JPS58189401A - 懸垂モノレ−ル用の軌条 - Google Patents

懸垂モノレ−ル用の軌条

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Publication number
JPS58189401A
JPS58189401A JP58063101A JP6310183A JPS58189401A JP S58189401 A JPS58189401 A JP S58189401A JP 58063101 A JP58063101 A JP 58063101A JP 6310183 A JP6310183 A JP 6310183A JP S58189401 A JPS58189401 A JP S58189401A
Authority
JP
Japan
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rail
mole
suspended
flange
longitudinal direction
Prior art date
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Pending
Application number
JP58063101A
Other languages
English (en)
Inventor
フランツ・ヘルトナグル
ジ−クフリ−ド・バクナ−
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Aaru Sutaaru Unto Co GmbH
Stahl R & Co GmbH
Original Assignee
Aaru Sutaaru Unto Co GmbH
Stahl R & Co GmbH
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Filing date
Publication date
Application filed by Aaru Sutaaru Unto Co GmbH, Stahl R & Co GmbH filed Critical Aaru Sutaaru Unto Co GmbH
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Pending legal-status Critical Current

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    • E—FIXED CONSTRUCTIONS
    • E01—CONSTRUCTION OF ROADS, RAILWAYS, OR BRIDGES
    • E01B—PERMANENT WAY; PERMANENT-WAY TOOLS; MACHINES FOR MAKING RAILWAYS OF ALL KINDS
    • E01B25/00—Tracks for special kinds of railways
    • E01B25/22—Tracks for railways with the vehicle suspended from rigid supporting rails
    • E01B25/24—Supporting rails; Auxiliary balancing rails; Supports or connections for rails

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Architecture (AREA)
  • Civil Engineering (AREA)
  • Structural Engineering (AREA)
  • Leg Units, Guards, And Driving Tracks Of Cranes (AREA)
  • Railway Tracks (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 この発明は懸垂モルレール用の軌条に関するものである
。
この榛軌条は支持ブラケットに固定するための連結ウェ
ブ部の上下に、トロリの支持ローラ及びガイドローラが
転勤する上、下レール部を連結して構成されている。
ドイツ国公開公報3019301に金−板を圧延成形し
た軌条が記載されている。これは断面Ω形をした中央部
の上下に、上、下レール部を1体に形成したものである
。そして支持部材への取付けは、中央部のΩ形を形成す
る対向m部で行なうよう罠なっている。
この発明の目的は、支持部材に長さ方向のどの位置でも
取付けられるようにした軌条で、金1llii板の圧延
成形によっても又は押出し成形法。
連続−進法によっても成形できる懸垂モルレール用の軌
条を提供しようとするものである。
上、下レール部には、対向するフランジ部が突設されて
いる。このフランジ部は軌条の長手方向に延びている。
またこのフランジ部は、上下レール部を連結するウェブ
都の同じ餌に、鉛直方向に芯が一致してウェブ面に平行
して形成されている。
このフランジ部は、軌条を支持ブラケットに取付ける役
目をする。両フランジ部の外面を同一平面上に位置させ
ることにより、支持ブラケットの支持板への取付が容易
になる、 このフランジ部の外側に長手方向に延びる婢を形成する
ことが(ましい。この鉤は制御用のスイッチ、指示器等
を取付けるのに利用される。
スイッチ勢の電気部品は陶に沿って移動させることによ
り適宜の位置に堰付けることができ、また取付ねじ等を
嵌めても脱溶することがない。
上、下レール部と連結ウェブとの連結部で上記フランジ
部の反対mK、対向させて錦が軌条に油って長手方向に
設けられている。この婢は、例えばブスバーなどのトロ
リへの電力供給レールを組込んだ絶縁板勢を取付けるの
に用いられる。
連結ウェブ部と上、下レール部とを、アルミニウム又は
−の押出し成形により1体に成形することにより、軌条
の製作コストを低隷で券る。
アルミニウムで製作すれば電量を軽くすることができ、
またレール部を中空にすれば更に軽くすることができる
。若し中空にすることが鑓かしければ中実でもよい。
軌条は通常長手方向に突合せ接続して用いられる。たと
え支持ブラケットの芯合せ施工が正確になされていない
場合でも、軌条はLEeに芯合せされなければならない
。軌条の芯合せを正確にするために、軌条の一端面に接
続部材を突設し、他端面には上記接続部材が挿入される
開口部が設けられている。これら接続部材及び開口部は
軌条長手方向に向けられている。接続部材としてはボル
ト又はチューブが使用される。
接続部材の開口部への挿入を容易にするため、接続部材
に長手方向のスリットを形成しておくとよい。圧縮変形
して挿入された接続部材は弾減することができる。
中空レール部の中空部を開口部として利用する場合で、
接続部材の軸方向移動を防止するために1接続部材は移
動を防止し得る強力な固着手段としての接着剤で止めら
れている。
連結ウェブ部には、断面がΩ形になるように対向した支
持脚を軌条長手方向に形成されている。これKよυ軌条
の支持力を高めることができる。この場合支持脚の端面
間隔は固定用フランジの端面間隔に等しいか又は小さく
なっている。これによシ軌条は支持脚を対応する支持ブ
ラケットに係金させることができ、しかもレール部の略
中央で支持される。
連結クエプ部は圧延成形するのが一番簡単である。しか
し押出し成形又はtlAl造によっても作ることができ
る。
連結ウェブ都を圧延成形する場合は、レール部も圧延成
形すると良い。そして連結ウェブ部の支持−及びフラン
ジ部でレール部と連結する。
連結ウェブ都の21[壁支持脚及び21壁フランジ部に
レール部を差込み、溶接することによって、レール部は
連結クエプ部に強癲に連結される。
トロリかその上を走行するレール部の断面形状は、トロ
リの車輪及び車輪配列によって、略矩形状又は略半円形
状になされている。
以下この発明の第1の実施例を図面により説明する。第
1図に示す軌条1は、断面半円形の上レール部1と断面
矩形状の下レール部3とを連結ウェブ都4で連結して構
成されている。そしてレール部2.1及び連結ウェブ4
は共に長手方向に延びている。この軌条1は、アルiニ
ウムの押出成形により作られてお夛、表面は硬化処理さ
れている。そして、メタルフローが少ない形状になって
いる。
上、下レール部2,3にはそれぞれ対向するフランジ部
5,6が形成されている。これらフランジ部5,6は、
連結ウェブ部4の同じ側で、このウェブ部4から等距離
陰間させ平行して、軌条全長KM、つて形成されている
。またこれらフランジ部5,6は、ウェブ部4に対面す
る内面7,8がウェブ部に千行すふように設けられてい
る。フランジ部5,6の外面9,10は同一平面上に位
置している。そして、この外面には、断面台形の$11
.11が形成されている。
上、下レール部2.3には、フランジ部5゜6と反対側
に、内側に向く溝Is、14が形成されている。この溝
13.14は軌条に沿って走行するトロリに給電するた
めの図示しないブスバーなどの取付部材を組込むのに利
用される。
この取付部材を容易に組込むことがで考るようにするた
め、上、下レール部には、第1図に示すように傾@面1
5,1(iが形成されている。
第1図に示す如く、軌条1をアルミニウムの押出しによ
シ成形する場合は、上、下レール部J 、JK中空部1
1.18を設けることができる。これにより十分な強度
を得て、材料及びl量を軽減することがで永る、この中
空部17゜11は、軌条の芯合せをするための図示しな
い接続部材挿入用の開口部としても利用できる。
軌条1は、また−の押出し成形によって作ることもでき
る。この場合はレール部2,3は中実のものになるだろ
う。
軌条1は、L形の支持ブラケットzo(框z図にその一
部が示されている)に取付けられる。
L形支持ブラケット10の短辺1jllJ端部には、フ
ランジ部5.#が係合する支持板21が溶着されている
。この支持板21には、フランジ@05゜6の端面間寸
法に合う段部22が形成されている。またフランジ部5
,6に形成された#I411゜12は、フランジ部5,
6を支持板2ノのフランジ部21.に係合させるための
面として利用される。更にこの無は制卸用のスイッチ婢
を取付けるのに利用される。この場合、これら電気部品
をフランジ部を跨ぐ形状とし、#*部をクランプするか
、溝部にねじ係合するようにすれは、電気部品をスライ
ド移動させることができ、また脱落を防止することがで
きる。
トロリは半円形の上レール@2上を走行し、また横方向
案内ローラが下レール部3の平行側面上を転動する。
レール部の形状は第1図に示したものと異なった形状と
することがで永る。上、下レール部を共に矩形状にする
か又は共に半円形状にしてもよい。半円形状にする場合
は、側面平行部xs、x4(第1図)が半円形部にスム
ースに接続されることが望ましい。
次に、第2の実施例を第2図により欧明する。
軌条30は金−板を圧延成形して作られている。
−成各部は第1図に示したものと同様であり、同じ部位
は符号に添字aを付けて示しである。
連結クエブ41は内側に向く支持@31゜71を続けて
有してお9、断面は略Ω形に形成されている。支持脚3
1.32は2ti壁構造となっている。支持@31の外
1111 fMSJ Jは軌条30の中心面と千行くな
っている。この外側部JJは上方に延び、上レールN2
mで水平に曲げられて、水平部34を形成している。フ
ランジ部5aはこの水平部J4に形成され、180°曲
げられて、2141構造となっている。下側の支持脚J
2も同様く形成され、7272部6a を鮎出して一体
に構成されている。支持@31.32の端面間距離は、
フランジ部5 m 、 6@の端面間距離と同じか又は
小さくなっている。レール部は連結ウェブ部と別体で形
成されている。上向部J6に続いて半円形部37が形成
され、上向部56Vc平行する下向部38が続いて形成
されている。下向部J8に続いて、連結ウェブ41の水
平部34と芯が合うように、水平延長部39が形成され
ている。この水平延長部39に続いて下向鉛直部40が
形成されている。上レール部21の鉛直部40及び35
は、それぞれ支持l!1131及びフランジ部5aK係
合される。
上レール部2mを上記形状に圧延成形してから、鉛直部
40及び35を2菫壁構造の支持−31及びフランジ部
5aに挿入して、例えばスポット溶接又はロール溶接等
によシ溶接する。
下レール部31も上記と鏝対称に成形して連結ウェブ部
4aに挿入溶接する。
軌条突合せ部の芯合せなするために、接続部材が用いら
れる。接続部材としてのチューブ41.42をレール部
の中空開口部に挿入することによって芯合せがなされる
。チューブ41゜42が中空開口部内でスライドしない
ようKするため、例えばシアノアクリレート系接着剤で
接着する。チューブ41の開口部への挿入を容易にする
ため、チューブ41にはスリット411が形成されてい
る。チューブ41をわずかく圧縮変形することにより容
易に挿入でき、その後弾性により拡がって、第2図に示
す状態となる。
軌条1,30及び50(第3図)の取付は、第2図に示
すようになされる。その一部を示しであるL形支持ブラ
ケット20は水平部43を有している。この水平部43
には、段部22を有する支持板21が固着されている。
段部22は、フランジ部’&*’&の端部が係合する寸
法とされ、突出フランジ部21轟はフランジ部Jasl
& と重なるようになっている。支持板21を越えて延
出する水平部43の寸法は、支持鴨21,31の端面間
に係合する大永さとなっている。支持板21への固定は
、突出フランジ部21% とフランジ部5aとを例えば
C型クランプ(図示せず)でクランプして行なう。面、
ドイツ国公開公報$3019301号に、他の固定方法
が記載されている。
支持脚J 1 、22はレール部j’al”aの中心位
11に形成されることが望ましい。これによりレール部
2a 、3・aに作用する力は支持脚31.32を介し
て支持ブラケット20の水平部43に伝達される。従っ
て支持板21は、単に、例えば曲線部で生ずる水平力を
受は持てばよい。
次に、第3図に例えば鋼の押出し成形による、第3の実
施例を示す。第1図、第2図と同じ部位は符号に添字す
を付けて示しである。軌条50は、断面Ω形の連結クエ
ン4bの上下にレール部2b、3bを連結して一体に形
成されている。
そしてフランジ部5b、6bが、連結ウェブ4bとレー
ル部2b 、3bの連結部から延出されている。
レール部2b、3bには中空部17.18が形成されて
いる。鋼の押出し成形の場合は、このような中空部を形
成することが難しいのでレール部は中実になるだろう。
第3人図に中実なレール部Itが示されている。中空部
17 、 IIIは例えばチューブ41.42(第2図
)の接続部材挿入用の開口部の役目をする。レール部が
中実の場合には、レール部2Cに、第3人図に示す如く
、孔53をあけ、ボルト51を圧入する。ボルト51に
は、孔53からの突出部にスリット51aを形成するこ
とが望ましい。スリット形成儒を圧縮変形させることに
より、容易に孔11に挿入することができ、また挿入後
は弾性でX: K l’ ?) %軌条はしっかりと接
続される。
中実レール部は半円形状項部52を有し、平行@面部5
g、jlKスムースに接続されている。
/ 接続ウェブ部は、軌条を支持ブラケットに取付けやすい
ように、断面Ω形に成形されている。
そして、支持@31,12(第2図)及び31b。
32b(第3図)の端面間距離は、支持プラケツ)10
の端部水平部43に係合するようになっている。支持脚
の端面間距離は、フランジ部jm 、1br6* 、6
bの端面間距離に等しいか、小さくなっている。
軌条の製作方法は色々あるが、鋼板圧延技術が利用でき
るので、第2図に示すものが好適である。溶接箇所も少
なく、自動機械で製作することができる。勿論、押出成
形又は鋳造によっても製作することができる。
第2図に示す方法によるときは、レール部も、接続ウェ
ブの折り曲げ部に係合される突出端部を形成して圧延成
形されることが望ましい。レール部の突出端部な接続ウ
ェブの折p曲げ部に圧入し、ビード溶接又はスポット溶
接することによシ簡単に接続することができる。これK
より荷重の伝達も効果的になされる。
軌条は、接続ウェブ部をΩ形にすることによシ、大きい
荷lに耐えることができ、また支持ブラケットに容易に
取付けることがでとる。そして、過負荷に対しても、変
形を小さくすることができる。
【図面の簡単な説明】
図面はこの発明の実施例を示すもので、第1図は第1実
施例の断面斜視図、第2図は第2実施例を支持ブラケッ
トに取付けられた状態で示す縦断面図、第3図は第3実
施例の縦断面図、第3A図は、中実レール部と接続部材
であるボルトとの分解斜視図である。 1.30.50−・・軌条、2.2m、lb・・・上レ
ール部、J、J、、Jb・・・下レール部、4゜4に、
4b・・・連結ウェブ部、5.6:5*、6s:sb、
ib・・・フランジ部、7,8・・・平行面、9゜10
・・・外面、11・、12・・・溝、13.14・・・
鎗、xr、za、tx・・・開口部、20−“°支持ブ
ラケット、21・・・取付板、22・・・段部、23.
24:sg、ss;se、ss・・・土性側部、31゜
sz:sxb、sxb・・・支持脚、41,42゜51
・・・接続部材、41m、51m・・・スリット、43
°°・端部。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、 上レール部(2)と、この上レール部に平行する
    下レール部(3)と、上記上及び下レール部を鉛泊方向
    で芯を合せて接続する連結ウェブ部(4−49p 4 
    b )とからなる軌条において、上記上及び下レール部
    にフランジ部(s 、 g)を連結ウェブ部に対し同じ
    側で且つ該ウェブ部から尋距離離間し対向させて軌条の
    長手方向に設けたことを%微とする懸垂モルレール用の
    軌条。 12、  フランジ部(5,6)は、ウェブ部(4)に
    対向し、該ウェブ部に平行する面(V、S)を有してい
    る特許請求の範囲第1項記載の懸垂モルレール用の軌条
    。 、3.  フランジ部(516)の外1111に向く面
    (9゜J(+)の少なくとも一方に1軌条の長手方向に
    延びる44(1,1、12)が形成されている特許請求
    の範囲第1JjII記載の懸垂モルレール用の軌条。 4、 フランジ部(5,g)の外側に向く面(9゜10
    )は同一平面上に位置している特許請求の範囲第1項記
    載の懸垂モルレール用の軌条。 5、上、下レール部(2,3)と連結ウェブ(4)との
    連結部でフランジ部(5、6)の反対側に、電気部材取
    付用の#l4(13,14)が対向して軌条に沿って長
    手方向に設けられている特許請求の範囲第1項記載の懸
    垂モルレール用の軌条。 6 上、下レール部(713)が連結ウェブ部(第と1
    体に成形されてい、る特許請求の範囲第1項記載の懸垂
    モルレール用の軌条。 7、 軌条がアル<ニウムの押出し成形体でできている
    特許請求の範囲第1項記載の懸垂モルレール用の軌条。 8、 軌条が鋼の押出し成形体でできている特許請求の
    範囲第1項記載の懸垂用モルレールの軌条。 9 上、下レール部が中空になっている特許請求の範囲
    tA1項記・軸の懸垂モルレール用の軌条。 10  少なくとも一方のレール部が中実になっている
    特許請求の範囲第1項記載の懸垂モルレール用の軌条。 11、軌条を芯合せして接続するために、レール部(z
    、s)端面の1側に接続部材(41゜41:51)が設
    けられ、また他側の端面には上記接続部材を挿入する開
    口部(17゜1s;ss)が設けられ、且つこれら接続
    部材(41,4x:s)>及び開口部(11゜zs:s
    s)は軌条長手方向に向けられている特許請求の範囲第
    1項記載のW!p、垂モル−ル用の軌条。 12、接続部材(51)はボルトであシ、開口部(51
    )は孔である特許請求の範囲第11項記載の懸垂モルレ
    ール用の軌条。 18、接続部材(41,4x)がチューブである特許請
    求の範囲第11項記載の懸垂モルレール用の軌条。 14  接続部材を弾性1形させ開口部への挿入を容易
    にするため、接続部材には長手方向にスリット(4fa
    、jJa)が形成されている特許請求の範囲第11項記
    載の懸垂モルレール用の軌条。 15、接続部材を開口部に固着する手段を備えている特
    許請求の範囲第11項記載の@垂モル−ル用の軌条。 16  連結ウェブ部りには、断面がΩ形になるよ5に
    対向した支持@(s)、sz:slb。 32b)が軌条長手方向に形成され、この支持111C
    sr、sx:slb、5xb)の端面間隔は、フランジ
    部(5,σ)の端面間隔に叫しいか、又は小さくなって
    いる特許請求の範Ti!3第1項記載の′#p、六モル
    −ル用の軌条。 17、連結ウェブ部4は、圧延金織板で構成されている
    特許請求の範囲第16項記載の懸垂モルレール用の軌条
    。 18、上、下レール部(za、Ja)及び連結ウェブ部
    (41)が圧延金属板で構成され且つ長平方向に延びる
    支持11(37,57)部で1体に連結されている特許
    請求の範囲第16項記載の懸垂モルレール用の軌条。 19、上、下レール部はウェブ部に、更にフランジ(j
    a、gm)部で連結されている特許請求の範囲第18項
    記載の懸垂モルレール用の軌条。 加 支持jilt(37,32)及びフランジ(5a。 6a)は折シ曲げ2重壁で形成され、また上下レール部
    には上記支持脚及びフランジ部に係合される突起部が形
    成されて、上記支持脚及びフランジ部にそれぞれ#!接
    されている特許請求の範囲第19項記載の懸垂モルレー
    ル用の軌条。 21、  端部(43)が支持脚の端面間に保合する大
    きさを有し且つフランジ端面間に係合する段部(22)
    を備えた取付板(21)を有する支持ブラケット(20
    )に取付けられる特tFiiil求の範囲第16項記載
    の懸垂用モル−用の軌条。 n 少なくとも1方のレール部の断面が略矩形状をして
    いる特許請求の軛v5第1項記載の懸垂モルレール用の
    軌条、 n、少すくとも1方のレール部の断面か平行側部(21
    ,14:36,311:56,58)に続いた半円部を
    有しているhum求の@囲路1項記載の懸垂モルレール
    用の軌条。
JP58063101A 1982-04-20 1983-04-12 懸垂モノレ−ル用の軌条 Pending JPS58189401A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

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DE3214437A DE3214437C2 (de) 1982-04-20 1982-04-20 Freitragende Laufschiene für Einschienen-Hängebahnen

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