JPS5818455A - 3本組無結節網の編網機と編網方法 - Google Patents
3本組無結節網の編網機と編網方法Info
- Publication number
- JPS5818455A JPS5818455A JP11657981A JP11657981A JPS5818455A JP S5818455 A JPS5818455 A JP S5818455A JP 11657981 A JP11657981 A JP 11657981A JP 11657981 A JP11657981 A JP 11657981A JP S5818455 A JPS5818455 A JP S5818455A
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- Japan
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- weight
- net
- leg
- spindle
- spindles
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- Granted
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- 238000009940 knitting Methods 0.000 title claims description 17
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 8
- 238000013459 approach Methods 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 241000218202 Coptis Species 0.000 description 1
- 235000002991 Coptis groenlandica Nutrition 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Braiding, Manufacturing Of Bobbin-Net Or Lace, And Manufacturing Of Nets By Knotting (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、3本組無結節網を編網する編網機と編網方
法に関する。
法に関する。
従来、無結節網は一本又は3本のストランドが撚られて
網の脚部が形成され、その交叉部は、例えば、特公昭1
1/−21037号により提案されているように、各ス
トランドが正確に交互に交叉して組まれていないため、
破網時には簡単に撚りが解かれこれが他方にも大きく影
響し、網を大破させやすく、また、交叉部も緩んで変形
しやすい欠点があった。
網の脚部が形成され、その交叉部は、例えば、特公昭1
1/−21037号により提案されているように、各ス
トランドが正確に交互に交叉して組まれていないため、
破網時には簡単に撚りが解かれこれが他方にも大きく影
響し、網を大破させやすく、また、交叉部も緩んで変形
しやすい欠点があった。
この発明社、上記の欠点を解消するためになされたもの
で、破網時に撚りが解かれて破網箇所を拡大させにくい
3本組の無結節網を機械編により能率良く編網し得る編
網機と編網方法を提供することを目的とする。
で、破網時に撚りが解かれて破網箇所を拡大させにくい
3本組の無結節網を機械編により能率良く編網し得る編
網機と編網方法を提供することを目的とする。
以下、この発明の実施例を図面に基づいて説明する。
第1図は編網機の上部中縦断面図を、第一図は同一網機
の一部平面図を示している。編網機社、放射状に配置し
た多数のシャトルlを円筒状の側御の内側に設けた隣組
運錘輪コと組運錘輪3に係合させ、一定の軌跡を描きな
がらシャートルlを回転移動させながら、各シャトル/
の先端からストランドを引出して3本組無結節網を編網
するように構成されている。第3図はシャトルlを支持
しながら移動させる隣組運錘輪λと組運錘輪3の正面配
置を示している。円周状に一定の間隔で軸受けに支持さ
れた多数のスピンドル参には、その外方端部に駆動用の
歯車jが軸着され、各歯車!はそれぞれ隣接する歯車j
Kll1合し、さらに、特定のスピンドル≠は回転駆動
装置に連結され、すべてのスピンドル参が所定の方向に
回転駆動されるように構成されている。−万、隣組運錘
輪コは上下一段に配置された一本のスピンドル参に軸着
され相反方向に回転する2個の運錘輪から成り、この隣
組運錘輪コが、網の交叉部を形成する組運錘輪3を間に
介して第3図のように連続して配置され、各々の運錘輪
はすべて所定の方向にスピンドル参により回転駆動され
る。さらに、隣組運錘輪2と組運錘輪3の外周部には6
0度の間隔をおいて6個の保合部Ja、Jaが形成され
、これらの係合部、2a 、Jaにシャトルlの末端に
取付けられた支錘子が係合され、各支錘子は各運錘輪2
゜3VCより所定の軌跡を描きながら回転移動し、図示
しないジャガード装置に連結し作動される開閉弁7の動
作により隣接する隣組運錘輪コ又は組運錘輪3に移し替
えられるように動作する。なお、開閉弁7は、隣組運錘
輪2と組運錘輪3の近接箇所に、ここに移動してきた支
錘子(A+〜AJ、川〜BI) !隣の隣組運錘輪コ又
は組運錘輪3に移すように揺動可能に枢支され、ジャガ
ード装置からの駆動により所定のタイ虐ングで作動する
ものである。その他、放射状に配置されたシャトルlの
先端位置の下方にはシャトルlから引出されたストラン
ドにより編網された網を引出す引出し装置が(図示せず
)設置される。
の一部平面図を示している。編網機社、放射状に配置し
た多数のシャトルlを円筒状の側御の内側に設けた隣組
運錘輪コと組運錘輪3に係合させ、一定の軌跡を描きな
がらシャートルlを回転移動させながら、各シャトル/
の先端からストランドを引出して3本組無結節網を編網
するように構成されている。第3図はシャトルlを支持
しながら移動させる隣組運錘輪λと組運錘輪3の正面配
置を示している。円周状に一定の間隔で軸受けに支持さ
れた多数のスピンドル参には、その外方端部に駆動用の
歯車jが軸着され、各歯車!はそれぞれ隣接する歯車j
Kll1合し、さらに、特定のスピンドル≠は回転駆動
装置に連結され、すべてのスピンドル参が所定の方向に
回転駆動されるように構成されている。−万、隣組運錘
輪コは上下一段に配置された一本のスピンドル参に軸着
され相反方向に回転する2個の運錘輪から成り、この隣
組運錘輪コが、網の交叉部を形成する組運錘輪3を間に
介して第3図のように連続して配置され、各々の運錘輪
はすべて所定の方向にスピンドル参により回転駆動され
る。さらに、隣組運錘輪2と組運錘輪3の外周部には6
0度の間隔をおいて6個の保合部Ja、Jaが形成され
、これらの係合部、2a 、Jaにシャトルlの末端に
取付けられた支錘子が係合され、各支錘子は各運錘輪2
゜3VCより所定の軌跡を描きながら回転移動し、図示
しないジャガード装置に連結し作動される開閉弁7の動
作により隣接する隣組運錘輪コ又は組運錘輪3に移し替
えられるように動作する。なお、開閉弁7は、隣組運錘
輪2と組運錘輪3の近接箇所に、ここに移動してきた支
錘子(A+〜AJ、川〜BI) !隣の隣組運錘輪コ又
は組運錘輪3に移すように揺動可能に枢支され、ジャガ
ード装置からの駆動により所定のタイ虐ングで作動する
ものである。その他、放射状に配置されたシャトルlの
先端位置の下方にはシャトルlから引出されたストラン
ドにより編網された網を引出す引出し装置が(図示せず
)設置される。
次に、上記構成の編網機を使用して3本組無結節網を編
網する方法を、第4図と第5図の支錘子A1〜As e
B1〜B、の軌跡図を参照して説明する◎先ず、3本
のストランドが1組となって網の脚が形成されることか
ら、3本のシャトlS//の支錘子か7組となって、第
4図最上段のように、一定の間隔で両側の隣組運錘輪コ
の係合部、2aK係合される。そして、隣組運錘輪λの
コつの運錘輪がそれぞれ相反方向に回転駆動されると、
係合部−aK係合された3本の支錘子A1〜AI又Ji
B+〜B、は、第4!図の軌跡図に示すようKfの字運
動を行なう。すなわち、2つの上下の運錘輪の近接箇所
にきた支錘子A1〜^、B1〜B1は必ず上から下、又
は下から上に移し替えられるように回転移動することに
より、3本のシャトルlはそれぞれ交差し合い、3本の
ストランド01〜CI又は田〜Diが組まれて網の脚が
形成される(第JyJ)。
網する方法を、第4図と第5図の支錘子A1〜As e
B1〜B、の軌跡図を参照して説明する◎先ず、3本
のストランドが1組となって網の脚が形成されることか
ら、3本のシャトlS//の支錘子か7組となって、第
4図最上段のように、一定の間隔で両側の隣組運錘輪コ
の係合部、2aK係合される。そして、隣組運錘輪λの
コつの運錘輪がそれぞれ相反方向に回転駆動されると、
係合部−aK係合された3本の支錘子A1〜AI又Ji
B+〜B、は、第4!図の軌跡図に示すようKfの字運
動を行なう。すなわち、2つの上下の運錘輪の近接箇所
にきた支錘子A1〜^、B1〜B1は必ず上から下、又
は下から上に移し替えられるように回転移動することに
より、3本のシャトルlはそれぞれ交差し合い、3本の
ストランド01〜CI又は田〜Diが組まれて網の脚が
形成される(第JyJ)。
次に、図示しないジャガード装置の作動により組運錘輪
3の両側に近接して設けた開閉弁7が動作すると、両側
の隣組運錘輪コに係合してlの字4運動を行なっていた
各3個の支錘子A1〜A、、B、〜B、は、組運錘輪3
との近接箇所に差しかかったところで、7個づつ順に組
運錘輪3の係合部jaK移り替わり組運錘輪3の回転に
より半回転した後、反対側の隣組運錘輪2との近接箇所
で開閉弁7の作動によりこの運錘輪コの係合部2aに7
個づつ移り替えられる。このような支錘子A1〜AI、
B。
3の両側に近接して設けた開閉弁7が動作すると、両側
の隣組運錘輪コに係合してlの字4運動を行なっていた
各3個の支錘子A1〜A、、B、〜B、は、組運錘輪3
との近接箇所に差しかかったところで、7個づつ順に組
運錘輪3の係合部jaK移り替わり組運錘輪3の回転に
より半回転した後、反対側の隣組運錘輪2との近接箇所
で開閉弁7の作動によりこの運錘輪コの係合部2aに7
個づつ移り替えられる。このような支錘子A1〜AI、
B。
〜Blの組運錘輪3を介しての交互移動により各シャト
ルlが軌道を変えながら交差して、第を図のように、そ
れぞれのストランドC1〜Cs 、 DI−DIが互い
違いに組まれて網の交叉部が形成される。
ルlが軌道を変えながら交差して、第を図のように、そ
れぞれのストランドC1〜Cs 、 DI−DIが互い
違いに組まれて網の交叉部が形成される。
続いて、両側の隣組運錘輪3′に移った支錘子A1〜〜
文社B1〜EIFi、再び第4図のように2個の運錘輪
の回転に伴なってtの字運動を行ない、シャトルlが同
様の動きを行なって網の脚部が形成される。一定の長さ
の脚部形成後に、□心間の隣組運錘輪コに係合7した支
錘子A1〜Asaその右隣の組運錘輪3を介して次の隣
組運錘輪−に移り替わり、左側の脚部運錘輪2に係合し
た支錘子B1〜B、はその左隣の組運錘輪3を経て次の
脚部運錘輪λに移り替わり、同様な動作が繰り返し行な
われることにより、3本組無結節網が編網される。
文社B1〜EIFi、再び第4図のように2個の運錘輪
の回転に伴なってtの字運動を行ない、シャトルlが同
様の動きを行なって網の脚部が形成される。一定の長さ
の脚部形成後に、□心間の隣組運錘輪コに係合7した支
錘子A1〜Asaその右隣の組運錘輪3を介して次の隣
組運錘輪−に移り替わり、左側の脚部運錘輪2に係合し
た支錘子B1〜B、はその左隣の組運錘輪3を経て次の
脚部運錘輪λに移り替わり、同様な動作が繰り返し行な
われることにより、3本組無結節網が編網される。
以上のように、この発明に係る3本組無結節網の編網機
と編網方法によれば、2個の運錘輪からなる一組の脚部
運錘輪の間に組運錘輪を配置し1これらの運錘輪に設け
られた保合部に3本づつのシャトルの支錘子を係合させ
、脚部運錘輪の一個の運錘輪の回転により支錘子をtの
字運動させて網の脚部を形成し、組運錘輪を介して両隣
の脚部運錘輪に係合された支錘子を移し替えることによ
り網の交叉部を形成して3本組無結節網を編網するよう
に構成したから、従来の2本撚り、又は3本撚無結節網
に比べ、破網時に他への影響が少ない丈夫な網を機械編
みにより能率良く編網することができる。tた、2本撚
りの編網機に比べ、同−太さの網の場合各ストランドの
金糸本数を少なくすることができるから、シャトル内の
ボビンの春量が増加し、編網機自体も小型化することが
できる等の効果を奏する。
と編網方法によれば、2個の運錘輪からなる一組の脚部
運錘輪の間に組運錘輪を配置し1これらの運錘輪に設け
られた保合部に3本づつのシャトルの支錘子を係合させ
、脚部運錘輪の一個の運錘輪の回転により支錘子をtの
字運動させて網の脚部を形成し、組運錘輪を介して両隣
の脚部運錘輪に係合された支錘子を移し替えることによ
り網の交叉部を形成して3本組無結節網を編網するよう
に構成したから、従来の2本撚り、又は3本撚無結節網
に比べ、破網時に他への影響が少ない丈夫な網を機械編
みにより能率良く編網することができる。tた、2本撚
りの編網機に比べ、同−太さの網の場合各ストランドの
金糸本数を少なくすることができるから、シャトル内の
ボビンの春量が増加し、編網機自体も小型化することが
できる等の効果を奏する。
図はこの発明の実施例を示し、第7図は無結節編網機の
縦半断面図、第2図は同一部平面図、第3図は脚部運錘
輪と組運錘輪の配置図、第q図は脚部形成時の脚部運錘
輪と組運錘輪の軌跡図、第5図は交叉部形成時の同軌跡
図、第6図は編網式れた3本組無結節網の拡大説明図、
第7図は同線の一部拡大図である。 l・・・シャトル、λ・・・脚部運錘輪、3・・・組運
錘輪、2a、3a、−・・係合部、A1〜AJ、B1−
B5・・・支錘子、7・・・開閉弁、cI〜Cs 、
Dt〜D、・・・ストランド。 特許出願人 東洋工業株式会社 第6 口 第73
縦半断面図、第2図は同一部平面図、第3図は脚部運錘
輪と組運錘輪の配置図、第q図は脚部形成時の脚部運錘
輪と組運錘輪の軌跡図、第5図は交叉部形成時の同軌跡
図、第6図は編網式れた3本組無結節網の拡大説明図、
第7図は同線の一部拡大図である。 l・・・シャトル、λ・・・脚部運錘輪、3・・・組運
錘輪、2a、3a、−・・係合部、A1〜AJ、B1−
B5・・・支錘子、7・・・開閉弁、cI〜Cs 、
Dt〜D、・・・ストランド。 特許出願人 東洋工業株式会社 第6 口 第73
Claims (1)
- (1)相反方向に回転するコ個の運錘輪を並設して脚部
運錘輪とし、並設された2組の脚部運錘輪の間に交叉部
用の組運錘輪を近接して配置し、訪脚組運錘輪と該組運
錘輪の外周に同数の係合部が設けられ、蒙係合部にはシ
ャトルの末端に取付けられた支錘子が各脚部運錘輪につ
いて3個係合され、該支錘子は該脚組運錘輪間において
lの字運動の移動を行なうと共に隣接する該脚部運錘輪
と該組運錘輪との間で該支錘子を移り替わり可能に構@
した3本組無結節網の編網機。 (嘗)2個の運錘輪管並設した脚部運錘輪にシャトル末
端に取付けた3個の支錘子管係合させ、相反方向に回転
する2個の験運錘輪により3個の該支錘子がtの字運動
の移動を行ないながら部名々のシャトルからストランド
が引出されて網の脚部が組まれる工程と、組運錘輪の両
側に近接して配置された一組の脚部運錘輪に係合された
それぞt′13個の支錘子を順に該組運錘輪を介して互
に反対側の該脚部運錘輪に移し替えることにより網の交
叉部を形成すゐ工程とから成る3本組無結節網の編網方
法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11657981A JPS6018345B2 (ja) | 1981-07-24 | 1981-07-24 | 3本組無結節網の編網機と編網方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11657981A JPS6018345B2 (ja) | 1981-07-24 | 1981-07-24 | 3本組無結節網の編網機と編網方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5818455A true JPS5818455A (ja) | 1983-02-03 |
| JPS6018345B2 JPS6018345B2 (ja) | 1985-05-09 |
Family
ID=14690608
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11657981A Expired JPS6018345B2 (ja) | 1981-07-24 | 1981-07-24 | 3本組無結節網の編網機と編網方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6018345B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6433254A (en) * | 1987-07-24 | 1989-02-03 | Hakodate Seimo Sengu Kk | Knotless net braiding apparatus |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63112108U (ja) * | 1987-01-16 | 1988-07-19 | ||
| CN102304820A (zh) * | 2011-09-02 | 2012-01-04 | 浙江海森纺机科技有限公司 | 一种无结渔网机机架 |
| KR102271449B1 (ko) * | 2018-11-17 | 2021-07-01 | 한국과학기술정보연구원 | 인공지능 모델 플랫폼 및 인공지능 모델 플랫폼 운영 방법 |
-
1981
- 1981-07-24 JP JP11657981A patent/JPS6018345B2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6433254A (en) * | 1987-07-24 | 1989-02-03 | Hakodate Seimo Sengu Kk | Knotless net braiding apparatus |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6018345B2 (ja) | 1985-05-09 |
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