JPS58199340A - 放射線画像作成方法 - Google Patents
放射線画像作成方法Info
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- JPS58199340A JPS58199340A JP8243882A JP8243882A JPS58199340A JP S58199340 A JPS58199340 A JP S58199340A JP 8243882 A JP8243882 A JP 8243882A JP 8243882 A JP8243882 A JP 8243882A JP S58199340 A JPS58199340 A JP S58199340A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- image
- radiation
- subject
- stimulable phosphor
- phosphor sheet
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- Pending
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-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01T—MEASUREMENT OF NUCLEAR OR X-RADIATION
- G01T1/00—Measuring X-radiation, gamma radiation, corpuscular radiation, or cosmic radiation
- G01T1/16—Measuring radiation intensity
- G01T1/20—Measuring radiation intensity with scintillation detectors
- G01T1/2012—Measuring radiation intensity with scintillation detectors using stimulable phosphors, e.g. stimulable phosphor sheets
- G01T1/2014—Reading out of stimulable sheets, e.g. latent image
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Health & Medical Sciences (AREA)
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- High Energy & Nuclear Physics (AREA)
- Molecular Biology (AREA)
- Spectroscopy & Molecular Physics (AREA)
- Conversion Of X-Rays Into Visible Images (AREA)
- Radiography Using Non-Light Waves (AREA)
- Silver Salt Photography Or Processing Solution Therefor (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は蓄積性螢光体を使用し、サブトラクション手法
により被写体の放射−画像を得る放射線画像作成方法の
改良に関する。
により被写体の放射−画像を得る放射線画像作成方法の
改良に関する。
蓄積性螢光体はX線、r線等の放射線を吸収するとその
エネルギーを蓄積し、後で光、熱等で励起されると吸収
した放射装置に比例した螢光を発する。そこで蓄積性螢
光体j―を有するシート(蓄積性螢光体シート)に被写
体を透過した放射aCt照射してこの被写体の放射−画
像を蓄積し、その後この蓄積性螢光体VC助起光を照射
して蓄積記録された放射線画1&を読み出し、これを別
の記録材料に最終++!u 儂として記録する放射線I
[ILl儂作成方法が実用化されつつある。
エネルギーを蓄積し、後で光、熱等で励起されると吸収
した放射装置に比例した螢光を発する。そこで蓄積性螢
光体j―を有するシート(蓄積性螢光体シート)に被写
体を透過した放射aCt照射してこの被写体の放射−画
像を蓄積し、その後この蓄積性螢光体VC助起光を照射
して蓄積記録された放射線画1&を読み出し、これを別
の記録材料に最終++!u 儂として記録する放射線I
[ILl儂作成方法が実用化されつつある。
一方、サブトラクション法は例えば脳血管撮影を行なう
場合、骨の陰影を消去し、血管哄影だけtm出する轡、
診断上障害となる陰帳を消去し、被写体の目的とする部
位の放射−画像の観察を容易にするために行なわれてい
る放射−画像作成法の一手法であり、被り体を単純撮影
して慢たX線写真と黒化1だ−rが正反対なフィルム(
反転謙)を作製し、次に造影剤を注入するか、あるいは
迭患の発生した同一被写体について先の撮影と+tq、
X線方向、焦準点などが同一となるように【7て撮影し
たX#写真を直ね合わせて畝祭−Iることによってそれ
ぞれが同一状態である縞影は消去され、一方のフィルム
だけに、!ンって他方のフィルムに含まれていない像が
影像として出現する。
場合、骨の陰影を消去し、血管哄影だけtm出する轡、
診断上障害となる陰帳を消去し、被写体の目的とする部
位の放射−画像の観察を容易にするために行なわれてい
る放射−画像作成法の一手法であり、被り体を単純撮影
して慢たX線写真と黒化1だ−rが正反対なフィルム(
反転謙)を作製し、次に造影剤を注入するか、あるいは
迭患の発生した同一被写体について先の撮影と+tq、
X線方向、焦準点などが同一となるように【7て撮影し
たX#写真を直ね合わせて畝祭−Iることによってそれ
ぞれが同一状態である縞影は消去され、一方のフィルム
だけに、!ンって他方のフィルムに含まれていない像が
影像として出現する。
一方、前記蓄積性螢光体シー)1用いてサブトラクショ
ン画像金得る場合は先ず一枚の&積性螢光体シートに被
写体の第lの放射−画像倉蓄積記録し、その恢これに励
起光(口j視光、赤外光および熱線の中の少々くとも1
つ。本明細誉ではこれらを総称して[励起光と°どうこ
とにする)を照射して蓄積記録された放射m画像を絖み
出してこれを電気信号に変挾して得た被写体の#g1の
画像信号の反転康と、その後別の蓄積性螢光体シート上
に同一被写体の第2の放射線画像を蓄積記録し、これに
励起光を照射してここに蓄積記録された放射線−1#′
fr読み出し、電気信号に変換して得た被与体の第2の
画像信号とを合成し、写真フィルム、歯極線管等に一枚
の放射m画像として再生していた。
ン画像金得る場合は先ず一枚の&積性螢光体シートに被
写体の第lの放射−画像倉蓄積記録し、その恢これに励
起光(口j視光、赤外光および熱線の中の少々くとも1
つ。本明細誉ではこれらを総称して[励起光と°どうこ
とにする)を照射して蓄積記録された放射m画像を絖み
出してこれを電気信号に変挾して得た被写体の#g1の
画像信号の反転康と、その後別の蓄積性螢光体シート上
に同一被写体の第2の放射線画像を蓄積記録し、これに
励起光を照射してここに蓄積記録された放射線−1#′
fr読み出し、電気信号に変換して得た被与体の第2の
画像信号とを合成し、写真フィルム、歯極線管等に一枚
の放射m画像として再生していた。
このように、従来のサブトラクシ日ン画偉作成法による
と同一の被写体の第1の放射線画像と第2の放射−画像
とは異なる放射線画1暮−(フィルムや蓄積性螢光体シ
ート)に大々記録しこれらを合成して一枚の放射線画1
暮に得ていた。従って放射線傷変換器であるフィルムや
蓄積性螢光体シート相互間における膜厚の差、汚れ、傷
等による感度のバラツキがあると蛾終画偉上にノイズと
して強調され、特に蓄積性螢光体シートを用いてサブト
ラクションll1ii像を得る場合には蓄積性螢光体シ
ートに蓄積記録された放射#j画像を光信号として読み
出し、これを電気信号に光電変換し、Jvi幅してかL
:)8腋別の記録拐料に記録するので蓄積性螢光体シー
ト間の膜厚の走や同−蓄積性蛍光体シート内での膜厚の
小月−往11C起因したサブトラクション画像のノイズ
が表われ易いという欠点があり、その改良が城まれてい
た。本発明はサブトラクション法による放射線th像作
成方法において健米の方法よりもノイズが少なく鮮明な
サブトラクション画像の得られる放射線画像作成方法′
Ik提供することを目的とするものでお松、蓄積性螢光
体に被写体を透過した放射線を照射してこの被写体の放
射−画像を蓄積記録し、この蓄積性螢光体にその抜励起
光を照射して蓄積記録された放射線画像を読み出すとと
もに別の記録材料に奴経幽1家として記録する放射線−
像作成方法であって、同一の蓄積性螢光体シート【用い
て、この蓄積性螢光体シート上に被写体の第lの放射線
画像を蓄積記録し、この放射軸ImI像を読み出して得
た第1の画濠徊号の反転l#1象信号と画定時間後再度
前記被写体の第2の放射mllk1glを前記蓄積性螢
光体シート上の対応する位置に蓄@記録し、この放U線
II!il源を絖み出して得た第2の画像信号とを重ね
合わせて一枚の最終−111を得ること倉待似とする。
と同一の被写体の第1の放射線画像と第2の放射−画像
とは異なる放射線画1暮−(フィルムや蓄積性螢光体シ
ート)に大々記録しこれらを合成して一枚の放射線画1
暮に得ていた。従って放射線傷変換器であるフィルムや
蓄積性螢光体シート相互間における膜厚の差、汚れ、傷
等による感度のバラツキがあると蛾終画偉上にノイズと
して強調され、特に蓄積性螢光体シートを用いてサブト
ラクションll1ii像を得る場合には蓄積性螢光体シ
ートに蓄積記録された放射#j画像を光信号として読み
出し、これを電気信号に光電変換し、Jvi幅してかL
:)8腋別の記録拐料に記録するので蓄積性螢光体シー
ト間の膜厚の走や同−蓄積性蛍光体シート内での膜厚の
小月−往11C起因したサブトラクション画像のノイズ
が表われ易いという欠点があり、その改良が城まれてい
た。本発明はサブトラクション法による放射線th像作
成方法において健米の方法よりもノイズが少なく鮮明な
サブトラクション画像の得られる放射線画像作成方法′
Ik提供することを目的とするものでお松、蓄積性螢光
体に被写体を透過した放射線を照射してこの被写体の放
射−画像を蓄積記録し、この蓄積性螢光体にその抜励起
光を照射して蓄積記録された放射線画像を読み出すとと
もに別の記録材料に奴経幽1家として記録する放射線−
像作成方法であって、同一の蓄積性螢光体シート【用い
て、この蓄積性螢光体シート上に被写体の第lの放射線
画像を蓄積記録し、この放射軸ImI像を読み出して得
た第1の画濠徊号の反転l#1象信号と画定時間後再度
前記被写体の第2の放射mllk1glを前記蓄積性螢
光体シート上の対応する位置に蓄@記録し、この放U線
II!il源を絖み出して得た第2の画像信号とを重ね
合わせて一枚の最終−111を得ること倉待似とする。
本発明の放射mtiiti像作成方法によると、同一の
Ik検注性螢光体シート111」−の位置に2枚の同一
被写体像を@、これを合成してサブトラクション画像を
作成するので、蓄積性螢光法シート間の感度の違いや、
同一の蓄積性螢光体シート面内での感度のバラツキによ
り生rるIMIIg#のノイズ(不必要な画像情報)を
除くことが出来る。
Ik検注性螢光体シート111」−の位置に2枚の同一
被写体像を@、これを合成してサブトラクション画像を
作成するので、蓄積性螢光法シート間の感度の違いや、
同一の蓄積性螢光体シート面内での感度のバラツキによ
り生rるIMIIg#のノイズ(不必要な画像情報)を
除くことが出来る。
以下、本発明を更に詳しく説明する。
図面は本発明の放射線−像作成方法の一例を示す概略図
である。本発明の方法により例えば被写体に造影剤を注
入してサブトラクション画像を得る場合、先ず被写体2
の単純撮験葎の反転像を得る。すなわち造影剤を注入す
る前の被写体2¥C放射線発生装置1で発生した放射m
を照射し、被写体2を透過した放射線を蓄積性螢光体か
らなる螢光体層を有する蓄積性螢光体シー)3に照射す
る(被写体2の第1の放射線画像を蓄積記録)1次に蓄
積性螢光体シート3の螢光体1曽1KO」視光、赤外線
、熱線等の励起光源4を掃引照射して!m性螢九体シー
)3に蓄積記録されていた被写体2の第1の放射線1−
1象情報を時系列化し、多数のta索に分解して光の預
弱信叶として取り出し、これを光電変換器5で蛍光し、
これを増幅器6で増−する、このfg号はA−D変?A
器1でデジタル化され、演算記憶装置81/C人力され
て夫々の画素の光(14号の逆数が演゛1#:された恢
、被写体の第1の放射線像の反転II!lI像として一
旦ここに記憶される。ここで被写体の第lの放射線画像
情@を抗み終えた輪績性螢光体シート3は、□完全に獣
みとられないで残留しているかもしれない放射線画像1
H@を完全に取り除くため、励起光源4により全曲照I
Jを受けて残留放射線1til11駅情報を消去される
。引続いて被写体2の造影撮影1il!を缶る。すなわ
ち残留放射f/Ml[l!l像情報が消去された蓄償−
i!IE光体シート3上4C、造影剤の注入を受けl0
J−の位置にセットされた同一被写体2を透過した放射
線が照射される(被写体2の第2の放射線画像を蓄積記
録)、ここで、蓄積性螢光体シート3は第1の放射線画
像形gk時と同一の配置としておく1次いで、励起光4
により蓄積性螢光体シート3の螢光体層、h を掃引照
射し、被写体2の第1の蓄積th儂168會得た時と同
様にして蓄積性螢光体シート3に蓄積記録されていた被
写体2の第2のj’り!jす」1ソ酉敏11v報を光信
号として光電変換器5で読み取り、A−D変換(至)7
でデジタル化しfc代、被写体2の第2の画像信号とし
て演算り己憶装置8に人力して記憶させておく。そして
各11111本に分解して1時系列的に演算記憶装置8
に人力されていた被写体2の第lα1象信らの反転イム
号と第2の画像信号とは演算記憶装置8で対応する各画
素ごとに夫々の画像信号が合簿され、合算された各画像
信号は保存されると共に、必較に応じて1lIi慟悔管
秀の表示装置M9に人力されてここでM終Ii&Il像
として表示さ忙るか、または演舞記憶t、118で対応
する各画素ごとに合算した後、D−A変換610に人力
されてアナログ酸に変侠された濃点光源11に導かれて
各画素ごとに4に積性蛍光体シート3から絖みとられた
九の強弱信号に対応した光強度全盲する点光源11が時
系列的に1タリえば写真フィルム等の感光材料12Fを
掃引照射し、感光材料12上に被写体2の放射線N像の
最終画像が記録さf+る。
である。本発明の方法により例えば被写体に造影剤を注
入してサブトラクション画像を得る場合、先ず被写体2
の単純撮験葎の反転像を得る。すなわち造影剤を注入す
る前の被写体2¥C放射線発生装置1で発生した放射m
を照射し、被写体2を透過した放射線を蓄積性螢光体か
らなる螢光体層を有する蓄積性螢光体シー)3に照射す
る(被写体2の第1の放射線画像を蓄積記録)1次に蓄
積性螢光体シート3の螢光体1曽1KO」視光、赤外線
、熱線等の励起光源4を掃引照射して!m性螢九体シー
)3に蓄積記録されていた被写体2の第1の放射線1−
1象情報を時系列化し、多数のta索に分解して光の預
弱信叶として取り出し、これを光電変換器5で蛍光し、
これを増幅器6で増−する、このfg号はA−D変?A
器1でデジタル化され、演算記憶装置81/C人力され
て夫々の画素の光(14号の逆数が演゛1#:された恢
、被写体の第1の放射線像の反転II!lI像として一
旦ここに記憶される。ここで被写体の第lの放射線画像
情@を抗み終えた輪績性螢光体シート3は、□完全に獣
みとられないで残留しているかもしれない放射線画像1
H@を完全に取り除くため、励起光源4により全曲照I
Jを受けて残留放射線1til11駅情報を消去される
。引続いて被写体2の造影撮影1il!を缶る。すなわ
ち残留放射f/Ml[l!l像情報が消去された蓄償−
i!IE光体シート3上4C、造影剤の注入を受けl0
J−の位置にセットされた同一被写体2を透過した放射
線が照射される(被写体2の第2の放射線画像を蓄積記
録)、ここで、蓄積性螢光体シート3は第1の放射線画
像形gk時と同一の配置としておく1次いで、励起光4
により蓄積性螢光体シート3の螢光体層、h を掃引照
射し、被写体2の第1の蓄積th儂168會得た時と同
様にして蓄積性螢光体シート3に蓄積記録されていた被
写体2の第2のj’り!jす」1ソ酉敏11v報を光信
号として光電変換器5で読み取り、A−D変換(至)7
でデジタル化しfc代、被写体2の第2の画像信号とし
て演算り己憶装置8に人力して記憶させておく。そして
各11111本に分解して1時系列的に演算記憶装置8
に人力されていた被写体2の第lα1象信らの反転イム
号と第2の画像信号とは演算記憶装置8で対応する各画
素ごとに夫々の画像信号が合簿され、合算された各画像
信号は保存されると共に、必較に応じて1lIi慟悔管
秀の表示装置M9に人力されてここでM終Ii&Il像
として表示さ忙るか、または演舞記憶t、118で対応
する各画素ごとに合算した後、D−A変換610に人力
されてアナログ酸に変侠された濃点光源11に導かれて
各画素ごとに4に積性蛍光体シート3から絖みとられた
九の強弱信号に対応した光強度全盲する点光源11が時
系列的に1タリえば写真フィルム等の感光材料12Fを
掃引照射し、感光材料12上に被写体2の放射線N像の
最終画像が記録さf+る。
なお、被写体2の単純撮影像の反転[l1II像16号
と造影像影像のl1iII像信号とを合成してl1kl
的なサブドック7ヨン画像を得る方法について1述し1
.だが、逆に被写体2の単純撮影像の画像信号と造影撮
影像の反転画像1バ号とを演算配置α装[8で合成して
最終画像として衆ボしても良い。
と造影像影像のl1iII像信号とを合成してl1kl
的なサブドック7ヨン画像を得る方法について1述し1
.だが、逆に被写体2の単純撮影像の画像信号と造影撮
影像の反転画像1バ号とを演算配置α装[8で合成して
最終画像として衆ボしても良い。
本発明の放射線画像作成方法に用いられる蓄積性螢光体
シート3は8r8:C・、8m、8r8 :Ea、
8va % Lag O愈 8 : Eu、
am 。
シート3は8r8:C・、8m、8r8 :Ea、
8va % Lag O愈 8 : Eu、
am 。
(ム、 Cd )8 :I&I e X (但し、Xは
)・ロゲン)、Za8:Cm、Pb、BaO・xM@O
@ :Eu(但し、0、8 <x <10 )、M”O
・xS4偽:ム(但し、” F14 * Ca @ 8
r 、ム、CdlたはBaであ%AFiC*、 Tb、
Eu 、 Tta、 Pb、 Tt、 lliまたは
−であり、Xは0.5 <x <2.、6である)、(
Ba 1−X T M”X ) F X ’ y Ln
(但し、MIIは棒、Ca、Sr、ムおよびCdの中
の少なくとも1つ、Xはα、Brおよび夏の中の少なく
とも1つであり、LllはEu 、 Tb 、 CI
、 Tm、 Dy。
)・ロゲン)、Za8:Cm、Pb、BaO・xM@O
@ :Eu(但し、0、8 <x <10 )、M”O
・xS4偽:ム(但し、” F14 * Ca @ 8
r 、ム、CdlたはBaであ%AFiC*、 Tb、
Eu 、 Tta、 Pb、 Tt、 lliまたは
−であり、Xは0.5 <x <2.、6である)、(
Ba 1−X T M”X ) F X ’ y Ln
(但し、MIIは棒、Ca、Sr、ムおよびCdの中
の少なくとも1つ、Xはα、Brおよび夏の中の少なく
とも1つであり、LllはEu 、 Tb 、 CI
、 Tm、 Dy。
Pr、 He、 Nd、 YbおよびErの中の少なく
とも1つ、XはOくxく0.6、yはO〈yく0.2で
ある)、LaOX : xム(但し、しHLa 。
とも1つ、XはOくxく0.6、yはO〈yく0.2で
ある)、LaOX : xム(但し、しHLa 。
Y、G4およびLlの中の少なくとも1つ、Xはαおよ
び訃の中の少なくとも1つ、ムはC・およびTbの中の
少なくとも1つであJ)xは0 < x < 0.1で
ある) 、CaFl : Dy 。
び訃の中の少なくとも1つ、ムはC・およびTbの中の
少なくとも1つであJ)xは0 < x < 0.1で
ある) 、CaFl : Dy 。
Ca804 : Tm % Ca804 :
Dy s 4鵞5404 : 丁す等、放射線の
照射を受けた後、”I視光または赤外線等の電磁波によ
シ励起するか、または熱線、ヒーター等で加熱すること
によって螢光を発する蓄積性螢光tll−ニトロセルロ
ース、ポリ酢酸ビニール、ゼラチン等の結合剤(熱線等
の熱源を励起光として使用する場合にはポリイミドアン
ド系樹脂等の結合剤を用いる)中に分散させてなる螢光
体塗布atポリニスデルフィルム、ポリエチレン7タレ
ートフイルム等のプラスチックや紙、ガラス板等の支持
体に塗布して蓄積性螢光体層を形成するか、平滑な基板
上に塗布して乾燥することによって形成された蓄積性螢
光体層を剥離した自己支持性のシートが用いられる。
Dy s 4鵞5404 : 丁す等、放射線の
照射を受けた後、”I視光または赤外線等の電磁波によ
シ励起するか、または熱線、ヒーター等で加熱すること
によって螢光を発する蓄積性螢光tll−ニトロセルロ
ース、ポリ酢酸ビニール、ゼラチン等の結合剤(熱線等
の熱源を励起光として使用する場合にはポリイミドアン
ド系樹脂等の結合剤を用いる)中に分散させてなる螢光
体塗布atポリニスデルフィルム、ポリエチレン7タレ
ートフイルム等のプラスチックや紙、ガラス板等の支持
体に塗布して蓄積性螢光体層を形成するか、平滑な基板
上に塗布して乾燥することによって形成された蓄積性螢
光体層を剥離した自己支持性のシートが用いられる。
本発明の放射線−像作成方法によれば被写体のサブトラ
クション画像を得る際、従来から行なわれていたように
被写体の単純撮影時の放射線画像と造影時の放射−画像
とを異なる放射線像変換器に記録させ、これらを電ね合
わせるのではなく、四−の放射線像変換器に同一の配置
にて記録させてこれを合成して最終1期像を得るので、
従来の放射線−像作成方法によって得られ九サブトラク
ション画像に比べて放射線像変換器間の感度のバラツキ
や同一の放射線イ象変換器面内での感度のバラツキに赳
因したノイズが少なく診断上不要な陽動が十分消去され
て読影が容易であり、また放射線像変換器として蓄積性
螢光体シートを用い、光信号として得られる放射線画像
情報を一旦電気信号に変換し、これを増幅、階調処理等
の電気的処理を施すので、放射線像変換器として写真フ
ィルムを用いた場合忙比べ感度および画質が向上する等
、その工業的利用価値は大きい。
クション画像を得る際、従来から行なわれていたように
被写体の単純撮影時の放射線画像と造影時の放射−画像
とを異なる放射線像変換器に記録させ、これらを電ね合
わせるのではなく、四−の放射線像変換器に同一の配置
にて記録させてこれを合成して最終1期像を得るので、
従来の放射線−像作成方法によって得られ九サブトラク
ション画像に比べて放射線像変換器間の感度のバラツキ
や同一の放射線イ象変換器面内での感度のバラツキに赳
因したノイズが少なく診断上不要な陽動が十分消去され
て読影が容易であり、また放射線像変換器として蓄積性
螢光体シートを用い、光信号として得られる放射線画像
情報を一旦電気信号に変換し、これを増幅、階調処理等
の電気的処理を施すので、放射線像変換器として写真フ
ィルムを用いた場合忙比べ感度および画質が向上する等
、その工業的利用価値は大きい。
図面は本発明の放射線画偉作成法の概略を説明するブロ
ック図である。
ック図である。
Claims (1)
- 蓄積性螢光体に被写体t−透過した放射−倉照射してこ
の被写体の放射線VJJJt#!を蓄槓記婦し、この蓄
積性螢光体にその後励起光を?@射して蓄積記録された
放射縁ll!Ii儂を読み出すとともに別の記録材料に
最終画像として紀−する放射線fill!作成方法であ
って、同一の蓄積性螢光体シートを用いて、この蓄積性
螢光体シート上に被写体の第1の放射?#111111
像會蓄積記録し、この放射線画像を絖み出して得た第1
の画像信号の反転lI&I11#!信号と、一定時間経
過恢再度前日己被写体の第2の放射線画像’t MiJ
6己畜積性螢光体シート上の対応する位置に蓄積記録し
、この放射線画像信号を読み出して得た第2の画像信号
とを重ね合わせて一枚の最終画像を得ることを%倣とす
る放射線画像作成方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8243882A JPS58199340A (ja) | 1982-05-18 | 1982-05-18 | 放射線画像作成方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8243882A JPS58199340A (ja) | 1982-05-18 | 1982-05-18 | 放射線画像作成方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58199340A true JPS58199340A (ja) | 1983-11-19 |
Family
ID=13774545
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8243882A Pending JPS58199340A (ja) | 1982-05-18 | 1982-05-18 | 放射線画像作成方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58199340A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS502813A (ja) * | 1973-05-10 | 1975-01-13 |
-
1982
- 1982-05-18 JP JP8243882A patent/JPS58199340A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS502813A (ja) * | 1973-05-10 | 1975-01-13 |
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