接続。
t−t″けられるA″板上刃に形Ifされる151!棄
物噛込防j1用聞隙を開閉する遮蔽部材を設けたため、
a蔽部+74によってifI記間隙が遮蔽され、コンテ
ナ内の収容廃棄物が外部にこほれ落ちることがなくなり
、したがって周囲を汚損することもないので、衛生的で
あり、また、廃棄物が外部に露出することがないので、
外観上の体裁も良好になる。その上に、前記遮蔽部材は
、カム部材とガイド部材とを設けることによって、コン
パクタとコンテナとの接続。
分離動作に伴って自動的に開閉されるので、極めて作業
性がよい。
性がよい。
図面は本発明の実施態様を例示するもので、第1図はコ
ンパクタとコンテナとの斜視図、第2図はコンテナの側
面図、第3図はコンテナの背面図、第り図はコンテナの
要部拡大断面図、第5図はコンテナの要部拡大背面図、
第6図はコンパクタとコンテナとの接続・分離作業の説
り」図である。
ンパクタとコンテナとの斜視図、第2図はコンテナの側
面図、第3図はコンテナの背面図、第り図はコンテナの
要部拡大断面図、第5図はコンテナの要部拡大背面図、
第6図はコンパクタとコンテナとの接続・分離作業の説
り」図である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (A 前面番こ押出口を有するコンパクタ本体内部に押
込板か往復移動可能に設けられ、前記押出[−1に着脱
自在に接続されるコンテナは接続端面に出入口か開設さ
れ、該出入口に蓋板が取付けられた状態て噛込防止用間
隙が形成されるコンパクタ・コンテナにおいて、コンテ
ナの出入口り部に前記噛込防止用間隙を開閉する遮蔽部
材を回動可能に設け、該遮蔽部材にカム部材を一体的に
連接する一方、コンパクタ本体gfJ部にガイド部材を
前記カム部材に対応して突設し、コンパクタとコンテナ
との接続時に、ガイド部材がカム部材を押圧イ・1勢し
て遮蔽部材を開放作動させることを特徴とするコンパク
タ・コンテナにおけるコンテナの出入口遮蔽装置。 に 遮蔽部材は、本質的には、比較的剛性の高いカバ一
部材と該カバ一部材の下側に取付けられた可撓性弾性板
とによって構成され、該弾性板の下縁が、コンパクタと
コンテナとの分離時Iこ、蓋板の上縁付近に当接してい
る特許請求の範囲第1項記載のコンパクタ・コンテナに
おけるコンテナの出入口遮蔽装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5889882A JPS58177802A (ja) | 1982-04-07 | 1982-04-07 | コンパクタ・コンテナにおけるコンテナの出入口遮蔽装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5889882A JPS58177802A (ja) | 1982-04-07 | 1982-04-07 | コンパクタ・コンテナにおけるコンテナの出入口遮蔽装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58177802A true JPS58177802A (ja) | 1983-10-18 |
| JPS6354601B2 JPS6354601B2 (ja) | 1988-10-28 |
Family
ID=13097609
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5889882A Granted JPS58177802A (ja) | 1982-04-07 | 1982-04-07 | コンパクタ・コンテナにおけるコンテナの出入口遮蔽装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58177802A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63294344A (ja) * | 1988-02-09 | 1988-12-01 | Shin Meiwa Ind Co Ltd | 廃棄物輸送用コンテナ |
| JPH0453485U (ja) * | 1990-09-13 | 1992-05-07 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5219171U (ja) * | 1975-07-30 | 1977-02-10 |
-
1982
- 1982-04-07 JP JP5889882A patent/JPS58177802A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5219171U (ja) * | 1975-07-30 | 1977-02-10 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63294344A (ja) * | 1988-02-09 | 1988-12-01 | Shin Meiwa Ind Co Ltd | 廃棄物輸送用コンテナ |
| JPH0453485U (ja) * | 1990-09-13 | 1992-05-07 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6354601B2 (ja) | 1988-10-28 |
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