JPS58182467A - リニアモ−タによる搬送位置決め装置 - Google Patents
リニアモ−タによる搬送位置決め装置Info
- Publication number
- JPS58182467A JPS58182467A JP57062523A JP6252382A JPS58182467A JP S58182467 A JPS58182467 A JP S58182467A JP 57062523 A JP57062523 A JP 57062523A JP 6252382 A JP6252382 A JP 6252382A JP S58182467 A JPS58182467 A JP S58182467A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rack
- truck
- shaped plate
- plate
- secondary side
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02K—DYNAMO-ELECTRIC MACHINES
- H02K41/00—Propulsion systems in which a rigid body is moved along a path due to dynamo-electric interaction between the body and a magnetic field travelling along the path
- H02K41/02—Linear motors; Sectional motors
- H02K41/03—Synchronous motors; Motors moving step by step; Reluctance motors
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Electromagnetism (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Non-Mechanical Conveyors (AREA)
- Control Of Conveyors (AREA)
- Control Of Linear Motors (AREA)
- Linear Motors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明けりニアモータ、特にリニアステップモータD二
次側となるラック状板を台IIK設け、台車υ加減速、
位瞳決めを行う搬送l1Iliiの改良に関する。
次側となるラック状板を台IIK設け、台車υ加減速、
位瞳決めを行う搬送l1Iliiの改良に関する。
搬送路Dステージlン部にD与りニアモータ、1%にリ
ニアステップモータD−次憫を設置し、台車(ここでは
搬送11[ローラ等?)送り装置を持つパレットを含む
>にけ二次−となるラック伏7)@f有する鉄板を設け
、こつりニアモータによりステーションからD台車り送
り出し、受入停とおよグステーシlノ内で0位1制−を
行う搬送1iutけ多くD利点を持ち1組立てライン婢
O便用[aしている。
ニアステップモータD−次憫を設置し、台車(ここでは
搬送11[ローラ等?)送り装置を持つパレットを含む
>にけ二次−となるラック伏7)@f有する鉄板を設け
、こつりニアモータによりステーションからD台車り送
り出し、受入停とおよグステーシlノ内で0位1制−を
行う搬送1iutけ多くD利点を持ち1組立てライン婢
O便用[aしている。
こつようなりIJ送装置tにあっては、−次側り電磁石
と二次−とV間隙は小さい程大きな推力が得られるとい
う大きい利点がある反面、台車の案内機構に高精t7:
1もDが要求される。また、電磁石からは推力とともに
、これと直角に推力り数倍υ大きさD吸引力が台車に働
く等υ間唾が生じこり間隙を正IVCflら、七υ大き
さtlj・さくすることには実用面からD制限が生じて
い九〇 本発明は、リニアモータ、特にリニアステップモータの
2次側となるラック状板倉台車に固定するDでなく、台
車の進行方向を除き、いくつかD方向に対して容易に変
位出来るように喉付け、ラック状板を台車とは別り案内
FIA補によつて案内することに上り上10間−薇を解
決したものである。
と二次−とV間隙は小さい程大きな推力が得られるとい
う大きい利点がある反面、台車の案内機構に高精t7:
1もDが要求される。また、電磁石からは推力とともに
、これと直角に推力り数倍υ大きさD吸引力が台車に働
く等υ間唾が生じこり間隙を正IVCflら、七υ大き
さtlj・さくすることには実用面からD制限が生じて
い九〇 本発明は、リニアモータ、特にリニアステップモータの
2次側となるラック状板倉台車に固定するDでなく、台
車の進行方向を除き、いくつかD方向に対して容易に変
位出来るように喉付け、ラック状板を台車とは別り案内
FIA補によつて案内することに上り上10間−薇を解
決したものである。
以下、ざ面t#照して具体的に説明するO第1図に示す
実施例(おいては、レール3上を車輪2で走行する台車
lにけ、側面r多数の肯5を有するリニアステップモー
タD二次側であるラック状板4が板バネ6で垂下される
。こD板バネ6け同図に示すように、台車1つ進行方向
(矢印ム)には十分0幅を有し、ラック状板4がこの方
向にけ変位不可能であるυに対し、進行方向と11iI
!(矢印B)にはバネ6のたわみによって自由に変位し
つるようにされている。
実施例(おいては、レール3上を車輪2で走行する台車
lにけ、側面r多数の肯5を有するリニアステップモー
タD二次側であるラック状板4が板バネ6で垂下される
。こD板バネ6け同図に示すように、台車1つ進行方向
(矢印ム)には十分0幅を有し、ラック状板4がこの方
向にけ変位不可能であるυに対し、進行方向と11iI
!(矢印B)にはバネ6のたわみによって自由に変位し
つるようにされている。
こDような台車1ti、112図り部分拡大図に示すよ
う(、搬送路Dステージ1ン部においては、台車lり案
内機病とは別に設けられたラック状板4の案内機#II
Kよって案内・駆動される。
う(、搬送路Dステージ1ン部においては、台車lり案
内機病とは別に設けられたラック状板4の案内機#II
Kよって案内・駆動される。
すなわち、ラック状板4かステージ曹ン部かDいずれか
にボール・ローラ・車輪等7υ高精疲の案内を設け、リ
ニアステップモータD−次貴電磁石8はこの案内醸構と
D相対位置によって二次軸と所定り関−を保つtうに竜
りトされる。
にボール・ローラ・車輪等7υ高精疲の案内を設け、リ
ニアステップモータD−次貴電磁石8はこの案内醸構と
D相対位置によって二次軸と所定り関−を保つtうに竜
りトされる。
こつようにすれば、台車Iの案内!lI構は通常υレー
ルと車輪とで構成される橿vILυもつであっても、そ
つ案内υ不正確さや台車O製作誤差によるバラツキ等は
板バネ67)弾tel’形によって吸収され、ラック状
板4と一次側電磁石8とυ間隙保持には何ら直接的影響
を与えないこととなる。さらに、ラック状板4と電磁石
8に働く吸引力は車輪等7によって支えられ、台車lへ
7)IL荷にはならないという利点も生じる。そしてリ
ニアステップモータD−次貴二次貴聞隙を小にすること
が出来るので、大食い推力を得ることが出来、板バネ6
けこの推力方向へは変形しないDで、こD推力は直接台
車lへ伝えられる。また、リニアモータ部は1直となっ
ているDで、ご与、切削郷かたまることがない。
ルと車輪とで構成される橿vILυもつであっても、そ
つ案内υ不正確さや台車O製作誤差によるバラツキ等は
板バネ67)弾tel’形によって吸収され、ラック状
板4と一次側電磁石8とυ間隙保持には何ら直接的影響
を与えないこととなる。さらに、ラック状板4と電磁石
8に働く吸引力は車輪等7によって支えられ、台車lへ
7)IL荷にはならないという利点も生じる。そしてリ
ニアステップモータD−次貴二次貴聞隙を小にすること
が出来るので、大食い推力を得ることが出来、板バネ6
けこの推力方向へは変形しないDで、こD推力は直接台
車lへ伝えられる。また、リニアモータ部は1直となっ
ているDで、ご与、切削郷かたまることがない。
上記υ実施的に示す台車は、種々D変杉が可能である。
@31d4VC示す実施例では、ラック状1[47)両
lIに歯を設け、ステージ冒ン部においてはラック状板
4の各面に対応するよう両側に駆動用[11石を配置し
てあみ。こつようにすることによって台*lにかかる推
力を2倍(することが可能となるだけでなく、電磁石つ
吸引力は両側でほぼ釣合うため、ラック状板の案内機構
にかかる負荷を大幅に1!滅できる々いう利点があり、
ラック枕板40小型化、案内−構υ構造ylll−化等
、設備つコストダウンが可能となる0 1!に、この場合、両g4つ1t@石8つ磁極配置を第
4図のようにラック枕板4全通って磁路が形成されるよ
うにすれば、第5図のようにラック枕板4中を磁束が流
れる場8iに比べ飽和等υ現象による影響がなくなるD
で、ラック状板4を薄いもつとすることが出来る。
lIに歯を設け、ステージ冒ン部においてはラック状板
4の各面に対応するよう両側に駆動用[11石を配置し
てあみ。こつようにすることによって台*lにかかる推
力を2倍(することが可能となるだけでなく、電磁石つ
吸引力は両側でほぼ釣合うため、ラック状板の案内機構
にかかる負荷を大幅に1!滅できる々いう利点があり、
ラック枕板40小型化、案内−構υ構造ylll−化等
、設備つコストダウンが可能となる0 1!に、この場合、両g4つ1t@石8つ磁極配置を第
4図のようにラック枕板4全通って磁路が形成されるよ
うにすれば、第5図のようにラック枕板4中を磁束が流
れる場8iに比べ飽和等υ現象による影響がなくなるD
で、ラック状板4を薄いもつとすることが出来る。
ラック状板4は、鉄板にラック状り歯を設けたものだけ
でなく、嬉6図に示すよう(、鉄板にスリット9を設け
たものでもよい。これはラック状の鱈θ間の溝を鉄板D
I側迄とどく深いもっとした7)K相当し、ラック状板
は更に軽量化出来る。台車り制−1%にステーション内
でυでq電制mvたわ、ラック状板4等り位萱検出を行
うが、ラック伏114f上記つようにスリットによって
形成すれば、wL磁磁気的検出釦よるだけでなく、光#
lOと光電素子11とを組合ぜた位1m出器を用いるこ
とが出来るりで、台車り加減速1位置側−を閉ループ制
御とすることが容鳥となる。もつとも、充電的検出は、
ラック状1!IIIIKよる111合でも、そつ一部に
スリットを投けることによって同様(行うことが出来る
。
でなく、嬉6図に示すよう(、鉄板にスリット9を設け
たものでもよい。これはラック状の鱈θ間の溝を鉄板D
I側迄とどく深いもっとした7)K相当し、ラック状板
は更に軽量化出来る。台車り制−1%にステーション内
でυでq電制mvたわ、ラック状板4等り位萱検出を行
うが、ラック伏114f上記つようにスリットによって
形成すれば、wL磁磁気的検出釦よるだけでなく、光#
lOと光電素子11とを組合ぜた位1m出器を用いるこ
とが出来るりで、台車り加減速1位置側−を閉ループ制
御とすることが容鳥となる。もつとも、充電的検出は、
ラック状1!IIIIKよる111合でも、そつ一部に
スリットを投けることによって同様(行うことが出来る
。
台−1が大型っ鴫会、特に台車っ重輪間のスパンが大争
いWJ会、従来りように台車17)下面r119つてラ
ック状板を固定し7た4つでは、電磁石り吸引力によっ
て台車面がたわんでしまうという間唾があったが、ラッ
ク状板4を台車1下面に垂下するようにすれば、第7図
に示すようr% ラック状板4を複数配設することによ
って、吸引力を殆んど受けることなく、大推力を得るこ
とが可能となる。そり上、上に27)よう(、ラック枕
板4t−小型で薄く、StなもDとすることが可能とな
る。
いWJ会、従来りように台車17)下面r119つてラ
ック状板を固定し7た4つでは、電磁石り吸引力によっ
て台車面がたわんでしまうという間唾があったが、ラッ
ク状板4を台車1下面に垂下するようにすれば、第7図
に示すようr% ラック状板4を複数配設することによ
って、吸引力を殆んど受けることなく、大推力を得るこ
とが可能となる。そり上、上に27)よう(、ラック枕
板4t−小型で薄く、StなもDとすることが可能とな
る。
上記りように台1[17)下面(ラック状板4を重下す
ると、搬送路の分岐点でそれ迄と異る方向に駆動したい
#A@−や、鴫行方向に対[7て台車を面内で回転さぜ
たい場合等に問題が生じるが。
ると、搬送路の分岐点でそれ迄と異る方向に駆動したい
#A@−や、鴫行方向に対[7て台車を面内で回転さぜ
たい場合等に問題が生じるが。
ラック状板4を台11■中心部に例えば9o婢り一定角
症で静止点があるような旋回継手で連結すればよい。第
8図に模式的(示すよう(、軸12ffスプリング婢で
附勢されたl−ル13及びこれに対応する凹陥部を設け
た回転軸14を嵌着し1回転軸14にラック状[4を垂
下するDけそDlll造7)1同である。
症で静止点があるような旋回継手で連結すればよい。第
8図に模式的(示すよう(、軸12ffスプリング婢で
附勢されたl−ル13及びこれに対応する凹陥部を設け
た回転軸14を嵌着し1回転軸14にラック状[4を垂
下するDけそDlll造7)1同である。
第9図は、台車下面にこれと平行にラック枕板4t−設
けた列で、こつ鳴合本、ラック状板4つための案内15
を別に設ける。バネ16けラック状[4つ上下動を杵す
だけで、進行方向だけでなく進行方向と直陶■方向の変
移も許さ々いようにし、ラック状板の歯を縦横に設ける
と共に一次gIA電磁石17も搬送路と直角方向っも7
)f紹介せて用いると、ステーション内で進行方向と直
角な方向り位置制御や分岐点での龍υ搬送路へつ開切が
そDtt行なえるといり利点が生じる、 なお、上紀υ実tI#A例では台車に対しラック状11
f’に位可能とするために平行バネを用いたが、1回動
杆そD11t1同様り機能を有する各種の吹付は手段が
利用可能である。
けた列で、こつ鳴合本、ラック状板4つための案内15
を別に設ける。バネ16けラック状[4つ上下動を杵す
だけで、進行方向だけでなく進行方向と直陶■方向の変
移も許さ々いようにし、ラック状板の歯を縦横に設ける
と共に一次gIA電磁石17も搬送路と直角方向っも7
)f紹介せて用いると、ステーション内で進行方向と直
角な方向り位置制御や分岐点での龍υ搬送路へつ開切が
そDtt行なえるといり利点が生じる、 なお、上紀υ実tI#A例では台車に対しラック状11
f’に位可能とするために平行バネを用いたが、1回動
杆そD11t1同様り機能を有する各種の吹付は手段が
利用可能である。
4 図面7)簡−な綬勇
第1図は本発明θ搬送fj@つ1実権例つ正面図及びI
l1面図、@2図けそD駆動部り拡大図、第3図は曲の
実施例り駆動部り拡大図、箒4図@5図は磁路説明図、
第6図はラック枕板υ池7:l実論例、鴎7図は大型台
車り実施例の正面図第8図はラック状板の旋回vj、瞳
を持つ実権例つ上面図、−面図、箒9図は台車と並行な
うツク状板を持つ実施例の正面図、gs[li図1:台
車 2:車輪 3:レール 4ニラツク状板 5:*7
.15:案内車輪 8ニ一次iI1wE磁石 9:21
N7ト 12:軸 14:(岨転軸 6.16;バネ 第 1 図 第2図 3 第3図 第4図 第5図 第6図 第7図 第8図
l1面図、@2図けそD駆動部り拡大図、第3図は曲の
実施例り駆動部り拡大図、箒4図@5図は磁路説明図、
第6図はラック枕板υ池7:l実論例、鴎7図は大型台
車り実施例の正面図第8図はラック状板の旋回vj、瞳
を持つ実権例つ上面図、−面図、箒9図は台車と並行な
うツク状板を持つ実施例の正面図、gs[li図1:台
車 2:車輪 3:レール 4ニラツク状板 5:*7
.15:案内車輪 8ニ一次iI1wE磁石 9:21
N7ト 12:軸 14:(岨転軸 6.16;バネ 第 1 図 第2図 3 第3図 第4図 第5図 第6図 第7図 第8図
Claims (1)
- 軌道上Dステージ璽ン部に一次側巻線を、軌道上管運行
する台車に二次側をr!kF′Tたりニアモータラ用い
た搬送装置lにおいて、上記二次側が台車?)進行方向
以外の方向に変位可能に取付けられ、上記ステージ1ン
mには上記二次@D案内装置が設けられたことを特徴と
するりニアモータによる搬送位瞳決め装置
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57062523A JPS58182467A (ja) | 1982-04-16 | 1982-04-16 | リニアモ−タによる搬送位置決め装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57062523A JPS58182467A (ja) | 1982-04-16 | 1982-04-16 | リニアモ−タによる搬送位置決め装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58182467A true JPS58182467A (ja) | 1983-10-25 |
| JPH0456544B2 JPH0456544B2 (ja) | 1992-09-08 |
Family
ID=13202625
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57062523A Granted JPS58182467A (ja) | 1982-04-16 | 1982-04-16 | リニアモ−タによる搬送位置決め装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58182467A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60177690U (ja) * | 1984-04-27 | 1985-11-26 | 神鋼電機株式会社 | リニアモ−タを使用した搬送装置 |
| JPS627362A (ja) * | 1985-07-01 | 1987-01-14 | Yaskawa Electric Mfg Co Ltd | リニアステッピングモータ |
| JPS62104471A (ja) * | 1985-10-29 | 1987-05-14 | Omron Tateisi Electronics Co | 平板状リニアパルスモ−タ |
| JPS63165218A (ja) * | 1986-12-25 | 1988-07-08 | Hitachi Kiden Kogyo Ltd | 物品の仕分装置 |
| JP2009529476A (ja) * | 2006-03-15 | 2009-08-20 | シーメンス アクチエンゲゼルシヤフト | 組み立てラインで工作物担持体を搬送する方法、工作物担持体および組み立てユニット |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS496605A (ja) * | 1972-05-11 | 1974-01-21 |
-
1982
- 1982-04-16 JP JP57062523A patent/JPS58182467A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS496605A (ja) * | 1972-05-11 | 1974-01-21 |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60177690U (ja) * | 1984-04-27 | 1985-11-26 | 神鋼電機株式会社 | リニアモ−タを使用した搬送装置 |
| JPS627362A (ja) * | 1985-07-01 | 1987-01-14 | Yaskawa Electric Mfg Co Ltd | リニアステッピングモータ |
| JPS62104471A (ja) * | 1985-10-29 | 1987-05-14 | Omron Tateisi Electronics Co | 平板状リニアパルスモ−タ |
| JPS63165218A (ja) * | 1986-12-25 | 1988-07-08 | Hitachi Kiden Kogyo Ltd | 物品の仕分装置 |
| JP2009529476A (ja) * | 2006-03-15 | 2009-08-20 | シーメンス アクチエンゲゼルシヤフト | 組み立てラインで工作物担持体を搬送する方法、工作物担持体および組み立てユニット |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0456544B2 (ja) | 1992-09-08 |
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