JPS581808A - 磁気テ−プ装置用出力レベル調整装置 - Google Patents
磁気テ−プ装置用出力レベル調整装置Info
- Publication number
- JPS581808A JPS581808A JP56098381A JP9838181A JPS581808A JP S581808 A JPS581808 A JP S581808A JP 56098381 A JP56098381 A JP 56098381A JP 9838181 A JP9838181 A JP 9838181A JP S581808 A JPS581808 A JP S581808A
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- Japan
- Prior art keywords
- output
- level
- circuit
- signal
- analog
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-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B27/00—Editing; Indexing; Addressing; Timing or synchronising; Monitoring; Measuring tape travel
- G11B27/10—Indexing; Addressing; Timing or synchronising; Measuring tape travel
- G11B27/34—Indicating arrangements
Landscapes
- Measurement Of Current Or Voltage (AREA)
- Signal Processing For Digital Recording And Reproducing (AREA)
- Manipulation Of Pulses (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は磁気テープ執置用出力しベル調11ti置に関
する。
する。
通常、磁気テープat(MTU)において読出され九ア
ナログ出力はディジタル出力に変換されてから磁気テー
プ制御装置(MTC)に送出される。この場合、7カロ
グ出力レベルが適正でないと正しいディジタル出力抹得
られない、従来、アナログ出力レベルを適正レベルKI
I11するために、アナログ出力レベルをオシはスコー
グにて観測することによって行っていた。この結果、調
整時間が長(な)且つ調整値K11人差が生じて詞整稽
度が低いという問題点があった。
ナログ出力はディジタル出力に変換されてから磁気テー
プ制御装置(MTC)に送出される。この場合、7カロ
グ出力レベルが適正でないと正しいディジタル出力抹得
られない、従来、アナログ出力レベルを適正レベルKI
I11するために、アナログ出力レベルをオシはスコー
グにて観測することによって行っていた。この結果、調
整時間が長(な)且つ調整値K11人差が生じて詞整稽
度が低いという問題点があった。
本発明の目的は、磁気チーf*[のディジタル出力から
ピークパルスを生成し、このピークパルスの関1Iil
&に応じて嵌示手R1−駆動させるという構想にもとづ
自、咳懺示手Rを1lilLながらアナログ出力レベル
taUするようにし、これによシ、itmm時閲を短縮
し且つAll値に個人11をなくして1IIIII精度
を向上せしめ、前述の従来形における問題点を解決する
ことKある。
ピークパルスを生成し、このピークパルスの関1Iil
&に応じて嵌示手R1−駆動させるという構想にもとづ
自、咳懺示手Rを1lilLながらアナログ出力レベル
taUするようにし、これによシ、itmm時閲を短縮
し且つAll値に個人11をなくして1IIIII精度
を向上せしめ、前述の従来形における問題点を解決する
ことKある。
以下、図面により本発明の実施例t−haする。
第1図は本発明の一実施例としての磁気チー1iIAl
l用出力レペルl11111iI置のブロック回路間で
ある。第1図において、lは磁気チー/輌諌(−示せず
)C)ディジタル出力信号−1の立上pおよび立下シの
変化点を検出してピークパルス信号@b#を発生する変
化点検出回路、2はピーク・fルス信号″b′のノ4ル
スによってリセットされる積分回路である。この積分回
路2の出力電圧″C”は2つの° 比収回%3−1.3
−2によって電圧vgおよびvbと比較され、この比1
1M来を示す信号1d”おる喪めにイに号”e”flす
) IJガラ/ル七ソノステープルマルチバイブレータ
4よってiM−@”f’に変換されてから表示手段5−
2に送出されている。なお、第1因の装置は棹気テーゾ
制御鯨皺側に設けられるものである。
l用出力レペルl11111iI置のブロック回路間で
ある。第1図において、lは磁気チー/輌諌(−示せず
)C)ディジタル出力信号−1の立上pおよび立下シの
変化点を検出してピークパルス信号@b#を発生する変
化点検出回路、2はピーク・fルス信号″b′のノ4ル
スによってリセットされる積分回路である。この積分回
路2の出力電圧″C”は2つの° 比収回%3−1.3
−2によって電圧vgおよびvbと比較され、この比1
1M来を示す信号1d”おる喪めにイに号”e”flす
) IJガラ/ル七ソノステープルマルチバイブレータ
4よってiM−@”f’に変換されてから表示手段5−
2に送出されている。なお、第1因の装置は棹気テーゾ
制御鯨皺側に設けられるものである。
以下、#!1図の回路動作?:説明する。塵2−(υ〜
111!2図(8」、第3図(1)〜第3図(87ンよ
び絽4図(υ〜第41(8)はwJ1図の回路動作を説
明する丸めのタイ電ンダ図である。たとえば、磁気チー
fl装置においてアナログ出力の適正レベル範囲t3v
とすれは、第2図(1)に示すアナ費ダ出力しベル範−
拡小さく、仁の場合、しきい値比叡によって第2図(2
)に示すパルス信号が得られ、従って、ディジタル出力
は第2図(3)K示すごとくなる。ま九、第311(1
)に示すアナログ出力レベル範囲は適正であシ、この場
合、しきい値比較によって第3図(2Jに示すパルス信
号が得られ、従って、ディジタル出力は絽3図(37に
示すごとくなる。15らに、第4図(1)に示すアナロ
グ出力レベル範囲拡大きく、この場合、tan値比較に
よって第4111(lに示すパルス信号が得られ、rイ
ジタル出力は第4図(3)K示すごとくなる0本尭8A
Kよれに、このような3つO状IIIを表示+FR5−
1,5−2の駆動状態によって識別することによシ出力
レベル(範囲)t−適正に廁葺できるようにしたtので
ある。
111!2図(8」、第3図(1)〜第3図(87ンよ
び絽4図(υ〜第41(8)はwJ1図の回路動作を説
明する丸めのタイ電ンダ図である。たとえば、磁気チー
fl装置においてアナログ出力の適正レベル範囲t3v
とすれは、第2図(1)に示すアナ費ダ出力しベル範−
拡小さく、仁の場合、しきい値比叡によって第2図(2
)に示すパルス信号が得られ、従って、ディジタル出力
は第2図(3)K示すごとくなる。ま九、第311(1
)に示すアナログ出力レベル範囲は適正であシ、この場
合、しきい値比較によって第3図(2Jに示すパルス信
号が得られ、従って、ディジタル出力は絽3図(37に
示すごとくなる。15らに、第4図(1)に示すアナロ
グ出力レベル範囲拡大きく、この場合、tan値比較に
よって第4111(lに示すパルス信号が得られ、rイ
ジタル出力は第4図(3)K示すごとくなる0本尭8A
Kよれに、このような3つO状IIIを表示+FR5−
1,5−2の駆動状態によって識別することによシ出力
レベル(範囲)t−適正に廁葺できるようにしたtので
ある。
始めに、アナキダ出力しベル範8か小さい場合1に考察
する。この場合、第2E<3)に示すディジタル信号@
amが変化点検出回jllに入力するので、その出力信
号@b#は第2図(4)のごとくパルス波形を含まない
、従って、積分回路2はリセットされず、その出力信号
1C“レベルは第2&!Jt57のごとくすll、 2
)の基準値”i L t V Ht−超える。コノ結果
、比較N路3−1.3−2の出力信号“d”、1・”は
、第2園(6) I第2図(7)に示すごとく、ある時
刻以後、ハイレベルとなる。この場合、リトリガラグル
モノステーブルバイブレータ4の出力信号′″f1は第
211(8)に示すごとく信号1・”と同一となる。従
って、この場合、翫示手R5−1,5−2は共に駆動状
−となる。
する。この場合、第2E<3)に示すディジタル信号@
amが変化点検出回jllに入力するので、その出力信
号@b#は第2図(4)のごとくパルス波形を含まない
、従って、積分回路2はリセットされず、その出力信号
1C“レベルは第2&!Jt57のごとくすll、 2
)の基準値”i L t V Ht−超える。コノ結果
、比較N路3−1.3−2の出力信号“d”、1・”は
、第2園(6) I第2図(7)に示すごとく、ある時
刻以後、ハイレベルとなる。この場合、リトリガラグル
モノステーブルバイブレータ4の出力信号′″f1は第
211(8)に示すごとく信号1・”と同一となる。従
って、この場合、翫示手R5−1,5−2は共に駆動状
−となる。
次に、アナ關ダ出力レベル範囲が適正な場合を考察する
。この場合、累3a(atに示すディジタル信号1a1
が変化点構出Ial路lに入力するので、その出力信号
″b”は纂3図<4)に示すごとく断続的なパルス波形
を含むことになる。従って、積分−路2はリセットされ
るが、概3図(5)に示すように、その出力信号@C“
レベルは低い基準値vbを超え・ることはあって44い
基準値vHf:超えることははとんどない、この緒来、
比較回路3−1の出力信号′″d’ #1l13図(6
]に示すごとく四−レベルに保持され、他方、比較回路
3−20出力値号1・”は第3図(7)に示すととく断
続的なノ青ルス波形を含むことなる。このノ譬ルスII
ILsはリドvfツゾルモノステーブルマルチパイプレ
ータ4によって第311(8)に示すごとくハイレベル
がl[した信号1f1に変換される。従って、この場合
、嵌示手段5″′lは駆動されず、弐示手R5−2のみ
が駆動されることになる。
。この場合、累3a(atに示すディジタル信号1a1
が変化点構出Ial路lに入力するので、その出力信号
″b”は纂3図<4)に示すごとく断続的なパルス波形
を含むことになる。従って、積分−路2はリセットされ
るが、概3図(5)に示すように、その出力信号@C“
レベルは低い基準値vbを超え・ることはあって44い
基準値vHf:超えることははとんどない、この緒来、
比較回路3−1の出力信号′″d’ #1l13図(6
]に示すごとく四−レベルに保持され、他方、比較回路
3−20出力値号1・”は第3図(7)に示すととく断
続的なノ青ルス波形を含むことなる。このノ譬ルスII
ILsはリドvfツゾルモノステーブルマルチパイプレ
ータ4によって第311(8)に示すごとくハイレベル
がl[した信号1f1に変換される。従って、この場合
、嵌示手段5″′lは駆動されず、弐示手R5−2のみ
が駆動されることになる。
次に、アナログ出力レペル範mが大きい場合上考察する
。この場合、第4図(37に示すrイジメル信号@a”
が変化点検出回第五に入力するので、その出力信号@b
1は第4崗(4)に示すごとく継続的なパルス波形管含
むことになる。従って、積分回路2は継続的Kljセッ
トされ、その出力値号′″cmレベル社第4図(5)に
示すごとく低い基準値VLf勉えることはない。このi
M朱、比I2@路3−1.4−20出力信号@74″・
#線側4図(6)および纂4図(7)に示すごとく共に
四−レベルに保持され、従。
。この場合、第4図(37に示すrイジメル信号@a”
が変化点検出回第五に入力するので、その出力信号@b
1は第4崗(4)に示すごとく継続的なパルス波形管含
むことになる。従って、積分回路2は継続的Kljセッ
トされ、その出力値号′″cmレベル社第4図(5)に
示すごとく低い基準値VLf勉えることはない。このi
M朱、比I2@路3−1.4−20出力信号@74″・
#線側4図(6)および纂4図(7)に示すごとく共に
四−レベルに保持され、従。
って、リドVガッ1ル毫ノステーブルマに?パイ!レー
タ40出力信号“f″もjI4図(8)に示すようにロ
ーレベルに保持される。従って、この場合、表示子R5
−1,5−2は共に駆動されない。
タ40出力信号“f″もjI4図(8)に示すようにロ
ーレベルに保持される。従って、この場合、表示子R5
−1,5−2は共に駆動されない。
以上説明したように本発明によれば、磁気チーf装置の
アナログ出力レベル範囲が適正か否かを2つの浅水手段
の駆動状11の組合せにより確認することができ、従っ
て、これによ勺、アナ腎ダ出カレペルをwJ4贅するこ
とができ、この結果、調整時間の短縮およびimu精度
の向上上針ることができ、前述の従来形における間一点
の解法に役立つtのである。
アナログ出力レベル範囲が適正か否かを2つの浅水手段
の駆動状11の組合せにより確認することができ、従っ
て、これによ勺、アナ腎ダ出カレペルをwJ4贅するこ
とができ、この結果、調整時間の短縮およびimu精度
の向上上針ることができ、前述の従来形における間一点
の解法に役立つtのである。
第1幽は本発明の一與施伺としての磁気テープ装置用出
力レペルー11@置の10ツク回路図、纂2 儒−(1
2〜@2 掴y(st、 第 3図(lン〜第 3図
(とυ 、凋14 経4(1)〜第4Iil(娘は第1
図の一路動作を説明する九めOタイ建ンダ図である。 l・・・変化点検出回路、2・・・検分回jiI813
−1t3−2・・・比較回路、4−・リトリガラプルモ
ノステーブルマルチパイプレ−1,5−1、5−2−・
・表特許出願人 富士通株式会社 特許出願代理人 弁理士 青 木 網 弁理士 画館和之 弁理士 内田幸男 弁理士 山 口 昭 之 第2面 (2)□ (8) −−r4−一 第3コ 第4図 (1)w (2)− (3)− (4)− ■ (5)■ (6) (7)− (8)。 乙 1 1 曝 」 」 」 ■ −」 ゛f9
力レペルー11@置の10ツク回路図、纂2 儒−(1
2〜@2 掴y(st、 第 3図(lン〜第 3図
(とυ 、凋14 経4(1)〜第4Iil(娘は第1
図の一路動作を説明する九めOタイ建ンダ図である。 l・・・変化点検出回路、2・・・検分回jiI813
−1t3−2・・・比較回路、4−・リトリガラプルモ
ノステーブルマルチパイプレ−1,5−1、5−2−・
・表特許出願人 富士通株式会社 特許出願代理人 弁理士 青 木 網 弁理士 画館和之 弁理士 内田幸男 弁理士 山 口 昭 之 第2面 (2)□ (8) −−r4−一 第3コ 第4図 (1)w (2)− (3)− (4)− ■ (5)■ (6) (7)− (8)。 乙 1 1 曝 」 」 」 ■ −」 ゛f9
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 L ia磁気−プ装置のディジタル出力信号をピークパ
ルスに変換する変化点検出回路と、前記ピークパルスに
よってリセットされる積分回路と、該積分回路の積分値
t−Jl!1の値と比較する第1の比較FjAw1と、
前記積分回路の積分値を前記第1の値よシ小さい第2の
値と比較する第2の比較回路と、該舎弟1および第20
比I!崗路の比較結果を表示する第1および諏2の表示
手段と、を具備したことt−特徴とする磁気テープ装置
用出力レベル1lI11iIlilk。 2 前記$2の比較回路と前記第2の嵌示手獣との間に
、リトリガツプル毫ノステーブルマルチバイブレータt
−1ij!統し九特許請求の範囲第1項に記載OII置
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56098381A JPS581808A (ja) | 1981-06-26 | 1981-06-26 | 磁気テ−プ装置用出力レベル調整装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56098381A JPS581808A (ja) | 1981-06-26 | 1981-06-26 | 磁気テ−プ装置用出力レベル調整装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS581808A true JPS581808A (ja) | 1983-01-07 |
| JPH0143376B2 JPH0143376B2 (ja) | 1989-09-20 |
Family
ID=14218287
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56098381A Granted JPS581808A (ja) | 1981-06-26 | 1981-06-26 | 磁気テ−プ装置用出力レベル調整装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS581808A (ja) |
-
1981
- 1981-06-26 JP JP56098381A patent/JPS581808A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0143376B2 (ja) | 1989-09-20 |
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