JPS58184201A - 自動車用発光装置 - Google Patents
自動車用発光装置Info
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- JPS58184201A JPS58184201A JP58029606A JP2960683A JPS58184201A JP S58184201 A JPS58184201 A JP S58184201A JP 58029606 A JP58029606 A JP 58029606A JP 2960683 A JP2960683 A JP 2960683A JP S58184201 A JPS58184201 A JP S58184201A
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- regenerator
- grid
- emitting device
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- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F21—LIGHTING
- F21S—NON-PORTABLE LIGHTING DEVICES; SYSTEMS THEREOF; VEHICLE LIGHTING DEVICES SPECIALLY ADAPTED FOR VEHICLE EXTERIORS
- F21S43/00—Signalling devices specially adapted for vehicle exteriors, e.g. brake lamps, direction indicator lights or reversing lights
- F21S43/20—Signalling devices specially adapted for vehicle exteriors, e.g. brake lamps, direction indicator lights or reversing lights characterised by refractors, transparent cover plates, light guides or filters
- F21S43/255—Filters
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F21—LIGHTING
- F21S—NON-PORTABLE LIGHTING DEVICES; SYSTEMS THEREOF; VEHICLE LIGHTING DEVICES SPECIALLY ADAPTED FOR VEHICLE EXTERIORS
- F21S41/00—Illuminating devices specially adapted for vehicle exteriors, e.g. headlamps
- F21S41/40—Illuminating devices specially adapted for vehicle exteriors, e.g. headlamps characterised by screens, non-reflecting members, light-shielding members or fixed shades
- F21S41/43—Illuminating devices specially adapted for vehicle exteriors, e.g. headlamps characterised by screens, non-reflecting members, light-shielding members or fixed shades characterised by the shape thereof
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Non-Portable Lighting Devices Or Systems Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
本発明は自動車用発光装置に関する。
本発明は特に自動車に使用される照明または信号用の装
置、即ち従来通り以下のものを含む前照灯または灯火に
関する。νロち、 (1) 前方に開口のある外囲 (2)外囲の内部に取付けられた光源 (3)光源が輻射し゛た光束の一部を受取シこれを指向
性ビームの形で装置の前カに送出する光束再生器、 (4)外囲の開口位置で光源の前方に取付けられ九グロ
ーブ。 従来の装置では、光束再生器から送出−れ九指向性ビー
ムはま次、光源のフィラメントを通る灯具の光学軸上に
集光.、一れる。 グローブはしばしば散光用の筋状率隆起を有し、誼小隆
起は装置から出る光束を適当に一様化ないし再配分を行
う役目をする。 前述の「外囲」は発光装置に適当な容器でも、自動車の
車体に設は九単なるくぼみでもよいが、その中に光源と
光束再生器が収納されているものである。以下において
、この、2つの可能の例示は包含され請求範囲中に記載
されているものとして常に期待、考慮されているものと
了解しなけれはならない。 審美的な理由のため、自動車製造者は、色彩計画上、自
動車の車体と一体としてまたは完全に調和する灯具およ
び/または前照灯、ν1も、消灯しているときは自動車
の車体と調和する外形で、好ましくは車体と同一の色彩
を有し、これが給電されると、着色の有無は別として、
規格の定めに応じた光を発光し、従って消灯時の装置の
外観色とはことなるものとなる灯具および/または前照
灯を所望するものである。 ほほfi[な有孔不透明板を光源とグローブとの関に設
置して、この様にして発生したlVl題を解決すること
が試みられてきた。 ・ 例えば前記の板の外面に自動車の車体の色と四一の着色
管行うことによって、発光装置を消灯時に車体と混同す
る様にしている。 そのためには、勿論、板の非開孔部面積封板の全面積σ
ノ比をできる丈は大きく取ることが好着しい。 然し、反対に、光源から輻射官れ光束再生器がら送出き
れた光束の大部分が遮蔽されるのをさけるため、板の關
孔面積対板の全@J積の比を太きくすることが好ましい
。 これらの2条件を両立させることは非常に国難である。 電力、この種の有孔板の利用は必然的に相当量の光束の
損失f%,たらし、そのため、これを備える灯具ないし
前消灯は、所与の電力では規格をも早や満足させ得ない
。 これらの理由のため、不透明垂直有孔板を使用すること
から成る前記の提案の解決策は、完全な満足を与えるこ
とはできない。 本発明は、同時に簡単で強固で経済的な自動車用発光装
置を提案して状態の改善を行い、前述の間mを完全に解
決しようとするものである。 本発明は、この目的のために1外囲中に出射指向性ビー
ムを下刃に傾斜させる様に位置する光束再生器と、指向
性ビームと同一の下カへの傾斜を示す複数の光路を定め
る。光源と光束書生器の前に位置量る着色グリッドと、
グリッドの前に位置し、グリッドを通った指向性ビーム
を取入れてほぼ垂面にこれを偏向するプリズム状素子を
有する光学部材とを有する前述のタイプの発光器を提供
するものである。 更に、好ましくない場合として、従来の自動車用灯具は
、例えば太陽から来る光線によって、消灯した状態の灯
具に入射される可能性があシ、これらの光線は灯具で反
射されて灯具の点灯された状態にほぼ郷しい着色ビーム
の形でこれを出射する。この現象は一般に[疑似点灯現
象J (Effetallumage fantom
)と称されている。 この現象は、これを見る運転声、をまどわす九め自動車
交通において特に危険であることは云う迄もない。 従ってこの不都合をできる丈は軽減することが大切であ
る。本発明はこの目的のために41に優良な解決を提案
しようとする鴨のである、と云うのは、上述の説明から
明らかな様に1本発明は上述の「疑似点灯現象」を殆ん
ど全面的に回避するからである。 本発明による第1実施例においては、光束再生器は、光
源の前に位置して、屈折装置として作用する並置された
櫂数個のプリズム状部材で構成される。 本発明による別の実施例においては、これは必要の場合
、第1実施例とも両立するが、光束再生器は光源の前に
位置するフレネルレンズから成シ、皺レンズの焦点面は
光源のフィラメントl含んでいる。 本発明によるj13の実施例においては、光束再生器は
光源の後ヵに位置する放物面状の反射鏡で形成され、峡
反射鏡→焦点は光源のフィラメントとほば−散し、−万
□反射鏡の光軸はグリッドが定める傾斜と等しい傾斜で
下7jK向いている。 好ましくは、光源に給電したとき装置から出るビームを
着色する部材を有し、−力、グリッドは光束再生器から
送出された指向性ビームと同一の傾斜の複数個の平行壁
で形成され、平行壁は相互間で指向性ビームの通る前記
光路を定め、装置から出るビームの色とは違う色を持っ
ている。 本発明のその他の特性および長所は以下の説明の読了と
、限定するものではない例示を示す添付図面を見ること
から明らかとなろう。 第1図に示す通シ、但し本図では外囲は示してないが、
本発明の装置は、光源を成すランフ(10)と、2ンブ
(10)が輻射した光束の一部才受入れてこれを下刃に
傾斜し九指向性ビームの形で装置の前方に向けるために
、ランプの前方即ちその口金(11)の反対側に位置す
る(20)で略示する光束再生器と、光束再生器(20
)の前に位置し光束再生器(20殖=ら出る指向性ビー
ムと同一の下刃傾斜を有する複数個の平行光路(51)
を定めるグリッド(50)と、外囲開口位置に位置しグ
リッド(50)を通る指向性ビームを受入れてこれti
tは水平に偏向するプリズム素子(略示)を備える半透
明グローブ(80)とから成っている。 ランプフィラメント伊】から出て光束再生器(20)に
射突する光線の軌跡を図上で(0−P)および(0−Q
)で示す破線で表示する。 ランプ< 10 M 、従来とf、9のないものである
が、ランプのフィラメント(杓を通る(A−A)で示す
長手軸を中心として2に以上の立体角で光ビームを輻射
する。 ランプ(10社図上に軸(A−A)がrtn水平である
様な位置で示し喪。然(7、ランプは前記軸(A−A)
が、グリッド(50)r定まる光路(51)C)傾斜と
#1#!同一に下方に装置の前方に向けて傾斜する様に
傾斜させて賜よい。 3111図に示す実施例においては、光束再生器(20
)Kは主軸Aly7c10)olli射中心軸(A−A
)と傾斜しその焦点面がランプのフィラメント(3)を
含む7レネル形のレンズが形成ポれている。レンズの平
面状の表面上に、フレネル形レンズで平行にされた光束
とグリッド(5o)で形成され九光路の傾斜に従って下
刃に傾斜させるために屈折体として作用する水平に延在
する複数個のプリズム(21)を設ける。 或いはフレネルレンズの主元学軸はランプの輻射中心軸
(A−A )および従って設けられたプリズム(21)
の軸と合致させてもよい。プリズム(21)は光束再生
器(20)の製造のときにフレネルレンズと一緒にモー
ルドすると有利である。 ま九この第1図でフレネルレンズの中央凸レンズ(22
)と、中央レンズ(22)を取囲む複数個の円形リング
(23)(同様に凸形のレンズ内で切取ったリングに岬
しい)が見られる。 纂1図と82図に略示されている通り、好ましくは不透
明なまえはほぼ不透明な着色グリッドt50M、図の上
半分では1点鎖線で略示されているが、複数個の平行な
薄いII(52)で形成され、その方向はILI図およ
び第2図の面に直角なは埋水平面上に位置し、装置の前
方に、・l向、[つて下刃に傾斜しそれらの間で光束再
生器(20)から出る指向性ビームと同一の傾斜を示す
複数個の党略(51)を定める様になっておシ、指向性
ビームがグリッドfCいる。その目的のためにグリッド
の壁(52社勿論できる丈は薄くなければならない。肇
形実施例においては、グリッドはわずかに半透明で着色
物質で作られていてもよい。 第1図および第2図に示す実施例においては、グリッド
(50)の前に位置し、グリッド(5o)を通過した指
向性ビームを受入れこれをほぼ水平に偏向させるプリズ
ム状部材(82)を有する光学部材が外囲の開口部に位
置するグローブに一体化されている。 この場合矢張シブリズム状小柳(82)はグローブの形
成のときにこれと共にモールドするのが有利である。 これも従来通シのことであるが、グローブ(8o)は更
に豊分散用の筋状小隆起
置、即ち従来通り以下のものを含む前照灯または灯火に
関する。νロち、 (1) 前方に開口のある外囲 (2)外囲の内部に取付けられた光源 (3)光源が輻射し゛た光束の一部を受取シこれを指向
性ビームの形で装置の前カに送出する光束再生器、 (4)外囲の開口位置で光源の前方に取付けられ九グロ
ーブ。 従来の装置では、光束再生器から送出−れ九指向性ビー
ムはま次、光源のフィラメントを通る灯具の光学軸上に
集光.、一れる。 グローブはしばしば散光用の筋状率隆起を有し、誼小隆
起は装置から出る光束を適当に一様化ないし再配分を行
う役目をする。 前述の「外囲」は発光装置に適当な容器でも、自動車の
車体に設は九単なるくぼみでもよいが、その中に光源と
光束再生器が収納されているものである。以下において
、この、2つの可能の例示は包含され請求範囲中に記載
されているものとして常に期待、考慮されているものと
了解しなけれはならない。 審美的な理由のため、自動車製造者は、色彩計画上、自
動車の車体と一体としてまたは完全に調和する灯具およ
び/または前照灯、ν1も、消灯しているときは自動車
の車体と調和する外形で、好ましくは車体と同一の色彩
を有し、これが給電されると、着色の有無は別として、
規格の定めに応じた光を発光し、従って消灯時の装置の
外観色とはことなるものとなる灯具および/または前照
灯を所望するものである。 ほほfi[な有孔不透明板を光源とグローブとの関に設
置して、この様にして発生したlVl題を解決すること
が試みられてきた。 ・ 例えば前記の板の外面に自動車の車体の色と四一の着色
管行うことによって、発光装置を消灯時に車体と混同す
る様にしている。 そのためには、勿論、板の非開孔部面積封板の全面積σ
ノ比をできる丈は大きく取ることが好着しい。 然し、反対に、光源から輻射官れ光束再生器がら送出き
れた光束の大部分が遮蔽されるのをさけるため、板の關
孔面積対板の全@J積の比を太きくすることが好ましい
。 これらの2条件を両立させることは非常に国難である。 電力、この種の有孔板の利用は必然的に相当量の光束の
損失f%,たらし、そのため、これを備える灯具ないし
前消灯は、所与の電力では規格をも早や満足させ得ない
。 これらの理由のため、不透明垂直有孔板を使用すること
から成る前記の提案の解決策は、完全な満足を与えるこ
とはできない。 本発明は、同時に簡単で強固で経済的な自動車用発光装
置を提案して状態の改善を行い、前述の間mを完全に解
決しようとするものである。 本発明は、この目的のために1外囲中に出射指向性ビー
ムを下刃に傾斜させる様に位置する光束再生器と、指向
性ビームと同一の下カへの傾斜を示す複数の光路を定め
る。光源と光束書生器の前に位置量る着色グリッドと、
グリッドの前に位置し、グリッドを通った指向性ビーム
を取入れてほぼ垂面にこれを偏向するプリズム状素子を
有する光学部材とを有する前述のタイプの発光器を提供
するものである。 更に、好ましくない場合として、従来の自動車用灯具は
、例えば太陽から来る光線によって、消灯した状態の灯
具に入射される可能性があシ、これらの光線は灯具で反
射されて灯具の点灯された状態にほぼ郷しい着色ビーム
の形でこれを出射する。この現象は一般に[疑似点灯現
象J (Effetallumage fantom
)と称されている。 この現象は、これを見る運転声、をまどわす九め自動車
交通において特に危険であることは云う迄もない。 従ってこの不都合をできる丈は軽減することが大切であ
る。本発明はこの目的のために41に優良な解決を提案
しようとする鴨のである、と云うのは、上述の説明から
明らかな様に1本発明は上述の「疑似点灯現象」を殆ん
ど全面的に回避するからである。 本発明による第1実施例においては、光束再生器は、光
源の前に位置して、屈折装置として作用する並置された
櫂数個のプリズム状部材で構成される。 本発明による別の実施例においては、これは必要の場合
、第1実施例とも両立するが、光束再生器は光源の前に
位置するフレネルレンズから成シ、皺レンズの焦点面は
光源のフィラメントl含んでいる。 本発明によるj13の実施例においては、光束再生器は
光源の後ヵに位置する放物面状の反射鏡で形成され、峡
反射鏡→焦点は光源のフィラメントとほば−散し、−万
□反射鏡の光軸はグリッドが定める傾斜と等しい傾斜で
下7jK向いている。 好ましくは、光源に給電したとき装置から出るビームを
着色する部材を有し、−力、グリッドは光束再生器から
送出された指向性ビームと同一の傾斜の複数個の平行壁
で形成され、平行壁は相互間で指向性ビームの通る前記
光路を定め、装置から出るビームの色とは違う色を持っ
ている。 本発明のその他の特性および長所は以下の説明の読了と
、限定するものではない例示を示す添付図面を見ること
から明らかとなろう。 第1図に示す通シ、但し本図では外囲は示してないが、
本発明の装置は、光源を成すランフ(10)と、2ンブ
(10)が輻射した光束の一部才受入れてこれを下刃に
傾斜し九指向性ビームの形で装置の前方に向けるために
、ランプの前方即ちその口金(11)の反対側に位置す
る(20)で略示する光束再生器と、光束再生器(20
)の前に位置し光束再生器(20殖=ら出る指向性ビー
ムと同一の下刃傾斜を有する複数個の平行光路(51)
を定めるグリッド(50)と、外囲開口位置に位置しグ
リッド(50)を通る指向性ビームを受入れてこれti
tは水平に偏向するプリズム素子(略示)を備える半透
明グローブ(80)とから成っている。 ランプフィラメント伊】から出て光束再生器(20)に
射突する光線の軌跡を図上で(0−P)および(0−Q
)で示す破線で表示する。 ランプ< 10 M 、従来とf、9のないものである
が、ランプのフィラメント(杓を通る(A−A)で示す
長手軸を中心として2に以上の立体角で光ビームを輻射
する。 ランプ(10社図上に軸(A−A)がrtn水平である
様な位置で示し喪。然(7、ランプは前記軸(A−A)
が、グリッド(50)r定まる光路(51)C)傾斜と
#1#!同一に下方に装置の前方に向けて傾斜する様に
傾斜させて賜よい。 3111図に示す実施例においては、光束再生器(20
)Kは主軸Aly7c10)olli射中心軸(A−A
)と傾斜しその焦点面がランプのフィラメント(3)を
含む7レネル形のレンズが形成ポれている。レンズの平
面状の表面上に、フレネル形レンズで平行にされた光束
とグリッド(5o)で形成され九光路の傾斜に従って下
刃に傾斜させるために屈折体として作用する水平に延在
する複数個のプリズム(21)を設ける。 或いはフレネルレンズの主元学軸はランプの輻射中心軸
(A−A )および従って設けられたプリズム(21)
の軸と合致させてもよい。プリズム(21)は光束再生
器(20)の製造のときにフレネルレンズと一緒にモー
ルドすると有利である。 ま九この第1図でフレネルレンズの中央凸レンズ(22
)と、中央レンズ(22)を取囲む複数個の円形リング
(23)(同様に凸形のレンズ内で切取ったリングに岬
しい)が見られる。 纂1図と82図に略示されている通り、好ましくは不透
明なまえはほぼ不透明な着色グリッドt50M、図の上
半分では1点鎖線で略示されているが、複数個の平行な
薄いII(52)で形成され、その方向はILI図およ
び第2図の面に直角なは埋水平面上に位置し、装置の前
方に、・l向、[つて下刃に傾斜しそれらの間で光束再
生器(20)から出る指向性ビームと同一の傾斜を示す
複数個の党略(51)を定める様になっておシ、指向性
ビームがグリッドfCいる。その目的のためにグリッド
の壁(52社勿論できる丈は薄くなければならない。肇
形実施例においては、グリッドはわずかに半透明で着色
物質で作られていてもよい。 第1図および第2図に示す実施例においては、グリッド
(50)の前に位置し、グリッド(5o)を通過した指
向性ビームを受入れこれをほぼ水平に偏向させるプリズ
ム状部材(82)を有する光学部材が外囲の開口部に位
置するグローブに一体化されている。 この場合矢張シブリズム状小柳(82)はグローブの形
成のときにこれと共にモールドするのが有利である。 これも従来通シのことであるが、グローブ(8o)は更
に豊分散用の筋状小隆起
【図示せず】を設けるべきであ
る。 \。 勿論、前記の光学部材は外囲内でグリッド(5o)とグ
ローブ(80)の間に位置する独立部材で形成してもよ
い。 前に指摘した通り装置は消灯時車体の他の部分と調和し
九外形と色彩を有することが望普しい。 その様にするためにグリッドli (52)(tたはグ
リッドを形成するほぼ半透明の”材料)は、自動車の外
面車体色と同一の色を取らせ得、−力このグリッド(5
0)の前にある部材、即ち光学部材およびグローブ(8
0社無理色とする。 勿論、装置の点灯中これから出る賞ビームは消灯時の装
置の色とは違う色を有することもW、 ましい。この設
計は特に自動車の灯具が疹灯または消灯しているときに
間違いなしに見分けることを可能としている。 この目的のために、装置から出るビームを着色する半透
明部材を設ける必要がある。 この着色部材は例えばフイラメン) (Flまたはラン
プ(10)を取囲む着色フィルタ(図示せず)で形成し
得、またそのためにランプのバルブ(12泪体を着色さ
せ得る。 同様に着色材料によって光束再生器(20)e形成する
ことによって光線ビーム金着色することができる。 本装置の動作は次の通シである。 ランプ(10)を点火すると、これが輻射した光束の一
部は光束再生器(20)で遮られ、グリッド(5o)中
をこれに遮蔽されないで通過する様に下方に偏向される
。次いでグローブ(8o)は、プリズム(82)の丸め
、グリッド(50)f通過した指向性ビームをほぼ水平
に送出する。 即ち、ランプが点火されると、本装置は実施したモード
に応じて、フィラメン)(Faf取曲む着色フィルタの
色、または光束再生器の色の光線ビームを輻射する。 反対にランプを消灯すると、グローブ(80)K射突す
る元、即ち主として太陽および曇天時の雲から来る党は
グローブ(80)を通過して図示の実施例の場合これと
一体となっている光学部品で偏向されたのち、グリッド
(50)で遮蔽される。 この橡にして、本装置は、消灯状態では自動車車体に容
易に結合し得る、グリッド(5o)の色に対応する着色
したまたは非着色の一様な外観を示す。 勿論、グリッドI! (52)の傾斜、これらの間で定
められる光路の寸法、グリッドの厚さ、並びにグリッド
の全体としての傾斜は、天空からの通常の拡散照明に対
して、光学部材(図示の例ではグローブと一体化されて
いる)に課された偏向l111に考慮シて、クロ2ブ(
80)t−通る光の大部分がグリッド(50り壁(52
)で遮蔽される様に当業者によって容易に決定すること
が出来よう。 本発明による装置はそれ自体の力で前述した「疑似点灯
現象」を殆んど完全に防除し得ることが判明する。 グリッド(50)で定まる光路(51)の傾斜角、従っ
て光束再生器が定める指向性ビームの傾斜角の好ましい
例は5″ないし25°の間である。 光束再生器(20冠また別の実施例によれば、主光学軸
が光源(10)のフィラメント促)を通過しグリッド(
50)の形成する光路(51)の傾斜に対応する適当な
角度で下方に傾斜してい剋公知のタイプのフレネル形レ
ンズのみで形成し得る。この様な場合ランプフィラメン
ト(F′)はレンズの焦点に位置させる。 上記の場合、ランプ(10社好ましくはその輻射中心軸
(A−A)がレンズの主光学軸と一緒になる様に傾斜す
べきである。 第2図に示す実施例は第1図のそれと単に光束再生器(
20)の構造が相違するのみである。従って以下この部
材についてのみ説明しよう。 第2図においては光学部材のプリズム状素子(82冠グ
ローブ(80つ面に平行な一点鎖線の形で略示し、これ
に番号(81)を付しておいた。 第2図に示す実施例においては、光束再生器は複数個の
並置プリズム素子(一連の鎖線で略示)で形成され、屈
折部材として動作し、ランプ(1o)が輻射した光線の
一部を受入れてこれを指向性ビームKW換し、光束再生
器(2o)の光学軸(B−B)K平行に下方に傾斜させ
る。 更に詳説すると1.−yt東再生器は、ランプ(1o)
のバーブ(12)の一部を””*sむ様に光学軸(、B
−B)との間で別々の傾斜を成す垂直な隣接し合う複数
個の領域(ZO,Zl、 22. z6e z4 )で
構成されている。 云うまでもなく、光束再生器の各領域(zO)ないしく
z4)は機能的に等価な各種の形状を取り得る。 即ち、2ンブ(10)のフィラメン) (Flの位置し
ている光束再生器(20)の光学軸CB−B)f中心と
する中央領域(zO)は発散7レネルレンズで形成し、
一方これに隣接する領域(zl)および(z2)は、屈
折体として作用する内部または外部プリズム面を備える
前述の光学軸CB−B)を中心とする並置同心用状プリ
ズム素子で形成されている。 1望形実施例によれば、光束再生器の周辺領域(Z3)
オよび(Z4) uソO+学軸CB−B)Kは埋乎行に
延在してお如、前記光学軸CB−B)の方向にビームの
偏向を行う作用はないが、再生器を外囲内に固定をする
のに役立っている。 別の萱形実施例においては、光束再生器の周辺領域(z
3)および(z4)は、ランプ(10)$ら出た光#を
光束再生器(20)の光学軸(B−B)の方向に送出す
る九めに全反射体として作用する内部または外部プリズ
ム状表面會有する。 更にこの後者の構造は全反射体として作用する内部また
は外部プリズム状表面を同様に有し得る(zl)および
(z2)の周辺部にも応用可能である。 ランプ(10)がその輻射中心軸(A−A)が再生器の
光学軸CB−B)と合致する様に傾斜しそいるという特
殊の場合、再生器はその光学軸CB−B)を中心とした
回転体として形成し得、中央領域(zO)に隣接するこ
れらの領域(zl)および(z2)はこの場合同一の幅
で、プリズム状表面で液種された切−円錐管形成する様
に延長されている。 光束再生器(20〕はできる丈は大きな立体角で、例え
ば2π以上の立体角でランプを取囲んでいることが矢張
シ望ましい。その喪めにはランプの後方Kまで延在する
光束再生器の領域が全反射体として作用するプリズム状
表面を絶対的に有する必要がある。 別の費形実施例(図示せず)によれば、光束再生器はま
たランプ(10)の後方、即ち口金(11)Ill。 K位置する放物面形の従来通りの反射鏡で形成し得、放
物面反射鏡の焦点はそのフィラメントク)とψ1ぼ一致
するが、反射鏡の光学軸はグリッド(50)の定める光
路(51)の傾斜と等しい傾斜で下刃に傾斜している。 この場合装置を出るビーム!D5iIr色は前述した方
法の1つで行い得る。この最後のt形例においては但し
、反射鏡の反射面を着色することもBJ宵トである。 従って、本発明社、消灯状態での灯具の外蒐上の色と違
う着色光または非着色党を輻射する前照灯の灯具及付属
物を容易に実現することを可能とする。この様な原理は
また、灯具が車体と一緒になっているため、これが消灯
されているときは自動車の灯具を事実上見えなくするが
、同一外形ないし同一外観色を有し乍ら別の色覚の元を
輻射する灯具をも実現可能とするものである。 勿論、本発明は前述した実施例に限定されるも1::(
・ のではなく、これらから本発明1σ枠を出ることな、/
に多数の賛形実施例を想像し得ることは云う迄もない。 断No図を示し、I!2図は本発明の別の実施例に係る
装置の軸垂直断面図を示す。 10・・・光源、2o・・・光束再生器、21・・・プ
リズム状部材(光束再生器の)、23−、レネルレンズ
、50・・・グリッド、51・・・光路(グリッド内の
)80・・・グローブ、 光学部材、82・・・プリズ
ム状代理人 弁理士 木 村 三 朗 :1:、。
る。 \。 勿論、前記の光学部材は外囲内でグリッド(5o)とグ
ローブ(80)の間に位置する独立部材で形成してもよ
い。 前に指摘した通り装置は消灯時車体の他の部分と調和し
九外形と色彩を有することが望普しい。 その様にするためにグリッドli (52)(tたはグ
リッドを形成するほぼ半透明の”材料)は、自動車の外
面車体色と同一の色を取らせ得、−力このグリッド(5
0)の前にある部材、即ち光学部材およびグローブ(8
0社無理色とする。 勿論、装置の点灯中これから出る賞ビームは消灯時の装
置の色とは違う色を有することもW、 ましい。この設
計は特に自動車の灯具が疹灯または消灯しているときに
間違いなしに見分けることを可能としている。 この目的のために、装置から出るビームを着色する半透
明部材を設ける必要がある。 この着色部材は例えばフイラメン) (Flまたはラン
プ(10)を取囲む着色フィルタ(図示せず)で形成し
得、またそのためにランプのバルブ(12泪体を着色さ
せ得る。 同様に着色材料によって光束再生器(20)e形成する
ことによって光線ビーム金着色することができる。 本装置の動作は次の通シである。 ランプ(10)を点火すると、これが輻射した光束の一
部は光束再生器(20)で遮られ、グリッド(5o)中
をこれに遮蔽されないで通過する様に下方に偏向される
。次いでグローブ(8o)は、プリズム(82)の丸め
、グリッド(50)f通過した指向性ビームをほぼ水平
に送出する。 即ち、ランプが点火されると、本装置は実施したモード
に応じて、フィラメン)(Faf取曲む着色フィルタの
色、または光束再生器の色の光線ビームを輻射する。 反対にランプを消灯すると、グローブ(80)K射突す
る元、即ち主として太陽および曇天時の雲から来る党は
グローブ(80)を通過して図示の実施例の場合これと
一体となっている光学部品で偏向されたのち、グリッド
(50)で遮蔽される。 この橡にして、本装置は、消灯状態では自動車車体に容
易に結合し得る、グリッド(5o)の色に対応する着色
したまたは非着色の一様な外観を示す。 勿論、グリッドI! (52)の傾斜、これらの間で定
められる光路の寸法、グリッドの厚さ、並びにグリッド
の全体としての傾斜は、天空からの通常の拡散照明に対
して、光学部材(図示の例ではグローブと一体化されて
いる)に課された偏向l111に考慮シて、クロ2ブ(
80)t−通る光の大部分がグリッド(50り壁(52
)で遮蔽される様に当業者によって容易に決定すること
が出来よう。 本発明による装置はそれ自体の力で前述した「疑似点灯
現象」を殆んど完全に防除し得ることが判明する。 グリッド(50)で定まる光路(51)の傾斜角、従っ
て光束再生器が定める指向性ビームの傾斜角の好ましい
例は5″ないし25°の間である。 光束再生器(20冠また別の実施例によれば、主光学軸
が光源(10)のフィラメント促)を通過しグリッド(
50)の形成する光路(51)の傾斜に対応する適当な
角度で下方に傾斜してい剋公知のタイプのフレネル形レ
ンズのみで形成し得る。この様な場合ランプフィラメン
ト(F′)はレンズの焦点に位置させる。 上記の場合、ランプ(10社好ましくはその輻射中心軸
(A−A)がレンズの主光学軸と一緒になる様に傾斜す
べきである。 第2図に示す実施例は第1図のそれと単に光束再生器(
20)の構造が相違するのみである。従って以下この部
材についてのみ説明しよう。 第2図においては光学部材のプリズム状素子(82冠グ
ローブ(80つ面に平行な一点鎖線の形で略示し、これ
に番号(81)を付しておいた。 第2図に示す実施例においては、光束再生器は複数個の
並置プリズム素子(一連の鎖線で略示)で形成され、屈
折部材として動作し、ランプ(1o)が輻射した光線の
一部を受入れてこれを指向性ビームKW換し、光束再生
器(2o)の光学軸(B−B)K平行に下方に傾斜させ
る。 更に詳説すると1.−yt東再生器は、ランプ(1o)
のバーブ(12)の一部を””*sむ様に光学軸(、B
−B)との間で別々の傾斜を成す垂直な隣接し合う複数
個の領域(ZO,Zl、 22. z6e z4 )で
構成されている。 云うまでもなく、光束再生器の各領域(zO)ないしく
z4)は機能的に等価な各種の形状を取り得る。 即ち、2ンブ(10)のフィラメン) (Flの位置し
ている光束再生器(20)の光学軸CB−B)f中心と
する中央領域(zO)は発散7レネルレンズで形成し、
一方これに隣接する領域(zl)および(z2)は、屈
折体として作用する内部または外部プリズム面を備える
前述の光学軸CB−B)を中心とする並置同心用状プリ
ズム素子で形成されている。 1望形実施例によれば、光束再生器の周辺領域(Z3)
オよび(Z4) uソO+学軸CB−B)Kは埋乎行に
延在してお如、前記光学軸CB−B)の方向にビームの
偏向を行う作用はないが、再生器を外囲内に固定をする
のに役立っている。 別の萱形実施例においては、光束再生器の周辺領域(z
3)および(z4)は、ランプ(10)$ら出た光#を
光束再生器(20)の光学軸(B−B)の方向に送出す
る九めに全反射体として作用する内部または外部プリズ
ム状表面會有する。 更にこの後者の構造は全反射体として作用する内部また
は外部プリズム状表面を同様に有し得る(zl)および
(z2)の周辺部にも応用可能である。 ランプ(10)がその輻射中心軸(A−A)が再生器の
光学軸CB−B)と合致する様に傾斜しそいるという特
殊の場合、再生器はその光学軸CB−B)を中心とした
回転体として形成し得、中央領域(zO)に隣接するこ
れらの領域(zl)および(z2)はこの場合同一の幅
で、プリズム状表面で液種された切−円錐管形成する様
に延長されている。 光束再生器(20〕はできる丈は大きな立体角で、例え
ば2π以上の立体角でランプを取囲んでいることが矢張
シ望ましい。その喪めにはランプの後方Kまで延在する
光束再生器の領域が全反射体として作用するプリズム状
表面を絶対的に有する必要がある。 別の費形実施例(図示せず)によれば、光束再生器はま
たランプ(10)の後方、即ち口金(11)Ill。 K位置する放物面形の従来通りの反射鏡で形成し得、放
物面反射鏡の焦点はそのフィラメントク)とψ1ぼ一致
するが、反射鏡の光学軸はグリッド(50)の定める光
路(51)の傾斜と等しい傾斜で下刃に傾斜している。 この場合装置を出るビーム!D5iIr色は前述した方
法の1つで行い得る。この最後のt形例においては但し
、反射鏡の反射面を着色することもBJ宵トである。 従って、本発明社、消灯状態での灯具の外蒐上の色と違
う着色光または非着色党を輻射する前照灯の灯具及付属
物を容易に実現することを可能とする。この様な原理は
また、灯具が車体と一緒になっているため、これが消灯
されているときは自動車の灯具を事実上見えなくするが
、同一外形ないし同一外観色を有し乍ら別の色覚の元を
輻射する灯具をも実現可能とするものである。 勿論、本発明は前述した実施例に限定されるも1::(
・ のではなく、これらから本発明1σ枠を出ることな、/
に多数の賛形実施例を想像し得ることは云う迄もない。 断No図を示し、I!2図は本発明の別の実施例に係る
装置の軸垂直断面図を示す。 10・・・光源、2o・・・光束再生器、21・・・プ
リズム状部材(光束再生器の)、23−、レネルレンズ
、50・・・グリッド、51・・・光路(グリッド内の
)80・・・グローブ、 光学部材、82・・・プリズ
ム状代理人 弁理士 木 村 三 朗 :1:、。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1) 光源と、光源が輻射した光束の一部を取ノれ
てこれを指向性ビームの形で装置の蘭万に送出する光束
再生器と、外囲の開口部の位tで光揮の前部に取付けら
れたグローブとを含む純口外−”で形成された形式の自
動車用発光装置において、光束再生器(20)は到来ビ
ームを下刃に同ける様に外囲内に位置し、また該装置は
更に5’l (10)と光束再生器(20)の前方に位
置して入射ビームと同一下方傾斜の複数個の光路(51
)を定めるグリッド(50)と、グリッドの前方に位置
しグリッドを通った指向性ビームを受入れてこれをほぼ
水平に1角さ、とるプリズム状部材(82)を備える光
7部材(ε])とを有することを特徴とする自動車用(
5:装置(2)光束再生器(20)は光源の前に位置し
でいる屈折用として作用する複数個の並置ブリズふ状部
材で構成されていることを特徴とする%iFF請求の範
囲第1項記載の発jt装置。 (3)ft東再生器(20)は光源の前に位置するフレ
ネルレンズから成シ、フレネルレンズの焦A面にランプ
のフィラメント(Flを含むことを特徴とする特許請求
の範囲@1項または第2項に記載の発光装置。
) (4)ft東再生器(20)は光源(10)の後部に位
置する放物面状反射鏡で形成され、反射優の焦点は光源
フイラメン) (Flとはは合歓し、−力0反射−の光
軸はグリッド(50)が定める光路(51)の傾斜と等
しい傾斜で下方に傾斜していることを特徴とする特許請
求の範囲第1項に記載の発光装置。 (5)反射鏡の反射向が着色されていることt−特徴と
する特許請求の範囲11!4項に記載の発光装置。 (6)光源(10社着色フィルタで取I!lすれている
ことを特徴とする特許請求の範囲第1項ないし第4項の
いずれか1項に記載゛の発光装置。 (7) 光束再生器(20)は着色材料によって実現
されていることを特徴とする特許請求の範囲第2項また
は第5項に記載の発光装置。 (8) グリッド(50)は光束再生器(20)で送
出され九指向性ビームと同一の傾斜の複数個の平行壁で
形成され、核壁はそれらの間“で前記党略(51)を形
成しこれを指向性ビームが通り、また、グリッドは光源
が点灯されたときに装置から出るビームの色とは相違す
る色を有することを特徴とする請求記載の発光装置。 (9)光源の前に位置する光学部材とグローブ(80獄
無着色であることを特徴とする%r’F晴求の範囲第1
項ないし第8項のいずれか1項に記載の発光装置。 (至)指向性ビームを水平に偏向する光学部材はグロー
ブ(80)と一元化されていることを特徴とする特許請
求の範囲第1項ないしwJ4項のいずれか”*[el!
″Qf!t・ 11 (1η グリッド(50)で定められる光w1(51)
を形成する水平に対して下7iK向く傾斜角は5°と2
ダの間で構成されることを特徴とする特許請求の範囲第
1項ないし第10項のいずれか1項に記載の発光装置。 ′
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| FR8203336A FR2522391A1 (fr) | 1982-03-01 | 1982-03-01 | Perfectionnements aux dispositifs emetteurs de lumiere pour vehicules automobiles |
| FR8203336 | 1982-03-01 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58184201A true JPS58184201A (ja) | 1983-10-27 |
Family
ID=9271438
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58029606A Pending JPS58184201A (ja) | 1982-03-01 | 1983-02-25 | 自動車用発光装置 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58184201A (ja) |
| DE (1) | DE3306481A1 (ja) |
| FR (1) | FR2522391A1 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57116899U (ja) * | 1981-01-13 | 1982-07-20 | ||
| JPH01206503A (ja) * | 1987-12-21 | 1989-08-18 | General Motors Corp <Gm> | ヘッドランプ組立体 |
| JPH04101302U (ja) * | 1991-02-18 | 1992-09-01 | 市光工業株式会社 | 車両用灯具 |
| JP2000276910A (ja) * | 1999-03-02 | 2000-10-06 | Valeo Vision | 均一な照明表面を備えた自動車表示ライト |
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| GB8327529D0 (en) * | 1983-10-14 | 1983-11-16 | Lucas Ind Plc | Indiscernible lamp |
| DE3922830C2 (de) * | 1989-07-08 | 1993-10-14 | Swf Auto Electric Gmbh | Lichtabgabeoptik für Kraftfahrzeugleuchten |
| SK277928B6 (en) * | 1992-12-21 | 1995-08-09 | Miroslav Hanecka | Lighting system for lighting fittings, projecting and enlargement mechanism |
| DE19845019B4 (de) * | 1998-09-30 | 2005-04-07 | Continental Isad Electronic Systems Gmbh & Co. Ohg | Aufhängung für eine Drehmoment erzeugende, aufnehmende und/oder übertragende Baugruppe im Antriebsstrang eines Kraftfahrzeuges |
| DE19854303A1 (de) * | 1998-11-25 | 2000-06-29 | Hella Kg Hueck & Co | Fahrzeugleuchte |
| DE19956526C1 (de) * | 1999-11-24 | 2001-04-26 | Gruendl & Hoffmann Gmbh Ges Fu | Antriebsaggregat für ein Kraftfahrzeug mit einem mit einer elektrischen Maschine gekoppelten Hubkolben-Verbrennungsmotor |
| CN103672663B (zh) * | 2013-12-26 | 2016-09-21 | 罗启东 | 栅板条式滤光防眩目车灯 |
| DE102015109816A1 (de) * | 2015-06-19 | 2016-12-22 | Hella Kgaa Hueck & Co. | Beleuchtungsvorrichtung für Fahrzeuge |
| CN111750330B (zh) * | 2020-07-03 | 2022-06-07 | 深圳大学 | 照明装置及汽车车灯 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB285419A (en) * | 1927-11-08 | 1928-05-24 | Arthur Percival Rowlands | Improvements in anti-dazzle devices for vehicle lamps |
| FR863083A (fr) * | 1939-01-27 | 1941-03-22 | écran dioptrique pour phares à action filtrante et correctrice des rayons jumineux à fonction anti-éblouissante et anti-brouillard |
-
1982
- 1982-03-01 FR FR8203336A patent/FR2522391A1/fr active Granted
-
1983
- 1983-02-24 DE DE19833306481 patent/DE3306481A1/de not_active Withdrawn
- 1983-02-25 JP JP58029606A patent/JPS58184201A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57116899U (ja) * | 1981-01-13 | 1982-07-20 | ||
| JPH01206503A (ja) * | 1987-12-21 | 1989-08-18 | General Motors Corp <Gm> | ヘッドランプ組立体 |
| JPH04101302U (ja) * | 1991-02-18 | 1992-09-01 | 市光工業株式会社 | 車両用灯具 |
| JP2000276910A (ja) * | 1999-03-02 | 2000-10-06 | Valeo Vision | 均一な照明表面を備えた自動車表示ライト |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| FR2522391A1 (fr) | 1983-09-02 |
| FR2522391B1 (ja) | 1984-05-18 |
| DE3306481A1 (de) | 1983-09-15 |
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