JPS58195931A - カ−ソル移動に対応して計算する日本語入力装置 - Google Patents
カ−ソル移動に対応して計算する日本語入力装置Info
- Publication number
- JPS58195931A JPS58195931A JP57078620A JP7862082A JPS58195931A JP S58195931 A JPS58195931 A JP S58195931A JP 57078620 A JP57078620 A JP 57078620A JP 7862082 A JP7862082 A JP 7862082A JP S58195931 A JPS58195931 A JP S58195931A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cursor
- display
- register
- input device
- keyboard
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F3/00—Input arrangements for transferring data to be processed into a form capable of being handled by the computer; Output arrangements for transferring data from processing unit to output unit, e.g. interface arrangements
- G06F3/01—Input arrangements or combined input and output arrangements for interaction between user and computer
- G06F3/048—Interaction techniques based on graphical user interfaces [GUI]
- G06F3/0487—Interaction techniques based on graphical user interfaces [GUI] using specific features provided by the input device, e.g. functions controlled by the rotation of a mouse with dual sensing arrangements, or of the nature of the input device, e.g. tap gestures based on pressure sensed by a digitiser
- G06F3/0489—Interaction techniques based on graphical user interfaces [GUI] using specific features provided by the input device, e.g. functions controlled by the rotation of a mouse with dual sensing arrangements, or of the nature of the input device, e.g. tap gestures based on pressure sensed by a digitiser using dedicated keyboard keys or combinations thereof
- G06F3/04892—Arrangements for controlling cursor position based on codes indicative of cursor displacements from one discrete location to another, e.g. using cursor control keys associated to different directions or using the tab key
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Human Computer Interaction (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Document Processing Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
囚 発明の技術分野
本発明は、カーソル移動に対応して計算する日本語入力
装置、特にキーボードから入力された仮名文字列につい
て仮名・漢字変換辞書を索引しつつ漢字まじり文に変換
すると共に、当該変換態様が表示されてゆく日本語入力
装置において、上記キーボードによって合計指示を行う
ことにより上の所望位置に上記累算結果を表示できるよ
うにしたカーソル移動に対応して計算する日本語入力装
置に関するものである。
装置、特にキーボードから入力された仮名文字列につい
て仮名・漢字変換辞書を索引しつつ漢字まじり文に変換
すると共に、当該変換態様が表示されてゆく日本語入力
装置において、上記キーボードによって合計指示を行う
ことにより上の所望位置に上記累算結果を表示できるよ
うにしたカーソル移動に対応して計算する日本語入力装
置に関するものである。
IBI 技術の背景と問題点
従来から、仮名文字列を入力しつつその都度漢字変換を
行って漢字まじり文を作成する日本語入力装置が知られ
ている。そして、このような日本語入力装置に数値計算
機能を附加し、(+)、(−)。
行って漢字まじり文を作成する日本語入力装置が知られ
ている。そして、このような日本語入力装置に数値計算
機能を附加し、(+)、(−)。
(×)、…、←)の如きキーに対応して数値を計算する
ことが考慮された。この計算処理に当っては1例えばカ
ーソルによって数値Aを指示し0次いで汗)キーを指定
し1次いでカーソルによって数値Bを指示し0次いで汁
)キーを指定し、・・・・・・・・・ の如き操作によ
って。
ことが考慮された。この計算処理に当っては1例えばカ
ーソルによって数値Aを指示し0次いで汗)キーを指定
し1次いでカーソルによって数値Bを指示し0次いで汁
)キーを指定し、・・・・・・・・・ の如き操作によ
って。
A+B+C+・・・・・・・・・
の如き累算が可能となる。
しかし、統計表などを上記日本語入力装置によって作成
した段階で例えば縦列−の累算を求める如き場合には、
上記←)キーをいちいち指定することは煩雑である。
した段階で例えば縦列−の累算を求める如き場合には、
上記←)キーをいちいち指定することは煩雑である。
(C1発明の目的と構成
本発明は、上記の点を解決することを目的としており、
カーソルの移動にもとづいて指示される領域上の数値を
簡単に累算できるようにすることを目的としている。そ
してそのため1本発明のカーソル移動に対応して計算す
る日本語入力装置は、仮名・漢字変換辞書とキーボード
とディスプレイと該ディスプレイに表示される表示内容
が格納される表示メモリと上記ディスプレイ上の位置を
指示するカーソルに関するカーソル座標がセットされる
カーソル座標カウンタとを少くともそなえ、上記キーボ
ードによって入力された仮名文字列を、上記仮名・漢字
変換辞書を索引しかつ上記ディスプレイ上に変換態様を
表示しつつ、漢字まじり文に変換する日本語入力装置に
おいて、上記キーボードによる合計指示に対応して、上
記カーソルの移動にもとづく領域上に存在する数値を上
記表示メモリから読出して累算するよう構成し。
カーソルの移動にもとづいて指示される領域上の数値を
簡単に累算できるようにすることを目的としている。そ
してそのため1本発明のカーソル移動に対応して計算す
る日本語入力装置は、仮名・漢字変換辞書とキーボード
とディスプレイと該ディスプレイに表示される表示内容
が格納される表示メモリと上記ディスプレイ上の位置を
指示するカーソルに関するカーソル座標がセットされる
カーソル座標カウンタとを少くともそなえ、上記キーボ
ードによって入力された仮名文字列を、上記仮名・漢字
変換辞書を索引しかつ上記ディスプレイ上に変換態様を
表示しつつ、漢字まじり文に変換する日本語入力装置に
おいて、上記キーボードによる合計指示に対応して、上
記カーソルの移動にもとづく領域上に存在する数値を上
記表示メモリから読出して累算するよう構成し。
上記ディスプレイ上の所望位置に上記累算結果を一゛
−表示す るようにしたことを特徴としている。以下図面を参照し
つつ説明する。
−表示す るようにしたことを特徴としている。以下図面を参照し
つつ説明する。
(至)発明の実施例
第1図および第2図は夫々本発明による一実施例計算処
理を説明する説明図、第3図は本発明の一実施例構成を
示す。
理を説明する説明図、第3図は本発明の一実施例構成を
示す。
本発明の場合1例えばi1図図示の如(数値列が表示さ
れている状態において、カーソルを移動せしめて領域を
指示することによって、5錬領域内の数値についての累
算が行われ得るようにされる。即ち1例えば、カーソル
Kを上記領域の左上に位置せしめておいて合計キーを押
下し、ついでカーソルKを図示矢印方向に移動してゆく
と0図示の場合。
れている状態において、カーソルを移動せしめて領域を
指示することによって、5錬領域内の数値についての累
算が行われ得るようにされる。即ち1例えば、カーソル
Kを上記領域の左上に位置せしめておいて合計キーを押
下し、ついでカーソルKを図示矢印方向に移動してゆく
と0図示の場合。
10、5 +14.3 + 20.8 + 44.1+
・・・・・・・・・が行われてゆき1例えば図示数値4
4.1の所にて実行キーを押下すると、それまでの累算
値89.7が得られる形となり、任意の指定された表示
画面上の位置に表示される。上記実行キーを押下するま
での間に9図示矢印Bの如くカーソルKが行き過ぎて戻
ると上記行き過ぎの分が減算されt形となる。そして図
示数値143の所にて実行キーが押下されると、そのと
きの累算値24.8が得られる。
・・・・・・・・・が行われてゆき1例えば図示数値4
4.1の所にて実行キーを押下すると、それまでの累算
値89.7が得られる形となり、任意の指定された表示
画面上の位置に表示される。上記実行キーを押下するま
での間に9図示矢印Bの如くカーソルKが行き過ぎて戻
ると上記行き過ぎの分が減算されt形となる。そして図
示数値143の所にて実行キーが押下されると、そのと
きの累算値24.8が得られる。
また第2図図示の如く、上記合計キー押下時のカーソル
位置と上記実行キー押下時のカーソル位置とが面積をも
つときに、当該面積内の数値の累縁などを得るようにで
きることは言うまでもない。
位置と上記実行キー押下時のカーソル位置とが面積をも
つときに、当該面積内の数値の累縁などを得るようにで
きることは言うまでもない。
′Iv3図は本発明の一実施例構成を示す0図中の符号
1はディスプレイ、2はカーソル制御部、3は表示メモ
リであってディスプレイ上に表示される表示内容が格納
されるもの、4はキーボード。
1はディスプレイ、2はカーソル制御部、3は表示メモ
リであってディスプレイ上に表示される表示内容が格納
されるもの、4はキーボード。
5はキーボード制御部、6−1はカーソル座標カウンタ
、6−2は上記合計キー押下時あり−ソル座標がセット
される上(左)端座標レジスタ、6−3は上記実行キー
押下時のカーソル座標がセットされる下(右)端座標レ
ジスタ、7は合計制御部、8は読出しレジスタ、9は数
字・符号切出し□部、10は数字列バッフ丁、11は1
0進・2進変換処理部、12は演算部、13は結果レジ
スタ。
、6−2は上記合計キー押下時あり−ソル座標がセット
される上(左)端座標レジスタ、6−3は上記実行キー
押下時のカーソル座標がセットされる下(右)端座標レ
ジスタ、7は合計制御部、8は読出しレジスタ、9は数
字・符号切出し□部、10は数字列バッフ丁、11は1
0進・2進変換処理部、12は演算部、13は結果レジ
スタ。
14は計算処理指示フリップ・フロップ、15゜16は
演算コード・シフト用レジスタ、17は行データ・スキ
ャン部、18ないし22は夫蕩行データ解読結果フリッ
プ・フロップ、23はレジスタ、24は2進・10進変
換処理部、25はプオーマット変換処理部を表わしてい
る。
演算コード・シフト用レジスタ、17は行データ・スキ
ャン部、18ないし22は夫蕩行データ解読結果フリッ
プ・フロップ、23はレジスタ、24は2進・10進変
換処理部、25はプオーマット変換処理部を表わしてい
る。
才3図においては仮名・漢字変換処理を行う部分につい
ては図示省略されている。上述の如く合計キーが押下さ
れたとき、カウンタ6−1の内容がレジスタ6−2にセ
ットされて合計処理の始端を与える。そしてキーボード
4からカーソル移動が指示されるとカーソル制御部2に
よってディスプレイ表示画面上でカーソルが移動されて
ゆきその座標がカウンタ6−1内で変化されてゆく。
ては図示省略されている。上述の如く合計キーが押下さ
れたとき、カウンタ6−1の内容がレジスタ6−2にセ
ットされて合計処理の始端を与える。そしてキーボード
4からカーソル移動が指示されるとカーソル制御部2に
よってディスプレイ表示画面上でカーソルが移動されて
ゆきその座標がカウンタ6−1内で変化されてゆく。
図示構成の場合、実行キーが押下されるとき。
キーボード制御部5は(+)指示を発してフリップ・フ
ロップ14をリセット状態におき、アンド回路27をオ
ン可能状態におく、このとき、レジスタ6−2の内容と
レジスタ6−3の内容とで指示される領域内の表示メモ
リ3の内容が順次続出レジスタ8に読出されてゆき、数
字・符号切出し部9をへて数字列バッファlOにセット
される。この数字列は変換処理部11をへて演算部12
によってレジスタ13に累算されてゆく、演算コード・
シフト用レジスタ15.16は上記累算に当ってパイプ
ライン処理を可能にするよう制御を行う。
ロップ14をリセット状態におき、アンド回路27をオ
ン可能状態におく、このとき、レジスタ6−2の内容と
レジスタ6−3の内容とで指示される領域内の表示メモ
リ3の内容が順次続出レジスタ8に読出されてゆき、数
字・符号切出し部9をへて数字列バッファlOにセット
される。この数字列は変換処理部11をへて演算部12
によってレジスタ13に累算されてゆく、演算コード・
シフト用レジスタ15.16は上記累算に当ってパイプ
ライン処理を可能にするよう制御を行う。
そして、累算結果はレジスタ13から変換処理部24に
よってlθ進数に戻される。この状態において、フリッ
プ・フロップ14はセット状態に戻される。
よってlθ進数に戻される。この状態において、フリッ
プ・フロップ14はセット状態に戻される。
次いで、カーソルによって、ディスプレイ表示画面上の
所望の位置を指示して指定キーを押下すると、そのとき
の座標カウンタ6−1の内容によって0表示メモリ3か
ら行データがレジスタ8に読出される8行データは上記
累算結果をどのようなフォーマットにて表示するかを記
述しており。
所望の位置を指示して指定キーを押下すると、そのとき
の座標カウンタ6−1の内容によって0表示メモリ3か
ら行データがレジスタ8に読出される8行データは上記
累算結果をどのようなフォーマットにて表示するかを記
述しており。
フリップ・フロップ14がセット状態にあることから、
アンド回路28をへて行データ・スキャン部17に導び
かれる。該スキャン部17にはカーソルがポイントして
いるg座標値が別に与えられ。
アンド回路28をへて行データ・スキャン部17に導び
かれる。該スキャン部17にはカーソルがポイントして
いるg座標値が別に与えられ。
行データは当該1座標値によって選択される。その1択
結果の内容にもとづいて0例えばマイナス表示を(−)
、 (△)、(Δ)などのいずれとするか、4捨5人す
るか・・・・・・などが解読され、フォーマット変換処
理部25に導びかれる。フォーマット変換処理部25に
おいては、10進数に戻した累算結果について、上記行
データによって指示された形に変換がほどこされ、その
結果が表示メモリ3上の所定アドレス(座標カウンタ6
−1の内容が指示している)に書込まれる。これによっ
てディスプレイ1上に累算結果が表示される。
結果の内容にもとづいて0例えばマイナス表示を(−)
、 (△)、(Δ)などのいずれとするか、4捨5人す
るか・・・・・・などが解読され、フォーマット変換処
理部25に導びかれる。フォーマット変換処理部25に
おいては、10進数に戻した累算結果について、上記行
データによって指示された形に変換がほどこされ、その
結果が表示メモリ3上の所定アドレス(座標カウンタ6
−1の内容が指示している)に書込まれる。これによっ
てディスプレイ1上に累算結果が表示される。
上記第2図に示す如き合計を得るに当っても。
レジスタ6−2の内容とレジスタ6−3の内容とによっ
て指示される範囲内の数値がレジスタ8に読出されると
考えてよい。
て指示される範囲内の数値がレジスタ8に読出されると
考えてよい。
IEI 発明の詳細
な説明した如く1本発明によれば0日本語入力装置にお
いて統計表などを作成する場合に。
いて統計表などを作成する場合に。
カーソルによって領域を指示することによって。
当該領域内の数値を例えば累算することができ。
また所望の位置に表示せしめることが可能となる1
第1図および第2図は夫々本発明による一実施例計算処
理を説明する説明図、第3図は本発明の一実施例構成を
示す。 図中、にはカーソル、lはディスプレイ、2はカーソル
制御部、3は表示メモリ、4はキーボード、5はキーボ
ード制御部、6−1はカーソル座標カウンタ、6−2は
上(左)端座標レジスタ。 6−3は下(右)端座標レジスタ、7は合計制御部、8
は続出しレジスタ、9は数字・符号切出し部、10は数
字列バッフ丁、12は演算部、13は結果レジスタ、2
5はフォーマット変換処理部を表わしている。 特許出願人 富士通株式会社
理を説明する説明図、第3図は本発明の一実施例構成を
示す。 図中、にはカーソル、lはディスプレイ、2はカーソル
制御部、3は表示メモリ、4はキーボード、5はキーボ
ード制御部、6−1はカーソル座標カウンタ、6−2は
上(左)端座標レジスタ。 6−3は下(右)端座標レジスタ、7は合計制御部、8
は続出しレジスタ、9は数字・符号切出し部、10は数
字列バッフ丁、12は演算部、13は結果レジスタ、2
5はフォーマット変換処理部を表わしている。 特許出願人 富士通株式会社
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 仮名・漢字変換辞書とキーボードとディスプレイと核デ
ィスプレイに表示される表示内容が格納される表示メモ
リと上記ディスプレイ上の位置を指示するカーソルに関
するカーソル座標がセットされるカーソル座標カウンタ
とを少くともそなえ。 上記キーボードによって入力された仮名文字列を。 上記仮名・漢字変換辞書を索引しかつ上記ディスプレイ
上に変換態様を表示しつつ、漢字まじり文に変換する日
本語入力装置において、上記キーボードによる合計指示
に対応して、上記カーソルの移動にもとづく領域上に存
在する数値を上記表示メモリから読出して累算するよう
構成し、上記ディスプレイ上の所望位置に上記累算結果
を表示するようにしたことを特徴とするカーソル移動に
対応して計算する日本語入力装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57078620A JPS58195931A (ja) | 1982-05-11 | 1982-05-11 | カ−ソル移動に対応して計算する日本語入力装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57078620A JPS58195931A (ja) | 1982-05-11 | 1982-05-11 | カ−ソル移動に対応して計算する日本語入力装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58195931A true JPS58195931A (ja) | 1983-11-15 |
| JPS6256548B2 JPS6256548B2 (ja) | 1987-11-26 |
Family
ID=13666927
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57078620A Granted JPS58195931A (ja) | 1982-05-11 | 1982-05-11 | カ−ソル移動に対応して計算する日本語入力装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58195931A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5660491A (en) * | 1979-10-22 | 1981-05-25 | Nippon Telegraph & Telephone | Characterrdisplay editing system |
| JPS56155441A (en) * | 1980-04-30 | 1981-12-01 | Fujitsu Ltd | Numerical operating device for display image plane |
-
1982
- 1982-05-11 JP JP57078620A patent/JPS58195931A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5660491A (en) * | 1979-10-22 | 1981-05-25 | Nippon Telegraph & Telephone | Characterrdisplay editing system |
| JPS56155441A (en) * | 1980-04-30 | 1981-12-01 | Fujitsu Ltd | Numerical operating device for display image plane |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6256548B2 (ja) | 1987-11-26 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5999950A (en) | Japanese text input method using a keyboard with only base kana characters | |
| JPS58195931A (ja) | カ−ソル移動に対応して計算する日本語入力装置 | |
| JPS62243021A (ja) | 特殊文字入力方法 | |
| JPS6139153A (ja) | かな漢字変換方式 | |
| JPH01283618A (ja) | 情報処理装置における文字入力方式 | |
| KR100404339B1 (ko) | 한글 자판배열 및 그 입력장치 | |
| JPH0565898B2 (ja) | ||
| JPH0314069A (ja) | 文書処理装置 | |
| KR910001562B1 (ko) | 한글문자 입력표시 처리방식 | |
| KR100615244B1 (ko) | 키패드에서의 셀렉트 버튼과 펑크션 버튼을 이용한 다국어기반 다중 문자 입력 장치와 입력방법 및 배치방법 | |
| JPH0484260A (ja) | 文書処理装置 | |
| JPH04215119A (ja) | 文字入力装置 | |
| JPS60130792A (ja) | 自動罫線作描方式 | |
| JPH054045Y2 (ja) | ||
| JP3073226B2 (ja) | 文書処理装置 | |
| JPS6388626A (ja) | 文書処理方式 | |
| JPH03166641A (ja) | かな漢字変換装置 | |
| JPH03123961A (ja) | 文字処理装置 | |
| JPS6338737B2 (ja) | ||
| JPH04136751U (ja) | 文書処理装置 | |
| JPH063612B2 (ja) | 文字認識装置の誤読文字訂正方式 | |
| JPH0122944B2 (ja) | ||
| JPS6395521A (ja) | 文書編集装置 | |
| JP2002297298A (ja) | キーボードを用いた文書入力システムと該システムを備えた電子機器 | |
| JPH0384660A (ja) | 文書作成装置 |