JPS58197873A - 半導体装置の製造法 - Google Patents
半導体装置の製造法Info
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- JPS58197873A JPS58197873A JP57079970A JP7997082A JPS58197873A JP S58197873 A JPS58197873 A JP S58197873A JP 57079970 A JP57079970 A JP 57079970A JP 7997082 A JP7997082 A JP 7997082A JP S58197873 A JPS58197873 A JP S58197873A
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- Japan
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- poly
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- oxidation
- conductor
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- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10B—ELECTRONIC MEMORY DEVICES
- H10B20/00—Read-only memory [ROM] devices
- H10B20/10—ROM devices comprising bipolar components
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10B—ELECTRONIC MEMORY DEVICES
- H10B20/00—Read-only memory [ROM] devices
- H10B20/20—Programmable ROM [PROM] devices comprising field-effect components
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- Element Separation (AREA)
- Bipolar Integrated Circuits (AREA)
- Semiconductor Memories (AREA)
- Electrodes Of Semiconductors (AREA)
- Local Oxidation Of Silicon (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発#4蝶、ポリ&i(多結晶シリコンノを使…するプ
ロセスkMする牛停体装置の製造法においてポリ81酸
化工梅での積層欠陥の発生音防止−rる蚊術に関するも
のでるる。
ロセスkMする牛停体装置の製造法においてポリ81酸
化工梅での積層欠陥の発生音防止−rる蚊術に関するも
のでるる。
半導体メモリ制電、−Jえばl 6 K P ROM
(Pr −Ogramable Read 0nly
Memory ) %の’El遺11Cνいて、ポリS
L’(使ってウォールドエミッタ偽造r形成している。
(Pr −Ogramable Read 0nly
Memory ) %の’El遺11Cνいて、ポリS
L’(使ってウォールドエミッタ偽造r形成している。
このウォールドエミッタ形成プロセスではメモリセルの
みにポリ5iifiし、+)a(M1辺s)OホlJ
S i ktltl化り、テエツfングする工41il
kili2MJしている。周辺部のボIJ B 12歌
化しエツチングした部分の下地生部体表面には積層欠陥
か%生ずることか判明している。〜にこの周辺部i11
を域Vc次圓層【利用するショットキバリアダイオード
を形成する礪曾、b4IwI久陥のた欠陥(−メモリ装
置全体の歩w9の低下tひき起している。
みにポリ5iifiし、+)a(M1辺s)OホlJ
S i ktltl化り、テエツfングする工41il
kili2MJしている。周辺部のボIJ B 12歌
化しエツチングした部分の下地生部体表面には積層欠陥
か%生ずることか判明している。〜にこの周辺部i11
を域Vc次圓層【利用するショットキバリアダイオード
を形成する礪曾、b4IwI久陥のた欠陥(−メモリ装
置全体の歩w9の低下tひき起している。
この歩貿りはボIJ B 1−犀と酸化時1I111ν
C依仔し、酸化時1’lJ’lk増すはど積層欠陥の成
長か助長されることか実験でaMされた。
C依仔し、酸化時1’lJ’lk増すはど積層欠陥の成
長か助長されることか実験でaMされた。
この発明の目的Fi、ポリS1ウオールドエミツタプロ
セスにおいて、ポリ81酸化工輸で発生する積層欠陥の
防止とそれによる生部体装置の18籾度向上にある。
セスにおいて、ポリ81酸化工輸で発生する積層欠陥の
防止とそれによる生部体装置の18籾度向上にある。
この発明の一つのmましい形態t’;cmに赴べるフ゛
0セス16KFROM(ポリS1ウオールドエミツタプ
ロセス)に示すように積層欠陥を防止する目的でポリS
1デボ罰にポリB 1 t−将米慢丁−pjI城(ウォ
ールドエミッタ鎖酸)v)み81忙篇出し、その他t)
sirkJに酸化膜を形成しておき、ポリ81を欧化す
る工程で予め欧化1..t、J310 *かボIJ 8
1酸化時のポリ81から5IItlへのストレスt−h
aするバッファとして役立たせ積層欠陥か発生しないよ
うKする奄のである。
0セス16KFROM(ポリS1ウオールドエミツタプ
ロセス)に示すように積層欠陥を防止する目的でポリS
1デボ罰にポリB 1 t−将米慢丁−pjI城(ウォ
ールドエミッタ鎖酸)v)み81忙篇出し、その他t)
sirkJに酸化膜を形成しておき、ポリ81を欧化す
る工程で予め欧化1..t、J310 *かボIJ 8
1酸化時のポリ81から5IItlへのストレスt−h
aするバッファとして役立たせ積層欠陥か発生しないよ
うKする奄のである。
以下実施ガにそって本発明を詳述する。
謳1図−) 〜(f)は本発明に16KFROMブo*
スに通用した場會の工相図を示す。同図Vこおいて、I
は崗辺領域(又はコレクタ)、Hはメモリ十ル@雛とな
るべき領域を示す。
スに通用した場會の工相図を示す。同図Vこおいて、I
は崗辺領域(又はコレクタ)、Hはメモリ十ル@雛とな
るべき領域を示す。
(uJp型81基&(8UB)l上にM”*埋込1曽2
に介してN番エピタキシャル鳩3虻成長さぜ、St<的
表th+酸化によってアイソレーション融化@(810
,)4t−M+埋埋込2に逼する深さまで形成する。こ
の酸化1$4でhまれ次エピタキシャル層のIIM I
&血の酸化談rホトエッチしてリン轡のドナ不純物に
遇択循散することによりM 拡数層(ON)5’!に一
糠込層2に遍するように形成する。
に介してN番エピタキシャル鳩3虻成長さぜ、St<的
表th+酸化によってアイソレーション融化@(810
,)4t−M+埋埋込2に逼する深さまで形成する。こ
の酸化1$4でhまれ次エピタキシャル層のIIM I
&血の酸化談rホトエッチしてリン轡のドナ不純物に
遇択循散することによりM 拡数層(ON)5’!に一
糠込層2に遍するように形成する。
(b) 領*を責m<mい(:vooム)酸化−(s
to、)6y形成し、他方The1表面はエピタキシャ
ル層31m1出し几状聰で領域1.1lfillIVC
ポリ81%71デポジットする。
to、)6y形成し、他方The1表面はエピタキシャ
ル層31m1出し几状聰で領域1.1lfillIVC
ポリ81%71デポジットする。
(C) ’WIIRif 衣圓VC−酊* 化マスク
トシテ81sNa Ill! br影形成る。
トシテ81sNa Ill! br影形成る。
〒
(d) 上記811焉編マスクの形成されない領域1
上のポリ81gkllk化してポリS1緻イと編9とす
る。
上のポリ81gkllk化してポリS1緻イと編9とす
る。
(8) 81sNalllk熱りン−等のエッチ液で
除去し友後、ボvs1tst化St−フッ識糸エッチ霞
で除去する。なお前記除化楓6及びボIJ8L@7はこ
のとき除去されない。
除去し友後、ボvs1tst化St−フッ識糸エッチ霞
で除去する。なお前記除化楓6及びボIJ8L@7はこ
のとき除去されない。
(0この後、領域l關tマスクで稽い、領域」のエピタ
キシャル層にポリst−に通してボロンイオン打込みに
よるtペース層10に形成、父、図示されないか周辺領
域1IllKシヨツトキバリアダイオードのための必1
’:&不純1!FIm−専入、懺植■のベースMI表+
kuc)i+工にツタ11杉成のためのイオン打込みt
行ない、領域l−の酸化験6tホトエッチする。最後に
配酬工相に人9.111j11!ll1lのON層5に
1*ムl蒸看によるコレクタ電極を形成し、又領域11
1iにはポリ81層を弁してムl蒸mによるエミッタ電
極を形成スることになる。上記実J11tHのプロセス
仕様により実験した軸来、all−中)K示す1柳で領
域I−のst基*(エピタキシャル層)次面に0°N拡
e軒了後麺化議6忙エッチ除去して11C直接にボIJ
81 kデボし、これ虻は化し友場合に基4ij衆面
に !!!! 表1に示すような積層欠陥か発生することか判明し友。
キシャル層にポリst−に通してボロンイオン打込みに
よるtペース層10に形成、父、図示されないか周辺領
域1IllKシヨツトキバリアダイオードのための必1
’:&不純1!FIm−専入、懺植■のベースMI表+
kuc)i+工にツタ11杉成のためのイオン打込みt
行ない、領域l−の酸化験6tホトエッチする。最後に
配酬工相に人9.111j11!ll1lのON層5に
1*ムl蒸看によるコレクタ電極を形成し、又領域11
1iにはポリ81層を弁してムl蒸mによるエミッタ電
極を形成スることになる。上記実J11tHのプロセス
仕様により実験した軸来、all−中)K示す1柳で領
域I−のst基*(エピタキシャル層)次面に0°N拡
e軒了後麺化議6忙エッチ除去して11C直接にボIJ
81 kデボし、これ虻は化し友場合に基4ij衆面
に !!!! 表1に示すような積層欠陥か発生することか判明し友。
この実験プロセス仕様では、0M拡散終了後、酸化−6
にエツチングし、基板5に直壷ポリ817rデボする。
にエツチングし、基板5に直壷ポリ817rデボする。
この伏線で、ボ1J817敵化7ると、ポリ81デポ礁
厚2QOnIn、fi化時t&170分(100L)℃
、weto、)以下では積層欠陥は見られず、ポリ81
デボ−廖25t)nm、@化時間110分、及びポリ8
1デボa11廖350nsn、 H化時1&1240分
については、それぞれ半均2,5μm。
厚2QOnIn、fi化時t&170分(100L)℃
、weto、)以下では積層欠陥は見られず、ポリ81
デボ−廖25t)nm、@化時間110分、及びポリ8
1デボa11廖350nsn、 H化時1&1240分
については、それぞれ半均2,5μm。
3.5μm9寸床の積層欠陥カム豪察され友。第2凶(
IL)(切<Q)に、その積増久wktボす。積層欠陥
の発住瓢因及びプロセス矯汗との関係kill討するた
めに、結晶基板にポ1J81[11デボし友ウェハ及び
基板81とポリ81との間にg□nmの#11/躾虻形
成したウェハを用いて、積層欠陥のポリ81−犀#鈑仕
時間・鹸化方法依存性を調べた。その横肘iI!I来を
纂3図に示す。横軸に、ボ17 S Lか酸化された後
の81基板の酸化−岸倉、縦軸VC1横層欠陥の寸法を
示す。ポ1J8L[ai基板に直接デボした場合には、
ポリ日1鱗厚・酸化方法にかかわらず、81基板の酸化
S*か増すにしたかつて積層欠陥か成長していくことか
わかる。また、81基板か約35nmlil化されると
欠陥か発生しはじめることか推定される。−万、ポリ8
1j直播81基仮にデポした場合に、81基板か110
0n噛化されると、1.6μmから2.1pmの欠陥か
発生するのに対して、すQnmの酸化a【は場んだ魯げ
には、81基板kloOnm絵化しても積層欠陥か発生
しないことかわかった。taxpaomの本仕様では、
ポリ81デボ績犀は200±2QnmポリB1象化(2
)時間[70分(tooo℃、 wsttOn )で
める。本仕様において試作したロッ)1からロット8に
おいては積層久w!Iは1察されなかりた。しかし、ポ
リ81のデボII厚のばらつきr:211mすると、ポ
リ81デポ論厚は180mmから220mmまで変動し
、これにともなって、s1基板の酸化埃厚は22nmか
ら66nmのばらつき1生じるととになる。この範曲で
は、欠陥の発生する割合か高^。そこで、ON拡敏饋、
ホトレジエ4!!を追加して、(PSMホト)、ポリB
1酸化(?)時の積層欠陥の発生V防止するプロセス仕
様に褒貴し友。絽番図(IL)及び[有])に、それぞ
れ積層欠陥の蒙−j−及び酸化−rはさんだ場合の皺絢
釣針示す。
IL)(切<Q)に、その積増久wktボす。積層欠陥
の発住瓢因及びプロセス矯汗との関係kill討するた
めに、結晶基板にポ1J81[11デボし友ウェハ及び
基板81とポリ81との間にg□nmの#11/躾虻形
成したウェハを用いて、積層欠陥のポリ81−犀#鈑仕
時間・鹸化方法依存性を調べた。その横肘iI!I来を
纂3図に示す。横軸に、ボ17 S Lか酸化された後
の81基板の酸化−岸倉、縦軸VC1横層欠陥の寸法を
示す。ポ1J8L[ai基板に直接デボした場合には、
ポリ日1鱗厚・酸化方法にかかわらず、81基板の酸化
S*か増すにしたかつて積層欠陥か成長していくことか
わかる。また、81基板か約35nmlil化されると
欠陥か発生しはじめることか推定される。−万、ポリ8
1j直播81基仮にデポした場合に、81基板か110
0n噛化されると、1.6μmから2.1pmの欠陥か
発生するのに対して、すQnmの酸化a【は場んだ魯げ
には、81基板kloOnm絵化しても積層欠陥か発生
しないことかわかった。taxpaomの本仕様では、
ポリ81デボ績犀は200±2QnmポリB1象化(2
)時間[70分(tooo℃、 wsttOn )で
める。本仕様において試作したロッ)1からロット8に
おいては積層久w!Iは1察されなかりた。しかし、ポ
リ81のデボII厚のばらつきr:211mすると、ポ
リ81デポ論厚は180mmから220mmまで変動し
、これにともなって、s1基板の酸化埃厚は22nmか
ら66nmのばらつき1生じるととになる。この範曲で
は、欠陥の発生する割合か高^。そこで、ON拡敏饋、
ホトレジエ4!!を追加して、(PSMホト)、ポリB
1酸化(?)時の積層欠陥の発生V防止するプロセス仕
様に褒貴し友。絽番図(IL)及び[有])に、それぞ
れ積層欠陥の蒙−j−及び酸化−rはさんだ場合の皺絢
釣針示す。
以上夾JII−で述べた不発明によればボIJ B i
i酸化するプロセスにおいて81基板表面に発生する
槓層久[−低賦し、待に問題となっているショットキバ
リアダイオード臀性不艮VCよる歩wり低下r防止」・
−歩留v化か期待する・ 1本妬#4
はポリst2基板上に形成する牛導体装置の製造プロセ
スの丁べてkこ応用でさる。
i酸化するプロセスにおいて81基板表面に発生する
槓層久[−低賦し、待に問題となっているショットキバ
リアダイオード臀性不艮VCよる歩wり低下r防止」・
−歩留v化か期待する・ 1本妬#4
はポリst2基板上に形成する牛導体装置の製造プロセ
スの丁べてkこ応用でさる。
第11N(IL)〜(0は本発明によるメモリセル・プ
ロセスの工程lyT向図、lKZ図−)〜(0)は積場
欠陥発生状況を示す拡大平面図、第3図は積層欠陥の8
1基板頗化喚厚依存性菅示す曲縁図、謝4図−)(麹は
積層欠陥の形態を示す拡大平面図でるる。 1−Pa1!81J%板、2−N m埋込層、3・・・
Nmエピタキシャル層、4・・・アイソレーション酸化
−15・・・ON拡散層、6・・・鍮化娯、7・・・ボ
IJ 81験。 訃・・81.N4候、9・・・ポリB1酸化編、10・
・・Pベース、11・・・N 工(ツタ。 代1人 弁理士 薄 1)利 辛−1 第 1 図 1 1 第 2 図 (b) 第 3 図 、sl、a の1mイclWl (xm’)14図
ロセスの工程lyT向図、lKZ図−)〜(0)は積場
欠陥発生状況を示す拡大平面図、第3図は積層欠陥の8
1基板頗化喚厚依存性菅示す曲縁図、謝4図−)(麹は
積層欠陥の形態を示す拡大平面図でるる。 1−Pa1!81J%板、2−N m埋込層、3・・・
Nmエピタキシャル層、4・・・アイソレーション酸化
−15・・・ON拡散層、6・・・鍮化娯、7・・・ボ
IJ 81験。 訃・・81.N4候、9・・・ポリB1酸化編、10・
・・Pベース、11・・・N 工(ツタ。 代1人 弁理士 薄 1)利 辛−1 第 1 図 1 1 第 2 図 (b) 第 3 図 、sl、a の1mイclWl (xm’)14図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 !、#−俤体基体表面で多結晶午導体躾を款(Eする工
@At有するMP導体装置の製造法において、午導体!
!面に第1の酸化−を介して多鮎晶生部体−を形成し、
この多結晶手停体iisrm化して第2の酸化−とし、
この第2の酸化imrエッチ除去し、その後縞1の鹸化
i[t−エッチ除去することt〜値とする苧専体装置の
製造法。 2、牛導体基体表面で半辱体[il[[接に金緬電憔を
設ける第1の領域と生部体面に多結晶牛昏体映を介して
金属電極を設ける篤2の領域を形成するにめたって、第
1の領域の生部体懺歯に飢lの歇化編を形成した状緒で
絡1(Z)領域と繕2の領域上に多結晶牛専体膜【形成
し、絽lの輩域上の憂鮎^牛導体線を泗択的に酸化して
纂2の酸化機とし、この第2の版化11にエッチ除去し
、第2の領域の生部体内に多結晶牛導体績を通して不純
wJt停人し7を後、絽1の像域上の第112)瞭化暎
tエツ噴去し、第1のi!l廠とA2の一域上νC電惨
のためし)金属を形成するこ′と1特偵とTる生部捧装
ば区)製造法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57079970A JPS58197873A (ja) | 1982-05-14 | 1982-05-14 | 半導体装置の製造法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57079970A JPS58197873A (ja) | 1982-05-14 | 1982-05-14 | 半導体装置の製造法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58197873A true JPS58197873A (ja) | 1983-11-17 |
| JPH0462179B2 JPH0462179B2 (ja) | 1992-10-05 |
Family
ID=13705171
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57079970A Granted JPS58197873A (ja) | 1982-05-14 | 1982-05-14 | 半導体装置の製造法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58197873A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07214008A (ja) * | 1993-10-12 | 1995-08-15 | Elpatronic Ag | 循環流からリターン回収可能なボトルを除去分離する方法及び装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55128861A (en) * | 1979-03-28 | 1980-10-06 | Hitachi Ltd | Semiconductor integrated circuit device and method of fabricating the same |
| JPS5642367A (en) * | 1979-09-14 | 1981-04-20 | Toshiba Corp | Manufacture of bipolar integrated circuit |
-
1982
- 1982-05-14 JP JP57079970A patent/JPS58197873A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55128861A (en) * | 1979-03-28 | 1980-10-06 | Hitachi Ltd | Semiconductor integrated circuit device and method of fabricating the same |
| JPS5642367A (en) * | 1979-09-14 | 1981-04-20 | Toshiba Corp | Manufacture of bipolar integrated circuit |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07214008A (ja) * | 1993-10-12 | 1995-08-15 | Elpatronic Ag | 循環流からリターン回収可能なボトルを除去分離する方法及び装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0462179B2 (ja) | 1992-10-05 |
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