JPS58178263A - 電圧比較回路の動作スイツチング回路 - Google Patents
電圧比較回路の動作スイツチング回路Info
- Publication number
- JPS58178263A JPS58178263A JP6301382A JP6301382A JPS58178263A JP S58178263 A JPS58178263 A JP S58178263A JP 6301382 A JP6301382 A JP 6301382A JP 6301382 A JP6301382 A JP 6301382A JP S58178263 A JPS58178263 A JP S58178263A
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- Japan
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- transistor
- switching
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- circuit
- voltage
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-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03K—PULSE TECHNIQUE
- H03K17/00—Electronic switching or gating, i.e. not by contact-making and –breaking
- H03K17/51—Electronic switching or gating, i.e. not by contact-making and –breaking characterised by the components used
- H03K17/56—Electronic switching or gating, i.e. not by contact-making and –breaking characterised by the components used by the use, as active elements, of semiconductor devices
- H03K17/60—Electronic switching or gating, i.e. not by contact-making and –breaking characterised by the components used by the use, as active elements, of semiconductor devices the devices being bipolar transistors
- H03K17/615—Electronic switching or gating, i.e. not by contact-making and –breaking characterised by the components used by the use, as active elements, of semiconductor devices the devices being bipolar transistors in a Darlington configuration
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- Measurement Of Current Or Voltage (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は電圧比較回路の動作をオン・オフするスイッ
チング回路に関する本のである。
チング回路に関する本のである。
第1図はこのようなスイッチング回路を有する従来の電
圧比較回路を示す回路図で、+11および(りはエミッ
タを共通WL*絖されたnpn形の第1および纂2のト
ランジスタ、(3)は両トランジスp tt+ オよび
(2)の共通エミッタ回路に挿入された定電流源(電流
値工o)、(41は第2のトランジスタのコレクタ負荷
抵抗(抵抗値R1) 、(51は第1のトランジスタf
1)のペース直列抵抗(抵抗値R2) 、filは岨l
の入力信号v1をペース直列抵抗(1) ’i介して第
1のトランジスタ+11のベースへ入力する第1の入力
端子、())はjNNk=gliL第1のトランジスタ
+llのベースとペース直列抵抗ib)との接続点に陽
極が接続されたダイオード、(8)はダイオード(1)
の陰極V(スイッチング電圧v8を供給するスイッチン
グ電圧供給端子、(9)は第2の入力信号v2を第2の
トランジスタ(2)のベースへ入力する第2の入力端子
、叫はコレクタ側電源電圧■。0の供給端子、(■)は
第2のトランジスタ(2)のコレクタからこの電圧比較
回路の出力vOを出力する出力端子である。
圧比較回路を示す回路図で、+11および(りはエミッ
タを共通WL*絖されたnpn形の第1および纂2のト
ランジスタ、(3)は両トランジスp tt+ オよび
(2)の共通エミッタ回路に挿入された定電流源(電流
値工o)、(41は第2のトランジスタのコレクタ負荷
抵抗(抵抗値R1) 、(51は第1のトランジスタf
1)のペース直列抵抗(抵抗値R2) 、filは岨l
の入力信号v1をペース直列抵抗(1) ’i介して第
1のトランジスタ+11のベースへ入力する第1の入力
端子、())はjNNk=gliL第1のトランジスタ
+llのベースとペース直列抵抗ib)との接続点に陽
極が接続されたダイオード、(8)はダイオード(1)
の陰極V(スイッチング電圧v8を供給するスイッチン
グ電圧供給端子、(9)は第2の入力信号v2を第2の
トランジスタ(2)のベースへ入力する第2の入力端子
、叫はコレクタ側電源電圧■。0の供給端子、(■)は
第2のトランジスタ(2)のコレクタからこの電圧比較
回路の出力vOを出力する出力端子である。
この回路は通常はスイッチング電圧供給端子(8)への
スイッチング電圧v8を高(H” )レベル(”Vcc
)としてダイオード())をオフ状態に保持して第1の
入力信号Vjと第2の入力信号v2との比較動作を行な
う。勿論、両人力信号vI e v2と407とVCC
との間の値である。すなわち、Vx > 72のときに
は、第1のトランジスタfi+はオン、第2のトランジ
スタ(2)はオフとなり、出力V。はvo。となる。ま
た、vl<v2のときには第1のトランジスタ+1)か
オフ、第2のトランジスタ(2)がオンとなり、出力V
。は■。。−■。R】となる。
スイッチング電圧v8を高(H” )レベル(”Vcc
)としてダイオード())をオフ状態に保持して第1の
入力信号Vjと第2の入力信号v2との比較動作を行な
う。勿論、両人力信号vI e v2と407とVCC
との間の値である。すなわち、Vx > 72のときに
は、第1のトランジスタfi+はオン、第2のトランジ
スタ(2)はオフとなり、出力V。はvo。となる。ま
た、vl<v2のときには第1のトランジスタ+1)か
オフ、第2のトランジスタ(2)がオンとなり、出力V
。は■。。−■。R】となる。
ダイオード(7)およびスイッチング電圧供給端子(8
)はこの比較回路の動作を停止させるためのもので、ス
イッチング電圧供給端子(8)へのスイッチング電圧v
sを低CL′>レベル(=ov)とするとトランジスタ
itlのベースはovVcクランプされ、トランジスタ
(1)はオフ、第2のトランジスタ(2)ハオン状態に
保持され出力電圧はvoはV。。−:[QRjとなる0 しかし、この従来の回路ではスイッチング電圧vsがO
vのときにはスイッチング電圧源は(Vt−VDF)
/’R1なる電流を流す必要がある。ここでvorはダ
イオード())の順方向電圧降下である。このようV(
スイッチング電圧源の負荷が重くなる。
)はこの比較回路の動作を停止させるためのもので、ス
イッチング電圧供給端子(8)へのスイッチング電圧v
sを低CL′>レベル(=ov)とするとトランジスタ
itlのベースはovVcクランプされ、トランジスタ
(1)はオフ、第2のトランジスタ(2)ハオン状態に
保持され出力電圧はvoはV。。−:[QRjとなる0 しかし、この従来の回路ではスイッチング電圧vsがO
vのときにはスイッチング電圧源は(Vt−VDF)
/’R1なる電流を流す必要がある。ここでvorはダ
イオード())の順方向電圧降下である。このようV(
スイッチング電圧源の負荷が重くなる。
この発明は以上のような点に鑑みてなされたもので、ス
イッチング集子にダイオードの代りにトランジスタを用
いることによって、スイッチング電圧を供給する駆動回
路の負荷を軽くすることを目的としている。
イッチング集子にダイオードの代りにトランジスタを用
いることによって、スイッチング電圧を供給する駆動回
路の負荷を軽くすることを目的としている。
第2図はこの発明の一実施例を示す回路図で、第1図と
同等部分は同一符号で示し、その説明は重複を避ける。
同等部分は同一符号で示し、その説明は重複を避ける。
θ匂は第1のトランジスタのペースvLエミッタが接続
され接地点にコレクタが接続されたpnp形のスイッチ
ング用トランジスタで、そのベースにスイッチング電圧
供給端子(8)が設けられている。
され接地点にコレクタが接続されたpnp形のスイッチ
ング用トランジスタで、そのベースにスイッチング電圧
供給端子(8)が設けられている。
この実施例でも、比較回路自体は従来回路と構成、動作
とも&L全く同一である。そして、スイッチング電圧供
給端子(8)へのスイッチング電圧V。
とも&L全く同一である。そして、スイッチング電圧供
給端子(8)へのスイッチング電圧V。
を゛Hレベ杏るとトランジスタ(121はオフ状態に保
持され比較回路は正常な動作をする。一方、スイッチン
グ電圧Vs k”L″レベルすると第1のトランジスタ
fi+のベース11ovにクランプされ、第1のトラン
ジスタ+11はオフ、第2のトランジスタ(りはオン状
態に保持され出力電圧VoはVCC−工6R1となる。
持され比較回路は正常な動作をする。一方、スイッチン
グ電圧Vs k”L″レベルすると第1のトランジスタ
fi+のベース11ovにクランプされ、第1のトラン
ジスタ+11はオフ、第2のトランジスタ(りはオン状
態に保持され出力電圧VoはVCC−工6R1となる。
そして、トランジスタH’t−オン状態にして、第1の
トランジスタ+1+のベース1 ovにクランプし九と
きにはトランジスタHには(Vt −Vmm)/’Rt
なるtlL流が流れる。ここでVlmはトランジスタ(
12)のエミッタ・ベース順方向電圧降下である。しか
し、トランジスタ(+2)のベースに接続されるスイッ
チング電圧源に要求される電流は上記電流の1/h、、
でおる。ここにkilmはトランジスタ(12)の電流
増幅率である。
トランジスタ+1+のベース1 ovにクランプし九と
きにはトランジスタHには(Vt −Vmm)/’Rt
なるtlL流が流れる。ここでVlmはトランジスタ(
12)のエミッタ・ベース順方向電圧降下である。しか
し、トランジスタ(+2)のベースに接続されるスイッ
チング電圧源に要求される電流は上記電流の1/h、、
でおる。ここにkilmはトランジスタ(12)の電流
増幅率である。
上記実施例回路において共通エミッタに接続された定電
流源は抵抗で置きかえてもよく、またコレクタ負荷抵抗
は単なる抵抗ではなく他のいかなる回路であってもよい
。更に比較回路をpnl) )ランジスタで構成しても
よく、このときはスイッチング府トランジスタはnpn
形を用いる。
流源は抵抗で置きかえてもよく、またコレクタ負荷抵抗
は単なる抵抗ではなく他のいかなる回路であってもよい
。更に比較回路をpnl) )ランジスタで構成しても
よく、このときはスイッチング府トランジスタはnpn
形を用いる。
以上説明したように、この発明では比較回路の一方のト
ランジスタのベース電位をクランプし、もしくはこのク
ランプを開放して比較回路の動作をスイッチングするの
にトランジスタを用いたので、そのスイッチング駆動源
の負荷を軽くで趣る。
ランジスタのベース電位をクランプし、もしくはこのク
ランプを開放して比較回路の動作をスイッチングするの
にトランジスタを用いたので、そのスイッチング駆動源
の負荷を軽くで趣る。
更に、スイッチング用トランジスタのベース層にはエピ
タキシャル成長層が用いられるので、ベース・エミッタ
間のブレークダウン電圧はダイオードのそれより大きい
ので、スイッチング電圧v8に太救い電圧を用いても支
障を生ずることが少ない。
タキシャル成長層が用いられるので、ベース・エミッタ
間のブレークダウン電圧はダイオードのそれより大きい
ので、スイッチング電圧v8に太救い電圧を用いても支
障を生ずることが少ない。
第1図は従来の比較回路のスイッチング回路を示す回路
図、第2図はこの発明の一実施例を示す回路図である。 図において、(llII′i第1のトランジスタ、(り
は第2のトランジスタ、(3)は定電流源(共通エミッ
タ回路素子)、+41はコレクタ負荷抵抗(コレクタ負
荷素子)、(51はベース直列抵抗、(6)は第1の入
力端子、(8)#′iスイッチング電圧入力端子、(9
)は第2の入力端子、10)はコレクタ側電源電圧供給
端子、(11)は比較回路の出力端子、α2)ハスイツ
チング用トランジスタである。 なお、ス中同−符号は同一または相当部分を示す。 代理人 葛 野 信 −(外1名)第1図 第2図 手続補正書(自発) 特許庁長官殿 1、事件の表示 特願昭5’F−63011S−
192・ 発明0名称 電圧比I!開回路動作スイ
ッチyyws路3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住 所 東京都千代田区丸の内二丁目2番3号
名 称(601) 三菱電機株式会社代表者片由仁
八部 4、代理人 住 所 東京都千代111区丸の内二丁目2番
3号5、補正の対象 明細書の発明の詳細な説明の欄 6、補正の内容 +11 F!A細書の第4頁第2行にrベースはov
に」とあるのを「ベースはVDFに」と訂正する。 (2) 同、m4Jj第5行に「る。」とあるのを「
る。ここでVDFはダイオード())の順方向電圧降下
である。」と訂正する。 (3) 同、第118〜9行に「ここで’i’!IP
はm−電圧降下である。」とあるのを削除する。 (4) 同、第5頁第9行および第14行に「ベース
は0■に」とあるのをいずれも「ベースはvlmに」と
訂正する。 (5) 同、第5頁第12行に「なる。」とあるのを
「なる。ここでVilmはトランジスタ(Ifiの工電
ツ膚・ベース順方向電圧降下である。」と訂正する。 (6) 同、第5頁第16〜1’7行に「ここでv■
は一篭圧降下である。」とあるのを削除する。 以上
図、第2図はこの発明の一実施例を示す回路図である。 図において、(llII′i第1のトランジスタ、(り
は第2のトランジスタ、(3)は定電流源(共通エミッ
タ回路素子)、+41はコレクタ負荷抵抗(コレクタ負
荷素子)、(51はベース直列抵抗、(6)は第1の入
力端子、(8)#′iスイッチング電圧入力端子、(9
)は第2の入力端子、10)はコレクタ側電源電圧供給
端子、(11)は比較回路の出力端子、α2)ハスイツ
チング用トランジスタである。 なお、ス中同−符号は同一または相当部分を示す。 代理人 葛 野 信 −(外1名)第1図 第2図 手続補正書(自発) 特許庁長官殿 1、事件の表示 特願昭5’F−63011S−
192・ 発明0名称 電圧比I!開回路動作スイ
ッチyyws路3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住 所 東京都千代田区丸の内二丁目2番3号
名 称(601) 三菱電機株式会社代表者片由仁
八部 4、代理人 住 所 東京都千代111区丸の内二丁目2番
3号5、補正の対象 明細書の発明の詳細な説明の欄 6、補正の内容 +11 F!A細書の第4頁第2行にrベースはov
に」とあるのを「ベースはVDFに」と訂正する。 (2) 同、m4Jj第5行に「る。」とあるのを「
る。ここでVDFはダイオード())の順方向電圧降下
である。」と訂正する。 (3) 同、第118〜9行に「ここで’i’!IP
はm−電圧降下である。」とあるのを削除する。 (4) 同、第5頁第9行および第14行に「ベース
は0■に」とあるのをいずれも「ベースはvlmに」と
訂正する。 (5) 同、第5頁第12行に「なる。」とあるのを
「なる。ここでVilmはトランジスタ(Ifiの工電
ツ膚・ベース順方向電圧降下である。」と訂正する。 (6) 同、第5頁第16〜1’7行に「ここでv■
は一篭圧降下である。」とあるのを削除する。 以上
Claims (1)
- fil いずれもnpn (またはpnp)形の第1
および第2のトランジスタの共通&(接続された工建ツ
タが。共通エミッタ回路素子を介して接地され、上記m
1および第2のトランジスタのコレクタW(は少なくと
も上記第2のトランジスタはフレフタ負荷素子を介して
コレクタ側電源電圧が供給され、上記第1および第2の
トランジスタのベースにそれぞれ接続される第1および
第2の入力端子に供給される2つの入力電圧の間の大小
に応じた出力電圧を上記#!2のトランジスタのコレク
タから出力する電圧比較回路の上記第1の入力端子と上
記第1のトランジスタのベースとの間にベース直列抵抗
を挿入し、上記第1のトランジスタのベースにエミッタ
が接続され、コレクタが接地されたpnp (またはn
pn )形のスイッチング用トラ/ジ、スタを設け、上
記スイッチング用トランジスタをそのベース入力によっ
てオン・オフさせることによって上記電圧比較回路の動
作をスイッチングするようにしたことを特徴とする電圧
比較回路の動作スイッチング回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6301382A JPS58178263A (ja) | 1982-04-13 | 1982-04-13 | 電圧比較回路の動作スイツチング回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6301382A JPS58178263A (ja) | 1982-04-13 | 1982-04-13 | 電圧比較回路の動作スイツチング回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58178263A true JPS58178263A (ja) | 1983-10-19 |
| JPH0447272B2 JPH0447272B2 (ja) | 1992-08-03 |
Family
ID=13217006
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6301382A Granted JPS58178263A (ja) | 1982-04-13 | 1982-04-13 | 電圧比較回路の動作スイツチング回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58178263A (ja) |
-
1982
- 1982-04-13 JP JP6301382A patent/JPS58178263A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0447272B2 (ja) | 1992-08-03 |
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