JPS581886A - 記憶装置の複写制御方式 - Google Patents
記憶装置の複写制御方式Info
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- JPS581886A JPS581886A JP56098860A JP9886081A JPS581886A JP S581886 A JPS581886 A JP S581886A JP 56098860 A JP56098860 A JP 56098860A JP 9886081 A JP9886081 A JP 9886081A JP S581886 A JPS581886 A JP S581886A
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- G11—INFORMATION STORAGE
- G11C—STATIC STORES
- G11C11/00—Digital stores characterised by the use of particular electric or magnetic storage elements; Storage elements therefor
- G11C11/21—Digital stores characterised by the use of particular electric or magnetic storage elements; Storage elements therefor using electric elements
- G11C11/34—Digital stores characterised by the use of particular electric or magnetic storage elements; Storage elements therefor using electric elements using semiconductor devices
- G11C11/40—Digital stores characterised by the use of particular electric or magnetic storage elements; Storage elements therefor using electric elements using semiconductor devices using transistors
- G11C11/401—Digital stores characterised by the use of particular electric or magnetic storage elements; Storage elements therefor using electric elements using semiconductor devices using transistors forming cells needing refreshing or charge regeneration, i.e. dynamic cells
- G11C11/406—Management or control of the refreshing or charge-regeneration cycles
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Microelectronics & Electronic Packaging (AREA)
- Computer Hardware Design (AREA)
- Memory System Of A Hierarchy Structure (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は多重化された記憶システムにおける記憶装置の
複写制御方式:;関する。
複写制御方式:;関する。
一般::、計算機の主記憶装置や共有化記憶装置は、記
憶内容の保護を因るために二重化される場合が多い、こ
のような二重化システムでは、一方が故障した場合、他
方の記憶装置で動作し、故障が直りしだい動作中の記憶
装置の内容を前記一方の記憶装置に複写せしめ1通常の
動作状態1:復帰させる方法が用いられている。すなゎ
ち、二重化された記憶システムでは、正常記憶装置から
一定順序でその記憶内容を読出し、この読出された記憶
内容(複写情報)を他方の記憶装置の同一番地E書込む
(複写する)複写動作が行なわれる。
憶内容の保護を因るために二重化される場合が多い、こ
のような二重化システムでは、一方が故障した場合、他
方の記憶装置で動作し、故障が直りしだい動作中の記憶
装置の内容を前記一方の記憶装置に複写せしめ1通常の
動作状態1:復帰させる方法が用いられている。すなゎ
ち、二重化された記憶システムでは、正常記憶装置から
一定順序でその記憶内容を読出し、この読出された記憶
内容(複写情報)を他方の記憶装置の同一番地E書込む
(複写する)複写動作が行なわれる。
たとえば11図に示されるようl二、7主記憶装置11
.主記憶装置12を有する二重化記憶システム(=おい
て、主記憶装置J1から主記憶装記憶装置1)で(複写
情報の)読出しサイクルR−CYCIが実行され、次に
その読出し内容(複写情報)を主記憶装置12の同一番
地へ書込む書込みサイクルW−CYCLgが実行される
。
.主記憶装置12を有する二重化記憶システム(=おい
て、主記憶装置J1から主記憶装記憶装置1)で(複写
情報の)読出しサイクルR−CYCIが実行され、次に
その読出し内容(複写情報)を主記憶装置12の同一番
地へ書込む書込みサイクルW−CYCLgが実行される
。
この場合、主記憶装置11で読出しサイクルR−CYC
LRが実行された直後に書込みサイクルW−CYOLE
が実行されると、複写された内容が不一致になるため、
読出しサイクルR−CYOLEとIF込み+(9kW−
CYCLI、!:)i 。
LRが実行された直後に書込みサイクルW−CYOLE
が実行されると、複写された内容が不一致になるため、
読出しサイクルR−CYOLEとIF込み+(9kW−
CYCLI、!:)i 。
第2図に示されるように1fイクルとして実行されなけ
ればならない。複写時C;おいて、この1ナイクルは実
質的に読出しサイクルR−CYCLBと書込みサイクル
W−CYCLgとの2サイクルである。したがって、複
写時(=おける演算制御装置11等からのアクセスは、
実質24−イクルの時間分禁止される。しかも、主記憶
装置11゜71にダイナミックRA M (Rando
m Agc@s mM@mory)が用いられている場
合1周知のようCニジフレッシュ・サイクルも必要とな
り、この間もアクセスが禁止される。
ればならない。複写時C;おいて、この1ナイクルは実
質的に読出しサイクルR−CYCLBと書込みサイクル
W−CYCLgとの2サイクルである。したがって、複
写時(=おける演算制御装置11等からのアクセスは、
実質24−イクルの時間分禁止される。しかも、主記憶
装置11゜71にダイナミックRA M (Rando
m Agc@s mM@mory)が用いられている場
合1周知のようCニジフレッシュ・サイクルも必要とな
り、この間もアクセスが禁止される。
このように従来の二重化された記憶システムでは複写時
において、演算制御装置からの実行(二直接関係しない
3つのサイクル(複写用の読出しチイクル、複写用の書
込みサイクル、9フレツVユ・サイクル)が必要となる
ため、演算制御装置からのアクヤス効率が低下し、この
結果、システム効率の低下を招く欠点があった。
において、演算制御装置からの実行(二直接関係しない
3つのサイクル(複写用の読出しチイクル、複写用の書
込みサイクル、9フレツVユ・サイクル)が必要となる
ため、演算制御装置からのアクヤス効率が低下し、この
結果、システム効率の低下を招く欠点があった。
また、従来の二重化された記憶システムでは、上述の複
写機能が蒜揮できるようC:複写アドレスを生成する
□複写アドレス生成回路と、リフレッシュ動作のための
リフレッシュ・アドレスを生成するりフレツVユ・アド
レス生成回路の、演算制御装置からの実行に直接関係し
ない2種の回路が必要であり、回路構成が複雑舊二なる
欠点もあった。
写機能が蒜揮できるようC:複写アドレスを生成する
□複写アドレス生成回路と、リフレッシュ動作のための
リフレッシュ・アドレスを生成するりフレツVユ・アド
レス生成回路の、演算制御装置からの実行に直接関係し
ない2種の回路が必要であり、回路構成が複雑舊二なる
欠点もあった。
本発明は上記事情I:鑑みてなされたもので。
その目的は、複数の記憶装置の記憶内容が一致した状態
で差列這転が行なわれる多重化された記憶システム(二
おいて、複写時に、リフレッシュ・サイクルを複写サイ
クルとして用い、この複写サイクルの前半部または後半
部で、複写アドレスを生成するカフyり回路の出力や一
部をリフレッシュ・アドレスとしてリフレッシュ動作を
行なうことζ;よって、複写サイクルの実質的な構成サ
イクル数を減少することができ、複写時のシステム効率
が著しく向上するととも(:、回路構成が著しく簡略化
される記憶装置の複写制御方式を提供すること:;ある
。
で差列這転が行なわれる多重化された記憶システム(二
おいて、複写時に、リフレッシュ・サイクルを複写サイ
クルとして用い、この複写サイクルの前半部または後半
部で、複写アドレスを生成するカフyり回路の出力や一
部をリフレッシュ・アドレスとしてリフレッシュ動作を
行なうことζ;よって、複写サイクルの実質的な構成サ
イクル数を減少することができ、複写時のシステム効率
が著しく向上するととも(:、回路構成が著しく簡略化
される記憶装置の複写制御方式を提供すること:;ある
。
以下1本発明の一実施例を図面を参照して説明する。な
お本実施例は二重化記憶システムに実施した場合である
。第3図6;おいて、141m。
お本実施例は二重化記憶システムに実施した場合である
。第3図6;おいて、141m。
sobは主記憶装置、101m、301bはダイナミッ
クRAMを有する記憶回路から′なるメモリ・モジュー
ル(以下1MEMと称す)である、5exs、5ash
はデータ・セレクタたとえばマルffレクf(以下、M
PXと称する)である0MPXsaxa、5oxbは自
装置のM’BMstp1m、5oJbからの読出しデー
タ(大人力)、および演算制御装置(図示せず)または
地主記憶装置jab、IOaがらの書込みデータ(B入
力)のいずれが一方を選択する。
クRAMを有する記憶回路から′なるメモリ・モジュー
ル(以下1MEMと称す)である、5exs、5ash
はデータ・セレクタたとえばマルffレクf(以下、M
PXと称する)である0MPXsaxa、5oxbは自
装置のM’BMstp1m、5oJbからの読出しデー
タ(大人力)、および演算制御装置(図示せず)または
地主記憶装置jab、IOaがらの書込みデータ(B入
力)のいずれが一方を選択する。
5osa、saxb)iMPXsoxa、zozbの選
択出力が保持されるデータ・レジスタ(以下、DRと称
する)、304m、JQ4bは複写アドレスを生成する
複写アドレス・カクンタ(以下、CACと称する)であ
る0本実施例では、CAC364m、204b(D出力
(複写アドレス)の一部(連続するピット群)たとえば
下位鵬曾ットはリフレッシュ・アドレスとして用いられ
るようζ二なっている。306m、101bは演算制御
装置等から転送されるメモリ制御部・ス(複写アドレス
を含む)が保持されるアドレス・レジスタ(以下、AR
と称する) 、 l071a。
択出力が保持されるデータ・レジスタ(以下、DRと称
する)、304m、JQ4bは複写アドレスを生成する
複写アドレス・カクンタ(以下、CACと称する)であ
る0本実施例では、CAC364m、204b(D出力
(複写アドレス)の一部(連続するピット群)たとえば
下位鵬曾ットはリフレッシュ・アドレスとして用いられ
るようζ二なっている。306m、101bは演算制御
装置等から転送されるメモリ制御部・ス(複写アドレス
を含む)が保持されるアドレス・レジスタ(以下、AR
と称する) 、 l071a。
JOFb、101畠、lOgbはデータ・セレクタたと
えばMPXである。MPXJoFa、JOrbはCAC
xoam、xo4bから出力される複写アトL/X(A
入力)、当鋏複写アドレスの下位膳ピッ)CB大入力、
オヨび人RI06a、l05b(D保持内容(C入力)
のいずれか一方を選択出力する。また1MPX308a
、1011bはD R303tr 。
えばMPXである。MPXJoFa、JOrbはCAC
xoam、xo4bから出力される複写アトL/X(A
入力)、当鋏複写アドレスの下位膳ピッ)CB大入力、
オヨび人RI06a、l05b(D保持内容(C入力)
のいずれか一方を選択出力する。また1MPX308a
、1011bはD R303tr 。
303bおよびMPXJ#7s、JOFbの選択出力の
いずれか一方を選択する。109m、20#b。
いずれか一方を選択する。109m、20#b。
;tlam、5iobはvv−ブ・l’−)、IJJJ
I。
I。
jllb、311@、JJJIIIまFライプ・グー)
である。
である。
313m、3.”lbは主記憶装置30M、30b全体
を制御するメモリ制御部(以下、CNTと称すル)テあ
6.CNTslzm、zlsbは信号線群314を介し
て相互(;連絡をとり1両MEMsexs、5a1hの
記憶内容を一致させ、この一致状態で両生記憶装置10
a、Jobを並列運転するよう舊=なっている。ダイナ
ミックRAMを有するMBMIOJm、l01bは、そ
の記憶内容の消滅を防止するため1周知のように1定サ
イクル毎のりフレッシュが必要である。このサイクルは
りフレッシュ・サイクルと称される。
を制御するメモリ制御部(以下、CNTと称すル)テあ
6.CNTslzm、zlsbは信号線群314を介し
て相互(;連絡をとり1両MEMsexs、5a1hの
記憶内容を一致させ、この一致状態で両生記憶装置10
a、Jobを並列運転するよう舊=なっている。ダイナ
ミックRAMを有するMBMIOJm、l01bは、そ
の記憶内容の消滅を防止するため1周知のように1定サ
イクル毎のりフレッシュが必要である。このサイクルは
りフレッシュ・サイクルと称される。
このリフレッシュ・サイクルは各CNTsism。
311bで固定的I:決定される0本実施例において、
CNT313m、311bは、対すする主記憶装置30
m、30bでのリフレッシュ・量イク311m、Jll
bはこのリフレッシュ・サイクルに同期して、主記憶装
置gos、sob内および主記憶装置30m、30b間
の制御を行なうようになっている。
CNT313m、311bは、対すする主記憶装置30
m、30bでのリフレッシュ・量イク311m、Jll
bはこのリフレッシュ・サイクルに同期して、主記憶装
置gos、sob内および主記憶装置30m、30b間
の制御を行なうようになっている。
次に第3図の構成の動作を説明する。まず通常状態:二
おける二重化同期運転(並列運転)について説明する。
おける二重化同期運転(並列運転)について説明する。
本実施例では演算制御装置からのメモリ・アクセスに対
し、二重書込み、−重読出しが行なわれる。リード・ア
クセスの場合、読出しデータは一方の主記憶装置からの
み演算制御装置−1転送され、フィト・アクセスの場合
、書込みデータは両方の主記憶装置に書込まれ、両生記
憶装置の内容が全て一致するようになっている。以下、
演算制御装置からのメモリ・アクセスI:おける二重化
同期運転8二ついて詳細ζ;説明するが、ここでは便宜
上、主記憶装置ツaSがマスク(主)装置、主記憶装置
Jobがスレーf(従)装置であり、リード・アクセ
ス題=おいて主記憶装置30mからの絖出しデータが演
算制御装置へ転送されるものとする。なお、主記憶装置
sobからの読出しデータを転送してもさしつかえない
ことは言うまでもない。
し、二重書込み、−重読出しが行なわれる。リード・ア
クセスの場合、読出しデータは一方の主記憶装置からの
み演算制御装置−1転送され、フィト・アクセスの場合
、書込みデータは両方の主記憶装置に書込まれ、両生記
憶装置の内容が全て一致するようになっている。以下、
演算制御装置からのメモリ・アクセスI:おける二重化
同期運転8二ついて詳細ζ;説明するが、ここでは便宜
上、主記憶装置ツaSがマスク(主)装置、主記憶装置
Jobがスレーf(従)装置であり、リード・アクセ
ス題=おいて主記憶装置30mからの絖出しデータが演
算制御装置へ転送されるものとする。なお、主記憶装置
sobからの読出しデータを転送してもさしつかえない
ことは言うまでもない。
まず、ライト・アクセスの場合、演算制御装置から送出
されるアドレスは、レレープ・グー)110m、110
bを経てARJolmsogbに保持される。一方、書
込みデータは、同じくしV−ツーr−F210m、11
Dbを経−(M P X31j2m、 III;Ibに
入力され、このM P X J OJ a 。
されるアドレスは、レレープ・グー)110m、110
bを経てARJolmsogbに保持される。一方、書
込みデータは、同じくしV−ツーr−F210m、11
Dbを経−(M P X31j2m、 III;Ibに
入力され、このM P X J OJ a 。
302bによって選択出力されれ後DRitosa。
303bl二保持される。λRtoss、5osbに保
持されたアドレスは、MPX30’im、30rbによ
って選択され、MPX10a畠、sogbに入力される
。そして1MPXJ(17m、j07bl:、よって選
択されたアトl/Xは1M P X soga、 sa
s bによって選択出力され、ドライ!・p −ト31
1m。
持されたアドレスは、MPX30’im、30rbによ
って選択され、MPX10a畠、sogbに入力される
。そして1MPXJ(17m、j07bl:、よって選
択されたアトl/Xは1M P X soga、 sa
s bによって選択出力され、ドライ!・p −ト31
1m。
111bを経てMBMsoza、aotbに送出される
。続いて、前記DR3oz麿、5oxbに保持されてい
る書込みデータが1MPXsosm、zattbによっ
て選択出力され、ドライ!・r−ト311畠。
。続いて、前記DR3oz麿、5oxbに保持されてい
る書込みデータが1MPXsosm、zattbによっ
て選択出力され、ドライ!・r−ト311畠。
JJJbを経てMBMsoza、301b(二送出され
る。そして、上記書込みデータは、各MP、M801m
、301bの同一アドレス位置にnへまれ。
る。そして、上記書込みデータは、各MP、M801m
、301bの同一アドレス位置にnへまれ。
書込みサイクルが終了する。
一方、リード・アクセスの場合、ライト・アクセス時と
同様にシて演算、!(J砲装置からのアドレスが各ME
MJ17J烏、JOJb4二共通(二与えられる。そし
て、このアドレスも;基づいて、各MBMIo1m、5
oJbから同一の読出シデータが出力される。これら同
一の読出しデータはそれぞれしV−デーy−ト309m
、309b。
同様にシて演算、!(J砲装置からのアドレスが各ME
MJ17J烏、JOJb4二共通(二与えられる。そし
て、このアドレスも;基づいて、各MBMIo1m、5
oJbから同一の読出シデータが出力される。これら同
一の読出しデータはそれぞれしV−デーy−ト309m
、309b。
MPX3ozm、5ashを経てDR3011m、30
3bI=保持される。続いて、各DRsosa、xas
bに保持された読出しデータは、MPX30Bm+30
8bによって選択されてドライブ・ゲート3738.1
11bへ出力される0本実施例では、ドライ”’y”−
トs1xmだけカCN T 315mによって開制御さ
れるようC二なっており、MBMsozaからの読出し
データのみ(ドライ!・ダ−) 8 J z aを経由
して)演算制御装置に転送され、読出しサイクルが終了
する。
3bI=保持される。続いて、各DRsosa、xas
bに保持された読出しデータは、MPX30Bm+30
8bによって選択されてドライブ・ゲート3738.1
11bへ出力される0本実施例では、ドライ”’y”−
トs1xmだけカCN T 315mによって開制御さ
れるようC二なっており、MBMsozaからの読出し
データのみ(ドライ!・ダ−) 8 J z aを経由
して)演算制御装置に転送され、読出しサイクルが終了
する。
4リフレッシュ時t:は、CAC304m、304bの
内容すなわち複写アドレスの下位nビットがりフレツV
3−・アドレスとして、 M P X 307m。
内容すなわち複写アドレスの下位nビットがりフレツV
3−・アドレスとして、 M P X 307m。
5oyb+=より選択出力され、 M P X :to
am、 5osb。
am、 5osb。
ドライ!・’1’−) JJJa、311bをHてME
MJ)Ja、JtJbl:それぞれ与えら−れる。そし
て。
MJ)Ja、JtJbl:それぞれ与えら−れる。そし
て。
これら複写アドレスの下位nビットに基づいて各M g
M 301畠、xoxb(の1行)がリフレッシュさ
れることC二より、19フレツシユ・サイクルが終了り
、CAC304m、5a4k の内容がCNT 113
m、IJIbi二よってカウント更新される。すなわち
、CACxoam、5oakはリフレッシュ・チイクル
毫二同期して(一定周期で)繰り返しカウント更新され
る。
M 301畠、xoxb(の1行)がリフレッシュさ
れることC二より、19フレツシユ・サイクルが終了り
、CAC304m、5a4k の内容がCNT 113
m、IJIbi二よってカウント更新される。すなわち
、CACxoam、5oakはリフレッシュ・チイクル
毫二同期して(一定周期で)繰り返しカウント更新され
る。
次に複写動作C二ついて説明する。
本実施例において、複写時の演算制御装置からのメモリ
・アクセスに関しては、その動作は上述した(通常状態
の)動作と同じである。これに対し、複写時のリフレッ
シュ・サイクルは。
・アクセスに関しては、その動作は上述した(通常状態
の)動作と同じである。これに対し、複写時のリフレッ
シュ・サイクルは。
上述の場合と異なり、複写サイクルとして使用される。
すなわち1本実施例では、複写時における各リフレッシ
ュ・サイクル内で、リフレッシ工動作の前または後に、
複写情報の読出しまたは書込みを行なうようにしている
。以下、複写サイクルの動作を、主記憶装置IDaから
主記憶装置Jabへ複写する場合を例にとり、第4図の
タイミングデャートを参照して具体的I:説明する。
ュ・サイクル内で、リフレッシ工動作の前または後に、
複写情報の読出しまたは書込みを行なうようにしている
。以下、複写サイクルの動作を、主記憶装置IDaから
主記憶装置Jabへ複写する場合を例にとり、第4図の
タイミングデャートを参照して具体的I:説明する。
主記憶装置Jamから主記憶装置Jobへの゛複写要求
が発生したものとする。CNTJJjaは信号線群11
4を介してCNTxtzbへ複写動作を示す信号を出力
する。また、CNTJJハはリフレッシュ・サイクル1
:同 に示されるリフレッシュ・サイクルの前櫂(時zeta
% MPXJi##a,Y5イブ・’J’−)JJJa
を順C=経由してMEMSalmに送出せしめる。
が発生したものとする。CNTJJjaは信号線群11
4を介してCNTxtzbへ複写動作を示す信号を出力
する。また、CNTJJハはリフレッシュ・サイクル1
:同 に示されるリフレッシュ・サイクルの前櫂(時zeta
% MPXJi##a,Y5イブ・’J’−)JJJa
を順C=経由してMEMSalmに送出せしめる。
同じ(CNTJJJaは,上記複写アドレスをドライブ
・r − ) I J 1 mより主記憶装置Jab側
へ転送せしめる.一方,CNTztsbは。
・r − ) I J 1 mより主記憶装置Jab側
へ転送せしめる.一方,CNTztsbは。
CNTxzxaから複写動作を示す信号が与えられてい
る鳩舎,9フレツV工・チイクル!=同期してVV−デ
・l’−)xsob1人R3a5b を制御し,リフレ
ッシュ・サイクルの前半部に)間Ts)の間偽=,主記
憶装置lemより主記憶装置3eb6;転送されている
上記複写アドレスをA R 5osbζ二保持せしめる
。
る鳩舎,9フレツV工・チイクル!=同期してVV−デ
・l’−)xsob1人R3a5b を制御し,リフレ
ッシュ・サイクルの前半部に)間Ts)の間偽=,主記
憶装置lemより主記憶装置3eb6;転送されている
上記複写アドレスをA R 5osbζ二保持せしめる
。
主記憶装置1#畠では,リフレッシュ・ナイクルの前半
部(時間T+)の間に上記複写アトレスC;基づいてM
EMJ#Jaからのデータ読出しが行なわれる。MEM
J#Jaからの読出しデータ(複写情報)は、CNTJ
JJaの制御によってしV−f −r−) 1611m
1M P X 301m ヲ経てDRJ#Jal:l−
保持される。 このDRxosarD保持データは、同
じ(CNTslsaの制御にょ写情報)として転送され
る。このデータは、CNTzszbの制御によって、リ
フレッシュ6fイクルの前半部(時間T1)の間に、し
V−プ・p−) 31eb、MPX 101bを経てD
R301bに保持される。
部(時間T+)の間に上記複写アトレスC;基づいてM
EMJ#Jaからのデータ読出しが行なわれる。MEM
J#Jaからの読出しデータ(複写情報)は、CNTJ
JJaの制御によってしV−f −r−) 1611m
1M P X 301m ヲ経てDRJ#Jal:l−
保持される。 このDRxosarD保持データは、同
じ(CNTslsaの制御にょ写情報)として転送され
る。このデータは、CNTzszbの制御によって、リ
フレッシュ6fイクルの前半部(時間T1)の間に、し
V−プ・p−) 31eb、MPX 101bを経てD
R301bに保持される。
主記憶装置sobでは、リフレッシュ・サイクルの前半
部(時間T、)の間に上述の如く主記憶装置30麿から
転送された複写アドレスおよびデータ(複写情報)がA
RJljb、DRJ6Jbに保持される一方、ラフレッ
Vユ動作が行なわれる。すなわち、CACso4bで生
成される複アドレスとして、CNTJJJbの制御シ:
よって上記時間T、の間(:、M P X garbl
M P X5oab %ドライブーr−トJJ1b&’
経−(MIM3o1b+:与えられ、リフレッシュが行
なわれる。
部(時間T、)の間に上述の如く主記憶装置30麿から
転送された複写アドレスおよびデータ(複写情報)がA
RJljb、DRJ6Jbに保持される一方、ラフレッ
Vユ動作が行なわれる。すなわち、CACso4bで生
成される複アドレスとして、CNTJJJbの制御シ:
よって上記時間T、の間(:、M P X garbl
M P X5oab %ドライブーr−トJJ1b&’
経−(MIM3o1b+:与えられ、リフレッシュが行
なわれる。
次CニリフレツVユ・サイクルの後半部C二おける動作
を説明する。主記憶装置74jmでは、CNTJJJa
の制御6二よって、第4図に示されるリフレッシュ・サ
イクルの後半部(時間T露)の間に、CACsaaaで
生成される前記複写アドレスの下位1ビツトをリフレッ
シュ・アドレスとしてMIAMxexaのりフレッシュ
が行なわれる。
を説明する。主記憶装置74jmでは、CNTJJJa
の制御6二よって、第4図に示されるリフレッシュ・サ
イクルの後半部(時間T露)の間に、CACsaaaで
生成される前記複写アドレスの下位1ビツトをリフレッ
シュ・アドレスとしてMIAMxexaのりフレッシュ
が行なわれる。
これに対し、主記憶装置sobでは、リフレッシュ・サ
イクルの前半部(時間Ts)の間にAR3a5bに保持
された複写アドレスが、CNT1111bの制御s:1
ってMPXxeyblMPXsosb。
イクルの前半部(時間Ts)の間にAR3a5bに保持
された複写アドレスが、CNT1111bの制御s:1
ってMPXxeyblMPXsosb。
ドライブ’r−)117kを経てMBM1101bi’
:。
:。
与えられる。続いて、上記時間T、の間にDRJ7Jb
lニー保持されていた書込みデータ(複写情報)が1M
PXIezb、P?イブ−r−ト311bレツV:L−
チイクルの後半部(時間Ts )の藺′:二、MBMx
tsJbの上記複写アドレスで示される位置に書込まれ
る(複写される)、一方、主記憶装置sumでは、CN
Tszxaの制御によりCACzs4mの内容が次の複
写サイクル(リフレッシュ・サイクル)までカウント更
新され。
lニー保持されていた書込みデータ(複写情報)が1M
PXIezb、P?イブ−r−ト311bレツV:L−
チイクルの後半部(時間Ts )の藺′:二、MBMx
tsJbの上記複写アドレスで示される位置に書込まれ
る(複写される)、一方、主記憶装置sumでは、CN
Tszxaの制御によりCACzs4mの内容が次の複
写サイクル(リフレッシュ・サイクル)までカウント更
新され。
後続する複写アドレスが生成される。
上述の複写サイクルは、リフレッシュ毎に複写アドレス
を更新しながらMBMzaJm、5ashの全記憶領域
(一対し繰り返し行なわれる。そして、全記憶領域(:
対する複写が完了すると。
を更新しながらMBMzaJm、5ashの全記憶領域
(一対し繰り返し行なわれる。そして、全記憶領域(:
対する複写が完了すると。
CNTxssaからの複写動作を示す信号がオフにされ
、前述した通常の(並列)二重化同期運転に復帰する。
、前述した通常の(並列)二重化同期運転に復帰する。
そシテ、各MEMsa1m、5asbC;おけるリフレ
ッシュも同一タイミングで行なわれる。
ッシュも同一タイミングで行なわれる。
このように本実施例によれば、複写情報を提供する側の
主記憶装置が、リフレッシュ・サイクルの前半部で複写
情報の読出しを行なっている間に、複写情報が提供され
る側の主記憶装置はりフレッシュを行ない、複写情報が
提供される側の主記憶装置がリフレッシュ・サイクルの
後半部で上記読出された複′写情報の書込みを行なって
いる間1= 、複写情報を提供する側の主記憶装置がリ
フレッシュを行なプようにしたので。
主記憶装置が、リフレッシュ・サイクルの前半部で複写
情報の読出しを行なっている間に、複写情報が提供され
る側の主記憶装置はりフレッシュを行ない、複写情報が
提供される側の主記憶装置がリフレッシュ・サイクルの
後半部で上記読出された複′写情報の書込みを行なって
いる間1= 、複写情報を提供する側の主記憶装置がリ
フレッシュを行なプようにしたので。
従来の複写時題二は読出し、書込み、9フレツレユの″
3サイクルが必要であったものが、実質上2ナイクル(
読出し、リフレッシュまたはりフレツVユ、書込み)で
済むことができる。このため演算制御装置からのアクセ
ス効率が著しく向上し、オーバヘッドが軽減される。ま
た1本実施例によれば1gフレツVユ・サイクルを複写
サイクルとして用いることC:よって、複写時における
各主記憶鋏置間の同期を1通常時同様リフレツν工・サ
イクルでと、ることができるので、複写サイクルのため
の専用の同期回路が不要となる。
3サイクルが必要であったものが、実質上2ナイクル(
読出し、リフレッシュまたはりフレツVユ、書込み)で
済むことができる。このため演算制御装置からのアクセ
ス効率が著しく向上し、オーバヘッドが軽減される。ま
た1本実施例によれば1gフレツVユ・サイクルを複写
サイクルとして用いることC:よって、複写時における
各主記憶鋏置間の同期を1通常時同様リフレツν工・サ
イクルでと、ることができるので、複写サイクルのため
の専用の同期回路が不要となる。
また本実施例(二ヨれば、CACJ#4a、Jo4bか
ら生成される複写アドレスの一部(下位nビット)をリ
フレッシュ・アドレスとして用いるよう毫ニしたので、
リフレッシュ・アドレス生成回路を不要とすることがで
きる。また、上記理由により、複写アドレスの更新とリ
フレッシュ・アドレスの更新とが自動的に同期をとって
行ナワレルノテ、CNTsism、5xsb(DW)1
79が簡単になる。
ら生成される複写アドレスの一部(下位nビット)をリ
フレッシュ・アドレスとして用いるよう毫ニしたので、
リフレッシュ・アドレス生成回路を不要とすることがで
きる。また、上記理由により、複写アドレスの更新とリ
フレッシュ・アドレスの更新とが自動的に同期をとって
行ナワレルノテ、CNTsism、5xsb(DW)1
79が簡単になる。
なお、前記実施例I:おいて、複写の場合に主記憶装置
sob側から主記憶装置10mへ複写アドレスを転送す
るよう6;シてもよく、また。
sob側から主記憶装置10mへ複写アドレスを転送す
るよう6;シてもよく、また。
各CACsoam、5oibの内容を一致す−It (
CNT1113m、!jllbが相互に連絡をとって同
期的に動作しているため、動作の初期状態においてCA
Cj#4m、J#4msをタトえばクリヤしておく コ
トt: L つ”C1iLJ l: CA CJ OJ
a 、 J a 4 bの内容を一致させることがで
きる。)これら各CkC104m、104bで生成され
る複写’7Yl/スなそれぞれ(MEMJ#JIC対す
る)読出しアドレス、(MEMzoJkに対する)書込
みアドレスとして独立して用いるようにしてもよい。
CNT1113m、!jllbが相互に連絡をとって同
期的に動作しているため、動作の初期状態においてCA
Cj#4m、J#4msをタトえばクリヤしておく コ
トt: L つ”C1iLJ l: CA CJ OJ
a 、 J a 4 bの内容を一致させることがで
きる。)これら各CkC104m、104bで生成され
る複写’7Yl/スなそれぞれ(MEMJ#JIC対す
る)読出しアドレス、(MEMzoJkに対する)書込
みアドレスとして独立して用いるようにしてもよい。
また、複写情報が提供される主記憶装置sob内のCA
Cj#1bのカウント更新を複写期間中禁止し、複写情
報を提供する主記憶装置sob内のCAC304bで各
複写サイクル(リフレッシュ°チイクル)毎ζ二生成さ
れ、ドライ!・r−ト111mを経由して主記憶装置j
(lbl二転送される複写アーレレスを(前記実施例の
よう(二ARJ#jbではな()CAC304bにcl
−ドするようにしてもよい、そして、このCAC304
bにロードされた複写アドレス、および当該複写アドレ
スの一部(下位aビット)をそtl、)f:れMBMx
eJb+:対する書込みアドレス。
Cj#1bのカウント更新を複写期間中禁止し、複写情
報を提供する主記憶装置sob内のCAC304bで各
複写サイクル(リフレッシュ°チイクル)毎ζ二生成さ
れ、ドライ!・r−ト111mを経由して主記憶装置j
(lbl二転送される複写アーレレスを(前記実施例の
よう(二ARJ#jbではな()CAC304bにcl
−ドするようにしてもよい、そして、このCAC304
bにロードされた複写アドレス、および当該複写アドレ
スの一部(下位aビット)をそtl、)f:れMBMx
eJb+:対する書込みアドレス。
リフレッシュ・アドレスとし°C用いてもよい。
この場合、複写終了時r:CACzotbのカウント更
新を再開せしめること―よってMEM30Jbのりフレ
ッVユが不都合なく行なわれる。
新を再開せしめること―よってMEM30Jbのりフレ
ッVユが不都合なく行なわれる。
また、前記実施例では、1リフレツVユ°サイクルを1
複写チイクルとした場合について説 □明シタが1
MBMsaJm、5o1bを構成するダイナミックRA
Mの特性により、複写動作に比較してリフレッジ1間隔
が長くとれる場合4=は。
複写チイクルとした場合について説 □明シタが1
MBMsaJm、5o1bを構成するダイナミックRA
Mの特性により、複写動作に比較してリフレッジ1間隔
が長くとれる場合4=は。
1リフレツシユ・サイクルを複数の複写サイクルとして
もよい。たとえば1リフレツシユ・サイクルを2″lF
i写チイクヤとした場合、CAC304b、304bで
生成される複写アドレスの下位風+南ピット中の上位n
ビットをリフレッシュ・アドレスとして用い、これら2
″複写サイクルの少なくとも1複写ナイクルの前半部、
または後生部でリフレッシュを行なえばよい。
もよい。たとえば1リフレツシユ・サイクルを2″lF
i写チイクヤとした場合、CAC304b、304bで
生成される複写アドレスの下位風+南ピット中の上位n
ビットをリフレッシュ・アドレスとして用い、これら2
″複写サイクルの少なくとも1複写ナイクルの前半部、
または後生部でリフレッシュを行なえばよい。
なお、CAC304b、5oibは各複写サイクル毎(
二CNTJJJi、JJJbl二よってカウント更新さ
れる必要がある。
二CNTJJJi、JJJbl二よってカウント更新さ
れる必要がある。
また、前記実施例では、主記憶装置seaから主記憶装
置sobへ複写情報を提供する場合シ一ついて説明した
が、その逆であっても同様の動作が行なわれることは勿
論である。また、主記憶装置10m、:10bを外部よ
りアクヤス°rるものは、演算制御装置に限らずマルテ
グレク □す・チャネル等のモジュールであってもよい
。
置sobへ複写情報を提供する場合シ一ついて説明した
が、その逆であっても同様の動作が行なわれることは勿
論である。また、主記憶装置10m、:10bを外部よ
りアクヤス°rるものは、演算制御装置に限らずマルテ
グレク □す・チャネル等のモジュールであってもよい
。
更に、前記実施例では1本発明を二を化記憶システムに
実施した場合について説明したが、多重記憶システム、
共有多重化記憶システムなど多重化された各種記憶シス
テム4=も容易(=適用実施できることは明らかである
。
実施した場合について説明したが、多重記憶システム、
共有多重化記憶システムなど多重化された各種記憶シス
テム4=も容易(=適用実施できることは明らかである
。
以上詳述したよう(二本発明の記憶装置の複写制御方式
によれば、複写時のVステム効率が著しく向上するとと
もにシステムの回路構成が著しく簡略化される。
によれば、複写時のVステム効率が著しく向上するとと
もにシステムの回路構成が著しく簡略化される。
第1図は一般的な二重化記憶システムを説明するための
概略構成図、第2図は従来の二重化記憶システムの動作
を説明するためのタイミングチャート、第3図は本発明
が適用される二重化記憶L/ステムの一実施例を示す!
ロック図。 第4図は動作を説明するためのタイミングチャートであ
る。 J 1 、 I J 、 J Ij a 、 J Ob
…主記憶装置。 301m、301b・・・メモリ・モジュー ル(ME
M)、501m、16jb、101m、307b、30
am、1o8b−・・−fkfグV りf (M P
X ) % J (’ J a e J a J b
・・・データ・レジスタ(D R) 、 J14a、
J#4b−。 複写アドレス・カクンタ(CAC)、xasa。 5ash・−・アドレス・レジスタ(AR)、IIaa
。 5Jxb−/モ9m御1m(cNT )、J J t−
・・信号線群。 出願人代理人 弁理士 鈴 江 武 彦箪11!I 箪2図
概略構成図、第2図は従来の二重化記憶システムの動作
を説明するためのタイミングチャート、第3図は本発明
が適用される二重化記憶L/ステムの一実施例を示す!
ロック図。 第4図は動作を説明するためのタイミングチャートであ
る。 J 1 、 I J 、 J Ij a 、 J Ob
…主記憶装置。 301m、301b・・・メモリ・モジュー ル(ME
M)、501m、16jb、101m、307b、30
am、1o8b−・・−fkfグV りf (M P
X ) % J (’ J a e J a J b
・・・データ・レジスタ(D R) 、 J14a、
J#4b−。 複写アドレス・カクンタ(CAC)、xasa。 5ash・−・アドレス・レジスタ(AR)、IIaa
。 5Jxb−/モ9m御1m(cNT )、J J t−
・・信号線群。 出願人代理人 弁理士 鈴 江 武 彦箪11!I 箪2図
Claims (4)
- (1) リフレッシュを必要とする複数の記憶装置が
多重化されて使用される記憶システムにおいて、上記各
記憶装置に、一定周期でカウント更新し、複写アドレス
を生成するカウンタ回路と、複写時のリフレッシュ・サ
イクル毎に所定数の複写サイクルを割当てる手段と。 複写情報を提供する記憶装置に対し、上記各複写サイク
ルの前半部で、上記カウンタ回路から生成される複写ア
ドレス(=基づく複写情報の読出しを行ない、上記所定
数の複写サイクル中の少なくとも1複写サイクルの一部
で該轟複写アドレス中のあらかじめ定められた連続する
ビット群をリフレッシュ・アドレスとしてリフレッシュ
動作を行なうよう(二制御する手段と、上記複写情報が
提供される記憶装置に対し、上記所定数の複写サイクル
中の少なくとも1複写サイクルの前半部で、当該記憶装
置内の上記カウンタ回路から出力される複写アドレス中
のあらかじめ定められた連続するビット群をリフレツi
/ $ 4アドレスとしてリフレッシュ動作を行ない、
上記各複写サイクルの後半部で、上記複写情報の書込み
を上記複写情報を提供する記憶装置内の上記カウンタ回
路から生成される複写アドレスに基づいて行なうように
制御する手段とをそれぞれ設け、上記各記憶装置が共通
のりフレツVユ・サイクルに同期して動作することを特
徴とする記憶装置の複写制御方式。 - (2)上記複写情報を提供する記憶装置C;おいて複写
サイクルの前半部で当該複写情報を読出すため直;生成
される上記複写アドレスは、当該複写情報が提供される
記憶装置内の上記カウンタ回路にロードされることを特
徴とする特許請求の範囲第1項記載の記憶装置の複写制
御方式。 - (3) 上記複写情報が提供される記憶装置内の上記
カクンタ回路は、複写期間中カクンL更新が禁止される
ことを特徴とする特許請求の範囲第2項記載の記憶装置
の複写制御方式。 - (4)上記複写情報が提供される記憶装置1:おいて複
写サイクルの前半部で9フレッシュ動作のために用いら
れる複写アドレスは、当該記憶装置内の上記カウンタ回
路のカウント更新動作によって生成されることを特徴と
する特許請求の範囲第1項記載の記憶装置の複写制御方
式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56098860A JPS581886A (ja) | 1981-06-25 | 1981-06-25 | 記憶装置の複写制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56098860A JPS581886A (ja) | 1981-06-25 | 1981-06-25 | 記憶装置の複写制御方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS581886A true JPS581886A (ja) | 1983-01-07 |
Family
ID=14230973
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56098860A Pending JPS581886A (ja) | 1981-06-25 | 1981-06-25 | 記憶装置の複写制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS581886A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6094022A (ja) * | 1983-10-31 | 1985-05-27 | 三菱農機株式会社 | 籾袋の自動開袋充填取り出し制御方法 |
| JPS6094018A (ja) * | 1983-10-31 | 1985-05-27 | 三菱農機株式会社 | 籾袋の自動開袋充填制御方法 |
| JPS6445947U (ja) * | 1987-09-16 | 1989-03-22 |
-
1981
- 1981-06-25 JP JP56098860A patent/JPS581886A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6094022A (ja) * | 1983-10-31 | 1985-05-27 | 三菱農機株式会社 | 籾袋の自動開袋充填取り出し制御方法 |
| JPS6094018A (ja) * | 1983-10-31 | 1985-05-27 | 三菱農機株式会社 | 籾袋の自動開袋充填制御方法 |
| JPS6445947U (ja) * | 1987-09-16 | 1989-03-22 |
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