JPS5817857B2 - レバ−取付け装置 - Google Patents
レバ−取付け装置Info
- Publication number
- JPS5817857B2 JPS5817857B2 JP49105546A JP10554674A JPS5817857B2 JP S5817857 B2 JPS5817857 B2 JP S5817857B2 JP 49105546 A JP49105546 A JP 49105546A JP 10554674 A JP10554674 A JP 10554674A JP S5817857 B2 JPS5817857 B2 JP S5817857B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- shaft
- end member
- base
- longitudinal axis
- friction
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05G—CONTROL DEVICES OR SYSTEMS INSOFAR AS CHARACTERISED BY MECHANICAL FEATURES ONLY
- G05G5/00—Means for preventing, limiting or returning the movements of parts of a control mechanism, e.g. locking controlling member
- G05G5/12—Means for preventing, limiting or returning the movements of parts of a control mechanism, e.g. locking controlling member for holding members in an indefinite number of positions, e.g. by a toothed quadrant
- G05G5/26—Means for preventing, limiting or returning the movements of parts of a control mechanism, e.g. locking controlling member for holding members in an indefinite number of positions, e.g. by a toothed quadrant by other means than a quadrant, rod, or the like
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60K—ARRANGEMENT OR MOUNTING OF PROPULSION UNITS OR OF TRANSMISSIONS IN VEHICLES; ARRANGEMENT OR MOUNTING OF PLURAL DIVERSE PRIME-MOVERS IN VEHICLES; AUXILIARY DRIVES FOR VEHICLES; INSTRUMENTATION OR DASHBOARDS FOR VEHICLES; ARRANGEMENTS IN CONNECTION WITH COOLING, AIR INTAKE, GAS EXHAUST OR FUEL SUPPLY OF PROPULSION UNITS IN VEHICLES
- B60K26/00—Arrangement or mounting of propulsion-unit control devices in vehicles
- B60K26/02—Arrangement or mounting of propulsion-unit control devices in vehicles of initiating means or elements
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Automation & Control Theory (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Transportation (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Mechanical Control Devices (AREA)
- Operation Control Of Excavators (AREA)
- Arrangement Or Mounting Of Control Devices For Change-Speed Gearing (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はレバー取付は装置に関し、特に制御レバーを精
密に位置決めすることのできる可変摩擦装置を提供する
ための装置に関する。
密に位置決めすることのできる可変摩擦装置を提供する
ための装置に関する。
ある種の地ならし機械はスリーブ計量燃料噴射装置を備
えている(例えば米国特許第3385221号を参照さ
れたい)。
えている(例えば米国特許第3385221号を参照さ
れたい)。
かかる燃料装置はガバナー制御装置を用いて燃料設定を
変えるのに必要な力を極めて減少させる。
変えるのに必要な力を極めて減少させる。
かかる装置では、関連したガバナー制御リンク機構は機
械の振動があるためにガバナーを燃料設定を変えないよ
うに維持するのに十分な摩擦力を有していない。
械の振動があるためにガバナーを燃料設定を変えないよ
うに維持するのに十分な摩擦力を有していない。
従って機械の運転者は絶えずガバナー制御レバーを所望
の速度設定に再調節しなければならない。
の速度設定に再調節しなければならない。
慣例の渦形燃料噴射装置を備えた機械では、燃料設定を
調節するのに十分な力が要求され、そのためこの燃料噴
射装置は機械振動からもたらされる変化をそれ稚虫せし
められることがない。
調節するのに十分な力が要求され、そのためこの燃料噴
射装置は機械振動からもたらされる変化をそれ稚虫せし
められることがない。
しかし上述の如く、スリーブ計量燃料噴射装置を備えた
機械ではそのようにはならない。
機械ではそのようにはならない。
レバー取付けのための種々の摩擦装置は勿論既知である
(例えば米国特許第3439557号と米国特許第34
77308号を参照されたい)。
(例えば米国特許第3439557号と米国特許第34
77308号を参照されたい)。
これらの摩擦装置は設計目的に対しては有効であること
が見出されているが、装置の作業効率を改良ししかも装
置の設計をできるだけ簡単に保つことが常に望まれるこ
とは理解されるだろう。
が見出されているが、装置の作業効率を改良ししかも装
置の設計をできるだけ簡単に保つことが常に望まれるこ
とは理解されるだろう。
この点に関連しているのはパークスその他の米国特許第
2841000号である。
2841000号である。
本発明の目的は所望に応じてレバー位置を適切に維持す
ることの可能な摩擦レバー取付は装置を提供することに
ある。
ることの可能な摩擦レバー取付は装置を提供することに
ある。
本発明の他の目的は、上記目的を達成すると共に、レバ
ーに加えられる摩擦力を変える調節装置を含み、かかる
摩擦力を装置全体のあらゆる必要に応じて選択すること
ができるようになした摩擦レバー取付は装置を提供する
ことにある。
ーに加えられる摩擦力を変える調節装置を含み、かかる
摩擦力を装置全体のあらゆる必要に応じて選択すること
ができるようになした摩擦レバー取付は装置を提供する
ことにある。
本発明の更に他の目的は、上記各目的を達成すると共に
、設計と製作が極めて簡単な摩擦レバー取付は装置を提
供することにある。
、設計と製作が極めて簡単な摩擦レバー取付は装置を提
供することにある。
本発明は第一端部材装置とこの第一端部材装置に関して
定着されかつこの装置から延在するシャフトとを含むレ
バー取付は装置からなる。
定着されかつこの装置から延在するシャフトとを含むレ
バー取付は装置からなる。
レバーアームはシャフトを貫通させて配置する孔を設け
る基部を有し、レバーアームはシャフトの縦軸線の回り
に旋回可能である。
る基部を有し、レバーアームはシャフトの縦軸線の回り
に旋回可能である。
摩擦材料装置は基部と第一端部材装置の間に配置されて
おり、第二端部材装置はシャフトを貫通させて配置する
孔を設けている。
おり、第二端部材装置はシャフトを貫通させて配置する
孔を設けている。
第二端部材装置は第一端部材装置に対向して基部の側に
配置されている。
配置されている。
第二端部材装置はシャフトの縦軸に沿ってそれと相対的
に動き得る。
に動き得る。
摩擦材料装置は基部と第二端部材装置の間に配置される
。
。
また第二端部材装置をシャフト上に保持するための装置
を備える。
を備える。
本発明の上記およびその他の目的は図を参照してなした
以下の説明から明瞭になるであろう。
以下の説明から明瞭になるであろう。
第1図には運転者の座席組立体(図示せず)の一部をな
す構体12上に取付けたガバナー制御レバーアーム10
が示されている。
す構体12上に取付けたガバナー制御レバーアーム10
が示されている。
レバー10はガバナー制御リンク機構14に連結する。
端部材16はキャップねじ20を用いて構体12の板1
8に定着する。
8に定着する。
シャフト22はロールピン24を用いて端部材16に固
定され、このシャフトは端部材16から延び、その反対
側の端は例えば溶接により板28に定着されたブロック
26により位置決めされている。
定され、このシャフトは端部材16から延び、その反対
側の端は例えば溶接により板28に定着されたブロック
26により位置決めされている。
レバーアーム10はシャフト22を貫通させる孔32を
設けた基部30をもつ。
設けた基部30をもつ。
レバーアーム10はシャフト22の縦軸の回りに旋回可
能であり、シャフトはニードル軸受34により据付けら
れている。
能であり、シャフトはニードル軸受34により据付けら
れている。
座金36と環状摩擦円盤38はシャフト22を貫通させ
る孔を画成しており、かかる座金36と摩擦円盤38は
端部材16と基部30の間に配置する。
る孔を画成しており、かかる座金36と摩擦円盤38は
端部材16と基部30の間に配置する。
シャフト22は縮径部40をもつ。
座金42゜44の形の第二端部材装置は孔46.48を
画成しており、これらの孔を通してシャフトの縮径部4
0を配置している。
画成しており、これらの孔を通してシャフトの縮径部4
0を配置している。
座金42.44は基部30に対して端部材16と反対側
に置かれ、シャフト22の縦軸に沿って可動である。
に置かれ、シャフト22の縦軸に沿って可動である。
シャフト22の縮径部40は機械加工された平面部50
を有する。
を有する。
座金42.44の孔46.48は前記平面部と協働する
形状に作られており、座金42.44が縦軸の回りにシ
ャフト22に関して回転しないように定着されるように
なしている。
形状に作られており、座金42.44が縦軸の回りにシ
ャフト22に関して回転しないように定着されるように
なしている。
3′つの環状摩擦円盤52,54,56はシャフト22
の縮径部40を貫通させる孔を画成している。
の縮径部40を貫通させる孔を画成している。
座金58は縮径部40を貫通させる孔60を画成し、座
金62は縮径部40を貫通させる孔64を画成している
。
金62は縮径部40を貫通させる孔64を画成している
。
摩擦円盤52,54.56は端部材装置42.44と基
部30の間に取付け、座金58は摩擦円盤52.54の
間に、座金62は摩擦円盤54.56の間に配置してい
る。
部30の間に取付け、座金58は摩擦円盤52.54の
間に、座金62は摩擦円盤54.56の間に配置してい
る。
摩擦円盤52,54.56と座金58.62の各々はシ
ャフト22の縦軸に沿って動くことができる。
ャフト22の縦軸に沿って動くことができる。
座金62の孔64は縮径部40の平面部50と協働する
形状に作られていて、この座金62が縦軸の回りにシャ
フトに関して回転しないように定着されるようになって
いる。
形状に作られていて、この座金62が縦軸の回りにシャ
フトに関して回転しないように定着されるようになって
いる。
他方の座金58には基部30に連結するなかと部材66
が延在していて、座金58がシャフト22の縦軸の回り
に基部と共に回転するようになっている。
が延在していて、座金58がシャフト22の縦軸の回り
に基部と共に回転するようになっている。
座金42.44および他の関連した構体は保持部材70
により保護されるベレビルばねパツク(Be1l−ev
ille spring pack) 68によりシャ
フト22上に位置定めされている。
により保護されるベレビルばねパツク(Be1l−ev
ille spring pack) 68によりシャ
フト22上に位置定めされている。
座金72は保持部材70上に配置され、調節ナツト74
はシャフト22に螺合させて、シャフト22に沿って動
くようにシャフトの回りに回転するようにされている。
はシャフト22に螺合させて、シャフト22に沿って動
くようにシャフトの回りに回転するようにされている。
ばねパック68はナツト74と座金42の間に配置され
て、座金42を端部材16に向って押圧するようになっ
ている。
て、座金42を端部材16に向って押圧するようになっ
ている。
摩擦円盤およびこれと関連する座金を配置する方法によ
り、かなり大きな摩擦力を比較的コンパクトな構成で発
生させることができる。
り、かなり大きな摩擦力を比較的コンパクトな構成で発
生させることができる。
所望の現実の摩擦力は調節ナツト74により種々に設定
することができ、前記ナツトはばねパック68内で発生
するばね力の大きさを変えることができる。
することができ、前記ナツトはばねパック68内で発生
するばね力の大きさを変えることができる。
このクラッチ組立体の設計全体は全く小形であり、存在
する空間内に簡単に嵌め込むことができる。
する空間内に簡単に嵌め込むことができる。
かかる装置は簡単に調節して、装置の用途に応じて適当
量の摩擦トルクを与えるようにすることができる。
量の摩擦トルクを与えるようにすることができる。
この装置は取付ける前に予め組立てられることは勿論で
ある。
ある。
本発明の実施の態様には次のものが含;れる。
(1)特許請求の範囲において、シャフトは第一端部材
装置に固定され、前記第二端部材装置を前記シャフト上
に保持すや装置はシャフトに沿って動き得る調節装置と
、この調節装置と第二端部材装置の間に配置されて第二
端部材装置を第一端部材装置に向けて押圧するようにな
す弾性装置とからなる。
装置に固定され、前記第二端部材装置を前記シャフト上
に保持すや装置はシャフトに沿って動き得る調節装置と
、この調節装置と第二端部材装置の間に配置されて第二
端部材装置を第一端部材装置に向けて押圧するようにな
す弾性装置とからなる。
(2)上記(1)項において、基部と第二端部材装置の
間に配置された摩擦材料装置は複数個の環状摩擦円板か
らなり、各円盤はシャフトが貫通する孔を画成しており
、また各円盤はシャフトの縦軸に沿ってそれと相対的に
動くことができるものであり、また各隣接した対をなす
摩擦円盤間に配置された座金を含み、前記座金の各々は
シャフトの縦軸に沿ってそれと相対的に動くことができ
る。
間に配置された摩擦材料装置は複数個の環状摩擦円板か
らなり、各円盤はシャフトが貫通する孔を画成しており
、また各円盤はシャフトの縦軸に沿ってそれと相対的に
動くことができるものであり、また各隣接した対をなす
摩擦円盤間に配置された座金を含み、前記座金の各々は
シャフトの縦軸に沿ってそれと相対的に動くことができ
る。
(3)上記(2)項において、第二端部材装置はシャフ
トの縦軸の回りにシャフトに対して相対的に回転しない
ように定着された環状端座釜装置からなる。
トの縦軸の回りにシャフトに対して相対的に回転しない
ように定着された環状端座釜装置からなる。
(4)上記(3)項において、複数個の環状摩擦円盤は
3つの摩擦円盤からなり、隣接した対になった摩擦円盤
の間に配置した座金は第一と第二の座金からなり、これ
ら第一と第二の座金のうちの一方の座金はシャフトの縦
軸の回りに基部と共に回転するように基部と連結されて
いる。
3つの摩擦円盤からなり、隣接した対になった摩擦円盤
の間に配置した座金は第一と第二の座金からなり、これ
ら第一と第二の座金のうちの一方の座金はシャフトの縦
軸の回りに基部と共に回転するように基部と連結されて
いる。
(5)上記(4)項において、第一と第二の座金のうち
の他方の座金はシャフトの縦軸の回りにシャフトに対し
て相対的に回転しないように定着されている。
の他方の座金はシャフトの縦軸の回りにシャフトに対し
て相対的に回転しないように定着されている。
第1図は本発明の摩擦取付は装置を組合せたレバーの側
部立面図、輌ン図は第1図の線■−■上でとった断面図
、第3図は第2図の線III−Ill上でとった断面図
である。 10・・・ガバナー制御レバーアーム、14・・・ガバ
ナー制御リンク機構、16・・・端部材、18・・・板
、22・・・シャフト、24・・・ロールピン、26・
・・ブロック、30・・・基部、32・・・孔、34・
・・ニードル軸受、36・・・座金、38・・・環状摩
擦円板、40・・・縮径部、42.44・・・座金また
は第二端部材装置、46.48・・・孔、50・・・平
面図、52,54,56・・・環状摩擦円盤、58・・
・座金、66・・・なかと部材、68・・・ばねパック
、70・・・保持部材、72・・・座金、74・・・調
節ナツト。
部立面図、輌ン図は第1図の線■−■上でとった断面図
、第3図は第2図の線III−Ill上でとった断面図
である。 10・・・ガバナー制御レバーアーム、14・・・ガバ
ナー制御リンク機構、16・・・端部材、18・・・板
、22・・・シャフト、24・・・ロールピン、26・
・・ブロック、30・・・基部、32・・・孔、34・
・・ニードル軸受、36・・・座金、38・・・環状摩
擦円板、40・・・縮径部、42.44・・・座金また
は第二端部材装置、46.48・・・孔、50・・・平
面図、52,54,56・・・環状摩擦円盤、58・・
・座金、66・・・なかと部材、68・・・ばねパック
、70・・・保持部材、72・・・座金、74・・・調
節ナツト。
Claims (1)
- 1 第一端部材装置と、第一端部材装置に対して定着さ
れてこれから延在しているシャフトは、シャフトが貫通
する孔を画成する基部を有しかつシャフトの縦軸の回り
に旋回可能のレバーアームと、前記基部と第一端部材装
置の間に配置した摩擦材料装置と、シャフトが貫通する
孔を画成し、基部の第一端部材装置と反対の側に位置し
かつシャフトの縦軸に沿ってこれに対し相対的に可動の
第二端部材装置とを有し、この際第二端部材装置はシャ
フトの縦軸の回りにシャフトに対し相対的に回転しない
ようになされており、また基部と第二端部材装置の間に
配置した摩擦材料装置と、前記第二端部材装置を前記シ
ャフト上に保持する装置とを有し、基部と第二端部材装
置の間に配置された摩擦材料装置は各々がシャフトの縦
軸に沿って動くようにシャフト上に設けられた第一、第
二及び第三の摩擦円盤からなり、また第一と第二の摩擦
円盤間で前記シャフト上に設けた第一座金と、第二と第
三の摩擦円盤間で前記シャフト上に設けられかつシャフ
トの縦軸に沿って動く第二座金とを有し、第一摩擦円盤
は前記基部と接触し、第三摩擦円盤は第二端部材装置と
接触しており、第二座金はシャフトの縦軸の回りに基部
と共に回転するように基部と連結されており、第一座金
はシャフトの縦軸の回りにシャフトに対して相対的に回
転しないように定着されていることを特徴とするレバー
取付は装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US40763373A | 1973-10-18 | 1973-10-18 | |
| US407633 | 1973-10-18 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5066902A JPS5066902A (ja) | 1975-06-05 |
| JPS5817857B2 true JPS5817857B2 (ja) | 1983-04-09 |
Family
ID=23612877
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP49105546A Expired JPS5817857B2 (ja) | 1973-10-18 | 1974-09-14 | レバ−取付け装置 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5817857B2 (ja) |
| CA (1) | CA1007146A (ja) |
| FR (1) | FR2248550B1 (ja) |
| GB (1) | GB1480626A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60184729U (ja) * | 1984-05-18 | 1985-12-07 | 株式会社クボタ | トラクタの変速操作構造 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS444524Y1 (ja) * | 1965-02-23 | 1969-02-19 | ||
| JPS4857726U (ja) * | 1971-10-29 | 1973-07-23 |
-
1974
- 1974-08-22 CA CA207,553A patent/CA1007146A/en not_active Expired
- 1974-09-14 JP JP49105546A patent/JPS5817857B2/ja not_active Expired
- 1974-10-03 GB GB4300474A patent/GB1480626A/en not_active Expired
- 1974-10-15 FR FR7434633A patent/FR2248550B1/fr not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| FR2248550A1 (ja) | 1975-05-16 |
| GB1480626A (en) | 1977-07-20 |
| FR2248550B1 (ja) | 1978-06-09 |
| JPS5066902A (ja) | 1975-06-05 |
| CA1007146A (en) | 1977-03-22 |
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