JPS58196742A - デイジタル信号多重方法 - Google Patents
デイジタル信号多重方法Info
- Publication number
- JPS58196742A JPS58196742A JP57080412A JP8041282A JPS58196742A JP S58196742 A JPS58196742 A JP S58196742A JP 57080412 A JP57080412 A JP 57080412A JP 8041282 A JP8041282 A JP 8041282A JP S58196742 A JPS58196742 A JP S58196742A
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- Japan
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- signal
- signals
- multiplexing
- bit
- multiplexed
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04J—MULTIPLEX COMMUNICATION
- H04J3/00—Time-division multiplex systems
- H04J3/02—Details
- H04J3/04—Distributors combined with modulators or demodulators
- H04J3/047—Distributors with transistors or integrated circuits
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Microelectronics & Electronic Packaging (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Time-Division Multiplex Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、高速ディジタル信号伝送における高速信号の
多重方法に関するものである。
多重方法に関するものである。
第1図は従来の2つの信号を多重する方法を示したもの
である。第1図において、1−1.1−2は多重される
べき2つの信号、第1信号および第2信号である。A1
−2〜A、+2.B、、〜Bi+2titそれぞれの信
号におけるビットを示している。
である。第1図において、1−1.1−2は多重される
べき2つの信号、第1信号および第2信号である。A1
−2〜A、+2.B、、〜Bi+2titそれぞれの信
号におけるビットを示している。
1−3は多重化後の多重イ言号であり、1−43YNC
は同+17)f、4号、識別信号の情報を持つ多重化情
報である。第2図は上記の多重を行なうための回路のブ
ロック図である。第2図において、2−1はクロック変
換部、2−2は第1信号発生部、2−3は第2信号発生
部、2−4は多重化部である。2−5はマスタクロック
、2−6は多重化WJ2−4へのクロックと同じであり
、2−7は第1および第2信号に対応した周波数のクロ
ックである。2−8 、2−9は第1図における第1信
号と第2信号1−2であり、2−10は多重化後の多重
信号である。
は同+17)f、4号、識別信号の情報を持つ多重化情
報である。第2図は上記の多重を行なうための回路のブ
ロック図である。第2図において、2−1はクロック変
換部、2−2は第1信号発生部、2−3は第2信号発生
部、2−4は多重化部である。2−5はマスタクロック
、2−6は多重化WJ2−4へのクロックと同じであり
、2−7は第1および第2信号に対応した周波数のクロ
ックである。2−8 、2−9は第1図における第1信
号と第2信号1−2であり、2−10は多重化後の多重
信号である。
次にF記多重方法の動作について説明する。例えば、第
1信号1−1と第2信号1−2のビットレイトを400
Mbps とし、8ビツトづつ多重するごとに1ピン
トの多重化情報1−4を加えるとすると、多重信号1−
3のビットレイトは(4007 X(8)EN−1)/8 ) =400X−Mbpsと
なる。
1信号1−1と第2信号1−2のビットレイトを400
Mbps とし、8ビツトづつ多重するごとに1ピン
トの多重化情報1−4を加えるとすると、多重信号1−
3のビットレイトは(4007 X(8)EN−1)/8 ) =400X−Mbpsと
なる。
したがってマスタクロック2−5と多重化部2−4への
クロック2−6は400x MHz 、第1信号発
生部2−2と第2信号発生部2−3へのり「コック2−
7は4ooMHz となる。クロック変換部2−1は
このクロックの変換を行なわなければならない。多重化
部2−4は多重化すべき2つの信号2−8 、2−9を
8ビツトづつ多重するごとに゛1ビットの多重化情報1
、−4を加えて多重信号2−10を出力する。しかしな
がら上記の構成では、クロックの変換が17=8の比で
あり、この変換を行なう回路は複雑となる。また多重化
部2−−4も?lとなるが、それだけではなく、上記の
例のビットレイトのように高速になれば、クロック変換
部2−1.多重化部2−4は市販されているECL等の
IC類では実現できない欠点を有していた。
クロック2−6は400x MHz 、第1信号発
生部2−2と第2信号発生部2−3へのり「コック2−
7は4ooMHz となる。クロック変換部2−1は
このクロックの変換を行なわなければならない。多重化
部2−4は多重化すべき2つの信号2−8 、2−9を
8ビツトづつ多重するごとに゛1ビットの多重化情報1
、−4を加えて多重信号2−10を出力する。しかしな
がら上記の構成では、クロックの変換が17=8の比で
あり、この変換を行なう回路は複雑となる。また多重化
部2−−4も?lとなるが、それだけではなく、上記の
例のビットレイトのように高速になれば、クロック変換
部2−1.多重化部2−4は市販されているECL等の
IC類では実現できない欠点を有していた。
本発明は、多重の際に多重化情報を与えず、単tζビッ
ト多重とし、多重分解の際にはビット多重分解した後に
識別することにより、最高速で動作する部分の構成を簡
易なものとし、実現を容易にすることを目的とする。
ト多重とし、多重分解の際にはビット多重分解した後に
識別することにより、最高速で動作する部分の構成を簡
易なものとし、実現を容易にすることを目的とする。
多重の際には多1R化情報を与えないビット多重とし、
多重分解の際にはビット多重分解した後に識別すること
により、最高速で動作する部分はビット多重、ビット多
重分解、クロックのn分周(n実現が容“易となる。
多重分解の際にはビット多重分解した後に識別すること
により、最高速で動作する部分はビット多重、ビット多
重分解、クロックのn分周(n実現が容“易となる。
本発明の一実施例について以下に説明する。第3図は2
つの信号を多重する場合の本発明の多16:の方法であ
る。3−1.3−2は多重されるべき2つの信号、第1
信号および第2信号であり、従来例におけるそれらとの
相違は、同期信号と識別信号又はこれらを兼用する信号
(以下識別信号とする。) Sa 3−4 、Sb 3
−5 を有することである。
つの信号を多重する場合の本発明の多16:の方法であ
る。3−1.3−2は多重されるべき2つの信号、第1
信号および第2信号であり、従来例におけるそれらとの
相違は、同期信号と識別信号又はこれらを兼用する信号
(以下識別信号とする。) Sa 3−4 、Sb 3
−5 を有することである。
3−3rdビツト多市後の多重信号である。第3図にお
いで5a3−4と5b3−5の時間的位置関係が一致し
ているがこれは必ずしも必要なことではないっ 第4図と第6図は第3図の多重および多重分解の動作を
行なう回路のブロック図である。第4図においで4−1
はマスタクロック4−4を2分周するD−フリノグ70
ツブ、4−2は第1信号発生部、4−3は第2信号発生
部、4−5 、4−6 ’はマスタクロック
4−4の2分周クロックでありお互いに逆相である。4
−7.4−8は第1信号及び第2信号であり、第3図に
おける3−1,3−2にそれぞれ対応する。4−9は第
1信号4−7と第2信号4−8を2分周クロック4−5
.4−6によりアンドゲート4−10 、4−11とオ
アゲート4−12によりビット多重した多重信号である
。第6図において、5−1は多重信号6−4をクロック
6−6によりビット多重分解するビット多重分解部であ
り、5−6.5−7はその出力のビット多重分解された
信号である。5−2は。
いで5a3−4と5b3−5の時間的位置関係が一致し
ているがこれは必ずしも必要なことではないっ 第4図と第6図は第3図の多重および多重分解の動作を
行なう回路のブロック図である。第4図においで4−1
はマスタクロック4−4を2分周するD−フリノグ70
ツブ、4−2は第1信号発生部、4−3は第2信号発生
部、4−5 、4−6 ’はマスタクロック
4−4の2分周クロックでありお互いに逆相である。4
−7.4−8は第1信号及び第2信号であり、第3図に
おける3−1,3−2にそれぞれ対応する。4−9は第
1信号4−7と第2信号4−8を2分周クロック4−5
.4−6によりアンドゲート4−10 、4−11とオ
アゲート4−12によりビット多重した多重信号である
。第6図において、5−1は多重信号6−4をクロック
6−6によりビット多重分解するビット多重分解部であ
り、5−6.5−7はその出力のビット多重分解された
信号である。5−2は。
信号5−7がいずれの信号であるかを識別する信号識別
部であり1.それからの切換信号6−10により切換部
5−3は5−8.5−9の2つの信号を所望の信1号に
切換える。
部であり1.それからの切換信号6−10により切換部
5−3は5−8.5−9の2つの信号を所望の信1号に
切換える。
次に以Fのように構成された多重の方法についてその動
作の説明をする。第61¥J&−i第4図の各部の動作
を示すタイムチャートであり、番号はそハぞれ対応して
いる。M11信4−7と第2信号4−8の波形は一例で
ある。第1信号4−7.第2信号4−8と2分周クロッ
ク4−5.4−6の論理積をアンドゲート4−10 、
4−10により作り、それらの論理 をオアゲー)4−
12により多重信号4−9を得る。第51ン目・でおい
て多重信号6−4は多重分解されるが、ビット多重分解
部5−1はl(Kビット多重分解するたけであるので、
その出力6−6.5−7には第1信号、第2信号のいず
れが出力するかは決まらない。そこで信号識別部6−2
はこの実施例では信号5−7が第1信号、第2信号のい
ずれかであるかを識別し、それにより切換部6−3を制
御して所望するほう・\信号を出力する。識別信号の第
1の例を第7図に示す。7−1.7−2は多重されるべ
き第1およびM22信のフレーム構成を示している。7
−3は第1信号のフレーム信号で8ビツトごとの”i”
、 ” o ”の交番パターンであり、7−4は第2信
弓゛ノフレーム信号で9ビツトごとの“l 11I 、
I“O゛′の交番パターンである。上記雨音はフレー
ム長が異なるので信号識別部6−2は、8ビツトのフレ
ームに同期するが、9ビツトのフレームに同期するかに
より、上記二つの信号を識別できる。次に識別信号の第
2の例を第8図に示す。第8図において8−1.8−2
は多重されるべき第1および第2信号のフレーム構成を
示している。8−3゜8−4はそれぞれ第1および第2
信号のフレーム信号であり、本例においては、上記二つ
の信号は同じフレーム長を持つが、それぞれのフレーム
信号8−3.8−4が3ビツト長で” 101 ” 、
”110”と異なるので信号識別部5−2はフレーム
信号の差により、−ト記二つの信号を識別できる。
作の説明をする。第61¥J&−i第4図の各部の動作
を示すタイムチャートであり、番号はそハぞれ対応して
いる。M11信4−7と第2信号4−8の波形は一例で
ある。第1信号4−7.第2信号4−8と2分周クロッ
ク4−5.4−6の論理積をアンドゲート4−10 、
4−10により作り、それらの論理 をオアゲー)4−
12により多重信号4−9を得る。第51ン目・でおい
て多重信号6−4は多重分解されるが、ビット多重分解
部5−1はl(Kビット多重分解するたけであるので、
その出力6−6.5−7には第1信号、第2信号のいず
れが出力するかは決まらない。そこで信号識別部6−2
はこの実施例では信号5−7が第1信号、第2信号のい
ずれかであるかを識別し、それにより切換部6−3を制
御して所望するほう・\信号を出力する。識別信号の第
1の例を第7図に示す。7−1.7−2は多重されるべ
き第1およびM22信のフレーム構成を示している。7
−3は第1信号のフレーム信号で8ビツトごとの”i”
、 ” o ”の交番パターンであり、7−4は第2信
弓゛ノフレーム信号で9ビツトごとの“l 11I 、
I“O゛′の交番パターンである。上記雨音はフレー
ム長が異なるので信号識別部6−2は、8ビツトのフレ
ームに同期するが、9ビツトのフレームに同期するかに
より、上記二つの信号を識別できる。次に識別信号の第
2の例を第8図に示す。第8図において8−1.8−2
は多重されるべき第1および第2信号のフレーム構成を
示している。8−3゜8−4はそれぞれ第1および第2
信号のフレーム信号であり、本例においては、上記二つ
の信号は同じフレーム長を持つが、それぞれのフレーム
信号8−3.8−4が3ビツト長で” 101 ” 、
”110”と異なるので信号識別部5−2はフレーム
信号の差により、−ト記二つの信号を識別できる。
以1−のように本発明は、多重されるべき複数の信号に
すでに同期信号および識別信号、またはこれらを兼用で
きる信号を持つものを使い、多重する際には多重化情報
を与えず−単にピット多重し、多重分解する際にはビッ
ト多重分解し、その後に識別信号により信号を区別する
こと(こより、最高速で動作しなければならない多重、
多重分解、およびクロック変換の部分が、ビット多重、
ビット多屯分解、およびクロックn分周(nは整数)と
なり、こ71らの構成が簡易となるため、実現が容易と
なる効宋がある。
すでに同期信号および識別信号、またはこれらを兼用で
きる信号を持つものを使い、多重する際には多重化情報
を与えず−単にピット多重し、多重分解する際にはビッ
ト多重分解し、その後に識別信号により信号を区別する
こと(こより、最高速で動作しなければならない多重、
多重分解、およびクロック変換の部分が、ビット多重、
ビット多屯分解、およびクロックn分周(nは整数)と
なり、こ71らの構成が簡易となるため、実現が容易と
なる効宋がある。
第1図は従来の2つの信号の多重の方法を示した図であ
り、第2図は第1図の方法の動作を行なう回路のブロッ
ク図、第3図は本発明の一実施例の2つの信号の多重の
方法を示した図であり、第4図、第6図はそれぞれ第3
図の方法の動作を行なう多重及び多重分解を行なう回路
のブロック図、第6図は第4図の各部の動作を示すタイ
ムチャート、第7図、第8図は識別信号の例である。 3−1.3−2・・・・・・多重されるべき2つの信号
、3−4.3−5・・・・・・同期信号、識別信号また
はこJlらを兼用できる信号、4−1・・・・・・D−
フリップフロップ、4−2・・・・・・第1信号発生部
、4−4・・・・・マスタクロック、4−6マスタクロ
ノクの2分周クロック、4−6・・・・・・マスタクロ
ックの2分周クロック(4−5と逆用)、4−7.4−
8・・・・・・第1及び第2信号、4−9・・・・・・
多重信号、4−10、4−11・・・・・・アントゲ−
)、4−12・・・・・・オア 1ゲート
、6−1・・・・・・ビット多重分解部、6−2・・・
・・・信号識別部、6−3・・・・・・切換部、6−4
・・・・・・多重信号、6−6・・・・・・クロック、
5−6.5−7・・・°゛ビット多多重解部出力、5−
8 、5−9・・・・・・切換部出力、7−1.7−2
・・・・・・第1および第2信号のフレーム構成、7−
3.7−4・・・・・・第1および第2信号のフレーム
信号、8−1.8−2・・・・・・第1および第2信号
のフレーム構成、8−3.8−4・・・・第1および第
2の信号のフレーム信号。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名11
IV4 第2図 第3し1 第4図 第5図 第6図
り、第2図は第1図の方法の動作を行なう回路のブロッ
ク図、第3図は本発明の一実施例の2つの信号の多重の
方法を示した図であり、第4図、第6図はそれぞれ第3
図の方法の動作を行なう多重及び多重分解を行なう回路
のブロック図、第6図は第4図の各部の動作を示すタイ
ムチャート、第7図、第8図は識別信号の例である。 3−1.3−2・・・・・・多重されるべき2つの信号
、3−4.3−5・・・・・・同期信号、識別信号また
はこJlらを兼用できる信号、4−1・・・・・・D−
フリップフロップ、4−2・・・・・・第1信号発生部
、4−4・・・・・マスタクロック、4−6マスタクロ
ノクの2分周クロック、4−6・・・・・・マスタクロ
ックの2分周クロック(4−5と逆用)、4−7.4−
8・・・・・・第1及び第2信号、4−9・・・・・・
多重信号、4−10、4−11・・・・・・アントゲ−
)、4−12・・・・・・オア 1ゲート
、6−1・・・・・・ビット多重分解部、6−2・・・
・・・信号識別部、6−3・・・・・・切換部、6−4
・・・・・・多重信号、6−6・・・・・・クロック、
5−6.5−7・・・°゛ビット多多重解部出力、5−
8 、5−9・・・・・・切換部出力、7−1.7−2
・・・・・・第1および第2信号のフレーム構成、7−
3.7−4・・・・・・第1および第2信号のフレーム
信号、8−1.8−2・・・・・・第1および第2信号
のフレーム構成、8−3.8−4・・・・第1および第
2の信号のフレーム信号。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名11
IV4 第2図 第3し1 第4図 第5図 第6図
Claims (1)
- それぞれの同期信号及び識別信号を含む複数のディジタ
ル信号を、多重化情報を加えずにビット多重し、多重分
解の際にはビット多重分解の後、識別信号によりそれぞ
れの信号を区別することを特徴とするディジタル信号多
重方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57080412A JPS58196742A (ja) | 1982-05-12 | 1982-05-12 | デイジタル信号多重方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57080412A JPS58196742A (ja) | 1982-05-12 | 1982-05-12 | デイジタル信号多重方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58196742A true JPS58196742A (ja) | 1983-11-16 |
Family
ID=13717574
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57080412A Pending JPS58196742A (ja) | 1982-05-12 | 1982-05-12 | デイジタル信号多重方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58196742A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62101140A (ja) * | 1985-10-28 | 1987-05-11 | Nec Corp | Pcm多重デ−タ分離方式 |
| JPS62283731A (ja) * | 1987-05-27 | 1987-12-09 | Kenwood Corp | 時分割多重伝送システム |
| JPS62283730A (ja) * | 1987-05-27 | 1987-12-09 | Kenwood Corp | 時分割多重伝送システム |
| WO1988001815A1 (fr) * | 1986-08-30 | 1988-03-10 | Fujitsu Limited | Dispositif diviseur multiplex dans un systeme de multiplexage synchrone |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5758429A (en) * | 1980-09-26 | 1982-04-08 | Fujitsu Ltd | Multiplex conversion circuit |
-
1982
- 1982-05-12 JP JP57080412A patent/JPS58196742A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5758429A (en) * | 1980-09-26 | 1982-04-08 | Fujitsu Ltd | Multiplex conversion circuit |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62101140A (ja) * | 1985-10-28 | 1987-05-11 | Nec Corp | Pcm多重デ−タ分離方式 |
| WO1988001815A1 (fr) * | 1986-08-30 | 1988-03-10 | Fujitsu Limited | Dispositif diviseur multiplex dans un systeme de multiplexage synchrone |
| JPS62283731A (ja) * | 1987-05-27 | 1987-12-09 | Kenwood Corp | 時分割多重伝送システム |
| JPS62283730A (ja) * | 1987-05-27 | 1987-12-09 | Kenwood Corp | 時分割多重伝送システム |
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